デザインのスタメン・線を制すーー!!
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本書をご購入いただいた方に、5月末までの期間限定で、特典を配布中です。
特典:ケイセンの使いどころが一目でわかるチートシート
配布場所:本書サポートページ
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日々目にする広告、雑誌、Webサイトやパッケージ。
それらをよく見ると、ほとんどのデザインに「線」が使われていることに気がつきます。
つまりケイセンは、デザインのスタメンなのです。
そんなデザインのスタメンたる「線」を、レイアウトに効果的に取り入れるためのデザイン術を1冊にまとめました。
「区切る」「整理する」を超えた、“だけじゃない”ケイセンの活用法を47テクニックに分けてご紹介します!
ケイセン1本でもっと繊細に 2本でもっとアーティスティックに 10本でもっと革新的に。
ケイセンで、あなたのデザインをぐっと魅力的にしてみてください!
Chapter 1 情報を区切る
01 1本の罫線で区切る
02 横に区切る
03 縦に区切る
04 十字に区切る
05 ひし形に区切る
06 ランダムに区切る
07 囲って区切る
08 極太で区切る
Chapter 2 情報の整理
09 基準線
10 囲って揃える
11 色罫線でグループ化
12 背景でグループ化
13 間をつなぐ帯罫線
14 格子状に揃える
Chapter 3 視線誘導
15 リード罫
16 コネクトライン
17 プルライン
18 アロー
19 ステップ
20 スピード
21 リズム
Chapter 4 文字の強調
22 強調リード罫
23 袋文字
24 ストレッチ
25 パーツ罫
26 カット
27 リンク
28 罫線で文字を作る
29 ゴースト罫
Chapter 5 背景
30 グリッドを活かす
31 フレーム
32 ストライプ
33 ボーダー
34 強い線×弱い線
35 印象づける線
36 雨罫線
37 罫線から飛び出す
38 カット&ブラー
39 カット&エレメント
Chapter 6 ワンポイント
40 見出し装飾
41 モチーフ
42 フォーカス
43 ライト(光線)
44 ウィンドウ
45 ストーリー
46 ロゴ:罫線でモチーフを表現
47 ロゴ:罫線をシンボルマークに
心理学を商品開発にどう生かすかを具体的に紹介しながら、デザインのヒントを紹介する。デザインの初心者だけでなく、中・上級者にも「デザイン心理学」の理解に興味を持ち続けてもらえるよう、オムニバス的な形式を採用した。
「フリーランス」の人が
強く、楽しく、規則正しく働き続けるための仕事術。
独学、たったひとり、アシスタント無し。
常時30件ほどの仕事を並行させながら、
毎日欠かさず1冊の本を読み、
映画館に足を運び、ランニング・筋トレをおこない
最新のドラマとアニメはほぼおさえ、
ドラクエもどうぶつも森もポケモンもプレイし、
独学でダンスを習得し、ブログの原稿も書き、飲みに出かける……。
そんな超人的な生活を送りながら、
つねに第一線で活躍し続ける、
ブックデザイナー・井上新八が明かした「時間のデザイン」とは?
この本を読むことによって
1、長期的に、規則正しく、質の高い仕事を続ける習慣
2、趣味、勉強、運動、雑務、創作活動を無理なく継続させる方法
3、限りある時間を味わい尽くす思考
が手に入ります。
『時間のデザイン』目次より一部抜粋
■1章 時間をデザインするために
すべては「どうぶつの森」が教えてくれた
最初になにをするか「起点」を決める
朝やることをリストアップする
「新しい1日」として午後をデザインする
「終了時間を決める」を習慣化する
無意味なことに名前を付ける
「体調を壊した日用」のルーティーンを用意する
定期的に見直す習慣を作る
■2章 時間を生み出すために
締め切りを支配する
まずは0を1にする
分解して名前を付ける
今日の課題は今日片づける
メールは鬼速で返信する
今日1秒でもいいからやる
「生きる」ことをちゃんとする
■3章 時間を活かすために
圧倒的に数をこなす
ひらめきを待たずに手を動かす
出し惜しみをせずに出す
あえて遠回りする
仕事を簡単に断らない
どうしても「ない」時間は朝に作る
雑用をクリエイティブにこなす
終わったらすぐはじめる
■4章 時間を充実させるために
なんでもやってみる
まずは「やります!」と言ってみる
頼まれたらまずやってみる
頼む前に自分でやってみる
面白くないことはコンテンツ化する
「遊び心」でテンションを上げる
続けることで価値を生み出す
今よく使われていたり、よく見る表現を集め、「っぽく」なるデザインのポイントを集めました。見るだけで楽しい作例から活用できるポイントを探して、デザイン制作に活かそう。日常の中にある「っぽさ」に目を凝らして分析することで、デザインの練習にもつながります。
ポップパッチワーク、植物盛りフレーム、フルーツならレモン!使えるガーランド、手描きのつぶつぶ、かしこめ幾何学、定番ストライプ!太め線画イラスト、ぽってり文字、甘めなリボン、あいアイス、愛されハート…。女の子が好きな「かわいい」デザイン集。
フィンランドの空間文化をめぐる1冊。
ヘルシンキと郊外の建築デザインを取り上げています。
歴史的建造物やフィンランドを代表する名建築、
近年人気のユニークな建築まで幅広くご紹介。
個性豊かな建築の歴史に触れながら、
外観・内装・インテリアデザインをオールカラーの写真とともにお楽しみください。
掲載都市:ヘルシンキ、エスポー、キルッコヌンミ、フィスカルス、タンミサーリ、パイミオ、トゥルク、ユヴァスキュラ
<b>
確実に伝わり、
確実に美しい。
</b>
<b>
すべてのビジネスパーソンに読んでもらいたいNo.1の教本
</b>
◆仕事で必要になる資料作成において、多くの人がPowerPointを使っています。自分が作る資料に<b>情報を正確に、魅力的に伝えるためのデザイン</b>が重要であると頭ではわかっているにもかかわらず、センスがないからとか、はたまたPowerPointでは美しい資料は作れないからなどと、諦めてしまっていませんか?
◆本書はこうした思い込みを解消しつつ、資料作成における2つの難関である<b>「デザイン」と「PowerPointスキル」</b>を同時に学習し、その本質的な知識を身につけることができる決定版です。
◆外資系IT企業で資料作成に携わり、専門部署を立ち上げるまでに至った<b>著者の資料作成ノウハウを1冊に凝縮</b>。単なるPowerPointの機能説明ではなく、伝えたい情報を相手に確実に理解してもらうための資料デザインテクニックを全公開します。
【こんな人におすすめ】
・PowerPointを使って、日々大量の資料を作成しなければならない方
・せっかく作成した資料が、伝わらない、美しくない、と悩んでいる方
・自分には資料をデザインするセンスがないと、あきらめている方
・作りたい資料を実現するための、PowerPointの使い方がわからない方
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<b>本書紹介のテクニックを詰め込んだ特典テンプレートつき</b>
1.スライドマスターの設定がぜんぶ入ってます
2.通常スライドのデザインがぜんぶ入ってます
3.表による段組みデザインがぜんぶ入ってます
4.リボンチャート、円チャート、コンバインがぜんぶ入ってます
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オブジェクト指向ユーザーインターフェース(OOUI)とは、オブジェクト(もの、名詞)を起点としてUIを設計すること。タスク(やること、動詞)を起点としたUIに比べて、画面数が減って作業効率が高まり、また開発効率や拡張性も向上する、いわば「銀の弾丸」的な効果を持つ。ブログや雑誌記事などで大きな反響を得たこの設計手法について、前半部では理論やプロセスを詳説。そして後半部の「ワークアウト(実践演習)」では18の課題に読者がチャレンジ。実際に考え、手を動かし、試行錯誤をすることにより、OOUIの設計手法を体得できる。
デザインは写真が9割!
全デザイナー必携の1冊!
写真の扱い方次第で、作品が劇的に良くなる!
“写真”に着目した新しいデザイン書
構図/トリミング/レタッチ/加工/色/光のテクニック
瞬時に伝わるデザイン技術!
この本で学べること
・デザイナーなら絶対に知っておきたい「画像優位性効果」
・実際の作例から学ぶ、写真を扱う側が押さえておくべき技術
・魅力的色な被写体の条件と、その魅力を最大限に高める方法
・デザインをダイナミックに見せるインパクトの作り方
・写真の構図、トリミング、レタッチ・加工・合成、色と光のテクニック
・カメラマンに伝える、撮影ディレクションのポイント
contents
Chapter 1 構図とトリミング
Chapter 2 レタッチと加工
Chapter 3 色と光加工
Chapter 4 写真のデザインテクニック
生成AIにおいて直面する問題をデザインパターンの力で解決!
本書は生成AIアプリケーションの開発において頻繁に直面する、ハルシネーション、非決定的な出力、知識の欠落、コスト削減といった共通の課題に対し、32のデザインパターンを提示します。出力スタイルの制御、信頼性の向上、エージェントの行動、制約への対応、安全策の設定、エージェントワークフロー、といった代表的な課題ごとにまとめ、本番運用に耐えうる高品質で低コストのプロダクトを開発する上で必要なノウハウを紹介しています。
全デザイナー必読・必携。
時代は変わる。
しかし、人が「良い」と思うデザインの本質は変わらない 。
デザインの長い歴史の中で培われてきた不変的な本質こそ、最強原則 である。
"世界中で心をつかみ、高い評価を得ている作品"
その品質を支えている最強原則を知り、デザインを論理的につくる力がつく 全7章。
◆本書の対象読者
・デザインの基礎を学びたい人
・デザインに関連する職につきたい人
・デザイナーとして就業していて、スキルアップしたい人
◆CONTENTS
Chapter1 デザインとは
・デザインとは何か?
・身の回りのデザインたち
・デザインの多様な分野
・ムードボードとデザインコンセプトシート
Chapter2 レイアウトの基本
・レイアウトの工程
・要素を並べる
・優先順位
・余白とバランス
・反復と対比
・整列と近接
Chapter3 タイポグラフィの基本
・タイポグラフィと文章構造
・文字組み
・欧文書体
・和文書体
・和欧混植・数字・記号
Chapter4 色の基本
・色の基本(色相/明度/彩度)
・色の三要素による配色
・デジタルと印刷で異なる色空間
・トーンと配色設計のステップ
・グラデーション
Chapter5 装飾の基本
・点・線・形で表現を豊かにする
・パターン・テクスチャ
・写真
・イラスト・ピクトグラム
・インフォグラフィック
Chapter6 デザイナーの仕事環境
・印刷物・Webデザイン・アプリデザインの違い
・デザインで使うアプリケーション
・デザインに必要となる制作環境
・継続的に学ぶためのリソース・定点観測
Chapter7 デザイナーのスキルアップ
・誰のために、何を伝えるのか
・フィードバックとブラッシュアップ
・ブランディング
・インナー・ブランディング
・ポートフォリオのつくり方ー デザイナーのキャリア
この世の中、「デザイン」を抜きにして語ることはできません。モノの売れ行きはデザインに大きく左右され、私たちの嗜好や選択もかなりの部分、デザインによって動かされています。デザインは、経済や人間心理、そしてその集大成である歴史にも大きくかかわってきたのです。
そうして、デザインは謎とウンチクの宝庫となりました。たとえば、市松模様やタータンチェックが、なぜあのような模様になったのか、ご存じでしょうか? あるいは、さまざまな企業のロゴがどのようにして誕生したか、ご承知でしょうか? そこには、当時の製作者の意図や裏事情が、かならず潜んでいます。
というわけで、本書には、フアッション、日用品、食べ物、建築物、ロゴマークなどの形や柄、配色、サイズなどに関する情報を詰め込みました。ぜひこの本で、教養としての「デザイン」の知識を身につけてください。
1 模様とデザインの謎 市松模様、タータンチェック、ペーズリーの模様ができるまで ほか
2 形の謎 ジグゾーパズルのピースが、 あの形に決まった深い経緯 ほか
3 用の美をめぐる謎 コーヒーカップとティーカップのデザインがちがうワケ ほか
4 配色の謎 どうして商品パッケージには、緑と赤の組み合わせがよく使われる? ほか
5 和風デザインの謎 日光の陽明門が左右対称にデザインされなかった理由 ほか
6 ロゴ、マークの謎 クルマメーカーのBMWのマークに、プロペラがデザインされているのはなぜ? ほか
◆ゼロからわかってすぐできる。「なるほど!」満載の魔法の1冊!
住民に伝わる良い資料やチラシを作ろうにも、特別な知識もソフトもないから無理……そう思っていませんか? 公務員なら必ず使う3つのOfficeソフトの使い方から紐解いた、「伝わる1枚デザイン」のノウハウ本です!
◆自治体の「あるある」な1枚が生まれ変わる!
直感的に理解できるデザインの基本と、かゆいところに手が届く細かい操作の手順が満載!Word・Excel・PowerPointの丁寧な操作&実例集だから、今日からあなたが思い描いた「1枚」が作れる!
◆以下のような悩みが解決します!
・開催する講座やイベントに人が来ない
・通知書がわかりにくくて苦情の連絡が来た
・オシャレな1枚は、特別なソフトがないと作れないと思っている
・表やグラフ、チャートのつくりかたがイマイチわかっていない
・そもそも、資料作成ためのデータの扱いが苦手だ
ページをめくって、「1枚デザイン」の技術を手に入れましょう!
[著者のコメント]
誰でも簡単にデザインの基礎からOfficeの操作、見出しの作り方やレイアウトまで習得できるノウハウを自治体広報日本一の実績と公務員18年の経験、現場の目線から皆さんのお役に立てるように一冊にまとめました。
2012年よりデザインノートで連載した「文字組デザイン講座」を再構成し、
大幅に加筆修正して工藤流の「文字組方法論」を多角的に解説した一冊。
連載時はプロのグラフィックデザイナーが対象だったが、
書籍化にあたり再編集を行い、ビギナーにもわかりやすい構成で組み直すことになった。
「第1章:文字について」は、文字のデザイン手法を豊富な事例と指定紙などから解説している。
「第2章:表まわりについて」は、造本の仕組みと書籍における文字組の活用ルールなどの効用を説明。
「第3章:フォーマットについて」は、エディトリアル・デザインには不可欠なフォーマットの設計方法を事例に応じて考察している。
「第4章:本文の組版について」は、本文組版の基礎から情報整理と文字組の重要性などを検証している。
本書を隈なく紐解くことにより、グラフィックデザイナーとしての文字組の知識やスキルが確実にアップするプロ必携の一冊だ。
■目次
巻頭企画 タイポグラフィックデザインのフラグメント
はじめに
第1章 文字組のデザイン手法
第2章 造本装幀の文字組テクニック
第3章 フォーマットのルール
第4章 本文組版と応用例
コラム1 和文書体組見本帳
コラム2 木活字と金属活字
コラム3 サムネイル
コラム4 文字の加工
コラム5 文字の色
コラム6 デザイン指定紙
おわりに
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Affinityで楽しく無料でプロ並みデザイン
無料で誰でも簡単にプロ並みの作業ができるデザインツール「Affinity」の入門書が登場!写真加工、イラストレーション、レイアウト作成の機能が1になった新しいAffinityの使い方をわかりやすく解説します。さらにオンライングラフィックデザインツールCanvaとの連携でより楽しく、より自由にデザインするためのノウハウもたっぷり!いままで他のツールでデザインをしていた方はもちろんこれからデザインを始めたい初心者の方やもっと自由にデザインを楽しみたい方にぴったりの一冊です。
ポチャッコからポムポムプリン、シナモン、ぐでたま、サンリオ男子まで。
90〜2010年代のキャラとグッズをぎゅっとこの一冊に!
「なぜそれがよいUIなのか」説明できますか?「なぜこのボタンは押しやすいのか?」「なぜこの画面は迷いやすいのか?」UIデザインには“理由”があります。本書は、50問のクイズを通して、ユーザビリティの本質を体感的に学べる1冊です。ユーザーの認知、視覚心理、デバイス特性、情報構造など、実務で必ず直面するポイントを、具体例で体系的に理解できます。単なる正解当てではなく、「なぜそうなるのか」を解説。ヤコブ・ニールセンの「ユーザビリティ 10原則」などの理論と結びつけながら、デザインの根拠を言語化できる力を養います。初学者から実務者まで、なんとなくではなく、「根拠で語れるUI」を身につけたいすべての人へ。