肉・酒OK 187レシピ
「糖質制限」中に得られる効果
(1)外部からインスリン注射を打つ以上の効果が得られる!
(2)常に脂肪が燃えるカラダに!
従来の糖尿病食(糖質60%)を実践する限りは、食後高血糖が必ず生じます。そのため、食事療法・運動・服薬・インスリン注射などを行っているにもかかわらず、糖尿病腎症による腎不全で人工透析になる方が、年間16271人もおられます。本書の「スーパー糖質制限食(糖質12%、タンパク質32%、脂質56%)」を実行すれば、薬に頼ることなく、速やかにリアルタイムで良好な血糖コントロールが可能です。--<(財)高雄病院理事長 江部康二>
●33レシピ 1週間密着! 江部康二先生の「糖質制限」生活
●154レシピ 高雄病院の1ヶ月間・日替わり給食
森拓郎が提唱、超実践的「読む」「見る」ダイエット。
食生活を変えるだけ! 9割成功するダイエット法。
睡眠改善・研究に携わる睡眠のエキスパートから寝具メーカーに従事されている研究者まで、幅広い豪華執筆陣による最新の詳細な実験・調査分析結果や、良い眠りのためのノウハウが凝縮されています。
睡眠不足大国である日本が、質の高い睡眠をとりwell-being向上を目指すために正しい睡眠の知識を学べる入門書!
睡眠のスペシャリスト「睡眠環境・寝具指導士」を目指す方にとってもオススメの一冊です!
“生活習慣病のなれのはて”心臓病を改善する最新の治療と生活療法。内臓脂肪型肥満の人で、糖尿病、高血圧、高脂血症などの生活習慣病が重なる疾病をメタボリック症候群と呼び、心臓病のリスクを増大させる疾病として注目されています。40歳以上の男性の4人に1人が該当するとのデータも発表されています。この疾病の恐ろしいところは、たとえ一つ一つの疾病が、異常とまではいかない症状の範囲内でも、複数の要因が重なることで、動脈硬化を急速に進展させるリスクが飛躍的に大きくなる点です。“生活習慣病のなれのはて”ともいえる心臓病を改善するには、あなたの食事と生活リズムを今日から変えるしかないと考えましょう。
鶏などの骨を煮込むことで様々な栄養素を引き出す骨スープ(ボーンブロス)。これを週2回のプチ断食日に飲むことで、無理なく体重が落ち、健康になれる。アメリカで大ブームの食事法がついに上陸。
●好評を博した「臨床栄養 臨時増刊号」を待望の書籍化!GLIM基準やサルコペニアの最新情報など,書籍化にあたり内容をアップデート!
●認知症,嚥下障害,サルコペニア,フレイルは,そのいずれも「低栄養」との密接な関連が指摘されている.本書では,低栄養と各疾患との関連を考慮して,病態別の栄養管理のアプローチ方法を問い直し,急性期から在宅まで,あらゆる場面での低栄養の予防と対策について詳しく解説した.
●セッティング別としては,ICU,周術期,回復期リハビリテーション病棟,緩和ケア病棟,精神科,小児病院,高齢者施設,在宅での低栄養対策を掲載.
●病態別としては,脳卒中,ARDS,虚血性心疾患,Refeeding症候群,大腿骨近位部骨折,褥瘡,炎症性腸疾患,誤嚥性肺炎,COPD,糖尿病,慢性肝疾患,慢性腎臓病,慢性心不全,がん悪液質,神経疾患,認知症における低栄養対策を掲載.
●多職種による低栄養へのアプローチや,高齢者向けの食事指導や調理・献立の工夫など実践例も掲載.
Part 1 低栄養の最新知識
Part 2 セッティング別 低栄養マネジメント
Part 3 病態別 低栄養マネジメント
Part 4 多職種による低栄養へのアプローチ
Part 5 高齢者を支える栄養ケア実践例
バリアフリーリフォームの詳細を予算別に紹介。加齢による身体機能の低下と住まいの関係がわかる。また、人間工学的視点から身体のメカニズムを再考し、生活空間別に安全で安心な住まいへの配慮を提案する。ほかには、やってはいけない!バリアフリーの非常識など。
介護保険制度の住宅改修の基本
1.日常の動作をバリアフリーにする
-身体機能の変化に合わせた住まいのバリアフリーデザインー
2.日常の生活をバリアフリーにする
-日常生活の場面に応じた住まいのバリアフリーデザインー
3.住居をバリアフリーに改修する
-予算別・場所別のバリアフリー改修工事の見積ー
4.やってはいけない!
バリアフリーの常識・非常識
「80歳の壁」を超えるには、まず「食べる」こと。「健康=やせる」だった若いときとは
逆で、70代では「やせない」ことが何より大切だ。老化に伴う病気でも、怖いのは病気そ
のものよりも、治療後に体力が落ちてしまうこと。そうならないために、65歳を過ぎたら
食事をギアチェンジ、なんでも好きなものをしっかり食べて「小太り」「ぽっちゃり」に
なっておこう。筋肉を増やす食べ物、どうしても食欲がわかないときの対処法等々。高齢者の栄養・筋肉維持の第一人者である医師がアドバイスする、健康長寿のための新常識。
脂くさいニオイ…肝臓・胆のう系、こげくさいニオイ…心臓・小腸系、甘ったるいニオイ…胃・すい臓系、生ぐさいニオイ…肺・大腸系、腐ったニオイ…腎臓・膀胱系。ズバリ、ここが弱っています。ニオイを抑えながら、超健康体になる。
食事摂取基準(2020年版),授乳・離乳の支援ガイド(2019年改定版)などに即した三訂第2版。
食生活を通した健康・栄養の基礎を解説。
加齢による顎や歯の衰え、歯周病が気になる、ドライマウス、胃が弱ったとき、固いものが噛めない、噛むと痛い人にやさしいごはん。歯の衰えによる生活習慣は認知症にも。一生自分の歯で食べるためのおいしいレシピ。
脳卒中患者の嚥下障害に対するリハビリテーションについて,『脳卒中治療ガイドライン2015』ではグレードA「十分なリスク管理のもとにできるだけ発症早期から積極的なリハビリテーションを行う事が強く勧められる」としている。しかし,多く目にする介入は咽頭・喉頭から口腔までの限局的な介入がほとんどで,口腔ケアや嚥下筋に対する筋力増強,対症療法などが中心だと考えられる。
本書は,脳卒中患者に出現する嚥下障害について姿勢調節異常という観点から解説し,摂食行為における評価と介入の具体例について紹介する。言語聴覚士としての介入方法は勿論のこと,理学療法士や作業療法士が関与する必要のある「姿勢と摂食嚥下」の視点について多く紹介している。
咽頭や喉頭は身体の最上部に位置する運動器官であり,抗重力位の中では骨盤帯や体幹の位置に影響される。嚥下機能を運動機能の一部と捉え,より良い運動機能の発揮を目指すことで,嚥下障害の改善をめざすものである。
旅行先として人気の台湾、香港、韓国、ベトナムでは、朝食をお店で食べる習慣があり、そのバリエーションも豊富。
活気に満ちた屋台や市場で食べる人も多く、ガッツリ味わう朝食が現地の人たちの元気の源となっている。
本書は、そんな4つのエリアで定番の朝ごはんと朝から味わいたいスイーツやドリンクの作り方を約100種紹介したレシピブック。
各メニューの解説もあり、旅先で参考にできる内容となっている。
各エリアの朝食事情や食文化がわかる読み物も充実。
旅行前後はもちろん、旅行気分に浸りたい時も楽しめる一冊。
■目次抜粋
台湾
台湾風おぼろ豆腐、揚げパン、台湾式おにぎり、豚肉のお粥、ねぎパン/でんぷパン、肉まん、ピーナッツと香菜のアイスクリーム ほか
ベトナム
牛肉のフォー、鶏肉のフォー、しょっぱいおこわ、ミートボールのバイン・ミー、ベトナム風ビーフシチュー、フルーツのミックスチェー ほか
韓国
豆もやし/きのこのナムル、おこげ、干しダラのスープ、韓国風ホットサンド、小巻キンパ、みそチゲ、あずきのかき氷 ほか
香港
米粉のクレープ、春巻、エビワンタン麺、パイナップルパン、フレンチトースト、シンガポールビーフン、エッグタルト、レモンコーラ ほか
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◎台湾
台湾風おぼろ豆腐、揚げパン、台湾式おにぎり、豚肉のお粥、ねぎパン/でんぷパン、肉まん、ピーナッツと香菜のアイスクリーム ほか
◎ベトナム
牛肉のフォー、鶏肉のフォー、しょっぱいおこわ、ミートボールのバイン・ミー、ベトナム風ビーフシチュー、フルーツのミックスチェー ほか
◎韓国
豆もやし/きのこのナムル、おこげ、干しダラのスープ、韓国風ホットサンド、小巻キンパ、みそチゲ、あずきのかき氷 ほか
◎香港
米粉のクレープ、春巻、エビワンタン麺、パイナップルパン、フレンチトースト、シンガポールビーフン、エッグタルト、レモンコーラ ほか
最新の薬物療法と痛風発作への対処法。まちがいやすい病気と合併症。尿酸値を下げる日常生活と食事。
2010年刊『ビタミン総合事典』の全面改訂。近年,さまざまな疾患・病態において複数のビタミンが関与していることが明らかになりつつある。今回の改訂では単なる情報のアップデートにとどまらず,ビタミン横断的・臨床的な話題を豊富に盛り込んだ。健康の維持・増進に重要なビタミンとその関連物質を総合的に理解するための一冊。〔内容〕脂溶性ビタミン/水溶性ビタミン/バイオファクター/臨床(循環器疾患,骨粗しょう症ほか)/食事摂取基準/表示・使用に関する規則
●授乳期(哺乳期)から離乳期,幼児期の子どもの食に関わる事項を,「心」「栄養」「食べる機能」の視点から総合的にまとめた一冊.乳幼児とその保護者や保育者に関わる医療職,保健職には必携の書!
●母乳,育児用ミルク,離乳食,幼児食など,発育段階に合わせた食と,食べる機能の発達,食べさせ方,食環境への配慮などを図表や写真でわかりやすく解説.明日からの臨床や保健指導に役立つ知識をまとめました.
●また,お母さんや保育者から寄せられることの多い,乳幼児の食に関わる悩みや相談事を厳選してQ&Aで解説.気になる最近のトピックスについてはコラムで詳説しました.実際に現場で指導・支援する際にヒントとなるアドバイスが満載!
●小児科,小児歯科,摂食・嚥下リハビリテーション,栄養,心理,保育・養護など,それぞれの専門分野の立場でお読みいただきながら,他領域における関連知識まで理解できるよう構成された実践書です.ぜひご活用ください.
I編 乳幼児の心と身体を育む食と食支援
CHAPTER-1 乳幼児期における食と心の関わり
CHAPTER-2 乳幼児期における食事の意義 家庭および集団での食と食育
II編 発育に応じた食べ方・栄養と食支援
CHAPTER-1 授乳期の食べる機能・栄養と食支援
CHAPTER-2 離乳期の食べる機能・栄養と食支援
CHAPTER-3 幼児期の食べる機能・栄養と食支援
CHAPTER-4 特別な支援が必要な子どもへの食の支援
III編 お母さん・保育者の疑問にこたえる 気になる食行動と食生活Q&A
管理栄養士が考案した152品のレシピ集。栄養バランスのいいメニュー、生活習慣病予防に対応したメニューのほか、外食でも使える食事のポイントや資料を併せ、健康増進に役立つ一冊に。
●生活習慣病(自分のBMI 、標準体重、適正エネルギーを知ろう?、糖尿病食事のポイント、高血圧食事のポイント、脂質異常症食事のポイント、間食を上手に楽しむためには)
●食材(野菜、肉、乳製品、魚、加工食品など55品目)
●レシピ(ごはん、めん、主菜、副菜、汁物、デザート 計152品)
●健康に役立つ資料集