韓国のトップ・スターと呼ばれる男性5人組H.O.T.が日本進出。卓越したダンスとタイプの異なる5人のヴォーカル・スタイルが圧倒的な支持を得、すでに日本でもファン・クラブが存在する。
スウェーデン出身のメロディアス・ハード界期待の新人のデビュー・アルバム。“TOTO”“シカゴ”らを彷彿とさせる、80年代テイストと、北欧のバンドらしい哀愁を帯びたメロディが魅力だ。
パワフルで激しいナンバーから、心が揺さぶられるようなメッセージ・ソングまでラウド・ミュージックの未来を凝縮した力作といえる。まさに、これからのWRENCHが理解できる1枚だ。
ヒップホップ〜ブレイクビーツ・カルチャーの魅力が音だけでなくビジュアルでも楽しめる! 現在の日本のヒップホップ・シーンにおける、最重要かつ、南北に位置するアーティストを多数収録!
テレビ朝日の深夜番組のテーマ曲などが収録されたメジャー・デビュー・アルバム。時に激しく、時に切ないヴォーカルSAWAのハスキー・ヴォイスが独特の世界を創り出している。
ロシアを代表する巨匠、プロコフィエフの絶頂期に書かれた交響曲第5番と、ピアノ協奏曲の中で最も親しまれている第3番。2作品ともに日本初CD化だ。ピアノはゲイリー・グラフマン。
イングヴェイを脱退してソロ作を発表したのち復帰したヴォーカリスト、マーク・ボールズ率いる注目のニュー・グループが登場。ネオ・クラシカル・サウンドの規範となる構築美がここにある。
NIPPS、DJ WATARAIなど、ヒップホップ界の精鋭たちが集まったチーム、DELIの5月に出たメジャー・デビュー・ミニ・アルバムに続くフル・アルバム。どれもゴリゴリでハード&ヘヴィネスを感じさせる曲ばかりだが、ユーモアも感じられる。