1994年9月の関西国際空港開業に際して空港アクセス用に登場したのが南海50000系特急型電車「ラピート」です。
3次元曲面の球体に似た前面形状や楕円形の側面窓といった、航空機をイメージさせるユニークな造形と深みのあるラピートブルー(ブルーマイカ)の車体塗装など、前例の無い大胆なデザインで登場し、30年余を経た今なお日本全国の鉄道車両の中でも屈指の高い人気を誇ります。
6両編成中のなんば方2両は座席配列が1+2列の「スーパーシート」で、3号車には預け荷物輸送用の荷物室が設置されました。
主制御器にはGTO-VVVFインバータ制御を採用 、最高速度120km/hの俊足を活かしてなんば〜関西空港間を最短29分で結びました。
2014年から更新工事が順次施工されており、主制御装置のIGBT-VVVFインバータ装置への交換、補助電源装置の交換や、側面表示器が多言語表示に対応したフルカラーLEDのものに交換されるなどの外見の変化が生じました。
また2021年には電動車の台車枠が、8300系に類似したものに交換されて印象が変化しました。
2025年現在も6両編成6本が「ラピートα」「ラピートβ」として活躍中で、名実ともに南海電鉄のイメージリーダーとして国内外の多くのファンに親しまれる存在となっています。
活躍地域
・関西
会社
・私鉄
製品特徴
・マイクロエース電車シリーズのさらなる充実
・根強い人気の南海50000系「ラピート」が令和最新の姿で登場!
・A0756(2023年7月出荷)を基にしたバリエーション製品
・実車の電動車(50004、50104、50204)の台車が交換された後の近年の姿
・ヘッドライトが白色LED化された後の姿
・編成番号は「4」を運転台コンソールに印刷
製品内容
50004
50104(M)
50604
50204
50504
50704
付属品
・行先シール
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:14歳以上
東武野田線(東武アーバンパークライン)は大宮〜春日部〜柏〜船橋を結ぶ路線で、伊勢崎線(東武スカイツリーライン)・東上線のいずれからも独立した運用が行われている中核路線です。
運用車両は一時期主力車両として8000型で占められていましたが、10030(10050)型の転入や新形式(60000系、80000系)投入による置き換えが進行しています。
平成26年(2014)には沿線のイメージ向上を目的に導入された「東武アーバンパークライン」の愛称名のロゴマークが追加されるなど、外観に変化を見せながら、現在でも主力形式として活躍を続けています。
KATOの東武8000型シリーズに新たなラインナップが登場です。
1基のみ装備したパンタグラフが特徴のモハ8800を新規に作成し、野田線(東武アーバンパークライン)で活躍する6両編成を、現在も活躍する「東武アーバンパークライン」ロゴが入っている編成と、それ以前の形態をそれぞれ製品化いたします。
野田線(東武アーバンパークライン)での運用はもちろん、発売済の東武8000型製品と併結して、東上線で見られた10両編成を再現するのもオススメです。
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
・平成22年(2010)まで森林公園研修区(東上線)、それ以降は南栗橋管区七光台支所(野田線)に所属する8163編成を、CIロゴ変更前の平成24年(2012)以前の形態で製品化
・「東武アーバンパークライン」のロゴがなく、各車の車番横に社紋が入った外観を再現
・電球ヘッドライト・方向幕式行先表示・屋根上のベンチレーターなしの様態を再現
・クハ8400は前面ホロを装備した形態を再現
・6両編成にのみ連結されているパンタグラフ1基装備の中間車(モハ8800)を新規金型で再現
・ジャスミンホワイトにロイヤルブルーとリフレッシュブルーの帯を巻いた外観を美しく表現
・先頭車は全車ともヘッド/テールライト、前面表示点灯。白色LED採用
・スロットレスモーターの採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現
・各車ともボディマウント密自連カプラー採用
・行先表示シール付属
製品内容・編成図
←浅草・柏・池袋
8163
8263(M)
8363
8763
8863
8463
伊勢崎・東武日光・東武宇都宮・大宮・船橋・小川町→
製品仕様
・スケール:1/150 9mm(Nゲージ)
・商品形態:塗装済完成品
・車体の材質:プラスティック
・モーター:スロットレスモーター搭載
・ライト:ヘッドライト・テールライト点灯
・付属品:ジャンパ栓、胴受、行先表示シール、交換用前面行先表示(無地)、消灯スイッチ用ドライバー
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:8歳以上
・201系は1979年に登場した国鉄の通勤形電車です
・国鉄としては初めて電機子チョッパ制御を採用し、省エネルギー・省メンテナンスな車両として登場しました
・東海道・山陽本線(京阪神緩行線)用の201系は1983年に登場し、スカイブルーをまとい、同線を中心に活躍しました
・2003年からは「体質改善30N」と称したリニューアル工事が施され、外装、内装共に大きく変化し、またさらに2005年頃からはスカートが強化型へと換装されました
・2005年から2006年にかけて321系が登場し201系の置き換えが行われ、2007年3月までに全編成が大阪環状線用、または大和路線用に転属しました
活躍地域
・関西
会社
・JR
製品特徴
・京阪神緩行線、福知山線などで活躍したスカイブルーのJR西日本201系30N更新車を再現
・AU75クーラーを搭載した姿を新規製作で再現
・スカートは強化前の形状を装着済、交換用に強化後の形状が付属
・パンタグラフはPS21形を搭載
・避雷器はLA16を装備
・アンテナ・信号炎管は装着済み
・JRマーク、靴摺りは印刷済み
・車番、一部標記は選択式で転写シート付属
・ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備
・ヘッドライトは電球色LED、テールライトは赤色LEDによる点灯
・前面表示部は白色LEDによる点灯
・前面表示部は交換式で印刷済みパーツ装着済み、交換用パーツ付属
・先頭車運転台側はダミーカプラー装備
・フライホイール付動力・新集電システム・黒色車輪採用
・M-13モーター採用
製品内容・編成図
←堅田・草津・京都・高槻
クハ201
モハ201
モハ200(M)
サハ201
モハ201
モハ220(T)
クハ200
新三田・西明石→
付属品
・行先・運行番号表示
・ジャンパ栓受け
・強化型スカート
・転写シート
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:
EF66 27は、EF66 0番台の2次車で、国鉄からJR貨物に継承された0番台の中で最後まで残った車両です。
平成18年(2006)9月に更新工事を受けた際、最後の更新機として国鉄色を維持した塗装のまま出場し、その後も注目を集める機関車となりました。
令和4年(2022)3月に定期運用から離脱しましたが、現在も廃車されることなく車籍を残しています。
国鉄色で最後まで活躍して注目を集めたEF66 27号機がNゲージで登場いたします。
同時発売予定の〈10-1871 コキ102+103 「カンガルーライナーSS60」〉をはじめとした各種貨物列車の牽引に好適です。
製品特徴
・平成18年(2006)9月の更新工事後の27号機を製品化
・27号機が持つ2次車の特徴や、貨物機の特徴である元空気ダメ管が増設されたスカートを再現
・更新工事の際に行った車体側面腰板の撤去に伴う車体裾の段差、移設された製造銘板、区切位置が異なる前面飾り帯を再現
・運転台上や肩部まで灰色で塗装された屋根、運転台上に設置されたクーラーとGPSアンテナ、他機とは異なる位置に設置された列車無線アンテナを再現
・銀色のライトリムや運転室側面の「FREIGHT」ロゴ入りJRマークを再現
・ヘッドライト点灯(電球色LED採用)
・マグネット式のクイックヘッドマーク採用。クイックヘッドマーク「たから コンテナ特急」/「おかげさまで50年 鉄道コンテナ輸送」付属
・スロットレスモーターの採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現
・ナンバープレート、前面手スリ、ホイッスル、列車無線アンテナ、解放テコ取付済
・メーカーズプレートは「川崎重工/富士電機」、保安装置表記は「SF」「PF」、検査表記は「27-6 広島車」をそれぞれ印刷済
製品内容
EF66 27 JR貨物更新車
製品仕様
・スケール:1/150 9mm(Nゲージ)
・商品形態:塗装済完成品
・車体の材質:プラスティック
・モーター:スロットレモーター搭載
・ライト:ヘッドライト点灯
付属品:
・クイックヘッドマーク:「たから コンテナ特急」/「おかげさまで50年 鉄道コンテナ輸送」×各1
・交換用ナックルカプラー×2
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:
・ボックスアートをリニューアルしました。
・履帯の仕様が組立式になりました。【対象年齢】:
・履帯の仕様が組立式になりました。【対象年齢】:
【実車説明】
京急1500形は地下鉄乗り入れとして活躍していた1000形の後継車として、1985年から製造された両開き3扉の車両です。
製造当初は鋼鉄車体でしたが、後のマイナーチェンジでアルミ車体に変更されています。
制御方式は界磁チョッパ制御で、1990年増備の車両からは制御方式がVVVFインバータ制御になっています。
2001年頃からはスカート取付けや車体の更新工事が行なわれ、2016年頃からは前面種別・行先表示がフルカラーLEDに変更されています。
1700番台は製造時からVVVFインバーター制御方式を採用しており、1990年に登場しました。
【商品概要】
■京急1500形1731編成の車体更新工事・SRアンテナ搭載後の姿を再現
■戸袋部に追加された車両番号は、新規製作の車両マークから選択可能
■車両番号、KEIKYUロゴは印刷済み
■戸袋部追加車両番号は付属の車両マーク(新規製作)からの転写式
■ステッカー(新規製作)が付属。種別・行先表示、、運行番号、優先席(2種)、弱冷房車、車椅子・ベビーカーマークを収録
■IRアンテナ、SRアンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
■ヘッドライト(電球色)、テールライト、前面種別・行先表示(白色)、通過標識灯(電球色)が点灯
■通過標識灯はライトユニット基板のスイッチにて点灯・消灯が選択可能
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
■車端部付きロングシートパーツを実装
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
【前回製品(No.31510)との違い】
■車両番号の変更
■新規製作のステッカーが付属
■車端部付きロングシートパーツを実装【対象年齢】:15歳以上
実車について
小田急8000形は小田急線地上専用車として1982(昭和57)年から1987(昭和62)年にかけて製造された20m4扉の車両で、各駅停車から快速急行まで使用できる汎用車両です。
2002(平成14)年から2013(平成25)年にかけて更新工事が行なわれ、行先表示機のフルカラーLED化、前面通過表示灯撤去、側面行先表示機の形状変更、車側灯・尾灯がLED化されました。
商品の特徴
■小田急8000形未更新車を登場時の姿で製品化
■車両番号は付属する車両マークから選択可能
■車両番号、OERマークは付属車両マークからの選択式
■種別行先表示、シルバーシート(車体・窓)は付属ステッカー(新規制作)からの選択式
■列車無線アンテナ、ヒューズボックス、前面渡り板、手すりはユーザー取付け
■ヘッドライト(電球色)、テールライト、前面種別・行先表示(白色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
■車端部付きロングシートパーツを実装
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品<31692>?<31694>との違い
■車両番号は付属車両マークからの選択式
■新規製作のステッカーが付属
■車端部付きロングシートパーツを実装
パッケージサイズ
・8Rケース(縦31cm×横21.5cm×厚さ3.2cm)【対象年齢】:15歳以上
近鉄22000系ACEは、新世代の特急車両として1992(平成4)年に登場した車両です。
21000系「アーバンライナー」や26000系「さくらライナー」の高貴な内装デザインを踏襲しつつ、座席構造の一新、バリアフリー対応設備を導入したほか、プラグドアの採用、ボルスタレス台車、VVVFインバーター制御の導入等、内外装のデザインから車両性能等全てにおいて従来の近鉄特急車両とは一線を画す設計思想の下で製造された車両です。
2015(平成27)年11月からリニューアル工事が実施され、2019(令和元)年までに喫煙室の設置と新しい近鉄汎用特急色に変更されています。
製品特徴
●近鉄22000系ACE未更新車・座席番号表示変更後の姿を再現
●車両番号は付属の車両マークから選択可能
●併結時の前面連結部をリアルに再現できる貫通路開扉パーツが付属
●車椅子マーク、ACEロゴマーク、座席番号表示は印刷済み
●車両番号は付属の車両マークからの選択式
●ステッカー(新規製作)が付属し、前面行先表示、側面号車・行先表示を収録
●ヒューズボックス、電話アンテナはユーザー取付け
●列車無線アンテナは一体彫刻表現
●ヘッドライト(電球色)、テールライト、前面種別・行先表示(白色)、通過標識灯(オレンジ)が点灯
●ユーザー取付けの貫通路開扉パーツが2個付属
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品<30781>との違い
●車両番号は付属車両マークからの選択式
●貫通路開扉パーツが付属
●新規製作のステッカーが付属
製品内容
←大阪難波・京都
22100
22200
22300
22400
近鉄奈良・近鉄名古屋→【対象年齢】:15歳以上
近鉄22000系ACEは、新世代の特急車両として1992(平成4)年に登場した車両です。
21000系「アーバンライナー」や26000系「さくらライナー」の高貴な内装デザインを踏襲しつつ、座席構造の一新、バリアフリー対応設備を導入したほか、プラグドアの採用、ボルスタレス台車、VVVFインバーター制御の導入等、内外装のデザインから車両性能等全てにおいて従来の近鉄特急車両とは一線を画す設計思想の下で製造された車両です。
2015(平成27)年11月からリニューアル工事が実施され、2019(令和元)年までに喫煙室の設置と新しい近鉄汎用特急色に変更されています。
製品特徴
●近鉄22000系ACE未更新車・座席番号表示変更後の姿を再現
●車両番号は付属の車両マークから選択可能
●併結時の前面連結部をリアルに再現できる貫通路開扉パーツが付属
●車椅子マーク、ACEロゴマーク、座席番号表示は印刷済み
●車両番号は付属の車両マークからの選択式
●ステッカー(新規製作)が付属し、前面行先表示、側面号車・行先表示を収録
●ヒューズボックス、電話アンテナはユーザー取付け
●列車無線アンテナは一体彫刻表現
●ヘッドライト(電球色)、テールライト、前面種別・行先表示(白色)、通過標識灯(オレンジ)が点灯
●フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
●ユーザー取付けの貫通路開扉パーツが2個付属
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品<30780>との違い
●車両番号は付属車両マークからの選択式
●貫通路開扉パーツが付属
●新規製作のステッカーが付属
製品内容
←大阪難波・京都
22100
22200
22300
22400
近鉄奈良・近鉄名古屋→【対象年齢】:15歳以上
東武10000型は、1983(昭和58)年に8000型の後継車として登場しました。
車体は9000型をベースとしたステンレス製20mで、2両編成・6両編成・8両編成が製造され、伊勢崎線と東上線にそれぞれ配置されました。
2007(平成19)年からはリニューアル工事が施工され、パンタグラフの一部撤去や前照灯の更新、種別行先表示器のフルカラーLED化、車内更新などが行なわれました。
東武スカイツリーラインの車両は、2015(平成27)年に全車リニューアル化が完了し、2011(平成23)年から施工が開始された編成は、車内外ともに一部施工内容が変更されています。
2012(平成24)年の東京スカイツリー開業に合わせて、ボディ側面に掲げられた社紋が改められました。
製品特徴
・東武10000型未更新車を塗装済みキットにて製品化
・車両番号、社紋、TOBUロゴマーク、乗務員室、乗務員室立入り禁止は付属の車両マーク(新規製作)からの転写式
・種別行先表示、優先席(新・旧)、弱冷房車、女性専用車は付属ステッカー(新規製作)からの貼付式
・車端部付きロングシートパーツが付属
※本製品はキットのため、組み立てが必要です。
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
製品内容
←浅草/池袋
サハ16000
サハ17000
モハ17000
モハ19000
館林・東武日光/小川町→
・ボディ(塗装済み)
・屋根(グレー塗装済み)
・前面・側面ガラス(印刷済み)
・クーラー
・床下機器(成型色:ダークグレー)
・小物パーツ
・パンタグラフ(PT48)
・床板
・台車 FS539
・車両マーク TOBUロゴマーク
・ステッカー
・組立説明書
前回製品(No.1084T・1084C・1084M)との違い
・新規製作の車両マーク・ステッカーが付属
・セット構成の変更
・フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット付属
・ヘッドライト、テールライトが点灯するライトユニットが付属
・車端部付きロングシートパーツが付属【対象年齢】:15歳以上
東武10000型は、1983(昭和58)年に8000型の後継車として登場しました。
車体は9000型をベースとしたステンレス製20mで、2両編成・6両編成・8両編成が製造され、伊勢崎線と東上線にそれぞれ配置されました。
2007(平成19)年からはリニューアル工事が施工され、パンタグラフの一部撤去や前照灯の更新、種別行先表示器のフルカラーLED化、車内更新などが行なわれました。
東武スカイツリーラインの車両は、2015(平成27)年に全車リニューアル化が完了し、2011(平成23)年から施工が開始された編成は、車内外ともに一部施工内容が変更されています。
2012(平成24)年の東京スカイツリー開業に合わせて、ボディ側面に掲げられた社紋が改められました。
製品特徴
・東武10000型未更新車を塗装済みキットにて製品化
・車両番号、社紋、TOBUロゴマーク、乗務員室、乗務員室立入り禁止は付属の車両マーク(新規製作)からの転写式
・種別行先表示、優先席(新・旧)、弱冷房車、女性専用車は付属ステッカー(新規製作)からの貼付式
・ヘッドライト(電球色)、テールライトが点灯するライトユニットが付属
・車端部付きロングシートパーツが付属
※本製品はキットのため、組み立てが必要です。
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
製品内容
←浅草/池袋
モハ11200
クハ12200
館林・東武日光/小川町→
・ボディ(塗装済み)
・屋根(グレー塗装済み)
・前面・側面ガラス(印刷済み)
・クーラー
・床下機器(成型色:ダークグレー)
・小物パーツ
・パンタグラフ(PT48)
・床板
・貫通幌
・台車 FS539
・ダミーカプラー
・耐寒耐雪カプラー
・ドローバー
・ライトユニット
・車両マーク 車両番号/社紋/乗務員室/乗務員室立入り禁止
・車両マーク TOBUロゴマーク
・ステッカー
・組立説明書
前回製品(No.1084T・1084C・1084M)との違い
・新規製作の車両マーク・ステッカーが付属
・セット構成の変更
・フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット付属
・ヘッドライト、テールライトが点灯するライトユニットが付属
・車端部付きロングシートパーツが付属【対象年齢】:15歳以上
「EF81形のうちJR貨物富山機関区所属の車両は2012年以降、旅客会社の0番代との保安装置の違いを示すため現番号に600が追加されました。
600番代車は2016年まで日本海縦貫線での貨物列車けん引に使用され、その後一部が九州地区に移動して活躍しました。
現在では全車両が引退しています。
製品特徴
●更新工事施工により側面下部に白線の入った姿を再現
●Hゴムは黒色で再現
●パンタ下屋根部はグレーで再現
●標記類・JRマークは印刷済み
●列車無線アンテナ取付済み
●運転台シースルー表現
●ナンバープレートは別パーツ付属「EF81-716・717・723・725」
●屋根上ホイッスル・信号炎管は別パーツ付属
●前面手すり(縦)は別パーツ付属
●解放テコは別パーツを装着済み
●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属
●一体プレート輪心付車輪採用
●フライホイール付動力採用
●黒色台車枠、黒色車輪採用
●M-13モーター採用
製品内容
【車両】
●EF81-600(JR貨物更新色)
付属品
●ランナーパーツ:ナンバープレート
●ランナーパーツ:メーカーズプレート
●ランナーパーツ:手すり
●ランナーパーツ:ホイッスルカバー、信号炎管
●パーツ :ダミーカプラー受け
●パーツ :自連形ダミーカプラー
●パーツ :自連形TNカプラー
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
JR115系は、国鉄時代の1963年から1983年までにおよそ1900両が製造された勾配路線用の近郊形車両です。
1000番台は特に耐寒・耐雪強化構造を備え、クロスシートの間隔を拡大した「シートピッチ改善車」で、そのため側面の窓割が従来車と異なる他、電動車(クモハ・モハ)の車端部に雪切室冷却風取入ルーバーが設置されている等の特徴があります。
国鉄の分割民営化に伴いJR西日本に継承されたグループは、その後車体更新工事が行なわれ、「30N体質改善車」、「40N体質改善車」として現在も活躍しています。
岡山電車区の115系は4両編成がA編成、3両編成がD編成と呼ばれています。
製品特徴
■岡山地区で活躍した115系1000番台A編成・更新色を製品化
■車両番号と各種標記は付属の車両マークから選択可能
■車両番号、ATS表記、エンド表記、所属表記は付属する車両マーク(新規製作)からの選択式
■ステッカーが付属。種別行先表示、優先席、弱冷車表記を収録
■前面貫通幌、ジャンパ栓納め、列車無線アンテナ、ホイッスル、ヒューズボックス、避雷器はユーザー取付け
■ヘッドライト(電球色)、テールライト、前面行先表示(白色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品(No.30921・30922)との違い
■車両番号は付属の車両マークからの選択式
■行先表示は付属ステッカー貼付式
製品内容・編成図
←広島・三原・新見・児島・宇野
クハ115-1000
モハ114-1000(M)
モハ115-1000
クハ115-1000
岡山・相生・姫路→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
JR115系は、国鉄時代の1963年から1983年までにおよそ1900両が製造された勾配路線用の近郊形車両です。
1000番台は特に耐寒・耐雪強化構造を備え、クロスシートの間隔を拡大した「シートピッチ改善車」で、そのため側面の窓割が従来車と異なる他、電動車(クモハ・モハ)の車端部に雪切室冷却風取入ルーバーが設置されている等の特徴があります。
国鉄の分割民営化に伴いJR西日本に継承されたグループは、その後車体更新工事が行なわれ、「30N体質改善車」、「40N体質改善車」として現在も活躍しています。
岡山電車区の115系は4両編成がA編成、3両編成がD編成と呼ばれています。
製品特徴
■岡山地区で活躍した115系1000番台A編成・更新色を製品化
■車両番号と各種標記は付属の車両マークから選択可能
■車両番号、ATS表記、エンド表記、所属表記は付属する車両マーク(新規製作)からの選択式
■ステッカーが付属。種別行先表示、優先席、弱冷車表記を収録
■前面貫通幌、ジャンパ栓納め、列車無線アンテナ、ホイッスル、ヒューズボックス、避雷器はユーザー取付け
■ヘッドライト(電球色)、テールライト、前面行先表示(白色)が点灯
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品(No.30921・30922)との違い
■車両番号は付属の車両マークからの選択式
■行先表示は付属ステッカー貼付式
製品内容・編成図
←広島・三原・新見・児島・宇野
クハ115-1000
モハ114-1000
モハ115-1000
クハ115-1000
岡山・相生・姫路→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
近鉄5200系は、1988(昭和63)年に急行兼団体用車両として登場しました。
停車頻度の少ない長距離列車への運用を主としているため、両開き1300mm幅で片側3扉の車体を採用し、全て自動転換クロスシートとすることで座席数の確保と快適性を追求しました。
2007年から車体更新工事が施工され、車体内外装の取替えなどが行われ、近鉄唯一の3扉転換クロスシート車として、大阪線・名古屋線で活躍しています。
このうち5105編成は2014年9月に、第3回近鉄エリアキャンペーンの一環として、かつての特急車2250系に準じた黄色と紺色に塗装されキャンペーンロゴが貼付されました。
キャンペーン終了後にロゴは取り外されましたが塗色はそのままで2022年5月まで復刻塗装で活躍しました。
活躍地域
・関西
会社
・私鉄
製品特徴
■2250系特急車をイメージした5200系5105編成
■キャンペーンロゴが撤去された2014年12月以降の姿を再現
■車両番号は印刷済み
■ステッカー(新規製作)が付属。種別・行先表示、優先座席、弱冷車、車椅子・ベビーカーマークを収録
■列車無線アンテナ、ヒューズボックス、前面貫通幌はユーザー取付け
■ヘッドライト(電球色)、テールライト、通過標識灯(電球色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品(No.50054)との違い
■新規製作のステッカーが付属
■車椅子・ベビーカーマークは付属のステッカーからの選択式
■増結用のドローバーホルダー付きスカートが付属(ドローバー本体は付属しません)
製品内容・編成図
←宇治山田・伊勢中川
5155
5255
5205(M)
5105
大阪上本町→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
西武2000系は1977(昭和52年)年に登場しました。
20m4扉車、前面貫通型、レモンイエローの塗装、傾斜のあるパノラミックウィンドウ、縦に並んで配置された標識灯など、当時の西武鉄道には見られなかった新しいデザインを採用した車両です。
側面方向幕がない姿で登場しましたが、1991(平成3)年に全車に取り付けられ、1996(平成8)年からはスカート取付け、パンタグラフのシングルアーム化、方向幕のLED化等の更新工事が行なわれています。
長らく主力車両として活躍していましたが、2015(平成27)年頃から徐々に数が減ってきています。
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
■新宿線系統で活躍した西武2000系6両編成
■車両番号は付属の車両マークから2013編成・2027編成を選択可能
■車両番号、シンボルマーク(西武鉄道・SEIBU)、社紋は付属車両マーク(新規製作)からの選択式
■ステッカー(新規製作)が付属し、種別・行先表示、優先席、弱冷房車、車椅子・ベビーカーマークを収録
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
■避雷器は一体彫刻表現
■ヘッドライト(電球色)、テールライト、前面種別・行先表示(白色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
■車端部付きロングシートパーツを実装
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品(No.30219)との違い
■新たに前面種別行先表示が点灯のライトユニットを採用
■車両番号、シンボルマーク、社紋は付属する車両マークからの選択式
■前面貫通扉のワイパーは黒色にて再現
■新規製作のステッカーが付属
■車端部付きロングシートパーツを実装
←西武新宿
クハ2000
モハ2100
モハ2100
モハ2200(M)
モハ2000
クハ2000
拝島・本川越→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
西武2000系は1977(昭和52年)年に登場しました。
20m4扉車、前面貫通型、レモンイエローの塗装、傾斜のあるパノラミックウィンドウ、縦に並んで配置された標識灯など、当時の西武鉄道には見られなかった新しいデザインを採用した車両です。
側面方向幕がない姿で登場しましたが、1991(平成3)年に全車に取り付けられ、1996(平成8)年からはスカート取付け、パンタグラフのシングルアーム化、方向幕のLED化等の更新工事が行なわれています。
長らく主力車両として活躍していましたが、2015(平成27)年頃から徐々に数が減ってきています。
2003編成は主に新宿線系統で運用され、2021年4月の廃車まで活躍しました。
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
■新宿線系統で活躍した西武2000系2003編成
■新シンボルマーク(西武鉄道)貼付け後の2017年頃以降の姿を再現
■車両番号、社紋、新シンボルマーク(西武鉄道)は印刷済み
■ステッカー(新規製作)が付属し、種別・行先表示、優先席、弱冷房車を収録
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
■避雷器は一体彫刻表現
■ヘッドライト(電球色)、テールライト、前面種別・行先表示(白色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
■車端部付きロングシートパーツを実装
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品(No.30218)との違い
■新たに前面種別行先表示が点灯のライトユニットを採用
■新シンボルマーク(西武鉄道)の姿を再現
■新規製作のステッカーが付属
■車端部付きロングシートパーツを実装
製品内容
←西武新宿
クハ2003
モハ2103
モハ2104
モハ2303(M)
モハ2304
モハ2203
モハ2204
クハ2004
拝島・本川越→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
名鉄3500系は、それまでの通勤形車両6000系列(6000・6500・6800系)の後継車両として、VVVFインバータ制御、電気指令式ブレーキ、ワンハンドルマスコンを名鉄で初めて採用し、高速性能の向上による120km/h走行の実現など新機軸が盛り込まれた高性能通勤車として1993(平成5)年に登場しました。
車体は6500系に準じた普通鋼製の3扉ロングシートで、前面にはスカートが取り付けられています。
また、電気指令式ブレーキ装備車であることを示す「ECB」ロゴが前面に貼付されています。
2017(平成25)年から本格的な更新工事が実施され、制御機器の更新の他、行先表示器のフルカラーLED化、ドアチャイムの設置、車内案内表示器の更新などが行なわれています。
活躍地域
・中部
会社
・私鉄
製品特徴
・ク3500・モ3650の未更新車用床下機器を新規製作(未更新車)
・ワンマン対応改造により設置されたスピーカーを印刷で再現(ワンマン対応車)
・車両番号、クーラー対空表示は付属の車両マークからの選択式
・コーポレートマーク、ECBマークは印刷済み
・種別行先表示、優先席、車椅子・ベビーカーマーク、ドアステッカーは付属ステッカー(新規製作)からの貼付式
・列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
・信号炎管、避雷器、ランボードは一体彫刻表現
・ヘッドライト(電球色)、テールライト、前面種別行先表示(白色)、標識灯(緑色)が点灯
・フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.32053、32055)
・車端部付きロングシートパーツを実装
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
製品内容・編成図
←豊橋
ク3500
モ3550
モ3650
ク3600
名鉄岐阜→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
京王8000系は、京王の車両の中では初のVVVFインバータ制御を採用した車両で、1992年から1999年にかけて10両編成14本・8両編成13本が製造されました。
6000系の後継車として特急や準特急を中心に使用され、現在でも京王の主力車両です。
先頭車のデザインは、丸みを帯びた半流線型となり、5000系のイメージを踏襲しています。
2006年9月までは土曜・休日に6両と4両を途中駅で分割して走行する運用が存在していました。
8両編成のうち8721〜8725編成は前面種別・行先表示が幕、側面種別・行先表示がLEDの姿で登場しましたが、後に前面の幕はLEDに交換されました。
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
■京王8000系未更新車・8両編成を2000年〜2005年頃の姿で再現
■当時運行されていた橋本特急の再現も可能
■コーポレートマークは印刷済み
■ステッカー(新規製作)が付属し、種別・行先表示、弱冷房車、優先席(車体用・窓用)、女性専用車、車椅子マークを収録
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
■ヘッドライト(電球色)、テールライト、前面種別・行先表示(白色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
■車端部付きロングシートパーツを搭載
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品(No.30690)との違い
■行先表示・車両番号が選択式
■車端部付きロングシートパーツを実装
■ステッカー新規製作
←新宿
クハ8720
デハ8020
デハ8070
サハ8520
サハ8570
デハ8120(M)
デハ8170
クハ8770
橋本・京王八王子・高尾山口→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上