お客さんの行動にはワケがある!その裏に潜んだ心理を鋭く読み解き、ビジネスや飲食店経営に活かす。あなたの飲食を革命的に変える“魔法の心理学”。予約が殺到する秘密ー飲食が100倍楽しくなる!!ビジネストークが弾む面白ネタも!
イタリア料理を昇華した日本独自のパスタ文化。日本のパスタ産業が本格的に近代化し始めた1955年「パスタ元年」から60余年、改めて「パスタ」を俯瞰する。
(小学校中学年から。5巻セットの5巻目。どの巻からも読めます)野菜の切り方、鍋のなかの様子、調味料を入れるタイミングなど、料理の手順を大きな写真でページ毎に紹介しています。 【この巻の内容】 ミートソース、カルボナーラ、あさりのパスタをつくってみよう!生パスタの作り方も紹介しています。 お料理の写真絵本。 ※仕様:ハードカバー、A4変型判、32ページ。
病気の経験をもとに、手軽に一食分の食事を補える米粉パスタが完成しました。
35歳で結婚・妊娠。ところが喜びもつかの間、1か月後にがん宣告。助かる確率は50パーセント。この本は、病気に直面した著者が、食の力も信じて克服した経験をもとに皆さんに送るメッセージです。
「忙しい毎日で忘れてしまう時もあるけれど、子どもや大切な人との尊く大事な食卓のために、今日も笑顔でキッチンに立てる。本書がそんなきっかけになれば嬉しいです」
はじめに
この本の読み方
【#01 story】米粉パスタにたどり着くまで
・母を助けるために飲食業の道へ
・外に出たからこそ気づけた、「地元長浜」の良さ
・35歳の転機と決断
・挫折した食事療法
・「このままじゃ、自分も娘もダメになる」
・すべては、自分と子どもを守るためだった
・完成した「お米のパスタ トルテッリーニ」
・2022年「おへその森」創業
・「米粉」にもっと触れてほしい
・今度は、私が、娘を、そして多くの方を元気にしたい!
【#02 recipe】親子で楽しめる! 米粉パスタレシピ
・パスタの紹介
・パスタのこだわり
・教えて! 藤野さんの愛用品
・レシピの見方
・パスタの茹で方
・[生地の作り方]ほうれん草のニョケッティ
・[生地の作り方]紫いものファルファローネ
・ミートソース
・米粉のクリームグラタン
・きのこの和風パスタ
・チーズパスタ
・豆乳パスタ
・カレーパスタ
・卵のせトマトパスタ
・えびとじゃがいものパスタソテー
・夏野菜の味噌汁
・ビーツパスタのサラダ 紫玉ねぎドレッシング
・みたらし団子風
・きな粉パスタ
・トルテッリーニ
おわりに
人気イタリアンレストラン「LIFE」のオーナーシェフでパスタの達人・相場正一郎がこっそり教える、誰でも手軽に20分で作れる30のとっておき絶品パスタレシピ。イタリア修行の頃から今日まで、家でパスタを作り続けている経験に基づき、家のキッチン、道具、手に入れやすい食材で作れるように考えた30のパスタメニューを紹介しています。手間も時間もかけずに、僕がお店で出しているのと遜色のない味が、誰でも簡単にできます。日本でもパスタを食べる機会が多くなっているとはいえ、毎日口にする人はほとんどいないと思います。パスタを家で作るというのはまだ特別なことなのかもしれないけれど、毎日の食卓に並ぶ普段のものになって欲しいという願いを込めて綴りました。パスタは誰でも簡単に美味しく作ることができる、毎日のものなのです。
世界が愛する「食」の秘密。古代小麦からはじまる深遠な物語ー一冊に収められた画期的な歴史。
イタリアではパスタはマンマの味。この本では、片岡護シェフ流にイタリアを大きく3地域に分け、地域の素材を豊富に使った伝統の味と、アルポルトオリジナルの味も加えた120品のパスタレシピを紹介。基本のソースとパスタのゆで方などのイタリア料理の基本から本格レシピまで、幅広く解説している。
基本の法則さえマスターすれば、少ない材料であっという間にプロの味。定番ソースから、生パスタ、本場イタリア変わり種パスタまで。おうちで楽しむレシピ&雑学満載。
日本とイタリアで料理の基礎を学んだ著者がパリに暮らして13年。忙しい主婦の時短料理術などからヒントを得て、おいしくて簡単で栄養バランスもいいボリューミーな「のっけパスタ」を考案しました。のっけパスタは、前菜、メイン、パスタを効率よく料理の手順を組み、一皿に盛っても味が合う組み合わせを考えて作ったレシピ。仕事やおでかけから帰って、すぐに作れて家族にも喜ばれる、レシピばかりです。おもてなしにも重宝。
日本とイタリアで料理の基礎を学んだ著者がパリに暮らして13年。パリでも料理教室を開き、パリの主婦を観察してきました。パリの主婦は狭いキッチンと少ない道具で効率よく料理すること、ほとんどの女性が仕事をしている忙しい中で時短料理の工夫をしていることを知ります。また、パリに住む人はパスタが大好き。ビストロでも具が多くておいしいパスタを出すところが人気で、そのメニューを研究。そんなパリの忙しい主婦の時短術とビストロのメニューからヒントを得て、おいしくて簡単で栄養バランスもいいボリューミーな「のっけパスタ」を考案しました。
のっけパスタは、前菜、メイン、パスタを効率よく料理の手順を組み、一皿に盛っても味が合う組み合わせを考えて作ったレシピ。仕事やおでかけから帰ってきて、すぐに作れて家族にも喜ばれる、レシピばかりです。ちょっとしたおもてなしにも使えます。パリの主婦には大人気ですが、日本の主婦にも役立つこと間違いなし。
フライパンひとつですべて調理がすんでしまう、一緒煮パスタや、鍋をひとつプラスして、メインの味をより引き立たせる2鍋パスタなど、調理時間割と共に紹介します。
献立を考えなくていい、栄養バランスがいい、洗いものが少ないと、忙しい人の毎日ごはんにおすすめです
【はじめに】手間なし、鍋なし、洗い物なし。いいことだらけの、パリ流のっけパスタ
【Part1】 深めフライパンひとつで完成。メインといっしょに直煮パスタ
フランス流一緒煮パスタの基本/アクアパッツァのっけパスタ/チキンと生ハムのチーズブロシェットパスタ ほか
【Part2】フライパンとゆで鍋ひとつ。どかんとごちそうのっけパスタ
●肉でどっかん、ごちそうのっけパスタの基本/チキンソテーパスタ/ステークアッシェとホットサラダパスタ/ミートボールラタトゥイユペンネ/ローストビーフのペペロンチーノ ほか
●魚でヘルシー、味わいのっけパスタの基本/さばとキャベツのレモンドレッシングパスタ/スライサーだけ野菜たっぷりツナパスタ/帆立貝柱のアンチョビクリームパスタ ほか
【コラム1】パスタの「冷凍」をおいしくおしゃれに
【Part3】ゆで鍋とボウルひとつ。あっという間の冷製のっけサラダパスタ
冷製のっけパスタの基本/エスニックマンゴーサラダパスタ ほか
【コラム2】意外とかんたん手作りパスタ
「おうちごはん」が定着する今、手軽に作れるパスタの人気は高まるばかり! 本書は「具材1品とトッピングの簡単パスタ」と「具材2品でできるボリュームパスタ」を34品紹介しています。材料も工程も少ないから、家にある食材で短時間でパパっと作れ、しかもおいしい! ひと月に何回もリピートしたくなるレシピばかりです。一緒に食べたいサラダ25品も掲載しているので、パスタばかりでは太っちゃう?とダイエットが気になる方や、栄養バランスを整えたい方、日々の献立に悩む方にも、この本をおすすめします。メニューは洋風だけでなく、納豆や梅肉、塩辛などを使った和風味も充実! 定番のナポリタンやポモドーロ、ペペロンチーノ、ボンゴレをはじめ、家族みんなの好むパスタと、毎日の食事に大活躍するサラダがふんだんに載っていて、選りどり見どりです。本書のレシピを活用し、ご自宅でイタリアンレストラン風ランチやディナーを楽しんでください。
<パスタ>PART1 具材1品とトッピングの簡単パスタ PART2 具材2品でできるボリュームパスタ <サラダ>パスタに合う洋風サラダ・和風サラダ・お肉サラダ
東京・麻布十番の人気生パスタ専門店が教える麺の打ち方。作ってから食べるまでがマスターできる、入門者のためのコンプリートガイド。
カロリー70%オフ!イタリアでも人気のスーパーフードレシピ。日本伝統の健康食品「しらたき」で作る”やせるパスタ”のレシピ集。
ルカの店「イル・ミリオーネ」が軌道に乗ったある日、泰司は三沢から政府主催「日本が誇る13のパスタ」という記念誌発行の企画を知る。その表紙を飾る栄誉を得られるのはたった1人のパスタイオだけ…!
イタリア料理はいまや特別な料理ではありません。ピッツァ、パスタはもとより、パン屋さんではフォカッチャが並び、ニョッキやグリッシーニ、ツェッポレなども身近な料理に。中でも粉ものはマンマの愛情がつまった料理。マンマがするようにこねて、発酵させて、焼く。コツをつかめば料理の幅がぐんと広がります。フラインパンで作るピッツァ、揚げるピッツァなど簡単にできるものも。食卓が新鮮になります!
粉ものってこんなにおいしかったんだ! 粉ものを練るのって楽しい!
イタリア料理はいまや特別な料理ではありません。ピッツァ、パスタはもとより、パン屋さんではフォカッチャが並び、さらにはフォカッチャ専門店ができ、ニョッキやグリッシーニ、ツェッポレなども身近な料理になってきています。
イタリアの食文化は「クチーナ・ポーヴェラ(貧乏人の料理」と呼ばれる庶民の台所の工夫から生まれたもの。マンマが大家族のために知恵を絞ってできたもの。毎日の料理から生まれたものなのです。
その中でも粉ものはマンマの愛情がつまった料理。イタリアマンマがするようにこねて、発酵させて、焼く……。コツをつかめば料理の幅がぐんと広がります。フラインパンで作るピッツァ、揚げるピッツアなど簡単にできるものも紹介しています。
食事からおつまみ、メインまで。食卓が新鮮に!
1食事の粉もの
ジェノバ風フォカッチャ、薄焼きフォカッチャ、具入りフォカッチャ、ピアディーナ、うず巻きパン、揚げパン、ピッツァ マルゲリータ、ピッツァクワトロフォルマッジ、ピッツァ ペスカトーレ、ピッツァ ビスマルク、フライパン焼きピッツァ、揚げピッツァ、手打ちパスタ、タリアテッレのサーモンソース、タリオリーニのボンゴレロッソ、パッパルデッレのナポリ風ラグー、ポテトニョッキ
2おつまみの粉もの
トリノ風グリッシーニ、ストレーゲ、田舎風タラッリ、ナポリ風タラッリ、生のり入りツェッポレ、ひよこ豆のファリナータ、生ハムのクレシェンテ、結び目のフライパン焼き、ナポリのトルタノ
3おやつの粉もの
シナモンのジェーロ、花形のサクサクドーナツ、貴婦人のキス、りんごのトルタ
えっ、オリーブオイルを使うなだって!?シンプルだからこそ奥深い、ペペロンチーノの世界。パスタの選び方、塩の必要量、ゆで時間、ニンニクの切り方、塩と油の使い方…。究極の一品をつくる思考を身につければ、どんな料理にも応用できる。1冊で1品、誰も読んだことのない「革命的レシピ本」が誕生した。
新版 VEGETUS