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時計 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 941 から 960 件目(100 頁中 48 頁目) RSS

  • 砂の時計
    • 鮎川哲也
    • 毎日新聞出版
    • ¥748
    • 1974年11月
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  • 愛の時計を戻して
    • アンジェラ・ディヴァイン/鴨井なぎ
    • ハーパーコリンズ・ジャパン
    • ¥651
    • 1996年11月
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    • 3.0(1)
  • 風に揺れる椰子の葉、濃厚な花の香り…九年前と同じだわ、あの幸せだったハネムーンのときと。でも、横にリチャードはいない。エマは、あれから何世紀も生きてきたような気がした。十九歳の彼女は父親の反対を押し切って結婚したけれど、夫の女性問題で傷つき、実家に舞い戻っていたのだ。その後、父親が亡くなり家業を継いで、あわただしく年月が過ぎた。それなのに倒産の危機に瀕して、エマは心身ともに疲れ果てた。バリを訪れたのは、つかのま昔の幸せに浸りたかったのかもしれない。そこにリチャードが現れるとは、思ってもいなかった!「君の会社を救う代わりに、三カ月間妻として戻ってくること」その言葉で、エマは喜びに震えた。だが、彼の真の目的は復讐だった。
  • 刻まない時計
    • ローラ・ペンダー/井上京子(翻訳)
    • ハーパーコリンズ・ジャパン
    • ¥715
    • 1991年04月
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  • ニューヨークの弁護士事務所で助手として働くニコル・エリスは、水曜の朝、奇妙な夢から不意に目覚めた。夢の中で、彼女は雨の舗道に横たわり、一人の男に見つめられていた。ニコルは彼の顔をよく知っているような気がしたが、名前はわからない。そして、朝のテーブルで、ルームメイトのサラと話すうちに、自分はどうやら日付を一週間勘ちがいしているらしいことに気づいた。そう、今日は九月六日ではなく、八月三十日の水曜なのだ。きっと強烈な夢の記憶が、錯覚を起こさせたのだろう。だがその日一日、ニコルは強い既視感(デジャ・ヴュ)にさいなまれた。しかも腕のデジタル時計は、十二時四十一分を、日付は九月六日を表示したまま、時を刻もうとしない。ますます鮮明になる雨の舗道と一人の男のビジョン、そして時を刻まない時計ー言い知れぬ不安と恐怖がニコルの胸にわきおこった。
  • 時計発達史
    • 高林 兵衛
    • 有明書房
    • ¥7700
    • 1985年06月
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  • 怪談人間時計
    • 徳南晴一郎
    • 太田出版
    • ¥1540
    • 1996年11月
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    • 4.0(4)
  • 宝飾・時計店経営のすべて
    • 上野延城
    • 経営情報出版社
    • ¥1494
    • 1989年11月01日頃
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  • 物品税廃止、消費税導入というのは宝飾業界における一大変革なのであり、売場の活性化にはまたとないチャンスなのである。そこで、本書においては、これからの宝飾・時計店の販売活動はどうあるべきか、宝飾専門店として競争に負けることなく、勝ち残るための戦略は何かということについて具体的な実例をあげながら述べてみた。
  • 左巻きの時計
    • 阿刀田高
    • 新潮社
    • ¥523
    • 1986年05月
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    • 4.0(1)
  • マジメな人もちょっぴりエッチな人も大歓迎。雑学・ウンチク満載のユーモア・エッセイ。
  • 歪んだ時計
    • 荒木 義雄
    • 檸檬社
    • ¥1601
    • 1981年01月
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  • 七つの時計殺人事件
    • アガサ・クリスティー/蕗沢忠枝
    • 新潮社
    • ¥607
    • 1986年12月
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    • 3.71(7)
  • チムニーズ館に招かれた客の一人が、睡眠薬の飲みすぎで死んだ。朝寝坊の彼を驚かそうと、ベッドの下に置いたはずの8個の目覚し時計は、なぜかマントルピースに整然と並んでいた。しかも7個だけー。冒険好きのバンドルは、謎の解明に乗り出した。そして次の犠牲者がー。セブン・ダイヤルズの秘密とは?訳知り顔のバトル警視は、一体何を知っているのか?軽快な長編。
  • 日時計花時計(2)
    • つのだじろう
    • 主婦と生活社
    • ¥528
    • 1987年06月
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  • 大時計
    • ケネス・フィアリング/長谷川修二
    • 早川書房
    • ¥418
    • 1988年01月01日頃
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  • 雑誌編集長ジョージは、彼の会社の社長ジャノスの愛人ポーリンと深い仲になっていた。ある夜、彼女をアパートへ送ったジョージは、そこでジャノスの姿を見かけた。翌朝、ポーリンの死体が発見される。犯人はジャノスにまちがいなかった。ところが、何者かに目撃された事に気づいたジャノスが部下を動員し、ひそかに目撃者探しを開始したのだ。彼がその指揮者に指名したのは、こともあろうにジョージだった!調査の方向をそらそうという努力もむなしく、彼はしだいに追いつめられる…息づまる筆致と意表をつく構成で描く傑作サスペンス!
  • 叫ぶ時計の謎
    • ロバート・アーサー/土居耕
    • 偕成社
    • ¥638
    • 1988年04月
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  • ベルのかわりに血も氷るような悲鳴をだす目ざまし時計。-廃品回収品の中にあったその時計の出どころをさぐるうち、探偵団は、数枚のきみょうな伝言の存在を知る。ところが、その伝言がまるでちんぷんかんぷん。謎ときのおもしろさと、クライマックスのトリックは、ばつぐん。
  • 札幌時計台殺人事件
    • 木谷恭介
    • 立風書房
    • ¥768
    • 1989年07月
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    • 0.0(1)
  • 急成長を遂げた宝飾量販店の森島社長が、出張先の札幌で惨殺された。事件を追って警察庁遊撃捜査係宮之原警部は北海道へ飛ぶが、鍵を握る高級クラブのママも死体で発見。札幌・積丹を舞台に旅情性豊かに描く異色推理。
  • うた時計
    • 新美南吉/長野ヒデ子
    • 岩崎書店
    • ¥616
    • 1997年07月
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  • 南吉童話は物語性に富んでいると評されますが、ここには自己表出の色彩の濃い作品を収めました。「正坊とクロ」-人間と動物の友愛、「花を埋める」-美しい女性への憧れとその想いの挫折、「うた時計」-久しぶりに家にもどった息子と父親の心の交流、「きつね」-幼い子どもの不安、「いぼ」-田舎の子どもが都会の子に抱く失望と、読者の心にひびく佳品五点。定評ある南吉童話、第三短編集。
  • 止められた時計
    • 山本まゆり
    • 朝日ソノラマ
    • ¥429
    • 2000年08月19日頃
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  • 悲しみの時計少女
    • 谷山浩子
    • サンリオ
    • ¥1494
    • 1991年11月01日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.43(8)

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