楽しくやりきる新しいWeb制作の教科書
挫折しない! Web制作のはじめの一歩として最適な1冊本書は1冊でHTML/CSS/Webデザインの基本を達成感を味わいながらやさしく学ぶことができ、読み終えれば現場ですぐに役立つ実践力が身に付く。1章〜4章が基本編、5章〜6章が実践編。「HTML Living Standard、CSS3」などいま標準の仕様のほか、「Flexboxレイアウト、CSSグリッドレイアウト、レスポンシブデザイン」など最新のトレンドに対応。
Cloudflare Workersは、Cloudflareが展開しているサーバーレスコンピューティングプラットフォームです。いわゆるFaaS(Function as a Service)の1つですが、AWS LambdaやCloud Functions(Google Cloud)、Azure Functions(Microsoft Azure)などよりも、軽量かつ気軽に試せるサービスです。
その一方で、Cloudflareプラットフォーム製品の中核という位置づけにあり、キーバリューストア、S3互換ストレージ、リレーショナルデータベースなどを呼び出すこともできる強力なサービスでもあります。
本書はCloudflare Workersの手軽な入門書です。CDNエッジの概要と用途および、Cloudflare Workersの概要を押さえ、ハンズオンでCloudflare Workersの基本から、一歩進んだ使い方まで体験できます。
はじめに
第1章 はじめてのCloudflare Workers
1.1 Cloudflare Workersとは
1.2 Cloudflare Workersをはじめよう
1.3 作って学ぶCloudflare Pages
第2章 Cloudflare WorkersとHono
2.1 HonoではじめるCloudflare Workers
2.2 Honoで作る短文投稿Webアプリ
第3章 Cloudflare Workersとエッジ
3.1 Cloudflare WorkersにおけるキャッシュとHTTP Caching
3.2 エッジにおけるRustとCloudflare Workers
第4章 Cloudflare Workersの連携機能
4.1 Service bindingsで複数Workerを連携してみよう
4.2 Cron TriggersでWorkerを定期実行してみよう
第5章 Cloudflareスタック入門
5.1 HyperdriveでDBとの通信を効率化しよう
5.2 Durable Objectsでステートフルな処理やリアルタイム通信を実装する
5.3 Cloudflare AccessでWebサイトへアクセス制限を追加しよう
5.4 Cloudflare Queuesを使ってバックグラウンドで非同期処理してみよう
第6章 Cloudflare Workersと生成AI
6.1 Cloudflareにおける生成AI活用
6.2 Agents SDKの詳細と利用方法
おわりに
参考文献
索引
「短期間」で玉手箱を攻略
採用筆記試験で多用される玉手箱。SPIや他のウェブテストとは問題内容がまったく異なります。よって、いきなり解こうとしても、その手掛かりをつかむまでに時間切れ、ということも十分考えられます。
かといって、対策に時間を掛けたくない‥‥‥本書はそんな方にピッタリの内容です。
解きながら実力を身につけられるよう、1回15〜20分でこなす実践テストを4回、最後は60分かけて解くテストを収録しています。解答・解説は別冊で、照合しやすくなっています。
また、オリジナル性の強い計数(数学系)の問題については、直前対策として、主な問題パターンと解き方を、例題を交えて解説しています。
なお、試験では主に、以下の問題が出ます。
・計数分野:図表を読み解いて答える/計算式にある空所を求める/表で空欄になった数値を答える
・言語分野:長文に続く短文が、長文の内容に沿っているかを答える/長文に続く短文が、長文で一番言いたいことかを答える
・英語分野:長文に続く短文が、長文の内容に沿っているかを答える/長文に対する質問に答える
目次
PART1 5日間 実践テスト
1日目 実践テスト
(計数・図表読解/計数・四則逆算/計数・図表補充/言語・論理性を問う/言語・趣旨を問う/英語・長文読解)
2日目 実践テスト
(計数・図表読解/計数・四則逆算/計数・図表補充/言語・論理性を問う/言語・趣旨を問う/英語・論理性を問う)
3日目 実践テスト
(計数・図表読解/計数・四則逆算/計数・図表補充/言語・論理性を問う/言語・趣旨を問う/英語・長文読解)
4日目 実践テスト
(計数・図表読解/計数・四則逆算/計数・図表補充/言語・論理性を問う/言語・趣旨を問う/英語・論理性を問う)
5日目 実践テスト
(計数・図表読解/計数・四則逆算/計数・図表補充/言語・論理性を問う/言語・趣旨を問う/英語・長文読解/英語・論理性を問う)
PART2 計数分野 直前対策
図表読解(平均/割合と数値/増減/比率/正誤)
四則逆算(計算)
図表補充(大小/推移/積算)
性格検査について
ネットワークを介した通信が不可欠な現代において、サイバー攻撃は日々高度化しています。Webシステムの開発・運用に携わるITエンジニアにとって、セキュリティ対策の知識は必須スキルです。
本書は、IT月刊誌『Software Design』のセキュリティ関連特集を再収録したものです。ネットワークセキュリティの基礎から、マルウェア、ランサムウェアといった攻撃手口、脆弱性診断の実践方法、パスキーといった最新技術まで、Webシステムを保護するために必要な知識を幅広く紹介します。
■■■第1章 今さら聞けないネットワークセキュリティ
■■1-1 ネットワークセキュリティの基本
■■1-2 ネットワークセキュリティにおける防御システム
■■1-3 VPNと暗号化/認証の基礎
■■1-4 クラウドネットワークセキュリティ
■■■第2章 マルウェア対策とエンドポイントセキュリティ
■■2-1 Emotetとランサムウェア攻撃
■■2-2 エンドポイントセキュリティの現実
■■■第3章 ランサムウェア対策のアプローチ
■■3-1 ランサムウェアの現状
■■3-2 エンドポイントセキュリティ
■■3-3 マイクロセグメンテーション
■■■第4章 脆弱性診断入門
■■4-1 昨今のセキュリティ事情と対策の基礎知識
■■4-2 脆弱性診断に必要な知識とスキル
■■4-3 Webサイトの脆弱性を突く攻撃の具体例
■■4-4 CTFに挑戦
■■■第5章 認証技術の最前線
■■5-1 従来の認証技術のしくみと課題
■■5-2 パスワードレス認証「パスキー」のしくみ
■■5-3 パスキーの実装と考慮点
■■5-4 プロダクトへのパスキー導入で考えること
■■Appendix 熟考クラウドセキュリティ
Webがこれだけ普及しているにもかかわらず、HTTPやURIといったWebの基本技術をきちんと解説している書籍はあまりありません。右記は、執筆者やRubyで有名な高橋征義さんのHTTP関連本の出版状況に関するコメントです。「悲惨、のひとこと。状況は劣化しているとしか言いようがないような。今どきのひとはどうやってHTTPを勉強するんだろう? ソース読めとRFC読めだけ? いやそれは酷というものでしょう」WEB+DB PRESSの人気連載をもとにした本書では、Webの基本技術について丁寧に解説していきます。
⼼エコー図検査の初学者を中心に好評を博している,東京ハートラボの定期開催企画「EF⽬合わせ会」が待望の書籍化!心不全診療の基本指標ともいえる左室駆出率(LVEF)について,眺めながら正常/異常を把握できる図鑑に加え,目視による評価の精度管理のために同じ心エコー図を見て各自が考えるEFの値を比較し合う「EF目合わせ」を紙上再現し,実際に挑戦できる厳選症例も多数収載.EF評価の“目”と“腕”を磨きたい医療者のスキルアップにおすすめの1冊.
【目次】
EF目合わせのススメ
ステージI まずはここから!眺めながら正常/異常を把握しよう
1.EF 65%:正常例
2.EF 55%:正常例
3.EF 45%:軽度低下例
4.EF 35%:中等度低下例
5.EF 25%:高度低下例
6.EF 15%:高度低下例
7.EF 75%:過収縮例
EF目合わせに向けてのミニレクチャー
1.左室分画の新旧呼称
2.壁運動の呼称
3.asynergyの原因
4.左室肥大の定義
ステージII さぁ,ステップアップ!目合わせで軽度/中等度/高度低下を見極めよう
レクチャー編
case1 透析中
case2 MitraClip留置後
case3 ST上昇型心筋梗塞(STEMI)
case4 虚血性心筋症
目合わせ会編
case5 心室穿孔パッチ閉鎖術後フォロー中
case6 左脚ブロック
case7 頻脈性心房細動の定期フォロー中
case8 たこつぼ心筋症
ステージ3 ここからが腕の見せどころ!悩ましい数値の目合わせに挑もう
レクチャー編
case9 陳旧性心筋梗塞でPCI後フォロー中
case10 心房細動の定期フォロー中
case11 重症大動脈弁狭窄症
case12 陳旧性心筋梗塞に対するCABG施行後フォロー中
case13 心アミロイドーシス
目合わせ会編
case14 虚血性心筋症
case15 ペーシング誘発性心筋症疑い
case16 心アミロイドーシス
case17 収縮性心膜炎
索引
コラム
・トレースラインについて
・EF目合わせ会で意見が異なることの楽しさ
・描出スキルを向上させるためのポイント
・施設内目合わせ会の実施について
・septal bounce
見込み客からの問合せを3倍にする!Webサイト戦略。
ハイボリュームセンターと肩を並べるESD件数を誇る横浜市立大学附属市民総合医療センター。そんなチームを育て上げた平澤欣吾のデバイスにこだわらない「主義」は、細部までこだわる「手技」だった。患者さんの信頼関係を得て、とにかく早く・安全・確実に治療を終えるために、一つのデバイスやスコープに固執しない。
自宅受検型のWebテストでトップシェアの「玉手箱」。初期選考やインターンシップ参加選考でもよく使われ、大手・人気企業でも数多く採用されるので、早めの対策がおすすめ。
また、「テストセンター方式の玉手箱」C-GABにも対応。本書で玉手箱とC-GABの両方の対策ができる!
玉手箱とC-GABは、言語・英語・性格は同じだが、計数は違うので独自の対策が必要。
実施企業も増加中。監視型Webテストも登場。
対策本No1の秘密
〇言語・計数・英語、性格の全科目に対応
〇各科目それぞれの問題形式にも対応
〇各問題形式の攻略法も丁寧解説
〇多く実施される問題形式から解説
〇テストセンター方式の「玉手箱」=C-GABにも完全対応
〇分野別対策と模擬テストも充実
〇Webテストの種類を特定できる「裏技」も伝授
〇実施企業リストも掲載・更新
2028年度版では、2025年9月までに入手した情報をもとに、概要・実施企業リストなどを更新しています。
*2028年度版は2028年度入社予定の人を対象に作成されていますが、もちろん27年度入社の方もご利用いただけます。
【電子書籍版でも使いやすい】
通常の問題集は問題から離れた巻末に解答・解説があり、行ったり来たりしなくてはいけないので、電子書籍版だと非常に使いづらいです。しかし、SPIノートの会の問題集は、左ページに問題、右ページに解答・解説を載せ、見開きで完結するように作られているので、行ったり来たりしなくて済むようになっています。つまり、SPIノートの会の問題集は、電子書籍版でも使いやすくなっているのです。
本書では、PC、スマートフォンやタブレットなどのブラウザで気軽に遊べる様々なゲーム開発に挑戦します。
Pythonのコードをブラウザ上で実行できるPyScriptを用いて、ブラウザで動くゲームを作ります。簡単な数当てゲームから始まり、パズルゲームやカードゲーム・RPGまで、徐々にステップアップしながら「ゲーム作りとプログラミングの基礎」が習得できます。
また、ゲームを作成する際にはAIも活用していきます。ゲーム素材を用意したり効率よく開発するためのAI活用ノウハウも紹介します。
<Contents>
Chapter1 Pythonでブラウザゲームを作ろう
Chapter2 ゲームで楽しくPythonの基礎をマスターしよう
数当てゲーム/偶数か奇数を当てるゲーム/ルーレット/ジャンケンゲーム
Chapter3 グラフィカルなゲームを作ろう
ライフゲーム/モグラ叩き/ブロック崩し/迷路ゲーム
Chapter4 パズルゲーム
スライドパズル/落ちものゲーム/ナンバープレース/ハノイの塔
Chapter5 カードゲーム/テーブルゲーム
トランプ1枚勝負/神経衰弱/野菜買物カードゲーム/リバーシ
Chapter6 PyScriptをFlaskサーバーと組み合わせて使おう
ボタン連打ゲーム/英単語クイズ/しりとり
Chapter7 生成AIを活用したゲームを作ろう
友情構築ゲーム/画像認識したジャンケンゲーム/RPG
Chapter1 Pythonでブラウザゲームを作ろう
Chapter2 ゲームで楽しくPythonの基礎をマスターしよう
Chapter3 グラフィカルなゲームを作ろう
Chapter4 パズルゲーム
Chapter5 カードゲーム/テーブルゲーム
Chapter6 PyScriptをFlaskサーバーと組み合わせて使おう
Chapter7 生成AIを活用したゲームを作ろう
急性期病院におけるせん妄の予防とケアをわかりやすく解説した好評書が、8年ぶりに改訂!
●せん妄の基本的知識から予防・ケア実践まで、チームで取り組むノウハウをこの1冊でマスターできる!
●院内研修、自己学習に最適! 「せん妄アセスメントツールの使用法」がわあるWeb動画付
●第2版では、「せん妄ケアの質評価指標」をはじめ新たな知見・実践知等を盛り込み、再構成。また新たな項目「第5章 せん妄ケアカンファレンス」「第6章 「せん妄」の体験を理解する」を設け、チーム医療を確立し、実践につながる1冊に!
【目次】
第1章 せん妄ケアの課題と対策
第2章 せん妄の基本的知識
第3章 せん妄のアセスメント
第4章 せん妄ケア
第5章 せん妄ケアカンファレンス
第6章 「せん妄」の体験を理解する
Figmaでおしゃれなサイトを作ろう!
FigmaでWebサイトの作成から公開までを行おう! 本書はデザインツール「Figma」の操作方法を解説した「基礎編」と、Figmaでバナー/Webサイトを作成する方法を解説した「実践編」で構成された書籍です。実践編では、Instagramサイズのバナー画像に加えて、ポートフォリオサイトのデザイン方法、Figma Sitesを用いてサイトを実装・公開する具体的な手順を紹介しています。特典として、そのまま使える「作例ファイル」が付いてくるので、Figmaを使いこなすスキルが楽しく身につきます。
救急外来にて放射線技師が緊急度の高い画像所見の遭遇時に主治医へ迅速に情報提供するためのノウハウをマスター!
●本書は診療放射線技師が撮影した画像から緊急性の高い画像所見(STAT画像所見)を見つけ、その後、主治医へ報告するために必要な情報を取得して、適切な言葉で端的に報告(STAT画像所見報告)するためのノウハウを学べる書。
●見開き2ページ構成。各症例の事前情報と撮影画像(QRコード上部に画像の概要)が冒頭に掲載されており、次ページに詳細を記載。
●撮影画像を閲覧して速やかにSTAT画像所見を拾い上げ、主治医へどのように報告するかを考えた後にページをめくり答え合わせをすることで報告の方法を学ぶことができる。
【目次】
第1章 頭頸部
第2章 胸部
第3章 腹部・骨盤部
第4章 高エネルギー外傷
第5章 Ai
第6章 MRI
第7章 単純X線
『Software Design』特集記事のうち、大好評を博したWeb API特集記事を1冊に収めました。
もはやWebにとって、Web APIこそが要です。Web APIを適切かつ効率的に開発できるかどうかが、Webサービスのその後を大きく左右するとも言えます。本書は、今まさにWeb APIを開発・運用する中で得られた実践的な知見が凝縮されています。
第1章では、OpenAPIを題材に、Webの基礎からさかのぼってWeb APIを再考し、REST APIの設計要素と、OpenAPIによるREST APIの設計手法およびREST APIの開発の実際の部分までつまびらかにします。第2章では、代わってGoogleが開発したRPCフレームワーク、gRPCにフォーカスし、その概要と、重要な技術要素であるProtocol Buffersの基礎を確認し、設計ポイントに触れ、gRPCによるWeb APIの実装を体験します。続く第3章では、GraphQLによるWebアプリケーションの開発・運用手法を一挙に解説。GraphQLの導入、TypeScript+Apollo Serverによるサーバサイドの実装、urqlやgraphql-codegenを駆使したクライアントアプリケーションの実装、そしてDatadogによるモニタリングやSentryによるエラートラッキングをベースとしたAPIの拡張手法にまで踏み込みます。
もちろん、Web APIは品質も重要です。本書では「テスト」「セキュリティ」の2つの観点でWeb APIの品質確保について考えます。第4章では、テストスコープをキーワードとしてWeb APIをテストする意義を見つめ直した上で、CRUD操作やエラーハンドリング、認証・認可設定、データ漏洩、バリデーション、メトリクスなど何をテストすべきか考え、Web APIテストを現実的に進める上で、カバレッジの目安やパフォーマンステストの実施フェーズ、実験計画などの考え方について考察します。第5章は、石川朝久氏や徳丸浩氏といったセキュリティの第一人者を中心に、Web APIのセキュリティに正面から向き合う極意を伝授します。Web APIはどのような攻撃にさらされるのか、リスクや攻撃手法、脆弱性から紐解き、「DevOps」「シフトレフト」を起点に、Web API設計からセキュリティを組み込む考え方を紹介。脆弱性診断や認証・認可設定の具体的な実施方法まで解説します。
まさしく、Web APIがまるごとわかる1冊なのです。
第1章 Web APIの作り方
1-1. Web APIの目的と技術要素
1-2. REST APIの設計で検討・決定すること
1-3. OpenAPIによるREST API設計
1-4. OpenAPIを使ったWeb API開発の実際
第2章 gRPCで始めるWeb API開発
2-1. gRPCの特徴と登場背景
2-2. gRPCの技術要素とProtocol Buffersの基本
2-3. gRPC利用時のAPI設計ポイント
2-4. gRPCによるWeb APIの実装
第3章 GraphQLでアプリケーション開発
3-1. GraphQLとは
3-2. GraphQL導入
3-3. サーバサイドの実装
3-4. クライアントアプリケーションの実装
3-5. GraphQLアプリケーションの実運用
第4章 Web APIテスト 実践ガイド
4-1. Web APIテストの意義
4-2. Web APIテスト時のチェック項目
4-3. 実践的なWeb APIテストの考え方
第5章 ゼロから学ぶWeb APIセキュリティ
5-1. Web APIに潜むセキュリティリスク
5-2. Web APIセキュリティの重要ポイント
5-3. 脆弱性
5-4. 認証・認可
総合内科専門医、内科専門医をめざす人のために専門医試験必出の症例問題300(全2巻)を厳選した。多数の専門医試験問題集を手掛けてきた編集者と各領域の第一人者が作成した本書はハイレベルな良問のみで構成されている。出題形式や内容は内科系専門医試験に準拠し、最新のガイドラインやエビデンスを踏まえた充実の解説により生涯学習にも最適である。好評のWEB版(1年の利用ライセンス)付でスマホやPCでも学習可能!
簡単にできるWebサイト制作入門
【最新バージョン7.xに対応!】
WordPressでWebサイト制作を始めるならこの1冊から!
Webサイトの制作から運用の話までわかる、ゼロから安心して始められます!
・本書は、「フルサイト編集」に対応したWordPressの入門書です。
・Webサイト制作の基本的な知識やWordPressの操作方法を操作画面や図を用いて一つひとつ丁寧に解説しています。
・シンプルで使いやすいデザインのサンプルファイルを用意し、初心者でも基本を学びながら、きれいなWebサイトが作れるような構成になっています。
・お問い合わせフォームや予約カレンダーの設置方法を解説しているので本格的なWebサイトが作れます。
・AIを活用したWebサイト制作やWebサイトの運用の仕方まで解説
■本書のポイント
・図や操作画面を豊富に掲載。わかりやすい解説で、操作につまずかない!
・はじめてでも楽しくおしゃれなサイトが作れる!
・ただ作るだけではなく、見てもらえるWebサイトを作るポイントがわかる!
・ネットショップページ作成の解説PDF付き!
Chatper1 Webサイトの基本を知ろう
Chapter2 WordPressとは
Chapter3 WordPressをはじめる準備をしよう
Chapter4 WordPressにログインして初期設定をしよう
Chapter5 Webサイト制作をはじめよう
Chapter6 お知らせページを作ろう〜投稿の作り方〜
Chapter7 メニューページと投稿一覧ページを作ろう〜固定ページの作り方〜
Chapter8 プラグインで便利な機能を追加しよう
Chapter9 ナビゲーションの設定をしよう
Chapter10 Webサイトの集客を図ろう
Chapter11 Webサイトの安全な運営方法を知ろう
本書はWebアプリケーションセキュリティのあらゆる側面を網羅的に概説することを目的として書かれました。現代のWeb開発者が知っておくべき主要なセキュリティ原則と、遭遇する可能性のある脆弱性のすべてを網羅しています。さまざまな原則や脆弱性を説明するための豊富な図解とコードサンプル例が充実しています。
Part 1では開発者として知っておくべき主要なセキュリティの原則をカバーします。
Part 2ではWebブラウザからはじまりネットワークを経由してサーバーに至るまでWebアプリケーションが遭遇する可能性のある主要な脆弱性をすべてカバーしています。
・ 最初から最後まで読めばアプリケーションセキュリティの世界が徐々に明らかなっていきます。
・ 興味ある章から読みはじめても関連トピックを参照することで、さまざまな知識を得られるでしょう!
[対象読者]
・ Webアプリケーションを開発しており、セキュリティについてもっと知っておくべきだと感じている方
・ 初めてコードを書く方で、セキュリティの全体像を知りたい方
・ 知識をブラッシュアップしたい経験豊富なエンジニア
[CONTENTS]
Part 1
第1章 敵を知れ
第2章 ブラウザのセキュリティ
第3章 暗号化の原則
第4章 Webサーバーのセキュリティ
第5章 プロセスとしてのセキュリティ
Part 2
第6章 ブラウザの脆弱性
第7章 ネットワークの脆弱性
第8章 認証の脆弱性
第9章 セッションの脆弱性
第10章 認可の脆弱性
第11章 ペイロードの脆弱性
第12章 インジェクションの脆弱性
第13章 サードパーティコードの脆弱性
第14章 知らぬ間に加担者となる
第15章 ハッキングされた場合の対処
“Grokking Web Application Security”(Manning Publishing 刊)の日本語版
Part 1
第1章 敵を知れ
第2章 ブラウザのセキュリティ
第3章 暗号化の原則
第4章 Webサーバーのセキュリティ
第5章 プロセスとしてのセキュリティ
Part 2
第6章 ブラウザの脆弱性
第7章 ネットワークの脆弱性
第8章 認証の脆弱性
第9章 セッションの脆弱性
第10章 認可の脆弱性
第11章 ペイロードの脆弱性
第12章 インジェクションの脆弱性
第13章 サードパーティコードの脆弱性
第14章 知らぬ間に加担者となる
第15章 ハッキングされた場合の対処
好評の物理療法学テキストの改訂第2版!
Web動画付きで授業の理解をアシスト!
●今回の改訂では全体の見直しを図り、新たに「ラジオ波療法」と「拡散型圧力波療法」を新章に加えた。
●各種物理療法の場面を収録した動画を多数収載。QRコードからアクセス可能で、より理解が深まる。
●学生や初学者を対象とした物理療法学の入門書でありながら、基礎的な物理療法の知識だけでなく、臨床場面での適応の方法などについてもまとめた。
●長文での概説などはせずに箇条書きの形式で構成し、簡潔に理解し知識の整理を促せるように模式図を多用した。
【目次】
第1章 物理療法総論
第2章 物理療法の臨床適応と評価
第3章 温熱療法
第4章 寒冷療法
第5章 電磁波療法(エネルギー変換療法)
第6章 ラジオ波療法
第7章 超音波療法
第8章 電気刺激療法1
第9章 電気刺激療法2
第10章 随意運動介助型電気刺激
第11章 光線療法
第12章 拡散型圧力波療法
第13章 牽引療法
第14章 水治療法
第15章 物理療法の臨床応用
第16章 物理療法の効果判定
神経内視鏡手術は光学技術や手術器械の進歩により、1990年代以降劇的に進化した(Li KW, et al. Neurosurg Focus 19:E1, 2005, Prevedello DM, et al. J Neurosurg 107:206-213, 2007)。その起源は1910年代、Lespinasseによる水頭症に対する脳室内手術に遡るが(Walker ML. Neurosurg Clin N Am12:101-110, 2001)、現在では下垂体・傍鞍部腫瘍、頭蓋咽頭腫、傍正中頭蓋底髄膜腫、脊索腫/軟骨肉腫などに対する経鼻頭蓋底手術の主要機器として用いられ、小開頭手術や脳室内腫瘍・血腫除去手術にも応用されている。また、通常の顕微鏡では見えにくい領域を可視化する補助ツールとしての活用も進み、神経内視鏡手術は脳神経外科における重要な手技となった。--以上は、神経内視鏡手術の分野に身を置き、国内外の最先端技術を吸収しようと模索する私の認識である。しかし、本特集を手に取っている皆さんにはどう映るだろうか。「熟練者の間ではそうかもしれないが、依然として顕微鏡手術が主流である」「経鼻的下垂体腫瘍手術など一部の特殊な手術に用いるもので、それ以外の応用は発展途上である」「経鼻的下垂体腫瘍手術においても、依然として顕微鏡のほうが優れている」・・・・・・こうした認識をもつ方も少なくないのではないだろうか。つまり、神経内視鏡手術に関し、専門家と非専門家の間には大きなknowledge gapがあると考えられる。確かに、顕微鏡手術に慣れた術者にとって、神経内視鏡手術は馴染みやすいものではない。使用器械、内視鏡の操作法、術野解剖、2D画面上のhead-up surgeryなど、相違点は多い。さらに、初学者の入門編となるのは下垂体腺腫や第三脳室底開窓術であるが、これらの手術でさえ通常の施設では年間数件しか経験できず、十分な技術習得が困難である。加えて、硬膜内進展病変への経鼻内視鏡手術では難易度が格段に上がり、穿通枝や神経の剥離・髄液漏対策の頭蓋底再建技術など、高度な技術が求められる。その結果、多くの術者が年に数件の下垂体腺腫手術や第三脳室底開窓術にとどまり、ブレイクスルーを果たせていないのが現状ではないだろうか。思えば神経内視鏡手術は劇的に進化しながらも、その全貌を網羅した教材はほぼ存在しない。むしろ進化が急激であるが故に、標準化や体系化が追いついていないとも言える。本特集では、こうした現状に一石を投じるべく、「神経内視鏡手術のすべて」というテーマのもと、各分野の第一線で活躍する術者に執筆を依頼した。本特集の核となるのは“高解像度の再現可能性”、すなわち、「読者が精読すれば、実際の手術で模倣できる」というコンセプトである。各執筆者には、手術室でしか語られない叡智や術者の哲学まで盛り込んでいただいた。本特集が神経内視鏡手術の技術向上を志すすべての脳神経外科医にとって、有用な指針となることを願っている。(Editorialより)
TOEFLiBTテストは2026年1月実施の試験より新試験に移行。全面的な改定となり、問題の形式、内容が大幅に変わるため、従来の対策書では効果的な受験対策ができなくなった。そこで本シリーズでは、新試験の問題形式と内容、それらの解き方、学習法などを詳しくガイド。留学計画など、長期的な準備学習をされてきた受験者の方々のニーズにいち早く応える。
受験者一人ひとりのニーズに細やかに対応すべく、「入門・初級編」「中・上級編」「上級編」という3分冊のシリーズで展開。学習者の目標スコアや学力に合わせたつくりだから、無理なく実力アップが図れる。
著者の山内勇樹先生は、TOEFLテスト満点取得者であるとともに、長年、受験指導をしながらテストの分析・研究や著作活動を続けてきた、まさにTOEFL研究の第一人者。本書においても、徹底した取材・分析に基づいて、どのレベルの学習者でも、最も確実で効果的な受験対策ができるよう、細かく作り込みがされている。
シリーズ第2作の「中・上級編」は、目標スコア80〜90点(CEFRに基づく新しい評価スケールで4.5〜5)レベルの人が主な対象。収録されている問題や解答例、練習用のドリル、また解説などは、そのレベルに応じた内容になっていて、目標スコア獲得に向けて着実にステップアップできるように設計されている。一方で、申し込み方法から事前準備、テスト当日の流れ、テスト後のスコア送付まで詳しくガイドしているので、安心して試験に臨める。
本文ではまず、新試験の内容・構成を説明。続いて「サンプル問題と解法」で、セクションごとに実際に問題を解きながら、問題の形式と解き方のポイントをつかんでいく。そして模擬試験にトライして、成果と実力を確認する。
読者特典としてWeb模試(1回分)が付いているので、本番さながらにコンピューター試験を体感できる。また、新テスト形式のポイントを簡単に確認できる動画や、セクションごとの対策動画など、試験対策に役立つ学習コンテンツがダウンロードできる。
○TOEFL iBTテストで80点から90点をめざす方へ
○この書籍で扱っているサンプル問題について
○特典コンテンツーダウンロードサイト
○Web模擬試験
○音声ダウンロードについて
○本書の使い方
○PC の操作方法
■TOEFL iBTテスト徹底ガイド
■サンプル問題と解法
Reading/Listening/Writing/Speaking
■模擬試験 解説編
Reading/Listening/Writing/Speaking
■〈別冊〉模擬試験 問題編
Reading/Listening/Writing/Speaking