■最高のサウンドを
Pro Toolsは、音楽やオーディオの作曲、レコーディング、編集、ミックスに必要なすべてを提供し、多くの音楽、映画、テレビ業界で活用されています。
そして今、パワフルな新しいループワークフローと、一流のプロデューサーによって新しく監修された2GBループライブラリにより、制作がぐっと簡単に。
音楽や音での作業がかつてないほど楽しいものになります。
<本製品について>
本製品は、教育機関の学生または教職員のお客様用のアカデミック製品です。
購入資格がない場合ご購入いただけませんのでご注意ください。
※アカデミック版購入資格につきましてはAVIDメーカーページをご確認ください。
※アカデミック版のため、ご購入後にお客様ご自身で購入資格を証明する書類の提示・認証作業を行って頂く必要がございます。
年単位でPro Toolsが利用でき、Pro Tools導入時の初期費用を大幅に削減できます。
サブスクリプション・ライセンスの有効期間中は、常にPro Toolsの最新機能を入手することができます。
また、専門家のサポートが受けられるStandard Avid Supportも、有効期間中は利用可能です。
<商品内容>
・Pro Tools サブスクリプション版(1年版)
・Standard Avid Support
※現在Subscriptionをご利用中の方向け商品です。
利用期間が終了している場合はご使用いただけない為ご注意ください。
※iLok3別売
■最高のサウンドを
Pro Toolsは、音楽やオーディオの作曲、レコーディング、編集、ミックスに必要なすべてを提供し、多くの音楽、映画、テレビ業界で活用されています。
そして今、パワフルな新しいループワークフローと、一流のプロデューサーによって新しく監修された2GBループライブラリにより、制作がぐっと簡単に。
音楽や音での作業がかつてないほど楽しいものになります。
<本製品について>
本製品は、年単位でPro Toolsが利用できる商品のため、Pro Tools導入時の初期費用を大幅に削減できます。
サブスクリプション・ライセンスの有効期間中は、常にPro Toolsの最新機能を入手することができます。
また、専門家のサポートが受けられるStandard Avid Supportも、有効期間中は利用可能です。
<商品内容>
・Pro Tools サブスクリプション版(1年版)
・Standard Avid Support
※現在Subscriptionをご利用中の方向け商品です。
利用期間が終了している場合はご使用いただけない為ご注意ください。
※iLok3別売
≪本製品について≫
本製品は Pro Tools Artist アップグレード版となっております。
本製品を購入することにより1年間の無償アップグレード期間が付与されます。
アップグレード対象期間内であれば常に最新バージョンのPro Tools をご使用いただけます。
また、Pro Tools Inner Circle 特典による総額2,500$相当以上のプラグインをご利用いただけると共に、
ロイヤリティ・フリーのサンプルやループ、新しい Pro Tools | PlayCell インストゥルメント・プリセット、
Pro Toolsテンプレートなどを毎月お届けするPro Tools|Sonic Dropをご利用いただけます。
※既に「Pro Tools Artist 永続ライセンス」をお持ちのお客様が対象の商品となります。
Pro Tools Artistは、素晴らしい楽曲を制作しようとしている何百万人もの次世代ミュージック・クリエイター向けに特別に設計された、
まったく新しいモデルで、ビート・メイク、作曲、録音、スタジオ品質のミックスに必要な全てが含まれています。
また、業界の共通言語とも言える Pro Tools セッション形式でそのまま作業できる為、世界中のプロデューサーやスタジオにプロジェクトを持ち込んでコラボレーションし、自作曲を次のレベルにまで引き上げることも簡単です。
何千もの感動的なインストゥルメント・サウンドとループ、100 を超える数のプラグイン、使いやすい MIDI ツール、業界標準の編集及びミキシング・ワークフローにより、
意欲的なミュージック・クリエイターは、プロフェッショナルでありながら手頃な価格のソリューションを手に入れ、あらゆるスタイルの音楽を作成できるようになるのです。
≪商品の特徴≫
・最大 32 オーディオ・トラック及び 32 インストゥルメント・トラックで簡単に楽曲制作
・最大同時 16 チャンネル・オーディオ録音
・新しい Pro Tools | GrooveCell と Pro Tools | SynthCell を含む、計 100 種類以上のバーチャネル・インストゥルメント/プラグイン
・Core Audio, ASIO 及び WASAPI 対応インターフェイスをサポート
・業界屈指のパートナー・ブランドの手によるエフェクト・プラグイン、バーチャル・インストゥルメントやサウンド・ライブラリ等の無償特典が得られる『Pro Tools Inner Circle(インナーサークル)』へのメンバーシップを提供
本製品には2つの新しいバーチャル・インストゥルメント
「Pro Tools | GrooveCell」と「Pro Tools | SynthCell」がバンドルされます。
〇Pro Tools |GrooveCell
Pro Tools で複雑なビートやドラムパターンを簡単に作成できる新しいシーケンサー機能付きバーチャル・ドラムマシーンです。
迅速なワークフローとインスピレーションを形にする為に設計されたこの製品は、グルーブを完全にクリエイティブにコントロールしたい真剣なクリエイター向けに構築されています。
クラシカルな 16 パッドレイアウトを中心に、「Pro Tools| GrooveCell」には、単一のサンプルまたはキット全体を一度に微調整するために必要なすべてのパラメータがあります。
付属のサウンドとプリセットの他、独自のサンプル(MP3、.WAV、または .AIFF)を ドラムパッドにドラグ&ドロップしてカスタム・ドラム・キットを設計することも可能です。
パッドごとに最大 3 つのサンプルを重ね、ピッチ、エンベロープ、EQ、ディストーションなどを制御し、
ドラム・モード・メニューで伝説の E-mu SP-1200、Korg スーパー・パーカッションなどのテクスチャー・エミュレーションを行う事で、独特の雰囲気を創り出すこともできます。
さらに、クリエイティブな Drive 及び Dynamicsのプリセットでサウンドをさらにシェイプ・アップすることもできるでしょう。
〇Pro Tools |SynthCell
Pro Tools で、親しみのある懐古的なサウンドから真にユニークなサウンドまで、幅広いシンセ・サウンド・メイキングを可能にする最新のバーチャル・シンセです。
2つのオシレーター、2つのマルチ・モード・フィルター、LFO、エンベロープ、アルペジエーター、および様々なエフェクトを使用して、サイン波のレベルから、独自のサウンドをゼロから構築し始めることができます。
また、豊富なプリセット・ライブラリの中から、ノブに触れることなく、オーガニック、破壊的、スムース、カオス、アナログといった選びたい傾向に即した、必要なサウンドをすぐに見つけることも可能です。
≪本製品について≫
本製品は「Pro Tools Ultimate サブスクリプション(1年) 継続更新 通常版」です。
すでにPro Tools Ultimate サブスクリプションライセンスをご利用いただいているお客様向けの商品となります。
ご購入いただいて1年間は最新のPro Tools、スタンダードサポートをご利用いただけますが、1年間が経過するとご利用いただけなくなります。
期間満了後は再度サブスクリプションライセンスをご購入いただく必要がございます。
Pro Tools Ultimateは、最も挑戦的で複雑なプロジェクトに取り組むためにPro Toolsのフルパワーと高度なワークフローを必要とする
ハイエンドのミュージック・プロフェッショナルやオーディオ・ポスト並びにレコーディング・スタジオに最適なソリューションです。
Pro Tools Ultimateは、Pro Tools Ultimateソフトウエアに加え、比類なきレベルのパフォーマンスを提供するための追加コンテンツと
サードパーティ・ライセンスを含んだサブスクリプション・バンドルです。また、DigiLinkライセンスの機能を内包し同ライセンスなしでもHDXとの接続が可能になりました。
本製品には2つの新しいバーチャル・インストゥルメント
「Pro Tools | GrooveCell」と「Pro Tools | SynthCell」がバンドルされます。
〇Pro Tools | GrooveCel
Pro Tools で複雑なビートやドラムパターンを簡単に作成できる新しいシーケンサー機能付きバーチャル・ドラムマシーンです。
迅速なワークフローとインスピレーションを形にする為に設計されたこの製品は、グルーブを完全にクリエイティブにコントロールしたい真剣なクリエイター向けに構築されています。
クラシカルな16パッドレイアウトを中心に、Pro Tools| GrooveCellには、単一のサンプルまたはキット全体を一度に微調整するために必要なすべてのパラメータがあります。
付属のサウンドとプリセットの他、独自のサンプル(MP3、.WAV、または.AIFF)をドラムパッドにドラグ&ドロップしてカスタム・ドラム・キットを設計することも可能です。
パッドごとに最大3つのサンプルを重ね、ピッチ、エンベロープ、EQ、ディストーションなどを制御し、
ドラム・モード・メニューで伝説のE-mu SP-1200、Korgスーパー・パーカッションなどのテクスチャー・エミュレーションを行う事で、独特の雰囲気を創り出すこともできます。
さらに、クリエイティブなDrive及びDynamicsのプリセットでサウンドをさらにシェイプ・アップすることもできるでしょう。
〇Pro Tools |SynthCell
Pro Toolsで、親しみのある懐古的なサウンドから真にユニークなサウンドまで、幅広いシンセ・サウンド・メイキングを可能にする最新のバーチャル・シンセです。
2つのオシレーター、2つのマルチ・モード・フィルター、LFO、エンベロープ、アルペジエーター、および様々なエフェクトを使用して、サイン波のレベルから、独自のサウンドをゼロから構築し始めることができます。
また、豊富なプリセット・ライブラリの中から、ノブに触れることなく、オーガニック、破壊的、スムース、カオス、アナログといった選びたい傾向に即した、必要なサウンドをすぐに見つけることも可能です。
≪本製品について≫
本製品は「Pro Tools Ultimate サブスクリプション(1年) 継続更新 アカデミック版 学生/教員用」です。
すでにPro Tools Ultimate サブスクリプションライセンスをご利用いただいているお客様向けの商品となります。
ご購入いただいて1年間は最新のPro Tools、スタンダードサポートをご利用いただけますが、1年間が経過するとご利用いただけなくなります。
期間満了後は再度サブスクリプションライセンスをご購入いただく必要がございます。
本製品はアカデミック版(学生/教員用)です。
大学、短期大学、専修専門学校等の各種政府認定高等教育機関に在籍している学生、または大学、短期大学、高等学校、中学校、小学校、幼稚園、
学位または修了証付与のある営利目的のキャリア・スクールや職業訓練校、演奏家養成を目的とした教育機関等、各種政府認定教育機関に勤務している教員および職員、
高等学校、中等学校、中学校等の各種政府認定中等教育機関に在籍している学生の方にご利用いただけます。
Pro Tools Ultimateは、最も挑戦的で複雑なプロジェクトに取り組むためにPro Toolsのフルパワーと高度なワークフローを必要とする
ハイエンドのミュージック・プロフェッショナルやオーディオ・ポスト並びにレコーディング・スタジオに最適なソリューションです。
Pro Tools Ultimateは、Pro Tools Ultimateソフトウエアに加え、比類なきレベルのパフォーマンスを提供するための追加コンテンツと
サードパーティ・ライセンスを含んだサブスクリプション・バンドルです。また、DigiLinkライセンスの機能を内包し同ライセンスなしでもHDXとの接続が可能になりました。
本製品には2つの新しいバーチャル・インストゥルメント
「Pro Tools | GrooveCell」と「Pro Tools | SynthCell」がバンドルされます。
〇Pro Tools | GrooveCel
Pro Tools で複雑なビートやドラムパターンを簡単に作成できる新しいシーケンサー機能付きバーチャル・ドラムマシーンです。
迅速なワークフローとインスピレーションを形にする為に設計されたこの製品は、グルーブを完全にクリエイティブにコントロールしたい真剣なクリエイター向けに構築されています。
クラシカルな16パッドレイアウトを中心に、Pro Tools| GrooveCellには、単一のサンプルまたはキット全体を一度に微調整するために必要なすべてのパラメータがあります。
付属のサウンドとプリセットの他、独自のサンプル(MP3、.WAV、または.AIFF)をドラムパッドにドラグ&ドロップしてカスタム・ドラム・キットを設計することも可能です。
パッドごとに最大3つのサンプルを重ね、ピッチ、エンベロープ、EQ、ディストーションなどを制御し、
ドラム・モード・メニューで伝説のE-mu SP-1200、Korgスーパー・パーカッションなどのテクスチャー・エミュレーションを行う事で、独特の雰囲気を創り出すこともできます。
さらに、クリエイティブなDrive及びDynamicsのプリセットでサウンドをさらにシェイプ・アップすることもできるでしょう。
〇Pro Tools |SynthCell
Pro Toolsで、親しみのある懐古的なサウンドから真にユニークなサウンドまで、幅広いシンセ・サウンド・メイキングを可能にする最新のバーチャル・シンセです。
2つのオシレーター、2つのマルチ・モード・フィルター、LFO、エンベロープ、アルペジエーター、および様々なエフェクトを使用して、サイン波のレベルから、独自のサウンドをゼロから構築し始めることができます。
また、豊富なプリセット・ライブラリの中から、ノブに触れることなく、オーガニック、破壊的、スムース、カオス、アナログといった選びたい傾向に即した、必要なサウンドをすぐに見つけることも可能です。
活躍地域
・関西
会社
・私鉄
製品特徴
・Osaka Metro 66系の新バリエーションを新発売
・堺筋線で運用している66系を再製品化
・前回とは違う大阪市営地下鉄時代を含む4タイプを作り分けて発売いたします。
製品内容
★製品仕様と行先表示
●品番6040a 普通 北千里
・66607編成・上部車番追加後の姿を再現
・一部床下機器などメーカー差異を再現
★共通仕様:2025年5月末時点での仕様です。製品化に際し仕様変更の場合もございます。
●テールライト・ヘッドライト点灯仕様
●先頭車はダミーカプラー仕様
●中間車のカプラーはアーノルド仕様
●動力ユニットは1両中間車に搭載
●ブック型ケース仕様でご提供いたします
●ケースサイズ(約):21.5cm×31.7cm×3.5cm
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:
1960年代、国鉄線上にはまだ多数の蒸気機関車が残っており、これらを置き換えるべく様々なディーゼル機関車が開発されました。
9600やC11・C58などといった入換・亜幹線用中型機を置き換えるべく1966年に開発されたのがDE10型ディーゼル機関車で、軸重13トンに抑えつつ粘着性能を確保すると同時に曲線での横圧軽減を図るためAAA-Bという独特な5軸配置が採用されました。
エンジンはDD51と同様のDML61ZAを1機搭載し、ボンネットが片側に長く伸びた独特な外観となりました。
運転台は入換を考慮した横向き配置となっています。
DE10は日本の線路事情にマッチした汎用機関車として1978年までに708両が製造され、入換に特化したDE11や除雪用のDE15、私鉄が独自に導入したタイプを含め多くのバリエーションが存在します。
2000年代になるとJR貨物のDE10は順次更新工事と塗装変更が行われ未更新車とは区別されました。塗装は更新を施した工場により細部に差異があります。
DE10-1719は前面窓の周囲に黒い帯を巻いた苗穂工場更新車の特徴を持つ1両で、2010年に仙台地区に移籍し石巻線などで活躍し、2021年に廃車されるまでこの苗穂タイプの塗装を保ちました。
活躍地域
・北海道
会社
・JR
製品特徴
● マイクロエース ディーゼル機関車シリーズの更なる充実
● A1441(2024年11月発売)を元にしたバリエーション商品
● 石巻線で活躍した、苗穂工場更新車の特徴を持つ機関車を細部の形態差も踏まえて製品化
● JRFマーク、区名札「仙」、ナンバー、メーカーズプレート換算標記、エンド標記を美しく印刷
● モーター付、ヘッドライト点灯(消灯スイッチなし)テールライト非点灯
● コキ100系コンテナ列車や甲種輸送列車など、様々な貨物列車の牽引が楽しめます
※ 部品共用のため一部実車とは異なります
製品内容
DE10-1719(M)
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:14歳以上
小田急8000形は、小田急線地上専用車として1982年から1987年にかけて製造された20m4扉の車両で、各駅停車から快速急行まで使用できる汎用車両です。
2002年から更新工事が行なわれ、行先表示機のLED化、前面通過表示灯撤去、側面行先表示機の形状変更、車側灯・尾灯がLED化されました。
また、2003年以降はVVVFインバータ制御方式への改造も進められ、更新時期により細かな仕様違いが見られます。
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
■小田急各線で活躍する8000形更新車を前面部の金型リニューアルにて製品化
■更新時期により有無がある車体側面の「OERマーク」は付属車両マークより選択式
■ブランドマークは印刷済み
■ステッカー(新規作成)が付属。種別行先表示、優先席、号車表示、弱冷房車、女性専用車、車椅子・ベビーカーマークを収録
■車両マークが付属。車両番号、OERマークを収録。
■列車無線アンテナ、ヒューズボックス、前面渡り板、手すりはユーザー取付け
■信号炎管、避雷器は一体彫刻表現
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)、前面種別・行先表示(白色)が点灯(No.50831/8150除く)
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.50830)
■車端部付きロングシートパーツを実装
■専用スリーブを採用(No.50830)
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品(No.31863,31864)との違い
■前面形状の見直し(前面部の金型をリニューアル)
■車両番号、側面OERマークは付属車両マークより選択式
製品内容・編成図
←新宿・片瀬江ノ島
8250
8200
8300(M)
8450
8500
8550
唐木田・藤沢・小田原→
別売対応品
■GM 室内照明ユニット(狭幅・白色)(No.8461:2本入り・No.8462:4本入り))
■TOMIX TNカプラー(密連形【電連付き】・グレー)(JC25) ※先頭部のみ対応
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
近鉄5200系は、1988(昭和63)年に急行兼団体用車両として登場しました。
停車頻度の少ない長距離列車への運用を主としているため、両開き1300mm幅で片側3扉の車体を採用し、全て自動転換クロスシートとすることで座席数の確保と快適性を追求しました。
2007年から車体更新工事が施工され、車体内外装の取替えなどが行われ、近鉄唯一の3扉転換クロスシート車として、大阪線・名古屋線で活躍しています。
5208Fまでを5200系、補助電源装置にSIVを採用した5209F、5210Fを5209系、更にボルスタレス台車を採用した5211F〜5213Fを5211系として区別しています。
活躍地域
・関西
会社
・私鉄
製品特徴
■近鉄5200系更新車をVVVFマーク撤去後・標識灯更新後の姿を再現
■車両番号は付属の車両マークから選択可能
■車椅子・ベビーカーマークは付属の
■ステッカー(新規製作)が付属。種別・行先表示、優先座席、弱冷車、車椅子・ベビーカーマークを収録
■列車無線アンテナ、ヒューズボックス、前面貫通幌(2種)はユーザー取付け
■ヘッドライト(電球色)、テールライト、通過標識灯(電球色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品(No.30371)との違い
■車両番号は付属の車両マークからの選択式
■新規製作のステッカーが付属
■車両番号、コック標記、乗務員室は付属する車両マーク(新規製作)からの選択式ステッカーからの選択式
■前面貫通幌はグレーとエンジの2種が付属
製品内容・編成図
←宇治山田・伊勢中川
5150
5250
5200(M)
5100
大阪上本町→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
DE10形は支線や貨車の入換などで使用する汎用ディーゼル機関車として1966年に登場しました。
JR貨物が所有する車両の一部は2000年代に入り更新工事が実施され、当初は青色ベースの塗装が施されましたが後に赤を基調としたデザインへと変更され、現在でも活躍しています。
製品特徴
●更新工事で赤色塗装になったDE10を再現
●スノープロウの無い姿を再現
●ナンバープレートは別パーツ付属「DE10-1165・1189・1581・1614」
●JRFマーク印刷済み
●ヘッドライトは常点灯基板装備
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
●運転台シースルー表現
●フライホイール付動力採用
●グレー台車枠、銀色車輪採用
●M-13モーター採用
●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属
●補助ウエイト付属
●ミニカーブ走行可能
製品内容
【車両】
●DE10-1000(暖地型・JR貨物新更新車)
付属品
●ランナーパーツ:ナンバープレート
●ランナーパーツ:メーカーズプレート
●ランナーパーツ:無線アンテナ
●ランナーパーツ:ホイッスル
●パーツ:自連形TNカプラー
●パーツ:ダミーカプラー
●パーツ:ダミーカプラー受け
●パーツ:補助ウエイト【対象年齢】:15歳以上
415系0番代は直流・交流(50Hz/60Hz)全てに対応した標準型電車として1971年に登場しました。
1974年の製造分から冷房装置の搭載、側面窓のユニット化、乗務員室面積拡大、前頭部構造強化、側面方向幕設置準備工事などの設計変更がなされました。
九州地区に投入されたグループは当初赤13号にクリーム4号の前面帯でしたが、イメージアップのため国鉄末期よりクリーム10号に青23号の帯に変更されました。
1995年以降ベンチレーターの撤去、延命工事(ロングシート化・室内の更新など)が一部の編成に行われ外観が変化しました。
2000年にはミレニアム記念で1編成に対し赤13号とクリーム4号の旧国鉄色を復活させました。その後も後継車とともに活躍を続けましたが、2010年より廃車が始まり、2013年に引退しました。
415系は2024年現在、ステンレス車体の1500番代が最後の活躍を続けています。
製品特徴
●A6257(2010年4月出荷)を基にしたバリエーション製品で、側面雨樋下にも青帯のある九州色を再現
●ベンチレーター撤去が始まった1990年代中頃の姿
●車体色はクリーム10号に青23号の帯、赤いJRマーク印刷済、下回りは黒、窓周りのHゴムは灰色
●A6254、増結セットはベンチレーター無で、クハ411-331先頭部は連結用AEカプラー装着済
●常磐無線アンテナ準備工事の配管は別パーツで取付、A6257とは異なるアンテナの配置を再現
●実車に基づき先頭車前面幌は非装備の姿
※部品共用のため、一部実車と異なる部分があります
製品内容
クハ411-331
モハ415-16
モハ414-16
クハ411-332
付属品
●シール【対象年齢】:14歳以上
名鉄3500系は、それまでの通勤形車両6000系列(6000・6500・6800系)の後継車両として、VVVFインバータ制御、電気指令式ブレーキ、ワンハンドルマスコンを名鉄で初めて採用し、高速性能の向上による120km/h走行の実現など新機軸が盛り込まれた高性能通勤車として1993(平成5)年に登場しました。
車体は6500系に準じた普通鋼製の3扉ロングシートで、前面にはスカートが取り付けられています。
また、電気指令式ブレーキ装備車であることを示す「ECB」ロゴが前面に貼付されています。
2017(平成25)年から本格的な更新工事が実施され、制御機器の更新の他、行先表示器のフルカラーLED化、ドアチャイムの設置、車内案内表示器の更新などが行なわれています。
活躍地域
・中部
会社
・私鉄
製品特徴
・ク3500・モ3650の未更新車用床下機器を新規製作(未更新車)
・ワンマン対応改造により設置されたスピーカーを印刷で再現(ワンマン対応車)
・車両番号、クーラー対空表示は付属の車両マークからの選択式
・コーポレートマーク、ECBマークは印刷済み
・種別行先表示、優先席、車椅子・ベビーカーマーク、ドアステッカーは付属ステッカー(新規製作)からの貼付式
・列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
・信号炎管、避雷器、ランボードは一体彫刻表現
・ヘッドライト(電球色)、テールライト、前面種別行先表示(白色)、標識灯(緑色)が点灯
・フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.32053、32055)
・車端部付きロングシートパーツを実装
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
製品内容・編成図
←豊橋
ク3500
モ3550(M)
モ3650
ク3600
名鉄岐阜→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
ポポンデッタから、京急新1000形が登場
更新後の1次車(アルミ車)と、1890番台(ステンレス車)を同時に製品化
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
■アルミ車(1次車) の1001・1009・1401・1405 編成は床下機器を作り分け
製品内容
■品番6113:単独8両の1001編成 「特急 高砂」
<共通仕様>
●動力車は1次車の中間車に設定
●連結部を含む全先頭車ヘッド・テールライトおよび前面行先表示点灯対応
●側面行先表示点灯
●先頭連結部は連結カプラー、その他先頭部はダミーカプラー、中間部はアーノルドカプラーを採用予定
●ブック型ケース入り
※開発段階での仕様です。製品化に際し仕様変更の場合がございます。
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:
東武野田線(東武アーバンパークライン)は大宮〜春日部〜柏〜船橋を結ぶ路線で、伊勢崎線(東武スカイツリーライン)・東上線のいずれからも独立した運用が行われている中核路線です。
運用車両は一時期主力車両として8000型で占められていましたが、10030(10050)型の転入や新形式(60000系、80000系)投入による置き換えが進行しています。
平成26年(2014)には沿線のイメージ向上を目的に導入された「東武アーバンパークライン」の愛称名のロゴマークが追加されるなど、外観に変化を見せながら、現在でも主力形式として活躍を続けています。
KATOの東武8000型シリーズに新たなラインナップが登場です。
1基のみ装備したパンタグラフが特徴のモハ8800を新規に作成し、野田線(東武アーバンパークライン)で活躍する6両編成を、現在も活躍する「東武アーバンパークライン」ロゴが入っている編成と、それ以前の形態をそれぞれ製品化いたします。
野田線(東武アーバンパークライン)での運用はもちろん、発売済の東武8000型製品と併結して、東上線で見られた10両編成を再現するのもオススメです。
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
・平成22年(2010)まで森林公園研修区(東上線)、それ以降は南栗橋管区七光台支所(野田線)に所属する8163編成を、CIロゴ変更前の平成24年(2012)以前の形態で製品化
・「東武アーバンパークライン」のロゴがなく、各車の車番横に社紋が入った外観を再現
・電球ヘッドライト・方向幕式行先表示・屋根上のベンチレーターなしの様態を再現
・クハ8400は前面ホロを装備した形態を再現
・6両編成にのみ連結されているパンタグラフ1基装備の中間車(モハ8800)を新規金型で再現
・ジャスミンホワイトにロイヤルブルーとリフレッシュブルーの帯を巻いた外観を美しく表現
・先頭車は全車ともヘッド/テールライト、前面表示点灯。白色LED採用
・スロットレスモーターの採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現
・各車ともボディマウント密自連カプラー採用
・行先表示シール付属
製品内容・編成図
←浅草・柏・池袋
8163
8263(M)
8363
8763
8863
8463
伊勢崎・東武日光・東武宇都宮・大宮・船橋・小川町→
製品仕様
・スケール:1/150 9mm(Nゲージ)
・商品形態:塗装済完成品
・車体の材質:プラスティック
・モーター:スロットレスモーター搭載
・ライト:ヘッドライト・テールライト点灯
・付属品:ジャンパ栓、胴受、行先表示シール、交換用前面行先表示(無地)、消灯スイッチ用ドライバー
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:8歳以上
1994年9月の関西国際空港開業に際して空港アクセス用に登場したのが南海50000系特急型電車「ラピート」です。
3次元曲面の球体に似た前面形状や楕円形の側面窓といった、航空機をイメージさせるユニークな造形と深みのあるラピートブルー(ブルーマイカ)の車体塗装など、前例の無い大胆なデザインで登場し、30年余を経た今なお日本全国の鉄道車両の中でも屈指の高い人気を誇ります。
6両編成中のなんば方2両は座席配列が1+2列の「スーパーシート」で、3号車には預け荷物輸送用の荷物室が設置されました。
主制御器にはGTO-VVVFインバータ制御を採用 、最高速度120km/hの俊足を活かしてなんば〜関西空港間を最短29分で結びました。
2014年から更新工事が順次施工されており、主制御装置のIGBT-VVVFインバータ装置への交換、補助電源装置の交換や、側面表示器が多言語表示に対応したフルカラーLEDのものに交換されるなどの外見の変化が生じました。
また2021年には電動車の台車枠が、8300系に類似したものに交換されて印象が変化しました。
2025年現在も6両編成6本が「ラピートα」「ラピートβ」として活躍中で、名実ともに南海電鉄のイメージリーダーとして国内外の多くのファンに親しまれる存在となっています。
活躍地域
・関西
会社
・私鉄
製品特徴
・マイクロエース電車シリーズのさらなる充実
・根強い人気の南海50000系「ラピート」が令和最新の姿で登場!
・A0756(2023年7月出荷)を基にしたバリエーション製品
・実車の電動車(50004、50104、50204)の台車が交換された後の近年の姿
・ヘッドライトが白色LED化された後の姿
・編成番号は「4」を運転台コンソールに印刷
製品内容
50004
50104(M)
50604
50204
50504
50704
付属品
・行先シール
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:14歳以上
【商品説明】
DD51JR貨物更新車仕様を再現
・ハイグレード(HG)仕様
・青色ベースの更新色をまとった車両を再現
・キャブ屋根は扇風機カバーのある姿を再現
・前面デッキ部手すりは中央部が湾曲した形状を再現
・デッキ部ステップは直線状のものを再現
・Hゴムは黒色で再現
・ナンバープレートは別パーツ付属「DD51-889・890・893」
・運転席屋根上に扇風機カバーのある姿を再現
・ホイッスル、無線アンテナは別パーツ付属
・ATS車上子パーツ付属
・ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
・ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
・フライホイール付動力、グレー台車枠、銀色車輪採用
・ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属
・M-13モーター採用
【付属品】
・ナンバープレート
・メーカーズプレート
・ホイッスル
・列車無線アンテナ
・治具
・無線アンテナ台座
・ATS車上子
・室外機
・自連形TNカプラー
・ダミーカプラー
・ダミーカプラー受け
・ウエイト【対象年齢】:15歳以上
ポポンデッタから、京急新1000形が登場
更新後の1次車(アルミ車)と、1890番台(ステンレス車)を同時に製品化
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
■アルミ車(1次車) の1001・1009・1401・1405 編成は床下機器を作り分け
■ステンレス車(1890 番台) の1894編成は「Le Ciel(ル・シエル)」ラッピングが施された姿、1891編成はラッピングのない姿を再現
製品内容
■品番6112:浦賀寄りに4両の1894編成 「快特 金沢文庫」、品川寄りに8両の1009編成 「快特 京急久里浜」
<共通仕様>
●動力車は1次車の中間車に設定
●連結部を含む全先頭車ヘッド・テールライトおよび前面行先表示点灯対応
●側面行先表示点灯
●先頭連結部は連結カプラー、その他先頭部はダミーカプラー、中間部はアーノルドカプラーを採用予定
●ブック型ケース入り
※開発段階での仕様です。製品化に際し仕様変更の場合がございます。
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:
・201系は1979年に登場した国鉄の通勤形電車です
・国鉄としては初めて電機子チョッパ制御を採用し、省エネルギー・省メンテナンスな車両として登場しました
・東海道・山陽本線(京阪神緩行線)用の201系は1983年に登場し、スカイブルーをまとい、同線を中心に活躍しました
・2003年からは「体質改善30N」と称したリニューアル工事が施され、外装、内装共に大きく変化し、またさらに2005年頃からはスカートが強化型へと換装されました
・2005年から2006年にかけて321系が登場し201系の置き換えが行われ、2007年3月までに全編成が大阪環状線用、または大和路線用に転属しました
活躍地域
・関西
会社
・JR
製品特徴
・京阪神緩行線、福知山線などで活躍したスカイブルーのJR西日本201系30N更新車を再現
・AU75クーラーを搭載した姿を新規製作で再現
・スカートは強化前の形状を装着済、交換用に強化後の形状が付属
・パンタグラフはPS21形を搭載
・避雷器はLA16を装備
・アンテナ・信号炎管は装着済み
・JRマーク、靴摺りは印刷済み
・車番、一部標記は選択式で転写シート付属
・ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備
・ヘッドライトは電球色LED、テールライトは赤色LEDによる点灯
・前面表示部は白色LEDによる点灯
・前面表示部は交換式で印刷済みパーツ装着済み、交換用パーツ付属
・先頭車運転台側はダミーカプラー装備
・フライホイール付動力・新集電システム・黒色車輪採用
・M-13モーター採用
製品内容・編成図
←堅田・草津・京都・高槻
クハ201
モハ201
モハ200(M)
サハ201
モハ201
モハ220(T)
クハ200
新三田・西明石→
付属品
・行先・運行番号表示
・ジャンパ栓受け
・強化型スカート
・転写シート
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:
EF66 27は、EF66 0番台の2次車で、国鉄からJR貨物に継承された0番台の中で最後まで残った車両です。
平成18年(2006)9月に更新工事を受けた際、最後の更新機として国鉄色を維持した塗装のまま出場し、その後も注目を集める機関車となりました。
令和4年(2022)3月に定期運用から離脱しましたが、現在も廃車されることなく車籍を残しています。
国鉄色で最後まで活躍して注目を集めたEF66 27号機がNゲージで登場いたします。
同時発売予定の〈10-1871 コキ102+103 「カンガルーライナーSS60」〉をはじめとした各種貨物列車の牽引に好適です。
製品特徴
・平成18年(2006)9月の更新工事後の27号機を製品化
・27号機が持つ2次車の特徴や、貨物機の特徴である元空気ダメ管が増設されたスカートを再現
・更新工事の際に行った車体側面腰板の撤去に伴う車体裾の段差、移設された製造銘板、区切位置が異なる前面飾り帯を再現
・運転台上や肩部まで灰色で塗装された屋根、運転台上に設置されたクーラーとGPSアンテナ、他機とは異なる位置に設置された列車無線アンテナを再現
・銀色のライトリムや運転室側面の「FREIGHT」ロゴ入りJRマークを再現
・ヘッドライト点灯(電球色LED採用)
・マグネット式のクイックヘッドマーク採用。クイックヘッドマーク「たから コンテナ特急」/「おかげさまで50年 鉄道コンテナ輸送」付属
・スロットレスモーターの採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現
・ナンバープレート、前面手スリ、ホイッスル、列車無線アンテナ、解放テコ取付済
・メーカーズプレートは「川崎重工/富士電機」、保安装置表記は「SF」「PF」、検査表記は「27-6 広島車」をそれぞれ印刷済
製品内容
EF66 27 JR貨物更新車
製品仕様
・スケール:1/150 9mm(Nゲージ)
・商品形態:塗装済完成品
・車体の材質:プラスティック
・モーター:スロットレモーター搭載
・ライト:ヘッドライト点灯
付属品:
・クイックヘッドマーク:「たから コンテナ特急」/「おかげさまで50年 鉄道コンテナ輸送」×各1
・交換用ナックルカプラー×2
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:
・ボックスアートをリニューアルしました。
・履帯の仕様が組立式になりました。【対象年齢】: