一年間で使ってこいーー有名アパレル企業社長の父親から一億円を渡され、京都へ人間修業に来た平松青年。近い将来、会社を継ぐために日本の文化や女心を学んでこい、というのだ。祇園甲部の芸妓・小万や弁護士、骨董の目利き、経歴不明の実力者らが平松の周りに集まってくる。そんなある日、都をどりを見に来た女性が小万の点てたお茶を口にすると急死した。被害者は平松の会社の取引先だったのだ。さらに彼の周囲に事件が相次ぎ……!!
近世の京都に多数存在した大名屋敷。文献史学・考古学・歴史地理学・建築史学の諸分野から検討を加えた初めての本格的論集。
はじめに
第一章 織豊期の京都屋敷(谷 徹也)
一 織田期の在京居所
二 大名屋敷の成立
三 大名屋敷の展開
第二章 徳川期京都における大名屋敷の建築的構成(藤川昌樹)
─「宿」「陣小屋」の展開─
一 江戸時代初期の「宿」と「陣小屋」
二 江戸時代中・後期の大名屋敷
三 幕末の大名屋敷
◎コラム 屋敷絵図の見方
第三章 近世京都における諸藩の活動と京都屋敷
─信州飯田藩の呉服所・御用達を事例に─(千葉拓真)
一 飯田藩京都屋敷の所在地と機能
二 京都における呉服所・御用達の機能について
第四章 遺構・遺物にたどる洛中の武家屋敷(山本雅和)
一 主要な調査事例
二 洛中の武家屋敷の様相
三 洛中の武家屋敷の特徴
◎コラム 二条城・京都所司代屋敷・京都守護職屋敷
第五章 中井家系京都図にみる武家屋敷の分布と変遷
─宝永大火以前を中心に─(上杉和央)
一 中井家系京都図の位置づけ
二 地図のなかの武家屋敷
三 武家の属性と屋敷地分布
四 屋敷の継続利用
第六章 幕末政治と武家集団の上洛・居所
─文久二年(一八六二)を中心に─(中村武生)
一 前史
二 大名上洛常態化への政治過程─薩長土を中心に─
◎コラム 大名屋敷
第七章 遺構・遺物からみた幕末期鴨東の大名屋敷(伊藤淳史)
一 尾張藩邸(尾張藩吉田邸)
二 土佐藩邸(土佐藩白川邸・陸援隊白川陣営)
三 阿波藩邸(阿州屋敷)
四 加賀藩邸(加州屋敷)
五 その他の聖護院・岡崎地区の幕末藩邸
六 練兵場(御繰練場)
参考文献
あとがき
世界的に高品質として知られるハワイ島のコナコーヒー。200年にわたる栽培史には、日英米帝国の植民地的権力、アジア、ラテンアメリカからの労働移民と変化し続ける人種秩序、コーヒーの世界市場など、人・モノ・概念・技術のグローバルな〈移動〉が絡み合う。「周縁」の太平洋の島を結節点として捉え返すグローバル・ヒストリーの試み。
凡 例
序章 コナコーヒーをめぐる歴史叙述
1 コーヒーのグローバル・ヒストリー
2 複数の移民史が交錯するコナ
3 人、モノ、知の重層的移動史
4 本書の構成
第1章 ハワイ諸島へのコーヒーの移植
ー英帝国の植物帝国主義と米国宣教師の活動
1 ハワイへの植物の人為的移動
2 カメハメハ二世の訪英
3 英帝国ーハワイ間の植物の「交換」
4 ハワイ王国への「贈り物」
5 オアフ島首長ボキと西洋化
6 アメリカン・ボードとコナコーヒー
第2章 誰がコーヒーを産業化するのか
ー王国の主権と農業振興政策
1 欧米系白人入植者と土地制度改革
2 ハワイ王立農業協会とカリフォルニア
3 1850年代のコーヒー栽培の振興
4 1880年代の製糖業の台頭
5 コーヒー法案と権力争い
6 コナにおけるコーヒー栽培
第3章 米国への併合とコーヒー産業
ーハワイ共和国の移民・入植政策
1 労働委員会とコーヒー産業振興
2 ハワイ島東部への米国白人入植者
3 コナコーヒー産業における日系移民
4 逃亡移民のアサイラムとしてのコナ
5 熊本移民合資会社と逃亡移民名簿
Column 1 コナコーヒーの収穫とラウハラのカゴ
第4章 コナの「日本村」とコーヒー
ー日本帝国の「国産」コーヒー誕生
1 「日本村コナ」という認識
2 「日本村」形成前のコナ
3 「永住土着」の理想と現実
4 人類学者エンブリーが見たコナ
5 コナ日系移民と南洋珈琲株式会社
6 日本帝国と「国産」コーヒー
7 日本統治下台湾のコーヒー栽培
8 植民地においてコーヒーを作ること
Column 2 「愛国的飲料」としてのコナコーヒー
補論 グローバル・ヒストリーを紡ぎ出す
1 歴史研究の空間認識とポジショナリティをめぐる課題
2 断片化された移動史の収集と結合
第5章 コナ「哀史」とそれを継ぐ者たち
ー日系、ラテン系、新たな担い手のゆくえ
1 戦前の農業普及事業とコナ
2 戦後の日系技術者とコーヒー農家の協働
3 コナの観光業とコナコーヒー産業の衰退
4 スペシャルティコーヒーと新たな農家
5 ラテン系収穫労働者の誘致
6 「哀史」を越えて
Column 3 「コフィア・アラビカ」をめぐる言語帝国主義
第6章 スペシャルティとは何か
ー「コナコーヒー」のアイデンティティ
1 ハワイ立州とコナコーヒー産業
2 日系二世によるコナコーヒーのブランド化
3 スペシャルティコーヒー概念の台頭
4 グローバルな評価と偽コナコーヒー
5 他島でのコーヒー産業の台頭
6 「コナコーヒー」をめぐる課題
終章 太平洋史の結節点としてのコナ
1 多方向的移動
2 植民地主義
3 人種主義
4 「没背景」から浮かび上がるグローバル化の落とし穴
本書関連略年表/参考文献
あとがき
索 引
京都の寺町三条にある骨董品店『蔵』でバイトする女子高生・真城葵は、この店のオーナーの孫であり、『寺町三条のホームズ』と呼ばれている家頭清貴と二人、店に舞い込む奇妙な依頼を受けることに。ある歌舞伎役者の元に届いた襲名辞退を迫る脅迫状。文面以外の意図を汲み取る清貴。犯人は? 本当の目的は!? 南座を舞台にした男女の情念を描く「歌舞伎美人」と、他2編を収録した、第4回京都本大賞受賞の超人気小説、コミカライズ第5弾!
=*=*= 豪華絢爛!和風恋愛ファンタジー第3弾 =*=*=
ひそかに互いを想い合う春日小路家次期当主・翔也と使用人・炉子。
しかし、一年かけて行われる翔也の縁談行事は未だ継続中で……。
そこへ、過去に破談にされた令嬢が同家を奇襲する事件が勃発。
彼女に取り憑いた怨霊は、炉子の隠れた“異能”を覚醒させる。
累計26万部「京都府警あやかし課の事件簿」著者による豪華絢爛ファンタジー、シリーズ完結篇!
=*= 主な登場人物 =*=
山崎炉子(やまざき・ろこ)
実家の窮状を救うため、春日小路家の使用人として働くことに。
春日小路翔也(かすがこうじ・しょうや)
春日小路家の次期当主。炉子と一度出会っているが、その時の記憶はない。
原書は昭和50(1975)年刊。民衆の暮らしを記録しつづけて全国各地をめぐり歩いた宮本常一にとって、京都は、若き日から何回訪れたか思い出せぬほどの所であった。本書には、大正15(1926)年、師範学校時代に恩師に案内されてあるいたときの回想から、昭和49年まで、さまざまな機会に訪れた折々の見聞がつづられる。京都の町を支えた地方民衆・京都町民に視点をおき、絵巻物や文献資料による説明を加えて、写真263枚とともに宮本独特の記述スタイルで構成した洛中洛外紀行。
1 三十三間堂
2 清水付近
3 祗園付近
4 岡崎
5 詩仙堂・曼珠院
6 修学院
7 京都国際会館
8 大原
9 東寺
10 本願寺
11 本圀寺
12 六角堂
13 二条城・神泉苑
14 京都御所・相国寺
15 下鴨
16 京の町家
17 桂の町
18 桂離宮
19 天竜寺
20 嵯峨野の寺
あとがき
註
解説 宮本常一が歩いた京都(内田忠賢)
索引
※付録……地図
平安京と京都は違う。
「不思議に思われるかもしれないが、
次のようにいえば納得して頂けると思う。
京都で訪れた観光地の数々を思い出して頂きたい。
神社仏閣なら、清水寺・金閣寺・銀閣寺・上賀茂神社・下鴨神社・知恩院・三十三間堂・北野天満宮・平等院鳳凰堂、風情のある繁華街なら、祇園、先斗町、鴨川の河川敷、嵐山なども観光名所だろう」
「京都は、平安京の外に広がる、新しい開発地を含めた都市だ。それが今や主客転倒して、
平安京の外の方が〈我々こそ伝統的な「都」です〉という顔をしている」
「平安京らしさといえば、誰もが歴史の授業で習った“碁盤の目”の
土地区画(同じ大きさの正方形の集まり)だが、
思い出して頂きたい。右に挙げた観光地を歩いた時、
道路や土地の区画がちっとも“碁盤の目”状でなかったことを。
“京都らしい”観光地は、全く平安京らしくないのだ」
ーーはじめにより抜粋
平安京が「京都」に転生するために武士の力が必要だった!?
「京都」を舞台に行われた権力闘争と土地開発の歴史を
気鋭の歴史学者が、大胆に描く。
主な内容
・川を拠点にした強盗集団に狙われ続けた平安京
・平安京には寺を作ってはいけないルールがあった
・廷臣の家を次々よ移り住む天皇
・貴族も庶民も楽しんだ「晒し首」パレード
・鳥羽離宮造営の衝撃
・勝手に戦争をして顰蹙を買った源氏
・武装した宗教団体が南北から都に迫る
・都のど真ん中で起こった殺し合い「保元の乱と平治の乱」
・京都駅周辺を開発したのは平家だった
・平清盛の出世が「京都」に新しい街を造らせた 他
各地域の歴史地図を多数収録。
京大をめざす方へ
●京都大学の「オープン模試」を5回分収録しました。
●入試傾向の解説と、入試に臨むためのアドバイス付き。
●解答例に加え、解説では解き方だけでなく、解答に求められる発想や着眼点にも触れ、さらに、詳細な採点基準を掲載してあります。
毎年秋になると多くの観光客が訪れる京都。2021年に訪れたいイチ押しの紅葉スポットや、人気の特別拝観情報を特集します。東福寺、清水寺、永観堂、嵐山、高台寺、瑠璃光院、南禅寺、天龍寺など紅葉&ライトアップ名所のほか、秋パフェなどのスイーツにも注目です。路線バスやプランニングに便利な地図付録も付いて、充実の一冊です。
【注目1】2021年古都の紅葉をめぐる
数ある京都の紅葉スポットから2021年のイチ押しを紹介します。赤や黄色のグラデーションが美しい庭園や参道、瑠璃光院を代表するリフレクション紅葉や穴場スポット、季節を写し取る花手水など、まっぷるが厳選する絶景を集めました。
【注目2】バス路線図&交通ガイド/紅葉めぐりプランニングマップ
巻頭大判付録。表面は京都市内の主要バス路線図と観光スポット間のアクセス早見表。裏面は京都市内を俯瞰して旅の計画をたてるのに便利な大判地図。効率よく紅葉スポットをめぐるのに欠かせない情報が満載です。
【注目3】観賞スタイル別にセレクト ライトアップもみじ
ライトアップの紅葉名所をテーマ別に紹介します。アートとのコラボレーション、歩きながら観賞できる社寺、座ってゆったり眺められる社寺など、お好みのスタイルに合わせて選べる特集です。
●収録エリア
清水寺周辺/嵐山・嵯峨野周辺/南禅寺周辺/東福寺周辺/京都駅周辺/金閣寺周辺/一乗寺・修学院/伏見稲荷大社/醍醐寺/鷹峯/北野天満宮・紫野/三千院/鞍馬寺・貴船神社/神護寺/宇治/善峯寺周辺
●無料のスマホアプリ付き
読者特典として、スマホでガイドブックと同じページが見られるアプリ「まっぷるリンク」がダウンロードできます(iPhone/Android対応)。
●旅への期待が大いに高まる、オールカラーの旅行ガイドブック
『まっぷる』は、国内・海外の旅行情報を紹介する、雑誌スタイルの旅行ガイドシリーズです。
すべてカラーページで“グッとくる”写真をふんだんに掲載。ページをめくりだすと旅への期待が大いに高まります。
●コンセプトは「王道」「定番」。旅のヒント満載の「おすすめプラン」とともに、リピーターも必見の最新トレンドも紹介
現地に詳しい編集者が、観光、グルメ、温泉、体験、宿泊などあらゆる旅ジャンルから、ビギナー目線で「王道」「定番」情報をセレクト。
いま話題の絶景スポットなど、リピーターもうれしい新しい旅のプランもいち早く紹介しています。
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『まっぷる』のマップは自社で制作のマップをベースに、旅先での「パッと見」における探しやすさ、見やすさをとことん追求。
旅先で迷わない、とても見やすい旅行ガイド専用仕様のマップです。
古典には二つの側面がある。一つは人間のメンタリティはたかだか千年ぐらいでは変わらないということ。もう一つは、現代よりもはるかに高度な精神文化が存在していたということである。
十年前の思想はすぐに古くなるが、千年前の思想は古びないーー。つまり、古典とは時間に磨かれ、多くの人々の要求に応え、今に残ってきた人類の叡智なのだ。
本書では、『源氏物語』や『徒然草』『平家物語』をはじめとした古典ゆかりの地をたどる。いずれも著者が厳選した偉人たちの魂を感じられる場所だ。そこで見つかる人間の本質とはーー。
1995年から続けられている、山国荘調査団(代表坂田聡)による丹波国山国地域(現在の京都市右京区京北の山国・黒田地区一帯)の古文書の調査・研究の成果をとりまとめた論集。調査団の論集としては三冊目にあたり、その集大成にあたる。
山国地域は、中世文書と近世文書、さらには近代文書までもが、土豪クラスの荘官家のみならず、一般の有力百姓家の家文書として連続して残存しているという、他地域に類例を見ない地域である。
山国荘調査団はこれまで、文書調査を踏まえて、在地社会に残された中世文書と近世文書をトータルに把握した上で、特定の中世文書や近世文書がいかなる理由で伝来したかを明らかにしてきた。
今回の論集では、名主(みょうしゅ)という語を基軸に据えた上で、「由緒関係文書」をめぐる問題、さらには、境界地域をめぐる外部勢力との争論の問題等、関連する諸問題を有機的に結び付けて考察し、有力百姓らの歴史意識の形成過程に迫る。
※書影(表紙カバー)使用図版
延宝2年(1674)裁許絵図写(山国神社文書)
享和元年(1801)大杣方宮座座席定法幷座配帳(山国神社文書)
永正14年(1517)後柏原天皇口宣案(江口喜代志家文書)
永禄6年(1563)高倉永相日下判三箇条吉書(上黒田春日神社文書)
■目次
第1部 中世・近世の名主と文書
第2部 由緒と偽文書をめぐって
第3部 領主・境界地域との関係
第4部 執筆者座談会
■執筆者
坂田聡/柳澤誠/薗部寿樹/吉岡拓/谷戸佑紀/馬部隆弘/岡野友彦/大貫茂紀/冨善一敏
序 章 本書の課題・構成・概要(坂田 聡)
第1部 中世・近世の名主と文書
第一章 山国名主と文書 -口宣案を中心にー(柳澤 誠)
第二章 山国荘における地下内部文書の形成と名主座ー鳥居家文書を中心にー(薗部寿樹)
第三章 中世後期山国荘黒田地域の百姓名と名主(坂田 聡)
第2部 由緒と偽文書をめぐって
第四章 近世後期、山国郷における由緒の錯綜と統合(吉岡 拓)
第五章 山国郷の偽文書「後小松天皇綸旨」考(谷戸佑紀)
第六章 椿井家由緒の形成と展開(馬部隆弘)
第3部 領主・境界地域との関係
第七章 戦国期山国奉行・雑掌考(岡野友彦)
第八章 「奥山」における施薬院領の形成と寛文期の争論(大貫茂紀)
第九章 近世中後期の「奥山」争論ー山国十ヶ村と枝郷広河原村を事例にー(冨善一敏)
第4部 執筆者座談会
坂田聡/柳澤誠/薗部寿樹/吉岡拓/谷戸佑紀/馬部隆弘/岡野友彦/大貫茂紀/冨善一敏
山国地域史関係 主要文献リスト
山国地域史関係 主な史料集・文書目録リスト
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血糖値を下げ、免疫力をアップする!
低糖質、高たんぱく、減塩ーーー
家族みんなで食べたい
かんたん万能健康食
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糖尿病の治療において、血糖値を上げないために、もっとも大切なのは、食事習慣です。
とはいえ頭で考えても、いざ日々の生活の中で実際に血糖値を上げない食事を作るとなると、決して簡単ではありません。本書は、まさにその実践書です。
京都大学医学部附属病院の診療・指導に沿いながら、おいしく、楽しくいただくことができる料理、くり返し食べたくなる料理が満載です。
また、毎日の営みである糖尿病の食事において、「献立を考えらない」「続けるのがたいへん」という声が多くあります。本書は、作る人が疲れることなく、なるべく簡単に継続できるようにと、朝・昼・夕、すべての食事を献立で紹介しています。さらに、夕食については、1週間ごとの買い物リストつきで、6週間分の献立を掲載しました。
まずは1週間、そして2週間・・・と続けていけば、かならず効果が出て、献立力も身につく構成です。
《もくじ》
◎ 糖尿病の食事療法の基本
1章 朝食の献立
2章 夕食の献立
3章 昼食の献立
◎毎日1杯、健康みそ汁
◎体いたわり、健康鍋
◎減塩、健康ドレッシング&保存食
◎低糖質おやつ
●本書の特長
5ヵ年収録…2019〜2023年に実施された入試過去問を収録。
本書に掲載の試験種別については、「もくじ」のページをご確認ください。
1.くわしくていねいな解説(英語長文問題の全訳)
※古文が出題されている場合は口語訳付き
2.使い易い別冊解答用紙付き(配点付き)
※解答用紙は、書籍発刊後に英俊社HPからダウンロードすることが可能になります。
3.来年度の傾向と対策
4.入試データ、募集要項など受験に役立つ情報
おかげさまで5周年!
関東・関西・東海・九州を中心にエリアごとに展開する地域医療情報マガジン『頼れるドクター』シリーズから、今回は京都エリアのドクター66名をご紹介!
あなたとあなたの家族の健康に寄り添う一冊を目指して、医療から子育てお役立ち情報までさまざまな企画を掲載しております。
【大特集】
・特集1『チームワークで患者を支えるクリニック』
・特集2『通院負担への工夫があるクリニック』
【巻頭企画】
・パパ・ママ世代が知っておきたい
『子どもの目の健康を守ろう』
・検査&治療レポート
・医療トピックス
【特別企画】
・“MY TOWN NEWS”
京都市長インタビュー
亀岡市長インタビュー
八幡市長インタビュー
【地域の病院レポート】
・京都大学医学部附属病院
・身原病院