全米チャートを席巻する「第2次ブリティッシュ・インヴェイジョン」ムーヴメントを牽引した英国のニューウェイヴ / エレクトロポップ勢を筆頭に、オーセンティックなロック&ポップスはもちろん、AOR、メロディアスハード、ブルーアイドソウル、ネオアコ、2トーン、ブラコン、ディスコ、ハイエナジー、オールドスクールヒップホップなどなど、多彩なジャンルの個性的なアーティストたちによるヒット曲が数多く生まれた「1983年」。
そんな洋楽が最も輝いていた時代=1983年のヒット曲を集めた、〈NOW〉シリーズによる ”年鑑” コンピレーション『NOW - Yearbook 1983』が登場。
ワム!、ユーリズミックス、デュラン・デュラン、カルチャー・クラブ、カジャグーグー、スパンダー・バレエといったシーンの中心にいたニューウェイヴ〜ニューロマンティック勢のヒット曲から、MTV全盛期のミュージックビデオも話題を呼んだアノ曲コノ曲まで、CD4枚組に全80曲を収録。
Disc1
1 : Wham! - Club Tropicana
2 : Eurythmics, Annie Lennox, Dave Stewart - Sweet Dreams (Are Made Of This)
3 : Duran Duran - Is There Something I Should Know?
4 : Culture Club - Karma Chameleon
5 : Kajagoogoo - Too Shy
6 : Spandau Ballet - True
7 : Paul Young - Wherever I Lay My Hat (That's My Home)
8 : Dolly Parton & Kenny Rogers - Islands In The Stream
9 : Bonnie Tyler - Total Eclipse Of The Heart
10 : Elton John - I'm Still Standing
11 : Billy Joel - Uptown Girl
12 : Electric Light Orchestra - Rock 'N' Roll Is King
13 : Madness - Wings Of A Dove
14 : The Belle Stars - Sign Of The Times
15 : Bananarama - Cruel Summer
16 : Men At Work - Down Under
17 : Joan Armatrading - Drop The Pilot
18 : Nick Heyward - Whistle Down The Wind
19 : The Style Council - Long Hot Summer
20 : Tracey Ullman - They Don't Know
21 : UB40 - Red Red Wine
Disc2
1 : Irene Cara - Flashdance...What A Feeling
2 : Lionel Richie - All Night Long (All Night)
3 : KC & The Sunshine Band - Give It Up
4 : Tina Turner - Let's Stay Together
5 : Donna Summer - She Works Hard For The Money
6 : Laura Branigan - Gloria
7 : Freeez - I.O.U.
8 : Rock Steady Crew - (Hey You) The Rock Steady Crew
9 : Malcolm McLaren - Double Dutch
10 : Joe Jackson - Steppin' Out
11 : Ryan Paris - Dolce Vita
12 : Forrest - Rock The Boat
13 : Modern Romance - High Life
14 : Shalamar - Dead Giveaway
15 : Luther Vandross - Never Too Much
16 : Billy Griffin - Hold Me Tighter In The Rain
17 : Mary Jane Girls - All Night Long
18 : Dionne Warwick - All The Love In The World
19 : Joe Cocker & Jennifer Warnes - Up Where We Belong - From “An Officer And A Gentleman” Soundtrack
20 : Roberta Flack & Peabo Bryson - Tonight I Celebrate My Love
Disc3
1 : New Order - Blue Monday
2 : Heaven 17 - Temptation
3 : The Human League - (Keep Feeling) Fascination
4 : Howard Jones – New Song
5 : Tears For Fears – Pale Shelter
6 : China Crisis - Christian
7 : U2 - New Year's Day
8 : Simple Minds - Waterfront
9 : The Stranglers - European Female
10 : Echo And The Bunnymen - The Cutter
11 : Public Image Limited - This Is Not A Love Song
12 : Siouxsie And The Banshees - Dear Prudence
13 : The Cure - The Lovecats
14 : Men Without Hats - The Safety Dance
15 : ABC - That Was Then But This Is Now
16 : Fun Boy Three - The Tunnel Of Love
17 : Aztec Camera – Oblivious
18 : (The Mighty) WAH! - The Story Of The Blues (Part 1)
19 : Carmel - Bad Day
20 : Elvis Costello & The Attractions - Pills & Soap
Disc4
1 : The Police - Every Breath You Take
2 : Toto - Africa
3 : Robert Plant - Big Log
4 : Genesis - Mama
5 : Marillion - Garden Party
6 : Mike Oldfield - Moonlight Shadow
7 : Spandau Ballet - Gold
8 : Duran Duran - Union Of The Snake
9 : Adam Ant - Puss 'N Boots
10 : Altered Images - Don't Talk To Me About Love
11 : Marilyn - Calling Your Name
12 : Haysi Fantayzee - Shiny Shiny
13 : Toyah – Rebel Run
14 : The Lotus Eaters - The First Picture Of You
15 : Thompson Twins - Hold Me Now
16 : Paul Young - Love Of The Common People
17 : Culture Club – Victims
18 : The Flying Pickets - Only You
19 : Pretenders - 2000 Miles
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『日本は滅ぶ』!突如、アメリカの大資本家が宣告!?最強内閣に立ちはだかる問題は『少子化』。北条政子、徳川綱吉、豊臣秀吉と少子化対策アベンジャーズを結成した坂本龍馬。だが、秀吉の強硬的な対策案は大炎上を引き起こし内閣で意見が割れ──!?偉人達は少子化問題に打ち勝つことができるのか!?SFビジネス小説コミカライズ第6巻!
新型コロナウイルスによる世界的パンデミックが起きた。ワクチン接種を終えても再度感染者が増加する等で収束はまだ見えない。しかし、「禍福は糾える縄の如し」である。本書は、危機を好機に転じる未来への一助を示す
第1章 新型コロナウイルスが人間社会へ残した禍根とコロナ世代の誕生
第2章 ポストコロナ社会のコミュニケーションのリスクと可能性
第3章 コロナ禍におけるコミュニケーションと映像メディア
第4章 コロナ禍下で、大学生活を充実したものにするために─ 学生運動が盛んな時期に入学した一教員の回顧─
第5章 大きなコロナの禍の下で、教える・学ぶ
第6章 新型コロナウイルスと日本社会、そして改革の提言─ コロナ対策と劣化した社会の再編成を一つの動きとして行うー
第7章 禍福は糾える縄の如し
米国では日本人操縦者をみな恐怖で震え上がらせたと言われ、日本ではぺろりと喰える「ペロ8」と侮られたライトニング。毀誉褒貶の著しい本機の真価をP-38エース達の証言で辿り、日本側資料との照合で米軍が主張する撃墜戦果の真偽を探る。
東京都最強vs.素人軍団、練習試合は後半戦突入!
ケタ違いに強い神楽坂高校を前に、決して諦めない暁天学園主将・鳴戸!
自分を変えるため、夢の花園に繋げるためにステップを切るが‥‥!?
一方、試合の行方を見守る渋沢は、奮闘する鳴戸の姿に何を思う!?
さらにチーム暁天は戦力増強のためにかつての戦友・2年北村の帰還を目指すが、その姿は‥‥覆面レスラー!!?
“最強の2年生”連れ戻し編、開幕ッ!!!
日本食には欠かせない醬油。今やその人気は世界へと広がっています。本書は、その発祥から分類(大きく分けて5種類あります)、つくり方、効能、国内での消費動向、そして醤油の海外進出、さらには醬油を使ったおいしいレシピまで、醬油について幅広く学べる一冊です。
第1章 醬油の歴史
第2章 醬油の分類とつくり方
第3章 醬油のチカラ
第4章 醬油の海外進出と日本の消費動向
第5章 醬油を使ったおいしいレシピ
特別寄稿 醤油づくりの現場から
(Q&A)醬油を上手に活用するために
アウシュビッツで囚人によって撮影され、奇跡的に外部に届けられた4枚の写真をもとに描かれたリヒターの≪ビルケナウ≫。白紙状態のキャンバスから完成までを伴走した著者が改めてその謎の意義を問うべく作家に宛てた四つの書簡。巻頭カラー8頁。
本書は、福島第一原子力発電所事故後の原子力を取り巻く環境変化を踏まえ、将来を見据えた原子力利用の方向性を提示している。その上で、原子力利用の中核を担う、軽水炉と高速炉(FBR)、その核燃料サイクルについて、開発経緯、仕組み、世界各国の開発状況について詳しく解説している。
世界の中に日本があり、日本の中に世界がある。人権を世界標準で語ることで、日本と世界の人権保障は、より豊かなものになる。
[商品について]
ーーグリム童話でお馴染みの『ハーメルンの笛ふき男』、この童話に関わっていると言われる病気は次のどれでしょうか。
1.コレラ、2.ペスト、3.天然痘
正解は本書第3章の「15.『ハーメルンの笛吹き男』の 謎」をご覧ください。
「自然が無言のうちに返してくる答え、それがパンデミックなのです」。2019年に武漢で発生したとされる新型コロナヴィールスは、世界を未曾有の混乱に陥れた。それに対して日本および世界は、パンデミックに「打ち勝つ」ことを声高に目標として掲げているが、それは正しいのだろうか。私たちは新型コロナヴィールスが突きつけるメッセージを無視していないだろうか。本書はヴィールスの基礎知識に始まり、ヴィールスと人類の歴史、文学が描いたパンデミックを手がかりとしながら、発展を無垢に善とあがめる、人類の批判者としての新型コロナヴィールスの姿を浮き彫りにする。
[目次]
第1章 自然界も人間界もどこか おかしくなってきた昨今
第2章 ヴィールスとは何か?それはどのようにして発生するのか?
第3章 新型コロナヴィールスが導くところ -- 史上最大の感染症 ペスト をテーマとした文学作品をとおして考える
第4章 人間活動が活発化すると疫病が大流行で応える -- 史上最大の感染症ペストを例に考える --
第5章 近代以降は 疫病による文明への攻撃が激化した
第6章 あの2度の世界大戦をも超える新しい崩壊の時代が・・・?
第7章 現代文明は 自然界にとっては耐えがたい代物
第8章 現代文明は自然界にたいしてだけでなく 人間自身にもストレスをあたえている
第9章 社会が混乱するなかでインフルエンザが ---100年前の歴史は教訓的である
第10章 新型コロナヴィールスは現代文明の必然的所産である
参考文献
[担当からのコメント]
社会や国のあり方さえ変えてしまう感染症ですが、私たちは今まさにそのただ中に生きています。感染症やパンデミックにどう向き合うのか、人間の知恵が試されているのかも知れません。本書を通じて、多くの方にその知恵を持つための学びのヒントを得ていただければ嬉しく思います。
アジアの歌姫「テレサ・テン」の最強ベスト・アルバムが登場!
「選りすぐりの選曲」オリジナル楽曲を収録したDISC 1と
2024年5月リリース『テレサ・テン 生誕70年ベスト・アルバム』からオリジナル楽曲のNew Mixを集めたDISC 2の2枚組。
DISC 1はオリジナル・ヴァージョンを収録
DISC 2には2024年にリリースされたニュー・ミックス・ヴァージョンを収録。未収録だった「ふるさとはどこですか」を新たにリミックスして追加収録。