壮絶な戦乱の世を駆けた男たちの魂の叫びを聞け!織田信長、豊臣秀吉、徳川家康、武田信玄、上杉謙信など誰もが知る名将から、歴史に埋もれていった知られざる勇将まで戦場で紡がれた珠玉の名言100選。
仕事や人生の悩みには、すべて古典が答えてくれる!3万冊読破したコンサルタントが、厳選48冊のエッセンスをわかりやすく解説。
名作に登場する空にまつわる美しい日本語に北斎や俵屋宗達などの絵や美しい写真などが添えられた、
子どものことばの力を育てる新シリーズ!
監修は国語辞典のレジェンド、37年間、辞書編集一筋の神永曉氏。
清少納言の『枕草子』にも登場する「あけぼの」とは
どんな空の様子を表す言葉でしょうか。
「あけぼの」とは夜が明けようとするころのことを表しますが
ほかにも「あかつき」や「東雲」などという言い方もあります。
日がのぼる一瞬を表現するだけでも数えきれないほどの豊かな日本語の世界。
言葉を獲得することは表現する力を大きく育むことにつながります。
シリーズ第一作は、自然を見つめる心も養うことを願って「そら」に
まつわる「月」「雨」「雲」などの言葉を集めました。
そしてその言葉のイメージをさらに広げるビジュアル、
「雷鳴」には俵屋宗達の「風神雷神図屏風」を添えるなど
美しい絵画や写真とともに、わかりやすく紹介しております。
「仏教の教え」や「名僧のエピソード」を交えながら綴る、すべての人が抱える「四苦八苦」が和らぐメッセージ。悩み、寂しさ、怒り、癒されたい気持ち…。あなたの抱える「苦」の解消法がここにあります。
「うごき」の言葉を集めよう(1年・レベル1)、休み時間ニュースを書こう(1年・レベル3)、じゃがいものひとりごとを書こう(2年・レベル2)、「コツコツ」から想像しよう(2年か・レベル3)…レベル別で今すぐ使える題材を多数収録。全活動に板書例orワークシート例つき!
あの「ロダンのココロ」が、約20年ぶりに帰ってきた!
やさしく、とぼけていながらもと時にするどく日常を観察するロダンの漫画と、著者である内田かずひろ氏が、60歳を迎えようとしてもなお生きづらさを抱え続ける毎日をユーモラスにつづるエッセイで綴る国語辞典。
ことばに遅れのある子どもの「ことば」を、
どのように「育てる」のか?
聞こえのしくみの基礎から補聴器や人工内耳の最新情報、そして乳幼児期から就学期までの子どもの言語発達と実際に行う言語指導について詳しく、分かりやすく解説しています。
また、難聴の子どものことばの発達段階や具体的な訓練・指導の実際についても紹介。さらに、補聴器や人工内耳を装用している当事者の方、保護者の方の声も収めています。
言語聴覚士、難聴・言語障害通級指導学級(きこえとことばの教室)、特別支援学校の先生方にとって必要とされる知識と具体的な訓練・指導内容を知ることができる一冊です。
人間関係の原則を説き、邦訳500万部のロングセラーとなった『人を動かす』の著者として知られるデール・カーネギー。彼の真摯で普遍的なメッセージは時代をこえ国をこえ人々の心を打つ。本書はその重要な教えの数々を「人といかにつきあうか」「自分の心を整える」「仕事をうまく進めるために」「よりよく生きる知恵」の4つのジャンルに分け、コンパクトにまとめた。自己啓発のパイオニアであるカーネギーの哲学にふれる入門書として最適。
第1章 人といかにつきあうか
第2章 自分の心を整える
第3章 仕事をうまく進めるために
第4章 よりよく生きる知恵
ビジョン、苦悩、欲望、アイデア、私生活…etc.世界を救う起業家は、何を考え、何を語ったかー。
苦しみの中、励ましてくれる言葉に出会う。
危機の時代に一躍脚光を浴びている「コヘレトの言葉」。旧約聖書のなかの小さな文書には、生きづらさを感じなから、それでも生きていかざるを得ない私たちの背中をそっと押してくれるメッセージが込められている。「束の間を生きる」「時を待つ」「連帯を感じる」などのキーワードをもとに、世界でもなく、社会でもなく、「自分」が進むべき道をゆっくり考える。「コヘレトの言葉」の第一人者と、批評家・若松英輔がコロナ禍でおこなった、「こころ」をめぐる対話の全貌。大きな反響をよんだ「NHKこころの時代 それでも生きる 「旧約聖書 コヘレトの言葉」」の番組対談を出版化。2021年10〜3月に再放送(Eテレ)。
ランプの精がくれたとっておきのメッセージ。優しいってほんと無敵!!読めばもっと毎日がラクになる。大人気ブロガー舞香、初のメッセージブック。
ことばとコミュニケーションの領域において,「理解」と「関わり(社会性)」の2軸から子どもの発達段階を把握できる,統一評価表を掲載.子どもの発達段階に見合った適切な指導を進めることができる.改訂第2版では,5章「ことばの広がりを意識した働きかけ」を追加.(公社)発達協会で映像化した,発達障害のある子どもたちと日々関わっている言語聴覚士らによる日常指導内容を紹介.
「だれだって、ときにはおこるほうがいいのよ。
どんな小さなクニットだって、おこる権利はあるのよ」
(『ムーミン谷の仲間たち』より)
1964年に日本語に翻訳出版されてから、ずっと愛され続けてきたムーミンの物語。
その魅力は、個性豊かなキャラクターたちが自由に生きる姿。
なかでも、いつも大人気なのは、ちびのミイ。小さい体で、人生をせいいっぱい楽しむミイからは、ぴりりとした名言がいつも飛び出してきます。
全部で9冊ある小説ムーミンの8冊と、絵本『ムーミンやしきはひみつのにおい』(トーベ・ヤンソン/文 ペル・ウーロフ・ヤンソン/写真 渡部翠/訳)から、そんなミイの名言を集めて、美しいヤンソンのイラストともにまとめました。
ミイが大好きなあなたはもちろん、トーベのイラストが大好きなあなたにもおすすめの1冊です。
*オールカラー
*ハードカバー 58ページ
*左右134ミリ 天地194ミリ
簡単だけど、ちょっと頭をひねらないと解けない「とんちクイズ」や、なつかしい「なぞなぞ」、絵を記憶して答える「記憶力遊び」などを多数収録。コピーするだけで、すぐに施設のレクリエーションに使えます。もちろんご自宅でもお楽しみいただけます。いつまでもボケずに長生きできるよう、楽しみながら頭を使いましょう!
大人気ドリルシリーズの第3弾! すみっコぐらしのイラストを使った、文字や言葉の読み・書きと、短い文章の音読のワークで、“語彙力”や“伝える力”をはぐくむドリルです。読み・書きのワークでは、五十音をはじめ、身近なものの名前、動きや気持ちを表す言葉、対義語などを、しりとりや点つなぎ、まちがいさがしといった遊びを通して楽しく習得できます。音読のワークでは、短い文章を、抑揚をつけたり気持ちをこめたりしながら発声することを通して、表現力や記憶力にアプローチします。また、「ごほうびシール」は、ワークを1つやり終えるたびにごうかくしょうに貼っていくと、1枚の大きな絵が完成するしかけに! どんな絵が出てくるかはお楽しみ♪
価値観の安売りが横行する現代社会で、確固たる自分の生き方を持たず、周囲に流される「世渡り上手」な生き方はもはや通用しない。男女平等が叫ばれるほど逆に問われるのは、男としての「身の処し方」である。その存在の是非を超えて「男気」を体言する存在であった伝説のヤクザたちから、高倉健、菅原文太など「男気」のスターまで、一般市民の心にも響く名言を収載。「男気とは何か」を胸に刻み、仕事や人生を価値あるものにしていただきたい。