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男女平等 の検索結果 標準 順 約 180 件中 81 から 100 件目(9 頁中 5 頁目) RSS

  • Wedge(ウェッジ) 2024年 3月号 [雑誌]
    • ウェッジ
    • ¥699
    • 2024年02月20日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • ■【特集】ジェンダー平等と多様性で男性優位の社会を変えよう

    「育児休暇や時短勤務を活用して子育てをするのは『女性』の役目」「残業も厭わず働き、成果を出す『女性』は立派だ」─。働く女性が珍しい存在ではなくなった昨今でも、こうした固定観念を持つ人は多いのではないか。
     今や女性の就業者数は3000万人を上回り、男性の就業者数との差は縮小傾向にある。こうした中、経済界を中心に、多くの組織が「女性活躍」や「多様性」の重視を声高に訴え始めている。これ自体は歓迎すべき動きと言えるだろう。
     だが、肝心なのは、中身である。内閣府が2022年に実施した世論調査では、約79%が「男性の方が優遇されている」と回答したほか、民間企業における管理職相当の女性の割合は、課長級で約14%、部長級では8%まで下がる。また、正社員の賃金はピーク時で月額約12万円の開きがある。政界でも、国会議員に占める女性の割合は衆参両院で16%(23年秋時点)と国際的に見ても極めて低い。
     女性のエンパワーメントとジェンダー平等を目的に活動するHAPPY WOMAN(東京都港区)の小川孔一代表は「『SDGs(持続可能な開発目標)』や『ジェンダー平等』などの言葉は広く浸透し、いかに実装していくかというフェーズに入っているが、“やっているフリ”は逆に世間からの評価を下げる方向に働くだろう」と語る。
     女性たちの声に耳を傾けると、その多くから「日常生活や職場でアンコンシャス・バイアス(無意識の思い込み、偏見)を感じることがある」という声があがり、男性優位な社会での生きづらさを吐露した(21頁に詳報)。
     アンコンシャス・バイアスは、性差に限らずあらゆるところに存在するが、行き過ぎれば、社会発展の“障壁”になる。
     3月8日は女性の生き方を考える「国際女性デー」だ。この日を前に、歴史を踏まえた上での日本の現在地を見つめるとともに、多様性・多元性のある社会の実現には何が必要なのかを考えたい。
     時代は昭和でも、平成でもなく、令和である。ジェンダー平等と多様性の実現で、男性優位の社会を変えていくことが、より良い社会を築く足がかりになると信じたい。


    文・佐藤千矢子、湯澤規子、高崎順子、石井妙子、得能摩利子、與那覇 潤、ブレイディみかこ、藤原章生、編集部


    PART 1 納得感なきジェンダー平等 日本は「オッサンの壁」を壊せ
    佐藤千矢子 毎日新聞社 論説委員
    COLUMN 1 気づいていますか? 女性たちが感じるジェンダー
    編集部
    DATA データで見る男女平等 これが日本の“現在地”
    編集部
    PART 2 「わたし」としての人生を生きる 日本でも「静かな革命」を
    湯澤規子 法政大学人間環境学部 教授
    PART 3 女性を“忘れた”時代からフランスが転換できた理由
    高崎順子 フランス在住ライター
    COLUMN 2 女性参画で生まれたヒット商品 大切なのは“利用者の視点”
    編集部
    PART 4 拝啓 令和を生きる女性たち 今、学ぶべきは女性の歴史
    石井妙子 ノンフィクション作家
    INTERVIEW 1 男だから、女だからではない 価値を生む多様性の本質
    得能摩利子 三菱マテリアル 社外取締役、フェラガモジャパン 元CEO
    COLUMN 3 女性採用を契機に脱皮を果たしたある中小企業の挑戦
    編集部
    PART 5 スローガンが氾濫する日本 唱えるからには中身の吟味を
    與那覇 潤 評論家
    INTERVIEW 2 相互理解と共存の鍵握る能力「エンパシー」をどう育むか
    ブレイディみかこ コラムニスト
    PART 6 アフリカの旅で考えた差別意識の出どころ
    藤原章生 毎日新聞記者、ノンフィクション作家


    ■WEDGE_SPECIAL_OPINION
    ・ウクライナ侵攻から2年 日本人に問われていること
    PART 1 “20世紀型”はもはや限界 長期戦見据え抑止力の再構築を
    宮家邦彦 キヤノングローバル戦略研究所 理事
    PART 2 欧米に見られる「支援疲れ」 今こそ日本流で独自の貢献を
    廣瀬陽子 慶應義塾大学総合政策学部 教授
    Column ウクライナでも稼働! 世界に誇る日本の「モバイル浄水器」
    編集部
    PART 3 本音と諦観が渦巻くロシア 大統領選でルビコンを渡るか
    黒川信雄 産経新聞社 元モスクワ特派員

    ■WEDGE_OPINION 1
    ・「賃金と物価の好循環」実現で「金利のある世界」に備えよ
    渡辺 努 東京大学大学院経済学研究科 教授

    ■WEDGE_OPINION 2
    ・医療費46兆円の時代 単価でなく受診回数抑制の改革を
    成瀬道紀 日本総合研究所調査部 主任研究員

    ■WEDGE_ REPORT
    ・地震防災対策に長寿命化 あなたのマンションは大丈夫?
    中西 享 ジャーナリスト


    ■連載
    ・商いのレッスン:事業の“あり方”と“やり方”(笹井清範)
    ・偉人の愛した一室:堀 辰雄 「奈良ホテル」(奈良県奈良市高畑町)(羽鳥好之)
    ・MANGAの道は世界に通ず:実はみんな女性になりたがっている? VRによる制約の解放(保手濱彰人)
    ・インテリジェンス・マインド:ソ連への内通者「モグラ」を探せ! CIA対KGBの戦い(小谷 賢)
    ・誰かに話したくなる経営学:「ただの石」を「重要資源」に 半導体製造を支えているもの(岩尾俊兵)
    ・時代をひらく新刊ガイド:『老化は治療できるか』 河合香織(稲泉 連)
    ・近現代史ブックレビュー:『戦時下の演劇 国策劇・外地・収容所』(編)神山 彰(筒井清忠)
    ・フィクサー:第二章 箝口(真山 仁)
    ・モノ語り。:コーヒー豆の「エルドラド」 イフニコーヒー(水代 優)


    ●一冊一会
    ●各駅短歌 (穂村 弘)
    ●拝啓オヤジ (相米周二)
    ●読者から/ウェッジから
  • 女性管理職1年目の教科書
    • 野見山 玲子/斉藤 麻子
    • 日本経済新聞出版社
    • ¥1650
    • 2019年12月12日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ◆著者は、男性と女性の管理職では、考え方もモチベーションのポイントも異なると主張する。本書では、仕事とプライベートの両立や、後輩の育成など、管理職を楽しんでいる人達の具体例をあげながら、1年目で知っておきたいことを解説する。女性管理職になりたての人だけではなく、これから女性管理職を目指す人、もっとチャレンジして欲しい女性の部下の「やる気スイッチ」の入れ方に悩む人にも役立つ一冊。

    ◆本書では、薬剤師や医学教育研究に従事した著者のキャリアを活かし、女性ホルモンとの付き合い方や、人間の集中力について、科学的なデータを引用しながら、効率的な働き方を提案する。科学的観点からコミュニケーションギャップの起こるメカニズムとそのサインを理解することで、女性自身と、取り巻く社員やマネジメント層の間で生じる機会損失が理解できる。

    ◆部下を管理するためには、自分のことを理解し、把握する必要がある。本書では、自己認知力を高め、悩みや不安を自ら解消する客観/長期/俯瞰視点を身につけることで、キャリアの再定義を目指す。そのためには、自身を無意識のバイアスから解放し、チャンスを掴むマインドセットを持つ必要がある。本書では、読者が自分を客観視できるよう、各章に著者が実際に管理職育成の研修で行っているワークをふんだんに盛り込む。

    ◆著者がプレジデントを務める「ten to four」 は、管理職を経験した女性からなるプロジェクト。実体験でのノウハウや、ブランディングのスキル、コンサルティングのスキルを活かし、はたらく仕組みと、当事者の気持ちの両面からアプローチし、女性管理職の育成を実現している。共著の齊藤氏は、メルセデスベンツを経てボストン・コンサルティング・グループに入社し、コンサルティング業務に従事。ルイ・ヴィトンのディレクター、LVMHグループの新規事業の立ち上げ責任者及びCOOを勤めた。
    第1章 女性も管理職にならないとだめですか?

    第2章 組織の中における男女の「平等」とは何か

    第3章 意外に知られていない管理職の面白さ

    第4章 できる人ほど陥る!コミュニケーションの落とし穴

    第5章 どうなる?管理職のキャリア

    第6章 Q&Aで聞く!人には相談できない管理職の「本音」
  • 月刊 junior AERA (ジュニアエラ) 2024年 9月号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥599
    • 2024年08月09日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【特集】
    知られざる! 光る生き物の世界
    光る魚、光るイカ、光るエビ、光るキノコ、光る虫、光るミミズ、さらには光るプランクトンやバクテリアなど、日本には海にも陸にもたくさんの発光生物がいます。実は発光生物は私たちを目で楽しませてくれるだけでなく、生活に役立つ生物でもあります。いったい、どんな仕組みで何のために発光するのでしょうか? 発光の「役割」や「進化」の「なぜ?」や、どんなふうに応用されているのか。その秘密に迫ります。夏休みの自由研究のテーマとしてもおすすめです。

    【ニュースが知りたい】
    男女平等ランキング、日本は118位
    国別に男女平等度をランク付けする2024年版「ジェンダーギャップ報告書」によると、日本は146カ国のうち118位でした。主要7カ国(G7)中では最下位です。ランキングは、政治、経済、教育、健康の4分野を対象にしています。なぜこんなに低いのでしょうか? ジャーナリストの一色清さんと考えます。

    コロンブスってどんな人物?
    人気のロックバンド、Mrs.GREEN APPLEの新曲「コロンブス」のミュージックビデオが公開中止になりました。植民地時代の奴隷制などを思い起こさせるといった批判が相次いだからです。コロンブスとはどういう人物だったのか、そして歴史上の人物の評価について、解説します。

    東京都知事選挙、小池百合子氏続投 課題は?
    東京都知事選挙で小池百合子氏が3度目の当選を果たしました。小池氏は新型コロナへの対策や子育て支援などを実績として訴えました。日本の人口の11%(1413万人)を抱える巨大都市・東京の舵取りに注目が集まります。都政の課題について、朝日新聞記者が解説します。

    【「文豪ストレイドッグス」で学ぶ 日本の文豪】
    実在する文豪と同じ名前を持つキャラクター達が、「異能」を武器にバトルを繰り広げる人気のマンガ・アニメ「文豪ストレイドッグス」とのコラボ連載! 第4回は「泉鏡花」です。「文豪ストレイドッグス」では高い戦闘能力をもつ「夜叉白雪」を操る少女ですが、実在の泉鏡花は男性で、とにかく神経質だったそう。「生ものを恐れた」鏡花が火を通して食べたという意外なものとは?

    【阿部亮平さんが語る アートの魅力とは】
    フランス印象派の世界を光、色、音、香りで体感する展覧会「モネ&アンドフレンズ・アライブ」。公式アンバサダーに就任した阿部亮平さんは、子どものころからモネの作品にふれていたといいます。アートの魅力について語りました。

    【学び×遊び クイズに挑戦 クイズノックキャッスル】
    QuizKnockからのクイズに挑戦する連載、今月号は物理マスターの須貝“ナイスガイ”駿貴さんが登場! 9月に多い「台風」に関する問題を出題します。クイズに挑む読者へのメッセージも。

    【なりたい!が見つかる お仕事図鑑】
    小中学生が「なりたい!」人気の仕事を紹介する連載。今回は、人々の心の健康を支え、悩みや不安を解消に導く「心理カウンセラー」と、立つ、座る、歩くといった運動が難しくなった患者さんを指導し、機能回復のサポートをする「理学療法士」を取り上げます。

    【中学受験通信 時事問題の対策】
    中学受験の最新情報をピックアップする新連載「中学受験通信」。今回は、国語の読解問題で出題された物語文の紹介です。中学入試の国語でよく出題されるのが、小学生から高校生くらいの主人公がさまざまなエピソードを通じて悩んだり、成長したりする物語です。どのように文章を読んだらいいのでしょうか。2024年度入試でよく出た本や、2025年度入試で出そうな本も紹介します!

    【そのほかにも、盛りだくさん!】
    ●ニュースの瞬間
    ●フンダラ姫のNewsなひとこと
    ●マンガ コリゴリ博士の暴投ステーション
    ●桃太郎電鉄で行く! 47都道府県 徳島県
    ●夕日新聞 日本全国B級ニュース
    ●パックンのすぐに使えるオモシロ英語
    ●小島よしおの ボクといっしょに考えよう
    ●子ども地球ナビ ベトナムの女の子
    ●ことワンのことわざたずね旅
    ●読者のページ ジュニステ
    2コマまんがdeあ・そ・ぼ/ジュニアエラ大喜利
    ●歴史人物SNS 藤原道長
    ●サイエンスジュニアエラ 怪光「不知火」の謎に高校生が挑む!
    ●ニュースのニューシ問題 地形図と統計資料の問題
    ●コリゴリ博士と読む7月のニュース
    ●インフォメーション おすすめ本/イベント/プレゼント
  • 風の交叉点(2)
    • 豊島区立男女平等推進センタ-
    • ドメス出版
    • ¥1650
    • 1993年04月10日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「14代続く家」「9つで“守りっ子”に」「女の意地を張り通して」「金の苦労は人に負けないよ」などなど、豊島区に住んで、大正デモクラシー、第二次世界大戦、高度経済成長と、激しく変わる時代を、ひたすら生き抜いてきた、89人の女性たちからの聞き書き。
  • 男が語る-家族・家庭
    • 豊島区立男女平等推進センタ-
    • ドメス出版
    • ¥1760
    • 1994年09月30日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 女性研究者支援政策の国際比較
    • 河野 銀子/小川 眞里子
    • 明石書店
    • ¥3740
    • 2021年12月10日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 日本の科学技術分野のジェンダー平等が進まないのは、本気度が足りないからである。本書は、日本、欧米諸国、中国における科学技術分野の女性参画拡大政策を、統計データや口述史、インタビューを通して分析。日本の現状と課題を描き出し、これからの科学技術やジェンダーを展望する。
  • AERA (アエラ) 2021年 7/26号 [雑誌]
    • 朝日新聞出版
    • ¥440
    • 2021年07月19日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「緊急事態下の五輪」を特集。
    巻頭では武田砂鉄さんと安田菜津紀さんが、この開催がはらむ矛盾について対談。
    東京五輪の「ジェンダー平等」についても検証

    AERA 7月26日号は、東京五輪のあり方を考える1冊。巻頭では、武田砂鉄さんと安田菜津紀さんが、この強行開催がはらむ矛盾について対談しているほか、様々な調査やデータから東京五輪でのジェンダー平等実現について検証。池江璃花子選手や桐生祥秀選手、躍進する卓球ニッポンを支えるテクノロジーについても取材しました。全33競技の「決勝の日」カレンダーも掲載。史上最多といわれる日本代表590人についても、顔写真付きで一覧にしています。

    新型コロナウイルスの感染が拡大する中で、7月23日の開会式を迎えることになった東京五輪。7月19日発売のAERA 7月26日号は、この大会の光と影を16ページにわたり特集します。

    巻頭特集の冒頭では、独自の視点で社会を鋭く分析する武田砂鉄さんと安田菜津紀さんが対談。今回の強行開催がはらむリスクと矛盾について語り合っています。緊急事態宣言下で、感染拡大、ひいては死者を増やすリスクまで背負って開催する意味はあるのか。「いまさら批判するな」という空気を醸成しているものは何なのか。二人が最も強調したのは、東京五輪の開催・終了とともにこれまでの問題を忘れてしまうのではなく、いつまでも問い続けなければならない、ということでした。

    「多様性と調和」を理念に掲げた東京五輪の「ジェンダー平等」についても記事を掲載。五輪のモットーそのものが男性的であることや、男女のアスリートの待遇や報道での扱われ方に格差が存在していること、性的マイノリティーの選手たちは「見えない存在」になってしまっていることなどをあぶり出しています。

    東京五輪を多面的に見ることができる1冊を目指して、池江璃花子選手や桐生祥秀選手を水着やシューズで支えるテクノロジーの進化、表紙の山縣亮太選手を始め4人の9秒台スプリンターの出場が期待される400メートルリレーの戦力分析も掲載。保存版として、全33競技の「決勝の日」カレンダー、史上最多の590人を数える日本代表選手の顔写真付き一覧も収録しました。

    ●好評連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は「スナップ」に挑戦
    大好評の月2回連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、先日、この連載の企画で同時に“ライカデビュー”を果たした、映画「浅田家」の浅田政志さん
  • 東アジアの男女平等教育
    • アジア・太平洋人権情報センター
    • ヒューライツ大阪
    • ¥1100
    • 2002年03月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 男女平等への道
    • 古館真
    • 明窓出版
    • ¥1430
    • 2000年02月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 女性の解放が男性の解放につながり、男性の解放が女性の解放につながる。本書は、「男が王様で、女が奴隷であった」説の真価を問う。
  • 就職四季報 働きやすさ・女性活躍版 2025-2026年版
    • 東洋経済新報社
    • 東洋経済新報社
    • ¥2099
    • 2023年11月29日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(3)
  • 女性採用数や産休・育休取得人数など就活女子必見の情報が満載。転勤有無やテレワーク利用率など働きやすい会社を探す転職者向けの情報も。
  • 25ans(ヴァンサンカン)増刊 特別版 2023年 4月号 [雑誌]
    • ハースト婦人画報社
    • ¥880
    • 2023年02月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 【25ans4月号 目黒蓮さん特別表紙版 コンテンツ】
    ※通常版との違いは表紙のみです。

    エレガンスをまとった目黒蓮さんが25ans特別表紙版に初登場!
    素顔がみえるQ&Aとインタビュー、ハイブランドに身を包んだポートレートフォトを披露


    ◆Snow Man・目黒蓮さん 特別インタビュー&フォトストーリー
    日本中を席巻した大ヒットドラマや朝ドラに続き、主演映画が公開。
    奥行きのある表現力と優美な立ち姿で私たちの心を揺さぶり、
    瞬く間に新時代の騎手に躍り出た目黒蓮という存在。
    アイドルとして、俳優として、全力で表現することに挑み
    己の道を切り拓く彼が今、思うこととはーー。ときおり照れくさそうな笑顔を見せながら、
    まっすぐな眼差しで胸の内を語ってくれました。
    極上の撮りおろしポートレートフォトとともに計11ページでご紹介します。


    ◆How to Dress for Spring ときめくFlower Style
    今季のトレンドのひとつ“フラワー”アイテム。日々の暮らしの中でもお花が欠かせないエレ派にとって
    ファッションでもお花を取り入れられるなんて、夢のようなシーズンの到来です!
    鮮やかなフラワーカラーや柄の洋服や小物をまとって…“花”のあるエレガントで優雅な着こなしを楽しみませんか?
    身につけると心がウキウキして、自分も周りもチアフルするスタイルでおでかけしましょう。


    ◆軽やかに、“踊る”服
    この春のフレッシュなスタイルをつくる
    軽やかで躍動感のあるディテールにフォーカス!
    フリル、チュール、プリーツ、フレアなど、
    トレンド感と華やぎのあるアイテムで
    “踊る”ように新しいおしゃれを楽しみましょう。


    ◆春のカジュアルSTYLEを更新!エレ派のデニム方程式
    新しい季節、毎日のおしゃれにもフレッシュな風を吹き込みたい!
    そんな軽やかな気分を後押ししてくれるのが、カジュアルの代表格、デニムスタイルです。
    エレガントなエッセンスをひとさじ加えた、25ans流・着こなしバランスをご提案します。


    ◆お社交の季節がやってきた!6つのシーン別・コミュニティBAG&SHOES
    お出かけムードも高まり、人と会う機会も増える新シーズン。おけいこ、ヌン活、ナイトアウトなど、
    日々多様なライフスタイルを送っているエレ派に向けて、25ansが6つのコミュニティ別に小物スタイルを提案。
    着こなしを新鮮にブラッシュアップさせてくれる最新のバッグと靴で、春社交を華麗にスタートさせましょう!


    ◆キング・オブ・ジュエルの真髄を極める!運命のダイヤモンドジュエリー
    透明感あふれるまばゆい輝きで、魔法のような強い引力をもつダイヤモンド。
    多彩なラインナップが揃うなか、今あなたが選ぶべきアイテムとは?
    毎日のパートナージュエリーや個性的な輝きを放つファンシーカット、
    遊び心で楽しむ大人のモチーフジュエリーから希少価値の高いカラーダイヤモンドまで、
    25ansコンシェルジュが指南する選び方をチェック!


    ◆KARAが登場!春めくヘア&メイク「今こそエンパワメント・ビューティ」
    待ち遠しい春が到来! おだやかな陽光や柔らかな春風に後押しされて、
    新しいことを始めたり、自分磨きにいそしんだりと心機一転を図る絶好のチャンスでもあります。
    もちろん美容も新しいことの始めどき。プロローグには、躍動感あるダンスや
    エネルギッシュな歌声で人々を元気づけ、年末に電撃復活を果たしたKARAが登場!
    エンパワメント美人の象徴ともいえる5人のスペシャルインタビューをお届けします。


    ◆私たちが切り開く「女性の未来」
    日本でもジェンダー平等が叫ばれて久しいものの
    最新のジェンダーギャップ指数で日本は146カ国中116位と
    先進国のなかでは依然、男女格差が大きな国のひとつ。
    3月8日の国際女性デーを機に、改めて女性が輝く未来のために
    知るべきこと、とるべきアクションを考えてみませんか。


    ほか

    ※内容の一部は変更になる可能性がございます。ご了承ください。
  • 小論文・面接対策に役立つ時事問題75
    • 小林公夫
    • エール出版社
    • ¥1870
    • 2013年08月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 医学部・法学部などの難関学部の小論文対策に!マスコミ入社試験・公務員試験の教養・論作文対策に!法科大学院入試で問われる論理力の強化に!
  • NATIONAL GEOGRAPHIC (ナショナル ジオグラフィック) 日本版 2019年 11月号 [雑誌]
    • 日経BPマーケティング
    • ¥1130
    • 2019年10月30日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(1)
  • 【特集】
    〇まるごと一冊 女性たちの世紀
    ●アーカイブの中の女性像:
    ナショナル ジオグラフィックが保管する6000万点を超す画像記録からは、時代とともに女性の地位や役割がどのように変化してきたかが垣間見えてくる。
    ●未来を築く:
    男性優位の社会で、世界中の女性たちが政府や地域の先頭に立って男女平等を実現しようとしている。男性が権利や役割を与えてくれるのを待っているのではなく、自ら果敢に声を上げ、主導権を握り、運命を変えている。
    ●世界各国データで知る女性たちの現実:
    男女平等が完全に実現した国はないが、国によって女性の置かれた状況に違いはある。社会の「受容」「安全」「公正」の評価を基に、世界の現状を見てみよう。
    ●女性たちが作る新生ルワンダ:
    100万人もの犠牲者を出したとされる1994年のルワンダ大虐殺。生き延びた国民の大半が女性で、国の再建に深くかかわっていった。その結果、男女平等を推進する政策が実行されてきた。
    ●インド 安全に暮らす権利:
    嫌がらせや暴行におびえ、女性たちが安心して暮らせない社会がある。凄惨な事件を機に女性の安全を守る取り組みを始めたインドを取材した。
    ●理系の女子たち:
    世界の高校生が参加する科学コンテストで、新世代の女子は、先輩たちを苦しめてきた古い壁を打ち破ろうとしている。
    ●戦場に立つ女性たち:
    紛争の最前線への派遣が可能になり、軍隊における女性の役割が拡大してきた。女性兵士たちは何を思い、厳しい訓練や危険な任務に赴くのか。

    〇女性たちへの質問:
    元ファーストレディからメディア界の重鎮、社会正義を求める活動家まで、多方面で活躍する女性たちに、これまでの試練や成功、求められる変革について聞いてみた。
    ●今、女性たちが直面している最も重要な課題は?
    ●あなたが乗り越えてきた最大の壁は?
    ●あなたにとって転換点となった出来事は?
    ●女性にとって、今後10年で必要となる最も重要な変化とは?
    ●あなたの最大の強みは?
    ●今、若い女性たちに伝えたいアドバイスは?


    【コラム】
    ●英語版編集長から
    ●寄稿者の言葉
    ●自撮りする女性写真家たち

    ●読者の声
    ●テレビでナショジオ
    ●次号予告
    ●日本の百年「昭和初期の女性たち」
    ●今月の表紙:ナショナル ジオグラフィックのアーカイブには世界中で撮影された女性の写真が保管されている。女性たちの肖像
  • 臨床皮膚科 2016年 4月号 [雑誌]
    • 医学書院
    • ¥3080
    • 2016年03月28日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • ■今月の症例
    好酸球増多を伴う若年性側頭動脈炎の1例
    柴田 夕夏・他
    ■症例報告
    スプロフェンによる光接触皮膚炎の1例ーケトプロフェンとの光交差反応性
    福地 健祐・他
    ミノサイクリンが奏効した急性痘瘡状苔癬状粃糠疹の1例
    高橋 暁子・他
    頸部と下顎に生じた硬化性萎縮性苔癬の1例
    大日方 夏美・他
    関節リウマチに伴った肢端持続型丘疹性ムチン沈着症の1例
    野崎 由生・他
    乳癌再発発見の契機になった抗TIF-1γ抗体陽性皮膚筋炎の1例
    村山 梓・他
    戻し植皮を行った臀部慢性膿皮症の2例
    安島 さやか・他
    陰茎結核疹と思われる1例
    小越 達也・他
    Cystic eccrine spiradenomaの1例
    高木 真知子・他
    右側腹部の紅色結節に生じた黒色のaneurysmal fibrous histiocytomaの1例
    馬場 裕子・他
    5%イミキモド外用が有効であった結節型基底細胞癌の1例
    八代 聖・他
    部分消退により特異な臨床像を呈した悪性黒色腫
    松井 彰伸・他
    悪性黒色腫術後経過中、肺組織内に悪性黒色腫の転移と
    原発性肺癌を認めた1例
    大浪 宏介・他
    再発時に下腿に蜂窩織炎様の皮膚浸潤を呈した
    脳原発びまん性大細胞型B細胞リンパ腫の1例
    今長 慶志・他
    KID症候群の1例ー感染コントロールの重要性
    角田 梨沙・他
    先天性第4趾爪甲前方彎曲症の1例
    櫻井 英一・他



    ●マイオピニオン
    少子化社会において医療界の男女平等参画はどう解決すべきか
    山本 明美
    ●Clinical Exercise (104)
    影山 葉月
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  • │特集1│女性の力●男女平等を実現する3つの戦略いまこそ、女性の力を解き放つビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団 共同会長 メリンダ・ゲイツ●「世界ジェンダーギャップ報告書」が示す現実世界の男女格差を表す6つのグラフ『ハーバード・ビジネス・レビュー』シニアアソシエートエディター グレッチェン・ガベット『ハーバード・ビジネス・レビュー』シニアグラフィックエディター マット・ペリー●[インタビュー] セリーナ・ウィリアムズの夫が語る全社員が有給育児休暇を取れる社会をレディット 共同創業者 アレクシス・オハニアン聞き手=『ハーバード・ビジネス・レビュー』シニアエディター アリソン・ビアード●起業家と投資家をともに増やすベンチャーキャピタルが女性の進出に果たす役割ユニオンスクエア・ベンチャーズ マネージングパートナー レベッカ・カデン●#MeTooを受けて広がったTIME’S UPの動きハラスメントの悪循環をいかに断ち切るかタイムズ・アップ 最高戦略・政策責任者 ジェニファー・クライン●[インタビュー] まず、お金に対するマインドセットを変えるすべての女性に自己実現のための資産を持ってほしいチェース・コンシューマー・バンキング CEO サスンダ・ブラウン・ダケット聞き手=『ハーバード・ビジネス・レビュー』シニアアソシエートエディター ニコル・トーレス●共和党で始まった新たな試み議会により多くの女性を送り込む方法米国下院議員 エリス・ステファニク●制度だけでは変われない「無意識バイアス」が日本の女性活躍を妨げているエール 取締役 篠田真貴子●[インタビュー] 女性活躍を推進した第一人者が語る女性自身も変わらなければ真の男女平等は実現しない元 厚生労働省 局長、元 資生堂 代表取締役副社長 岩田喜美枝│特集2│追悼 クレイトン・クリステンセン●クリステンセンの偉大な功績を振り返る●イノベーション論の大家は思いやりにあふれていたクレイトン・クリステンセン・インスティテュート・フォー・ディスラプティブ・イノベーション 共同設立者 マイケル B. ホーン●課題解決の新たなレンズを授けてくれた元『ハーバード・ビジネス・レビュー』編集者 カレン・ディロン●知の巨人は私たちに何を問うてきたのか関西学院大学 教授 玉田俊平太●[名著論文再掲] 大企業が陥る「破壊的技術」の罠イノベーションのジレンマハーバード・ビジネス・スクール 教授 ジョセフ L. バウアーハーバード・ビジネス・スクール 教授 クレイトン M. クリステンセン●[名著論文再掲] 運頼みのイノベーションから脱却する方法Jobs to Be Done:顧客のニーズを見極めよハーバード・ビジネス・スクール 教授 クレイトン M. クリステンセンケンブリッジ・グループ プリンシパル タディ・ホール元『ハーバード・ビジネス・レビュー』編集者 カレン・ディロンイノサイト シニアパートナー デイビッド S. ダンカン●[名著論文再掲] 「人生のジレンマ」を克服するためにプロフェッショナル人生論ハーバード・ビジネス・スクール 教授 クレイトン M. クリステンセン│Idea Watch│●目標を達成できる人に必要な資質●「締め切りを延ばして」と言うのは意外な効果がある●「自信満々」は言葉でなく態度で示そう『ハーバード・ビジネス・レビュー』/編│EI[Emotional Intelligence]│●生産性向上テクニック嫌いの人のための生産性向上テクニックエグゼクティブコーチ モニク・バルコア│Life's Work│●元 プロボクサーシュガー・レイ・レナード
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