本書は、NPO法人アスペ・エルデの会の実践をもとに、発達障害のある子どもたちへの支援の基本をわかりやすくまとめたものです。好評を博した、幼児編・学習編に続くシリーズ3作目。イラストや図を多用し、文字も大きく、項目ごとに見開きでわかりやすく構成します。
今、どのような状態で、何ができて、何が課題なのか。本書では、中学生を中心とした思春期の発達障害に対する基本的な考え方とともに、子どものタイプに応じて、それぞれの状態を客観的に見直し、どういったことに取り組めばよいのかを示します。自立した大人としての充実した生活へ向けて、将来、どこで・誰と・どのような生活をしていくのかを見通して、一歩踏み出すための枠組みを紹介する入門書です。
イライラやストレスが減る!
優しく寄り添える!
Yahoo!ニュース エキスパート【介護マンガ】で人気
初回限定2大特典付(→詳しくは帯裏) 〇囲み
「本当に知りたかったことがわかった」「温かい気持ちになれた」「もう少しがんばってみようと思った」--
介護のエキスパートが教える決定版
カバー表ソデ:
よく起こることから想定外のことまで、
「なぜ?」「どうして?」をスッキリ解決!
・何度も同じ話を繰り返す
・物忘れがひどい
・気持ちが不安定
・「ご飯を食べてない」といわれてしまう
・すぐに怒り出す、キレやすい
・物をため込む・収集癖がある
・確認癖が強い
・ものを盗ったと疑われる
・薬を飲み忘れる
・トイレに行かない
・どこかに行ってしまう
・溢れるほど冷蔵庫がいっぱい など
思い当たる点のある方は、さっそく本文へとお進みください
「気持ちがラクになった」「新しいヒントや見方を教えてもらった」など、共感の声続々!
「1年以上入浴を拒否していた母が、嫌がらずにお風呂に入るようになりました」
「家では何もすることがなく、ほとんど寝たきりだった祖母が、毎週デイサービスで可愛いぬいぐるみを作ってくるので驚いています」
「仕事に行くと言って出かけたまま、行方不明になることが何度もあった認知症の祖父が、家でも落ち着いて過ごせるようになりました」
現場ならではの“知恵”が満載!
(目次より)
第1章 認知症の基礎知識(口癖や行動からサインをキャッチする)
第2章 認知症の人との接し方(ラクな気持ちで上手に付き合えるコツ)
第3章 【介護あるある】日常生活でのサポート(介助から安全な環境づくりまで)
第4章 もっと生活しやすくなる方法(食事面から睡眠まで)
第5章 日頃からできる認知症改善のヒント(寄り添いながらやれること)
番外編 きっと将来役立つ介護の言葉
第1章 認知症の基礎知識(口癖や行動からサインをキャッチする)
第2章 認知症の人との接し方(ラクな気持ちで上手に付き合えるコツ)
第3章 【介護あるある】日常生活でのサポート(介助から安全な環境づくりまで)
第4章 もっと生活しやすくなる方法(食事面から睡眠まで)
第5章 日頃からできる認知症改善のヒント(寄り添いながらやれること)
番外編 きっと将来役立つ介護の言葉
【世界中が絶賛!「汚れた腸」がよみがえる!「世界一シンプルな食事法」、いよいよ日本初公開!】
【世界のセレブを中心に実践者続出!SNSなどで大注目!】
【Googleの「最も検索されたキーワード」ベスト3に選出!!(本書の原著発売年、食事法ダイエット部門)】
★「アダムスキー式腸活法」は、ここがスゴい!
体の不調がみるみる消える!どんどんやせて若返る!免疫力まで上がる!
★「アダムスキー式」メソッドは、ここが画期的!
食べ物の「組み合わせ」を変えるだけ!
「つらい食事制限」も「キツい運動」も不要!
1食べ物を3つに分ける→「ファスト」「スロー」「ニュートラル」の3つ
2それぞれを分けて食べる→「ファスト」と「スロー」を一緒に食べるから、腸がよごれる!
たった、これだけ!
【「汚れた腸」が引き起こす7大リスク】
〔リスク1〕頭痛→頭に酸素が届かなくなる
〔リスク2〕不眠→原因はストレスだけではなかった!?
〔リスク3〕肌荒れ→乾燥肌は遺伝ではない
〔リスク4〕腰痛→腸との意外な関係が明らかに!
〔リスク5〕コレステロール→「体にいい脂肪」が取り込める
〔リスク6〕泌尿器の汚れ→「詰まりをとる」ことで本質的に解決
〔リスク7〕食道裂孔ヘルニア→十二指腸の「たまった汚れ」を?がそう
【「アダムスキー式腸活法」7つの基本】
〔基本1〕「マインドフルな食事」を心がける
〔基本2〕「理想的な腸の流れ」を知る
〔基本3〕腸に必要な「すき間」をつくってあげる
〔基本4〕果物や非加熱のオイルをとる
〔基本5〕食事のときは携帯を手放す
〔基本6〕水は「軟水」を選ぶ
〔基本7〕「食べ物のコーディネート」を知る
【監修の「腸の専門医」も推薦】
腸は病気から生命を守る、人体最大の免疫システム
<本書の画期的な点のひとつは、食品を消化スピードにより「ファスト」「ニュートラル」「スロー」のパターンに分類したこと。(中略)『アダムスキー式腸活法』は、自分で食品の組み合わせを考えるだけで簡単に実践でき、 毎日の食品選びの参考になると思います>(巻頭の監修者推薦の言葉より)
【「世界の実践者から」も、絶賛の声続々! 】
★これはまさに「食生活革命」!(腸活歴1年/フィオレンツァ)
★とてもシンプルなメソッドで、いまでは自然と「ファスト」と「スロー」を分ける習慣が身につきました。皆さんにもこのメソッドをおすすめします!(腸活歴4年/シルヴィア)
★慢性的な便秘が解消され、熟睡できるようになりました!(ブリジット)
この1冊で、あなたの「腸」をよみがえらせ、「体」と「心」、そして「人生」を変えよう!
最新の薬物療法と痛風発作への対処法。まちがいやすい病気と合併症。尿酸値を下げる日常生活と食事。
二十六年間の宮内庁勤務のなかで一番印象深い、昭和天皇の下での十八年間の記録の一部をお伝えしたかったのです。両陛下のお人柄が社会に正しく伝わりにくいこともありました。そこで大膳の一職員としてお仕えしてきた私の視点から、その生活の一端をできるだけ正確に伝えるべく、時の一部分を取り出しました。
世界の人々はどんなものを食べているのでしょうか? 食べるとはどういうことなのでしょうか? 日本では見たことがないような食事、市場の様子、家庭の食卓など、実際に行って、見て、触れて、味わった著者が、貴重な写真とともに紹介。自分たちの文化や食べているものについて考えるきっかけとなる一冊。▼<第1章 世界の人々の暮らしから>米の話……ご飯は手で食べる?/野菜を長く保存する工夫……トルコのピクルス、韓国のキムチ/どうしたら魚を長く保存できるか?……スペインのシオカラ? タイのスシ?/肉も魚も使っていない?……台湾の精進料理 など <第2章 どこで何を食べていたのか?>コロンブスがアメリカ大陸を発見する以前の世界の食文化を、文化人類学の研究成果をもとに作成された地図で解説。第1章で紹介した現代の食文化を考えるヒントになります。▼見開きごとにテーマにそった課題をあげ、調べ学習に最適です。
妄想大好きな、平凡な女子社員の木絵。社内の憧れの存在・高台光正から食事に誘われ、とんとん拍子にお付き合い開始。実は光正は、人間の心が読めるテレパスで!? 大人気コミック原作の映画を小説化!
歯科で、高齢患者に対して「生活モデル」に基づいた口腔管理をしよう
高齢者の「噛めない」の原因を探り、その状態に応じた対応の考え方がわかります。歯科として高齢者の口腔の状態を理解し、その患者の最期、終末期までかかわり続けることができるようになる1冊です。
【目次】
はじめに
第1章 高齢者への向き合い方─医療モデルから生活モデルへ
第2章 生活モデルのための歯科の視点─フレイル,オーラルフレイル,口腔機能低下症の考え方
第3章 「噛めない」に立ち向かう─義歯から食事の提案まで
第4章 栄養の話─歯科医院で考える栄養とは
第5章 訪問診療と外来診療─多職種連携の意味と診療の場の使い分け
第6章 歯科が終末期にできること─看取りにかかわる
第7章 「食べる」を支える─終末期の「食べられない」に立ち向かう
索引
老いから逃げることはできません。でも、最後の最後まで元気で生き生きと、健康でいることは可能です。それを支えるのは自分で選ぶ食事です。科学的な裏付けのある、正しい食事法を知ること。それがあなたの体を生涯守る、薬になるはずです。
食事で晩期がんに勝った患者さん実物レシピ! 晩期がんに勝つため、患者さんが毎日必死で食べ続けてがん克服を実現させた本物のレシピを紹介。管理栄養士さんが頭で考えたレシピとはリアリティが違います。
患者さんの悪性リンパ腫/直腸がん/卵巣がん/播種/乳がん/大腸がん/胃がん/前立腺がんに勝った! 本物のレシピ集
Chapter1 臓器別 がんに勝つ! 食材事典
●臓器別! 有効な食材
●がん予防に効く 有効な栄養素と食材
Chapter2 転移・再発・晩期がん 克服患者さん7名の本物のレシピ公開!
●管理栄養士 杉本恵子先生 お助けレシピ
にんじんジュースの搾りかすを活かした野菜たっぷりカンタンおかず BEST4
忘れていませんか? 栄養・食事と薬の関係
多くの疾患において,治療の柱となる役割を薬物治療が担っています.しかし,そもそも,患者さんの健康や活力を支えるのは食事(栄養)を中心とする生活習慣です.食習慣や内容が整っていてこそ,薬だって十分な治療効果を発揮できるはずです.本特集は,薬局の業務では意外と見落としがちな栄養・食事と薬の関係,そして服薬指導にかかわるポイントを改めて整理して,一歩進んだ患者さんのサポートができる薬剤師を目指す1冊です.
1.ヒトは食べられないとどうなっちゃうの?
1.かいつまみ! 栄養と代謝の生理学
2.食べられないとき(1):健康への弊害
3.食べられないとき(2):治療への弊害
4.食べられないとき(3):(長期的な)運動能力・生活への弊害
2.疾患や症状にまつわる 食べられません! のめません!
1. 短期的または一時的な症状・疾患
2. 心身の機能低下・不調
3. 慢性疾患の病期進行と食事・栄養
4.治療の影響
3.服薬指導に役立つ食習慣とくすり
1. 食習慣や服用のタイミングに影響を受けるのはどんなくすり?
2. 食習慣や消化・排泄に影響を与えるのはどんなくすり?
3. 服用のタイミングを変えてもよいくすり,変えられないくすり
4.栄養と服薬のお悩み相談室
1. のみ合わせにまつわる栄養とくすりのギモン
2. 疾患にまつわる栄養のギモン
3. 健康管理にまつわる栄養のギモン
4. 用法にまつわる服薬のギモン
[column]
・経鼻・経管栄養の意義
・がん悪液質ってなに?
など
・Rp.+(レシピプラス)とは?
患者さんの薬物療法のサポートをもっとしたい,ちょっと頑張りたいという医療スタッフを応援する,年4回発行の季刊誌です.毎号1つのテーマ(疾患や薬剤)を取り上げ,「薬物治療」を理解するための知識や,実践するためのスキルアップポイントを “やさしく・くわしく・強くなる!” をコンセプトに,専門家として臨床現場で活躍中の執筆陣がわかりやすく,丁寧に解説します。オールカラーでわかりやすく,イラストとともに「わかった!」をモノにできる「入門専門誌」です.
英語、ベトナム語、インドネシア語、対訳付。
「心の風邪」ともいわれるうつ病は気分障害のひとつで、日本人の18人に1人が、一生に1度は経験するといわれているが、医療機関を受診する人は3割程度と少なく、きちんと治療しないと重症化して、最悪の場合、自殺の原因ともなりかねない怖い病気。似た病気に双極性障害(躁うつ病)もあるが、原因も治療法も異なる。こうした病気は以前では薬物療法が主だったが、現在では認知行動療法などの精神療法も広まり、保険適用にもなっている。ほかにも、「森田療法」「通電療法」「磁気刺激療法」「断眠療法」「光療法」などさまざまなアプローチがあり、本書では、こうしたさまざまな治療法を紹介。また、パニック障害や強迫性障害など、不安を主な症状とする不安症(不安障害)の症状や治療法についても網羅。精神科の専門医に本音で解説してもらい、病気についての知識や正しい対処法を一問一答形式で身につけてもらう、Q&Aシリーズの最新刊。
「年を取れば、誰しも息切れがしたり動悸を感じたりするもの」。そう軽く考えている人は少なくないでしょう。しかし、息切れや動悸・胸痛は、COPD(慢性閉塞性肺疾患)や心不全、気管支ぜんそく、不整脈、狭心症、心筋梗塞など、肺や心臓の病気が隠れている可能性があり、放置は禁物です。
肺や心臓の病気は、高血圧や糖尿病、脂質異常症といった生活習慣病とのかかわりが強く、生活習慣を見直すだけでも大きな改善が期待できます。特に食生活を見直すことはとても重要で、毎日の食事を正すことで病気になりにくい健康な体を手に入れることができます。
本書では、息切れや動悸・胸痛の原因となるさまざまな病気ごとに、エビデンス(科学的根拠)の確かな食事法を呼吸器や循環器の専門医がくわしく解説しています。
大きな文字で読みやすくわかりやすい解説書なので、ご高齢のご家族へのギフトにも最適です。
第1章 「すぐに息が切れる」「脈がドキドキ速くなる」「締めつけるような胸の痛み」など、あなたの息切れ・動悸・胸痛の原因がわかる「1分セルフ診断」
第2章 COPD・ぜんそく・不整脈・心不全・狭心症・心筋梗塞など息切れ・動悸を招く肺や心臓の病気は食べ方を見直せば改善できる
第3章 肺や気管を強めCOPD・肺炎などが改善し呼吸が楽になる「肺活ごはん」と食後に起こる息切れが解消する「膨満感スッキリ食」
第4章 心臓を強める栄養たっぷりで血圧が下がり心不全が改善する「強心ごはん」と動悸・脈飛びなどの不整脈を退ける「脈正しごはん」
第5章 心臓を養う血管の動脈硬化を防ぎ心筋梗塞・狭心症を予防する「血管強化ごはん」
第6章 苦しいセキを招くアレルゲンやヒスタミンの少ない食材でぜんそく発作を抑える「セキ鎮めごはん」
第7章 息苦しくならない食事姿勢や寝姿勢、急に襲う不整脈や息切れの対処法など息切れ・動悸が楽になる生活術
●施設や病院などで,高齢者の日常生活の状態(食事時の覚醒状態,姿勢,むせなどの様子)から,摂食嚥下障害におちいるリスクを早期発見するためのノウハウを満載した一冊!
●用語の説明やポイントとなる部分について,わかりやすく平易な表現で解説しているため,摂食嚥下障害に関わる医療職だけでなく,介護職まで広く活用してもらえる内容.
第1章 食べることの基礎について学ぼう!
第2章 食べることについての問題点のとらえ方を学ぼう!
第3章 安全に食べることにつながる気配りポイントについて学ぼう!
第4章 安全に長く口から食べるための運動や活動について学ぼう!
第5章 認知症患者の食べる機能やその対応について学ぼう!
第6章 食事介助について学ぼう!
何歳からでも痛みはとれる! 再発させない!
腰痛、脊柱管狭窄症、ひざ痛などの「13の症状別レッスン動画付き」です!
○1万人以上の方が、定期的に受けている自力整体
自力整体とは、自分で自分をマッサージして整体に近づけることで、痛みや不調を取り除くものです。同時に、予防することもできます。
著者は、痛み・不調を取り除く治療・予防医学の研究を続けて50年。鍼灸師・整体師から始まり、ヨガ・断食を教え、そして、たどり着いたものが自力整体です。
現在、自力整体の約400名のナビゲーター(指導者)が教えている教室の生徒さんは約1万2000人。これらの人々は定期的に自力整体を行っています。
さらに、そのうち約3分の1が70歳以上、つまり約4000人の高齢者の方が、痛みや不調を取り除くため、または予防のために自力整体を実施しているのです。
そして、このような方から、「腰痛が消えた」「脊柱管狭窄症のしびれがとれた」「ひざの痛みがとれて自由に歩けるようになった」「手のしびれが消えた」「夜中に一度も起きなくなった」といった喜びの声が多数上がっています。
○痛みを取り除き、再発させない!
なぜ、自力整体では、痛みや不調が取り除かれるのでしょうか。
一般的に、整形外科やマッサージ、健康体操は、痛いところを治療します。
これらの治療は、一時的に痛みを軽減させますが、いずれぶり返してしまいます。
それは、原因を治していないからです。
一方で、本書で紹介している自力整体では、患部だけでなく、原因である部位もほぐします。
痛み・不調の原因となっている部位までほぐして、原因を取り除くため、再発しないのです。
○身体が硬くても、高齢でもできます!
さらに、自力整体は、70代、80代の高齢者の痛みでさえ取り除くことができます。
それは、自分の体に合ったペースで実践できるからです。体の硬い人は、硬い人なりに、お腹周りが太めで前屈ができない人はその人なりに行うのが自力整体だからです。
身体が硬い人でも、左右の歪みがとれれば、痛みがなくなります。自力整体では、痛みを感じない「整体に近い身体」になることを目指しているからです。
本書は、70代・80代の方でも、身体の硬い方でも実施できる実技を紹介しています。そのような方でも、痛みを取り除くことができる方法を紹介しています。
○レッスン動画付き(症状別レッスン含め)
本書では、腰痛、坐骨神経痛、脊柱管狭窄症、ひざ痛、足首・肩・首・ひじ・手・指などの痛みなど、13の症状別の自力整体も紹介しています。
それもレッスン動画つきです(購入者限定、特設サイトでの提供)。
さらに、症状別だけでなく、「教室そのままレッスン動画」も、学ぶことができます。
●リアルな高齢者のカラー写真とイラストを提示して,食事,排泄,清潔ケアなどの日常生活支援を中心に看護援助のポイントやプロセスを解説した好評書が待望の改訂!
●改訂では,口腔ケアの章やベッド上の熱布清拭の項目を新たに追加したほか,説明文をスリム化し,さらに読みやすくリニューアル!
●高齢者の意思を尊重し,高齢者の身体状況をよく観察し,理解し,高齢者の動きと連動する看護技術を提供できる看護師になるために必携の一冊!老年看護のテキストとして,また,高齢者ケアのコツを知りたい介護施設の職員にもお勧めの一冊!
第1章 高齢者の日常生活を支える看護
第2章 高齢者の動きの特徴と看護
第3章 高齢者の生きる活力となる食事の看護
第4章 高齢者の口腔ケア
第5章 高齢者の快適な衣生活の看護
第6章 高齢者の気持ちよい排泄の看護
第7章 高齢者がやすらぐ清潔の看護