Pro Tools Studio を使用する事で、より楽曲の完成度を高めたいと考えているミュージック・クリエイター、プロデューサー、そしてエンジニアは、
大規模なプロジェクトを自由にクリエイトし、ミックスすることが可能となります。
Pro Tools Studio では、従来よりも扱えるオーディオ・トラック数が増加し、サラウンドと Dolby Atmos?ミキシング、高度なオートメーション機能など、数多くの機能強化が施されています。
≪商品の特徴≫
・最大 512 オーディオ・トラック(従来の256トラックから増加されます)
・サラウンド及び Dolby Atmos?ミキシング対応(これまでは Pro Tools Ultimate のみだった機能が追加されます)
・先進的なオートメーション及びクリップ・エフェクト編集機能(これまでは Pro Tools Ultimate のみだった機能が追加されます)
・Pro Tools | Carbon?、VENUE | S6 ハードウェア対応
・新たに Pro Tools | GrooveCell と Pro Tools | SynthCell バーチャル・インストゥルメントが追加
・業界屈指のパートナー・ブランドの手によるエフェクト・プラグイン、バーチャル・インストゥルメントやサウンド・ライブラリ等の無償特典が得られる『Pro Tools Inner Circle(インナーサークル)』へのメンバーシップを提供
本製品には2つの新しいバーチャル・インストゥルメント
「Pro Tools | GrooveCell」と「Pro Tools | SynthCell」がバンドルされます。
〇Pro Tools |GrooveCell
Pro Tools で複雑なビートやドラムパターンを簡単に作成できる新しいシーケンサー機能付きバーチャル・ドラムマシーンです。
迅速なワークフローとインスピレーションを形にする為に設計されたこの製品は、グルーブを完全にクリエイティブにコントロールしたい真剣なクリエイター向けに構築されています。
クラシカルな 16 パッドレイアウトを中心に、「Pro Tools| GrooveCell」には、単一のサンプルまたはキット全体を一度に微調整するために必要なすべてのパラメータがあります。
付属のサウンドとプリセットの他、独自のサンプル(MP3、.WAV、または .AIFF)を ドラムパッドにドラグ&ドロップしてカスタム・ドラム・キットを設計することも可能です。
パッドごとに最大 3 つのサンプルを重ね、ピッチ、エンベロープ、EQ、ディストーションなどを制御し、
ドラム・モード・メニューで伝説の E-mu SP-1200、Korg スーパー・パーカッションなどのテクスチャー・エミュレーションを行う事で、独特の雰囲気を創り出すこともできます。
さらに、クリエイティブな Drive 及び Dynamicsのプリセットでサウンドをさらにシェイプ・アップすることもできるでしょう。
〇Pro Tools |SynthCell
Pro Tools で、親しみのある懐古的なサウンドから真にユニークなサウンドまで、幅広いシンセ・サウンド・メイキングを可能にする最新のバーチャル・シンセです。
2つのオシレーター、2つのマルチ・モード・フィルター、LFO、エンベロープ、アルペジエーター、および様々なエフェクトを使用して、サイン波のレベルから、独自のサウンドをゼロから構築し始めることができます。
また、豊富なプリセット・ライブラリの中から、ノブに触れることなく、オーガニック、破壊的、スムース、カオス、アナログといった選びたい傾向に即した、必要なサウンドをすぐに見つけることも可能です。
≪本製品について≫
本製品は「Pro Tools Studio サブスクリプション(1年) 新規購入 アカデミック版 学生/教員用」です。
すでにPro Tools Studio サブスクリプションライセンスをご利用いただいているお客様向けの商品となります。
ご購入いただいて1年間は最新のPro Tools、スタンダードサポートをご利用いただけますが、1年間が経過するとご利用いただけなくなります。
期間満了後は再度サブスクリプションライセンスをご購入いただく必要がございます。
本製品はアカデミック版(学生/教員用)です。
大学、短期大学、専修専門学校等の各種政府認定高等教育機関に在籍している学生、または大学、短期大学、高等学校、中学校、小学校、幼稚園、
学位または修了証付与のある営利目的のキャリア・スクールや職業訓練校、演奏家養成を目的とした教育機関等、各種政府認定教育機関に勤務している教員および職員、
高等学校、中等学校、中学校等の各種政府認定中等教育機関に在籍している学生の方ににご利用いただけます。
Pro Tools Studio を使用する事で、より楽曲の完成度を高めたいと考えているミュージック・クリエイター、プロデューサー、そしてエンジニアは、
大規模なプロジェクトを自由にクリエイトし、ミックスすることが可能となります。
Pro Tools Studio では、従来よりも扱えるオーディオ・トラック数が増加し、サラウンドと Dolby Atmos?ミキシング、高度なオートメーション機能など、数多くの機能強化が施されています。
≪商品の特徴≫
・最大 512 オーディオ・トラック(従来の256トラックから増加されます)
・サラウンド及び Dolby Atmos?ミキシング対応(これまでは Pro Tools Ultimate のみだった機能が追加されます)
・先進的なオートメーション及びクリップ・エフェクト編集機能(これまでは Pro Tools Ultimate のみだった機能が追加されます)
・Pro Tools | Carbon?、VENUE | S6 ハードウェア対応
・新たに Pro Tools | GrooveCell と Pro Tools | SynthCell バーチャル・インストゥルメントが追加
・業界屈指のパートナー・ブランドの手によるエフェクト・プラグイン、バーチャル・インストゥルメントやサウンド・ライブラリ等の無償特典が得られる『Pro Tools Inner Circle(インナーサークル)』へのメンバーシップを提供
本製品には2つの新しいバーチャル・インストゥルメント
「Pro Tools | GrooveCell」と「Pro Tools | SynthCell」がバンドルされます。
〇Pro Tools |GrooveCell
Pro Tools で複雑なビートやドラムパターンを簡単に作成できる新しいシーケンサー機能付きバーチャル・ドラムマシーンです。
迅速なワークフローとインスピレーションを形にする為に設計されたこの製品は、グルーブを完全にクリエイティブにコントロールしたい真剣なクリエイター向けに構築されています。
クラシカルな 16 パッドレイアウトを中心に、「Pro Tools| GrooveCell」には、単一のサンプルまたはキット全体を一度に微調整するために必要なすべてのパラメータがあります。
付属のサウンドとプリセットの他、独自のサンプル(MP3、.WAV、または .AIFF)を ドラムパッドにドラグ&ドロップしてカスタム・ドラム・キットを設計することも可能です。
パッドごとに最大 3 つのサンプルを重ね、ピッチ、エンベロープ、EQ、ディストーションなどを制御し、
ドラム・モード・メニューで伝説の E-mu SP-1200、Korg スーパー・パーカッションなどのテクスチャー・エミュレーションを行う事で、独特の雰囲気を創り出すこともできます。
さらに、クリエイティブな Drive 及び Dynamicsのプリセットでサウンドをさらにシェイプ・アップすることもできるでしょう。
〇Pro Tools |SynthCell
Pro Tools で、親しみのある懐古的なサウンドから真にユニークなサウンドまで、幅広いシンセ・サウンド・メイキングを可能にする最新のバーチャル・シンセです。
2つのオシレーター、2つのマルチ・モード・フィルター、LFO、エンベロープ、アルペジエーター、および様々なエフェクトを使用して、サイン波のレベルから、独自のサウンドをゼロから構築し始めることができます。
また、豊富なプリセット・ライブラリの中から、ノブに触れることなく、オーガニック、破壊的、スムース、カオス、アナログといった選びたい傾向に即した、必要なサウンドをすぐに見つけることも可能です。
≪本製品について≫
本製品は「Pro Tools Studio サブスクリプション(1年) 継続更新 通常版 」です。
すでにPro Tools Studio サブスクリプションライセンスをご利用いただいているお客様向けの商品となります。
ご購入いただいて1年間は最新のPro Tools、スタンダードサポートをご利用いただけますが、1年間が経過するとご利用いただけなくなります。
期間満了後は再度サブスクリプションライセンスをご購入いただく必要がございます。
Pro Tools Artistは、素晴らしい楽曲を制作しようとしている何百万人もの次世代ミュージック・クリエイター向けに特別に設計された、
まったく新しいモデルで、ビート・メイク、作曲、録音、スタジオ品質のミックスに必要な全てが含まれています。
また、業界の共通言語とも言える Pro Tools セッション形式でそのまま作業できる為、世界中のプロデューサーやスタジオにプロジェクトを持ち込んでコラボレーションし、自作曲を次のレベルにまで引き上げることも簡単です。
何千もの感動的なインストゥルメント・サウンドとループ、100 を超える数のプラグイン、使いやすい MIDI ツール、業界標準の編集及びミキシング・ワークフローにより、
意欲的なミュージック・クリエイターは、プロフェッショナルでありながら手頃な価格のソリューションを手に入れ、あらゆるスタイルの音楽を作成できるようになるのです。
≪商品の特徴≫
・最大 32 オーディオ・トラック及び 32 インストゥルメント・トラックで簡単に楽曲制作
・最大同時 16 チャンネル・オーディオ録音
・新しい Pro Tools | GrooveCell と Pro Tools | SynthCell を含む、計 100 種類以上のバーチャネル・インストゥルメント/プラグイン
・Core Audio, ASIO 及び WASAPI 対応インターフェイスをサポート
・業界屈指のパートナー・ブランドの手によるエフェクト・プラグイン、バーチャル・インストゥルメントやサウンド・ライブラリ等の無償特典が得られる『Pro Tools Inner Circle(インナーサークル)』へのメンバーシップを提供
本製品には2つの新しいバーチャル・インストゥルメント
「Pro Tools | GrooveCell」と「Pro Tools | SynthCell」がバンドルされます。
〇Pro Tools |GrooveCell
Pro Tools で複雑なビートやドラムパターンを簡単に作成できる新しいシーケンサー機能付きバーチャル・ドラムマシーンです。
迅速なワークフローとインスピレーションを形にする為に設計されたこの製品は、グルーブを完全にクリエイティブにコントロールしたい真剣なクリエイター向けに構築されています。
クラシカルな 16 パッドレイアウトを中心に、「Pro Tools| GrooveCell」には、単一のサンプルまたはキット全体を一度に微調整するために必要なすべてのパラメータがあります。
付属のサウンドとプリセットの他、独自のサンプル(MP3、.WAV、または .AIFF)を ドラムパッドにドラグ&ドロップしてカスタム・ドラム・キットを設計することも可能です。
パッドごとに最大 3 つのサンプルを重ね、ピッチ、エンベロープ、EQ、ディストーションなどを制御し、
ドラム・モード・メニューで伝説の E-mu SP-1200、Korg スーパー・パーカッションなどのテクスチャー・エミュレーションを行う事で、独特の雰囲気を創り出すこともできます。
さらに、クリエイティブな Drive 及び Dynamicsのプリセットでサウンドをさらにシェイプ・アップすることもできるでしょう。
〇Pro Tools |SynthCell
Pro Tools で、親しみのある懐古的なサウンドから真にユニークなサウンドまで、幅広いシンセ・サウンド・メイキングを可能にする最新のバーチャル・シンセです。
2つのオシレーター、2つのマルチ・モード・フィルター、LFO、エンベロープ、アルペジエーター、および様々なエフェクトを使用して、サイン波のレベルから、独自のサウンドをゼロから構築し始めることができます。
また、豊富なプリセット・ライブラリの中から、ノブに触れることなく、オーガニック、破壊的、スムース、カオス、アナログといった選びたい傾向に即した、必要なサウンドをすぐに見つけることも可能です。
≪本製品について≫
本製品は「Pro Tools Artist サブスクリプション(1年) 継続更新 通常版」です。
すでにPro Tools Artist サブスクリプションライセンスをご利用いただいているお客様向けの商品となります。
ご購入いただいて1年間は最新のPro Tools、スタンダードサポートをご利用いただけますが、1年間が経過するとご利用いただけなくなります。
期間満了後は再度サブスクリプションライセンスをご購入いただく必要がございます。
■最高のサウンドを
Pro Toolsは、音楽やオーディオの作曲、レコーディング、編集、ミックスに必要なすべてを提供し、多くの音楽、映画、テレビ業界で活用されています。
そして今、パワフルな新しいループワークフローと、一流のプロデューサーによって新しく監修された2GBループライブラリにより、制作がぐっと簡単に。
音楽や音での作業がかつてないほど楽しいものになります。
<本製品について>
本製品は、教育機関の学生または教職員のお客様用のアカデミック製品です。
購入資格がない場合ご購入いただけませんのでご注意ください。
※アカデミック版購入資格につきましてはAVIDメーカーページをご確認ください。
※アカデミック版のため、ご購入後にお客様ご自身で購入資格を証明する書類の提示・認証作業を行って頂く必要がございます。
年単位でPro Toolsが利用でき、Pro Tools導入時の初期費用を大幅に削減できます。
サブスクリプション・ライセンスの有効期間中は、常にPro Toolsの最新機能を入手することができます。
また、専門家のサポートが受けられるStandard Avid Supportも、有効期間中は利用可能です。
<商品内容>
・Pro Tools サブスクリプション版(1年版)
・Standard Avid Support
※現在Subscriptionをご利用中の方向け商品です。
利用期間が終了している場合はご使用いただけない為ご注意ください。
※iLok3別売
■最高のサウンドを
Pro Toolsは、音楽やオーディオの作曲、レコーディング、編集、ミックスに必要なすべてを提供し、多くの音楽、映画、テレビ業界で活用されています。
そして今、パワフルな新しいループワークフローと、一流のプロデューサーによって新しく監修された2GBループライブラリにより、制作がぐっと簡単に。
音楽や音での作業がかつてないほど楽しいものになります。
<本製品について>
本製品は、年単位でPro Toolsが利用できる商品のため、Pro Tools導入時の初期費用を大幅に削減できます。
サブスクリプション・ライセンスの有効期間中は、常にPro Toolsの最新機能を入手することができます。
また、専門家のサポートが受けられるStandard Avid Supportも、有効期間中は利用可能です。
<商品内容>
・Pro Tools サブスクリプション版(1年版)
・Standard Avid Support
※現在Subscriptionをご利用中の方向け商品です。
利用期間が終了している場合はご使用いただけない為ご注意ください。
※iLok3別売
≪本製品について≫
本製品は Pro Tools Artist アップグレード版となっております。
本製品を購入することにより1年間の無償アップグレード期間が付与されます。
アップグレード対象期間内であれば常に最新バージョンのPro Tools をご使用いただけます。
また、Pro Tools Inner Circle 特典による総額2,500$相当以上のプラグインをご利用いただけると共に、
ロイヤリティ・フリーのサンプルやループ、新しい Pro Tools | PlayCell インストゥルメント・プリセット、
Pro Toolsテンプレートなどを毎月お届けするPro Tools|Sonic Dropをご利用いただけます。
※既に「Pro Tools Artist 永続ライセンス」をお持ちのお客様が対象の商品となります。
Pro Tools Artistは、素晴らしい楽曲を制作しようとしている何百万人もの次世代ミュージック・クリエイター向けに特別に設計された、
まったく新しいモデルで、ビート・メイク、作曲、録音、スタジオ品質のミックスに必要な全てが含まれています。
また、業界の共通言語とも言える Pro Tools セッション形式でそのまま作業できる為、世界中のプロデューサーやスタジオにプロジェクトを持ち込んでコラボレーションし、自作曲を次のレベルにまで引き上げることも簡単です。
何千もの感動的なインストゥルメント・サウンドとループ、100 を超える数のプラグイン、使いやすい MIDI ツール、業界標準の編集及びミキシング・ワークフローにより、
意欲的なミュージック・クリエイターは、プロフェッショナルでありながら手頃な価格のソリューションを手に入れ、あらゆるスタイルの音楽を作成できるようになるのです。
≪商品の特徴≫
・最大 32 オーディオ・トラック及び 32 インストゥルメント・トラックで簡単に楽曲制作
・最大同時 16 チャンネル・オーディオ録音
・新しい Pro Tools | GrooveCell と Pro Tools | SynthCell を含む、計 100 種類以上のバーチャネル・インストゥルメント/プラグイン
・Core Audio, ASIO 及び WASAPI 対応インターフェイスをサポート
・業界屈指のパートナー・ブランドの手によるエフェクト・プラグイン、バーチャル・インストゥルメントやサウンド・ライブラリ等の無償特典が得られる『Pro Tools Inner Circle(インナーサークル)』へのメンバーシップを提供
本製品には2つの新しいバーチャル・インストゥルメント
「Pro Tools | GrooveCell」と「Pro Tools | SynthCell」がバンドルされます。
〇Pro Tools |GrooveCell
Pro Tools で複雑なビートやドラムパターンを簡単に作成できる新しいシーケンサー機能付きバーチャル・ドラムマシーンです。
迅速なワークフローとインスピレーションを形にする為に設計されたこの製品は、グルーブを完全にクリエイティブにコントロールしたい真剣なクリエイター向けに構築されています。
クラシカルな 16 パッドレイアウトを中心に、「Pro Tools| GrooveCell」には、単一のサンプルまたはキット全体を一度に微調整するために必要なすべてのパラメータがあります。
付属のサウンドとプリセットの他、独自のサンプル(MP3、.WAV、または .AIFF)を ドラムパッドにドラグ&ドロップしてカスタム・ドラム・キットを設計することも可能です。
パッドごとに最大 3 つのサンプルを重ね、ピッチ、エンベロープ、EQ、ディストーションなどを制御し、
ドラム・モード・メニューで伝説の E-mu SP-1200、Korg スーパー・パーカッションなどのテクスチャー・エミュレーションを行う事で、独特の雰囲気を創り出すこともできます。
さらに、クリエイティブな Drive 及び Dynamicsのプリセットでサウンドをさらにシェイプ・アップすることもできるでしょう。
〇Pro Tools |SynthCell
Pro Tools で、親しみのある懐古的なサウンドから真にユニークなサウンドまで、幅広いシンセ・サウンド・メイキングを可能にする最新のバーチャル・シンセです。
2つのオシレーター、2つのマルチ・モード・フィルター、LFO、エンベロープ、アルペジエーター、および様々なエフェクトを使用して、サイン波のレベルから、独自のサウンドをゼロから構築し始めることができます。
また、豊富なプリセット・ライブラリの中から、ノブに触れることなく、オーガニック、破壊的、スムース、カオス、アナログといった選びたい傾向に即した、必要なサウンドをすぐに見つけることも可能です。
≪本製品について≫
本製品は「Pro Tools Ultimate サブスクリプション(1年) 継続更新 通常版」です。
すでにPro Tools Ultimate サブスクリプションライセンスをご利用いただいているお客様向けの商品となります。
ご購入いただいて1年間は最新のPro Tools、スタンダードサポートをご利用いただけますが、1年間が経過するとご利用いただけなくなります。
期間満了後は再度サブスクリプションライセンスをご購入いただく必要がございます。
Pro Tools Ultimateは、最も挑戦的で複雑なプロジェクトに取り組むためにPro Toolsのフルパワーと高度なワークフローを必要とする
ハイエンドのミュージック・プロフェッショナルやオーディオ・ポスト並びにレコーディング・スタジオに最適なソリューションです。
Pro Tools Ultimateは、Pro Tools Ultimateソフトウエアに加え、比類なきレベルのパフォーマンスを提供するための追加コンテンツと
サードパーティ・ライセンスを含んだサブスクリプション・バンドルです。また、DigiLinkライセンスの機能を内包し同ライセンスなしでもHDXとの接続が可能になりました。
本製品には2つの新しいバーチャル・インストゥルメント
「Pro Tools | GrooveCell」と「Pro Tools | SynthCell」がバンドルされます。
〇Pro Tools | GrooveCel
Pro Tools で複雑なビートやドラムパターンを簡単に作成できる新しいシーケンサー機能付きバーチャル・ドラムマシーンです。
迅速なワークフローとインスピレーションを形にする為に設計されたこの製品は、グルーブを完全にクリエイティブにコントロールしたい真剣なクリエイター向けに構築されています。
クラシカルな16パッドレイアウトを中心に、Pro Tools| GrooveCellには、単一のサンプルまたはキット全体を一度に微調整するために必要なすべてのパラメータがあります。
付属のサウンドとプリセットの他、独自のサンプル(MP3、.WAV、または.AIFF)をドラムパッドにドラグ&ドロップしてカスタム・ドラム・キットを設計することも可能です。
パッドごとに最大3つのサンプルを重ね、ピッチ、エンベロープ、EQ、ディストーションなどを制御し、
ドラム・モード・メニューで伝説のE-mu SP-1200、Korgスーパー・パーカッションなどのテクスチャー・エミュレーションを行う事で、独特の雰囲気を創り出すこともできます。
さらに、クリエイティブなDrive及びDynamicsのプリセットでサウンドをさらにシェイプ・アップすることもできるでしょう。
〇Pro Tools |SynthCell
Pro Toolsで、親しみのある懐古的なサウンドから真にユニークなサウンドまで、幅広いシンセ・サウンド・メイキングを可能にする最新のバーチャル・シンセです。
2つのオシレーター、2つのマルチ・モード・フィルター、LFO、エンベロープ、アルペジエーター、および様々なエフェクトを使用して、サイン波のレベルから、独自のサウンドをゼロから構築し始めることができます。
また、豊富なプリセット・ライブラリの中から、ノブに触れることなく、オーガニック、破壊的、スムース、カオス、アナログといった選びたい傾向に即した、必要なサウンドをすぐに見つけることも可能です。
≪本製品について≫
本製品は「Pro Tools Ultimate サブスクリプション(1年) 継続更新 アカデミック版 学生/教員用」です。
すでにPro Tools Ultimate サブスクリプションライセンスをご利用いただいているお客様向けの商品となります。
ご購入いただいて1年間は最新のPro Tools、スタンダードサポートをご利用いただけますが、1年間が経過するとご利用いただけなくなります。
期間満了後は再度サブスクリプションライセンスをご購入いただく必要がございます。
本製品はアカデミック版(学生/教員用)です。
大学、短期大学、専修専門学校等の各種政府認定高等教育機関に在籍している学生、または大学、短期大学、高等学校、中学校、小学校、幼稚園、
学位または修了証付与のある営利目的のキャリア・スクールや職業訓練校、演奏家養成を目的とした教育機関等、各種政府認定教育機関に勤務している教員および職員、
高等学校、中等学校、中学校等の各種政府認定中等教育機関に在籍している学生の方にご利用いただけます。
Pro Tools Ultimateは、最も挑戦的で複雑なプロジェクトに取り組むためにPro Toolsのフルパワーと高度なワークフローを必要とする
ハイエンドのミュージック・プロフェッショナルやオーディオ・ポスト並びにレコーディング・スタジオに最適なソリューションです。
Pro Tools Ultimateは、Pro Tools Ultimateソフトウエアに加え、比類なきレベルのパフォーマンスを提供するための追加コンテンツと
サードパーティ・ライセンスを含んだサブスクリプション・バンドルです。また、DigiLinkライセンスの機能を内包し同ライセンスなしでもHDXとの接続が可能になりました。
本製品には2つの新しいバーチャル・インストゥルメント
「Pro Tools | GrooveCell」と「Pro Tools | SynthCell」がバンドルされます。
〇Pro Tools | GrooveCel
Pro Tools で複雑なビートやドラムパターンを簡単に作成できる新しいシーケンサー機能付きバーチャル・ドラムマシーンです。
迅速なワークフローとインスピレーションを形にする為に設計されたこの製品は、グルーブを完全にクリエイティブにコントロールしたい真剣なクリエイター向けに構築されています。
クラシカルな16パッドレイアウトを中心に、Pro Tools| GrooveCellには、単一のサンプルまたはキット全体を一度に微調整するために必要なすべてのパラメータがあります。
付属のサウンドとプリセットの他、独自のサンプル(MP3、.WAV、または.AIFF)をドラムパッドにドラグ&ドロップしてカスタム・ドラム・キットを設計することも可能です。
パッドごとに最大3つのサンプルを重ね、ピッチ、エンベロープ、EQ、ディストーションなどを制御し、
ドラム・モード・メニューで伝説のE-mu SP-1200、Korgスーパー・パーカッションなどのテクスチャー・エミュレーションを行う事で、独特の雰囲気を創り出すこともできます。
さらに、クリエイティブなDrive及びDynamicsのプリセットでサウンドをさらにシェイプ・アップすることもできるでしょう。
〇Pro Tools |SynthCell
Pro Toolsで、親しみのある懐古的なサウンドから真にユニークなサウンドまで、幅広いシンセ・サウンド・メイキングを可能にする最新のバーチャル・シンセです。
2つのオシレーター、2つのマルチ・モード・フィルター、LFO、エンベロープ、アルペジエーター、および様々なエフェクトを使用して、サイン波のレベルから、独自のサウンドをゼロから構築し始めることができます。
また、豊富なプリセット・ライブラリの中から、ノブに触れることなく、オーガニック、破壊的、スムース、カオス、アナログといった選びたい傾向に即した、必要なサウンドをすぐに見つけることも可能です。
E231系はJR東日本が開発した通勤、近郊用の電車で首都圏の各直流区間で活躍しています。
国府津車両センター所属のE231系は113系の置き換えを目的として、2004年より近郊タイプの車両が営業運転を開始しました。
10両の基本編成には2階建てグリーン車が2両連結されています。
登場時より湘南新宿ラインを介し、北関東エリアから南関東エリアにかけての広範囲にわたって活躍しています。
また2015年に開業した上野東京ラインでもE233系とともに運用されています。
2020年からは順次VVVFインバーター装置、SIV電源装置等の更新工事が行われ、一部の床下機器の外観が変わりました。
活躍地域
・関東 中部
会社
・JR
製品特徴
●国府津車両センター所属のE231-1000系更新車を再現
●モハE231形とモハE230形の床下は機器更新された姿を再現
●本製品で5両付属編成が再現可能
●側面車外スピーカー準備部は彫刻で立体的に表現
●車体は2種類のシルバーで再現
●強化型スカートを装着
●前面表示部は行先シール付属
●JRマークは印刷済み
●車番は選択式で転写シート付属
●側面グリーンガラスを再現
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LEDによる点灯
●クハE231形・クハE230形の運転台側はTNカプラー(SP)装備
●フライホイール付動力採用
●新集電システム、黒色車輪採用
●M-13モーター採用
製品内容
●クハE231-8000
●サハE231-3000
●モハE231-1000(M)
●モハE230-1000
●クハE230-6000
付属品
●ランナーパーツ:アンテナ、信号炎管
●ランナーパーツ:避雷器
●シール :行先・列車番号等
●転写シート :車番等
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
DE10形は支線や貨車の入換などで使用する汎用ディーゼル機関車として1966年に登場しました。
JR貨物が所有する車両の一部は2000年代に入り更新工事が実施され、当初は青色ベースの塗装が施されましたが後に赤を基調としたデザインへと変更され、現在でも活躍しています。
製品特徴
●更新工事で赤色塗装になったDE10を再現
●スノープロウの無い姿を再現
●ナンバープレートは別パーツ付属「DE10-1165・1189・1581・1614」
●JRFマーク印刷済み
●ヘッドライトは常点灯基板装備
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
●運転台シースルー表現
●フライホイール付動力採用
●グレー台車枠、銀色車輪採用
●M-13モーター採用
●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属
●補助ウエイト付属
●ミニカーブ走行可能
製品内容
【車両】
●DE10-1000(暖地型・JR貨物新更新車)
付属品
●ランナーパーツ:ナンバープレート
●ランナーパーツ:メーカーズプレート
●ランナーパーツ:無線アンテナ
●ランナーパーツ:ホイッスル
●パーツ:自連形TNカプラー
●パーツ:ダミーカプラー
●パーツ:ダミーカプラー受け
●パーツ:補助ウエイト【対象年齢】:15歳以上
京急2100形は2000形の後継車両として、2扉で扉間に転換クロスシートを装備し、1998年に登場しました。
登場当時はシーメンス製VVVFインバータ装置の独特の作動音から「ドレミファ電車」として親しまれていましたが、2008年頃から順次機器更新が行われ、現在は消滅しています。
2013年からは車体更新工事が行われており、クーラーの交換、車端部窓の開閉化、車内に液晶ディスプレイの設置、ドアの色調変更、ドアチャイムの設置、ベンチレーターの一部撤去等が行われました。
2015年からは前面種別・行先表示がフルカラーLED化されています。
「KEIKYU BLUE SKY TRAIN」は、2004年12月の羽田空港第2旅客ターミナル開業に合わせて登場した車両です。
羽田空港の空と三浦半島の海をイメージした青い車体に、かもめのシンボルマークとロゴをあしらったデザインが特徴です。
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
■2025年10月26日以降、京急2100形2133編成の先頭車にKEIKYU BLUE SKY TRAIN 20周年記念装飾が施された姿を製品化
■車両番号、KEIKYUロゴ、前面・側面KEIKYU BLUE SKY TRAINロゴは印刷済み
■戸袋部追加車両番号は付属の車両マークからの転写式
■ステッカーが付属し、種別・行先表示、運行番号、優先席(2種)、弱冷房車、車椅子・ベビーカーマークを収録
■IRアンテナ、SRアンテナ、ベンチレーター、ヒューズボックス、避雷器はユーザー取付け
■ヘッドライト(電球色)、テールライト、前面種別・行先表示(白色)、前面運行番号(白色)、通過標識灯(電球色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
※商品前回製品(No.31925)との違い
■KEIKYU BLUE SKY TRAIN20周年記念装飾後の姿を再現
■スリーブ・ラベルは専用デザイン
製品内容・編成図
←三崎口、逗子・葉山、羽田空港
2133
2134
2135(M)
2136
2137
2138
2139
2140
品川、泉岳寺→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
活躍地域
・関西
会社
・私鉄
製品特徴
・Osaka Metro 66系の新バリエーションを新発売
・堺筋線で運用している66系を再製品化
・前回とは違う大阪市営地下鉄時代を含む4タイプを作り分けて発売いたします。
製品内容
★製品仕様と行先表示
●品番6040a 普通 北千里
・66607編成・上部車番追加後の姿を再現
・一部床下機器などメーカー差異を再現
★共通仕様:2025年5月末時点での仕様です。製品化に際し仕様変更の場合もございます。
●テールライト・ヘッドライト点灯仕様
●先頭車はダミーカプラー仕様
●中間車のカプラーはアーノルド仕様
●動力ユニットは1両中間車に搭載
●ブック型ケース仕様でご提供いたします
●ケースサイズ(約):21.5cm×31.7cm×3.5cm
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:
近鉄5200系は、1988(昭和63)年に急行兼団体用車両として登場しました。
停車頻度の少ない長距離列車への運用を主としているため、両開き1300mm幅で片側3扉の車体を採用し、全て自動転換クロスシートとすることで座席数の確保と快適性を追求しました。
2007年から車体更新工事が施工され、車体内外装の取替えなどが行われ、近鉄唯一の3扉転換クロスシート車として、大阪線・名古屋線で活躍しています。
5208Fまでを5200系、補助電源装置にSIVを採用した5209F、5210Fを5209系、更にボルスタレス台車を採用した5211F〜5213Fを5211系として区別しています。
活躍地域
・関西
会社
・私鉄
製品特徴
■近鉄5200系更新車をVVVFマーク撤去後・標識灯更新後の姿を再現
■車両番号は付属の車両マークから選択可能
■車椅子・ベビーカーマークは付属の
■ステッカー(新規製作)が付属。種別・行先表示、優先座席、弱冷車、車椅子・ベビーカーマークを収録
■列車無線アンテナ、ヒューズボックス、前面貫通幌(2種)はユーザー取付け
■ヘッドライト(電球色)、テールライト、通過標識灯(電球色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品(No.30371)との違い
■車両番号は付属の車両マークからの選択式
■新規製作のステッカーが付属
■車両番号、コック標記、乗務員室は付属する車両マーク(新規製作)からの選択式ステッカーからの選択式
■前面貫通幌はグレーとエンジの2種が付属
製品内容・編成図
←宇治山田・伊勢中川
5150
5250
5200(M)
5100
大阪上本町→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
E217系は1994年に横須賀・総武快速線の113系置き換え用として209系をベースに登場した近郊型電車です。
11両の基本編成には2階建てグリーン車が2両連結されています。
1999年に増備された8次車では、ロングシート車の側面窓が209系500番代と同様になったほか、4両編成ではクハE216形1000番代の製造が再開されて編成に組み込まれました。
2007年度からは床下機器などへの機器更新工事の実施にあわせて、車体に配された帯の色も一新されました。
先頭車のスカートについても、強化型の物へと交換がされています。
活躍地域
・関東
会社
・JR
製品特徴
●E217系8次車更新後の強化型スカートを装着した姿を再現
●ロングシート車の側面窓は8次車の姿を再現
●先頭車の雨樋覆いが大型化された姿を再現
●モハE217形とモハE216形の床下は機器更新された姿を再現
●本製品(11・6・5・4・3・2・1号車)と<98830>増結セット、<98829>基本セットBを組み合わせて15両フル編成が再現可能
●サロE217形・サロE216形の台車はヨーダンパが撤去された姿を再現
●前面表示部は印刷済み前面表示部パーツ「横須賀線ー総武線」を装着済み
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●前面表示部はカラープリズムの採用により白色に近い色で点灯
●JRマーク、前面ロゴ、グリーンカーマークは印刷済み
●車番は選択式で転写シート付属
●クハE217-0形の先頭車運転台側はダミーカプラー装備、
クハE216-2000形の先頭車運転台側はTNカプラー(SP)装備
●フライホイール付動力採用
●新集電システム、黒色車輪採用
●M-13モーター採用
製品内容
●クハE217-0
●サハE217-2000
●サロE217
●サロE216
●モハE217-2000(M)
●モハE216-2000
●クハE216-2000
付属品
●ランナーパーツ:アンテナ、信号炎管
●ランナーパーツ:避雷器
●転写シート :車番など
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
京王8000系は京王の車両の中では初のVVVFインバータ制御を採用した車両で、1992年から1999年にかけて10両編成14本・8両編成13本が製造されました。
6000系の後継車として特急や準特急を中心に使用され、現在でも京王の主力車両となっています。先頭車のデザインは、丸みを帯びた半流線型となり、初代5000系のイメージを踏襲しています。
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
■京王8000系の中でも、先頭部と中間車が連結されていた特異なスタイルの8714編成+8814編成を標識灯点灯仕様で製品化
■サハ8564組込後、クハ8764が中間車化されるまでの2010年1月頃〜2012年3月頃の姿を再現
■車両番号、コーポレートマークは印刷済み
■種別・行先表示、弱冷房車、優先席、女性専用車(小)、車椅子マーク、おもいやりぞーんは付属ステッカーからの貼付式(No.32191に付属)
■列車無線アンテナ(No.32191)、ヒューズボックスはユーザー取付
■ヘッドライト(電球色)、テールライト、前面種別・行先表示(白色)、標識灯(白色)が点灯(No.32191)
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.32191)
■車端部付きロングシートパーツを搭載
■<32191>基本4両編成セット(動力付き)と<32192>増結用中間車6両セット(動力無し)を組み合わせることで、実車同様の10両編成が再現可能
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品(No.31571,31572)との違い
■ライトユニットを標識灯点灯仕様に変更
製品内容・編成図
←新宿
クハ8714
デハ8114(M)
デハ8164
クハ8864
橋本・京王八王子・高尾山口→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
京急600形は地下鉄乗り入れ対応車として1994年から製造された両開き3扉の車両です。
登場時は全座席をクロスシートとし可動式の座席が採用されていましたが、2005年頃からロングシート化が進められ、全車がロングシートとなりました。
2009年から2014年にかけて更新工事が施工され、スカート交換・冷房機器交換・車内改装などが施されました。
2005年より606編成は青い特別塗装を施した「KEIKYU BLUE SKY TRAIN」として運転されています。
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
■2025年10月26日以降、京急600形606編成の先頭車にKEIKYU BLUE SKY TRAIN 20周年記念の装飾が施された姿を製品化
■車両番号、KEIKYUロゴ、前面600スリットロゴ、KEIKYU BLUE SKY TRAINは印刷済み
■戸袋部追加車両番号は付属の車両マーク(新規製作)からの貼付式
■前面種別・行先表示(フルカラーLED)、運行番号(3色LED)、側面種別・行先表示(フルカラーLED)、優先席(車体用・窓用)、
弱冷房車、車椅子・ベビーカーマークは付属ステッカー(新規製作)からの選択式
■IRアンテナ、SRアンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
■ヘッドライト(電球色)、テールライト、前面種別・行先表示(白色)、標識種別通過灯(電球色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品(No.50066)との違い
■KEIKYU BLUE SKY TRAIN20周年記念装飾貼付け後の姿を再現
■スリーブ・ラベルは専用デザイン
■種別・行先表示等を収録した新規作成ステッカーが付属
製品内容・編成図
←三崎口、逗子・葉山、羽田空港
606-1
606-2
606-3
606-4
606-5
606-6(M)
606-7
606-8
品川、泉岳寺→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
415系0番代は直流・交流(50Hz/60Hz)全てに対応した標準型電車として1971年に登場しました。
1974年の製造分から冷房装置の搭載、側面窓のユニット化、乗務員室面積拡大、前頭部構造強化、側面方向幕設置準備工事などの設計変更がなされました。
九州地区に投入されたグループは当初赤13号にクリーム4号の前面帯でしたが、イメージアップのため国鉄末期よりクリーム10号に青23号の帯に変更されました。
1995年以降ベンチレーターの撤去、延命工事(ロングシート化・室内の更新など)が一部の編成に行われ外観が変化しました。
2000年にはミレニアム記念で1編成に対し赤13号とクリーム4号の旧国鉄色を復活させました。その後も後継車とともに活躍を続けましたが、2010年より廃車が始まり、2013年に引退しました。
415系は2024年現在、ステンレス車体の1500番代が最後の活躍を続けています。
製品特徴
●A6257(2010年4月出荷)を基にしたバリエーション製品で、側面雨樋下にも青帯のある九州色を再現
●ベンチレーター撤去が始まった1990年代中頃の姿
●車体色はクリーム10号に青23号の帯、赤いJRマーク印刷済、下回りは黒、窓周りのHゴムは灰色
●A6254、増結セットはベンチレーター無で、クハ411-331先頭部は連結用AEカプラー装着済
●常磐無線アンテナ準備工事の配管は別パーツで取付、A6257とは異なるアンテナの配置を再現
●実車に基づき先頭車前面幌は非装備の姿
※部品共用のため、一部実車と異なる部分があります
製品内容
クハ411-331
モハ415-16
モハ414-16
クハ411-332
付属品
●シール【対象年齢】:14歳以上
小田急8000形は、小田急線地上専用車として1982年から1987年にかけて製造された20m4扉の車両で、各駅停車から快速急行まで使用できる汎用車両です。
2002年から更新工事が行なわれ、行先表示機のLED化、前面通過表示灯撤去、側面行先表示機の形状変更、車側灯・尾灯がLED化されました。
また、2003年以降はVVVFインバータ制御方式への改造も進められ、更新時期により細かな仕様違いが見られます。
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
■小田急各線で活躍する8000形更新車を前面部の金型リニューアルにて製品化
■更新時期により有無がある車体側面の「OERマーク」は付属車両マークより選択式
■ブランドマークは印刷済み
■ステッカー(新規作成)が付属。種別行先表示、優先席、号車表示、弱冷房車、女性専用車、車椅子・ベビーカーマークを収録
■車両マークが付属。車両番号、OERマークを収録。
■列車無線アンテナ、ヒューズボックス、前面渡り板、手すりはユーザー取付け
■信号炎管、避雷器は一体彫刻表現
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)、前面種別・行先表示(白色)が点灯(No.50831/8150除く)
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.50830)
■車端部付きロングシートパーツを実装
■専用スリーブを採用(No.50830)
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品(No.31863,31864)との違い
■前面形状の見直し(前面部の金型をリニューアル)
■車両番号、側面OERマークは付属車両マークより選択式
製品内容・編成図
←新宿・片瀬江ノ島
8250
8200
8300(M)
8450
8500
8550
唐木田・藤沢・小田原→
別売対応品
■GM 室内照明ユニット(狭幅・白色)(No.8461:2本入り・No.8462:4本入り))
■TOMIX TNカプラー(密連形【電連付き】・グレー)(JC25) ※先頭部のみ対応
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
京王8000系は京王の車両の中では初のVVVFインバータ制御を採用した車両で、1992年から1999年にかけて10両編成14本・8両編成13本が製造されました。
6000系の後継車として特急や準特急を中心に使用され、現在でも京王の主力車両となっています。先頭車のデザインは、丸みを帯びた半流線型となり、初代5000系のイメージを踏襲しています。
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
■京王8000系の中でも、先頭部と中間車が連結されていた特異なスタイルの8714編成+8814編成を標識灯点灯仕様で製品化
■サハ8564組込後、クハ8764が中間車化されるまでの2010年1月頃〜2012年3月頃の姿を再現
■車両番号、コーポレートマークは印刷済み
■種別・行先表示、弱冷房車、優先席、女性専用車(小)、車椅子マーク、おもいやりぞーんは付属ステッカーからの貼付式(No.32191に付属)
■ヒューズボックスはユーザー取付
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.32191)
■車端部付きロングシートパーツを搭載
■<32191>基本4両編成セット(動力付き)と<32192>増結用中間車6両セット(動力無し)を組み合わせることで、実車同様の10両編成が再現可能
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品(No.31571,31572)との違い
■ライトユニットを標識灯点灯仕様に変更
製品内容・編成図
←新宿
デハ8014
デハ8064
クハ8764
サハ8564
デハ8214
デハ8264
橋本・京王八王子・高尾山口→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
ポポンデッタから、京急新1000形が登場
更新後の1次車(アルミ車)と、1890番台(ステンレス車)を同時に製品化
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
■アルミ車(1次車) の1001・1009・1401・1405 編成は床下機器を作り分け
製品内容
■品番6113:単独8両の1001編成 「特急 高砂」
<共通仕様>
●動力車は1次車の中間車に設定
●連結部を含む全先頭車ヘッド・テールライトおよび前面行先表示点灯対応
●側面行先表示点灯
●先頭連結部は連結カプラー、その他先頭部はダミーカプラー、中間部はアーノルドカプラーを採用予定
●ブック型ケース入り
※開発段階での仕様です。製品化に際し仕様変更の場合がございます。
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】: