緑内障の初学者から中級者を対象に、緑内障治療に必要な検査、診断、点眼治療、手術の基本から最新知識まで、第一線で活躍する専門医がわかりやすく解説!レクトミーからMIGSまで、エキスパートの手術手技もWEB動画で学べる。
Web APIの設計、開発、運用についての解説書。本書ではAPIをどのように設計し運用すればより効果的なのか、ありがちな罠や落とし穴を避けるにはどういう点に気をつけなければいけないのかを明らかにします。ターゲットは、URIにアクセスするとXMLやJSONなどのデータが返ってくるシンプルなタイプーXML over HTTP方式やJSON over HTTP方式ーのAPIです。
ゼロから1年で月間110万PV&3万「いいね!」を獲得した人気メディア&ネットショップ「箱庭」のヒミツを公開!ツールを使ったかんたん&お手軽な発信方法とルール。
Roger Tourangeau Frederick G. Conrad Mick P. Couper ”The Science of Web Surveys” (Oxford University Press) の全訳。実験調査と実証分析にもとづいてウェブ調査の考え方,注意点,技法などを詳説。
〇科学としてのウェブ調査に何が必要か,を科学的な検証,証拠にもとづいて総合的に解説。標本抽出,カバレッジ,無回答,双方向性など,総調査誤差に基づくウェブ調査についての本格的学術書。多数の先行研究のメタ分析からウェブ調査の長所と短所を科学的に検証,総合的に解説し、科学的推論を引き出す調査計画のための具体的指針を示す。
〇日本語版では、日本におけるウェブ調査の概況,関連用語集,国内外の関連文献リストなど、研究者・実務家必須の情報を付録として追加。
1. はじめに
1.1 総調査誤差にもとづく接近法
1.2 本書のロードマップ
1.3 本書の目的と範囲
2. ウェブ調査における標本抽出とカバレッジの諸問題
2.1 ウェブ調査の種類と確率抽出の利用
2.2 ウェブ調査におけるインターネット普及率の問題
2.3 カバレッジと標本抽出による偏りの統計的補正
2.4 この章のまとめ
3. ウェブ調査における無回答
3.1 ウェブ調査における無回答と無回答誤差の定義
3.2 ウェブ調査における無回答誤差
3.3 ウェブ調査における回答率と参加率
3.4 ウェブ調査の参加に影響を与える要因
3.5 混合方式の調査における無回答
3.6 ウェブ調査の中断に影響する要因
3.7 ウェブ調査における項目無回答
3.8 この章のまとめ
4. ウェブ調査における測定と設計ー概論ー
4.1 ウェブ調査における測定誤差
4.2 ウェブ調査の測定特性
4.3 ウェブ調査全体に対して適用される一般的な設計
4.4 ウェブ調査のルック・アンド・フィール
4.5 ナビゲーションの作法
4.6 回答入力形式の選択
4.7 グリッド形式あるいはマトリクス形式を用いた質問
4.8 この章のまとめ
5. 視覚媒体としてのウェブ
5.1 ウェブ調査票における視覚特性の解釈
5.2 画像の効果
5.3 視認性の概念
5.4 この章のまとめ
6. 双方向的特性と測定誤差
6.1 双方向性の特徴
6.2 応答的で機械的な機能
6.2.1 プログレス・インジケータ
6.2.2 自動集計
6.2.3 視覚的アナログ尺度
6.2.4 双方向的なグリッド
6.2.5 オンラインによる説明
6.3 人間に近い双方向的特性
6.4 この章のまとめ
7. ウェブと他のデータ収集方式における測定誤差
7.1 調査方式効果を理解するための概念的枠組み
7.2 自記式手法としてのウェブ調査
7.3 ウェブ調査と認知的負担
7.4 この章のまとめ
8. 要約と結論
8.1 ウェブ調査における非観測誤差
8.2 観測誤差
8.3 調査方式効果を表すモデル
8.4 ウェブ調査への提言
8.5 ウェブ調査の将来
参考文献
日本語版付録
補章:日本におけるインターネットによる世論調査,統計調査の現況〔井田潤治〕
用語集
国内文献
海外文献
関連する学会および機関の一覧
索引
1992年に発行した初版を全面改訂。初版同様人工知能の全体像をわかりやすく解説。Webやマスコミ等を通してふれる機会が多くなった人工知能に関連する新しい概念を大幅に追加し、各章を整理・統合し、11章、12章を加筆。半期講義用としてコンパクトにまとめた教科書および自学自習にも好適。さらにソフトウエア開発など関連業務に就く社会人の再学習にも好適な書。
第1章 人工知能の概要と歴史
第2章 問題の状態空間表現と探索
第3章 プロダクションシステム
第4章 意味ネットワークとフレーム
第5章 述語論理とファジィ論理
第6章 多様な知識メディアの知的処理
第7章 推論
第8章 機械学習
第9章 ニューラルネットワーク
第10章 進化的計算
第11章 知的エージェント
第12章 Webインテリジェンス
業界最大規模の制作体制、納品実績を誇るWebサイトのコーディング制作専門会社である「モノサス/コーディングファクトリー」が、そのノウハウを惜しみなく公開します。
チーム体制でコーディングを行うための前提知識やフローの構築(もちろん、個別の制作時にも役に立ちます)、「コーディングガイドラインセミナー」の内容をスケールアップした「コーディングの規約策定ガイド」、「速く」「正確に」「安全な」コーディングを行なうための実践的なTips、さらには、成果物のチェック体制やスケジュール管理といったワークフローの仕事術など、現場での経験から得た早く正確にコーディングするためのノウハウを徹底的に解説します。
本書では、レンタルサーバ・サービスを使った、「Joomla!」導入の手順から、デザイン変更方法、拡張機能の使い方などを解説。便利なリンク集も紹介。
本書は、「Angular2 によるモダンWeb 開発〜TypeScriptを使った基本プログラミング〜」の続編です。この前書で得た知識を土台に対象範囲をブラウザ内からWebサーバーやデータベースなどのバックエンド連携を含むシステム全体に広げ、大規模システムの構築にも対応する実践的知識の習得を目指します。読者として、AngularやモダンWeb開発に興味を持つ個人から、プロの開発者まで幅広く想定しています。ネット検索で入手できるAngular単体の技術解説ではなく、実装パターンや外部ライブラリとの統合など、本格的なモダンWebシステムの開発を成功させるための情報を網羅し、以下の特徴を持った内容としました。
●モダンWebを体感するサンプルアプリ
本書の学習用として用意した多機能サンプルアプリ「顧客管理システム」は、Webであることを忘れさせる機能と快適さを提供します。操作を通じて、誰でもモダンWebの優位性を体感できます。開発者にとっては、機能ごとのサンプルコードとしても利用できます。なお、このサンプルアプリはバージョン固定で作成されているので、Angularがバージョンアップされても、本書の解説通りに動作確認することができます。
●様々なツールを使用した読者参加型の学習体験
様々なツールを使用した動作確認をふんだんに盛り込んでいます。複雑なデータの流れや動作を可視化し、実習つきの研修を受けるようにステップバイステップで手を動かし、確実な理解を目指します。
●モダンWeb開発のトラブル回避
アーキテクチャー変更による機能不足、バラバラに動作するコンポーネント、バージョンアップに伴う不具合、規模の拡大に伴う保守性の低下、システム管理のコスト増大など、様々なトラブルを回避するための手順を解説しています。
●新技術への対応
暗号化、インメモリデータベース、Redux、タイムマシンデバッグ、オブジェクトデータベース、RxJS、async/await、Fetch APIなどをシステムに組み込む方法を紹介します。
●バックエンド関連用語(付録)
フロントエンド開発者向けに、バックエンド側で使用する関連用語を解説しています。
■本書のダウンロードサイトで提供するサンプルアプリ5本
1)顧客管理システム(バックエンドとフロントエンド)
2)ExpressによるWeb API実装
3)暗号化ローカルDB評価
4)コンポーネント連携の動作確認
5)ReduxとAngularの連携
いずれのアプリも、本書第3章のバージョン固定手順でパッケージしていますので、すぐに動作できるうえ、Angularや関連ソフトのバージョン変化の影響を受けません。
「bウェブサイトのUX改善」を題材に、現実の問題をモデルに落とし込む過程を詳解!
「機械学習の手法をどうやって現実の問題に適用するか?」について悩んでいるエンジニアは数多くいると思います。本書はウェブサイトのUX改善を題材に、A/Bテストやメタヒューリスティクス、バンディッドアルゴリズムなど機械学習のアプローチを適用し、パラメーターの抽出やモデルの選択などを学べる書籍です。モデルや数式の表現をPythonのコードやビジュアルなグラフでも表現し、理解の助けとしています。
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現代ビジネスにおいてもはやなくてはならないスキル
「Webの数字の読み方」
読んですぐ使えるノウハウを凝縮!
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例えば「Web解析」「SNSのインサイトの見方」「Webにおける数字の見方」「KPIなど仕事で活かせる数字の考え方」など、今やビジネスに携わる人なら避けては通れません。
Webビジネスをするなら、その施策が効果があるか、やめるべきかという判断もこれらの数字が読めなければ正しい決断ができないでしょう。
今からでも遅くない!Webビジネスの数字の読み方を習得して、今のビジネス&キャリアをバージョンアップさせましょう!
本書は「Web解析編」「SNS編」「仕事効率化編」に分かれ、さらに章内も悩みやシチュエーションごとに4ページ単位で区切られており、読者がそれぞれ必要な解説だけでも手軽に短時間で読み切ることができます。さらに、比較・相関分析の基礎、KPI設計、クライアントや上司を口説くデータの見せ方など、派生するコラムも充実しています。
『アイデアの提案から情報収集、情報整理、記事の作成まで!』
本書は話題の生成AI「ChatGPT」をWebライティングに活用するための手引書です。
AIに的確な文章を作成させるためのプロンプト(命令)に関するポイントを中心に、
ブログ記事、SNS、ネットショップなど具体的な事例を用いて解説しています。
【こんな活用事例を紹介しています】
・SEOを組み入れたPR文を作成し、さらにhtml形式で出力する
・ペルソナを作成し、そのペルソナを組み込んで記事を作成する
・Webサイト用に作成した記事を、SNSの制限文字数に要約して転用する
・ECサイトの商品名を提案してもらい、商品紹介文も作成してもらう
・Web版のプレスリリースの原稿を作成してもらう
・オンラインセミナーで参加者用の資料やプレゼンのスライドを作成してもらう
・SNSのプロフィールページ用の自己紹介文を作成してもらう
・自社の求人情報ページに掲載する内容を提案・作成してもらう
第1章 これからのWebライティングとは?
第2章 Webライティングプロンプトの構成・形式
第3章 用途別のプロンプト作成とその事例
第4章 ChatGPTによるWebライティングの応用
第5章 コンテンツの品質向上に活かせるツールの紹介
常に成果を上げる感覚に頼らない76のテクニック。10年通用するWebコンテンツ作成のノウハウを徹底解説。
世界的ベストセラー書“The Book of CSS3”待望の邦訳。本書では難解なCSS3仕様を平易な言葉で解説し、一般に広く使われているモダンなブラウザとCSS3で何ができるかを明らかにしながら数年先を見越した最先端のWebデザインを追求します。良いデザインの原則に焦点を当て、実践的なサンプルを豊富に使って解説しているので、読者は無理なくCSSのスキルを向上できます。ウェブ開発の中でスタイルを設計しながらどんなデザインにしてやろうかと考える開発者は必読。
人気企業で実施されている3つのWebテストの攻略法を紹介。性格検査の詳細解説、過去にWebテストを実施した企業名リストも掲載
◇Part1 Webテスト概要
◇Part2 WEBテスティングサービス
◇Part3 TG-WEB
◇Part4 Web-CAB
◇コラム/企業規模に応じて使うテストが変わる?
「Webアプリケーションってどうやって作るの?」
「これからWeb業界に入るから、重要技術をざっと知っておきたいな」
本書は、そんな、Web制作、Webアプリケーションをこれから始めたい人を対象にした書籍です。
この本では、本格的なWebを作る上で必要となる以下の技術の基本についてコンパクトに説明してあります。
・HTML - Webページの内容を記述するための技術
・スタイルシート - Webページにスタイルを適用するための技術
・JavaScript - Webページの中で様々な処理を実行する言語
・Node.js - サーバープログラムを開発するためのJavaScriptエンジン
・Express - Node.jsでWebを作るためのフレームワーク
・SQLite3 - 本格リレーショナルデータベース
これらの基本的な使い方がわかれば、本格的なWebアプリケーションを作れるようになるでしょう。これらの技術が身につけば、「クライアント(Webページ)からサーバーまでを開発する」ことが可能になります。
本来なら、これらをマスターするにはたくさんの入門書や参考書籍が必要となってしまいますが、すべて用意し学ぶのは初心者にはかなりな負担です。そこで本書では、「これだけわかれば何かできる」という最低限の知識に絞って一冊にまとめました。
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本書ではまず、Chapter 1で本書で学ぶことの概要をつかみ、開発環境を整えます。
続いてChapter 2では、Webページを作れるように、ページの構造を作るHTML、色やサイズなどのスタイリングをするCSSを基礎から学びます。
続いてChapter 3では、Webページに動きをつけられるように、JavaScriptというプログラミング言語を学びます。
そしてChapter 4では、Node.jsという、サーバーサイドの開発ができるJavaScriptについて学びます。
Chapter 5では、Node.jsとExpressというフレームワークと組み合わせて、サーバー側の処理も行う簡単なWebアプリケーションを作ります。
そしてChapter 6では、Webアプリケーションを作る上で重要な役割を担う、データベースについて学びます。本書ではSQLiteを使用します。
最後のChapter 7では、本書で学んだことをすべて組み合わせて、Todo管理アプリケーションを作ります。このアプリケーションは、ユーザーのログイン管理、タスクの作成・取得・更新・削除の機能を備えており、いろいろなアプリケーションの基本となる形になっています。
この本を読んだだけでは、これらの技術を完璧にマスターすることはできませんが、どんな技術が必要で、それらをどう組み合せれば、Webアプリケーションを作ることができるのかを理解することができます。
「これから始める初心者だけれど、手ごたえを感じたい」、そんな人におすすめの1冊です。
越境EC、海外Webマーケティングを成功させるために知っておくべき情報を一挙にまとめました。越境ECサイト構築時の注意点、商品特性別の海外Webマーケティングのポイントなどをあますところなく紹介します。これから越境EC、海外Webマーケティングに取り組む方は、ぜひご覧ください。
15年以上にわたり、300社以上の海外進出をサポートした著者の実績から生まれた「勝つ法則」を完全公開!
○3つのステップを徹底解説
STEP01 戦略立案(市場調査・競合分析・自社分析)
STEP02 海外向けサイト構築
STEP03 海外Webマーケティング
○成功事例を多数紹介
・年商34億円→500億円と14倍以上に伸びた中古車販売会社
・月商数十万円台→数千万円になった抹茶販売会社
・世界中から新規顧客が訪れる年商億超の調理器具販売会社