英語の発音は「習ってから慣れよ」。中高生から中高年世代の方まで、すべての英語学習者のための聴き取り&発音講座
英語の音は聞き流しているだけでは聞き取れないし、うまく発音もできない。音声の仕組みをしっかり理解してから声に出せば、目からウロコ。大人になってからでもまだ間に合う!中高生から、もう遅すぎると考えている中高年世代の方まで、すべての英語学習者のための発音&聞き取り講座。復刊にあたり、無料ダウンロード音声を追加。
*「NHK 生活人新書」(2003年刊)の新装復刊。細部をアップデートし、新たに充実した音声データを付けた。
《音声データ》
・音声の種類:HPよりダウンロード
・収録時間:17分
・収録言語:英語
・収録スピード:ふつう
*“ふつう”は natural slow を目安にしています。
お母さんの「声かけ」一つで
親子の「信頼関係」が生まれる!
「勉強習慣」が身につく!
子どもの「自己肯定感」が高まる!
お母さんも「楽」になる・・・・・・
全部うまくいく!!
何気ないお母さんの声かけは、
毎日の生活の中で
何百回、何千回と繰り返されるので、
それを常に聞いて育つ子どもには
絶大なる影響を与えます。 (「はじめに」より)
東大理三に三男一女を合格させた
「佐藤ママ」こと佐藤亮子氏が、
26年の子育てで一番大切にしてきた
「声かけ」のノウハウを一挙公開!!
はじめに
序章 子育ては「9歳までの声かけ」で決まる──子どもの心を育てる声かけとは
第1章 佐藤家流・声かけの「基本」──子どもを1人の人間として尊重する
第2章 「自分で考える力」「好奇心」を伸ばす声かけ──「聞き上手」な親が「話し上手」な子どもを育てる
第3章 「褒めるとき」「注意するとき」の声かけ──子どもの自己肯定感を高めるには
第4章 「子どもの成績」を伸ばす声かけ──やる気を引き出して、勉強を習慣化させる方法
第5章 家の中の「普段」の声かけ──親子で毎日楽しく過ごすための工夫
第6章 子育てが楽になる「自分のため」の声かけ──いつでも笑顔のお母さんになれる方法
おわりに
巻末付録 子育てに効く「声かけ」言い換え集
東大入試を「独学」で攻略した著者が立案する法律知識ゼロからの短期合格戦略!「試験後の対応」を追補した好評書の増補改訂版。
「勉強のやり方」を教える塾プラスティー代表の現役東大院生が書いた「勉強キライ」が「勉強楽しい!」になるメソッドの集大成!中学生に人気のあの本が、読みやすく使いやすい「図解版」になって登場!さらに、本書だけの「短時間でも効果バツグン!おすすめ勉強法」を収録!勉強の計画が立てられるようになる「習慣化シート」つき。
日本語能力試験N4・N5レベルの漢字と語彙が「使う順」に効率的に学べる!
「連想マップ」と例文で、漢字&語彙が覚えやすい!弱点を補強できる、さまざまなタイプの練習問題と日本語能力試験N4・N5と同様の形式の「試験模擬問題」を収録。語彙に英語・中国語・韓国語・ベトナム語翻訳付。
1 食べ物
2 買い物・ファッション
3 日本の文化(テレビ・アニメ・歌)
4 インターネット・勉強
5 デート・外出
6 アルバイト
7 体・病気
8 生活(人・季節・時間・位置)
年収は、16年間で新卒時の10倍に!これまでどんな勉強法も続かなかった人も楽しく続く根性いらずの勉強法。
英語が得意になるための準備ができる本。
定年後に本当にコワいのは経済格差より「知的格差」。情報を集めるだけの「受動的知的生活」から、論文、ブログを書いたり講師を務めたりする「能動的知的生活」へ転換すれば、自己承認欲も他者承認欲も満たされ、病気の予防にもなる!
そのための方策として本書は、1大学(院)の徹底活用術、2研究法、論文執筆術、3オンライン、SNS活用術等を伝授。
あまり気づかれていないが今、トップ大学さえ大学院は定員割れ状態で誰でも入れる!? しかもリモート授業なら、地方在住でも健康が不安でも学べる。大学・大学院は、中高年こそメリットが多いのだ。キャリアを活かすもよし新分野に挑むもよし。講師業や博士号さえ夢じゃない実践マニュアル。
来るべき七〇歳超現役の時代。いかに自分に希少価値を持たせていくか?生涯現役を目指す人も悠々自適の老後を目指す人もこれだけは知っておきたい四〇代までにはなかった、思わぬ障害。意外な強み。その傾向と対策。
「勉強のやり方」を教える塾、プラスティー代表の現役東大院生が書いた「勉強キライ」が「勉強楽しい!」になるメソッドの集大成。これが清水式「勉強のやり方」の9つのルール。
1を知り10を得る最強メソッド!!アタマがよくなり学びの成果が最大化。基礎力、思考法、効率化。
はじめに
1 学習観を見直す
1-1 勉強法の問題点を探る
1平方メートルは何平方センチメートルか/言葉の定義にたちかえって考える/手を動かしながら,頭を使う
1-2 学習のしかたに目を向ける
失敗から学習のしかたそのものを見直す/「やるっきゃない」と誤解されている御三家ーー漢字,計算,英単語
1-3 勉強法の背後にある学習観
学問に王道はないか?/学習相談で出会ういくつかの学習観/学習は「量と質」ということ
本章のまとめ
2 記憶する
2-1 英単語の学習の工夫から
あやふやな単語に時間を配分するーー苦手単語集中法/単語のイメージと使い方を知るーー例文利用法/単語どうしの関係をつかむーー関連づけ法/構成要素から単語を理解するーー構成要素法
2-2 記憶理論から見た勉強法
反復と賞罰を重視する考え方ーー行動主義の立場/反復するにも工夫は必要/知識を使って情報を関連づけるーー認知主義の立場から/知識を構造化する学習
2-3 記憶のモデルを考える
短期記憶から長期記憶へーー記憶の貯蔵庫モデル/処理の深さが記憶を決めるーー処理水準説
本章のまとめ
3 理解する
3-1 用語が理解できないのはなぜか
日常モードと学問モードの言葉の習得/定義と具体例をセットで学ぶ/人に説明できるかどうかで自分の理解度をチェックする
3-2 図,公式,手続きの理解のために
知覚像と写真像の違い/公式をどう見るか/手続きへの慣れと意味の理解のバランス
3-3 文章を理解する
文章理解には知識と推論が必要/情報をとりこむ枠組み/英文解釈でも知識と文脈を使って推論する/英文解釈における推論の具体例
本章のまとめ
4 問題を解く
4-1 問題を解くときの心の中
公式を暗記するだけでは,もちろん解けるようにならない/ひとまず例題にチャレンジしてみよう/問題解決に必要な知識と技能
4-2 「数学=暗記」説はほんとうか
「数学は,解法の暗記だ」という説/正統派は「自力解決」を主張して反撃/解法暗記派と自力解決派の目標の違い/認知心理学から見た折り合いのつけ方
4-3 見落されがちな勉強のしかた
問題を解いていくだけでは学力がつかない/問題を解く前にーー解説と例題を見る/問題を解いた後にーー教訓を引き出す
4-4 広い意味での問題解決
「問題解決」とはどう定義されるか/学校での勉強と世の中のいろいろな問題/学校教育での新しい動きーー学力観の見直しと総合的学習
本章のまとめ
5 文章を書く
5-1 小論文を書くときの姿勢
ものを書く立場に身を置いてみよう/比較的自由な小論文でウォーミングアップ/素朴な考えをどう深め,広げていくか
5-2 「読んでから書く」という本格的な小論文
読んでから書くことのありがたさとむずかしさ/論旨をつかむにはメモに書き出してみる/自分で思いついたことも,メモにしながら考える/下書きを書く,そして,他者の目で読む
5-3 文章作成の過程とスキル
文章は頭の中の写しではない/文章を書くときの手作業と頭の中の作業
本章のまとめ
おわりに
キーワード
この公式、裏ワザ、ルールを覚えるだけで圧倒的に時間が短縮できる。難関中学受験に必ず役立つ整数、計算、食塩水、速さ、お金の問題80項目を掲載。
累計77万部!ベストセラー『1日1分レッスン!TOEIC TEST』シリーズのカリスマ講師による、TOEIC勉強法の決定版。
1日15分簡単!楽しい!短期集中トレーニング。「英語耳」をつくり「英語脳」になるー。これが、英語上達の最短・最速の方法です。
★司法書士試験の合格体験記『下克上合格』第2弾発刊! ★
ー不安と戦いながらひたむきに勉強を続け、司法書士試験に合格した7つのストーリーー
「天才だけが受かる」なんて大間違い!
多様な経歴を持つ7人の合格者が、不安や困難、自分の人生と向き合いながら、難関・司法書士試験にどう挑んだのかを語ります。
・試験当日までの不安とどう戦ったのか?
・合格するまでに、どんなことをしていたのか?
・スランプ、困難の突破口は何だったのか?
・そもそも何故、「司法書士」という難関資格を目指そうとしたのか?
7人それぞれが、どうやって困難を乗り越えたのかという実体験は、司法書士試験だけでなく、勉強を頑張る全ての人のヒントになるでしょう。
さらに本書後半には、司法書士という仕事の内容や、平成29年度の試験を分析したデータ、LEC直伝・短期合格法も掲載。
これから司法書士を目指そうとする方の、入門本としてもおすすめの1冊です。
ーー登場する合格者たちーー
◆大学3年生からスタートし、背水の陣で一発合格した若者
◆仕事との両立を実現させ、一発合格を勝ち取った女性
◆短期合格を実現した、元・プロキックボクサーの男性
◆学歴・中卒からチャレンジし、短期合格を勝ち取った女性
◆理系高専出身ながら、一発合格を果たした2児のパパ
◆勉強嫌いから始まり、見事同時合格となった幼馴染2人
勝負は「頭の良さ」では決まらない!「考え方」+「環境」+「スキル」で目標を実現!最小の労力で効果が上がる「勉強のエコシステム」を伝授。