これまでに2,000回以上の身体介助技術講習を行ってきた著者が、徹底的現場主義に基づいた身体介助技術をシンプルに紹介、解説する。「介助を行うために必要な身体づくり」から始め「相手との関係の3原則」にて個々の介助技術を組み立てる。
ヨーロッパ主要クラブのフォーメーション・スタッツを収録。強豪チームの20年がまるごとわかるパーフェクトブック。
新聞・テレビなど従来のマスメディアの役割を、個の集合体である新興のWEBメディアはどこまで担えるか。
あのとき以来、二つのメディアはどのように融合し進化したのか。
政府とメディアの危険な関係を論じ、来たるべき〈希望のメディア〉を構想する。
「お店のサイトを作りたい」「分厚い本は投げ出してしまった」人のためのホームページ入門。Web制作の第一線で活躍するプロがWordPressの使い方を動画授業とテキストで解説。サンプルテーマ付き。
PHPによるWebアプリケーションの構築方法を基礎の基礎から徹底解説。
Webマーケティングってそういうことだったのか!マーケティングってむずかしそう…リクツだけじゃなくちゃんと知りたい!という人にもわかりやすい入門教科書です!
Web3、メタバース、AI--。
先進技術がもたらす社会課題の解決とビジネス変革を展望する。
ウェブサイトやメールを通じて一方通行の情報のやり取りが生まれたWeb1.0。SNSによって双方向性が実現し、多くの人がコンテンツを生成できるようになったWeb2.0--。そして今、Web3の新しい時代が幕を開けようとしています。
Web3の最大の特徴は自立分散型であり、「人間中心主義(human centered)」を体現する思想とも考えられます。ブロックチェーンやメタバースの技術を用いて、個人に光を当てた新しい取り組みが世界に広がりつつあります。
本書では、Web3やメタバース、AIなどの先進技術が、今後どのような未来を切り開く可能性があるのかを、社会課題と企業・ビジネスの2つの視点から展望します。多数の有識者との対談やさまざまなユースケースを基に、社会への実装とビジネス活用の最前線を解説します。
●巻頭対談「社会課題から広がる、日本ならではのWeb3利活用」
加藤勝信氏(厚生労働大臣)×江川昌史氏(アクセンチュア 代表取締役社長)×市川博久氏(アクセンチュア 執行役員)
●巻頭座談会「より平等で民主的な世界を目指して新しいインフラをつくる」
サンディープ・ナイルワル氏(ポリゴン 共同創業者)×渡辺創太氏(アスターネットワーク ファウンダー)×廣瀬隆治氏(アクセンチュア)×唐澤鵬翔氏(アクセンチュア)
●有識者対談&座談会
峯 荒夢氏(ガイアックスweb3事業本部本部長)、鈴木賢治氏(47PLANNING 代表取締役)、納富順一氏(キャリア解放区 代表理事)、若新雄純氏(プロデューサー/慶應義塾大学特任准教授)、バーチャル美少女ねむ氏(メタバース文化エバンジェリスト)
アレックス・シン氏(投資家&アドバイザー)、辻 明邦氏(サンリオ 代表取締役社長)、志済聡子氏(中外製薬 上席執行役員)
●ユースケース
美しい村DAO、shiftbase、ラコステ、Project Orchid、Celo、Ava Labs、Webacy
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現代ビジネスにおいてもはやなくてはならないスキル
「Webの数字の読み方」
読んですぐ使えるノウハウを凝縮!
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例えば「Web解析」「SNSのインサイトの見方」「Webにおける数字の見方」「KPIなど仕事で活かせる数字の考え方」など、今やビジネスに携わる人なら避けては通れません。
Webビジネスをするなら、その施策が効果があるか、やめるべきかという判断もこれらの数字が読めなければ正しい決断ができないでしょう。
今からでも遅くない!Webビジネスの数字の読み方を習得して、今のビジネス&キャリアをバージョンアップさせましょう!
本書は「Web解析編」「SNS編」「仕事効率化編」に分かれ、さらに章内も悩みやシチュエーションごとに4ページ単位で区切られており、読者がそれぞれ必要な解説だけでも手軽に短時間で読み切ることができます。さらに、比較・相関分析の基礎、KPI設計、クライアントや上司を口説くデータの見せ方など、派生するコラムも充実しています。
Webセキュリティの第一人者がやさしく解説。会社が教えてくれないWebセキュリティの新常識!これ1冊で、Web担当者・経営者が知っておくべきサイバー攻撃の対策が全てわかります。
「WebGL」は、Web上で動作する3DグラフィックスのためのAPI。「メモ帳」などのテキストエディタでプログラミング可能。ブラウザさえあれば、特別なプラグインなしで実行できます。「OpenGL」をベースにしているので、これまで「OpenGL」を利用したユーザーであれば比較的容易に習得できます。本書では、「WebGL」を使って、「数値解析」で「ナビエ・ストークスの方程式」を解き、「カルマン渦」を発生させます。「流体シミュレーション」に必要な、「流体」の基礎知識からはじめて、「流れ」を解くための「流れ関数ー渦度法」「速度ー圧力法」などを、分かりやすく解説。
足関節果部骨折、ピロン骨折、足関節外側靱帯損傷など足部・足関節の外傷をまとめた最新の実践書。豊富な写真・イラストで診断・保存的治療・手術を解説。さらに手術手技をWEB動画で閲覧できる。日常臨床で頻繁に参照する常に役立つ1冊!
本書は、「Angular2 によるモダンWeb 開発〜TypeScriptを使った基本プログラミング〜」の続編です。この前書で得た知識を土台に対象範囲をブラウザ内からWebサーバーやデータベースなどのバックエンド連携を含むシステム全体に広げ、大規模システムの構築にも対応する実践的知識の習得を目指します。読者として、AngularやモダンWeb開発に興味を持つ個人から、プロの開発者まで幅広く想定しています。ネット検索で入手できるAngular単体の技術解説ではなく、実装パターンや外部ライブラリとの統合など、本格的なモダンWebシステムの開発を成功させるための情報を網羅し、以下の特徴を持った内容としました。
●モダンWebを体感するサンプルアプリ
本書の学習用として用意した多機能サンプルアプリ「顧客管理システム」は、Webであることを忘れさせる機能と快適さを提供します。操作を通じて、誰でもモダンWebの優位性を体感できます。開発者にとっては、機能ごとのサンプルコードとしても利用できます。なお、このサンプルアプリはバージョン固定で作成されているので、Angularがバージョンアップされても、本書の解説通りに動作確認することができます。
●様々なツールを使用した読者参加型の学習体験
様々なツールを使用した動作確認をふんだんに盛り込んでいます。複雑なデータの流れや動作を可視化し、実習つきの研修を受けるようにステップバイステップで手を動かし、確実な理解を目指します。
●モダンWeb開発のトラブル回避
アーキテクチャー変更による機能不足、バラバラに動作するコンポーネント、バージョンアップに伴う不具合、規模の拡大に伴う保守性の低下、システム管理のコスト増大など、様々なトラブルを回避するための手順を解説しています。
●新技術への対応
暗号化、インメモリデータベース、Redux、タイムマシンデバッグ、オブジェクトデータベース、RxJS、async/await、Fetch APIなどをシステムに組み込む方法を紹介します。
●バックエンド関連用語(付録)
フロントエンド開発者向けに、バックエンド側で使用する関連用語を解説しています。
■本書のダウンロードサイトで提供するサンプルアプリ5本
1)顧客管理システム(バックエンドとフロントエンド)
2)ExpressによるWeb API実装
3)暗号化ローカルDB評価
4)コンポーネント連携の動作確認
5)ReduxとAngularの連携
いずれのアプリも、本書第3章のバージョン固定手順でパッケージしていますので、すぐに動作できるうえ、Angularや関連ソフトのバージョン変化の影響を受けません。
ポートフォリオサイトがあると可能性は無限に広がる!作品や“あなた自身”を「売り込む」ノウハウがわかる本。
地域の衰退が指摘される一方、インターネットの急速な普及に伴い、ウェブ空間という新しい活動空間が突如出現した。失われゆく場所があり、他方で新しい場所が生まれる。静かに進行するこの劇的な事態を明らかにする。
ゼロから1年で月間110万PV&3万「いいね!」を獲得した人気メディア&ネットショップ「箱庭」のヒミツを公開!ツールを使ったかんたん&お手軽な発信方法とルール。
最小限のリソースで最大限の成果を上げるには!?
◆◆Android開発にとどまらないJVM言語の威力◆◆
日本Kotlinユーザグループ代表の著者による、書き下ろし第2弾です。
KotlinはGoogleの公式サポート以来、俄然注目されています。
しかし、何もAndroid開発にとどまる理由はありません。
Javaのライブラリやフレームワーク、開発資産を活用できますから、
サーバサイド開発にまで、一気通貫でKotlinを適用しようではありませんか!
それでこそJava代替言語の真価が、いよいよ発揮されることでしょう。
◆◆「Javaより簡単で高機能」→ なら、サーバーサイドにも!◆◆
■3部で構成
本書はSpark FrameworkやSpringといった、Javaの世界で有名な
Webアプリケーション・フレームワークを活用します。
第1部では、プログラミング言語としての機能や文法をしっかり解説します。
第2部はSpark Frameworkを使用した簡単なWeb APIの作成を通じて、
Kotlinでのサーバサイド開発に入門します。
第3部はSpring BootとKotlinで、データベースと接続する
Webアプリケーションの開発を体験します。
■対象読者
本書はプログラミングの初歩的な話題や、コンピュータの操作等には触れません。
したがって、プログラミング自体に不慣れな方には、ハードルが高いでしょう。
しかし、Webアプリケーション開発の経験は問いません。
必要な知識は都度解説しますし、本書で作るサンプルアプリは、ごく小さなものです。
一方、KotlinやSpring frameworkを日常的に使いこなしている方は、
個別に他の資料を当たった方が、問題解決に役立つかもしれません。
◆第1部Kotlin入門
1 ようこそ! Kotlinの世界へ
2 開発環境構築と最初のプログラム
3 基本文法
4 関数
5 クラスとインタフェース、そのメンバ
6 その他の機能・文法
7 Javaとの相互運用性
8 Kotlin 1.1の新機能
◆第2部 簡単なWeb アプリ
9 Webアプリの基本知識
10 Webアプリ開発体験
11 TODOリスト(タスク管理アプリ)を作る
◆第3部 少し本格的なWebアプリ
12 KotlinでSpring Boot
13 TODOリストを作る〜Spring編
14 データベースを導入する
15 テスト
16 Herokuでアプリを公開
◆参考資料
1992年に発行した初版を全面改訂。初版同様人工知能の全体像をわかりやすく解説。Webやマスコミ等を通してふれる機会が多くなった人工知能に関連する新しい概念を大幅に追加し、各章を整理・統合し、11章、12章を加筆。半期講義用としてコンパクトにまとめた教科書および自学自習にも好適。さらにソフトウエア開発など関連業務に就く社会人の再学習にも好適な書。
第1章 人工知能の概要と歴史
第2章 問題の状態空間表現と探索
第3章 プロダクションシステム
第4章 意味ネットワークとフレーム
第5章 述語論理とファジィ論理
第6章 多様な知識メディアの知的処理
第7章 推論
第8章 機械学習
第9章 ニューラルネットワーク
第10章 進化的計算
第11章 知的エージェント
第12章 Webインテリジェンス