おこづかい帳をつける習慣は、お金との上手なつき合い方の第一歩。
このノートは、「いつ」「何に」「いくら使ったか」を自分で書きながら学べるお金の記録帳です。
買いものやプレゼントなど、日々のお金の使い道を記録することで、お金の大切さや計画的に使う力が自然と身につきます。
日付フリーだから、始めたいときにいつでもスタートできます。
2027年版はカンガルー・はりねずみ・ペンギンの3種類※。
お気に入りの表紙を選んで、お金の記録をもっと楽しく。
※中身の記録ページはすべて共通です。
森の病院のはりねずみ先生のもとには、毎日いろいろな患者さんがやってきます。受付係は、はりねずみ先生を慕う白鳥さん。さて、今日はどんな患者さんがやってくるのでしょうか。体も心も治す、ちいさなはりねずみ先生のおおきな優しさを描いたお話。温もり溢れる絵も存分に味わってください。親子で何度でも読み返したくなる一冊です。
1:◆【ヘンゼルとグレーテル】 (グリム童話より)
2:●【第1幕】
3:プロローグ 森の歌
4:かえりの道がわからない
5:どこだどこだ
6:とうとう朝に
7:どこまでいけば
8:おかしの家へ
9:だれだね
10:ふしぎの家へ
11:●【第2幕】
12:やすんじゃならぬ
13:こんなかなしみ
14:なんにちたっても
15:どうしよう
16:パンやきがまをのぞいたら
17:これ何をする
18:わたしたち助かったのよ
19:ありがとう
20:まほうがとけた
21:なんといい日だろう
22:フィナーレ さあかえろう
23:◆【美女と野獣】 (R.ボーモン夫人原作)
24:イントロダクション
25:王子はまほうをかけられて
26:われ、この城の
27:千人娘を
28:ああ、いまごろは
29:なんとおかしな
30:どうぞ自由に
31:どうぞなかへと
32:声がするだけ
33:夜から朝へ
34:野獣登場
35:バラが欲しいと
36:野獣退場
37:なんと悲しい
38:やってきたのは
39:いつか心も
40:おやすみなさい
41:ある日娘は
42:いってらっしゃい
43:やまいにふせてた
44:七日たっても
45:帰らなくては
46:ごめんなさいね
47:まほうがとけた
48:いつのよまでも
49:フィナーレ 王子と娘はむすばれて
50:◆【ねずみのけっこん】 (日本童話より)
51:オープニング ねずみの一家
52:わたしら夫婦は
53:この世でいちばんえらいのは
54:わたしちゅう子
55:おいらちゅう吉
56:今日は娘のよめいりだ
57:行こうあの空へ
58:お日さまの歌
59:行こうそらいそげ
60:雲さんの歌
61:行こう歌うたい
62:風さんの歌
63:行こうあの倉へ
64:かべさんの歌
65:おやまあほんとに
66:おまえもとうとうよめにいく
67:天にものぼりそう
68:おめでとう
69:フィナーレねずみの一家
70:*【振付集】
71:・こどもミュージカル ヘンゼルとグレーテル
72:・美女と野獣
73:・ねずみのけっこん
このえほんの、ねずみのなまえは、ヘンリエッタ。ヘンリエッタは、かくれんぼがだいすきなので、かくれんぼねずみとよばれているの。いろんなへやにかくれているわ。ヘンリエッタをみつけてね。
すえっこねずみのポポが、ゆうえんちで、まいごになってしまいました。チュージック・ホーン一家は、もうおおさわぎ。小学1・2年生むき。
小学校初級向き。
「とがりねずみ」を知ってますか?からだは5センチ、しっぽが3センチくらいのほんとに小さな小さなもぐらのなかまです。語物は、このちっちゃなとがりねずみたちが主人公です。孤独だったオスとメスが出会い、いっしょに暮らしはじめ、こどもたちが産まれ、家族が生きていく姿を、詩情あふれる文章で描いた、心あたたまる物語です。
あるふゆのひ、うさぎのペパンは、ねずみのフワリとであいます。フワリは、ペパンのいえにすむことになり、ふたりは、いつでもいっしょにいる、だいしんゆうになります。ゆめのようないちねんがすぎました。そんなあるひ、かあさんうさぎが、わるいしらせをもってかえってきます…。こころあたたまるベルギーのえほん。
マヨネーズねずみとソースぞうのシールえほん。
のりをなめてしまった子すずめのおちょんは、いじわるなおばあさんに、ぷちっと、したをちょんぎられて、おいだされてしまいます。やさしいおじいさんは、おちょんをたずねて山こえ川こえ…。やっと、すずめのおやどにつきました(『したきりすずめ』)。ねずみにたのまれたおつかいを、「ほいきた」とひきうけたしんせつなたきぎうりのおじいさんは、おれいにごちそうやたからものを、どっさりもらいます。それをきいたとなりのずるいおじいさんがねずみにあいにいきますが…(『ねずみのもちつき』)。小学1・2・3年以上。
ぼくははりねずみのハリー。ぼくのすんでるもりにあばれんぼうのくまがいた。“ムクバク”っていうんだ。
もりのおくにふかくてつめたい“みどりがいけ”がある。はりねずみのハリーが“みどりがいけ”とつながっているせかいでであったのは…。ボローニャ児童図書展エルバ賞受賞作家が贈る、出会いの贈り物。想像する楽しさを知る絵本。