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ジェンダー の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1001 から 1020 件目(100 頁中 51 頁目) RSS

  • ジェンダ-六法
    • 山下泰子/辻村みよ子
    • 大学図書
    • ¥3520
    • 2011年04月
    • 取り寄せ
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  • ジェンダーと歴史学
    • ジョーン・ウォラック・スコット/荻野美穂
    • 平凡社
    • ¥4840
    • 1992年05月
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  • 新しい「知」のあり方を求めて、フェミニズム理論の挑戦。
  • ジェンダー関係の日本的構造
    • 大沢秀男
    • 高文堂出版社
    • ¥2776
    • 2000年03月
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  • 本書は、自己のジェンダーの主観的な現在を対象化するとともに、自己と社会との関係の本質を把握することを通し、女と男の関係性を問う。なぜならば、男女関係の有様を認識することが、総ての人びとが自己実現と自己責任を果たすことのできる真の人権尊重社会を構築する土台になる、と考えるからである。
  • ジェンダーと文学
    • 中込 啓子
    • アムリタ書房
    • ¥2029
    • 1996年10月
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  • イェリネク、ヴォルフ、バッハマンの三人の女性が書くことの意味に挑戦している姿を丹念に分析し、その生き方と仕事の方向を鋭く抉る意欲的評論。
  • ジェンダーと人口問題
    • 阿藤誠/早瀬保子
    • 農政調査委員会
    • ¥3520
    • 2002年03月
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  • 本書は、発展途上国ならびに先進国(主として日本)における人口動態ならびに人口構造のいくつかの側面をとりあげ、それらを性差、性比、ジェンダーの視点から再検討し、日本の人口研究に新しい視点を定着させると同時に、ジェンダー的視点をもった他の研究分野の実証研究の発展にいささかなりとも寄与することを目指したものである。
  • スターリン期ウズベキスタンのジェンダー
    • 須田将
    • 風響社
    • ¥880
    • 2011年12月
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  • ムスリム女性の覆いに象徴される「旧習」の撤廃を目指すソ連の政策実践は、ウズベク人の街区の生活の中で人びとをどのように差異化していったのか。スターリン体制下「女性解放」の一局面。
  • アジアのなかのジェンダー
    • 川島典子/西尾亜希子
    • ミネルヴァ書房
    • ¥3080
    • 2012年05月
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  • アジアにおけるジェンダーの実態把握をめざすと同時にアジアのなかの一国である日本のジェンダーに関する課題を雇用や介護などの分野ごとに詳解し、子育て支援や社会保障を中心に北欧・欧米の施策も視野に入れた上で経済成長著しいアジアの明日を有意義に生き抜くためのヒントを満載。
  • 「愛の争闘」のジェンダー力学
    • 坂井博美
    • ぺりかん社
    • ¥6600
    • 2012年12月
    • 取り寄せ
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  • 明治〜大正期に活躍した女性活動家・遠藤清(1882-1920)における自然主義作家・岩野泡鳴(1873-1920)との同棲→結婚→別居→訴訟→離婚というライフヒストリーを通じて、両性関係の力学と相互作用を浮き彫りにし、さらに近代の家父長制社会でその家族を支える外部としての「女中」の存在に注目することで、女性の思想と実践を複眼的に照らし出す。
  • 少女マンガジェンダー表象論増補版
    • 押山美知子
    • 彩流社
    • ¥2750
    • 2013年01月
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  • 『リボンの騎士』から『ベルサイユのばら』…『少女革命ウテナ』まで。ヒロインをキー・コンセプトにした画期的なジェンダー論の試み。“男装の少女”を切り口にした卓抜な現代少女マンガ論。第3回女性史学賞受賞作。ゼロ年代の『桜蘭高校ホスト部』と『放課後保健室』を増補。
  • ジェンダーが拓く共生社会
    • 都留文科大学
    • 論創社
    • ¥3300
    • 2013年03月
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  • いま、ジェンダー研究は、旧い因習や規範・制度からの解放という闘いから、人間観、社会観の根底からの見直しへと歩み出した。研究、一方で背景にある社会システムや法制をあいらだし、ひろく意識調査などを重ねて客観的な理論の構築をすすめると共に、問題意識を大胆に解放して、経済や文化、芸術など全ジャンルの既成価値の再検討・再構築に乗り出そうとしている。本記念論集の論考はその先駆の役割を担っている。

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