マイクラ公式漫画、次の敵はエンダーマン!
大人気!日本で唯一のマイクラ公式漫画!!
その手に浮かぶMOD「創造力」の紋章の力を駆使し
MINECRAFTの世界を旅するニコ。
父のあとを追って「世界の果て」を目指す旅路も新たな局面に・・・
多くの仲間を得た彼の前に立ちはだかるのは、
あの「エンダーマン」!
【編集担当からのおすすめ情報】
重版続々出来!
大人気、マイクラ漫画の旅は、世界の果てへと近づいてゆく。
強敵も現れ、多くの仲間との絆が物語を盛り上げる!
2023〜24年は、猫のダヤン誕生40周年。本書は、それに合わせてキーワード「旅」と「スケッチ」を意識しながら、猫のダヤンが国内外の旅先の魅力を伝える新刊です。
ダヤンが旅の案内人となって、旅の楽しさを主に絵で伝える「旅のスケッチエッセイ」となります。
世の中では、これまでコロナでなかなか旅行に出られなかった状態が続きましたが、改めて旅に出て、各地の魅力を再発見したいという動きが出てきています。著者・池田あきこさんがこれまで続けてきた旅行の数々ベースにして「ここが面白いよ」「こう楽しむといいよ」と伝えることで旅行欲をあおります。さらに本の中ではダヤンという架空のキャラクターがガイドをすることで他の旅行ガイドとは一風変わった内容になっています。
また、旅先でのスケッチの魅力やノウハウを伝えるコラムも特別に設けています。
猫のダヤンが好きな人、旅好きな人、趣味として絵を描いてみようかと思う人、などなど、どんな視点からでも楽しめる素敵な1冊です。
紹介場所=メキシコ/フランス/スペイン/ドイツ/北欧/イタリア/イギリス/モロッコ/ボルネオ/ノルウェー/沖縄/瀬戸内
日本を満喫できる感動的な美景。新規オープン&リニューアル最新情報をアップデート!海岸、渓流、紅葉、樹氷から感じる四季。文化施設、名産を味わえるスポットもオープン。
2年半以上にわたって『メンズノンノ』の誌面を彩った、上白石萌音さんによる大人気グルメ連載『Bite! The World 上白石萌音と世界をガブリ!』。要望の声が高かった書籍化が遂に実現(電子版も同時刊行)! 延べ28もの国と地域に及ぶ、全27回を再編集したスペシャルなフォトエッセイ集です。書籍化にあたっては、エッセイの加筆も! 「グルメガイド」「エッセイ集」「ビジュアルブック」…とあらゆる楽しみ方ができる、まさに「おいしすぎる」一冊。この本を通じて、彼女と一緒に世界を巡り、極上のフルコースを味わってみませんか?
刊行にあたって、上白石さんからコメントも到着!
「長い間お世話になった連載が一冊の本にまとまることになりました! 美味しくて楽しくて発見に満ちていて、毎回の撮影はご褒美のようなものでした。そして学びや自分と向き合ってエッセイを書く時間もとても大切でした。この本が、多彩な食や文化への案内状になりましたら嬉しいです!」
"王室の伝統とストリートのモダン
絶景展望台や新感覚ミュージアムがオープン
心洗われるコッツウォルズの田園風景
巻頭特集は「ロンドンでぜったいしたい9のコト」。ロンドンを多角的に紹介する同特集は「英国王室のロンドン」からスタート。伝統の衛兵交代式、ダイアナ妃を偲ぶダイアナ・メモリアル・ウォークなどのトピックから、ドラマチックなロイヤル・ファミリーの歴史、王室の重みをもの語る圧倒的な世界遺産まで。続いてテムズ川クルーズ、ダブル・デッカーでめぐるロンドン、食事もできるガストロ・パブ、ロンドンの街文化を継承するイングリッシュ・パブ、優雅な午後を楽しむアフタヌーンティー。さらにはグローブ座で観るシェイクスピア、映画やドラマのロケ地、豊富なマーケット案内が加わります。ロンドンの絶景を体験できるヨーロッパで最も高い無料展望台Horizon 22、2024年夏に再開、海外からの観光客も初めて参加可能になったビッグベンツアー、新感覚ミュージアムのオープンなどの最新情報も。大英博物館、ヴィクトリア&アルバート美術館、ナショナル・ギャラリー、テート・ブリテン、テート・モダン、自然史博物館など「アート」はたっぷりページをとって。「エンタメ&スポーツ観戦」も、劇場街ウエストロンドンとミュージカルなどしっかり紹介します。「グルメ」では、ロンドンのレストランのお店選び、注文とマナー、メニューの構成と用語といった基礎情報を押さえつつ、朝ご飯、モダン・ブリティッシュ、伝統料理、フィッシュ&チップス、シーフード、インド/エスニック料理、サンドイッチ、スイーツ、カフェをピックアップ。「ショッピング」は、マーケット&デパートめぐり、服、インテリア、雑貨の英国ブランド、紅茶、書店、ヴィンテージをもの。「歩いて楽しむロンドン」では、バッキンガム宮殿、ウェストミンスター寺院、ソーホー〜コヴェント・ガーデン、キングス・クロス駅、ケンジントン〜チェルシー周辺の散歩コースを提案。コッツウォルズについては、チッピング・カムデン、ブロードウェイ、カッスル・クームなど各エリアの案内をゆったりと滞在できるホテルの情報とともにお届けします。
その他 NEWS&TOPICS/滞在モデルプラン/イベントカレンダー/基礎情報(出入国、両替・クレジットカード、交通・通信事情、物価・チップ、気候、言語、トラブル対策など)"
インドを中⼼に世界を旅してきたジャーナリストが、
⾃他の旅の記憶をていねいに辿りながら
「⼈が旅に出る理由」を重層的に考察するエッセイ。
なぜ人は何度でも、何歳になろうと旅に出るべきなのか。
それは旅こそが私たちにとって最⾼のセラピーであり、
⾃分を育む⾏為にほかならないからだ。
旅好きも、旅が遠くなった⼈も必読の滋味あふれる旅論。
【スウェーデン発、欧州ベストセラー!】
(本書より引用)
不機嫌という病を治すにはまず、自分の安全領域から外に飛び出すことだ。
そうすれば、すべてをコントロールしなくても日々がうまく運んでいくと気づくこともある。
いったん異文化の中に身を置けば、足が地に着かなくなっても
「すべてうまく行くだろう」と信じることができる。
変化がなければ心は消耗する。だが新たな見方をするようになれば、新たな展望が開ける。
旅をすれば感覚が研ぎ澄まされ、世間や家庭内の状況に対して注意深くなる。
今まで無関心だったことにも、不意に何かを感じるようになるのだ。
今まで見えていなかったことが不意に見えてくるのである。
美しい言葉に言い直すとすれば、旅と遊牧民の生活様式こそイデオロギーだった。
旅は、前もって予見可能であってはならず、ページを開いた瞬間の
本のようでなければならなかった。
旅人は、自分が今から何と出会うか、誰と遭遇するかを知っていてはならなかった。
1 閉じられていた戸が開く
2 「ここではない、どこか」という憧れ
3 「明日は分からない」旅へ
4 列車よ、私を遠くに連れてってくれ
5 遠く、放浪へ
6 さまよう惑星の上を行ったり来たり
7 カメのように、カタツムリのように
8 何度も戻る。何度も続ける
9 いったいなぜ、私たちは旅をするのか
10 ヒッチハイクの愉悦と憂鬱
11 遠い過去へと戻る旅立ち
12 国境を越えて、自由に動き続ける
13 自由な旅人、無鉄砲な旅人
14 世界の旅行記を旅する
15 人は旅で本当に変わるのか
16 旅と病の間
17 世界の不安と旅不足
18 旅の終わりという始まり
人気スポットの札幌・富良野をはじめ道内各地の絶景を網羅した「北海道の旅」のシリーズ第2弾。
難易度がわかるので塗りやすい絵からはじめられます。塗り絵ページの裏面では、土地のワンポイント解説、彩色のアドバイスを紹介。また、旅行や塗り絵をしたときの思い出を書きこめるスペースもあります。
◆デッサン12作品
◆ポストカード12枚収録
◆全作品完全見本(難易度)付き
◆ミシン目から切り取ってすぐに塗り絵を楽しめます
〈旅したくなる北海道の風景〉
大通公園とさっぽろテレビ塔(札幌)
すすきのの夜景(札幌)
青い池(美瑛)
ファーム富田のラベンダー畑(中富良野)
北の国から・五郎の石の家(富良野)
ばんえい競馬(帯広)
北海シマエビ漁(別海)
サッポロガーデンパーク(札幌)
北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)(札幌)
幣舞橋(釧路)
釧路湿原を走るSL冬の湿原号
旭山動物園のペンギン散歩(旭川)
道具選びと塗り方のポイント
大通公園とさっぽろテレビ塔(札幌)
すすきのの夜景(札幌)
青い池(美瑛)
ファーム富田のラベンダー畑(中富良野)
北の国から・五郎の石の家(富良野)
ばんえい競馬(帯広)
北海シマエビ漁(別海)
サッポロガーデンパーク(札幌)
北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)(札幌)
幣舞橋(釧路)
釧路湿原を走るSL冬の湿原号
旭山動物園のペンギン散歩(旭川)
人気イラストレーターや絵本作家を起用した心ときめく塗り絵BOOKシリーズの第2弾。イラストレーター・いなとめまきこ氏が描く、野ねずみ「ユルリ」の旅を追った、ストーリー仕立ての塗り絵ブックです。ピクニック、夏至祭、星空観察、お菓子作り、ハロウィン、クリスマスパーティなど、物語の中に入り込んで思い思いの色を描いてみてください。ポストカードサイズの塗り絵カラーサンプル &印刷して何度でも塗れる原寸PDFのダウンロード特典付き!
ワーキングホリデーを利用してニュージーランドにやってきた、主人公・蒼井好葉。しかしほとんど海外経験のない彼女は移動手段にも事欠く始末。偶然知り合った旅行者に勧められたのは、車を買って住むこ!? 一人と一台、1年間の冒険の旅が始まる。
世の中には勝者もいれば敗者もいる。だけど、その勝ち負けは誰が決めるんだ? --高校を卒業後、小さな鉄筋加工工場でアルバイトをはじめた俺。超ベテランの爺さんと組むが、その手は…「鉄の手」、建築現場で働く労働者との出会いで俺が決めたのは…「ヨンパチ」、地元の裸祭に参加しようか悩む俺…「フンドシ・トランス」など、勝ち馬に乗れない“俺”たちを描いた連作短編集。ひとつひとつの短編がかすかに繫がり、すべてを読んだ後に見えてくる景色に、心も体も躍り出す。
魅力あふれるアンダルシアの街めぐり。
異国情緒が漂う港町の優雅。夜景、レトロな建築、洋食&スイーツ最新版では贅沢朝ごはん、カフェに注目。北野、ベイエリア、旧居留地、南京町、三宮・元町、栄町通・海岸通、六甲山、有馬温泉の「歩く・観る」「買う」「泊まる」の最新情報をアップデイトした’21-’22年版。
日本全国津々浦々、歴史ある門前町や宿場町から知られざる漁村や在郷町まで。残しておきたい風景や語り継ぐべき物語を丹念に取材してオールカラーでお届けする写真紀行のシリーズ。第10弾「東海北陸」は静岡、愛知、岐阜、福井、石川、富山を収録。コラムでは地域に伝わる祭りやノスタルジックな商店街をピックアップ。各県の重要伝統的建造物群保存地区も全て掲載。
ーー掘り起こせば私たちの国は、虚実入り混じった、数えきれぬほどの歴史や伝説、言い伝えに彩られています。そんなふるさとの町や村に埋もれてきた、歴史譚や懐かしい原風景に出逢う旅ーー
旅をとおして心の再生に出発!
マルコ・ポーロにいざなわれ、京都、春日井、若狭、伊豆、尼崎へ。
今日はいずこへ明日はいずこへ。大江いずことマルコ・ポーロのぶらり珍道中。
別れた彼氏のことを引きずる大江いずこ。普段の仕事でも集中力を欠く日々が続く中、帰りがけに呼び止められた道端のアクセサリー売りから思いがけず安物のペンダントを買ってしまう。その夜、マルコ・ポーロを名乗る不思議な声が聞こえ……姿を現した自称マルコと、ドタバタとやりとりしながら、日本各地を旅するいずこ。行く先々で出会う人々と、旅ならではの出来事をとおして、次第に自分を取り戻していく。
プロローグ 病床で祈願
第1話 京都で天津飯
第2話 春日井で廃線
第3話 若狭で迷子
第4話 伊豆でダイビング
エピローグ 尼崎で温泉
日本全国の絶景鉄道を88路線収録!! 海、花、紅葉、雪景色など7つのテーマで美しい日本の風景の中を走るローカル鉄道を紹介! 美しい写真に加え、沿線マップや乗り換えに便利なダイヤ情報、途中下車しながら楽しみたい沿線のモデルプランも掲載しました。 開業150周年を迎え、人気が高まりを見せる鉄道の旅に必携の1冊です!