森拓郎が提唱、超実践的「読む」「見る」ダイエット。
食生活を変えるだけ! 9割成功するダイエット法。
堀江家の「ひいじい」は104歳! 生活習慣病やボケとは無縁。1日四千歩歩き、2日に1冊本を読み、週に1度はスーツで外出し、毎年旅行を楽しむスーパーシニア。元気の秘密は、食事術にあり! ひいじいの妻であり料理研究家の草分けの故・堀江泰子、娘のひろ子、孫娘のほりえさわこと3代続く料理家一家秘伝の健康長寿レシピと食の知恵を公開。●堀江家の食事術が健康長寿に効く理由●シニアに不足する栄養素がとれ、作りやすく食べやすい60レシピ 肉/魚/野菜/卵・牛乳・豆腐・豆/乾物・缶詰/ごはん・もち・めん●「毎日5粒」ひいじいの長寿豆レシピ●オオママの長寿レシピ●ひいじいオリジナル「正夫体操」●「朝ごはんは残り物」が体にいい/トマトジュースとヨーグルトでインフル撃退/電子レンジで健康寿命が延びる/食べる量が減ったら味付けは濃くしてもいい/リタイア後は食を趣味に/老いを隠さず笑い話に など【2019年12月現在】
“生活習慣病のなれのはて”心臓病を改善する最新の治療と生活療法。内臓脂肪型肥満の人で、糖尿病、高血圧、高脂血症などの生活習慣病が重なる疾病をメタボリック症候群と呼び、心臓病のリスクを増大させる疾病として注目されています。40歳以上の男性の4人に1人が該当するとのデータも発表されています。この疾病の恐ろしいところは、たとえ一つ一つの疾病が、異常とまではいかない症状の範囲内でも、複数の要因が重なることで、動脈硬化を急速に進展させるリスクが飛躍的に大きくなる点です。“生活習慣病のなれのはて”ともいえる心臓病を改善するには、あなたの食事と生活リズムを今日から変えるしかないと考えましょう。
最後に選ぶ一皿に、その人の生きた証が詰まっているー。淀川キリスト教病院ホスピス緩和ケア病棟では、週に一度、患者が希望する食事が振る舞われる。家族みんなが大好きだった天ぷら、昔懐かしのハイカラ洋食…臨終の間際によみがえる美味しい記憶と、患者を支える家族、医師、スタッフの想いをていねいに紡いだ「リクエスト食」の物語。
世界が注目!腸の専門医が太鼓判の低FODMAP(フォドマップ)食事法を大公開!食べる食材を変えるだけで、何をしても効果がなかった下痢、便秘、ガス腹が劇的改善!腸を不健康にさせる原因は、4つの糖質「FODMAP」!これらの糖質を避けるだけで、うつ、認知症、肥満、高血圧、冷え性、疲労、がん、アレルギー、むずむず脚症候群も改善!実は、タマネギ、ニンニク、リンゴなどはおなかにとってNG食材かもしれません!
海外から見ると何か複雑で独特に見える日本のしきたりを、英語でうまく相手に伝えるにはどう表現したらいいのか?--興味深く、面白く日本のしきたりについて、その歴史的・文化的背景についての理解を深めながら、そのわかりやすい英語表現もマスターできるユニークな事典。
具体的でわかりやすい歴史的・文化的背景解説
経験豊かな英国人翻訳家による明快な英語表現
読みやすいよう英語表現は日本語解説後に配置
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第I部 年中行事 Annual Events
1 春(3 月〜 5 月)のしきたり Spring Customs (March to May)
2 夏(6 月〜 8 月)のしきたり Summer Customs (June to August)
3 秋(9 月〜 11 月のしきたり) Autumn Customs (September to November)
4 冬(12 月〜 2 月)のしきたり Winter Customs (December to February)
第II部 礼儀作法のしきたり Etiquette
1 冠婚葬祭のしきたり Etiquette for Funerals, Weddings, and other Ceremonies
2 食事のしきたり Dining table etiquette
3 社交のしきたり Social Customs
第III部 数のしきたり Traditions based on Numbers
1 年齢のしきたり Customs according to ages
2 暦のしきたり Calendar traditions
3 歴史と文化にまつわる数字のしきたり Traditions based on Numbers related to History and Culture
4 家族行事と人生のしきたり Traditions for Family Events and Life
第IV部 現代日本のしきたり Customs in Modern Japan
1 職場と仕事のしきたり Workplace and Business Customs
2 社会生活のしきたり Social Customs
コレステロール値、中性脂肪値が気になる人のためのおいしいバランスレシピ集。毎日使えるように、飽きずに楽しく続けられるレシピを選りすぐってあります。
「トレーニングしているのに、筋肉がつかない…」と感じている人は少なくないだろう。その理由に、「たんぱく質=筋肉」という誤解が挙げられる。本書は、効率的に筋肉をつけるための栄養の知識と食事術をわかりやすく解説。食材の選び方から、食べるタイミングまで、今日から実行できる、“筋肉食”のノウハウが満載!
管理栄養士の役割は、患者がこれまで培ってきた食習慣をベースに、疾患や症状の改善を目指してサポートしていくことである。理想的な食事内容を一方的に押しつけず、患者とともにできることを考えるためには、病態や治療の理解が欠かせない。本書では、臨床でとくに重要な12病態の栄養療法を取り上げる。
待望の改訂版が登場。妊婦健診にはこの1冊!“週数別”に妊婦健診でのチェックポイントをわかりやすく解説。ハイリスク妊婦の管理、保健指導、産後健診についても詳述、この1冊で妊産褥婦健診のすべてがわかる!
脂くさいニオイ…肝臓・胆のう系、こげくさいニオイ…心臓・小腸系、甘ったるいニオイ…胃・すい臓系、生ぐさいニオイ…肺・大腸系、腐ったニオイ…腎臓・膀胱系。ズバリ、ここが弱っています。ニオイを抑えながら、超健康体になる。
加齢による顎や歯の衰え、歯周病が気になる、ドライマウス、胃が弱ったとき、固いものが噛めない、噛むと痛い人にやさしいごはん。歯の衰えによる生活習慣は認知症にも。一生自分の歯で食べるためのおいしいレシピ。
食事摂取基準(2020年版),授乳・離乳の支援ガイド(2019年改定版)などに即した三訂第2版。
食生活を通した健康・栄養の基礎を解説。
昭和の衣・食・住に使われたモノ、使い方、手順を写真・図版で網羅的に紹介する画期的な図鑑。
30歳を過ぎたら、美容液より美養食。食事で代謝は上げられる。
胃を切除した人の食生活の悩みを解消し、豊かな食生活を送るための、リング綴じで使いやすい献立集。胃を切除する手術を受けた人が退院後、どんな食事をとったらいいか、トラブルを防ぐにはどう食べたらいいか、体調の変化に合わせて食生活をどうあらためるか、そうしたコツをていねいに説明。胃・腸をいたわりながら効率よく栄養を補い、無理なく通常の生活に戻るための、身近な材料で簡単に作れるおいしいレシピを数多く紹介。レシピは、体の回復に合わせて自由に選べ、好みの献立を構成できるように工夫したリングカード式。1ページを主菜、副菜に2分割して組み合わせることで、だれでも難しい計算なく毎日の献立を決めることができます。おすすめの食品、気をつけたい食品も紹介する。
【くすり、病気、からだの知識が丸ごと身につく本】
くすりはからだのどこに、どう作用して、どのように効いていくのか?
薬理的知識を人体の構造や機能、病気の状態と密接に関連づけてヴィジュアルに解説した初めての本。
医療従事者、健康管理者、くすりを学ぶ学生必携の入門書です。
●薬を正しく理解して、正しく使うために
日本において使用されている薬は、1万2000品目を超えるといわれます。
薬には効き目が似たものや、同じ成分をふくむ薬でも錠剤、カプセル剤、坐剤など
多くの種類の剤形があるものもあり、
また使い方がとても複雑なものもたくさんあります。
薬の副作用を最小限におさえて、効果を最大に発揮させるためには、
自分が使用する薬を正しく理解して、正しく使うことがたいせつです。
そして、きめ細かい心のこもった医療を実現させるために、
自分の使用している薬について、疑問に思ったことを
積極的に医師や薬剤師に聞くことがぜひ必要です。
薬を使用するのは自分自身であることを十分に認識し、薬の使用に
ついての問題点をよく把握したうえで薬を使用することが求められて
います。 --「監修のことば」より
【本書の特徴】
●くすりの作用・作用する部位・効くしくみを、人体の構造や機能、
病気の状態と密接に関連づけて、ヴィジュアルに簡潔明快に解説。
●ヒトのからだへの知識と理解に裏付けられた
薬理学的な基礎知識・実用知識が一目でわかるページ構成。
●巻末の薬剤一覧でおもな製剤名・商品名が参照可能。
忙しい現代女性を襲う、頭痛、月経痛、イライラ、不妊……。それ、栄養失調かもしれません
慢性の頭痛や月経痛、むくみ、だるさなど原因不明の不調を訴える女性が増えています。
薬を飲んでも改善しないその不調は病気ではなく、実は栄養失調です。
極端な食事の偏りにより、からだが最適な状態を保てず、警告として不調が表れているだけなのです。
本書は、医学的根拠に基づいた食事法『栄養療法』で、延べ500人以上の患者を救ってきたクリニックの院長が、栄養とからだのしくみ、効果的な食事メソッドを紹介しています。
梶の木内科医院の管理栄養士監修レシピも収録し、明日からはじめられる正しい食事法をお伝えします!
序章 からだの調子は栄養状態で決まる!
第1章 医師が見た「かくれ栄養失調」実録
第2章 「あるある食事」と栄養失調の危ない関係
第3章 知識は薬より役に立つ! 栄養失調の私を救う五つの栄養素
第4章 からだは栄養で修復する! 症状別お悩み解決法
第5章 明日からできる、「脱」栄養失調 七つのポイント&レシピ