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ふう の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1021 から 1040 件目(100 頁中 52 頁目) RSS

  • 短歌作品集成 上
    • 扇畑忠雄
    • おうふう
    • ¥8543
    • 1995年10月
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  • 日本語表現論考
    • 橘豊
    • おうふう
    • ¥30800
    • 1999年11月
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  • 文体論・表現論における言語作品の分析においては、言語上の特色を出発点とすることになっているが、その際に常に問題となるのは、言語表現上のどのような特性に注目して分析を進めたらよいか、という点である。それは、定性的方法を取ろうと、定量的方法を取ろうと、いずれの場合においても同様に生じてくる問題である。そこで第一に、言語上の特性を取り出すのに役立つと考えられる、日本語の音韻・語彙・語法の種々相について論述することが必要であると考えた。本書第一部は、その意味で設けたものである。このことによって、表現特性を指摘するのに必要な、言語感覚を豊富にすることができると考えたからであ。第二に、そうした言語感覚に基づいて抽出された種々の表現特性を駆使した、具体的な作品分析が実際に可能なことを、実例を掲げることによって示すこととした。本書第二部は、そのことを目指して設けたものである。このことにより、日本語表現研究の方法論を開発すると同時に、その具体的研究成果をも提示しようと考えた。その結果、本書は日本語の文章研究・文体論・表現論に寄与しようとするものである。また、文書研究・文体論・表現論は、文学研究・文法論・国語教育等の諸領域とも関係が深く、それらの諸分野に対しても貢献することを目指すものである。
  • 古事記構造の研究
    • 菅野雅雄
    • おうふう
    • ¥16500
    • 2000年05月
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  • 中世文芸の表現機構
    • 鈴木則郎
    • おうふう
    • ¥10450
    • 1998年10月
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  • 本書には中世文芸に関する論文六篇を収載。内訳は「軍記物」関係三篇、「謡曲」関係一篇、「歌論」関係一篇、「説話」関係一篇である。六篇の共通テーマは「表現機構」であり、ジャンルは異なるが、執筆者はそれぞれの研究対象の「表現機構」の解明に努めている。
  • 太平記の論
    • 中西達治
    • おうふう
    • ¥17600
    • 1997年10月
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  • 東北方言音声の研究
    • 大橋純一
    • おうふう
    • ¥17600
    • 2002年01月
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  • ある単母音の発音一つをとってみても、例えば、東北諸方言、各地点・各年代者は、現在、それぞれにどのような実相を示すものなのか。その地理的・年代的な分布状況、各々の影響関係はどのようになっているのか。さらには、東北方言に特徴的とされる音声諸現象、特定地域に残存分布する歴史的古音の現状などはどのようになっているものなのかー。本論においては、そのような具体的な音声事象への目配り、すなわち、実地調査の徹底とそれの分析・総合という点に重点を置く。
  • 明治時代語論考
    • 村山昌俊
    • おうふう
    • ¥17600
    • 2003年11月
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  • 浮舟
    • 清田正喜
    • おうふう
    • ¥1281
    • 1995年03月
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  • 家持とその後
    • 扇畑忠雄
    • おうふう
    • ¥17087
    • 1996年01月
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  • 近現代の文学
    • 杉崎俊夫
    • おうふう
    • ¥2200
    • 1994年03月
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  • 私学の歳月
    • 佐々木周二
    • おうふう
    • ¥1980
    • 1994年10月
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  • 久我山に生き、久我山に喜び悩み、久我山とともに歩いてきた著者の、きりもない教育への情熱私学の誇り。生徒への語りかけ、交友をとおして綴った、厳しくも優しい愛情、さらりとした気くばり、巧まざるユーモアに溢れた随筆集。

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