うれしい時も、つらい時も、きみの心の支えになる。そんな魔法みたいな言葉を、一緒に学びましょう!楽しく読めちゃう♪役立つ学び絵本。仏像のひみつ、座禅にトライ…など楽しいヒントも紹介!
連絡帳や指導計画を「書く」技術と子供や保護者に「話す」技術の両方を掲載!
「連絡帳」・「指導計画」・「おたより」の書き方、「子ども」・「保護者」への言葉かけ
をすべて解説したはじめての本!
忙しい保育の現場では、惜しい表現で保護者の信頼を失うことも。
本書では、相手がどんなところで「モヤモヤ」するのか、解説し、
「なぜかうまく伝わらない」原因を究明します。
現場の声をもとにした多くの実例(文例、言葉かけ例)やNG例掲載!
新人・若手保育者のステップアップや教育にも有効。
丁寧な解説で、ずっと手元に置いておきたくなる一冊です。
・はじめに&保育現場でのコミュニケーションの基本
【文章の書き方】
・文章を書くための基本
・連絡帳
・おたより
・指導計画
【言葉かけ】
・「話し方」「聞き方」の基本
・子供への言葉かけのポイント
・子供への言葉かけ例
・保護者への言葉かけの例
保護者からの相談への答え方
保護者からの困った要望や質問への答え方
近年、「クールジャパン」という言葉に代表されるように、 日本の文化や思想の素晴らしさを再発見しようという機運が高まっていますよね。日本人が古来より育んできた思想は、 現代に生きる私たちの悩みを解消し、 毎日に彩りを与えるヒントが詰まっています!
ディズニーキャラクターと読む名著シリーズ第3弾。「シェイクスピア」の喜劇、「夏の夜の夢」「から騒ぎ」「お気に召すまま」「ベニスの商人」や、悲劇、「ロミオとジュリエット」「ハムレット」「オセロ」「リヤ王」などのセリフを、「アリス」の勇気ある冒険の世界観と合わせて「強く生きる女性」をテーマに紹介していきます。この1冊で、大人なら知っておきたいシェイクスピアの名セリフが学べます。
たとえば、何かをしてもらったとき「いつもありがとう」と言えば、
相手は「この人は、ずっと“ありがとう”と思ってくれていたんだ」と感じて、
認められているうれしさが増します。
◇会ったあとのお礼のメールで ⇒ 次の機会も心待ちにしています
◇激励の言葉をかけられたとき ⇒ ご期待にそえるよう頑張ります
◇バッグやメガネを新しくした相手に ⇒ センスがいいですね!
◇手伝ってほしいなら ⇒ お力添えお願いします
◇お断りするにも ⇒ あいにく先約がありまして
などなど、このひと言を加えれば、
人間関係はもっとうまくいきます。
「初対面から一気に距離を縮めたい」「言い方で損をしたくない」
「なにかとお世話になっている人に」「ちょっとギクシャクしたときでも」──。
自分の「言葉の引き出し」に加えてみませんか。
本書では、「体をやわらかくする=やせやすい体になるのなら運動より、まず呼吸から変えてみる」など、かんたんに実践できる、体にやさしいダイエット法やアンチエイジング法、健康法に関する目からウロコの新常識を「60の言葉」にまとめました。多くのプロアスリートや俳優、女優などに信頼される、美と健康のプロが伝授する、人生と肉体を根本から変えるハウトゥ集です。
「ありがとう」を伝える、
何かをお願いする、上手に断わる……
同じことを言うのでも、こんなに違う!
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【著者より】
たとえば、誰かのうれしい話を聞いたとき、ただ
「よかったね」と言うのではなく……。
すると、もっと好かれたり、応援されたり、
感謝されたり……いいことが明らかに増えていくのです。
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☆ 言ってしまった「余計なひと言」のフォロー
☆ ちょっと切り出しにくい「頼み事」も
☆「行けたら行く」つもりなら、こう言っておけば……
☆ ハッキリと「いいえ」が言いにくいときでも
……言い方で損していませんか?
恐ろしいほど鋭く、狂おしいほど美しいーー。わずか45年の生涯で膨大な作品を残した三島由紀夫。その類稀なる知性と感性はいかなるものだったのか。人間の本質、世間の真理、芸術の真髄を衝く至極の名言集。
先生の「ことば」で子どもが育つ、クラスが変わる!みんなハッピーになる教室づくり
本書の概要
毎日の先生の「ことば」が子どもを育てる。 だからこそ、先生も子どももポジティブになれる、前向きな「ことば」を選びたい。 教室でよくあるシーン、子どもへの言葉かけのマンネリ化を一発解消!
ことバリエ(ことば+バリエーション)→言葉のバリエーションを増やす こと化け(ことば+化ける)→普段の言葉をちょっぴり前向きに変える ことギフト(ことば+ギフト)→子どもたちの心に届けたい言葉のギフト
本書からわかること
幸せな教室には、幸せな笑顔があふれています。
幸せな教室には、幸せな言葉があふれています。
温かい言葉に包まれて、どの子も幸せでいてほしいと、心から願っていますー。
(「はじめに」より抜粋)
植物が水を浴びて育つように、子どもたちは教師の言葉を浴びて育ちます。 毎日、繰り返しかける言葉が、少しずつ栄養として蓄積され、醸成され、子どもたちを育てる。だからこそ、子どもはもちろん、教師自身も前向きになれるポジティブな「ことば」を選びたいものです。
言葉選びに最善を尽くすためには、言葉の引き出しを多くもっていると安心です。一つの場面で、いろいろな方向からアプローチすることができれば、その時に応じて言葉を選ぶことができます。本書を読んで、子どもへかける言葉の引き出しを増やしませんか?
63シーン107のポジティブことばで、子どもも先生もハッピーになる教室に!
【ことバリエ】
ざわざわして騒がしいとき
△「静かにしましょう」→ ◎「耳を澄ませて……何が聞こえる?」
・整理整頓してほしいとき
△「机の上を整頓しましょう」→ ◎「大変! 泥棒が来たかも」
【こと化け】
・ものが落ちているとき
△「これ誰のですか」→ ◎「これ、先生にプレゼント?」
・おしゃべりをやめてほしいとき
△「おしゃべりしません」→ ◎「今はおしゃべりしなくていいよ」
【ことギフト】
・入学式に贈りたいことば
「三つの『あ』の話」(1あんぜん 2あいさつ 3ありがとう)
・友達との関わりに関して贈ることば
「陰口より、陽口(ひなたぐち)」
こんな先生におすすめ
・子どもへの言葉かけのマンネリ化を解消したい先生方
・明るく前向きになる子どもへの言葉かけを知りたい先生方
・少しでも言葉かけの引き出しを増やしたい先生方
・学級経営で不安や悩みを抱えている先生方
本田圭佑、高倉健、栗原はるみ、若田光一、岡田武史、天野篤…プロフェッショナル33人が一つの道を究めるうえで指針としている言葉とは何か?信念や口ぐせ、思わず発した本質的な一言など、彼らの生き方を大きく変えた言葉を紹介し、その背景をインタビューをもとに再構成。指針なき時代を生きぬく上で必携の、珠玉の言葉と感動のエピソード!
すべての〈いのち〉は、愛されるために生まれてきたーー 前を向き、こころから自分を愛しましょう。隣を見て、こころから人を愛しましょう。あなた自身とあなたの人生を肯定し、やわらかな気持ちで日々を新たに迎えましょう。世界にただひとりのあなたは、実り豊かなこころを育み、祝福の種をまく、愛と喜びに満ちた光り輝く〈いのち〉なのですーー 自身の価値、生と死、老いの悩みに苦しむ人たちに贈る、前向きに人生の「明日」を生きるための愛のメッセージ集。
はじめに/第1章 〈生〉と〈死〉を考える/第2章 〈いのち〉を問い直す/第3章 〈いのち〉は愛されるためにある/第4章 こころを豊かに生き続ける/第5章 「老い」という後半の人生を輝く/第6章 老いても「私が私である」ということ/第7章 人生の終章に向かって自分の物語を生きる/おわりに
「どんなに努力しても こころが変わらないときは こころは横にそっと置いて 言葉や行動を変えてみる 演技してみる こころは不思議にも変わってしまう こころは 言葉によってコロコロ変わる 言葉によって 言葉どおりの自分に変わる そうすれば自分探しの はてしない旅に終止符がうたれ 新しくて楽しい人生が 始まるでしょう」(本文より)。
本書は30年あまりの長きにわたって読み継がれてきたやすらぎのバイブル。
「すっと無理なく心に響き、心が穏やかになりました」「初めて読んでから数十年経っても、心に染み渡ります」「小さなことにくよくよしていた自分にさよならができました」など、多くの読者に愛されたロングセラーが新装版で新登場。
自分の殻を破りたい人、自分を変えて積極的に生きたい人におすすめの1冊。
つらいときには本書の「そのままの自分でいい そのままの自分が百点満点 そのままのあなたでいい そのままのあなたが百点満点」を何度も唱えたい。
心が奮い立ち、行動したくなるー。世界最高峰の学びを得て、最強チームを運営する著者がたどりついた、人を動かす「キラーワード」の使い方。
テレーズの短い人生のなかで残された言葉が、四季の花々のように光をあび、輝いています。愛、信頼、委託、喜びの言葉。これらの言葉は、日ごとに神と人びとへの愛の道を歩き続ける人びとの大きな力と励ましになることでしょう。
3年ぶりの新作、描き下ろし・撮り下ろし多数!
Twitterで人気のアカウント「はな言葉」による
フラワードレスと花言葉の作品集、待望の第3弾。
『季節を彩る「はな言葉」』、『心で感じる「はな言葉」』に続く
葉菜桜花子(はなさくら・はなこ)さんによる3冊目のフラワーアレンジメント作品集。
その日出会った花からテーマを決めて、花の魅力を生かして描かれた女性は、
まるで生きているかのように様々な表情を見せ、多くの人を惹きつけています。
今作では、作品に使用した花が本来の姿で咲いている写真もあわせて掲載。
花の盛りから、萎れたり枯れたり…と姿を変えても輝きを失わない、
草花の生命力や美しさを楽しんでいただける一冊になっています。
大切な人への贈り物、お見舞いの品としても最適です。
■作者・葉菜桜花子さんより
「植物はただ成長し、咲き、そこにあるだけで、私たちに癒しと力を与えてくれます。
触れるだけで、大切な物に触れているという実感を与えてくれます。
デジタルにはない複雑で鮮やかな、そしてやさしい色と香り、質感があります。
それらを皆様と共感できたら、とても幸せです」
成果のあげ方、マネジメント、社会の変化…。もしドラッカーが生きていれば、聞いてみたい数々のテーマ。今起きていること、これから起こりうることを、ドラッカーの「目」を通して読み解く。