芸術 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 941 から 960 件目(100 頁中 48 頁目) 
- 大指揮者カール・シューリヒト
- ミシェル・シェヴィ/扇田 慎平/塚本 由理子
- アルファベータブックス
- ¥4180
- 2009年02月01日頃
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シューリヒトの生涯において重要な演奏会を、日付、場所、ソリスト、合唱団、オーケストラ、観客、批評、その雰囲気とともに記録する。バロック、古典派、ロマン派、後期ロマン派、現代音楽からなるレパートリーの全容を示す。レコード録音の全体を、重要で貴重な録音を明らかにしながら、記録する。戦争の暗い時代、平和が戻った時代など、彼が経験したすべての時代を振り返ることで、彼の活動を、歴史的な状況から検証する。演奏史上にシューリヒトを位置づけ、人間としてまた芸術家としての生涯を浮き彫りにする。
- ローマ
- 2013年11月
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- ウィーン
- 2016年08月
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- 日本の作曲2010-2019
- 片山 杜秀/白石 美雪/長木 誠司/野々村 禎彦
- サントリー芸術財団
- ¥2750
- 2023年01月25日
- 在庫あり
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「3.11」「偽ベートーヴェン騒動」「コロナ前夜」……
音楽界を襲った内憂外患を作曲家たちはどう受けとめたのか──
2010年代に作曲・発表された作品を4人の評論家が語り合う。
片山杜秀、白石美雪、長木誠司、野々村禎彦の4人が、2010年から2019年までに作曲あるいは発表された作品のなかから、88人の作曲家による160作品を座談会形式で論評。
2011年、日本を襲った大地震による津波災害と原発事故。
2014年、大ヒットした現代作品の作曲者をめぐる騒動。
2020年から始まるコロナ禍前夜の音楽界の状況……
作曲家たちはみずからを取り巻く世界にいかに反応し、どのように創作に反映させているのか。
現代音楽はアクチュアリティを取り戻せるのか。
『日本の作曲1969-1989』『日本の作曲1990-1999』(いずれもサントリー音楽財団発行)、『日本の作曲2000-2009』(サントリー芸術財団発行/アルテスパブリッシング発売)に続き、2010年代の日本の作曲界を回顧し俯瞰する。
巻末には、各作品の作曲年・楽器編成・演奏時間・楽譜出版・CD・初演(年月日、場所/演奏者)・委嘱者/受賞などのデータを掲載。また、作品データと論評のダイジェストを英文でも掲載した。
サントリー芸術財団創設50周年記念出版。
[座談会]日本の作曲2010-2019(片山杜秀・白石美雪・長木誠司・野々村禎彦)
2010
2011
2012
2013
2014
2015
2016
2017
2018
2019
総括
座談会を終えて(長木誠司)
[資料]
作品一覧
Summary of Works
- トーキング・マップ/変型地図
- 小山明(1951-)
- 神戸芸術工科大学大学院
- ¥880
- 2003年07月
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- PL処世訓入門
- 1984年07月
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- アート・スタンダード検定公式テキストブック
- 2011年04月
- 在庫あり
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アート・スタンダード検定試験の目的の一つは、ジャンルを越えた幅広い芸術に関する事柄についての理解が深められるというもの。いわば芸術におけるリベラルアーツ教育、つまり複数専門獲得の教育である。現代の社会的要請として、また今後の芸術教育にとっても、一つのモデルケースになるであろう。本書は、興味に応じて学習を深めることが可能な、芸術の基礎教養キーワード集である。