A4版 杵家彌七出版発行 杵家派家元六世杵家弥七改訂の三味線文化譜です。 B5版よりも文字が大きくなりました。 新たに小説番号や囃子のキッカケなどの情報が入り、お稽古しやすくなりました。 流派を問わず広くお使いいただきたいため、唄の譜面をなくしました。(三味線文化譜は(一社)長唄杵家会の登録商標です。)
おこづかい帳をつける習慣は、お金との上手なつき合い方の第一歩。
このノートは、「いつ」「何に」「いくら使ったか」を自分で書きながら学べるお金の記録帳です。
買いものやプレゼントなど、日々のお金の使い道を記録することで、お金の大切さや計画的に使う力が自然と身につきます。
日付フリーだから、始めたいときにいつでもスタートできます。
2027年版はカンガルー・はりねずみ・ペンギンの3種類※。
お気に入りの表紙を選んで、お金の記録をもっと楽しく。
※中身の記録ページはすべて共通です。
いじわるな魔女になりたいグリメルダにとって心は重たい荷物。どうしたら心をなくせるの?
サムは、図書館に住むねずみです。子どもの調べものコーナーのうしろの、小さな穴のなかで暮らしています。サムは、とにかく本を読むのが大好き。いろいろな本をたくさん読んで、とうとう素晴らしいことを思いつきました。「自分で本を書いてみよう!」書けば誰かに読んでもらいたいもの。サムは、夜のうちにこっそり、自分の本を図書館の棚に並べてみました。するとその本を読んだ人たちは大絶讃!「この作家に会いたい」と言い出したから、さあたいへん。その時サムがとった行動とは…。本を読むこと、書くことの素晴らしさを伝える図書館ねずみサムシリーズ第1巻。
人気イラストレーターや絵本作家を起用した心ときめく塗り絵BOOKシリーズの第2弾。イラストレーター・いなとめまきこ氏が描く、野ねずみ「ユルリ」の旅を追った、ストーリー仕立ての塗り絵ブックです。ピクニック、夏至祭、星空観察、お菓子作り、ハロウィン、クリスマスパーティなど、物語の中に入り込んで思い思いの色を描いてみてください。ポストカードサイズの塗り絵カラーサンプル &印刷して何度でも塗れる原寸PDFのダウンロード特典付き!
20言語で翻訳出版、世界中で話題の絵本がついに日本上陸!ハンブルグからニューヨークへ小さなネズミが、大西洋を飛んだ!!
1927年、リンドバーグが初の大西洋横断飛行に成功。本書はその15年前、1912年のハンブルクが舞台。知りたがりやの小ネズミは、人間の図書館で何日も本を読みふけっていた。ある日、仲間のところに戻ってみると、ネズミは1匹もいない。「ばね式ネズミとり」が発明されて犠牲になり、仲間たちは住みにくい町を捨てて、自由の町NYへ旅立っていったにちがいない。しかし、仲間を追って港に向かった小ネズミはネコたちに阻まれ、乗船もままならない。追いつめられたあげく、ふと前をよぎるコウモリを見て、ひらめく。
「そうだ! 大西洋を飛んでいこう!」
小ネズミの試行錯誤が始まった。本を読み、材料を集め、飛行機をつくる日々。1回目の飛行、ハンブルク駅舎から飛んで落下したとき、目の前を走る蒸気機関車を見て、蒸気の動力を利用することに思いつく。
2回目の飛行、ハンブルク港では機体が重すぎて失敗。しかし、その飛行が新聞記者にスクープされて街中の話題になり、人間ばかりかフクロウやネコの追跡を受けることになる。
そして、ある霧の濃い日、子ネズミは意を決して、町で一番高い教会から飛び立つ。追いかけるフクロウたち、かろうじて逃げ切った小ネズミは、西を、NYを目指して飛行を続ける。朝、摩天楼のそびえ立つNYに到着。空を見上げて驚いた人間たち、そしてネズミたち….やっと仲間に会えた。
「ときとして、最も小さきものが、壮大なことをやってのける」
ヒーローとなった小ネズミは、アメリカの町から町を巡って、航空ショーを披露した。街角でそのポスターをくいいるように見つめていた少年….彼の名前は、チャールズ・リンドバーグ。
1:◆【ヘンゼルとグレーテル】 (グリム童話より)
2:●【第1幕】
3:プロローグ 森の歌
4:かえりの道がわからない
5:どこだどこだ
6:とうとう朝に
7:どこまでいけば
8:おかしの家へ
9:だれだね
10:ふしぎの家へ
11:●【第2幕】
12:やすんじゃならぬ
13:こんなかなしみ
14:なんにちたっても
15:どうしよう
16:パンやきがまをのぞいたら
17:これ何をする
18:わたしたち助かったのよ
19:ありがとう
20:まほうがとけた
21:なんといい日だろう
22:フィナーレ さあかえろう
23:◆【美女と野獣】 (R.ボーモン夫人原作)
24:イントロダクション
25:王子はまほうをかけられて
26:われ、この城の
27:千人娘を
28:ああ、いまごろは
29:なんとおかしな
30:どうぞ自由に
31:どうぞなかへと
32:声がするだけ
33:夜から朝へ
34:野獣登場
35:バラが欲しいと
36:野獣退場
37:なんと悲しい
38:やってきたのは
39:いつか心も
40:おやすみなさい
41:ある日娘は
42:いってらっしゃい
43:やまいにふせてた
44:七日たっても
45:帰らなくては
46:ごめんなさいね
47:まほうがとけた
48:いつのよまでも
49:フィナーレ 王子と娘はむすばれて
50:◆【ねずみのけっこん】 (日本童話より)
51:オープニング ねずみの一家
52:わたしら夫婦は
53:この世でいちばんえらいのは
54:わたしちゅう子
55:おいらちゅう吉
56:今日は娘のよめいりだ
57:行こうあの空へ
58:お日さまの歌
59:行こうそらいそげ
60:雲さんの歌
61:行こう歌うたい
62:風さんの歌
63:行こうあの倉へ
64:かべさんの歌
65:おやまあほんとに
66:おまえもとうとうよめにいく
67:天にものぼりそう
68:おめでとう
69:フィナーレねずみの一家
70:*【振付集】
71:・こどもミュージカル ヘンゼルとグレーテル
72:・美女と野獣
73:・ねずみのけっこん
このえほんの、ねずみのなまえは、ヘンリエッタ。ヘンリエッタは、かくれんぼがだいすきなので、かくれんぼねずみとよばれているの。いろんなへやにかくれているわ。ヘンリエッタをみつけてね。
すえっこねずみのポポが、ゆうえんちで、まいごになってしまいました。チュージック・ホーン一家は、もうおおさわぎ。小学1・2年生むき。
小学校初級向き。
「とがりねずみ」を知ってますか?からだは5センチ、しっぽが3センチくらいのほんとに小さな小さなもぐらのなかまです。語物は、このちっちゃなとがりねずみたちが主人公です。孤独だったオスとメスが出会い、いっしょに暮らしはじめ、こどもたちが産まれ、家族が生きていく姿を、詩情あふれる文章で描いた、心あたたまる物語です。
あるふゆのひ、うさぎのペパンは、ねずみのフワリとであいます。フワリは、ペパンのいえにすむことになり、ふたりは、いつでもいっしょにいる、だいしんゆうになります。ゆめのようないちねんがすぎました。そんなあるひ、かあさんうさぎが、わるいしらせをもってかえってきます…。こころあたたまるベルギーのえほん。
マヨネーズねずみとソースぞうのシールえほん。
のりをなめてしまった子すずめのおちょんは、いじわるなおばあさんに、ぷちっと、したをちょんぎられて、おいだされてしまいます。やさしいおじいさんは、おちょんをたずねて山こえ川こえ…。やっと、すずめのおやどにつきました(『したきりすずめ』)。ねずみにたのまれたおつかいを、「ほいきた」とひきうけたしんせつなたきぎうりのおじいさんは、おれいにごちそうやたからものを、どっさりもらいます。それをきいたとなりのずるいおじいさんがねずみにあいにいきますが…(『ねずみのもちつき』)。小学1・2・3年以上。