日本語検定の出題6分野のうち,「語彙」と「言葉の意味」領域に焦点をあてた問題集。
過去問題からセレクトした問題を徹底的に反復練習することによって,苦手領域を短期間で集中的に克服。
高校生の藤戸千雪の夢は「パリ・コレ」モデル。しかし、ランウェイを歩くのは、最低175cm必要と言われているのに、彼女の身長は、15cm以上足りない、158cm!
周囲が「諦めろ」と言っても、絶対に折れない千雪が出会ったのは、貧乏なのにファッションデザイナーを目指す同級生の都村育人。育人が作った洋服を着て、ずっと落ち続けたモデル事務所のオーディションに受かった千雪は、とつぜん東京コレクションのランウェイを歩くことに!?
「ありえない=ランウェイで笑うこと」と考えられた夢を追い続けるふたりの、勇気あふれる物語!
「意外とみんなが知らないファッション用語コラム付き」
<小学中級から すべての漢字にふりがなつき ノベライズ>
他人の評価に振り回されてしまう、思い通りにいかないことばかりでイライラする、周りの人とつい衝突してしまう…そんな「人生の悩み」をすべて解消する禅の100話。
曹洞宗の開祖・道元禅師の名語録366をここに精選。
【サイズ】35.1 x 38 cm
【枚数】13 枚
【三大特徴】
・元気をもらえる書画入り
・田中太山氏の作品集
・平成と昭和でも元号を表示
【暦掲載情報】
「令和・平成・昭和」の元号 / 六曜 / 二十四節気 / 雑節 / 行事 / 三りんぼう / 一粒万倍日
【商品詳細説明】
書画家・田中太山氏のぬくもりカレンダー。
現在ニューヨークを中心に活動するかたわら、日本を元気にする書画を毎年描き起こしてくれています。
毎月イラストと共に書かれた言葉を読むと、明るい気持ちになり一日のイヤな事がスーッと消えてなくなります。
楽笑シリーズは、卓上タイプ(TD-30268)と壁掛け3ヶ月タイプ(TD-30777)もございます。
むた ゆうじ。1956年熊本県水俣市出身。13歳で作詩・作曲活動開始。20歳の時、施設で暮らす青年との出会いを切っ掛けに、出前のスタイルでライブ活動を開始。以来1300カ所へ出向く。校歌をはじめオリジナルの楽曲提供。アルバム/『お風呂帰りの祈り星』『いのちのなまえ』他。一方、ビール会社、文具店、書店、鮮魚店、警備業、保育園、介護施設など様々な職業を経て、現在認知症の方の家“喫茶去”を開設。保育士、介護支援専門員の資格を取得。本書は、むたゆうじが折に触れ書いてきた手書きメッセージ集。
本書では、「体をやわらかくする=やせやすい体になるのなら運動より、まず呼吸から変えてみる」など、かんたんに実践できる、体にやさしいダイエット法やアンチエイジング法、健康法に関する目からウロコの新常識を「60の言葉」にまとめました。多くのプロアスリートや俳優、女優などに信頼される、美と健康のプロが伝授する、人生と肉体を根本から変えるハウトゥ集です。
読書のもつ教育的効果の実態とそのメカニズムに切り込む認知心理学、最新の研究成果。読書と言語能力の関係について国内外の最新知見を紹介するとともに、読書が言語能力を向上させるしくみとして「用法に基づく学習」過程を明らかにする。
心が奮い立ち、行動したくなるー。世界最高峰の学びを得て、最強チームを運営する著者がたどりついた、人を動かす「キラーワード」の使い方。
SNSで40万人が泣いた。
「心に刺さる」と話題のカリスマセラピストが贈る、
夜寝る前に必ず読みたい117の言葉。
始まりの数だけ終わりの悲しみがあり、
出逢いの数だけサヨナラの涙がある。
もう二度と後戻りができないこと、
巻き戻しのできない時間の流れ、
未来には確実な死が待っていることを、
忘れたふりして毎日をなんとなく生きている、
はかない私たち。
時に過去に悔み、
時に未来に不安を覚え、
時に自分を見失う。
孤独に押しつぶされそうになった日。
自分を見失いそうになった日。
後悔にさいなまれた日。
明日はがんばろうって心に決めた日。
どうしようもない悲しみに襲われた日。
人に傷つき、人を傷つけてしまった日。
何でもない1日に退屈した日。
愛することに臆病になった日。
恋が終わった日。
そんな1日の終わりに出合う言葉が、
明日の私をつくってくれる。
明日はきっと良くなる。
ヒット漫画『呪術廻戦』の個性豊かなキャラクターの名言集。“負の感情”に支配されてしまいがちな現代において、『呪術廻戦』の名言は、強く生き抜く方法を教えてくれる。ファンはもちろん、コンプレックス、憎悪、嫉妬といった負の感情を抱えている人は必読の1冊。
ワークシートの特長
●目の前ある現象をことばで説明できても、「どうして」と理由を質問されると答えられない子どもが少なくありません。
●理由を答えるためには、物事には【原因→結果】という関係性があることを理解する「因果関係」の学習が不可欠です。原因と結果が結びつくようになったら、どうしてという「理由の説明」ができるように学習をすすめていきます。
●このワークシートで、物事の関係性を認識する思考方法を育てることにより、自分の行動が選択できるようになっていきます。それが、欲求や衝動をコントロールすることへつながっていくのです。
戦後の「日本」を作り上げてきた経営者たちが、挫折と再生、実験と実践を繰り返しながら発した言葉は、必ずやビジネスリーダーの心の糧になります。視野が広がる、人間の幅が広がる、人生が広がる!カリスマたちが残した、超一流の心の技法・行動の法則。
「薄い、軽い、小さい、でも有能!」でおなじみ、ことば選び辞典シリーズが再始動!
シリーズ累計110万部を突破した本シリーズのリスタート第一弾は、雅な姫君を描くのに使えるスマートな 古語辞典。古典の雰囲気をうまく表現したい創作者はもちろん、美しい日本語 を堪能したい全ての人のための辞典です。雅な世界に浸りたいあなたに!
【本書の特長】
・古典の雰囲気を出すのに使えることばを厳選して収録。
・ニュアンスの違うことばや古典の世界を解説するコラムも掲載。「かわいい」「美しい」の解像度がぐっと上がる!
・冒頭にキーワード一覧を掲載。なんとなく眺めて気になったキーワードからも探せる。
・「このことばの言い換え語がほしい! 」とピンポイントで探したいときのための索引つき。
【使用例】
■case1
「姫君を愛でるいい感じのひとことが欲しい」
→キーワード一覧から「かわいい」を検索する
→文脈にぴったりの「らうたし」を選ぶ
■case2「『ビジュがいい』だと平安の雰囲気ぶち壊し」
→キーワード一覧から「美しい」を検索する
→意味を読んで、最もしっくりきた「きよらなり」を選ぶ
■case3「厭わしい世の中、何か美しいものに触れないと隠遁不可避」
→頭からパラパラとめくるだけで、雅な日本語の数々に出会える。昔の人も似たようなことで懊悩していたのだなあ
子育ての不安がますます広がる昨今、「考え方や気持ちの整理ができる」ことは大きな救いになります。
本書のタイトル『子育て365日』には、365個のメッセージを掲載しているという意味とともに、「365日休みのない子育てに一生懸命取り組んでいる親御さんへのねぎらい」の意味も持たせています。
本書では、これまで著者が子育てについて思うことを発信してきたなかから、「心に響いた」と評判の高い珠玉のメッセージを1ページに1つ(言葉+解説コメント)という体裁で、1冊にまとめます。子どもや親への強い思いの詰まった優しい言葉や、ときにドキッとする言葉で、子育ての本質、親の心得などを伝えたいと思います。
著者は、2003年、メルマガで「親力」という観点から発信し始め、「ドラゴン桜」の指南役として一世風靡した教育評論家の親野智可等。ベネッセやZ会、アエラキッズなど教育系のメディアでは今もおなじみの顔です。
最近はTwitterやYouTube、Instagramでも発信中で、総フォロワー数17万人。
著者が地方の公立小学校教師出身であるため、そのメッセージには、子育て中の親をはじめ、全国の子育てが終わりかけている中高生の親にも広く響くものがあります。
はじめに
第1章 子どもがもっと可愛くなる言葉
第2章 子どもと上手につきあえる言葉
第3章 子どもを「待てる」ようになる言葉
第4章 子どもが勝手に伸びていく言葉
第5章 プラス思考で子育てできる言葉
第6章 「叱ってばかり」が直る言葉
第7章 自分に優しくなれる言葉
第8章 学校や勉強がうまくいく言葉第
10章 自分を振り返る言葉
円覚寺派管長がやさしく説く禅の極意、人生の知恵。
夜空を眺めて、心に小さな夢を膨らませていく。そんな経験があなたにもあると思います。同じ経験を毎晩、本を読みながらできたなら。その思いを現実にするために、世界中の夜景が輝く瞬間を捉えた絶景写真に、心癒される100の言葉を載せました。