目に効く食品ベスト5
栄養満点昼ごはん
純烈 あなたへ愛と健康を!
毒蝮三太夫の笑って100歳!
疲れ目、老眼、近視、白内障、緑内障もスッキリ!1
疲れ目、老眼、近視、白内障、緑内障もスッキリ!2
健康は自分で作れる
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ゆうゆう健康プラザ視力に奇跡が起こる大特集。見るだけで目が勝手に若返る「不思議な写真」ほか
毎日を楽しく過ごすには元気な体が必須。その源は栄養バランスのいい食事にあり! 健康増進に役立つレシピを601品集めました。 毎日を楽しく活動的に過ごすには元気な体が欠かせません。その源は栄養バランスのとれた食事にあります。 本書には健康増進に役立つ、ヘルシーでおいしいレシピばかりを601品掲載しています。
私たちの暮らしを形作る、さまざまなモノやコト。自分で選んだものは、日々をより豊かにしてくれます。「暮らしの図鑑」シリーズは、本当にいいものを取り入れ、自分らしい暮らしを送りたい人に向けた本です。使い方のアイデアや、選ぶことが楽しくなる基礎知識をグラフィカルにまとめました。お仕着せではない、私らしいモノ・コトの見つけ方のヒントが詰まった一冊です。
シリーズ132万部突破!ベストセラーシリーズ最新刊!【腰痛の85%は原因不明】病院で治療しても腰痛が治らない人が日本にはあふれかえっています。じつは、痛みのない健康な人でも76%の人に椎間板ヘルニアがあります。このことは海外の腰痛研究によって次々に明かされています。
管理栄養士国家試験出題基準(ガイドライン)準拠の食品衛生学のテキスト。管理栄養士に不可欠な「食品安全」「食品衛生」について,食の安全の諸問題の実態に沿って,科学的に裏打ちされた知識を平易にまとめた。食品衛生法,食品表示法等,最新の法令に対応。
序 章
第1章 食品衛生に関連する法規・制度
第2章 食品と微生物
第3章 食品の変質
第4章 食中毒
第5章 食品による感染症・寄生虫症
第6章 食品汚染物質
第7章 食品添加物
第8章 食品の安全性
第9章 器具・容器包装
第10章 食品衛生管理
第11章 食品表示制度
産後半年でー13kgを達成!
SNSで大バズリの絶品やせレシピも多数掲載!
腸活レシピ研究家のAYAさんから待望のレシピBOOKが登場です。
今回のテーマは“家族みんなが大満足”
食事づくりは毎日のこと。ダイエットしているとはいえ、自分用に家族と別メニューを作らなくてはいけないのは億劫だし、継続できませんよね。
そこで、AYAさんが『家族みんながおいしく食べられて、自分もきれいにやせられる健康ごはん』を考案しました!
「真似するだけでやせる一週間献立」、「野菜deやせ常備菜」「やせおつまみ」「おひとり様やせランチ」など日々の食卓に即役立つレシピが充実。そのほか、「焼くまで5分の米粉パン」や「レンチン10分で完成米粉パン」「小麦粉を使わない! 太らないスイーツ」など、ダイエット中には避けがちなパンやスイーツでも、罪悪感なく食べられるレシピを多数掲載。
まさに、「おいしく食べて、きれいにやせられる」一冊ができました!
AYAのやせルール
●米粉、豆腐、豆乳、オートミール、ヨーグルトを上手に置き換え
●P(タンパク質)・F(脂質)・C(炭水化物)バランスを意識 etc
【CONTENTS】
<巻頭>
AYAのダイエットHISTORY
食べるダイエット4つのPOINT
AYAのやせワザ
AYAレシピのスタメン食材 米粉・豆腐・豆乳・オートミール・ヨーグルト
PART1 ラクやせ献立1WEEK
PART2 米粉やせパン…焼くまで5分・10分で完成レンチンちぎりパンetc.
PART3 野菜deやせ常備菜
PART4 ヘルシーおつまみ
PART5 毎日ランチ
PART6 小麦粉不使用! 米粉で作る太らないおやつ
試料・情報の増加や横断検索の導入など,日夜進歩している日本のバイオバンク・データベース.難しいと思われがちなこれらについて,豊富な活用事例とともに申請の手順,検索の方法,契約書の内容などを丁寧に解説.
序
巻頭言 わが国のバイオバンクへの期待
総論 人の生物学である医学研究の場としてのバイオバンク
第1章 バイオバンクプロジェクトの全体像
1)国内外のバイオバンクとバイオバンク・ネットワーク
2)日本の代表的疾患コホート,バイオバンク・ジャパン
3)東北メディカル・メガバンクの構築と運営
4)ナショナルセンター・バイオバンクネットワーク
5)診療施設併設型バイオバンク(クリニカルバイオバンク)の機能と役割
第2章 バイオバンクを使う:横断検索・手続き
1)バイオバンク利活用の手続き
2)バイオバンク/データベース利用における審査
3)バイオバンク横断検索
第3章 公共データベースを使う:使うための情報・手続き
1)国内外の公共データベースを使い倒す
2)日本人多層オミックス参照パネル(jMorp)
3)NBDC ヒトデータベースとTogoVar
4)日本人疾患ゲノム情報統合データベースMGeND
第4章 ビッグデータを読み解くための遺伝学,統計解析の基礎と課題
1)ゲノムコホート研究におけるビッグデータの取り扱い
2)大規模データからのGWAS,その他の解析の最新事情
3)機械学習ベースの遺伝統計学による疾患発症リスク予測
第5章 各疾患領域での実例
1)バイオバンク・ジャパンを用いた遺伝性腫瘍の大規模ゲノムデータの構築
2)診断・治療・予防・希少がんへの研究を支援するがん領域バイオバンク
3)HTLV-1 registry with sample depositionによるHTLV-1関連疾患の解析
4)NCNPバイオバンクにおける脳脊髄液収集と脳神経疾患研究への利活用の実際
5)NCGGバイオバンクの認知症研究への貢献
6)NCVCバイオバンクでの試料収集および循環器病研究への利活用
7)生育疾患研究におけるNCCHDバイオバンクの活用例
8)日本のバイオバンク・コホートを活用した2型糖尿病ゲノム研究と国際共同研究の展開
第6章 契約,社会還元と倫理指針
1)バイオバンクにおける成果発信とコミュニケーション
2)試料等の利用と契約(MTA) -バイオバンク利活用ハンドブック第2版をもとに
3)新しい統合倫理指針について
4)法的・倫理的規制の全体構造と個人情報保護
オートミールは、食物繊維やたんぱく質が豊富で、糖質が控えめ。ダイエットできる食材として、大人気となりました。
オートミールの食物繊維に含まれる「ベーターグルカン」は、整腸作用はもちろん、血糖値の上昇を抑える、血中コレステロールを下げるといった効果があり、生活習慣病の予防にも期待がもてます。
また、たんぱく質は筋肉や骨など体をつくるのに必要な栄養素で、免疫力アップにも役立ちます。
つまり、ダイエットのためだけではなく、健康維持のためにとり入れてほしい食材なのです。
誰でも年齢とともに体も心も弱ってくるもの。いわゆる老化という変化ですが、これは40歳を過ぎると加速するといわれています。
そこで、本書では、「元気で長生き」をキーワードに、年齢とともに変化する体について、元気で長生きするためにはどうしたらよいか、などを解説しつつ、オートミールを使ったレシピを紹介しています(各レシピには、カロリー、食物繊維、糖質、塩分の量を表示)。
ごはんの代わりとして、おかゆやチャーハン、おすしを作ることもできますし、おかずの具材としていろいろな食材と組み合わせることもできます。
簡単に調理できるものばかりですので、ぜひ生活にとり入れてみてください。
巻頭 元気で長生き or 不調で長生き?
Part1 元気で長生きするためにオートミール!
年齢とともに心と体は弱まるもの/食事が「元気で長生き」のもと/
オートミールをすすめる理由
Part2 オートミールの取り入れ方
オートミールの種類、食べ方/オートミールを選ぶポイント
Part3 オートミールレシピ
・主食(さつまいものリゾット、梅干しと鮭のおかゆ、レタスあんチャーハン、手まりずし、ピザ風など)
・主菜(ミートローフ、いわしのはさみ焼き、トマト卵炒め、ライスコロッケ風、豆腐田楽など)
・ちょい足しスープ(豆乳高菜スープ、きゅうりのピリ辛冷製スープなど)
・オーツだんごスープ(梅×削り節×かいわれ大根、長ねぎ×のり×みそなど)
・食べるスープ(ねぎだけ酒粕豚汁、ピーマンの肉詰めスープ、オニオングラタンスープ温玉のせなど)
・副菜(ブロッコリーとひじきの白和え、トマトのディップサラダ、野菜のピクルス、きのこのマリネなど)
・おやつ(チョコレートクッキー、ずんだだんごなど)
近年子どもを取り巻く問題点を視野に入れながら、乳幼児期の「健康」における発達などの保育内容「健康」の考え方と、実際の保育のなかでの子どもとのかかわりなどを、豊富な事例を用いながらわかりやすく解説。2018年施行の新しい幼稚園教育要領等に対応した最新のテキストシリーズ第7巻。領域に関する「専門的事項」および「指導法」にも対応した一冊。
はじめに
第1部 乳幼児期の発育発達と領域「健康」
第1章 保育の基本と領域「健康」
1 保育の基本と健康
2 領域「健康」とは
第2章 乳幼児期の身体の発達と健康
1 身体の形態的発達
2 身体の機能的発達
第3章 乳幼児期の生活リズムと生活習慣
1 乳幼児期の生活リズムの現状と課題
2 乳幼児期の基本的生活習慣の現状と課題
第4章 乳幼児期の食生活
1 子どもの食を取り巻く現状と課題
2 乳幼児期に培いたい「食を営む力」
3 アレルギーのメカニズム
第5章 乳幼児期の運動発達
1 胎児・新生児期の運動発達の特徴
2 乳児期の運動発達の特徴
3 幼児期の運動発達の特徴
4 運動発達における遊びの重要性
5 運動遊びが育むたくましい心
第6章 乳幼児期の安全
1 乳児・1〜2歳児の安全
2 3歳以上児の安全
3 安全教育と危険の捉え方
4 子どもの事故と怪我
5 計画的な安全教育
6 園で行う避難訓練の実際
第2部 保育内容「健康」の指導法
第7章 領域「健康」と保育方法
1 保育内容・領域の基本
2 子どもが「健康」に育つために求められること
3 指導計画の基本的な考え方
4 環境の重要性
5 子ども理解と保育者の援助
6 子どもが元気に育っていくために
第8章 生活リズム・生活習慣にかかわる指導
1 乳幼児期における生活リズム・生活習慣を育む基本的視点
2 自分たちで生活の場をつくり出す力を育む
3 生活の連続性を視野に入れた生活習慣の援助
第9章 食育にかかわる指導
1 子どもの発達過程に応じた楽しい食の支援
2 アレルギーへの対応
3 食を通した家庭との連携
第10章 運動遊びにかかわる指導
1 2歳頃までの運動指導における留意点や工夫
2 3歳児以降の運動指導における留意点や工夫
第11章 安全への配慮と子どもへの安全教育
1 乳児の安全
2 幼児の安全
3 安全教育
4 医療につなぐ
第12章 領域「健康」にかかわる現代的課題と動向
1 子どもの遊びと「幼児期の終わりまでに育ってほしい姿」
2 小学校教育との接続
3 子どもの経験と安全管理
4 福島県の子どもの現状とこれから
万病を招く「冷え」を自力で治す!
病気にならない、若返る、長年の不調も改善!!
温活の名医・石原結實先生が緊急提言!
新型コロナウィルスから身を守るために、今こそ本気の温活を!
あなたは大丈夫?こんな症状が出ていたら体が冷えているサイン!
1章 カラダを温める食べ物
体を温める食べ物の見分け方
温め効果抜群の野菜・果物
温め効果抜群の肉・魚介類・乳製品
温め効果抜群のその他の食べ物
温め効果抜群の飲み物
温め効果抜群の調味料
2章 カラダを温める生活習慣
PART.1食事法
問題は2つの「摂りすぎ」
水分の摂りすぎはNG
断食(空腹)究極の健康法
オートファジーを活性化・・・
PART.2入浴法
必ず湯船につかる
自宅で薬湯を楽しむ
冷えを退治する風呂の入り方
自律神経も整うサウナ浴
PART.3運動
運動で体温を上げる
ウォーキングはいいこと尽くめ!
自宅でできる超カンタン温活運動
・・・ETC
「神の手を持つ治療家」酒井慎太郎が主宰する、さかいクリニックグループで活躍する3人の女性が、健康で美しいからだを手に入れるための超簡単セルフケアを紹介。関節包内矯正による整体(廣田)、髪型の姿勢への影響を利用して体のバランスを整える「姿勢分析カットヘアー」(Mai)、小顔メディカルセラピー(佐々木)、それぞれのプロが、豊富なイラストを使いながら解説します。
◆第1章 簡単ボディメイクでスタイルアップ!
・良い姿勢は究極のアンチエイジング
・見た目年齢マイナス5歳のボディメイク
・簡単エクササイズで理想のボディをゲット
◆第2章 姿勢分析カットと美髪ケアでハッピーに!
・姿勢分析カットって何?
・気になる髪のトラブルを解決してマイナス5歳!
・Maiの美髪メソッド ヘアーケアのコツ
◆第3章 小顔ケアで女子力アップ!
・5歳若返る! 小顔を作るライフスタイル
・今日からできる! 小顔エクササイズ
・《絶対小顔に!》と誓った人のためのスペシャル・セルフケア
■日本人の健康を決めているものは何か? 職歴か、学歴か、所得か、貧困の程度、社会参加の度合いなのか? 社会保障問題、「幸せ」の経済分析などで定評のある著者が、日本人の健康が、日常生活、暮らし、就職、地域、介護、夫婦関係などによって大きく左右されている実態を明らかにし、健康に関わる様々な社会問題を解決するための政策について考察します。
■本書では、たとえば、次のような発見が述べられます:
・就職氷河期世代の健康状態は、健康感、入院するリスクなど面でほかの世代に比べて劣っている。
・非正規雇用は所得面で不利であるだけはない。雇用が不安定性で、将来の見通しが不透明なことが健康にとって致命的。また、住んでいる地域の就業形態が不安定であるほど、健康面で問題が出てきやすい。
・健康面を考慮すると、社会全体の相対的貧困率はさらに高くなる。貧困は所得だけでなく、学歴や居住環境やセーフティーネットなど複数の要素で把握する「多次元的貧困」の視点でとらえる必要がある。
・社会参加活動により糖尿病や脳卒中、女性の場合は高血圧の発症リスクが抑制される傾向がある。SNSによるつながりも健康感や生活満足度とプラスの相関関係にある。
・学歴が低いほど中高年の健康状態の悪化するペースが速まり、日常生活面で問題が発生、特定の生活習慣病を発症するリスクが高くなる傾向もある。
・夫が引退すると妻のストレスが悪化するという「引退夫症候群仮説」は総じて成立するが妻(及び夫)のライフスタイルにも大きく左右されるーー等々。
■学歴がなぜ健康に直接、関係するのか? 本書の特色はしっかりしたデータ分析によって日本人の健康の社会的な要因を明らかにしている点にあります。著者は、それを平易な言葉で解説、だれもが関心を持つ健康について、新しい見方をわかりやすく提示する本です。
第1章 健康面でも不利な就職氷河期世代
第2章 非正規雇用を健康面から評価する
第3章 貧困を健康面から再定義する
第4章 社会参加活動を健康面から評価する
第5章 中高年の健康は学歴にどこまで左右されるか
第6章 家族は介護に耐えられるか
第7章 高齢者はどこまで働けるか
終 章 総括:何が明らかになったか
薬との危険な飲み合わせもひと目でわかる。糖尿病、高血圧、がん予防、インフルエンザ、肥満、花粉症、認知症、更年期、うつ病、不安、歯周病、他。日本医師会・日本薬剤師会推薦の「健康食品のすべて」をもとにわかりやすく編集。
「まずは70キロに痩せなさいね」
体調不良が続くアラサー漫画アシスタントに下されたお医者さんの言葉。
体重86kg。体脂肪率59%。
在宅仕事で超インドア生活。リバウンドも経験済み。
…だけど、今度は健康な生活を手に入れるために痩せたい!
万病のもと・肥満から脱却するため、33歳児・86キロ、立つ!
痛快ダイエットエッセイ登場!
食べ物を扱う上で正解な理解と対応が求められる食品衛生についてわかりやすく学べるテキスト.今改訂では管理栄養士国家試験出題基準(2015年改定)に準拠し,食品表示法・HACCP関連の記載を充実させたほか,改正食品衛生法(2018年公布)に対応.さらに紙面デザインを大幅に変更し,レベルは維持しながら,読みやすく理解しやすくなった.
【主要目次】
第1章 食品の安全
A 食品の安全とは
B ゆらぐ食の安全とリスクコミュニケーション
C リスク回避のための食のリテラシー向上
D 地産地消と食の安全
第2章 食品衛生と法規
A 食品の安全性確保とリスクアナリシス
B 食品安全基本法と食品衛生法
C 食品衛生関連法規
D 食品衛生行政組織
E 食品表示法
F 食品の国際規格
第3章 食品の変質
A 微生物
B 食品の腐敗
C 油脂の酸敗
D 食品の変質の防止法
E 鮮度・腐敗・酸敗の判定法
第4章 食中毒
A 食中毒とは
B 食中毒の発生状況
C 細菌性食中毒
D ウイルス性食中毒
E 寄生虫による食中毒
F 自然毒食中毒
G 化学性食中毒
H 食物アレルギー
第5章 食品による感染症・寄生虫症
A 経口感染症
B 人畜共通感染症
C 食品から感染する寄生虫症
第6章 食品中の汚染物質
A カビ毒(マイコトキシン)
B 化学物質
C 有害元素・放射性物質
D 食品成分の変化により生ずる有害物質
E 混入異物
第7章 食品添加物
A 食品添加物のメリットとデメリット
B 安全性評価
C 食品衛生法による分類と表示
D 主な食品添加物の種類と用途
第8章 食品衛生管理
A HACCPの概念
B 食品工場におけるHACCP
C ISO22000
D 家庭における衛生管理
E 洗剤
F 衛生動物
第9章 食品用器具および容器包装
A 器具・容器包装と法規制
B 材質の判別
C 器具・容器包装による食品汚染
第10章 食品の安全性問題
A 輸入食品
B 残留農薬のポジティブリスト制度
C 無(減)農薬栽培食品
D 遺伝子組換え食品
E 放射線照射食品
付録
参考図書
練習問題解答
索引
トップアスリートへのサポートだけでなく、競技歴の長いパラ選手、部活動に励む小中学生から社会人まで幅広く、かつ特有の医学的問題への関心が高まっている女性アスリートの診療。
本書では、女性アスリートの心身の特徴や健康管理に関する基礎知識から、月経随伴症状、メンタル、妊娠・産後、更年期障害への対応、アンチ・ドーピングまで、女性アスリートの健康管理・指導を担う上で知っておきたい最新の医学情報をQ&A形式で解説します。
実際に診療を行う場面だけでなく、スポーツの現場で指導に当たるトレーナーや、学校現場で指導を担う教職員・養護教諭が、アスリート本人、保護者に指導を行う場面も想定し、エビデンスに基づく正しい知識を届けるために必要な情報も多数盛り込んでいます。
産婦人科医、精神科医、心療内科医、整形外科医、学校医や健診を担う一般内科医のほか、スポーツ現場で指導的立場にある教職員・養護教諭、トレーナー、栄養士必読の書!
認知症研究の第一人者であり、お茶の水健康長寿クリニック院長の白澤卓二氏が、最新の研究でわかったショウガの認知症予防の効果を紹介。また、若返り効果のある食材×ショウガを使ったレシピ82点や、食べ方のコツを掲載。
世界でも有数の健康長寿地域である沖縄で、半世紀以上続けてきた100歳長寿者の多角的研究の集大成。矍鑠長寿の秘密に迫る。
歯周病は、口の中だけでなく全身に影響を及ぼしますし、免疫が落ちれば口内炎、形成不全で口蓋裂、さらにはがんや心の問題など、口内環境の問題は口だけにとどまりません。
もはや一般的な医学の背景がないと、現代の歯科医療は成立しないといえるでしょう。
本書は、「全身の健康から歯を見直す」ための教科書として、最新の研究に基づいた知識を解説しています。(はじめにより)
東京医科歯科大の研究チームが監修!
歯の最新知識が一冊に!
●オーラルフレイル、サルコペニア、糖尿病……etc.口内環境は全身に影響する
●口はセキュリティ万全の免疫システム
●体幹の筋肉が衰えると飲み込む力も落ちる!?
●ストレス、噛み締め、幸福感……歯と口は心を変える!
●30〜40代からのオーラルケアが健康的な人生の分岐点!
●歯周病は全身の疾患につながる
●10〜70代の8割が悩む「口臭」の問題
●口腔環境を改善する! 目的別新ブラッシング術
●自浄能力、摂食・嚥下機能がアップ! 口腔力エクササイズ
●ブリッジ・入れ歯・インプラントの正しい選択って?
●入れ歯や被せ物が3Dプリンタで! 口腔医療もデジタル化が加速
第1章 歯と口の新しい基礎知識
第2章 口内環境のSOS! 虫歯と歯周病、口臭のしくみ
第3章 口内環境を改善! 知っておきたい歯科治療とセルフケア
第4章 口内環境と全身の病気とのつながり
第5章 未来はさらに進化する! 口腔医療の最前線