「病は水の不調から始まる」。だから、「水の不調を直せば、病は治る」
●健康を決める水の構造とその整え方
●長寿の水は432Hzに、不味い水は741Hzに共鳴する
●ソルフェジオ周波数が心地よいのは、体内の水と共鳴するから
●やはり、水は情報を記憶する
●水のシート構造が生命の形をつくる
●高血圧症、糖尿病、そしてがん……すべては水の不調から
最新波動医学の成果が可能にした、病気は水から=自ら治す時代へ!
第1章 水と健康
第2章 情報と波動
第3章 水の形
第4章 美味しい水と不味い水
第5章 生命の形を作る水
第6章 西洋医学の不都合な真実
第7章 病気は水から治す
第8章 健康に必要な水
毎日の食事で、無理なく血圧を下げたい人におすすめのレシピ集。塩分2.5g未満でも大満足の1カ月分「適塩」献立や、血圧を下げるおかずカタログ、塩分ゼロの副菜、減塩鍋などのアイディアレシピも満載。高血圧の基礎知識や血圧を下げる生活・運動についても解説。
目次
1章 高血圧の基礎知識
2章 血圧を下げる食事のコツ
3章 塩分2.5g未満の適塩1カ月献立
4章 血圧を下げるおかずカタログ
5章 血圧を下げるアイディアレシピ
6章 血圧を下げる生活習慣と運動
NY在住・新進気鋭の専門医が、
最新の知見を駆使し、健康情報の真偽を問う。
健康常識をアップデートせよ
白髪の原因はストレス?
腸内細菌が認知機能を高める?
痛風にプリン体制限は有効?
高血圧の薬は一生飲み続けてOK?
ウォーキングは1日何歩までがベスト?
次世代エイジングケア
NMNサプリの正体とは?
若者の大腸がんが急増している本当の理由とは?
乳酸菌は風邪予防になる?
断食で長生きが可能となる?
グルコサミンは変形性膝関節症の痛みを改善する?
ビタミンDで骨は強くなる?
音楽が健康に及ぼす影響とは? ……etc.
ーー老いの正体を最新科学でひもとくーー
今、世界の老化研究は目覚ましい進歩を遂げつつあります!
そもそも「老い」ってなんだろう?
「歳をとっても元気な人」と、そうではない人の違いは?
健康寿命は、日々の小さな選択の積み重ねで決まる!
エピジェネティック(体内年齢)時計の進み方を大きく変える
日々の食事・運動・生活習慣の提案から、老化研究の最前線情報まで。
米国No.1病院勤務・老年医学のエキスパート医師の監修で、
ちょっとズボラでかなりポジティブなネコキャラが楽しくわかりやすく解説。
豊かで充実した人生をまっとうするために、大いに役立つ情報を網羅した1冊です。
〇目次〇※一部抜粋
序章:「老い」の謎に迫る最新研究
老化・加齢とは何だろう?/DNAの修復と老化の関係/ミトコンドリアとオートファジー/etc……
1章:健康長寿と老いの基礎知識
人類のあくなき挑戦「老化研究」の歩み/老化と長寿の謎を解く鍵を握る 長寿すぎる生物/誰もが気になる「健康寿命」とは?/フレイル予防の秘訣/etc……
2章:カラダの老いと変化
【基本】加齢から生じるさまざまな変化/【筋肉】 太ももが太いと長寿!?/【脳】 脳老化を遅らせるには?/【小腸・大腸】 たかが便というなかれ/【膀胱】 夜のトイレと老いの関係/etc……
3章:ズボラでも元気で長生きできる10ヶ条
痩せより小太りを目指す/健診・検診を過信しない/とにかく歯を大事にする/好きなことに熱中する/etc……
4章:認知症リスクを高める12の行動
認知症の手前にはグレーゾーンがある/認知症の45%は予防できるかもしれない/毎日ビール2缶以上飲む/部屋の換気をしていない/家から出ない日が多い/視力低下を放置している/etc……
5章:超高齢社会の歩き方
「残存能力」を生かす/「主観年齢」の不思議/「予防接種」の取捨選択/注目される「シニア起業」/etc……
コラム
高齢になると医者選びが変わる!?/老化は44歳と60歳で、急激に進むってホント!?/ 「免疫力アップ」はまやかし!? 免疫と免疫機能の複雑な関係/犬を飼っている人は認知症になりにくい!?/ 「幸せな長寿」を支えるテクノロジーが発展中
超高齢社会の現在、介護・支援を必要とする認知症患者の数は増加の一途をたどる一方です。認知症のいちばんの危険因子は「加齢」。つまり、誰もが備えておくべき病気といえます。
このように聞くと、「認知症にだけはなりたくない」「治療は無理なんでしょう?」「家族には迷惑をかけたくない」など、ネガティブな考えばかりになってしまう方も多いのではないでしょうか。
ただ、私ども『週刊女性』編集部が、認知症の専門医やそれに関わる専門家に取材すると、けっして先行きが暗い情報ばかりではありませんでした。ただ怖がるだけの病気では、なくなってきているのです。
本書は、認知症に関連する「食事」「運動」「生活習慣」「お金の心配」などの各種さまざまな情報をまとめたものです。それぞれの専門医、専門家のご協力を得て、認知症を多面的にとらえることで、適切に対処、備えができる内容になっています。
認知症に悩んでいる方やそのご家族に、ぜひ手に取っていただきたい一冊です。
【巻頭】ベストセラー「棺桶まで歩こう」著者インタビュー
「長生き」すれば、みんなが認知症。だから、心配しなくていいんです
【Part1】認知症とは? なる人、ならない人の生活習慣
●温厚な男性が突然、卑猥な言葉を… 問題の認知症とは?
●誤診に注意! 診断に気をつけたい認知症
●元気が出ない、イライラする…… 認知症を招く!『老後うつ』
●徘徊で行方不明…… 残された認知症家族の葛藤
●認知症リスク 差がつく生活習慣
●寿命を縮める! 危険な「眠り」
●脳科学者が実践!認知症予防の「新」朝習慣
【Part2】認知症を防ぐ「食習慣」
●シナモンが脳を活性化 最新科学でわかった ボケない人の食習慣
●始めた人から“脳のゴミ”が減っていく! 認知症が遠ざかる食べ方
●認知症予防 50歳からは「こんにゃく」食べて!
●スーパーフード「にんにく油」で脳の血流アップ
【Part3】認知症を予防する「運動&トレーニング」
●脳のエネルギーを高めて認知症を予防 脳機能を改善する運動ベストセレクト
●記憶力が2.5倍に改善! 認知症を遠ざける 本山式筋トレ
●丸まった背中が脳の老化を早める 認知症リスクを高める“姿勢の異常”
●医師が実践 病気を遠ざける 歩き方
●脳の名医が考えた認知症を予防する 書くだけ「脳活」手帳
【Part4】病気に備える「お金」と「心がまえ」
●安心して病気と向き合える 病気になったときの「お金リスク」回避術
●知っていればもらえるお金がある! 「介護破産」を逃れるワザ
●スタッフ、家族が精神崩壊寸前 認知症の“介護沼”
敵は魔人帝国&四腕の魔剣士!?
強敵たちと激闘に次ぐ激闘!
古竜サジハリにバルミントを預けた後、シュウヤはサジハリから話を聞いた、謎めいた女魔術師の元に向かう。
その途中で彼らは、魔人帝国ハザーンの軍勢と遭遇し、痛快無双を繰り広げることに!
その後、ペルネーテに戻り眷属たちと迷宮世界の邪界に挑み、そこで三眼魔族の少女・ムクを助けることになったシュウヤは強力な四腕の魔剣士“狂眼”トグマと激突し、雌雄を決することに!
ほかに新ヒロイン・ピュリンの本格登場、ママニたち女戦闘奴隷らの眷属化や、新たな乗り物・オービタルをゲットするなど、多彩なエピソードで紡ぐ人気アクションシリーズ最新巻!
「“脂質は太るから避けるべき”はウソ」「“疲れた時の甘いモノ”は余計に疲れを招く」「パンはバターを塗って食べたほうがいい」…食習慣と意識を変えるだけ! 無理せず続けられる糖質制限の「食べ方」を知れば、老化や様々な病気の予防につながるだけでなく、日々のだるさを解消しパフォーマンスを上げるなど、いいことずくめです。
医学的エビデンスに基づいた、老けない、病気にならない生活の知恵を徹底解説します。牧田善二先生監修による、驚きの食事術!
ありがとう創刊50周年特大号!
【巻頭大特集】人気企画復刻してみた!
●ふぉ〜ゆ〜と健康チャレンジ!
エンターテイメントの世界で活躍する4人組”ふぉ〜ゆ〜”のみなさんが登場。
「腸活ウソ?ホント?」「自宅でできる 体力測定」「青汁で元気に!」「足の裏健康法」「リカバリーウェア」など、すぐに試せる健康法が満載!
●あの人の朝食拝見!浜内千波さん・若槻千夏さん
●最新 これだけ知っていればコレステロールはこわくない!
●お灸で症状別に不調を整える「体のツボ図鑑」
●人気企画を復刻!昭和も!令和も!わたしの健康法
【specialインタビュー】
舘ひろしさん 南果歩さん ハイヒール・モモコさん×北斗晶さん 早見優さん
瀬奈じゅんさん 山本彩さん 佐々木久美さん
【その他特集】
●地震・火災・大雪、帰宅困難…災害時の健康を守る!/日本赤十字社監修
●今すぐ対策!ヒートショック
●「誤嚥性肺炎」を防ぐトレーニング/大谷義夫先生監修
●尿もれセルフケア/関口由紀先生監修
●2か月でー5kg‼ 高カカオチョコでラクしてやせる!
●谷本道哉のやるか すぐやるか 腰痛・四十肩対策
●歯科のチカラ 口から全身の健康を学ぶ! 最新の歯科
●血糖値を下げる基本のおかず
●健康サウナNEWS/笹野美紀恵さん
【100名プレゼント!】
「ヴイックス メディケイテッド ドロップ」人気の3フレーバーをセットで抽選100名様に
…and more!!
健康医師、専門家に取材した、ウェルネス情報が満載です。
世界の科学者が大注目
最新科学でわかった「自然のもつ究極の力」
集中力を取り戻せる! ストレスから解放される!
フェイクグリーンを置くだけで脳が変わる!
公園を散歩するだけで成績や生産性が上がる!
近所に木が10本多いだけで若返る!
デザインは直線より曲線、フラクタルやグラデーションが脳に効く!
自然に触れれば幸福度もアップ!
Nature and the Mind: The Science of How Nature Improves Cognitive, Physical, and Social Well-Being、待望の邦訳!
私たちが研究したところ、なんとフェイクの観葉植物を身近に置くだけでも、健康増進効果があることがわかったのだ。……また、さらに調査を進めたところ、1本の樹木を眺めたり、鳥のさえずりに耳を澄ましたりするだけでも、学校の成績から犯罪発生率、術後の回復の早さといったあらゆるものに良い影響が及ぶことがわかった。
要するに、自然は生活を快適にするための贅沢品ではない──必需品なのだ。(「はじめに」より)
第1部 環境神経科学の根幹にある「注意力の危機」
第1章 人間の性質
第2章 危機に瀕する注意力
第3章 公園を散策する
第4章 自然を分解する
第2部 自然の処方箋
第5章 メンタルと認知機能の健康のための処方箋
第6章 身体の健康のための自然の処方箋
第7章 ソーシャルウェルビーイング(人間関係)のための処方箋
第8章 悲嘆のための自然の処方箋
第3部 自然革命
第9章 空間デザインを自然化する
第10章 自然と都市計画
第11章 子どもと自然
第12章 環境神経科学の未来
細菌はとても身近な存在だ。
人の体には何兆もの細菌がすんでいる。細菌とうまく付き合い、善玉菌を強化し、人によって異なるマイクロバイオームを最良の状態にするには、どうすべきか。 細菌についてしっかり知りたい人のための1冊。
第1章では細菌の種類やはたらき、細菌の利用などの基本をしっかりと解説。
第2章では、細菌が多くいる体の部位ごとに代表的な細菌や過剰な場合と抑制された場合などの問題を詳しく紹介する。
第3章では細菌の研究でわかってきた細菌が及ぼす多様な影響、これからの抗生物質やワクチンの利用などにも言及する。
突然ですが、クイズです。腸で作られ全身に運ばれる
「体にいいもの」とは一体何でしょう?次の3つの中から選んでください。
1全身の健康に欠かせないビタミン類
2ウイルスや菌をやっつける免疫物質
3心を明るくするホルモン
実は、1〜3はすべて正解です。
最近の医学の進歩で、腸の役割が多岐にわたることが分かってきました。
著者の川村徹医師は「数ある健康法の中でも『腸を整える』ことが最も重要」と語ります。
なぜなら、腸が体全体の健康の『要所』だからです。
特に、ウイルスや細菌などの「体に悪いもの」を
体に入れないようにする防衛ラインが「腸」なのです。
このラインが突破されると、
血液を通じて全身に「体に悪いもの」が運ばれてしまいます。
そのため、腸が原因となる病気・症状は
こんなに多いののです。
うつ、認知症
感染症、アレルギー、花粉症、肥満、糖尿病、高血圧、動脈硬化
肌あれ、疲労、むくみ、不眠、腰痛、体臭
小腸炎、大腸炎、大腸がん、便秘、下痢
『全身の健康の9割は腸と関係している』と言っても、言い過ぎではないと思います。
長生きの秘訣は、腸にあるのです。
では、どうすれば腸が元気になると思いますか?
●「ヨーグルトを食べているから大丈夫」
●「私は、朝はいつも納豆ご飯です」
こう言う方、たくさんいますが
実はそれ、思っているほど意味がないのです。
なぜなら、ヨーグルトの菌のほとんどが胃酸で死んでしまいます。
納豆の菌は生きて腸まで届きますが、
その後、私たちの腸で善玉菌として活躍してくれるのかというと
残念ながらそうではありません。
どちらの菌も、1〜2日で便として排出されてしまいます。
(※菌の死骸が善玉菌のエサになるので、まったく無意味ではありません)
大事なのは、食物繊維を摂ることと、もう一つ。
意外に知られていない重要なポイントが「超動きがいい腸」にすることなのです。
腸がよく動けば、腸粘膜からムチンという液体が出て
善玉菌が増えるので、腸内環境が良好になるのです。
日本人の腸活で「動きのいい腸を作る」ことは意外に見落とされてきた点です。
本書では、「超動きがいい腸」にする方法を
食事、運動の両面からご紹介しています。
●腸元気体操
●腸クリーニングスープ
ぜひ、本書を通じて「健康」「長生き」を手に入れてください。
少食にして「空腹の時間」を長くすることで健康・長寿を手に入れる本です。
【1日3食は、食べ過ぎです】
多くの方は、1日3食を摂っています。
しかし、それは食べ過ぎです。
お腹が一杯になると眠くなります。それは血流が胃腸に集まり、脳をはじめ胃腸以外の他のところに血液が届きにくくなるためです。
そのため、眠くなるだけなく、疲労感や倦怠感を感じる方は少なくありません。
また、食べ過ぎは免疫力を落とし、腸内環境を悪くし、白血球の働きを弱めるなど、さまざまな弊害が生じます。
その結果、糖尿病をはじめ、認知症、ガンなど、さまざまな病気になってしまうのです。
【空腹のさまざまな効果】
一方で「空腹の時間」を長くすると、内臓の休息時間が長くなって内臓が元気になります。
その結果、体熱アップ、排泄促進、免疫力アップ、長寿遺伝子の活性化などが起こり、心筋梗塞・脳梗塞・認知症・がんの予防など、さまざまな効果が発揮されます。
もちろん、少食になるため、ダイエットも成功できます!
本書では、50年以上、食べ過ぎに警鐘を鳴らしてきた医師が、無理なく実践でき、健康寿命を延ばす「超少食健康法」を伝授します。
カンタンすごい!
知るだけで寿命が変わるたった1分のコツ。
肝臓・生活習慣病の第一人者が明かすずっと元気で長生きする方法。
自覚症状なく忍び寄る、糖尿病、腎臓病、心筋梗塞、認知症、脳出血、痛風、狭心症、肝臓がん…などの
今ある病気のもとを根こそぎ断つ!
内臓脂肪・血糖・歯周病菌をスッキリ大掃除して、薬に頼らず元気モリモリ!
健康に気をつけているのに、
不調になるのはなぜ?
あらゆる生活習慣病の初期に現れる
3つのサイレントキラー。
これを大掃除すれば
健康寿命はぐんぐん伸びる!
今からでも遅くありません。
正しく、効率よく、元気になりましょう。
酒を飲まなくても脂肪肝になる人は年々増え、現在、日本人の3人に1人が脂肪肝であるともいわれています。「沈黙の臓器」とも呼ばれる肝臓は、普段あまり意識することはありませんが、臓器の中でも重要な働きをしており、「健康の肝(きも)」ともいわれます。腎臓に対する人工透析のように代用できる手段がないため、肝不全を起こしてしまうと肝移植しかない「替えのきかない」臓器でもあります。そこで本誌では、肝臓をいたわる“肝活”セルフケア法に、肝臓の機能を改善する食事・生活習慣、さらに自分の肝臓が健康かどうかのチェック法も紹介します。
「最強エビデンス」60年超の医療統計の定点追跡調査でわかった日本人の健康の最適解。死ぬまでずっと健康でいる人の普遍的法則
自らキャラクターメイキングを行ない異世界の新種族へ転生し、無双の槍使いとなったシュウヤ。相棒の黒猫風の神獣・ロロとともに気ままな旅を楽しむうち、彼は異世界で初めての大都市「城塞都市ヘカトレイル」に足を踏み入れる!シュウヤはそこで、新たな異世界美女・エルフ騎士のキッシュと仲良くなったり、ギルドに登録して美人魔法使い・クナと魔迷宮へ挑んだりと、冒険者生活をたっぷり満喫することに!「小説家になろう」で3,000万PV突破の人気アクションファンタジー、第二弾!
多忙な人でもすぐ作れる「手間なしレンチンレシピ」が集合。
★高たんぱく低糖質のレシピがほとんど→ダイエットを考えている人、ボディメイクをしたい方は特におすすめ。
★全メニューにカロリー&3大栄養素(たんぱく質、脂質、炭水化物)を記載→栄養バランスを調整しやすい。
★容器に入れてチンして完成→ 再現性も高く、洗い物の手間もなし。
★定番の鶏むねや鮭を使った料理から、豆腐、トマトの野菜類、ガパオライス、カレーライスなどごはんものまで、飽きがこないようにバラエティ豊かな簡単レシピを100品紹介→時短料理のレパートリーが増えます。
・肉レシピ35品
・魚レシピ35品
・卵・野菜類30品
仕事終わりでも即作れて、
美味しい高たんぱく質メニューが食べられる一冊です!
目次
健康づくりへの意識の高さは当然のものに 2
内臓脂肪 危険度チェック! 4
第1章 食事編
ポイント1健康の第一歩は身体の状態を知ること 6
ポイント2健康な生活の基本は毎日の食生活にあり 8
意外な落とし穴! 劇的に太るフルーツを避ける 10
間違いだらけの水の飲み方 必要な時に必要な量を! 12
お酒はメリットいっぱい! 百薬の長と上手に付き合う 13
生命力を呼び覚ます 「1日1食」生活 14
飲むだけで効果抜群! 濃い緑茶の最強パワー 16
天然の薬を有効活用! 自律神経にはスパイス 18
最大の免疫器官・腸を整える! 効果絶大な薬味の使い方 20
どうせ飲むなら陽性を! 食事で冷え性改善 22
食べることを否定しない! 身体が求めているものを摂る 24
秋津壽男先生に聞きました みんなが知りたいQ&A 25
石原新菜先生に聞きました みんなが知りたいQ&A 26
第2章 運動編
ポイント1日々の運動で死亡リスクを低減! 28
ポイント2日々の生活習慣の見直しで運動量をアップ! 30
アンチエイジングに効果大Drナグモ式呼吸法 32
血糖値が上がりにくくなる 自宅でできる3つの簡単運動 34
食べた以上に消費する! 健康的な運動習慣を 36
即効性があるのは運動! 血行促進で健康に効果大 38
身体の冷え具合をチェック 40
帯津良一先生に聞きました みんなが知りたいQ&A 41
栗原 毅先生に聞きました みんなが知りたいQ&A 42
第3章 生活習慣編
ポイント 心身の健康は日々の生活習慣がカギ! 44
深部体温がカギ! 薄着が冷え性に有効 46
プライベートを充実させて脳を活性化させる! 47
疲れたらしっかり休む! 心身のリフレッシュを 48
今日という1日を大事に! 心がときめく瞬間を逃さない 50
生と死は隣り合わせ よりよい毎日を生きる工夫を 51
肉筆で効果的に脳を刺激! 希望的な未来を想像しよう 52
食事や運動より重要! 健康の基礎は口内環境にあり 54
免疫力と髪を守る! 本当に効果的な入浴法 56
効果的な入浴法を身につけて冷え性解消&免疫力アップ! 58
体調に影響を与える睡眠! 長さと質にこだわる 60
寝つきを悪くする10の習慣 62
南雲吉則先生に聞きました みんなが知りたいQ&A 63
「温かい蒸し料理は体温を上げ、血行が改善し、冷えやむくみを軽減できる」という健康目的でのせいろ活用に注目した一冊です。「体が温まる」「栄養満点!」「油いらずでヘルシー」「ほったらかし調理でラク」など、せいろ調理の良さが見直されています。無印良品や3COINSでも売り切れ続出など、せいろ人気がまだまだ継続中。せいろ蒸しの効果を医師が解説、おいしく健康になれる秘訣がわかる! お手軽レシピ付き。
聖路加国際病院のおいしいと評判のレシピは、ローカロリー、健康になるワザと工夫があります。和洋中華、家庭でかんたんにつくれるレシピを30献立選びました。巻頭に100歳こえてお元気な日野原重明理事長「食べることは愛です」、バランスのとれた、心もからだも満足な、おいしい日本の食卓のお手本です。