JR西日本で活躍する113系のうち、状態の良い車両については1998年から車体の大規模更新と座席の交換をはじめとする体質改善40N工事が施工されました。
屋根の張り上げ化、ベンチレーターの撤去、側面窓ガラスの支持方式の変更や黒色サッシ化されている点が外観上の特徴です。
塗装も薄茶色をベースに、窓周りを茶色で塗り分け、同社のコーポレートカラーの青色のラインが入った更新色でカラーリングも一新されました。
活躍地域
・関西
会社
・JR
製品特徴
■ボディは一体成型、更新色の塗装・印刷済み
■屋根は塗装済み
■ガラスパーツは、はめ込み式(各部窓枠印刷済み)
■床板台車パーツは別売
No.18041:No.7518を使用
■側面車番、所属・定員表記は付属の車両マーク(新規製作)からの選択式
※本製品はキットのため、組み立てが必要です。
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
製品内容・編成図
←網干・大阪・福知山
サハ111
京都・米原・堅田
・ボディ(塗装・印刷済み)
・屋根(グレー塗装済み)
・クーラー(成型色:グレー)
・ガラス(一部印刷済み)
・車両マーク
別売対応品
■GM 室内照明ユニット(狭幅・白色)(No.8461:2本入り・No.8462:4本入り)
■GM ライトユニットT[近郊タイプA:113/115、電球色・白・赤] (No.8380)
■GM JR 113/115系用ステッカーNo.2(西日本エリア2)(No.7304)
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
小田急1000形は1988年に小田急初のステンレス車体やVVVFインバーター制御を採用し登場した車両です。
小田急線全線で運用されており、かつては地下鉄千代田線への直通運転にも充当されていました。
4両・6両・8両・10両編成とバラエティに富んだ編成があり、4両・6両編成は他形式と連結した運用も行なわれています。
2015年頃より走行機器や車内インテリアにリニューアル工事を施した、更新車が運用を開始しました。
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
■小田急1000形更新車10両貫通編成を車番選択式で製品化
■一体型床下機器・中間連結部の貫通幌を標準装備
■車両番号は付属する車両マークからの選択式(No.32150に付属)、OERマーク、ブランドマークは印刷済み
■側面種別行先表示、優先席(車体用・窓用)、号車表示、弱冷房車、車椅子・ベビーカーマークは
<32150>基本4両編成セットに付属のステッカー貼付式
■列車無線アンテナ、ヒューズボックス、WiMAXアンテナ、前面手すりはユーザー取付け
■前面渡り板、中間連結部の貫通幌は取付け済み
■ヘッドライト(白色)、テールライト(赤色)、前面種別・行先表示(白色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.32150)
■車端部付きロングシートパーツを実装(動力車を除く)
■<32150>基本4両編成セット(動力付き)と<32151>増結用中間車6両セット(動力無し)を
組み合わせることで.実車と同じ10両編成を再現可能
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品(No.31689,31690)との違い
■車両番号は付属車両マークより選択式
製品内容・編成図
←新宿・片瀬江ノ島
クハ1091〜94
サハ1391〜94
デハ1441〜44(M)
クハ1491〜94
唐木田・藤沢・小田原→
別売対応品
■GM 室内照明ユニット(狭幅・白色)(No.8461:2本入り・No.8462:4本入り・No.8463:10本入り)
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
JR西日本で活躍する115系のうち、状態の良い車両を対象に1998年から車体の大規模更新と座席の交換をはじめとする体質改善40N工事が施工されました。
屋根の張り上げ化、ベンチレーターの撤去、側面窓ガラスの支持方式の変更や黒色サッシ化されている点が外観上の特徴です。
薄茶色の塗装色をベースに、窓周りを茶色で塗り分け、同社のコーポレートカラーの青色のラインが入った更新色でカラーリングも一新されました。
また2009年からは、黄色一色で塗られた中国地域色へ順次塗装変更され活躍しました。
活躍地域
・中国
会社
・JR
製品特徴
■床下機器・台車が黒色時代の広島更新色115系を製品化
■車両番号、ATS表記、エンド表記、所属表記は印刷済み
■側面種別行先表示、優先座席、弱冷車、前面編成番号は付属のステッカー(新規製作)からの貼付式
■列車無線アンテナ、信号炎管、ホイッスル、ヒューズボックス、避雷器、前面貫通幌、ジャンパ栓はユーザー取付け
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.32177)
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品(No.31674,31675)との違い
■床下機器・台車色の変更(黒色)
■ステッカー収録内容変更(新規製作)
←下関
クハ115-2005
モハ114-2007(M)
モハ115-2007
クハ115-2117
糸崎→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
E217系は1994年に横須賀・総武快速線の113系置き換え用として209系をベースに登場した近郊型電車です。
11両の基本編成には2階建てグリーン車が2両連結されています。
1999年に増備された8次車では、ロングシート車の側面窓が209系500番代と同様になったほか、4両編成ではクハE216形1000番代の製造が再開されて編成に組み込まれました。
2007年度からは床下機器などへの機器更新工事の実施にあわせて、車体に配された帯の色も一新されました。
先頭車のスカートについても、強化型の物へと交換がされています。
活躍地域
・関東
会社
・JR
製品特徴
●E217系8次車更新後の強化型スカートを装着した姿を再現
●ロングシート車の側面窓は8次車の姿を再現
●先頭車の雨樋覆いが大型化された姿を再現
●モハE217形とモハE216形の床下は機器更新された姿を再現
●本製品(11・6・5・4・3・2・1号車)と<98830>増結セット、<98829>基本セットBを組み合わせて15両フル編成が再現可能
●サロE217形・サロE216形の台車はヨーダンパが撤去された姿を再現
●前面表示部は印刷済み前面表示部パーツ「横須賀線ー総武線」を装着済み
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●前面表示部はカラープリズムの採用により白色に近い色で点灯
●JRマーク、前面ロゴ、グリーンカーマークは印刷済み
●車番は選択式で転写シート付属
●クハE217-0形の先頭車運転台側はダミーカプラー装備、
クハE216-2000形の先頭車運転台側はTNカプラー(SP)装備
●フライホイール付動力採用
●新集電システム、黒色車輪採用
●M-13モーター採用
製品内容
●クハE217-0
●サハE217-2000
●サロE217
●サロE216
●モハE217-2000(M)
●モハE216-2000
●クハE216-2000
付属品
●ランナーパーツ:アンテナ、信号炎管
●ランナーパーツ:避雷器
●転写シート :車番など
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
EF65形のうち0番代は主に貨物列車のけん引に活躍しました。
JR貨物に継承された同番代の多くは更新工事施工により白と水色の更新色へと変更され、2010年代前半まで活躍しました。
当初は青部分が濃淡2色となっていましたが、後に青1色へと変更された車両も存在しました。
活躍地域
・関東 中部 関西 中国 四国
会社
・JR
製品特徴
●前面手すりが長い4・5次車の形状を再現
●青部分が濃淡2色で塗分けられた更新色を再現
●運転台シースルー表現
●Hゴムは黒色で再現
●前面手すり(縦)は別パーツ付属
●解放テコは別パーツを装着済み
●車番は選択式で転写シート付属「EF65-101・104・108・114・119」
●ヘッドライトは常点灯基板装備
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
●信号炎管、ホイッスルは別パーツ付属
●フライホイール付動力採用
●グレー台車枠、銀色車輪採用
●プレート輪心付車輪採用
●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属
●M-13モーター採用
●ミニカーブレール走行可能
製品内容
●EF65-0(貨物更新色)
付属品
●ランナーパーツ:メーカーズプレート
●ランナーパーツ:前面手すり(縦)
●ランナーパーツ:ホイッスル、信号炎管、無線アンテナ
●パーツ :GPSアンテナ
●パーツ :自連形TNカプラー
●ランナーパーツ:自連形ダミーカプラー
●パーツ :ダミーカプラー台座
●パーツ :治具
●転写シート :車番
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
E231系はJR東日本が開発した通勤、近郊用の電車で首都圏の各直流区間で活躍しています。
国府津車両センター所属のE231系は113系の置き換えを目的として、2004年より近郊タイプの車両が営業運転を開始しました。
10両の基本編成には2階建てグリーン車が2両連結されています。
登場時より湘南新宿ラインを介し、北関東エリアから南関東エリアにかけての広範囲にわたって活躍しています。
また2015年に開業した上野東京ラインでもE233系とともに運用されています。
2020年からは順次VVVFインバーター装置、SIV電源装置等の更新工事が行われ、一部の床下機器の外観が変わりました。
活躍地域
・関東 中部
会社
・JR
製品特徴
●国府津車両センター所属のE231-1000系更新車を再現
●モハE231形とモハE230形の床下は機器更新された姿を再現
●本製品で5両付属編成が再現可能
●側面車外スピーカー準備部は彫刻で立体的に表現
●車体は2種類のシルバーで再現
●強化型スカートを装着
●前面表示部は行先シール付属
●JRマークは印刷済み
●車番は選択式で転写シート付属
●側面グリーンガラスを再現
●ヘッド・テールライト、前面表示部は常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッド・テールライト、前面表示部は白色LEDによる点灯
●クハE231形・クハE230形の運転台側はTNカプラー(SP)装備
●フライホイール付動力採用
●新集電システム、黒色車輪採用
●M-13モーター採用
製品内容
●クハE231-8000
●サハE231-3000
●モハE231-1000(M)
●モハE230-1000
●クハE230-6000
付属品
●ランナーパーツ:アンテナ、信号炎管
●ランナーパーツ:避雷器
●シール :行先・列車番号等
●転写シート :車番等
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
西武新2000系は、2000系の増備車として1988(昭和63)年に登場した車両です。
これまで投入されてきた2000系から外観が一新され、314両の一大グループを形成る西武通勤車の代表形式となりました。
2両、4両、6両、8両とバラエティに富んだ編成を組み、新宿線および池袋線で活躍中です。
近年では戸袋窓の閉鎖、ベンチレーターの一部撤去、シングルアームパンタへの交換などの更新工事が施され活躍しています。
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
■西武新2000系更新車をベンチレーター撤去後の姿にて製品化
■車両番号は付属の車両マークからお好みの番号が選択可能
■シンボルマーク(西武鉄道)は印刷済み
■側面車両番号は付属の車両マークからの転写式
■ステッカーが付属し、前面車両番号、種別・行先表示、優先席、弱冷房車、車椅子・ベビーカーマークを収録
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
■避雷器は一体彫刻表現、ラジオアンテナは取付済み
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)、前面種別行先表示(白色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
■車端部付きロングシートパーツを実装
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品(No.31805)との違い
■品番の変更
製品内容・編成図
←西武新宿・飯能
クハ2000(奇数車)
モハ2100(奇数車)
モハ2100(偶数車)
モハ2200(M)(奇数車)
モハ2200(偶数車)
モハ2300(奇数車)
モハ2300(偶数車)
クハ2000(偶数車)
拝島・本川越・池袋→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
活躍地域
・関西
会社
・私鉄
製品特徴
・Osaka Metro 66系の新バリエーションを新発売
・堺筋線で運用している66系を再製品化
・前回とは違う大阪市営地下鉄時代を含む4タイプを作り分けて発売いたします。
製品内容
★製品仕様と行先表示
●品番6040b 普通 天下茶屋
・66612編成・先頭アンテナ更新後の姿を再現
・一部床下機器などメーカー差異を再現
★共通仕様:2025年5月末時点での仕様です。製品化に際し仕様変更の場合もございます。
●テールライト・ヘッドライト点灯仕様
●先頭車はダミーカプラー仕様
●中間車のカプラーはアーノルド仕様
●動力ユニットは1両中間車に搭載
●ブック型ケース仕様でご提供いたします
●ケースサイズ(約):21.5cm×31.7cm×3.5cm
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:
小田急8000形は、小田急線地上専用車として1982年から1987年にかけて製造された20m4扉の車両で、各駅停車から快速急行まで使用できる汎用車両です。
2002年から更新工事が行なわれ、行先表示機のLED化、前面通過表示灯撤去、側面行先表示機の形状変更、車側灯・尾灯がLED化されました。
また、2003年以降はVVVFインバータ制御方式への改造も進められ、更新時期により細かな仕様違いが見られます。
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
■小田急各線で活躍する8000形更新車を前面部の金型リニューアルにて製品化
■更新時期により有無がある車体側面の「OERマーク」は付属車両マークより選択式
■ブランドマークは印刷済み
■ステッカー(新規作成)が付属。種別行先表示、優先席、号車表示、弱冷房車、女性専用車、車椅子・ベビーカーマークを収録
■車両マークが付属。車両番号、OERマークを収録。
■列車無線アンテナ、ヒューズボックス、前面渡り板、手すりはユーザー取付け
■信号炎管、避雷器は一体彫刻表現
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)、前面種別・行先表示(白色)が点灯(No.50831/8150除く)
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載(No.50830)
■車端部付きロングシートパーツを実装
■専用スリーブを採用(No.50830)
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品(No.31863,31864)との違い
■前面形状の見直し(前面部の金型をリニューアル)
■車両番号、側面OERマークは付属車両マークより選択式
製品内容・編成図
←新宿・片瀬江ノ島
8050
8000
8100
8150
唐木田・藤沢・小田原→
別売対応品
■GM 室内照明ユニット(狭幅・白色)(No.8461:2本入り・No.8462:4本入り))
■TOMIX TNカプラー(密連形【電連付き】・グレー)(JC25) ※先頭部のみ対応
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
2021年3月のダイヤ改正に伴い定期運用を終えた105系は、1981年に登場した地方の電化路線で使用されてきた旧型電車を置き換えるために登場しました。
新規製造された105系の3扉車は、SF編成として主に紀勢本線の紀伊田辺〜新宮間で活躍していました。
製品特徴
・本製品では、体質改善工事が施された30N更新車WAU102分散クーラーを搭載した青色一色の姿を模型化いたします。
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
京急2100形は、2000形の後継車両として1998(平成10)年に登場。2ドア、転換クロスシートを装備。
当時、通称「ドレミファ」電車として親しまれましたが、2008(平成20)年頃から順次機器更新が行われ、現在は消滅しています。
2013(平成25)年からは車体更新工事も行なわれており、クーラーの交換、車端部窓の開閉化、ベンチレーターの撤去等が行われました。
2015(平成27)年からは前面種別・行先表示がフルカラーLED化され、2024年からは側面種別・行先表示もフルカラーLED化されました。
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
・側面の行先表示はフルカラーLED表示を付属ステッカー(新規製作)で再現
・戸袋部に追加された車両番号は、新規製作の車両マークからの転写式
・KEIKYUロゴ、前面2100スリットロゴ、けいきゅんは印刷済み
・車両番号と戸袋部追加番号は付属の車両マーク(新規製作)からの転写式
・ステッカー(新規製作)が付属し、種別・行先表示(フルカラーLED)、運行番号、優先席(2種)、弱冷房車、
車椅子・ベビーカーマークを収録
・IRアンテナ、SRアンテナ、ベンチレーター、ヒューズボックス、避雷器はユーザー取付け
・ヘッドライト(電球色)、テールライト、前面種別・行先表示(白色)、前面運行番号(白色)、通過標識灯(電球色)が点灯
・フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
前回製品(No.30833)との違い
・車両番号と戸袋部追加番号の車両マークが付属
・台車をTHタイプからTH2100に変更
・台車の色調はグレー
・新規製作のステッカーが付属
←三崎口、逗子・葉山、羽田空港
デハ2100
サハ2100
サハ2100(M)
デハ2100
デハ2100
サハ2100
サハ2100
デハ2100
品川、泉岳寺→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
EF81形のうち400番代は関門トンネルで使用されていたEF30形の置き換え用として0番代から改造された車両で、重連総括制御が追加されたのが特徴です。
現在は303号機や450・500番代とともに九州内での貨物列車けん引用として活躍しています 。
●運転室側窓下に点検蓋が設置された姿を新規製作で再現
●更新工事施工により側面下部に白線の入った姿を再現
●屋根上機器はグレーで再現
●パンタ下屋根部はグレーで再現
●区名札は「門」印刷済み
●Hゴムは黒色で再現
●ジャンパ栓の増設されたスカートを再現
●一体プレート輪心車輪採用
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯、ON-OFFスイッチ付
●通電端子は屋根上モニターの中に装備
●ガイシパーツは緑色で再現
●車番は選択式でエッチングのナンバープレート付属
「EF81-403・404・406・408」
●JRマーク・車体標記は印刷済み
●部品取り付け済みのプレステージモデル
●<下記部品を金属製で装着済み予定>
・パンタグラフ・各種手すり・ワイパー・信号炎管・エアホース
●<下記部品はプラ部品を装着済み予定>
・台車ステップ・列車無線アンテナ・ホイッスル・解放テコ
【車両】
●EF81-400(JR貨物更新車・プレステージモデル)
【付属品】
●ランナーパーツ(エッチング):ナンバープレート
●ランナーパーツ(エッチング):メーカーズプレート、エンド標記
※製品は、実車の型式・仕様とは異なる場合もありますのでご了承をお願いいたします。
※イラスト・写真などは製品と一部異なる場合があります。
(C) TOMYTEC【対象年齢】:
東京都交通局7000形は1954年に登場した車両です。
荒川線用に残った車両はワンマン化に向けて1977年から新造車体に載せ替えられました。
さらに1986年からは冷房化改造や車体塗装の変更、集電装置のパンタグラフ化が行われました。
2002年には再度の更新工事が行われ、行先表示器のLED化により外観も変化しましたが2017年をもって営業運転から引退しました。
現在は一部の車両が大規模改修の上、7700形として引き続き使用されているほか、他社へ譲渡され活躍している車両も存在します。
本製品は7000形の車体載せ替え後に冷房改造を受け、前面にワンマン表示窓があり、行先表示器が幕仕様の姿を再現いたします。
活躍地域
・関東
会社
・東京都交通局
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
EF81形のうち400番代は関門トンネルで使用されていたEF30形の置き換え用として0番代から改造された車両で、重連総括制御が追加されたのが特徴です。
現在は303号機や450・500番代とともに九州内での貨物列車けん引用として活躍しています。
●運転室側窓下に点検蓋が設置された姿を新規製作で再現
●更新工事施工により側面下部に白線の入った姿を再現
●Hゴムは黒色で再現
●屋根上機器はグレーで再現
●パンタ下屋根部はグレーで再現
●JRマーク・メーカーズプレートは印刷済み
●列車無線アンテナ取付済み
●運転台シースルー表現
●ナンバープレートは別パーツ付属「EF81-403・404・406・408」
●屋根上ホイッスル・信号炎管は別パーツ付属
●前面手すり(縦)は別パーツ付属
●解放テコは別パーツを装着済み
●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯
●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属
●一体プレート輪心付車輪採用
●フライホイール付動力採用
●黒色台車枠、黒色車輪採用
●M-13モーター採用
【車両】
●EF81-400(JR貨物更新車)
【付属品】
●ランナーパーツ:ナンバープレート
●ランナーパーツ:手すり
●ランナーパーツ:ホイッスルカバー、信号炎管
●パーツ :自連形ダミーカプラー
●パーツ :自連形TNカプラー
●パーツ :ダミーカプラー受け
※製品は、実車の型式・仕様とは異なる場合もありますのでご了承をお願いいたします。
※イラスト・写真などは製品と一部異なる場合があります。
(C) TOMYTEC【対象年齢】:
西武新2000系は、2000系の増備車として1988(昭和63)年に登場した車両です。
これまで投入されてきた2000系から外観が一新され、314両の一大グループを形成る西武通勤車の代表形式となりました。
2両、4両、6両、8両とバラエティに富んだ編成を組み、新宿線および池袋線で活躍中です。
近年では戸袋窓の閉鎖、ベンチレーターの一部撤去、シングルアームパンタへの交換などの更新工事が施され活躍しています。
2024年6月11日に清瀬駅が開業100周年を迎えるにあたり、2024年4月27日より2071編成1本が「清瀬駅開業100周年記念トレイン」 として運行を開始しました。
旧西武鉄道の黄色と茶色のツートンカラーをイメージした車体色に変更され、西武池袋線系統にて活躍しています。
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
■西武新2000系更新車 「清瀬駅開業100周年記念トレイン」を製品化
■ヘッドマークと側面100周年マークは精密印刷にて再現
■車両番号、シンボルマーク(西武鉄道)、ヘッドマーク、側面100周年マークは印刷済み
■ステッカーが付属し、前面車両番号、種別・行先表示、優先席、弱冷房車、車椅子・ベビーカーマークを収録
■列車無線アンテナ、ヒューズボックスはユーザー取付け
■避雷器は一体彫刻表現、ラジオアンテナは取付済み
■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)、前面種別行先表示(白色)が点灯
■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載
■車端部付きロングシートパーツを実装
※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
製品内容・編成図
←飯能
クハ2071
モハ2171
モハ2172
モハ2271(M)
モハ2272
モハ2371
モハ2372
クハ2072
池袋→
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:15歳以上
EF81形のうち400番代は関門トンネルで使用されていたEF30形の置き換え用として0番代から改造された車両で、重連総括制御が追加されたのが特徴です。
現在は303号機や450・500番代とともに九州内での貨物列車けん引用として活躍しています 。
●運転室側窓下に点検蓋が設置された400番代を再現
●更新工事施工により側面下部に白線の入った姿を再現
●屋根上機器はグレーで再現
●パンタ下屋根部はグレーで再現
●Hゴムは黒色で再現
●ジャンパ栓の増設されたスカートを再現
●一体プレート輪心車輪採用
●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯、ON-OFFスイッチ付
●通電端子は屋根上モニターの中に装備
●ガイシパーツは緑色で再現
●車番は選択式でエッチングのナンバープレート付属
「EF81-403・404・406・408」
●区名札シール付属
●JRマーク・車体標記は印刷済み
●メーカーズプレート・エンド標記用エッチング板付属
【車両】
●EF81-400(JR貨物更新車)
【付属品】
●ランナーパーツ(エッチング):ナンバープレート
●ランナーパーツ(エッチング):メーカーズプレート、エンド標記
●ランナーパーツ(エッチング):ワイパー
●ランナーパーツ(エッチング):フック
●ランナーパーツ:手すり
●ランナーパーツ:台車ステップ、解放テコ 等
●ランナーパーツ:ホイッスル、無線アンテナ
●パーツ :信号炎管
●シール :区名札
※製品は、実車の型式・仕様とは異なる場合もありますのでご了承をお願いいたします。
※イラスト・写真などは製品と一部異なる場合があります。
(C) TOMYTEC【対象年齢】:
活躍地域
・関西
会社
・私鉄
製品特徴
・Osaka Metro 66系の新バリエーションを新発売
・堺筋線で運用している66系を再製品化
・前回とは違う大阪市営地下鉄時代を含む4タイプを作り分けて発売いたします。
製品内容
★製品仕様と行先表示
●品番6097 普通 高槻市(側面はナンバリングなしの旧表示)
・66602編成・市営時代のマークを印刷
・前照灯交換前の姿を再現
★共通仕様:2025年5月末時点での仕様です。製品化に際し仕様変更の場合もございます。
●テールライト・ヘッドライト点灯仕様
●先頭車はダミーカプラー仕様
●中間車のカプラーはアーノルド仕様
●動力ユニットは1両中間車に搭載
●ブック型ケース仕様でご提供いたします
●ケースサイズ(約):21.5cm×31.7cm×3.5cm
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:
東武野田線(東武アーバンパークライン)は大宮〜春日部〜柏〜船橋を結ぶ路線で、伊勢崎線(東武スカイツリーライン)・東上線のいずれからも独立した運用が行われている中核路線です。
運用車両は一時期主力車両として8000型で占められていましたが、10030(10050)型の転入や新形式(60000系、80000系)投入による置き換えが進行しています。
平成26年(2014)には沿線のイメージ向上を目的に導入された「東武アーバンパークライン」の愛称名のロゴマークが追加されるなど、外観に変化を見せながら、現在でも主力形式として活躍を続けています。
KATOの東武8000型シリーズに新たなラインナップが登場です。
1基のみ装備したパンタグラフが特徴のモハ8800を新規に作成し、野田線(東武アーバンパークライン)で活躍する6両編成を、現在も活躍する「東武アーバンパークライン」ロゴが入っている編成と、それ以前の形態をそれぞれ製品化いたします。
野田線(東武アーバンパークライン)での運用はもちろん、発売済の東武8000型製品と併結して、東上線で見られた10両編成を再現するのもオススメです。
活躍地域
・関東
会社
・私鉄
製品特徴
・七光台研修区所属の8172編成を「東武アーバンパークライン」ロゴの追加や、CIロゴへの変更が行われた平成26年(2014)以降の形態で製品化
・先頭車の前面・側面に「東武アーバンパークライン」ロゴ、各車にCIロゴが入っている外観を再現
・HIDヘッドライト、LED行先表示を採用、また屋根上のベンチレーターが撤去された後期修繕車を再現・クハ8400は前面ホロを撤去した形態を新規作成
・各車とも号車番号印刷済。車番横の東武鉄道の社紋が消去された外観を再現
・6両編成にのみ連結されているパンタグラフ1基装備の中間車(モハ8800)を新規金型で再現
・ジャスミンホワイトにロイヤルブルーとリフレッシュブルーの帯を巻いた外観を美しく表現
・先頭車は全車ともヘッド/テールライト、前面表示点灯。白色LED採用
・スロットレスモーターの採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現
・各車ともボディマウント密自連カプラー採用
・行先表示シール付属
製品内容・編成図
←柏
8172
8272(M)
8372
8772
8872
8472
大宮・船橋→
製品仕様
・スケール:1/150 9mm(Nゲージ)
・商品形態:塗装済完成品
・車体の材質:プラスティック
・モーター:スロットレスモーター搭載
・ライト:ヘッドライト・テールライト点灯
・付属品:ジャンパ栓、胴受、行先表示シール、交換用前面行先表示(無地)、消灯スイッチ用ドライバー
・ホビー系商品についての諸注意
メーカー都合により発売の大幅な延期が発生する可能性がございます。
予約商品についてはメーカーから順次入荷次第の発送となります。メーカー公表の発売日とは異なる場合がございますのでご了承ください。【対象年齢】:8歳以上
415系0番代は直流・交流(50Hz/60Hz)全てに対応した標準型電車として1971年に登場しました。
1974年の製造分から冷房装置の搭載、側面窓のユニット化、乗務員室面積拡大、前頭部構造強化、側面方向幕設置準備工事などの設計変更がなされました。
九州地区に投入されたグループは当初赤13号にクリーム4号の前面帯でしたが、イメージアップのため国鉄末期よりクリーム10号に青23号の帯に変更されました。
1995年以降ベンチレーターの撤去、延命工事(ロングシート化・室内の更新など)が一部の編成に行われ外観が変化しました。
2000年にはミレニアム記念で1編成に対し赤13号とクリーム4号の旧国鉄色を復活させました。その後も後継車とともに活躍を続けましたが、2010年より廃車が始まり、2013年に引退しました。
415系は2024年現在、ステンレス車体の1500番代が最後の活躍を続けています。
製品特徴
●A6257(2010年4月出荷)を基にしたバリエーション製品で、側面雨樋下にも青帯のある九州色を再現
●ベンチレーター撤去が始まった1990年代中頃の姿
●車体色はクリーム10号に青23号の帯、赤いJRマーク印刷済、下回りは黒、窓周りのHゴムは灰色
●A6251、基本セットはベンチレーター付で、連結用AEカプラーが付属(ユーザー取付)
●常磐無線アンテナ準備工事の配管は別パーツで取付、A6257とは異なるアンテナの配置を再現
●実車に基づき先頭車前面幌は非装備の姿
製品内容
クハ411-321
モハ415-11
モハ414-11
クハ411-322
付属品
●連結用AEカプラー
●シール【対象年齢】:14歳以上
息の長い人気を誇る『ゆるキャン△』シリーズ。4月からはTVアニメ『ゆるキャン△ SEASON3』が放送開始です。大きなサイズで組みごたえのある1000ピースパズルが登場します!
© あfろ・芳文社/野外活動プロジェクト