★大人気キャラクターねことねずみが教える話題のひらがな練習帳!
★1冊を終えると必ず文字がうまくなる!と口コミが広がっています!
★ひらがな指導のコツが丸見え!学校の先生が美文字のポイントを解説!
ひらがなを覚えることはすべての勉強の第一歩。でも、実は
「子どもがすぐに飽きてしまって反復練習が続かない」
「子どもに正しい文字をどう教えたらよいかわからない」
という悩みをもっている方がたくさんいらっしゃいます。そこで本書では、子どもに「正しく美しい」ひらがなを楽しく学べるように工夫をたくさん入れ込みました!
これからひらがなを覚える子どもも、ひらがながうまく書けない子どもも、この1冊でだれもが、いますぐに無理なく自然に美しい文字が書けるようになります。
子どもが「自分から」美しい文字を意識するしかけが満載!
●まるで絵本を見ているような感覚で文字を学べる!
1文字ずつ、ねことねずみのおはなしが登場します。
マスを舞台に、文字のまわりを走り回ってポイント解説します。
●何回も反復練習する必要なし!
「ただ字を書く」から「字形をイメージして書く」という意識に切り替わります。
ストーリーにそって文字のバランスを押さえるので、自然に字形が整っていきます。
●ひらがな指導のコツが一目でわかる!
「文字のどこのバランスが変なのか」「どう直したらうまくなるのか」文字のどの部分をチェックしたらよいのかがわかるので、子どもに的確にアドバイスができます。
本書は「子どもに楽しく正しく文字を学んでほしい」という思いからまとめられました。楽しく、正しく覚えたひらがなは、子どもの一生の財産になります。ぜひ、この1冊で、楽しく正しい文字を身につけてください。
(本書は2017年3月刊行 『ねずみとだるまがおしえるひらがな書き方帳』のリニューアルです)
1:◆【ヘンゼルとグレーテル】 (グリム童話より)
2:●【第1幕】
3:プロローグ 森の歌
4:かえりの道がわからない
5:どこだどこだ
6:とうとう朝に
7:どこまでいけば
8:おかしの家へ
9:だれだね
10:ふしぎの家へ
11:●【第2幕】
12:やすんじゃならぬ
13:こんなかなしみ
14:なんにちたっても
15:どうしよう
16:パンやきがまをのぞいたら
17:これ何をする
18:わたしたち助かったのよ
19:ありがとう
20:まほうがとけた
21:なんといい日だろう
22:フィナーレ さあかえろう
23:◆【美女と野獣】 (R.ボーモン夫人原作)
24:イントロダクション
25:王子はまほうをかけられて
26:われ、この城の
27:千人娘を
28:ああ、いまごろは
29:なんとおかしな
30:どうぞ自由に
31:どうぞなかへと
32:声がするだけ
33:夜から朝へ
34:野獣登場
35:バラが欲しいと
36:野獣退場
37:なんと悲しい
38:やってきたのは
39:いつか心も
40:おやすみなさい
41:ある日娘は
42:いってらっしゃい
43:やまいにふせてた
44:七日たっても
45:帰らなくては
46:ごめんなさいね
47:まほうがとけた
48:いつのよまでも
49:フィナーレ 王子と娘はむすばれて
50:◆【ねずみのけっこん】 (日本童話より)
51:オープニング ねずみの一家
52:わたしら夫婦は
53:この世でいちばんえらいのは
54:わたしちゅう子
55:おいらちゅう吉
56:今日は娘のよめいりだ
57:行こうあの空へ
58:お日さまの歌
59:行こうそらいそげ
60:雲さんの歌
61:行こう歌うたい
62:風さんの歌
63:行こうあの倉へ
64:かべさんの歌
65:おやまあほんとに
66:おまえもとうとうよめにいく
67:天にものぼりそう
68:おめでとう
69:フィナーレねずみの一家
70:*【振付集】
71:・こどもミュージカル ヘンゼルとグレーテル
72:・美女と野獣
73:・ねずみのけっこん
このえほんの、ねずみのなまえは、ヘンリエッタ。ヘンリエッタは、かくれんぼがだいすきなので、かくれんぼねずみとよばれているの。いろんなへやにかくれているわ。ヘンリエッタをみつけてね。
すえっこねずみのポポが、ゆうえんちで、まいごになってしまいました。チュージック・ホーン一家は、もうおおさわぎ。小学1・2年生むき。
小学校初級向き。
「とがりねずみ」を知ってますか?からだは5センチ、しっぽが3センチくらいのほんとに小さな小さなもぐらのなかまです。語物は、このちっちゃなとがりねずみたちが主人公です。孤独だったオスとメスが出会い、いっしょに暮らしはじめ、こどもたちが産まれ、家族が生きていく姿を、詩情あふれる文章で描いた、心あたたまる物語です。
あるふゆのひ、うさぎのペパンは、ねずみのフワリとであいます。フワリは、ペパンのいえにすむことになり、ふたりは、いつでもいっしょにいる、だいしんゆうになります。ゆめのようないちねんがすぎました。そんなあるひ、かあさんうさぎが、わるいしらせをもってかえってきます…。こころあたたまるベルギーのえほん。
マヨネーズねずみとソースぞうのシールえほん。
のりをなめてしまった子すずめのおちょんは、いじわるなおばあさんに、ぷちっと、したをちょんぎられて、おいだされてしまいます。やさしいおじいさんは、おちょんをたずねて山こえ川こえ…。やっと、すずめのおやどにつきました(『したきりすずめ』)。ねずみにたのまれたおつかいを、「ほいきた」とひきうけたしんせつなたきぎうりのおじいさんは、おれいにごちそうやたからものを、どっさりもらいます。それをきいたとなりのずるいおじいさんがねずみにあいにいきますが…(『ねずみのもちつき』)。小学1・2・3年以上。
ぼくははりねずみのハリー。ぼくのすんでるもりにあばれんぼうのくまがいた。“ムクバク”っていうんだ。
もりのおくにふかくてつめたい“みどりがいけ”がある。はりねずみのハリーが“みどりがいけ”とつながっているせかいでであったのは…。ボローニャ児童図書展エルバ賞受賞作家が贈る、出会いの贈り物。想像する楽しさを知る絵本。
とんとんとん「おじゃまをしてすみません」はいってきたのは、みしらぬふたりのたびびとだったー季節のはじまりを感じる絵本。
ねずみから、いぬへ、いぬから、いのししへ、いのししから、お姫様へ次々と姿を変えてゆくポストマニ どの姿が本当に幸せなのでしょうか?少女時代、わら半紙で綴られたそのアジア民話を記憶をたよりに再現した作品。