1:◆【ソロ】
2:アイルランド人の幸運
3:インディアン「ナバホ族」の伝説
4:アンスクウェアダンス
5:思い出
6:アンダンテコンモート
7:小さなトッカータ
8:サイドウォークチューン
9:オータムリーヴズ
10:異国情緒
11:ノヴェレッテ(小品)
12:カプリッチオ(奇想曲)
13:つたの巻きつく林
14:ギリシャの踊り
15:◆【連弾】
16:フランス庭園にて
17:スコットランドのダンス
18:霧の港
19:ロシアのお祭り
20:この広大な土地
21:小川
22:聖ジェルヴェの鐘
23:メロディー
24:工場の風景
25:魅惑の森
26:力強い楽章
本書は、私たちの生活空間がどんな意味を持つデザインなのか、日本と西洋の伝統的なランドスケープや近現代のデザインからルーツを探る。その再発見によって、今後のまちなみのデザインコントロールや地域計画がいかにあるべきか、考えていくことができるものとなっている。写真を多用し、わかりやすく紹介した。
序章 身の回りのデザインを鑑る眼
[第1部]身近な空間のデザインを読む
第1章 日本庭園のデザインをルーツとする現代のデザイン
第2章 西洋庭園のデザインをルーツとする現代のデザイン
第3章 近代デザインをルーツとする現代のデザイン
第4章 戦後のデザインと現在のデザイン
[第2部] 現代のデザイン現象を考える
第5章 均質化、無個性化するランドスケープ・デザイン
第6章 社会の仕組みがつくるランドスケープ
終章 死生観とランドスケープ・デザイン
B6判の時代から人気の「皇帝円舞曲」に、「春の声」のソプラノ独唱版をカップリングした、お得なシュトラウス・ワルツ集の第2弾。1集に続いて解説を担当する関根氏はドイツ文化史研究が専門で、シュトラウス2世の命運を左右した皇帝フランツ・ヨーゼフとの関わりや、春の声のエディションについて触れる。
ヨハン・シュトラウス 皇帝円舞曲/春の声
クラウド完全対応の統合システム運用管理ソフト JP1 V13の全貌をわかりやすく解説。人気資格のロングセラー学習書!
建築の外構・造園、公園・街路、宅地造成・土木(擁壁、舗装、側溝等)等の分野に係る資材・材料・製品及び工事の単価等を扱った積算・見積り用資料です。 本編は、工事項目別にそれぞれの製品・材料価格、工事価格を掲載して構成しています。その他、典型的な施工事例の工事費及びその内訳を示した「見積り例」、又、設計・施工に関する「基礎知識・施工基準及び関連情報」なども要所に掲載し、解説・図版も用いて分かりやすく表現した実務参考書。
加賀藩主前田家とのかかわり。季節ごとに咲く代表的な花々。兼六園観光協会の茶店情報なども掲載。
造園施工管理技士の試験は、決して難しい試験ではありません。基本的な項目をしっかり理解しておけば、十分合格が可能なレベルの試験なのです。1級造園施工管理技士の試験は、学科試験と実地試験に分かれており、出題範囲も広く、最初のうちは学習が面倒に思えるかもしれません。しかし、造園施工管理技士の試験で問われる項目は基本的な内容がほとんどです。試験に頻出の項目をしっかり抑えておけば、合格に必要な点数はきっちりと確保できるでしょう。
本書では主に1級造園施工管理技士の学科試験の合格に必要な内容について、例題を解きながら習得できるように構成しております。時間のない方は、重要な項目を優先して学習できるように、各項目には重要度も示しているので、参考にしていただきたいと思います。なお、実地試験に必要な知識は、学科試験と重複しますので学科試験の対策を十分に講じることが、実地試験に合格する近道となります。
鑑賞の手引きに、カラー写真で紹介する京都の名庭20選。
世界から称賛を受ける庭師・石原和幸。初の作品集!
英国チェルシー・フラワーショーで11個のゴールドメダルを獲得し、エリザベス女王からも「あなたは緑の魔術師ね」と絶賛された庭師・石原和幸。
世界の注目を集めた、04年チェルシー初出展作から、20年の「三原庭園」まで、主要な作品を収めた初の「庭」写真集。大量の苔を「緑の建築素材」として使った「雲庭ーun-tei-」、故郷長崎の里山の風景が美しく流れ出す「風花ーkazahana-」など、五感に訴える濃密な空間でありながら、どこか安らぎと懐かしさの溢れる「石原和幸の庭」が、ここに姿を現す!
"・花と緑で世界は変わる
・世界最高峰への挑戦
・世界一の庭園デザイナーの称号
チェルシー・フラワーショーでの功績
・チェルシー・フラワーショーの舞台裏
・長崎に“世界一”の庭をつくる
・原風景「長崎」と「三原庭園」
終わらない庭づくり
・現場は地球、365日どこかのお庭で"
日テレの長寿番組『笑点』の司会で国民的人気を得た“五代目”圓楽の独演会シリーズ。昭和52年から55年にかけて上野鈴本演芸場で行なわれた演目で、実力者ならではの軽快な語りで聴く者を惹きつける。
建築畑を生きてきた著者が、全国の美術館を訪ね歩いてきた中から、名建築美術館として厳選した、谷村美術館、東京都庭園美術館、ミホ・ミュージアム、群馬県立近代美術館、清春白樺美術館、秋野不矩美術館、大山崎山荘美術館、モエレ沼公園の8箇所を紹介。各建築に携わった村野藤吾、宮内省内匠寮、イオ・ミン・ペイ、磯崎新、谷口吉生、藤森照信、安藤忠雄、イサム・ノグチなどの世界的創造者たちが、数々の困難を乗り越えてこだわり抜き、完成した建物が出来るまでには、様々なドラマ溢れる物語があった。完成までの道程や維持運営を支えたキーパーソンや仲間たちの苦労や喜び、縁の不思議などを感じとりながら、人々の夢の館であった美術館の建築を見つめ直した、名建築鑑賞の旅エッセイ。本書で学び訪れると、名建築美術館の、もう一つの顔が見えてくるだろう。
1:◆【叙情小曲集】
2:森のざわめき
3:海の風景
4:十月の朝
5:荒れ果てた舞踏室
6:伝説
7:間奏曲
8:人魚の歌
9:夏の嵐
10:色あせた手紙
11:とんぼ
12:月の光
13:秋のスケッチ
14:中国人の行列
15:冬の風景
16:セレナーデ
17:はちどり
18:ダイアナの泉
19:幻の騎士
20:飛翔
21:音もなく降る雪
22:夜想曲
23:夜の旅行
24:なつかしいヴァレンタイン
25:魔女の猫
26:◆【小組曲 変ロ長調】
27:ファンファーレ
28:眠い王子
29:王様万歳
30:◆【小組曲 ヘ長調】
31:女王様の召使い
32:大宮殿
33:タペストリーを織る人たち
34:糸をつむぐ人たち
35:◆【小組曲 ホ短調】
36:リュート奏者
37:年老いた乳母の子守歌
38:たか狩り
39:◆【小組曲 ト短調】
40:リハーサル
41:踊りの先生
42:皇族プリンセス
43:仮面舞踏会
44:◆【小組曲 ハ長調】
45:宮廷庭園のカッコウ
46:ハープシコード
47:宮廷の道化
48:・・・・・・・・・・◇・・・・・・・・・・◇・・・・・・・・・
49:船着き場のダンス
50:ブルーバタフライ
51:王様の狩
52:御前演奏
53:風車
54:そりすべり
55:エオリアンハープ
56:デイドリームス
57:蜃気楼