女優・桜田ひよりのプライベートに迫る初のスタイルブック
【本書に登場する16名の口腔医療のエキスパート】●KT歯科・矯正歯科【院長】横田卓也●下総中山アール歯科【院長】若林孝宏●大倉山アルカディア歯科【院長】小石健●南砂町リタ・デンタルクリニック【院長】松原由和●LCKfデンタルクリニック【院長】古谷信一●池袋きのした歯科・矯正歯科【院長】木下英明●AOデンタルクリニック牛込神楽坂【院長】大島俊彦●西村歯科【院長】西村有祐●メイ・ロイヤル歯科医院【院長/理事長】石川剛史●いとう歯科クリニック歯科いとう成田【院長】伊藤慎●おざき歯科医院【院長】尾崎亘弘●若杉歯科クリニック【副院長】若杉好彦●中村歯科医院【院長/理事長】中村航也●祐天寺えいしん歯科【院長】川島英進●徳倉歯科口腔外科・矯正歯科【理事長/院長】徳倉圭●小室歯科矯正歯科近鉄あべのハルカスタワー館診療所【院長】小室さつき
ハッピーな色とプリントに囲まれた、プチパンの世界。自分たちでリノベーションした、ハンドメイド感あふれるアパルトマンには、マルチカラーな魅力が詰まっています。
ゲームに夢中な「まんまる猫背」、勉強中の「ほお杖&足ブラブラ」、椅子に座れば「背もたれにだら〜ん」。姿勢の悪い子どもが増えています。主な原因として「子どもの筋力低下」をはじめ、「姿勢が悪くなる動作が習慣化している」ことが考えられます。「姿勢が悪い!」と注意されたお子さんが、正そうとしてもすぐに崩れてしまうのは当然。正しい姿勢の保ち方を知らないためです。本書の「姿勢ピン!ポーズ」は、難易度別にご紹介。寝る前10秒に集中して試すことで、子ども自らいい姿勢でいられる感覚を身につけ、姿勢の悪さを改善していきます。子どもの姿勢が悪いと、成長や健康面でさまざまなデメリットがあります。大人になってから習慣を変えるのは大変。強いクセのついていない子どものうちがチャンスです! ●監修 西村 猛(理学療法士)子どもと姿勢研究所代表。子どもの発達の専門家であり、日本で一番、保育士さんを応援する理学療法士
●近年、脂肪肝の患者が老若男女問わず急増加しています。自覚症状がない病気のため、発見が遅れると肝硬変や肝臓がんなどに進行するリスクが高まります。●また、日本は先進国の中ではウイルス性の慢性肝炎患者が非常に多く、200万人以上にのぼっています。●ウイルス性慢性肝炎は適切な治療を受けないと肝硬変や肝臓がんなどに進行するおそれがありますが、近年は新しい治療薬が続々と開発され、治る病気あるいはコントロールできる病気になってきています。●肝臓がんについても、新しい検査法や手術法が開発されて、治療の可能性が大きく広がってきました。●他にもアルコール性肝障害、脂肪肝、非アルコール性脂肪肝炎など肝臓の病気は多く、この本では、これらの病気の最新の治療法について、くわしく紹介し解説します。●肝臓専門医としての評価が高く、患者さんからの信頼も厚い、泉並木先生(武蔵野赤十字病院院長)の監修。
「ねこ背」「肩・首こり」「腰痛」「疲れがとれない」──不調の正体は、“脳内の身体の地図”がズレているせいかもしれません!
本書が教えるのは、あなたの脳に刻まれた「ボディマップ(身体の地図)」をアップデートする、“新しい身体の使い方”です。
間違った姿勢や動きは、脳が誤った身体のイメージを記憶してしまっているせいで起きています。
重度の身体障害から奇跡的な回復を遂げた著者自身が、実体験をもとに編み出したメソッドが、この“脳から身体を変える”「ボディマップトレーニング」。身体の感覚を目覚めさせ、正しい使い方を取り戻すための最短ルートを示します。
・正しい姿勢を“感覚”としてインストールするための3ステップ
・足・腰・肩・首など部位別の使い方改善メソッド
・「こころ」と「からだ」のつながりを整える最新の視点
…など、日々の生活に無理なく取り入れられる“新しい身体の使い方”を徹底解説。
1日わずか10分でOK。ただの運動ではなく、脳と身体をつなぎなおす“知的トレーニング”で、身体が軽くなる、動きがしなやかになる、気持ちまで前向きに変わるっていくーー。
トレーニングが続かない、身体にコンプレックスがある、でも本当はもっと自分を好きになりたい、そんなあなたにこそ届いてほしい、新時代の“姿勢革命”の書!
東京・足立区の「給食」がおいしいってご存じですか?足立区立の小・中学校には各校に給食室があり、原則1人、栄養士さんがいて毎日の献立を作成。食材も地のもの、旬のものを豊富に取り入れ、カロリーや塩分などの栄養面もしっかり配慮された安心・安全な献立です。さらに各校では朝から出汁を取り、一から手作りし「できたての給食」を提供しているのです。足立区が給食への取り組みを始めてから、給食の残菜量が減ったのですが、その大きな理由はズバリ「おいしい」から。この本では、足立区の現役生が支持する人気の給食メニュー、卒業生たちがまた食べたいと思う給食メニューを献立形式で紹介。さらに野菜嫌いさんもパクパク食べてくれる野菜たっぷりメニューやドレッシングも紹介。けして今どきの簡単&時短レシピではないのですが、その分給食のあのおいしさを自宅で再現OK。お子さんがいる家庭からシニア世代まで役立つ1冊です。
2019年10月、福岡県太宰府市で平凡な主婦の凄惨な遺体が見つかった。この事件は、洗脳し、暴行を繰り返した犯人の非道、残虐さもさることながら、被害者家族から何度も相談されたのに向き合わなかった鳥栖警察署の杜撰な対応が問題視された。遺族の訴えを聞いたローカル局若手記者たちが挑んだ2年に及ぶ調査報道、辿り着いた真実とはーー?
お店に行ったことのない人から ダイヤモンド会員まで大満足! さらにはダイエットもかなう、 夢のガイドブックが登場 常連客の証であるゴールドカード以上の会員は全国になんと約50万人!
アレルギーが心配…同じものしか食べてくれない…栄養が足りているのか不安…食事が歯並びに影響するって本当?食べないのは親のせいですか?その不安と悩み、私たちが解決します!アレルギー専門医、口腔外科医、管理栄養士、保育のプロ、料理家。各分野の最前線に立つ専門家集団がそれぞれの視点から答えを導きます。1 総監修・管理栄養士/上田玲子先生2 口腔学/石川健太郎(昭和大学歯学部スペシャルニーズ口腔医学講座講師・医学博士)3 食物アレルギー/伊藤浩明先生(あいち小児保健医療総合センター長)4 保育園の調理師さんor保育士さん5 料理家さん 上田淳子先生 あまこようこ先生など
新しい家電調理器をわざわざ買わなくても、使い慣れた炊飯器を使ってらくらく調理をしませんか?たとえば「麻婆どうふ献立」は、炊飯器ひとつで麻婆どうふ、春菊のあえもの、さつまいものサラダの3品が同時に完成します。“スイッチ、ピ!”の炊飯器調理だから、鍋やフライパンにつきっきりで調理する必要がないため、あいた時間はほかの家事をしたり別の用事を入れたり、時間を効率よく使うことができます。
朝、お子さんが起きられないことはありますか? 現在、中学生を中心に10代の約10人に1人が、起立性調節障害(OD)という病気にかかっていると言われています。朝に起きられなくなるなどの症状で、患者の3〜4割が学校に行けなくなるなど、不登校の原因になることも多い病気です。コロナ禍で診断数が激増し、患者数が10倍に増えたケースも。テレビ番組で特集されたりYouTubeで関連動画が人気を集めたり、注目が高まっている一方で、2006年にガイドラインが発表されたものの、本人だけでなく家族も含めた生活習慣の改善が必須となる、治療が難しい病気でもあります。本書では、自律神経失調症でもあるODの症例を多数担当してきた自律神経の名医が、3ステップで治すOD治療のノウハウを初めて体系化しました。また、ODの実情をマンガ化することで、OD患者やその家族が抱える問題や、治療のポイントをわかりやすく解説しています。
手術、内視鏡的治療、薬物療法ー自分に合った治療を選ぶために。診断されて真っ先に知りたい治療のこと、入院前後の生活やストマ、食事について最新の情報を網羅。自分に合った治療を選ぶために大腸がんになったとき、最初に知りたいことのすべて。
在宅時間が増えて、食生活の偏りや運動不足から生活習慣病のリスクも高まっています。血糖値が高くても、自覚症状はありません。痛みもないので、ついつい対策を先延ばしにしている人も多いのでは? けれど、血管への障害は、血糖値が高くなり始めた瞬間からはじまっているのです!
ふと鏡を見たときに気づく頑固なシワ・シミ。子供に言われた「なんか老けたね…」の一言。でも、家事や育児にかまけて、自分になんて全然時間をかけられなかった…。そんな40代・50代以上の女性を救い、そして自分らしい笑顔を取り戻すための活動が『化け活。』です!著者であり、YouTube登録者数約16万人を誇る、ヘアメイク職人・化け子(55歳)こと岸順子自身も悩める女性の1人。1人でモヤモヤしてるくらいなら、みんなで一緒に笑おう!シワだって笑えば、ほら、気にならなくなるよ(笑)!そう、仲間は実はたくさんいる。あなたも、『化け活。』入部してみませんか?
「ぬう」と「あむ」のはじめの一歩! 針と糸でちくちく。かぎ針と毛糸であみあみ。お裁縫の、基本だけで作れちゃうかわいくて、おしゃれなものがいっぱい! どれから作ろうか、迷っちゃうかも。
★がん治療では日本で最も権威のある病院のひとつ、国立がん研究センターの医師と栄養士が監修したレシピ本。★抗がん剤・放射線治療をしている人は、食欲不振、吐き気&嘔吐、味覚変化、口内炎&食道炎、下痢、便秘などの副作用に悩み、食事がままならないことが多い。ただ、患者本人や家族は食事の重要性がわかっており、なんとか食べたいor食べさせたいと切に願っている。そんな方々に向け、治療中におこりやすい6つの副作用別におすすめの献立&主食・主菜・副菜などの単品レシピを提案。さらに、副作用のしくみや食事を食べやすくする工夫なども詳しく紹介。★治療と仕事を両立していたり、子育て中で忙しい毎日を送っている人のために、つくりおきレシピを充実。冷凍きのこミックスを使用したレシピ、つくりおきのポトフをさまざまなメニューに変身させるアレンジレシピなど、従来のレシピ本で人気の手法を取り入れたメニューも充実させた。
●『健康ライフ選書』シリーズの最新刊 ●女性医療クリニックLUNAグループ理事長 関口由紀医師が贈る更年期からの健康寿命の延ばし方ーー ●「ピンピン楽しく生きて、コロリと死のう」をめざす ●閉経後50代60代は「第二の青春」月経トラブルから解放された人生を謳歌せよ!●健康寿命を延ばす生活習慣!寝たきりにならないわたしたちの未来へ【実例】99歳まで現役をめざす女性医療専門医の診察室から 47歳フェムゾーンがかゆい 52歳まさかの「更年期うつ」 58歳「尿もれ」がこわい 58歳高血圧&コレステロール値上昇 60歳「骨粗しょう症」と骨折リスク 65歳メンタル不調 68歳「性交痛」誰にも言えない
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』三日月・オーガス役、『3月のライオン』桐山零役、『鬼滅の刃』時透無一郎役などで知られる河西健吾の40歳記念アニバーサリーブック。故郷・大阪でゆかりの地などを巡った撮り下ろしカットをたっぷり収録するほか、これまでの活動の軌跡を振り返るロングインタビュー、関わりの深い仕事仲間からのコメントや対談のほか、仕事現場の密着なども掲載。“声優・河西健吾”をとことん深掘りした、ファン必見の一冊!