時間のムダがなくなって、毎日が充実するヒント、教えます!
毎日忙しく働いていても、
趣味や勉強などのやりたいことを実現し、
片づけや貯蓄もしっかりできるようになりたいーー。
そんな女性たちに向けて、
今日からマネしたくなる時間の使い方の
ヒントをたっぷりお届けします。
◆CHAPTER 1
毎日を最高に充実させている人の朝時間編
・「朝30分」を上手に使うと、毎日がうまく回りだす
・「朝30分」の好きなことで私が変わった!
CASE 1 出勤前のお寺巡りでゆったりすると、心が整います
CASE 2 朝のボクシングフィットネスで不調も改善しました
CASE 3 朝の片づけ習慣で「帰りたくなる」ストレスゼロの部屋に
CASE 4 大好きな「英語漬け」で未来の自分に投資できます
・すっきり起きるためにやってはいけない夜習慣11
◆CHAPTER 2
忙しくても無理なく勉強が続く人の学び・自分磨き編
・勉強“熱中女子”の24時間実況中継
CASE 1 朝カフェや入浴時間も勉強タイムに!
CASE 2 図書館や中古の参考書で節約しながら勉強!
CASE 3 ムダな道具や時間を削減して、子育てと勉強を両立!
・脳のパフォーマンスを最大限高める大人の正しい勉強法
・自分磨きが上手な人のすきま時間の新習慣
CASE 4 やると決めた“自分磨き”は必ず毎日行います
CASE 5 取った資格の数々が仕事にも役立ってます
CASE 6 スキルアップの場を提供する会社を立ち上げました
・今日から始められる7つの習慣
◆CHAPTER 3
部屋も暮らしも自然に整う人の片づけ・家事編
・モノを減らせば、頑張らずに毎日片づく!
・今日からモノをどんどん減らせる5つの習慣
・頑張らずに片づく!部屋のヒミツを公開
FILE 1 モノを3分の1にして 片付け&掃除の激ラクを体感
FILE 2 洋服を10分の1まで厳選! 時間の余裕が生まれた
FILE 3 収納がない極小の1Kで“しまい込まない”ルールに
・「最高の朝30分」をつくる家事貯金
◆CHAPTER 4
すきま時間でお金に強くなる人の貯蓄・投資編
・貯蓄1000万円女子の情報収集24時間
CASE 1 すきま時間に作る「マネーノート」で投資力アップ
CASE 2 雑誌のマネー情報を取り入れ、家計改善しています
・貯蓄1000万円女子が続ける朝のマネー習慣
『授業力&学級経営力』の仕事術に関わる選りすぐりの記事に、新たな内容もプラスして1冊にまとめました。教材研究の質を高める方法から、ICT活用の上達術、整理整頓法まで、教師生活がもっと豊かになる、引き出しいっぱいのアイデアをお届けします。
9万部突破の『仕事も人間関係もうまくいく 「気遣い」のキホン』待望のマンガ化!
本書は、少しおっちょこちょいな新人CAナナエが、いくつものフライト経験を通して「気遣い」の大切さを知り、成長していくストーリー。マンガを読むだけで、相手のことに思いをはせて想像してみる「気遣い」のコツが身につきます。
原作で好評いただいた失敗談や具体例のわかりやすさは踏襲。
簡単だからこそ、読んだ次の日から実践できるものばかり!
「ワンタスク戦略」で、 終わらない、成果が出ない日常に終止符を打ち、 着実に成果をあげる!司法書士、資格学校での受験指導や講演、監査業務など、多様な能力が求められる仕事を同時並行で進めている著者の経験・実践に基づくスキルを初公開。文章だけではなく、図を豊富に使ってノウハウを説明しているため、理解しやすく、すぐに実践できます。
マッキンゼー元パートナーでリーダーの意識・行動変革に取り組んできた経営コンサルタントによるビジネスパーソン向け仕事術。行動経済学・認知科学、心理学の分野から最新の知見を取り入れ、やる気を高め、毎日を機嫌よく、心身ともに健康に過ごす方法を幅広く提案する。
「溢れかえるメールの処理、目標設定の方法、身体の整え方、一番やりたくない仕事から少しでも楽しみを見つける方法」など、日常業務でぶつかる大小さまざまな課題の解決策が、著者の提唱する「7 つのシフト」という行動変革の方法とともに紹介され、実践的な一冊となっている。
子どもたちに人気の職業を中心に、職種は分野別に全部で170種類以上をまんがやイラストを使って紹介している。中でも人気の職業は、インタビューや職業体験など、詳しく紹介している。子どもたちが将来の進路を考えるきっかけを提供できる本である。
たくさんの選択肢を前にして、どこにどう進むべきか、自分の”最善手”がわからないー。そんな時は、この本で周囲のゴチャゴチャも、気持ちのモヤモヤもスッキリさせよう。目からウロコの簡単なやり方で思考の”見晴らし”が突然よくなる。いつも仕事で結果を出せる人に共通する“考え方のコツ”がつかめる本。
書店とはどういう空間なのか。書店員とはどういう仕事なのかー。真摯に本に向き合い、読者に向き合い続ける59人の店頭からの声。
10万部突破『日経文庫ビジュアル ビジネス・フレームワーク』の著者最新作!
私たちが職場や社会で経験する出来事の裏には、
「〇〇すれば△△になる」という法則が少なからずあります。
本書は経営学、経済学、社会学、心理学、教育学、認知科学など
幅広いジャンルの中から仕事に役立つ法則
69項目・150種類の法則を整理し、
問題解決のハンドブックとして使えるようにしたものです。
[本書で紹介する法則の例]
・なぜ会社は変わらないのか? [プロスペクト理論]
・正解はCMの後。なぜ気になる? [ツァイガルニク効果]
・できない人ほどうぬぼれる [ダニング・クルーガー効果]
・弱者には弱者の戦い方がある [ランチェスターの法則]
・価値の高い人材になる近道とは [稀少性の法則]
働き方や組織との関わり方を見直したいという人におすすめです。
第1章 心理・感情の法則
アンダーマイニング効果
マズローの法則
目標の欲求勾配仮説
ほか
第2章 選択・行動の法則
返報性の原理
一貫性の原理
社会的証明
ほか
第3章 意思・判断の法則
サンクコスト
アンカリング
プロスペクト理論
ほか
第4章 組織・社会の法則
ピーターの法則
2:6:2の法則
同調
ほか
第5章 経営・戦略の法則
規模の経済性
比較優位の法則
情報の非対称性
ほか
「できるお仕事」より「やってみたいお仕事」を探しませんか?この1冊が「やりたいこと」探しのハローワーク。
吉村香はブラック企業でがんばる仕事女子。訪れたバーでスタイル抜群のバーテンダーに出会う。「私のイメージのカクテルを作っていただけますか?」差し出されたオリジナルカクテルはキレイなピンク色。久しぶりに男性から「可愛い」と言われ、調子に乗った香は呆気なく酔いつぶれ、気が付いたら彼の家。さらに、帰り際に唇にキスされてしまった! 「また、いつか会える」そんな謎めいた囁きにドキドキする香。ある日、新たに着任する専務の姿を見た香は目を疑った。なぜなら、それはもう一度会いたかったバーテンダーさんだったから! 手の届かない人と諦めたのにカクテルと優しい言葉で誘われて……。仕事女子をとろかす甘々ラブストーリー!
ミスをすると、時間を失う、お金を失う、信頼・信用を失うなどの弊害が出てきていまいます。これらは、個人個人でミスを防ぐこともできますが、チーム全体でやることにより、それはさらに強固となります。 本書では、ミスをしないチームの作り方について順を追って説明していきます。まず、ミスによって失っているものを再認識し、ミスをしないチームの全体像を解説します。そして、ミスをしないチームになるための方法を説明していきます。
本書は、剣道をスポーツ医・科学的視点を中心に解説し、剣道力が向上すると考えられるトレーニング方法を厳選して紹介しました。しかし、解説の大本は、先達が日々の稽古の末にたどり着いた身体知という科学性であるということに間違いないと考えています。
剣道の講習会で、ある講師の先生が「理解・納得・体得・示範の順で物事は身についていく。今のあなたはどの状況にいますか?」と話をされました。その意味では、本書はいわば、示範の立場の剣道について科学的な手法で解説している作業をしただけであり、毎日竹刀を振る剣道家の身体知と先達の経験知に、便乗させていただいているだけに過ぎないと思います。
本書は、剣道をこよなく愛し、時間を見つけながら稽古に励む「仕事で忙しい人」に向けて、特に身体面について「理解」と「納得」をしていただくための情報を提供したつもりです。体得から示範に至る作業は、結局は稽古でしか得られないものですが、これまで登れなかった山も、ルートが見つかれば登頂できるように、本書を手に取っていただいた方の、剣道上達の一助になることを祈るばかりです。
(あとがき より)
ミッション1 :社会人剣士のための日常生活で進化する5つの視点
ミッション2 :剣道ジョギングで筋力アップと持久力アップ
ミッション3 :剣道ウォーキングを身につける
ミッション4 :剣道足の機能を強化する
ミッション5 :剣道瞬発力を養い生きた足さばきを手に入れる。
ミッション6 :相手との縁を切らないための基礎トレーニング
ミッション7 :相手を攻め崩す。これが突破力開発トレーニング
ミッション8 :夏でも継続間違いなしの簡単トレーニング
ミッション9 :冬場のストレッチ&簡単トレーニング
ミッション10 :オリンピック選手の調整法を審査に応用する。
あとがき
DVD 仕事で忙しい人のための剣道トレーニング
たのしい仕事もあればつらい遊びもある。仕事/遊び、労働/余暇という従来の二分法が意味を消失した現代社会にあって、わたしたちが生きることを支えているものはなにか、それは「働く」ことと「遊ぶ」こととどのようなかかわりがあるのかーー。人間性の深みまで掘り下げて労働観・余暇観の歴史にせまり、人間活動の未来像をさぐる、清新な労働論。(講談社学術文庫)
「働く」ことと「遊ぶ」こと
われわれの日々の活動とその価値はどこへ向かい、どのように変化してゆくのか
たのしい仕事もあればつらい遊びもある。仕事/遊び、労働/余暇という従来の二分法が意味を消失した現代社会にあって、わたしたちが生きることを支えているものはなにか、それは「働く」ことと「遊ぶ」こととどのようなかかわりがあるのかーー。人間性の深みまで掘り下げて労働観・余暇観の歴史にせまり、人間活動の未来像をさぐる、清新な労働論。
わたしたちが仕事のなかにもとめる移行の感覚とは、未来のために現在を犠牲にする<前のめり>のものではなく、むしろ同時的なものであろう。それは他者との関係のなかで<わたし>の変容を、そして<わたしたち>の変容を、期するものであるから。「希望はつねに帰郷であるとともに、何かある新鮮な新しいものである」。<希望>という、この美しいことばで、「途上にある」という移行の感覚を表現したのが、ガブリエル・マルセルであった。--<本書第四章より>
※本書の原本は、1996年、岩波書店より刊行されました。
第一章 前のめりの生活
第二章 インダストリアスな人間
第三章 深い遊び
第四章 <労働>vs<余暇>のかなたへ
補章 いまひとたび、働くことの意味について
世の中に「成功本」は何だか自分には縁遠い感じがしませんか?
本当はそこまで背伸びせず、自分なりの小さな夢でもいい。
正直にイキイキと楽しく人生が過ごせればいい。
これがホンネではないでしょうか?
本書は大人になってから自分の夢をみつけ、その夢を仕事にするまでの過程を24人に取材し、24通りの方法を収録。
1人の成功哲学を1冊に描く「成功本」と違い、1冊で24人分が読めるので、自分に参考になる方法とめぐり合えるはず。
あなたに勇気を与え、あなたが夢を描くきっかけになる一冊。
・いきいきしているのがいい人生(APWIN 岡克己)
・好きなことを追い続け、仕事へ(POLARIS 高井啓大郎)
・人に迷惑を掛けてきた分、これからは人の役に立ちたい(Snailtrack 本川誠)
・私は運がいいんだ。自分を信じるんだ(a・un 小澤桃子)
・自分の中の「生き方のルール」変えれば幸せが手に入る(La Princesse 石橋紗綾)
・死を覚悟しながら、柔軟に生きていく(01zero-ichi 染野 尭之)
・企業を伸ばす“従業員ファースト”(桜宮ゴルフクラブ 川崎益彦)
・患者の自尊心を大切にした医療を(おおたきクリニック 大瀧隆博)
・自分の人生を心から愛せるように(セラナースト 大瀧由紀)
・人に優しく、自分にはおもしろく、仕事は楽しむこと(おおきに 野寄聖統)
・子どもに良い環境を整えてあげたい(未来キッズ 岡本貴博)
・中2で描いた“社長”を実現(M&L ALLIANCE 寺澤摩美)
・明日、エピソードになる体験を!(J&M SPACE渡壁亜希)
・積極的に発信しよう。海外でも“心”は通う(Peanuts 久保田優梨)
・人生は思わぬところから道が拓ける(ホリスティック五術アカデミー 佑木美月)
・他人の意思よりも“自分の意思”(楽々生 坂口弘美)
・「福祉」をより夢のある業界に(真成会 箱田成司)
・自分に点数を付けるなら100点を(開運アドバイザー 崔燎平)
・夢をあきらめる人をゼロに(デジタルマーケティングアドバイザー 菊池柚姫)
・世界は思っているよりも広い(英語ファミリー レイノルズ容子)
・コーチングで、人生を劇的に変える(パワフルライフクリエーター スティーブ宮田)
・お金は“ありがとう”を形にしたもの(TBH 横田千晴)
・でもやってみて、自分を知る(GROW ウォーカー・昌三・ウィンクープ)
・繋がりがあるから、今がある(後藤 後藤信介)
残業ゼロで成果を出す。最強セルフマネジメント法。
情報が溢れる現代、情報をどうしたら価値あるものに転化できるか、が問われている。テーマに沿い、情報を集約、総合化させ新しい概念のミクロコスモスとして構想するのがマンダラスゴロクである。丁寧な解説の「創り方の実際」があり、理解したら、実践あるのみ! ゲーム感覚の知的な遊びとして、これを自由自在に使いこなし、自分の道具「脳の道具」にしよう!!
あなたのマネジメントがうまくいかないのは、無免許運転をしているせいーー。
部下をもってマネジメントを任されるようになり、プレイヤーからマネジャーになり、その仕事の変化に悩む人たちの声をよく耳にしますが、本書がその解決策として提案するのは、「マネジメントは技術。学べば誰もが習得できるもの」ということ。
そのノウハウ「リードマネジメントのすべて」が詰まった本書は、2万人の研修実績を誇るトップコンサルタントである著者がたどり着いた、心理学をベースにした新しいマネジメントの手法をまとめた一冊。全マネジャーの必読書が登場です。
序章 リードマネジメントで組織パフォーマンスを最大化する
第1章 最優先でやるべき「リーダーシップの技術」
第2章 マネジメントの両輪を回すための「個人の成長支援の技術」
第3章 組織効率を向上させるための「水質管理の技術」
第4章 マネジャーが自分の仕事を実行するための「委任する技術」
第5章 好業績と良好な人間関係を両立させる「仕組み化する技術」