その体調不良は「水毒」からきているのかも。「水毒」がたまっている人とはどんな人?冷えは万病の元、冷えない体づくりとは?女性だけではない、冷えに気づかない男性も!あなたの体をこの本でチェック!余分な水分をスッキリ出す!しょうがの力で「水毒」を出す!しょうがの効能を倍増させてもっと出す!紛末しょうがで体ポカポカ健康生活!
マトモな大人になるため就活を始めた朔太郎。時期外れの厳しい就活をサポートするために仏が連れてきたのは、なんと石田三成!! 事務能力が高すぎる三成の力を借り、就職戦線に切り込んでいくけど…!? スタートアップで大成功する坂本龍馬、商才と志の高さがエグい渋沢栄一、世界に爪痕を残したがる平賀源内──クセが強すぎる偉人たちとの交流で、朔太郎の将来はますますカオスに!! 歴史上の偉人たちの心の不調を癒すメンタルケア・コメディ、ここに完結!!
「漢方」は仕事に効く!
忙しい人ほど、身体の調子が悪くても簡単には仕事を休めません。そんなときこそ、漢方の出番です。漢方は科学に則って発展した日本の伝統医学であり、西洋医学では対処しづらい’’病気未満の不調’’の解消を得意としています。本書では、働くあなたに身近な8つの症状を西洋医学と漢方医学の両面から診断し、治療法を解説します。ビジネスマンは身体が資本です。大きな問題になる前の小さな健康上のトラブルを解決することで、あなたは仕事のパフォーマンスを高く保つことができるでしょう。コンビニのエナジードリンクに頼るのではなく、「漢方」を生活に取り入れて、いつまでも健康に働けるベストな身体を手に入れましょう!
愛は、かつて将来を期待された若手フィギュアスケーターだった。高一の今では不調に悩み、世界ジュニアで銀メダルの姉との差は開くばかり。競技費用もかさみ、このままではスケートを辞めざるを得ないが…?
なぜ起こる? 脳の異常か、それとも耳の病気か。不快な症状の原因を突き止める検査、最新治療、症状改善のトレーニング法を徹底解説
効果抜群!関節のサビを落とせば「若い」と言われ続ける人になる。1日170人が訪れる関節痛のゴッドハンドが秘訣を徹底解説。
いつやるの?…明日やります!と、目をそむけ続けていたらついにあの病を発症してしまいました。いま一番読まれている健康エッセイ。
「コツ」をつかめば、腰痛は自分で治せます。しかも、「たった1つの動き」で! 鍵となるのは、「仙骨」。骨盤の中心にあるこの骨をスライドさせて、正しい位置にしてあげるだけで、腰痛の主たる原因になる背骨の湾曲を矯正。痛みがスーッと消えるのです。見えない主人公、「仙骨」を正しくコントロールできる、「たった1つの動き」をマスターして、腰痛ほか、さまざまな不調、不定愁訴を解消する、画期的な健康術の提案です。
整体も、鍼灸も、マッサージもいらない!
その腰の痛みは、「仙骨」が救う!
仙骨を動かせるようになれば、痛みが消える! 不調も消える!
「コツ」をつかめば、腰痛は自分で治せます。しかも、「たった1つの動き」で! 鍵となるのは、「仙骨」。骨盤の中心にあるこの骨をスライドさせて、正しい位置にしてあげるだけで、腰痛の主たる原因になる背骨の湾曲を矯正。痛みがスーッと消えるのです。見えない主人公、「仙骨」を正しくコントロールできる、「たった1つの動き」をマスターして、腰痛ほか、さまざまな不調、不定愁訴を解消する、画期的な健康術の提案です。
Part1 その腰痛対策は間違いです!
Part2 すべての不調は「仙骨締め」で解消できる!
Part3 実践!「仙骨締め」で腰痛を封じる
Part4 症状別トラブル解消メニュー
クエスターとの飛距離勝負に敗れたガウェイン。ショックを吹っ切るために練習に打ち込むが、得意のドライバーショットが全てダフってしまい…。ガウェインの不調の原因がアメリカ校にあるとふんだランスロットは、同校のケイトたちに近づき、合同練習に参加。日本校を見下し、試合前にツブしておこうとするアメリカ校の態度に、ランスロットの静かな怒りが炸裂する…!
健康な骨盤が周期的に開閉を繰り返しているのを知っていますか?血行の悪化、循環器不全、肥満、睡眠障害、免疫力の低下…一見ばらばらな体の不調は、すべて骨盤の開閉不全から始まっている。「体が歪む」とはどういうことか?歪むとなぜ内臓に悪影響を及ぼすのか?20年以上、整体治療院で、のべ数十万人以上の体と向き合ってきた著者が、骨盤と、上半身の骨盤ともいえる肩甲骨、この「2つの骨盤」を通して、体の不思議を徹底的に読み解いた。
よく知られていても実は誤解が多いADHD。男女差があり、女性は男性ほど「多動性」「衝動性」の特性が目立ちません。「不注意」の特性があるのにADHDと気づかず、落ち込んで心身の不調に陥る人もいます。またアスペルガー症候群と誤解され、正しい治療やサポートが得られない人もいます。本書では、女性に特徴的な現れ方・背景をはじめ、診断・治療のポイントから周囲との付き合い方まで丁寧に解説します。
ひと目でわかるイラスト図解
《講談社 健康ライブラリーイラスト版》
【「片付けられない」だけじゃない! アスペルガーとはどう違う?】
ADHDは男性に多いといわれています。男性のほうが女性より3〜5倍多いという説もあります。しかし近年、じつは女性にもADHDの人はもっと多くいて、幼少期の様子が男性とは少し違うために見過ごされているのではないかという見方が出てきています。
女性は男性ほど「多動性」「衝動性」といった特性が目立ちませんが、男性と同じように困っています。女性は診断されにくく、自分なりに努力してがんばっている場合が、じつは多いのです。「不注意」の特性があってミスがなかなか減らせず、落ち込んで心身の不調に陥る人もいます。また発達障害と診断されてもアスペルガー症候群と誤解され、正しい治療やサポートが得られない人もいます。
本書では、女性に特徴的な現れ方・背景をはじめ、診断・治療のポイントから治療後の気持ちの変化、自分との向き合い方、周囲との付き合い方まで解説します。
【本書の内容構成】
第1章 「片付けられない」だけじゃない
第2章 受診先は「小児神経科」か「精神科」
第3章 「薬物療法」で中心的な問題が解消する
第4章 「過去の自分」を許せれば落ち着く
第5章 生活面では「人間関係」がテーマに
【まえがき】
1 「片付けられない」だけじゃない
2 受診先は「小児神経科」か「精神科」
3 「薬物療法」で中心的な問題が解消する
4 「過去の自分」を許せれば落ち着く
5 生活面では「人間関係」がテーマに
ついに、一軍に昇格した翼。宿敵ナトゥレーザを加えた世界最強軍団R・マドリッドとのエルクラシコに臨む!! しかし、最高の舞台を目前に、翼は見えない重圧から不調に!! 果たして先発はあるのか…!? 今、運命のキックオフ!! 巻末に『稲本潤一』スペシャルインタビュー収録
75歳のヨガ講師・整体師が伝授。体が硬くても、不調があっても始められる! 体がみるみる若返るヨガ体操。
「思えば遠くへ来たもんだ」という歌があるが、
まったく「思えば長生きしたもんだ」である。
太宰治は「生れて、すみません」とか「恥の多い生涯を送って来ました」
と言っていたが、私にもその感がある。
フーテンの寅さんのせりふに「それを言っちゃあおしまいよ」というのがあるが、
私はいまもその「おしまい」ばかりやっている。
夜は自己嫌悪と自責の念で七転八倒、身もだえしている。
講演の時に「ペンネームの童門は、ろくなことをしないので、
ドーモスイマセンの意味です」と言って笑いを取っているが、
そう言いながら「本心だ」と思うことがしばしばある。
そういう繰り返しをしながらも私がしぶとく生きてきたのは、
「いてもいいだろこんな奴」と、反省のたびにつぶやいてきたからだ。
***
本書は、90歳になっても「生涯現役、一生勉強」をモットーに
作品を書き続ける歴史小説家が自身の体験をもとに描いた、
年をとるほどに人生が楽しくなる痛快エッセイです。
ワイシャツの袖のボタンをはめるのに20分かかる。
前立腺肥大、白内障、脚力の衰え…、カラダのほうも不調が続く。
後期高齢者ってつらいなあとつぶやきながらも、
歴史だけでなく、市井の人々からも学び続ける「生涯現役、一生勉強」の姿勢に、
後期高齢者でなくても、毎日をたくましく生きるヒントがもらえます。
「生涯現役、一生勉強」──、学ぶことがあるから人生は面白い。
はじめに
第1章 90歳で恕を知る
生涯行うべき一文字
井戸水のように生きる
質問に答えるコツ
黒田官兵衛の腹立てずの会
校閲さんにサムライを見る
厄介な優越感
街中の殿様行列
ゴキブリ一つ殺せない
サンゴの長い旅
人には言えないこと
スティング
中華料理屋のトイレ
陽の当たるほうへ
第2章 90歳で仁を知る
下着とボタンと私
たった二人の池田屋騒動
目の中を鳥が飛び回る
各駅停車のススメ
新宿の母の予言
果てしない旅路
ワクワク感との決着
真実はそんなもの
神か仏か運命か
考えるな、感じろ!
血液型のせい?
第3章 90歳で道を知る
寝たい時に寝る
深夜のコメ研ぎ
道は礼なり
理想の老夫婦
やりたくはないけれど
吊るされ鳥との対話
人生、起承転々
まだまだ生きる
明日は明日の風が吹く
童門桜
第4章 90歳で誠を知る
ほおずきと焼き鳥の皮
キンメの煮付け
たるみのある生活
長老だけが持ち続けたもの
風度百様
変えず、変わらず
隣に人がいなくても
運命に逆らって
上杉鷹山のモチベーション
空想と現実の間
情熱と好奇心のダザイスト
第5章 90歳で縁を知る
落葉の親孝行
二人で踊った阿波踊り
死者は森の木立に眠る
第三の道を選ぶ人
フォロー・ミー
胸像の出番はあるか?
ポケットの中の金庫番
二匹のメダカ
旅は道連れ世は情け。物価高でコミックスの値段が上がっても、加齢で身体が不調でも仲間と語り合えば何のその! 旅の疲れは「スナックバス江」で癒していってね♪
心も体も健康になれる!? エッセイコミック
お父さんは神経症&花粉症、お母さんは円形脱毛症、長男は癇癪持ち、次男は喘息気味・・・そんな大原家が、鍼灸の先生に出会った! 先生が教えてくれた体と心にやさしい食事、睡眠を実践したら・・・?
かつて、パニック障害で苦しみ、その治療体験をもとに、エッセイ『精神科に行こう!』をヒットさせたことのある大原家のダンナさん広軌さん。今でも各種神経症や睡眠障害に悩まされている。実は、その奥さん(著者・大原由軌子)も円形脱毛症と蓄膿症が持病。長男も便秘と癇癪が、次男も喘息が悩み……と、全員が健康に少しずつ不安を抱えている。そんな大原家が、ふとしたきっかけで鍼..のかかりつけ医をもつことになった…。その鈴木先生は、東洋医学にもとづき、季節ごとの食べものや睡眠の取り方など生活全般についてアドバイス。それらを少しずつ実践することによって、大原家の悩みも少しずつ解消していく…。春先の不調解消法、梅雨時のむくみ対策、夏の快適睡眠法、秋の欝対策、冬の間からの花粉症予防など、季節をひとめぐりしながら家庭でできる東洋医学の健康法を紹介。
第1話 はじまりは便秘
長男タケの頑固な便秘。悩んだ末、鍼..の先生にかかってみたら…。
第2話 野菜を食べよう!
先生のアドバイスに従い、一家の食卓には大量の野菜が並び…。
第3話 眠りのゴールデンタイム
仕事が忙しくて寝不足の奥さん。持病の円形脱毛を発症し…!
第4話 秋の準備
夏の暴飲暴食で体調を崩したダンナさん。残暑の頃、リベンジを誓い…。
第5話 秋の鬱
ダンナさんの元気がない……東洋医学はメンタルヘルスをどう考える?
第6話 花粉症にはナニが効く!?
毎年ダンナさんが悩まされる花粉症。対策は年末から!
55歳は女の新厄年!? 何を着てもビミョー。身体はガタガタ。心は不安定。そんな「55歳問題」を最強コンビがスカッと解決!
杏とのすれ違いで傷心の唯織はひとり旅に出たが、旅先で出会った人々を通じて、杏と向き合う決意をして、帰京する。一方、甘春総合病院にはヨガインストラクターの遥が不調を訴え来院。職業柄、体型の維持には気を払い、摂生をしているのに腹部の肉が落ちづらいことを悩んでいたが、精密検査の結果、意外な原因が明らかに……!?
頭の疲労、体の不調、心の不安……すべてに「目」が関係する可能性が!
“目をゆるめて視力を下げる"独自の検査法で知られる人気店「眼鏡のとよふく」が初めて明かす、目とメガネに秘められた真実とは。
(内容紹介)
●食事、運動、住環境……さまざまな健康法に留意する現代人の「盲点」が、五感から入る全情報の80%を占める「目」にあった!
●目をゆるめ「視力を下げる」ことで、頭痛、肩こり、腰痛、慢性疲労……さまざまな不調をやわらげ、健康と活力を取り戻せる“魔法の検査"とは?
●40歳以上は、1秒でも早くメガネを! 老眼を認め、見ようとしすぎる我欲を捨てて、初めて“自由な目"を手に入れられる。
●なぜ、アメリカの美容業界セレブはコンタクトレンズを着けないのか?
○ルポマンガ「初公開『眼鏡のとよふく』検査室2時間」 など
(著者プロフィール)
早川さや香
富山県出身。編集ライター・出版プロデュース、「株式会社スタジオポケット」代表。健康・美容系の書籍を多く手がける。著書に『一人前の仕事術』(インデックスコミュニケーションズ)、編著に『未来につなぐわらごはん』(集英社)『なぜか3兄弟全員が東大合格! 「勉強しろ」と絶対言わない子育て』(講談社)など。
眼鏡のとよふく
千葉県佐倉市にある、メガネ専門店。「よく見えればいい」という視力優先のメガネではなく、高度な検査技術をもとに、眼や脳、身体に負担をかけない、視覚を向上させるメガネづくりと、「楽な見方をする」ための生活を総合的に提案している。
腸の働きが低下する「停滞腸」は、大腸がんだけでなく、糖尿病やさまざまな内臓の不調、うつ病の発症にも大きく関わっていることが明らかになってきた。人間の寿命は、まさに腸の健康状態で決まると言っても過言ではない。「糖質制限は腸に致命的なダメージを与える」「ヨーグルトは万能ではない」「腸は絶対冷やすな」「大腸の動きを良くするにはウォーキングが一番効果的」など、のべ4万人以上の腸を診てきた専門医が、誰でもすぐ簡単に取り入れられる食習慣・生活習慣をアドバイス。腸健康法の決定版!