性感染症 の検索結果 標準 順 約 1800 件中 81 から 100 件目(90 頁中 5 頁目) 
- 1冊でわかる性感染症
- 2009年05月
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梅毒、性器ヘルペス、尖圭コンジローマ、AIDS…、知っているようで知らなかった診療のポイントが満載。クラミジア、淋菌など、産婦人科・泌尿器科領域の性感染症についてもわかりやすく記載。まずはこの一冊で、性感染症の基礎と現状を把握でき、明日からの診療にすぐ役立つ。
- 性感染症Q&A
- 1999年10月
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- 性感染症と母子感染
- 1990年01月01日頃
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近年、性感染症は新たに複雑な疾患を加え、現代病ともいうべき社会的関心を高めてきている。これらの疾患は時代の推移とともに様相を変え、それぞれの専門分野において多くの問題を提起しているが、妊娠中に本疾患に関わると母児感染として母親から児に感染がおよぶ可能性があり、分娩方式の選択を含め、妊産婦を管理していくうえに臨床上、種々の重要な問題を有してくる。
- 性感染症
- 1991年01月
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- 性感染症改訂2版
- 2008年04月
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- 性感染症
- 2005年08月
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- STD性感染症
- 2000年06月
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いまさら「小さいころからの倫理教育や道徳教育が大事」なんていったって、なんの“たし”にもなりません。誰だって好きな人ができたらHしたい、「この人!」とはっきりわかるまで、いろいろな相手とつき合ってみたい、と思うのは当然でしょ?中絶した子や、おなかを切られた子は「自業自得」なんて意地悪なことを、医者や教師にも思ってほしくない。性交渉をすることが悪いことだなんて教えてほしくないーそれが、この本を出そうと著者が思った理由です。でも、予定外の妊娠や、エイズなどの性感染症からは身を守りたい。それが当然の権利だし、それを提供するのが、厚生省や文部省、政府の責任です。ほんとうは、学校でもっと必要な知識や正しい情報を教えるべきだし、保健室などでピルやコンドームをただで提供し、求められたらSTDの検査をするべきです。それで性がますます乱れるなんてことはありません。北欧やオランダなどでは、かえって10代の性行動の開始年齢が上がりました。正しい情報をもてば、自分のからだを大切にし、慎重に行動できるということを示しています。
- 医学のあゆみ セラノスティクス─PET画像診断から核医学治療へ 291巻2号[雑誌]
- 2024年10月11日
- 在庫あり
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・診断と治療を融合した画期的コンセプト「セラノスティクス」が、がん医療に革命をもたらしている。前立腺がん診療を一変させたPSMA治療をはじめ、核医学分野は過去10年で劇的な進化を遂げた。
・さらには、がん関連線維芽細胞を標的とするFAPI-PETなど、次世代技術の登場でセラノスティクスの可能性は無限に広がっており、さらなる発展が見込まれる。
・本特集では、セラノスティクスの基礎から最新動向まで、第一線の専門家がわかりやすく解説する。セラノスティクスに馴染みのない読者の皆様にその魅力が伝わり、理解を深めていただけることを期待したい。
■セラノスティクスーーPET画像診断から核医学治療へ
・はじめに
・具体例からみるセラノスティクスの原理と課題
〔key word〕セラノスティクス、原理、課題、前立腺癌、PSMA
・PET診断薬の院内製造の現状
〔key word〕PET診断薬、院内製造、サイクロトロン、合成装置
・神経内分泌腫瘍に対するルタテラ治療
〔key word〕ルテチウムオキソドトレオチド(ルタテラ静注®)、神経内分泌腫瘍(NEN)、ペプチド受容体放射線核種療法(PRRT)
・褐色細胞腫・パラガングリオーマに対するライアット治療
〔key word〕褐色細胞腫(PCC)、パラガングリオーマ(PGL)、131I-MIBG、核医学治療
・前立腺癌に対するPSMA標的治療
〔key word〕前立腺特異膜抗原(PSMA)、PET、核医学治療、セラノスティクス
・FAP(線維芽細胞活性化タンパク質)標的PETからセラノスティクスへの挑戦
〔key word〕線維芽細胞活性化タンパク質(FAP)、線維芽細胞活性化タンパク質阻害薬(FAPI)
・核医学セラノスティクスにおけるdosimetry
〔key word〕セラノスティクス、MIRD法、モンテカルロ(MC)シミュレーション
・お わ り に
●TOPICS 細胞生物学
・下垂体バソプレシンが生み出す頑強な概日時計ーー時差ボケ改善を目指して
●TOPICS 産科学・婦人科学
・フソバクテリウム細菌感染は子宮内膜症の発症を誘導する
●連載 臨床医のための微生物学講座(25)
・ヒトプリオン
〔key word〕プリオン、異常型プリオンタンパク(PrPSc)、クロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)
●連載 緩和医療のアップデート(20)
・アドバンス・ケア・プランニングーーわが国における望ましいACPとは?
〔key word〕アドバンス・ケア・プランニング(ACP)、エビデンス、論点、課題、地域連携
●連載 自己指向性免疫学の新展開ーー生体防御における自己認識の功罪(12)
・細胞内核酸センサー経路の異常活性化を起因とする自己炎症性疾患
〔key word〕自己炎症性疾患、COPA症候群、cGAS-STING経路
●FORUM 戦争と医学・医療
・はじめに
●FORUM 戦争と医学・医療 (1)
・イスラエルによるパレレスチナ・ガザへの軍事侵攻と健康破壊の実態
本雑誌「医学のあゆみ」は、最新の医学情報を基礎・臨床の両面から幅広い視点で紹介する医学総合雑誌のパイオニア。わが国最大の情報量を誇る国内唯一の週刊医学専門学術誌、第一線の臨床医・研究者による企画・執筆により、常に時代を先取りした話題をいち早く提供し、他の医学ジャーナルの一次情報源ともなっている。
- 図解性感染症対策マニュアル
- 1999年04月
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この本のなかでは、性感染症とはいったいどんなものなのか、かかってしまったらどうしたらいいのかなどを解説している。性感染症のこわさを知るとともに、自分にとってごく身近な問題であるということを感じていただきたい。
- 医学のあゆみ 拡大新生児スクリーニング検査の成果と展望 290巻11号[雑誌]
- 2024年09月13日
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・遺伝性疾患治療の革新的な進歩に伴い、新生児スクリーニングによる早期診断の重要性が高まっている。
・国内では20疾患のスクリーニングが公費化されているが、さらに疾患を追加した“拡大新生児スクリーニング”も各地で実施されており、出生後まもなく診断されることで高い治療効果を得た症例も報告されている。
・本特集では、“拡大新生児スクリーニング”の公費化など、社会実装に向けた社会的・倫理的・技術的な問題を解説し、原発性免疫不全症、脊髄性筋萎縮症、ライソゾーム病、副腎白質ジストロフィーの4疾患について、スクリーニングの実際と陽性例への対応を紹介する。
■TOPICS 救急・集中治療医学
・院外心停止患者の救命処置における性別および年齢の違いによる影響
●TOPICS 神経精神医学
・矯正精神医療の現状と課題
●連載 臨床医のための微生物学講座(22)
・サイトメガロウイルス
〔key word〕先天性CMV感染症、日和見CMV感染症
●連載 緩和医療のアップデート(17)
・小児緩和ケアのあゆみ
〔key word〕小児緩和ケア、発達段階、家族、ホスピス
●連載 自己指向性免疫学の新展開ーー生体防御における自己認識の功罪(9)
・脳組織Treg分化における抗原提示細胞
〔key word〕脳梗塞、脳Treg、TCR、抗原提示細胞
●FORUM 死を看取るーー死因究明の場にて(23)
・死因究明の実践6
●FORUM 病院建築への誘いーー医療者と病院建築のかかわりを考える
・特別編ーー病院建築におけるコンサルティング
●拡大新生児スクリーニング検査の成果と展望
・はじめに
・拡大マススクリーニング公費化に向けた社会的課題
〔key word〕ガスリー法、タンデムマス法、RUSP、階層分析法、一対比較
・拡大新生児スクリーニングにおける倫理的・法的・社会的課題
〔key word〕新生児スクリーニング(NBS)、生命倫理、ELSI(倫理的・法的・社会的課題)、差別、アクセスの公平性
・新生児スクリーニングの技術的な課題
〔key word〕新生児スクリーニング、ターゲット計測、ノンターゲット計測、ゲノム、プロテオーム
・先天性免疫異常症に対する新生児マススクリーニング検査
〔key word〕TREC、KREC、新生児マススクリーニング検査、重症複合免疫不全症(SCID)、X連鎖無ガンマグロブリン血症(XLA)
・脊髄性筋萎縮症スクリーニングの実際
〔key word〕脊髄性筋萎縮症(SMA)、SMN1遺伝子、SMN2遺伝子、SMNタンパク質、MLPA法
・ライソゾーム病の新生児スクリーニングの実際
〔key word〕推奨統一スクリーニング・パネル(RUSP)、酵素補充療法(ERT)、造血幹細胞移植、中枢神経障害、精度管理
・副腎白質ジストロフィーの現状と課題
〔key word〕副腎白質ジストロフィー(ALD)、新生児スクリーニング、極長鎖脂肪酸
本雑誌「医学のあゆみ」は、最新の医学情報を基礎・臨床の両面から幅広い視点で紹介する医学総合雑誌のパイオニア。わが国最大の情報量を誇る国内唯一の週刊医学専門学術誌、第一線の臨床医・研究者による企画・執筆により、常に時代を先取りした話題をいち早く提供し、他の医学ジャーナルの一次情報源ともなっている。
- 性感染症第2版
- 2006年02月
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- 4.0(1)
21世紀は爆発的に性感染症が蔓延するのではないかと、専門家の間では大変危惧されています。特に、10代の女性の性感染症が増加の傾向にあることが指摘されており、また、性行動の低年齢化が進み、性感染症の正しい知識がないまま性行動に走る若者が多くなったことに憂慮の念を抱きます。性感染症は特別の病気ではなく予防できる病気ですので、正しい知識と予防法をよく知ることが大切です。本書は子どもたちの早期予防教育に役立つことを願うだけではなく、成人の方々にも性感染症に対する正しい知識を学んでいただくことを切に望むものです。誰にでも理解していただけるように、なるべくやさしい表現に心がけるとともに、漢字にはすべて“ルビ”をふるなどの工夫をしています。