近鉄5200系は、1988(昭和63)年に急行兼団体用車両として登場しました。
停車頻度の少ない長距離列車への運用を主としているため、両開き1300mm幅で片側3扉の車体を採用し、全て自動転換クロスシートとすることで座席数の確保と快適性を追求しました。
2007年から車体更新工事が施工され、車体内外装の取替えなどが行われ、近鉄唯一の3扉転換クロスシート車として、大阪線・名古屋線で活躍しています。
このうち5105編成は2014年9月に、第3回近鉄エリアキャンペーンの一環として、かつての特急車2250系に準じた黄色と紺色に塗装されキャンペーンロゴが貼付されました。
キャンペーン終了後にロゴは取り外されましたが塗色はそのままで2022年5月まで復刻塗装で活躍しました。
活躍地域
・関西
会社
・私鉄
製品特徴
■2250系特急車をイメージした5200系5105編成
■キャンペーンロゴが撤去された2014年12月以降の姿を再現
■車両番号は印刷済み
■ステッカー(新規製作)が付属。種別・行先表示、優先座席、弱冷車、車椅子・ベビーカーマークを収録
■列車無線アンテナ、ヒューズボックス、前面貫通幌はユーザー取付け
■ヘッドライト(電球色)、テールライト、通過標識灯(電球色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品(No.50054)との違い
■新規製作のステッカーが付属
■車椅子・ベビーカーマークは付属のステッカーからの選択式
■増結用のドローバーホルダー付きスカートが付属(ドローバー本体は付属しません)
製品内容・編成図
←宇治山田・伊勢中川
5155
5255
5205(M)
5105
大阪上本町→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
西武2000系は1977(昭和52年)年に登場しました。
20m4扉車、前面貫通型、レモンイエローの塗装、傾斜のあるパノラミックウィンドウ、縦に並んで配置された標識灯など、当時の西武鉄道には見られなかった新しいデザインを採用した車両です。
側面方向幕がない姿で登場しましたが、1991(平成3)年に全車に取り付けられ、1996(平成8)年からはスカート取付け、パンタグラフのシングルアーム化、方向幕のLED化等の更新工事が行なわれています。
長らく主力車両として活躍していましたが、2015(平成27)年頃から徐々に数が減ってきています。
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
■新宿線系統で活躍した西武2000系6両編成
■車両番号は付属の車両マークから2013編成・2027編成を選択可能
■車両番号、シンボルマーク(西武鉄道・SEIBU)、社紋は付属車両マーク(新規製作)からの選択式
■ステッカー(新規製作)が付属し、種別・行先表示、優先席、弱冷房車、車椅子・ベビーカーマークを収録
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
■避雷器は一体彫刻表現
■ヘッドライト(電球色)、テールライト、前面種別・行先表示(白色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
■車端部付きロングシートパーツを実装
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品(No.30219)との違い
■新たに前面種別行先表示が点灯のライトユニットを採用
■車両番号、シンボルマーク、社紋は付属する車両マークからの選択式
■前面貫通扉のワイパーは黒色にて再現
■新規製作のステッカーが付属
■車端部付きロングシートパーツを実装
←西武新宿
クハ2000
モハ2100
モハ2100
モハ2200(M)
モハ2000
クハ2000
拝島・本川越→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
西武2000系は1977(昭和52年)年に登場しました。
20m4扉車、前面貫通型、レモンイエローの塗装、傾斜のあるパノラミックウィンドウ、縦に並んで配置された標識灯など、当時の西武鉄道には見られなかった新しいデザインを採用した車両です。
側面方向幕がない姿で登場しましたが、1991(平成3)年に全車に取り付けられ、1996(平成8)年からはスカート取付け、パンタグラフのシングルアーム化、方向幕のLED化等の更新工事が行なわれています。
長らく主力車両として活躍していましたが、2015(平成27)年頃から徐々に数が減ってきています。
2003編成は主に新宿線系統で運用され、2021年4月の廃車まで活躍しました。
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
■新宿線系統で活躍した西武2000系2003編成
■新シンボルマーク(西武鉄道)貼付け後の2017年頃以降の姿を再現
■車両番号、社紋、新シンボルマーク(西武鉄道)は印刷済み
■ステッカー(新規製作)が付属し、種別・行先表示、優先席、弱冷房車を収録
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
■避雷器は一体彫刻表現
■ヘッドライト(電球色)、テールライト、前面種別・行先表示(白色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
■車端部付きロングシートパーツを実装
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品(No.30218)との違い
■新たに前面種別行先表示が点灯のライトユニットを採用
■新シンボルマーク(西武鉄道)の姿を再現
■新規製作のステッカーが付属
■車端部付きロングシートパーツを実装
製品内容
←西武新宿
クハ2003
モハ2103
モハ2104
モハ2303(M)
モハ2304
モハ2203
モハ2204
クハ2004
拝島・本川越→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
名鉄3500系は、それまでの通勤形車両6000系列(6000・6500・6800系)の後継車両として、VVVFインバータ制御、電気指令式ブレーキ、ワンハンドルマスコンを名鉄で初めて採用し、高速性能の向上による120km/h走行の実現など新機軸が盛り込まれた高性能通勤車として1993(平成5)年に登場しました。
車体は6500系に準じた普通鋼製の3扉ロングシートで、前面にはスカートが取り付けられています。
また、電気指令式ブレーキ装備車であることを示す「ECB」ロゴが前面に貼付されています。
2017(平成25)年から本格的な更新工事が実施され、制御機器の更新の他、行先表示器のフルカラーLED化、ドアチャイムの設置、車内案内表示器の更新などが行なわれています。
活躍地域
・中部
会社
・私鉄
製品特徴
・ク3500・モ3650の未更新車用床下機器を新規製作(未更新車)
・ワンマン対応改造により設置されたスピーカーを印刷で再現(ワンマン対応車)
・車両番号、クーラー対空表示は付属の車両マークからの選択式
・コーポレートマーク、ECBマークは印刷済み
・種別行先表示、優先席、車椅子・ベビーカーマーク、ドアステッカーは付属ステッカー(新規製作)からの貼付式
・列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
・信号炎管、避雷器、ランボードは一体彫刻表現
・ヘッドライト(電球色)、テールライト、前面種別行先表示(白色)、標識灯(緑色)が点灯
・フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.32053、32055)
・車端部付きロングシートパーツを実装
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
製品内容・編成図
←豊橋
ク3500
モ3550
モ3650
ク3600
名鉄岐阜→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
京王8000系は、京王の車両の中では初のVVVFインバータ制御を採用した車両で、1992年から1999年にかけて10両編成14本・8両編成13本が製造されました。
6000系の後継車として特急や準特急を中心に使用され、現在でも京王の主力車両です。
先頭車のデザインは、丸みを帯びた半流線型となり、5000系のイメージを踏襲しています。
2006年9月までは土曜・休日に6両と4両を途中駅で分割して走行する運用が存在していました。
8両編成のうち8721〜8725編成は前面種別・行先表示が幕、側面種別・行先表示がLEDの姿で登場しましたが、後に前面の幕はLEDに交換されました。
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
■京王8000系未更新車・8両編成を2000年〜2005年頃の姿で再現
■当時運行されていた橋本特急の再現も可能
■コーポレートマークは印刷済み
■ステッカー(新規製作)が付属し、種別・行先表示、弱冷房車、優先席(車体用・窓用)、女性専用車、車椅子マークを収録
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
■ヘッドライト(電球色)、テールライト、前面種別・行先表示(白色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
■車端部付きロングシートパーツを搭載
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品(No.30690)との違い
■行先表示・車両番号が選択式
■車端部付きロングシートパーツを実装
■ステッカー新規製作
←新宿
クハ8720
デハ8020
デハ8070
サハ8520
サハ8570
デハ8120(M)
デハ8170
クハ8770
橋本・京王八王子・高尾山口→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
急1500形は地下鉄乗り入れとして活躍していた1000形の後継車として、1985年から製造された両開き3扉の車両です。
製造当初は鋼鉄車体でしたが、後のマイナーチェンジでアルミ車体に変更されています。
制御方式は界磁チョッパ制御で、1990年増備の車両からVVVFインバータ制御になっています。
2001年頃からはスカート取付けや車体の更新工事が行なわれ、2016年頃からは前面種別・行先表示がフルカラーLEDに変更されています。
1700番台は製造時からVVVFインバーター制御方式を採用しており、1990年に登場しました。
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
■車体更新後、SRアンテナ取り付け前の姿を製品化
■KEIKYUロゴは印刷済み
■車両番号は付属の車両マーク(新規製作)からの転写式
■ステッカー(新規作成)が付属し、種別・行先表示(幕)、運行番号表示、優先席、携帯電話、車椅子マークを収録
■IRアンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)、前面種別・運行番号・行先表示(白色)、通過標識灯(電球色)が点灯
■通過標識灯はライトユニット基板のスイッチにて点灯・消灯が選択可能
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.32076)
■車端部付きロングシートパーツを実装
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品(No.30981・30982)との違い
■SRアンテナ取り付け無し
■車両番号は付属の車両マーク選択式
■新規作成のステッカーが付属
■車端部ロングシートパーツ搭載
製品内容・編成図
←浦賀、三崎口、新逗子、羽田空港
デハ1500
デハ1500
デハ1500
デハ1500
品川、泉岳寺→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
京急1500形は地下鉄乗り入れとして活躍していた1000形の後継車として、1985年から製造された両開き3扉の車両です。
製造当初は鋼鉄車体でしたが、後のマイナーチェンジでアルミ車体に変更されています。
制御方式は界磁チョッパ制御で、1990年増備の車両からVVVFインバータ制御になっています。
2001年頃からはスカート取付けや車体の更新工事が行なわれ、2016年頃からは前面種別・行先表示がフルカラーLEDに変更されています。
1700番台は製造時からVVVFインバーター制御方式を採用しており、1990年に登場しました。
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
■SRアンテナ取り付け前の姿を製品化
■中間車(1647・1646、1629・1628)を抜くことで、4両編成・6両編成各時代を再現可能(No.32079)
■KEIKYUロゴ、車両番号は印刷済み
■ステッカー(新規製作)が付属し、種別・行先表示(幕)、運行番号、優先席、車椅子を収録
■IRアンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)、前面種別・運行番号・行先表示(白色)、通過標識灯(電球色)が点灯
■通過標識灯はライトユニット基板のスイッチにて点灯・消灯が選択可能
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
■車端部付きロングシートパーツを実装
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品(No.31547)との違い(No.32078のみ)
■SRアンテナ取り付け無し
■先頭車のアンテナ配管が短いタイプ
■車両番号の変更
■新規作成のステッカーが付属
■車端部付きロングシートパーツを実装
製品内容
←浦賀、三崎口、新逗子、羽田1649
1541
1542(M)
1647
1646
1629
1628
1543
1544
品川、泉岳寺→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
急1500形は地下鉄乗り入れとして活躍していた1000形の後継車として、1985年から製造された両開き3扉の車両です。
製造当初は鋼鉄車体でしたが、後のマイナーチェンジでアルミ車体に変更されています。
制御方式は界磁チョッパ制御で、1990年増備の車両からVVVFインバータ制御になっています。
2001年頃からはスカート取付けや車体の更新工事が行なわれ、2016年頃からは前面種別・行先表示がフルカラーLEDに変更されています。
1700番台は製造時からVVVFインバーター制御方式を採用しており、1990年に登場しました。
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
■車体更新後、SRアンテナ取り付け前の姿を製品化
■KEIKYUロゴは印刷済み
■車両番号は付属の車両マーク(新規製作)からの転写式
■ステッカー(新規作成)が付属し、種別・行先表示(幕)、運行番号表示、優先席、携帯電話、車椅子マークを収録
■IRアンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)、前面種別・運行番号・行先表示(白色)、通過標識灯(電球色)が点灯
■通過標識灯はライトユニット基板のスイッチにて点灯・消灯が選択可能
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.32076)
■車端部付きロングシートパーツを実装
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品(No.30981・30982)との違い
■SRアンテナ取り付け無し
■車両番号は付属の車両マーク選択式
■新規作成のステッカーが付属
■車端部ロングシートパーツ搭載
製品内容・編成図
←浦賀、三崎口、新逗子、羽田空港
デハ1500
デハ1500(M)
デハ1500
デハ1500
品川、泉岳寺→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
JR西日本で活躍する113系のうち、状態の良い車両については1998年から車体の大規模更新と座席の交換をはじめとする体質改善40N工事が施工されました。
屋根の張り上げ化、ベンチレーターの撤去、側面窓ガラスの支持方式の変更や黒色サッシ化されている点が外観上の特徴です。
塗装も薄茶色をベースに、窓周りを茶色で塗り分け、同社のコーポレートカラーの青色のラインが入った更新色でカラーリングも一新されました。
活躍地域
・関西
会社
・JR
製品特徴
■ボディは一体成型、更新色の塗装・印刷済み
■屋根は塗装済み
■ガラスパーツは、はめ込み式(各部窓枠印刷済み)
■床板台車パーツは別売
No.18041:No.7518を使用
■側面車番、所属・定員表記は付属の車両マーク(新規製作)からの選択式
※本製品はキットのため、組み立てが必要です。
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
製品内容・編成図
←網干・大阪・福知山
サハ111
京都・米原・堅田
・ボディ(塗装・印刷済み)
・屋根(グレー塗装済み)
・クーラー(成型色:グレー)
・ガラス(一部印刷済み)
・車両マーク
別売対応品
■GM 室内照明ユニット(狭幅・白色)(No.8461:2本入り・No.8462:4本入り)
■GM ライトユニットT[近郊タイプA:113/115、電球色・白・赤] (No.8380)
■GM JR 113/115系用ステッカーNo.2(西日本エリア2)(No.7304)
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
小田急1000形は1988年に小田急初のステンレス車体やVVVFインバーター制御を採用し登場した車両です。
小田急線全線で運用されており、かつては地下鉄千代田線への直通運転にも充当されていました。
4両・6両・8両・10両編成とバラエティに富んだ編成があり、4両・6両編成は他形式と連結した運用も行なわれています。
2015年頃より走行機器や車内インテリアにリニューアル工事を施した、更新車が運用を開始しました。
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
■小田急1000形更新車10両貫通編成を車番選択式で製品化
■一体型床下機器・中間連結部の貫通幌を標準装備
■車両番号は付属する車両マークからの選択式(No.32150に付属)、OERマーク、ブランドマークは印刷済み
■側面種別行先表示、優先席(車体用・窓用)、号車表示、弱冷房車、車椅子・ベビーカーマークは
<32150>基本4両編成セットに付属のステッカー貼付式
■列車無線アンテナ、ヒューズボックス、WiMAXアンテナ、前面手すりはユーザー取付け
■前面渡り板、中間連結部の貫通幌は取付け済み
■ヘッドライト(白色)、テールライト(赤色)、前面種別・行先表示(白色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.32150)
■車端部付きロングシートパーツを実装(動力車を除く)
■<32150>基本4両編成セット(動力付き)と<32151>増結用中間車6両セット(動力無し)を
組み合わせることで.実車と同じ10両編成を再現可能
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品(No.31689,31690)との違い
■車両番号は付属車両マークより選択式
製品内容・編成図
←新宿・片瀬江ノ島
クハ1091〜94
サハ1391〜94
デハ1441〜44(M)
クハ1491〜94
唐木田・藤沢・小田原→
別売対応品
■GM 室内照明ユニット(狭幅・白色)(No.8461:2本入り・No.8462:4本入り・No.8463:10本入り)
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
1960年代、国鉄線上にはまだ多数の蒸気機関車が残っており、これらを置き換えるべく様々なディーゼル機関車が開発されました。
9600やC11・C58などといった入換・亜幹線用中型機を置き換えるべく1966年に開発されたのがDE10型ディーゼル機関車で、軸重13トンに抑えつつ粘着性能を確保すると同時に曲線での横圧軽減を図るためAAA-Bという独特な5軸配置が採用されました。
エンジンはDD51と同様のDML61ZAを1機搭載し、ボンネットが片側に長く伸びた独特な外観となりました。
運転台は入換を考慮した横向き配置となっています。
DE10は日本の線路事情にマッチした汎用機関車として1978年までに708両が製造され、入換に特化したDE11や除雪用のDE15、私鉄が独自に導入したタイプを含め多くのバリエーションが存在します。
2000年代になるとJR貨物のDE10は順次更新工事と塗装変更が行われ未更新車とは区別されました。塗装は更新を施した工場により細部に差異があります。
DE10-1719は前面窓の周囲に黒い帯を巻いた苗穂工場更新車の特徴を持つ1両で、2010年に仙台地区に移籍し石巻線などで活躍し、2021年に廃車されるまでこの苗穂タイプの塗装を保ちました。
活躍地域
・北海道
会社
・JR
製品特徴
● マイクロエース ディーゼル機関車シリーズの更なる充実
● A1441(2024年11月発売)を元にしたバリエーション商品
● 石巻線で活躍した、苗穂工場更新車の特徴を持つ機関車を細部の形態差も踏まえて製品化
● JRFマーク、区名札「仙」、ナンバー、メーカーズプレート換算標記、エンド標記を美しく印刷
● モーター付、ヘッドライト点灯(消灯スイッチなし)テールライト非点灯
● コキ100系コンテナ列車や甲種輸送列車など、様々な貨物列車の牽引が楽しめます
※ 部品共用のため一部実車とは異なります
製品内容
DE10-1719(M)
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:14歳以上
EF81形のうち400番代は関門トンネルで使用されていたEF30形の置き換え用として0番代から改造された車両で、重連総括制御が追加されたのが特徴です。
現在は303号機や450・500番代とともに九州内での貨物列車けん引用として活躍しています 。
●運転室側窓下に点検蓋が設置された姿を新規製作で再現
●更新工事施工により側面下部に白線の入った姿を再現
●屋根上機器はグレーで再現
●パンタ下屋根部はグレーで再現
●区名札は「門」印刷済み
●Hゴムは黒色で再現
●ジャンパ栓の増設されたスカートを再現
●一体プレート輪心車輪採用
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯、ON-OFFスイッチ付
●通電端子は屋根上モニターの中に装備
●ガイシパーツは緑色で再現
●車番は選択式でエッチングのナンバープレート付属
「EF81-403・404・406・408」
●JRマーク・車体標記は印刷済み
●部品取り付け済みのプレステージモデル
●<下記部品を金属製で装着済み予定>
・パンタグラフ・各種手すり・ワイパー・信号炎管・エアホース
●<下記部品はプラ部品を装着済み予定>
・台車ステップ・列車無線アンテナ・ホイッスル・解放テコ
【車両】
●EF81-400(JR貨物更新車・プレステージモデル)
【付属品】
●ランナーパーツ(エッチング):ナンバープレート
●ランナーパーツ(エッチング):メーカーズプレート、エンド標記
※製品は、実車の型式・仕様とは異なる場合もありますのでご了承をお願いいたします。
※イラスト・写真などは製品と一部異なる場合があります。
(C) TOMYTEC【対象年齢】:
2021年3月のダイヤ改正に伴い定期運用を終えた105系は、1981年に登場した地方の電化路線で使用されてきた旧型電車を置き換えるために登場しました。
新規製造された105系の3扉車は、SF編成として主に紀勢本線の紀伊田辺〜新宮間で活躍していました。
製品特徴
・本製品では、体質改善工事が施された30N更新車WAU102分散クーラーを搭載した青色一色の姿を模型化いたします。
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
京急2100形は、2000形の後継車両として1998(平成10)年に登場。2ドア、転換クロスシートを装備。
当時、通称「ドレミファ」電車として親しまれましたが、2008(平成20)年頃から順次機器更新が行われ、現在は消滅しています。
2013(平成25)年からは車体更新工事も行なわれており、クーラーの交換、車端部窓の開閉化、ベンチレーターの撤去等が行われました。
2015(平成27)年からは前面種別・行先表示がフルカラーLED化され、2024年からは側面種別・行先表示もフルカラーLED化されました。
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
・側面の行先表示はフルカラーLED表示を付属ステッカー(新規製作)で再現
・戸袋部に追加された車両番号は、新規製作の車両マークからの転写式
・KEIKYUロゴ、前面2100スリットロゴ、けいきゅんは印刷済み
・車両番号と戸袋部追加番号は付属の車両マーク(新規製作)からの転写式
・ステッカー(新規製作)が付属し、種別・行先表示(フルカラーLED)、運行番号、優先席(2種)、弱冷房車、
車椅子・ベビーカーマークを収録
・IRアンテナ、SRアンテナ、ベンチレーター、ヒューズボックス、避雷器はユーザー取付け
・ヘッドライト(電球色)、テールライト、前面種別・行先表示(白色)、前面運行番号(白色)、通過標識灯(電球色)が点灯
・フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品(No.30833)との違い
・車両番号と戸袋部追加番号の車両マークが付属
・台車をTHタイプからTH2100に変更
・台車の色調はグレー
・新規製作のステッカーが付属
←三崎口、逗子・葉山、羽田空港
デハ2100
サハ2100
サハ2100(M)
デハ2100
デハ2100
サハ2100
サハ2100
デハ2100
品川、泉岳寺→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
小田急8000形は、小田急線地上専用車として1982年から1987年にかけて製造された20m4扉の車両で、各駅停車から快速急行まで使用できる汎用車両です。
2002年から更新工事が行なわれ、行先表示機のLED化、前面通過表示灯撤去、側面行先表示機の形状変更、車側灯・尾灯がLED化されました。
また、2003年以降はVVVFインバータ制御方式への改造も進められ、更新時期により細かな仕様違いが見られます。
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
■小田急各線で活躍する8000形更新車を前面部の金型リニューアルにて製品化
■更新時期により有無がある車体側面の「OERマーク」は付属車両マークより選択式
■ブランドマークは印刷済み
■ステッカー(新規作成)が付属。種別行先表示、優先席、号車表示、弱冷房車、女性専用車、車椅子・ベビーカーマークを収録
■車両マークが付属。車両番号、OERマークを収録。
■列車無線アンテナ、ヒューズボックス、前面渡り板、手すりはユーザー取付け
■信号炎管、避雷器は一体彫刻表現
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)、前面種別・行先表示(白色)が点灯(No.50831/8150除く)
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.50830)
■車端部付きロングシートパーツを実装
■専用スリーブを採用(No.50830)
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品(No.31863,31864)との違い
■前面形状の見直し(前面部の金型をリニューアル)
■車両番号、側面OERマークは付属車両マークより選択式
製品内容・編成図
←新宿・片瀬江ノ島
8050
8000
8100
8150
唐木田・藤沢・小田原→
別売対応品
■GM 室内照明ユニット(狭幅・白色)(No.8461:2本入り・No.8462:4本入り))
■TOMIX TNカプラー(密連形【電連付き】・グレー)(JC25) ※先頭部のみ対応
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
EF81形のうち400番代は関門トンネルで使用されていたEF30形の置き換え用として0番代から改造された車両で、重連総括制御が追加されたのが特徴です。
現在は303号機や450・500番代とともに九州内での貨物列車けん引用として活躍しています。
●運転室側窓下に点検蓋が設置された姿を新規製作で再現
●更新工事施工により側面下部に白線の入った姿を再現
●Hゴムは黒色で再現
●屋根上機器はグレーで再現
●パンタ下屋根部はグレーで再現
●JRマーク・メーカーズプレートは印刷済み
●列車無線アンテナ取付済み
●運転台シースルー表現
●ナンバープレートは別パーツ付属「EF81-403・404・406・408」
●屋根上ホイッスル・信号炎管は別パーツ付属
●前面手すり(縦)は別パーツ付属
●解放テコは別パーツを装着済み
●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属
●一体プレート輪心付車輪採用
●フライホイール付動力採用
●黒色台車枠、黒色車輪採用
●M-13モーター採用
【車両】
●EF81-400(JR貨物更新車)
【付属品】
●ランナーパーツ:ナンバープレート
●ランナーパーツ:手すり
●ランナーパーツ:ホイッスルカバー、信号炎管
●パーツ :自連形ダミーカプラー
●パーツ :自連形TNカプラー
●パーツ :ダミーカプラー受け
※製品は、実車の型式・仕様とは異なる場合もありますのでご了承をお願いいたします。
※イラスト・写真などは製品と一部異なる場合があります。
(C) TOMYTEC【対象年齢】:
西武新2000系は、2000系の増備車として1988(昭和63)年に登場した車両です。
これまで投入されてきた2000系から外観が一新され、314両の一大グループを形成る西武通勤車の代表形式となりました。
2両、4両、6両、8両とバラエティに富んだ編成を組み、新宿線および池袋線で活躍中です。
近年では戸袋窓の閉鎖、ベンチレーターの一部撤去、シングルアームパンタへの交換などの更新工事が施され活躍しています。
2024年6月11日に清瀬駅が開業100周年を迎えるにあたり、2024年4月27日より2071編成1本が「清瀬駅開業100周年記念トレイン」 として運行を開始しました。
旧西武鉄道の黄色と茶色のツートンカラーをイメージした車体色に変更され、西武池袋線系統にて活躍しています。
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
■西武新2000系更新車 「清瀬駅開業100周年記念トレイン」を製品化
■ヘッドマークと側面100周年マークは精密印刷にて再現
■車両番号、シンボルマーク(西武鉄道)、ヘッドマーク、側面100周年マークは印刷済み
■ステッカーが付属し、前面車両番号、種別・行先表示、優先席、弱冷房車、車椅子・ベビーカーマークを収録
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
■避雷器は一体彫刻表現、ラジオアンテナは取付済み
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)、前面種別行先表示(白色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
■車端部付きロングシートパーツを実装
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
製品内容・編成図
←飯能
クハ2071
モハ2171
モハ2172
モハ2271(M)
モハ2272
モハ2371
モハ2372
クハ2072
池袋→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
EF81形のうち400番代は関門トンネルで使用されていたEF30形の置き換え用として0番代から改造された車両で、重連総括制御が追加されたのが特徴です。
現在は303号機や450・500番代とともに九州内での貨物列車けん引用として活躍しています 。
●運転室側窓下に点検蓋が設置された400番代を再現
●更新工事施工により側面下部に白線の入った姿を再現
●屋根上機器はグレーで再現
●パンタ下屋根部はグレーで再現
●Hゴムは黒色で再現
●ジャンパ栓の増設されたスカートを再現
●一体プレート輪心車輪採用
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯、ON-OFFスイッチ付
●通電端子は屋根上モニターの中に装備
●ガイシパーツは緑色で再現
●車番は選択式でエッチングのナンバープレート付属
「EF81-403・404・406・408」
●区名札シール付属
●JRマーク・車体標記は印刷済み
●メーカーズプレート・エンド標記用エッチング板付属
【車両】
●EF81-400(JR貨物更新車)
【付属品】
●ランナーパーツ(エッチング):ナンバープレート
●ランナーパーツ(エッチング):メーカーズプレート、エンド標記
●ランナーパーツ(エッチング):ワイパー
●ランナーパーツ(エッチング):フック
●ランナーパーツ:手すり
●ランナーパーツ:台車ステップ、解放テコ 等
●ランナーパーツ:ホイッスル、無線アンテナ
●パーツ :信号炎管
●シール :区名札
※製品は、実車の型式・仕様とは異なる場合もありますのでご了承をお願いいたします。
※イラスト・写真などは製品と一部異なる場合があります。
(C) TOMYTEC【対象年齢】:
209-500系は1998年に登場した電車です。
京葉線へは2008年に201系の置き換えを目的として京浜東北・根岸線からの転入により4編成が登場しました。
その後E233-5000系の導入で予備車の1編成を残し3編成は武蔵野線へ転用されました。
唯一京葉線に残った209-500系はその後、主要機器の更新工事を受け現在はE233-5000系と共通の運用に入り京葉線のほか外房線や内房線でも活躍中です。
●209-500系の特徴であるドアフチの違いを新規で再現
●先頭部はホーム検知装置の付いた姿を再現
●モハの床下は機器更新後の姿を再現
●質感の異なる2色の銀色を再現
●前面表示部は交換式で印刷済みパーツ装着済み、交換用パーツ付属
●前面・側面はスモークガラスを再現
●ヘッドライトはカラープリズムの採用により電球色に近い色で点灯
●テールライト、前面表示部は白色LEDで点灯
●車番は選択式で転写シート付属
●JRマークは印刷済み
●新集電システム、黒色車輪採用
●フライホイール付動力採用
●M-13モーター採用
【車両】
●クハ209-500
●サハ209-500
●モハ209-500(M)
●モハ208-500
●サハ209-500
●サハ209-500
●サハ209-500
●モハ209-500(T)
●モハ208-500
●クハ208-500
【付属品】
●ランナーパーツ:避雷器
●ランナーパーツ:アンテナ、信号炎管
●ランナーパーツ:行先表示パーツ
●転写シート :車番など
※掲載しておりますイラスト・写真は製品と一部異なる場合があります。
(C)TOMYTEC【対象年齢】:
活躍地域
・関西
会社
・私鉄
製品特徴
・Osaka Metro 66系の新バリエーションを新発売
・堺筋線で運用している66系を再製品化
・前回とは違う大阪市営地下鉄時代を含む4タイプを作り分けて発売いたします。
製品内容
★製品仕様と行先表示
●品番6040b 普通 天下茶屋
・66612編成・先頭アンテナ更新後の姿を再現
・一部床下機器などメーカー差異を再現
★共通仕様:2025年5月末時点での仕様です。製品化に際し仕様変更の場合もございます。
●テールライト・ヘッドライト点灯仕様
●先頭車はダミーカプラー仕様
●中間車のカプラーはアーノルド仕様
●動力ユニットは1両中間車に搭載
●ブック型ケース仕様でご提供いたします
●ケースサイズ(約):21.5cm×31.7cm×3.5cm
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】: