韓国R&BシンガーSE7EN(セブン) 10年ぶりの日本フルアルバム『Dangerman』 2月7日発売決定!
2016年7月7日発売「RAINBOW」にてオリコン初週8位と完全な日本カムバックを見せたSE7EN。
11月9日に発売されるLIVE DVD「SE7EN LIVE 2016 in Japan -RAINBOW-」に続き、
2006年に発売された「FIRST SE7EN」以来、10年ぶりとなる日本オリジナルフルアルバムの発売が決定!
<収録内容>
【CD】
01.Dangerman
02.Feel The Fire
03.Eternity Love
04.RAINBOW
05.GIVE IT TO ME
06.Dear you
07.Fate
08.5-6-7
09.Love Mystery
10.I Hate It
11.One
12.We Need Is Love
【DVD】
・「Dangerman」Music Video+Making DVD
<プロフィール>
中学3年の時、オーディションを受けて合格し、5年間のダンス&ボーカルレッスンを経て2002年に所属事務所の企画アルバムに参加。
2003年に1stアルバム、2004年に2ndアルバムをリリースしてリード曲(PASSION)、後続曲(TATOO)ともに韓国チャート1位を獲得し、
デビュー直後より国内で多くのファンを獲得した。さらに海外市場でも注目されて日本、香港、台湾 、シンガポールなどアジア全域に
多くの熱狂的なファンを獲得している。日本では2005年2月にシングル「光」でデビュー。
これまでにシングル8枚、アルバム4枚をリリースして2012年にはアリーナクラスでのコンサートも成功させている。
日本では、SE7EN完全再始動を数多くのファンが待望している中、2016年4月より日本再始動を行う。
Disc1
1 : Metivuri (Prelude)
2 : Dumba Damba
3 : Shedzakhili (Interlude)
4 : Elesa
5 : Mirangula (Interlude)
6 : Moaning
7 : Racha (Interlude)
8 : Maglonia
9 : Gelati (Interlude)
10 : Kartlos Blues
11 : Gurian Lullaby (Interlude)
12 : Lazhghvash
13 : Tseruli
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韓国R&BシンガーSE7EN(セブン) 10年ぶりの日本フルアルバム『Dangerman』 2月7日発売決定!
2016年7月7日発売「RAINBOW」にてオリコン初週8位と完全な日本カムバックを見せたSE7EN。
11月9日に発売されるLIVE DVD「SE7EN LIVE 2016 in Japan -RAINBOW-」に続き、
2006年に発売された「FIRST SE7EN」以来、10年ぶりとなる日本オリジナルフルアルバムの発売が決定!
<プロフィール>
中学3年の時、オーディションを受けて合格し、5年間のダンス&ボーカルレッスンを経て2002年に所属事務所の企画アルバムに参加。
2003年に1stアルバム、2004年に2ndアルバムをリリースしてリード曲(PASSION)、後続曲(TATOO)ともに韓国チャート1位を獲得し、
デビュー直後より国内で多くのファンを獲得した。さらに海外市場でも注目されて日本、香港、台湾 、シンガポールなどアジア全域に
多くの熱狂的なファンを獲得している。日本では2005年2月にシングル「光」でデビュー。
これまでにシングル8枚、アルバム4枚をリリースして2012年にはアリーナクラスでのコンサートも成功させている。
日本では、SE7EN完全再始動を数多くのファンが待望している中、2016年4月より日本再始動を行う。
<収録内容>
01.Dangerman
02.Feel The Fire
03.Eternity Love
04.RAINBOW
05.GIVE IT TO ME
06.Dear you
07.Fate
08.5-6-7
09.Love Mystery
10.I Hate It
11.One
12.We Need Is Love
<BONUS>
13.Dangerman(remix)
14.君が好きだよ(Live Rock ver.)
※ボーナストラックは、プレミアム盤・通常盤のみ収録
90年代のUKロックを代表するバンド、スウェードが9枚目となるスタジオ・アルバム『Audofiction』を今年9月16日に全世界リリースすることを発表!今作はノース・ロンドンのKonkスタジオにて、Ed Buller(エド・ビューラー)と共にライブ録音された作品。Edは、30周年を迎える彼等のデビュー・シングル「The Drowners」のプロデュースを務めた長年のコラボレーターであり、盟友である。
1989年から90年のマンチェスター、インディ・ダンス・ムーブメント後、ブリット・ポップ前夜に現れたスウェードは、その妖艶な佇まいと、耽美でロック・サウンドにて急速に注目を集めていった。1992年、EP「Drowners」でデビューすると、その過激な歌詞と衝撃的なパフォーマンスにて、大きな話題を呼ぶ。1st ALBUM『Suede』にて全英1位を獲得、1993年のマーキュリー・プライズにも選出されるなどセンセーショナルなデビュー・アルバムとなった。結成当初のメンバーであったバーナード・バトラー(G)が脱退後、1996年に、新ギタリストのリチャード・オークス、そしてキーボードのニール・コドリングが加入し、現在(2022年時点)の体制に。計5枚のオリジナル・アルバムを発表後、2003年にバンドは活動休止を発表し、各メンバーはソロなど別々の活動を行うようになった。2010年に再結成。10年振りのリリースとなった『Bloodsports』(2013)、『Night Thoughts(邦題:夜の瞑想)』(2016)、『The Blue Hour』(2018)は、3部作を発表。バンドにとっては新たな多様性を示した作品群であったといえる。前作『The Blue Hour』は、プロデューサーにAlan Moulder(アラン・モウルダー)を迎えた作品であったが、再びEdとタッグを組むことになった今作。VoのBrett Andersonは「""Autofiction""には自然な新鮮さがあり、それは俺らがいたい場所なんだ」と説明する。Suedeは、ある意味、30年前に活動を始めたときと同じ場所にいるといえるだろう。「このアルバムの作曲やリハーサルをしているときは、まさに肉体的な興奮を味わうことができた」とベースのMatt Osmanは語る。また『Autofiction』はBrettにとって最もパーソナルな作品のひとつとなった。高い評価を得ている回顧録『Coal Black Mornings』や『Afternoons With The Blinds Drawn』の執筆過程を振り返ることで、Brettは人前で演奏するシンガーとしての自分自身を新たに見つめ直し、その多くが『Autofiction』の中に叙情詩のような形で滲んでいる。1stシングル「She Still Leads Me On」は、アルバムのあり方を再構築したというトラック。Brettから、彼の亡き母へ向けて書かれた美しい曲でもある。「""Autofiction""は僕らのパンク・レコードだ。口笛もベルもない。ただ5人で集まって、不具合や失敗をすべて受け入れていて、バンドがその原始的な混乱をすべてさらけ出したものなんだ」
<収録内容>
[Side A]
1. She Still Leads Me On
2. Personality Disorder
3. 15 Again
4. The Only Way I Can Love You
5. That Boy on the Stage
6. Drive Myself Home
[Side B]
1. Black Ice
2. Shadow Self
3. It's Always the Quiet Ones
4. What am I Without You?
5. Turn off Your Brain and Yell