■脚の部分は段階別のグラデーション着圧で引き締め効果。■ウエスト部分は7種類の特殊な編み構成でガードル無しでもお腹まわりすっきり。■ヒップは横伸びと縦伸びの特長を生かした編み構成でお尻を引き上げ、自然な丸みのあるヒップラインに。■着圧タイプにありがちな、「ウエストにゴムが食い込む」「股関節を締め付ける」などの苦しさは無し。心地よいフィット感で、1日中はいても疲れにくくなっています。■色は美肌に見えるベージュ。30デニールで1年中はけます。洗濯機(ネット使用)で洗っても丈夫で長持ち、伝線しにくい。■目安サイズは、身長150〜175cm、ヒップ85〜103cmの方に対応。■UVカット加工90%以上で紫外線もブロック! ■消臭&抗菌効果でベタつかず、ムレにくい。■天然美肌成分ミルクプロテイン配合で乾燥から肌を優しく守ります。■老舗メーカーによる、Made in Japanにこだわりました。
ADHD脳のカウンセラーが丁寧に教える 新しいADHD女子ハック本!■だらしない!片づけられない!間に合わない!遅刻!忘れ物!恋人とは大げんか!・・・「こんなにがんばっているのに、なんで私はこんなにツライんだろう?」「それは、ズボラなんじゃなくて、やり方を知らなかっただけ!」なんです。■自らADHD脳を持って、子ども時代から悩んできた、臨床心理士の中島美鈴先生が、あなたの悩みに寄り添って、とっておきの解決法を丁寧に楽しく紹介します。○ADHD脳の特長から失敗の原因を分析○脳が喜ぶしくみで、時間管理も、片づけも、感情のコントロールも、人間関係もなんとかうまく乗り切る方法がある!○実際の体験談も満載、中島先生とADHDさんの当事者同士の楽しい対談がヒントに。○みんなが知りたい、洗濯から恋愛まで、ADHD女子が生き抜くライフハックが満載!
折りやすい工夫がいっぱい!親子で楽しめる人気のおりがみがぎっしり!!オールカラーの折り図と写真が、見やすくわかりやすい!折り図は指でたどれて小さい子にも作りやすい!折り方の説明はひらがな表記なので、子どもも自分で見て折れる。これ1冊でずっと楽しめる!!
無垢材や漆喰など、自然素材を使ったナチュラルテイストな家を集めた一冊。
シリーズ第9弾となる本誌は、ソーイングを楽しめるアトリエを設けたり
アウトドアギアを余裕でしまえる大きな収納をつくったり
子どもと一緒にお菓子作りができる広いキッチンを手に入れたりと
暮らしが楽しくなるような工夫をした住まいをご紹介します。
また、後半では多くの方が憧れる平屋を特集。
土地が狭い、日当たりが心配など悪条件な住環境でも
工夫して建てた3軒の平屋を取材しました。
CHAPTER01 家事がラクで趣味を楽しめる家
8 case01 松場みずほさんの夫婦それぞれのハンドメイドが楽しめる家
16 case02 湖東 恵さんの家族との触れ合いがふえた家
22 case03 井沢香苗さんの植物がカッコよく映える家
28 case04 真殿あおいさんの2階にLDKがある家
34 case05 吉坂明日香さんの読書と映画が楽しめる家
40 case06 奥津佐映さんの友人が楽しく集える家
46 case07 宮地由季さんの2世帯が仲よく暮らせる家
52 case08 岡田佐緒里さんの共働きにやさしい家
58 case09 伊藤あゆみさんの遊びを満喫できる家
64 case10 鈴木 綾さんの子どもがのびのびすごせる家
70 case11 星野裕美さんの雑貨を飾るのが楽しい家
CHAPTER02 平屋って暮らしやすい!
78 case01 中井美凛さんの家族も猫も楽しく暮らせる家
86 case02 前島 梓さんのアウトドア好きが暮らす家
92 case03 蔵本 望さんの家族の声がよく届くコンパクトな家
CHAPTER03 家づくりの流れとお金の話
100 計画から完成までどのくらい? 家づくりのスケジュール
102 賢く建てたい! 家づくりのお金の話
104 フランスの田舎家のようなAyu-m Maman Champetre
110 木と漆喰に囲まれた自然素材の力を感じるcasa carinaの家
月刊雑誌『主婦と生活』の付録として誕生してから72年続く家計簿です。毎日の記帳欄は、記入しやすい色別&イラストつきの費目分けがしてあり、手軽に作れる料理やおつまみのレシピを、カロリーと材料費つきで掲載。「節約の便利帳」コラムもついています。巻末には、仕分に便利な3段式の領収書ポケットが綴じ込んであり、別冊付録の「季節の花のスケジュールカレンダー」とともに、毎年多くのリピーター読者から喜ばれています。2023年版の巻頭料理特集は、テレビでもおなじみの料理家・野口真紀さんの「肉・魚のきょう作りたい絶品料理」。ほかに「お酢が効いてるさっぱりおかず」や、楽しく脳トレができる「料理用語クイズ」も掲載しています。
「お金がない!」「ヤバイかもしれない?」「この先の老後、どうしよう……」--20代半ばを過ぎると、そんな焦りを感じる女性が多いといいます。仕事にもそれなりに慣れてきて、十分に自活できている。なんの問題もないはずなのに、なぜか手許にはお金が残らない。いつになったら、お金に困らなくなるんだろう。そのために私は、どうすればいいんだろう。こうした状態に陥っているあなたは、もしかすると「お金の固定観念」にとらわれているのかもしれません。本書では、あなたが無意識にとらわれている「お金の固定観念」という呪縛を解き放ち、「お金に恵まれた人生」を送る方法を徹底解説。「お金がない自分」を形成しているマインドセットを改革するポイントから、5年間で1000万円を貯金する方法、キャリアの積み方や投資の考え方に至るまで、「悩める女子人生」をぐんと豊かにするための「お金の勉強」をはじめましょう!
お金の本はたくさんあるけれど、自分の場合はどうしたらいいのかがわかる本は少ないもの。この本は豊富な実例とともに、自分だったら、普段のお金の使い方のどこを見直して、そこから自分の目的に合わせてお金をどう使うか、どう貯めていくのか、何で貯めていくのかがわかる本です。教えてくれるのは自身もお金の失敗をしてきている若手ファイナンシャルプランナーの仁美先生です。いままで知らなかった給与明細の見方、私達を守ってくる社会保険の仕組み、ポイ活やふるさと納税。さらにはつみたてNISAやiDeCoのおすすめ銘柄までお伝えします。本文は独立をめざす人、堅実派で結婚を控えている人、お給料は押し活につぎ込んでいる人の3人が仁美先生に聞いていく会話形式なので、気軽に読めて知識が身につきます。
世の中にはネットを活用してあり得ない儲けを出している人が多数存在する。メダカ転売や盆栽用ハサミの輸出、家電せどり、主婦がスマホで稼ぐなど独自の稼ぎネタを持つ20人に密着。驚きの仕組みや思考法を紹介。
Instagramで家庭料理を発信し、登録者数20万人を超える著者が、自らを「ぽんこつ主婦」と名乗るようになったのは、「好きなことは料理だけ、それ以外の家事は苦手のぐうたら主婦」だったから! 「料理以外はぽんこつだね」と、夫に愛あるいじりを言われたのがきっかけ。
結婚を機に料理に目覚め、新婚当初、素敵な奥さんを目指して、手間のかかる煮魚や凝った煮込み料理をつくっては、全く喜ばれずやる気をなくして悩んでしまったことも。逆に、手抜きのつもりで、肉と野菜をちゃっと炒めて居酒屋風の簡単メニューを出したところ、絶賛されてしまったことも。
そんな失敗と成功を重ねるうちに、「本当に喜んでもらえる料理」について考えるようになり、「がんばったからといって喜ばれるとは限らないこと」に気がつく。そして、逆に「喜ばれるコツさえつかめば、自分がラクして料理に疲れない工夫ができること」にも気がつく。そんな試行錯誤を積み重ねて編み出した「がんばらないのに絶賛されてしまう秘訣」を本書にて初公開! そして、これまでに改良を重ねてきた、「時間や手間をかけずにおいしいと言ってもらえる絶品ごはん」118レシピを紹介する。ひとめでわかるプロセス解説つきだから、初心者にもわかりやすい。
<構成>
Part1 ごはんがすすむ!
・我が家のほめられBEST献立
・ひき肉がわりに豚こまが便利!
・自家製だれでバリエアップ!
・メインのおかずバリエ
・サブのおかずバリエ
Part2 お酒がすすむ!
・おうち居酒屋メニューBEST10
・なんちゃって〇〇風
・冷ややっこさえあれば
・酢しょうゆ味玉さえあれば
・きゅうりさえあれば
・おうち居酒屋メニューバリエ
一皿で満足する丼&麺
エイコの失敗ストーリー大公開!!さようなら!!つらいだけのダイエット。EICO式ダイエットシリーズ。
水、食料、避難所、ガレキ、援助物資、震災バブル…主婦まんが家が書いた270日の被災体験。
「ご縁力」と「アロハスピリッツ」で普通の主婦から年商36億円の経営者へ!超ポジティブシンキングが成功を引き寄せた!
消費者運動を軸に、消費者団体と行政・企業との協調と対立の両側面を分析し、戦後日本社会で「消費者」が、社会・経済・政治的にどのように規定されてきたかを明らかにする。
序章 「消費者」という考え方
第1章 戦後闇市の興亡
1 はじめに
2 闇市の取り締まり強化まで
3 闇市・食料不足と治安問題
4 消費者運動のはじまり --「草の根」からの動き
5 労働運動と消費者運動
6 小括
第2章 生協運動のなかの消費者
1 はじめに
2 労働政策と生協設立
3 労協と西部生協の対立
4 米子における「生協問題」
5 消費者中心主義と労働者
6 小括
第3章 生産性向上と消費者教育
1 はじめに
2 生産性運動と消費者運動
3 小括
第4章 カラーテレビ価格をめぐる攻防
1 はじめに
2 カラーテレビ不買運動の背景
3 カラーテレビの流通をめぐる対立
4 不買運動の推移とその評価
5 小括
第5章 消費者の有機農業運動史
1 はじめに
2 「有機農業」を軸とした活動領域の構築
3 「名付けの力」との葛藤
4 有機農業運動の構造変容
5 小括
終 章 「消費者」の生成と変容
意外と知らない「たまご」の知識を、人気サイト「たまご博物館」の館長が解説!
ふきこぼれた鍋、全品50%オフのバーゲン、スーパーのレジ待ち、「別に〜」という娘…終わりのない家事と子育て、主婦のおたけびを代弁。
インドネシアのおがくずで高品質の木炭を作る名付けて「太陽炭」。だが、起業した夫は急死…。引き継いだ専業主婦は「どえらい女」に変身した!
Bienvenue chez Wakashima
フランス料理にはどんな調味料が使われているのか?
こんな好奇心から私の旅は始まった。
その旅は、あるドキュメンタリーの一場面を見たときから本格的になります。
それは、奥様を亡くされたあるフランスのお年寄りが、食事をする場面でした。
料理を作りそれを台所におくと、食堂のテーブルにクロスをかけ、
一品ずつ台所から持ってきて、いただくのです。
それはフルコースのように食事を楽しんでおられるという感じでした。
そう、自前のフルコース!
* * * * * * * *
おもてなしとは、日本人の人としての自然な対人行為なのである。それがなによりやまとことばに内蔵されているのである。つまり、その本質は「やさしさ」にある。
この「やさしさ」にあたる英語はない、という。日本の風土と、日本語で生活をするなかではじめて感じられる「癒し」のことばなのである。
(若嶋眞吾「『やまとことば』はおもてなし言語である」より)
発刊に寄せて 若嶋眞吾
1月 2月 3月
〈エッセイ〉日本語の原点は「やまとことば」
4月 5月 6月
レシピ フォアグラと大根のソテー ブラウンソース/帆立貝のブルゴーニュ風/柿のプリン
おもてなしフルコース
7月 8月 9月
レシピ 赤ピーマンのムース グラス仕立て
〈エッセイ〉「やまとことば」はおもてなし言語である
10月 11月 12月
レシピ サーモンのパイ包み焼き/ポットパイシチュー(ビーフ)/マーブルケーキ
テーブルセッティングの基本
あとがき~ 旅の終わりに