【工学工業/電子通信】近年、検索エンジンの目覚ましい進歩によって、ホームページ・SEO対策業界は信頼を失い危機的状況にある。そんななか、WEB担当者が身につけておくべき本当のSEOとは何か──SEOの第一人者による成果重視の検索エンジン対策入門。
「Web制作の仕事の進め方」について、とことん述べた一冊。PMBOK(プロジェクトマネジメントの知識体系)をベースとした「セオリー」と、私の悪戦苦闘のWebディレクション経験に基づいた「実践手法」の2つの側面から、できるだけ失敗を回避する方法を解説。
新興企業から大手企業までいっせいにWeb3の世界に進出!
Web3・NFT・暗号資産・メタバース・DeFi(分散型金融)などの基礎知識から、儲け方までをやさしく解説します!
●「NFT」によって、「新たな資産」の概念が誕生!
●「ゲームで遊ぶことでお金が稼げる時代」到来!
●「寝て稼ぐ・食べて稼ぐ・聴いて稼ぐ」
●仮想空間!「メタバース」で稼ぐ
●超楽ちん! DeFiで「ほったらかし」で稼ぐ
【目次】
第1章 今注目のWeb3とは
第2章 Web3で稼ぐために必要なNFTの基礎知識
第3章 NFTでお金を稼ぐために必要な5つの準備
第4章 Web3でお金を稼ぐ9つの方法
WordPressはCMSツールの定番となり、世界中で多くのユーザを得ています。今後もWordPressを導入する組織や個人ユーザは増えることが予想され、その運用や保守の知識を持つ人材の育成に関心が集まっています。本書では、WordPressを運用しているエンジニアやもっと活用したいと考えている個人ユーザに向けて、Webサイトの運用の現場で役立つ話題をわかりやすくまとめています。
よく見かけるこの表現はどうやってつくっているのだろう?──そんな疑問を解決する、Webデザインの“いま”の定番&頻出の手法を集めた総合テクニック集です。「デザイン&レイアウト」、「ナビゲーション」、「エフェクト&インタラクション」、「ユーザビリティ」のカテゴリ別に、実際に現場でよく使われるスタンダードな手法を厳選して紹介。HTML5・CSS3・jQueryの各技術と効果的な組み合わせ方も身につきます。
Laravelは、開発の速度や利便性を重視した、Webアプリケーション開発のためのオープンソースのPHPフレームワーク。多くの機能を提供しつつ、定型コードの量がより少ない、コードの記述・可読性が高い、開発チームのスタイルに合わせられる、といった点で評価されています。本書では、Laravel Ver.5.1 LTSを中心に、各種機能や開発の基礎・実践を包括的に解説しています。
iOS・Android・フロントエンド、アプリとサービスの連携を徹底解説。サービスの概要と設定方法がわかる!
3大Webテスト「玉手箱」「WEBテスティング」「TG-WEB」を一冊で攻略。
各テストの特徴をわかりやすく解説し、頻出問題をバランスよく網羅。左ページは問題、右ページには解答・解説の構成で、すぐに解答を確認することができる。類似の問題はまとめて分析し攻略。
ポイント・解法がどんどん身につく赤シート付き。
「Webテストって何?」の状態からでも、バッチリ対策できる!
自治体でのウェブ発信にお困りのあなたへ
現場に関わり続けてきた著者だからこそわかるノウハウを、すべてお伝えします
日本全国あらゆる自治体の先行事例からひもといた、自治体ウェブ発信の基本知識・より盛り上げるためのアイデアを、丁寧に解説しています。
Twitter、Facebook、Instagram…どのサービスがおすすめ?どんな風に運営すべき?炎上のリスクは?災害時の運用は?など、自治体職員の皆さんのもやもやに答えたい。
自治体ウェブ発信の現場に関わり続けてきた著者だからこそ伝えられる、自治体職員へのウェブ発信マニュアルです。
心エコー検査で困っていること、課題などについて、現場の実情に即した実践的解決法を紹介。WEB動画も含め図・画像を用いて、わかりやすく解説。ギモンがすっきり解決して、明日からの検査がもっとうまくいく!臨床検査技師・循環器内科医にお薦めの一冊。
Zoom・Google Meet・Teams・Instagram・LINE-「リモートだからできること」で新たな事業価値を創造する!
「私の知る限り、本書がいらない
コピーライターは1人もいない。私も含めて」
広告の父、デイヴィッド・オグルヴィ氏推薦
本書は、「売る」ための文章術の本です。
米国で1985年に発売されてからセールスライティングの
書籍としては、異例のロングセラーを誇っています。
豊富な事例と共に売るためのコピーを書く法則や
ヒントがあらゆる媒体に合わせて解説されています。
約10年ぶりの大改訂となる増補改訂版では、
ランディングページやオンライン広告、ソーシャルメディアなど、
デジタルマーケティングの書き方が追加され、集客にも対応。
ますます手放せない1冊になりました。
【対象読者】
●モノやサービスを売るすべての人
コピーライター、コピーライターに発注する人、
広報やPR担当者、セールス、記事編集者など
【著者紹介】
Robert W .Bly(ロバート・W・ブライ)
B2B、ハイテク、ダイレクト・マーケティングを専門とするコピーライター。40年以上にわたり広告、パンフレットやDM、セールスレター、広報資料、Eメールキャンペーン、ウェブサイトを100以上の企業向けに書いてきた実績を持つ。これまでの著書は100冊以上。邦訳既刊書には『ビジネス英語文書ルールブック』(荒竹出版刊)がある。
【目次】
・第1章 コピーライティングとは
・第2章 パッと目を引くヘッドラインと件名
・第3章 伝えるためのライティング技術
・第4章 売るための文章
・第5章 下準備する
・第6章 印刷広告を作るには
・第7章 ダイレクトメールを作成するには
・第8章 パンフレットやカタログなどの販促資料(印刷物・PDF)を作るには
・第9章 プレスリリースを作成するには
・第10章 テレビとラジオのCMを作るには
・第11章 ウェブサイト用のコピーを書くには
★第12章 ランディングページを作るには
・第13章 Eメールマーケティングを実施するには
★第14章 オンライン広告を作成するには
★第15章 ソーシャルメディア用のコピーを書くには
★第16章 動画を作成するには
★第17章 コンテンツマーケティングを施策するには
付録 広告用語集
※★マークがついている章は旧版からの追加項目
※そのほか、すべての章でデジタル時代に合わせたアップデートがなされた
「簡単な図形」の描画方法や、「フライトシミュレータ」「電車シミュレータ」の作成を通して、「three.js」と「WebGL」を使った3D-CGプログラミングの基本を解説。
基本操作からサイト構築まで!AWS最新サービスに対応。動画配信サイト、Eコマースサイト、販促キャンペーンサイト。手順に沿って進むだけ!この一冊でシステムが作れる。
1960年〜70年代頃に人気に火が付いたものの、近年閉店するお店があとを絶たない「名曲喫茶」。日本の文化でもある「名曲喫茶」は、コーヒーや紅茶を飲みながら、気軽にクラシックやジャズなどの音楽を聴くことができ、音楽との出会いの場にもなっています。
本書では、歴史や楽曲のラインナップ、オーディオ、店主のこだわりなど、「音楽」に主眼をおいて、各名曲喫茶の魅力を紹介。また、辛酸なめ子さんによる取材レポ、初めて名曲喫茶を訪れたヒャダインさん、ふかわりょうさんのインタビューも収録。目まぐるしく変化する今の時代にこそ、昭和の面影漂う空間で、ゆったりと音楽に耳を傾けてみませんか。
辛酸なめ子さん、名曲喫茶を巡る
名曲喫茶ライオン(渋谷)
音楽室と珈琲 ルネッサンス(高円寺)
音楽喫茶 アマンダ&アマデオ(川越)
名曲喫茶の魅力
初めての名曲喫茶1 ヒャダインさん
初めての名曲喫茶2 ふかわりょうさん
昭和38年生まれの二人が語り合う 昭和の名曲喫茶
名曲喫茶を歩く
名曲 ネルケン(高円寺)
名曲喫茶 ヴィオロン(阿佐ヶ谷)
名曲喫茶 ミニヨン(荻窪)
Classic music Cafe BAROQUE(吉祥寺)
名曲喫茶 ショパン(要町)
名曲・珈琲新宿 らんぶる(新宿)
珈琲と紅茶とバロック音楽 平均律(学芸大学)
音楽カフェ Blossom(北越谷)
近くにいったら立ち寄りたい!全国名曲喫茶MAP
ああ、このアンソロかい? いろいろな作家陣の艦娘愛がつまった作品があるよ。中のほうも、見てみるかい?
カバー:べいぜ 作家:大堀ユタカ、水鳥なや、いふじシンセン、モロやん、はのみど、日鳥、ずんだコロッケほか
大量のコンテンツに埋もれない「読まれる記事」の書き方を徹底解説!著名経営者・マーケターが絶賛!ライター“まこりーぬ”初の著書。
今回の特集は“大人のビルド”。1/100スケールのビルドで、テクニックだけでもアイデアだけでも成立しないクオリティの作例に注目!
MAX渡辺&鳥山とりをの師弟対決や、HIRONOXイラストのジオラマ化、サークル紹介と、人気の連載も押さえつつ、「GUNPLA BUILDERS WORLD CUP」日本チャンピオンの手による作例も収録。
『ガンダムビルドダイバーズ』公式外伝『ガンダムビルドダイバーズ GIMM&BALL'S WORLD CHALLENGE(GBWC)』の主人公ジムとボールたちV'cardsの機体をはじめ、ガンプラに使い勝手のいいマーキング満載の「GHL」特製水転写デカールが付録となっています。
プランを形にする!複数の案から決める!豊富なプロジェクト経験に基づく、「センスに左右されない」ビジュアルデザインの導き方。