リニューアル第2弾、春号の表紙は、MyAge初登場の篠原涼子さん。インタビューページでは、過去のダイエット体験や、溶岩ヨガ、呼吸法、食事、睡眠のコツなどなど「美と健康」について、たっぷり話してくれました。
巻頭大特集は 悩み解決! 閉経前後の子宮・卵巣・腟まわり。
40代からは卵巣機能が低下するのと同時に、子宮の様子が大きく変わる時期。閉経前後の子宮・卵巣・腟まわりには何が起きているのか。かかりやすい病気やトラブル、その対処法を徹底解説。子宮筋腫の新しい治療法など、アップデートしたい情報もたくさん。自分の体のこと、正しく知って、豊かな人生を目指しましょう。
第2特集は 白髪率別 40代50代限定 ヘアカラーの「おしゃれ見せ」カタログ。
白髪に追われて、ただ染めている・・なんてもったいない! 白髪をなじませながら染めたり、生かしながら染めたり、ヘアカラーはぐんとおしゃれに進化しています。白髪の量=白髪率に合わせて、素敵なヘアスタイルを見つけた15人の実例を、担当サロンの情報付きでご紹介します。カラーを長もちさせるホームケアの極意も必見です。
剥がせる保存版BOOK in BOOKは、老け見えや痛みの元凶である「猫背・巻き肩・カメ首」大改造。となえるだけで姿勢がよくなる魔法のフレーズや、「ほぐす・伸ばす・鍛える」の簡単3ステップエクササイズで、編集スタッフの姿勢も改善されました!
そのほか、●40代からの適度な運動って? ●「消化力」の低下にご用心! ●オートミールで毎日、美人食 ●そろそろやり時? VIO脱毛 ●爪と手の甲、人に見せられますか?など、必ず役に立つヘルスケア&ビューティ記事が盛りだくさん。
人生100年時代、MyAgeはキレイと健康をあきらめない40代からの女性を全力で応援します!
チャンネル登録者数440万人超!いまやYouTuberの中でもトップの人気を誇る「東海オンエア」。彼らの動画をより楽しむための必読書『虫眼鏡の概要欄第二弾の発売!
第一弾以降に執筆された平成ラストの概要欄の傑作選に加えて、「税金のお話」、「睡眠のお話」、「女子高生のスカートの丈のお話」、「平成のお話」というこの本のために書き下ろされた四つのテーマの短編エッセイも掲載!虫眼鏡氏の独自の視点で繰り出される文章に魅了されること間違いなし!YouTuberの枠を超えて活躍するトップクリエイター、虫眼鏡氏の文才から目が離せない!
この本には僕が「そのとき思ったこと」が詰まっています。皆さんにとって僕の「そのとき思ったこと」が有益かと言われれば、本当にびっくりするくらい無益なんですが、皆さんが改元を一つのきっかけに、皆さん自身の「そのとき思ったこと」を思い出す一助になればいいかなと思います。(中略)さて、それでは改めて。皆さん、平成はどうでしたか?(「はじめに〜続・概要欄の概要欄〜」より一部抜粋)
はじめに 〜続・概要欄の概要欄〜
01 虫眼鏡の日常
02 東海オンエアと仲間たち
03 虫眼鏡の昔話
04 虫眼鏡の愉しみ
05 虫眼鏡の長い概要欄
続・概要欄のあとがき〜読み終わったあなたへ〜
30年間毎日酒を飲み続けた作家は、4年前から一滴も飲んでいない。何が起きたのか?どうやってやめたのか?痩せた!眠れる!仕事が捗る!些細なことにもよろこぶ自分が戻ってきた!思いがけない禁酒の利得。
低気圧、ちょっとした疲れ、冷え、風邪の引き始め、むくみ…いつもなんとなく不調という人のためのらくらく健康法。
夏号の表紙は、MyAge初登場の吉瀬美智子さん。32歳で女優に転身した吉瀬さんが、ビューティモデル時代からつちかってきた「美の習慣」や、出産後に20㎏の減量で苦労した話、そして今直面している更年期の悩みまで、たっぷり飾らず話してくれました。
巻頭大特集は 「未来に備えて大事に育てる! 更年期世代の骨活・腸活」
人生100年時代、健康寿命のカギを握っているのが「骨」と「腸」。骨がもろくなって骨折しやすくなったり腸内環境の悪化で様々な不調がでたり…。衰えがちな更年期世代にこそ必要な「骨活・腸活」とは? 骨折しない体をつくるエクササイズや、食事でできる「骨貯金」、腸を動かす毎日の習慣、簡単おしゃれな美腸レシピなど、42ページに渡る立体的な大特集です。
また、ボディラインが気になるこの季節、人気ヨガクリエイターayaさんに「背中に効かせて全身痩せできるメソッド」を教えてもらいました。なんと、たった3ポーズで体が変わるんです! 素敵女医のみなさんが実践している体重コントロール術も合わせてご覧ください。
さらに君島十和子さんや原日出子さんなどの有名人から読者まで、赤裸々に語った「私の閉経ストーリー」も必読! どのように閉経の時を迎えるのか、そのパターンは100人いたら100通り。閉経前読者の疑問に婦人科医が答えるQ&Aもあります。
そのほか、
●40代、50代限定。35人のヘアスナップ ●手だけでたるみが消せる「筋膜リフト美顔」 ●描きグセを変えたら、老け眉があかぬけた! ●睡眠の質は上げられる! ●どれだけ知ってる? 大腸がん ●体が潤う、不調がなくなる 腟メンテナンスとセルフプレジャー ●ガサガサかかと&むっくり足首からの脱却 など、必ず役に立つヘルスケア&ビューティ記事が盛りだくさん。
MyAgeは「40代からの美とからだ」を全力で応援します!
今号も、表紙は読者世代に絶大な人気を博す黒田知永子さん。この秋冬の流行色ブラウンを「キャラメル色」と名付け、大人っぽく、温かみやかわいらしさも秘めたファッションを知永子さんが着こなし、提案します。
■巻頭大特集は、2大顔たるみ「ほうれい線&二重あごを消す!」(26ページ)。
MyAge読者へのアンケートで、この2つが顔たるみの中でも最大の悩みであることが判明。編集部は、一気に老け顔の印象を強めてしまうその原因を徹底研究。話題のイケメントレーナー2人が「これ以上ないほど簡単で、確実に効果のある」撃退法を伝授してくれました! サポート的なエクササイズと一緒に実践して、来たる2020年は「ほうれい線と二重あご」とはすっきりきっぱり、おさらばしましょう!
そのほか、40〜50代女性の美と健康に必ず役立つ特集をぎゅぎゅっと詰め込んでお届け。
1●「薄毛」解消には、“体の内から外から"全方位で攻めるのが正解。食べ方から日々のシャンプー選び、今すぐボリュームアップさせる裏技まで、できることのすべてを網羅!
2●スッキリ目覚めるためには、ちょっとした知恵があればいい。短時間でも「疲れが取れる」睡眠術を、眠りの権威である医師が詳しくガイド。
3●20年ぶりの同窓会、お肌はだいじょうぶですか? 直前の駆け込み美容法をMyAgeスタッフがこっそりお教えします。
4●年齢とともに残念ながら強くなる「ニオイとかゆみ」問題。人に言えない悩みをMyAgeがぜ〜んぶまとめて解決!
5●せっかく痩せても元の木阿弥!? ダイエット・リバウンダーを救う2カ月大作戦
6●糖尿病だけじゃない!「隠れ高血糖」これだけのリスク
7●乳がん、子宮頸がんなど「女性のがん検診」にまつわる、あなたの知らない真実
8●人気デリの料理人、酒井美香さん直伝「おいしい発酵レシピ」
9●永遠のスターの軌跡を貴重な写真でたどる「西城秀樹という生き方」
10●健康寿命を延ばす秘策はここにあり!サプリメント最前線
明日も、1年先も10年先もキレイで元気でいるために。
MyAgeがきっとあなたのお役に立ちます!
分子を生きたまま見る?南極に「空気の化石」がある?日本の薬がアフリカの感染症を治す?首長竜の新種と出会う?21世紀の科学を支える人たちはなにを見ているのか。『絶対音感』『青いバラ』『星新一』の著者が贈る、最新ノンフィクション。
0才からのからだと心、発達のプロセス、「食べる、寝る、遊ぶ」そして子育てのアドバイスをシンプルにまとめました。
内容紹介:
本書は、ゴムでできた「足の裏バンド」が2本付いた付録付きの本。
足の裏バンドは、足の裏から甲にかけて巻く特製バンドで、寝る前30分、足に巻くだけで、足の甲にあるツボや、足裏の反射区を刺激して、不眠の解消、朝の目覚めがスッキリする、などの効果をもたしてくれます。
ほかにも、足がポカポカしたり、むくみ体質が一変したり、リラックス効果をもたらしてくれたりします。
巻いた瞬間に、体に変化を感じる人も多い足の裏バンドをぜひ試してみてください。
著者について:松岡佳余子(まつおか・かよこ)
1948年、和歌山県県生まれ。アジアンハンドセラピー協会理事・鍼灸師。電気鍼による治療、良導絡の開発者中谷義雄博士(医師)宅の住み込み内弟子として、鍼灸修行をスタート。中国各地(上海、北京、瀋陽、鞍山市)の中医薬大学、中医学院にて研修を行う。鍼灸をさらに発展させた手指鍼で、高い効果をあげる。現在では主に、最新療法の研究と後進の指導に専念している。著書に『巻けば即やせ!手のひらバンドダイエット』(マキノ出版刊)など。
ふたりで過ごす旅先での時間。安らぎに満ちた、未知への小さな冒険でもあります。歩いて、食べて、眠って、起きて。「サクちゃんと一緒なら、何があっても大丈夫」と笑顔で言えるチエ子さんなのでした。
未定
"世界最大規模のオンライン講座「MOOC(ムーク)」を運営し、数百万人の生徒たちの学習スキルを飛躍的にのばしてきた「学び方」のプロが教える効果的な学習方法。
勉強にかぎらず音楽やスポーツなどの習い事にも応用できて、一生役に立つ「学び方」の習慣を身につけよう!
◎脳の2つの思考モード、「集中モード」と「拡散モード」を使いこなそう
◎「ポモドーロ・テクニック」で最高のパフォーマンスを実現しよう
◎「先のばし」をやっつけるための戦略
◎読解力を高める「アクティブ・リコール」
◎睡眠に秘められたおどろくべき力
◎理解を定着させる最強の方法、「ファインマン・テクニック」
◎だれでも記憶力は高められる!
◎部活は受験の敵じゃない?運動が脳の力を高める大発見
◎「意図的練習」「完全習得学習」「インターリーブ学習」…さまざまな学習のテクニック
■保護者および教師のみなさんへ
■第1章
情熱にまつわる問題
■第2章
のんびりやろうよ
ーーがんばりすぎがときに問題を引き起こす理由
■第3章
あとでやるよ。ほんとうさ!
ーートマトを使った先のばし撃退法
■第4章
ニューロンの鎖とエイリアン
■第5章
アル先生、生徒になる
■第6章
睡眠の効果
ーー目覚めたときに賢くなっている方法
■第7章
通学バッグ、ロッカー、注意のタコ
■第8章
記憶力を高める賢いコツ
■第9章
ニューロンの鎖が重要な理由
ーー(バックするときに車を溝に落とさない方法)
■第10章
クラブやグループで学び、自分のミッションを見つける。
そして、なぜテリーは危うく学校を燃やすところだったのか
■第11章
脳の力を高める方法
■第12章
ニューロンの鎖をつくる
ーーマンガを読みながら勉強してはいけない理由
■第13章
重要な質問を自分に問いかける
ーー勉強中に音楽を聴いてもいいか?
■第14章
学習にまつわる意外な事実
ーーじつは……最悪の短所が最高の長所かもしれない!
■第15章
テストでよい点をとるには
■第16章
「しなければならないこと」から「やりたいこと」へ
夜泣き、鼻出血、増えない体重、止まらないしゃっくり、便の色が悪い、頭の形が悪い、やる気がない、長引く咳、よく熱を出す、etc…何気ない症状に潜む危険を見逃さない!
アフターコロナの今、自分のペースで自分らしく働く時代がやってきた!「withコロナの時短術」「テレワークで浮いた時間活用法」「スキマ時間副業」などベストセラービジネス作家による時間術を徹底取材。これ1冊であなたの時間と人生が変わる!
医療従事者にとって、当直・夜勤などのシフト勤務をいかに乗り切るかは大きなテーマである。救急医(志賀隆先生)、睡眠専門医(伊田瞳先生)、看護師(かげ)の3人がコラボレーションし経験とエビデンスをもとに、(1)夜の勤務チーム、(2)夜勤における睡眠、(3)患者さんが安定するための先手の予防策、(4)夜のトラブルにどう対応するかの4つのパートに分けて解説。過酷な現場で働く医療者に役立つ情報とエールを送る。
「老化」に徹底抗戦する知識を身につけ
「健康」に時間・意識・お金をそそげば
「何歳までも」働き・遊べるカラダを維持できる!
遺伝子レベルで老化の解明が進んでいる現代において、
人間の宿命とされていた老いの常識や不便は過去の話となりつつある。
そんな最先端医療や研究を8年以上取材し、
自らの身体で実験し続けている堀江貴文が
今特に伝えたい「健康で長生き」のノウハウを語り尽くす。
ホリエモンと一流医師が本気で考えた、現代人が知っておくべき健康投資・決定版。
月刊誌ゲーテの連載「金を使うならカラダに使え!」を書籍化
・目次【第1章 老いゆくカラダを阻止する】
■健康診断に時間と金を投資せよ。
■骨格筋が出すマイオカインが健康の鍵を握る。
■ミトコンドリアの治療薬が健康長寿も叶える。
■エクソソームが血管から老化を防ぐ。
【第2章 「老いの不便」は解決できる】
■裸眼で見えると世界が変わる。
■いびきは動脈硬化・糖尿病・肥満にもつながるサイン。
■微笑みの障害・難聴は認知症や鬱を進行させる。
■自分で歯を磨けていると思う方が間違っている。
■嚙む力をコントロールし100歳まで歯を保て 。
■働き、闘い続けるにはテストステロンが必要だ。
【第3章 無駄死にしない知識を持て】
■人間の最後の病・認知症に立ち向かえ。
■過剰なリンから腎臓を守れ。
■助かる大腸がんで年間5万人が死んでいる。
■肺炎のワクチン接種率が低い日本。
■在宅ワークも影響!? 意外と知らない嚥下障害。
私たちが日常的に使う「体が疲れている」とは実は「脳が疲労している」ことを示す。疲労のメカニズムとは何か、最新科学をもとに解説。また真に有効な抗疲労対策、睡眠との関係なども提示する。