気候や季節の変化の影響を受けて生じる心身の不調と不安。そんな悩みを解消するためにその月、その週にトライすると体調が整い、心がスッキリするヨガのポーズを紹介します。
人間の血管の9割を占める毛細血管。加齢にともなって生じる毛細血管のゴースト化は、体にあらゆる不調をもたらしてしまう。本書はそんなゴースト血管を減らし、元気な再生を促すための生活術を紹介。若さと健康を日常的に手に入れる最先端のノウハウを公開!
こり・腰痛・冷え・むくみ・便秘・肌荒れ、月経不順・月経痛・不妊症・更年期障害etc…
子宮のツボを刺激すればたちまち“不調”が改善!
耳ツボ「神門メソッド」は子宮力を上げるスイッチです!
あらゆる不調が一瞬で消える、話題の耳ツボ・神門メソッドマスターの飯島敬一先生と、
「胎内記憶」研究の第一人者である池川クリニック院長の池川明先生による、
女性の不調をたちまち改善して心もカラダも美しく整える耳ひっぱり神門メソッド本。
いつまでも若く美しくいたいと誰もが願っているものの、年齢とともにさまざまな不調を感じる女性のカラダ。
体が冷える、足がむくむ、腰が痛い、便秘が辛い、肩こり、目の疲れ、頭痛、肌荒れ、くすみ、生理痛etc…。
女性が抱える慢性的な体の不調を改善するために、もっとも簡単にできて即効性があるのが“耳ひっぱり”。
たった1分耳をひっぱるだけで自律神経のバランスを一瞬で整えることができ、体の基礎体温を上げて子宮力をアップすることができます!
冷え性、月経不順、更年期障害、不妊症をはじめ、肩こり、腰痛、便秘、冷え性、不眠症、目の疲れなど、あらゆる女性の不調を改善する1冊です。
<もくじ>
序章 耳をさわるだけでたちまち不調が改善!
第1章 なぜ耳をさわるだけで女性はきれいになるのか?
第2章 たまった女子疲れをスッキリさせる神門メソッド
第3章 「子宮力」を上げる耳ツボメソッド
第4章 耳をさわるとココロもからだも強くなる!
第5章 耳ツボ健康法で体が変わった! 体験者の声
第6章 耳ツボ「神門メソッド」何でもQ&A
「不調が消えた!」と体験者の声、続々!!
医者が考案! 薬に頼らない奇跡のパワーアート
クスリ絵とは色や形、幾何学模様などの概念を多く取り入れて研究・開発した「自分の持つ生命エネルギーを高める」図柄のことです。
そして、この本で紹介しているクスリ絵は、病気の治療にできるだけ「薬」を使いたくない人をどのように助ければよいのかと考え、制作に至った私の最高傑作たちです。
「見る」「触れる」「飾る」など、クスリ絵の使い方は簡単。
心の中の潜在意 識に働きかけることで、生命エネルギーを補い、不調や不運のきっかけになっている負のエネルギーを追い払います。
そのため、本来持っている自然治癒力や潜在能力が高まり、不調や問題が次々と解決していくのです。
《目次》
■眺めるだけ! 触れるだけ! クスリ絵が持つ不思議なパワー10
■PART1 不調がパッと消えるクスリ絵
家庭に1冊あると大活躍 !! クスリ絵で不調をパッと消す
■PART2 運気がグンと上がるクスリ絵
最強の開運アイテムを手元に !! クスリ絵で運気をグンと上げる
■切り離して使える! クスリ絵カードの使い方
副作用のない自然療法で首・肩こり、腰痛、くすみなどを改善!部位別、症状別にマッサージの“処方箋”を解説。自分のカラダの状態がわかるチェックリスト付。不調レベルに合わせた回数とプログラムがわかります。経絡&ツボ、骨格・筋肉をくわしく図解。
「1日25g、高カカオチョコを食べる」「歯磨きとスロースクワット」「ガマンなしの糖質ちょいオフ、適量のお酒」「あいうべ体操」etc…ズボラでもOK!今日から始められるラクワザがいっぱい!
女性の5人中4人が冷え性、と言われているのをご存知ですか?体が冷えると血流が悪くなりカラダに悪影響なことばかり。不眠・むくみ・肩こり・便秘や下痢・生理不順など様々なカラダのトラブルの原因になります。そんな不調を改善する1歩がカラダを温める温活。その際、首・手首・足首を温めるのが重要!この3つの「首」は大きな血管が集まる要所で、ここを温めることで効率よく全身がポカポカに。血行が促進されて内蔵に必要な栄養や酵素が行き渡り、体の不調を軽減します。「冷えとり血流ウォーマー」は、素材にスーパーホットコットンを使用しており肌の水分に反応して自然に発熱、発汗。特殊2層構造で温度をキープします。薄手でシンプルなデザインのため洋服の下につけても目立ちません。ストールのようにも使える首用1枚、手首・足首兼用2枚の計3枚入り。3枚をつなげてお腹を温めることも可能。巻くだけ温活、ぜひ体感してください。
がんばらないから続けられる漢方入門!
暮らし方、食べ方を少し変えるだけで、不調知らずに。
忙しくてもできます。家庭薬膳や漢方茶で不調予防&改善。
冷え、かぜ対策に、かんたんツボ養生。
ツイッター、書籍で大人気。ゆる〜く漢方のあれこれを発信する櫻井大典さんが、
季節ごとに陥りやすい不調への対処法を教えてくれます。
食べ方、暮らし方、心のもち方をやさしくアドバイス。読むだけでも心身が軽くなります。
難しいことは一切なしの養生法。
料理研究家のパン・ウェイさんが、北京で過ごした子ども時代に「おばあちゃん」から
毎日教えてもらった食養生を、いまの生活に合うようにアレンジしてくれました。
忙しくても作れる体を養う常備菜や万能調味料を中心に紹介します。
いつものお茶にスーパーでも手に入る漢方食材を足すだけの、かんたん漢方茶。
頭痛やお腹の張り、冷えなどの不調に。気持ちが凹んだときにも。
ややこしいレシピがないから、毎日続けられます。
お湯を入れたペットボトルと束ねた爪楊枝で、誰でもできる鍼灸。
指で押すよりも効果的にツボを刺激できます。季節を問わず悩まされる冷え対策に。
スマホが生活必需品になりつつある今、脳はいつも興奮状態。
疲れや不眠の原因はそんなところにあるのかも。
スマホ時代の賢い漢方薬選びとは?
漢方的暮らしのすすめ
くよくよしない、しっかり眠る、旬のものをおいしくいただく。
生活習慣や食べ物の力で季節の不調を取り除く
50代からのゆるゆる養生。
体を養い、不調を予防する
常備菜・万能調味料・季節の料理。
そもそも漢方って?
気・血・水? 漢方のことをわかりやすく教えてください。
体調が気になったら
いつものお茶に足すだけ、かんたん漢方茶。
ツボ養生も漢方です
ペットボトル温灸と爪楊枝鍼ならば、ツボを正確に探せなくても大丈夫。
アイスクリームをよく食べていると、冷えのぼせに?
不調の訴えは宝の山なのです。
ずっと疲れている、やる気が起きない、
冷える、肩がこる……あちこち不調です 漢方薬局へ相談にいってみました。
脳神経と薬学の専門家に聞いた
「スマホ疲れ」時代の、漢方薬との賢いつきあい方。
「一汁一飯」とは、「具だくさん汁物」と「ごはん」さえあれば、
ふだんの食事で健康づくりができるというもの。
食欲不振のときも、ストレスなどで胃腸が弱ってあまり食べられないときにも
気軽に取り入れることができます。
簡単なので、忙しい人にもおすすめです。
「一汁一飯」生活で、無理なくおいしく体を整えましょう!
第1章 きほん編
一汁一飯って?/健康面のメリット/調理面・重ね煮のメリット/一汁一飯ルール/ご飯のこと/汁のこと ほか
第2章 症状別編
春夏秋冬に起きる不調/春:ストレス・不眠・花粉・アレルギー・疲労感・甲状腺トラブル/夏:体のほてり・胃もたれ・食欲不振・胃腸の弱り・夏バテ・暑気あたり/秋:むくみ・倦怠感・胃痛・頭痛・貧血/冬:風邪・のどの痛み・冷え/通年:便秘 ほか
第3章 応用編
ご飯アレンジ/汁アレンジ/野菜スープ/ポタージュ/だしのこと/陰陽のこと/重ね煮のこと ほか
ストレスとうまく付き合うには?心が折れそうになったら?心身の不調から立ち直る方法とは?30分でわかるQ&A方式!家庭内不和、慣れないテレワーク、経済的な不安etc.“コロナうつ”から自分と家族を守る!最強のコンサル医師が教えるうつと不安への処方箋。
日本人が昔から食べてきた食事、もう一度見直してみませんか?
肥満、生理不順、冷え、アレルギー、糖尿病、ガン……31年間、あらゆる人のからだの不調を改善に導いてきた著者が語る食事とは?
・ 日本人に「塩」は大事
・ 漬け物と梅干しはスーパーフード
・ 調味料は昔ながらの作り方のものを選ぶ
・ 魚類は、頭からしっぽまで食べられるものを
・ 一口30回は噛む
・ 食事と食事の間は15時間以上空ける
どんな人の体にも、「自然治癒力」が備わっています。けれども、現代は「食」の誘惑がいっぱい!
知らないうちに、体本来の力を低下させ、不調や病気を引き起こす食生活を送っているかもしれません。
病院やお医者さんのお世話になる前に、食事を正すことで、体を変えることはできます。
まずは、日本人が昔から食べてきたものの「力」を、あらためて見直すこと。
そして、日々の習慣と化している「食べ方」を振り返ってみること。
本書では、いま何を食べるべきか、何を食べてはいけないのか、そして、どう食べるべきかを、豊富なイラストとともにお伝えしていきます。
たっぷりの野菜やきのこを切って、鍋の中で重ねる。少しの水でコトコト煮て、天然塩でしあげるだけ。野菜のうまみで、やさしい味のスープのできあがりです。おいしさの秘密は、きのこ、葉物野菜、根菜と、土の上で育つ野菜は下に、土の中で育つ野菜は上と、陰陽の法則で重ねること。春キャベツのスープには黒豆ごはん、塩豚と根菜のスープにはもち麦ごはんと、一汁一飯で立派な献立の完成です。冬には冬の、夏には夏の、旬の食べ物には、その季節に必要な栄養分が含まれています。自然のものを旬のときにいただくことは、体を守ることにもつながります。食事で命を養う「食養生」。おなかの調子が悪ければ、おかゆと梅干し、寒い日はショウガ湯で体を温める、毎日のように食べるお味噌汁も養生食に。陰陽の調和を大切にした調理法でつくった料理は、やさしく滋味にあふれた味に仕上がります。重ね煮で、心も体もととのう料理を、家族みんなでいただきましょう。
首のこりがほぐれれば
血流、神経、骨格、筋肉が整う!
免疫力もアップ!
スマートフォンなどの操作に
ついつい夢中になって、
首を前に突き出すような
姿勢になっていませんか?
人間の頭は本来、5kg前後の重さがあります。
それが、首が15度前に突き出ると約12kg、
30度前に出ると約18kgにまで、
首にかかる負担が増加するといわれています。
こうした姿勢がもたらす、
首の筋肉のこりや頸椎のゆがみが、
首こりや肩こりにとどまらず、
実は全身に現れるさまざまな慢性不調の
隠れた原因になっています。
逆にいえば、首のこりをほぐすことで、
血流、神経、骨格、筋肉が整い、
免疫力も高まります。
心身を根本から元気にする
「首こりほぐし」を、
ぜひ実践してみてください。
生理のトラブルから、婦人科疾患、不妊、セックスの悩みまで。
「生理痛がひどくて動けない」
「セックスレスになってしまった」
「赤ちゃんが欲しいのにできない」
「婦人科疾患が治らない」
こうした多くの相談にこたえ、5万人の膣を診てきた著者が、
人には聞けない不調を解決する秘訣を公開します。
そのカギとなるのが、
著者が考案した「こまがた式セルフケア」。
「膣トレ」や「骨盤ストレッチ」、
「おっぱいはがし」や「おまたカイロ」などの1分セルフケアで、
ふかふかの膣になる!
この本は、
生理トラブルや婦人科疾患から解放され、
良好なパートナーシップを築いて、
自分の人生を心から楽しめるようになってほしいと
書かれたものです。
「膣の女子力」を上げると、いいことづくし!
その感覚をぜひ、体感してみてください。
第1章 本当の女子力は膣で決まる
第2章 生理と女子力
第3章 セックスと女子力
第4章 婦人科疾患と女子力
第5章 こまがた式9つのセルフケア
頭痛、肩こり、花粉症、喘息など治りにくい病気は、のどちんこの裏側にある上咽頭の炎症が原因と言われています。それならその炎症を鼻うがいで治してしまいましょう!今日から薬いらずの生活が手に入ります!
医師・丸山修寛先生によって神聖幾何学とカタカムナ(古代文字)から作られたヒーリングアートの1種、クスリ絵。私たち人間が秘めている潜在能力を最大限引き出せるように、緻密に組まれています。見たり、触れたりするだけでも十分に効果があるクスリ絵ですが、本書ではより高い効果の期待できるシールを250枚以上収録。いつでも身につけて、あらゆる不調から解放された軽やかな毎日を送りましょう!
野山や川辺、街の道端に
ひっそりと咲いている野草。
それらの草花は、実は薬になるんです。
野草の多くは昔から民間薬と活用され
薬草として重宝されています。
料理して食べたり、
煎じて飲んだり、
塗ったりすれば、
心身の不調の改善に役立ちます。
本書は、そんな薬草生活の
入門書ともいえる一冊です。
まずは、比較的身近な
25種類以上の薬草の
旬の摘みどきや活用法を紹介します。
道端の野草と侮ることなかれ!
カゼ、糖尿病、便秘、湿疹、関節痛、
胃痛、不眠、脱毛などなど……。
薬草を活用することで効果が期待できる症状は、
実にさまざま。
その多様性に、きっと驚くはずです。
さあ、薬草ライフを始めてみましょう。
体のさまざまな不調や、恐ろしい病気は、じつは「食べ過ぎ」が原因。なかでも、最悪なのが朝食。朝食を抜き、少食を心がけるだけで体は健康になります。甲田博士が診て指導した数万の実証例に裏づけられた健康法を公開。
リンパの大切さを知っていますか?
マッサージで流れる浅いリンパは美容に、ストレッチでしか流れない深いリンパは不調予防、不調改善につながるのです。
ただ、リンパは血液のように自分では流れることができず、リンパの周りにある筋肉を刺激することでリンパがスムーズに流れるように。
そんな大切な深いリンパをドッと流して、様々な不調を予防し、治す画期的なメソッドがリンパストレッチです。
リンパストレッチで深層の筋肉にアプローチすることによって、神経伝達物質セロトニンが増え、脳を活発にさせ、自律神経も安定させるのです。
だからリンパストレッチには、脳を活性化させて物忘れや脳梗塞を予防、大きなリンパ節を働かせて腫瘍細胞を予防、頭痛・肩こり・腰痛といった女性特有の不調を改善、不眠・イライラといったメンタルケア、深層筋肉を刺激することによっての部分やせ、しわ、くすみなども改善するアンチエイジング効果があるのです。
そんないいことずくめで、ちょっとした時間でできるリンパストレッチ。
さぁ、まずは1日1分から始めましょう!
うつ、パニック障害、大人の発達障害、双極性障害……
あらゆる心の不調は質的栄養失調が原因だった!
ヒット本連発の名コンビが
心を元気にする「高たんぱく・低糖質+鉄」のレシピ50を大公開
心の不調を食事で克服した体験者の手記も紹介
薬に頼らず病気を治したい人、必読!
第1章: 私のパニック発作は質的栄養失調が原因だった
第2章: 心の不調は食事でよくなる
第3章: 心の不調に効く特選レシピ50
第4章: 心の不調を食事で克服した体験者の手記