3次元の眠りのままでいるのか、5次元の目醒めの世界に行くのか……。
その答えは2021年12月22日の冬至にでました。
凝り固まり身構えていた「古い地球」から、
軽やかで心地よい「新しい地球」に移行しました。
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これから4年間は世界の流れが加速します。
僕たちは、これまでとはまったく違うサイクルに突入し、あなたが体験する変化は想像もできないものになるでしょう。
変化という「揺らぎ」を経験する時は、あなたの中にまだいっぱい残っている古い地球の重たい周波数を、ゴッソリ「手放し」しやすい時でもあります。
そのためには、「言葉の力=言霊」を上手に使っていくことが鍵になります。
僕たちは、常に言葉を使って思考していますね。
言葉は意識であり、感情であり、波動のベースとも言えるものなのです。
言葉がポジティブに変われば、意識もポジティブに変わり、現実もポジティブに変わります。
ーー「はじめに」より
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今、できることはたったひとつ。
言葉を変えるだけ。
本書の111の言葉を、1日1回でいいので発してみる。
すると、自分が発している言葉の癖=思考の癖に気づいていきます。
「言葉の力=言霊」を上手に使う「言霊使い」になると
一瞬で光輝く人生が拓かれます。
「111」という数には、「魂の道(人生の目的・使命)への神聖なるスタート」という意味もあるからです。
◆本書の使い方
本書は、あなたがパッと開いたページがあなたへのメッセージなっているオラクル式になっています。
あなたとあなた本来の高次元の意識、であるハイヤーセルフを直接結びつけ、今のあなたに最適なメッセージを受け取ることができます。
メッセージからのインスピレーションや「内なる声」に従うことで「統合」が加速します。
心を落ち着けて、訊きたいことを、正直な気持ちでありのままに意図します。
「〇〇について、導きをください」
そう唱えて、パッとページを開きましょう。
質問とページの内容がかみ合っていないとしても、そこに「答え」はあります。
ハイヤーセルフの導きは、あなたの表層的な意識を透かして、あなたの潜在意識が抱く問題を反映するからです。
最初の「声がけ」が苦手。お客様のニーズをうまくつかめない。商品説明しても反応がイマイチ。もうひと押しができないー。「接客の言葉」をすこし変えるだけで「売れる販売員」になれます。「この人から買いたい」と思わせる“言葉遣い”がすぐに身につく!
仕事、人間関係、コロナ、SNS、物価上昇、天変地異、死への恐怖……
あらゆる不安やストレスをときほぐしたいなら、
自分を他者と比較しない
猫の生き方から学んでみませんか?
東京大学名誉教授が提案する「自分軸」の作り方と、現代社会を快適に生きる心の持ち方。
スピリチュアルリーダー並木良和さんも推薦!
『常に「中今」に生きる猫は、新時代の人類のお手本です。さぁ、あなたも自由になる秘訣を学んでみませんか?』
■猫に学ぶ「自分軸」の作り方と心の持ち方
「中今」を生きよう/「お腹が空いたら」食べよう/ラクになれる服を着よう/どこまでも歩いてみよう/スケジュールを調整しない/孤独死は立派なこと/仲間なんていなくてもetc.
「口ぐせ」を変えれば、会社は変わる!社員がー辞めなくなる!モチベーションが上がる!自信をもつ!伸びる!強くなる!信頼関係が生まれる!社長の言葉300を大公開。
漱石・鷗外・露伴・一葉・鏡花など近代の文豪たちが、感じ、考え、書き記した「ことば」と、その作中の使用例を掲載。
日本語の伝統と蓄積を担い、新時代の日本語を形作ったその豊かな語彙・表現の世界を旅し、味わう辞典。
文豪たちが使ったことば、約1400語を「情景」「人事・事物」「動植物」「情感」「活動」「様態・様子」「論理・抽象」の七つのテーマ別に収録。
収録例:朝涼(樋口一葉「たけくらべ」)/雲煙飛道(夏目漱石「草枕」)/暁角(中島敦「山月記」)/済勝の具(森鷗外「渋江抽斎」)/鶯語(永井荷風「断腸亭日乗」)/わくせき(幸田露伴「五重塔」)/霽顔(二葉亭四迷「浮雲」)/舌を吐く(尾崎紅葉「金色夜叉」)/聱牙(正岡子規「獺祭書屋俳話」)/夜聡い(谷崎潤一郎「細雪」)/夢更(泉鏡花「起請文」)/…た(川端康成「雪国」)/秋毫(福沢諭吉「学問ノススメ」)/爾曹(国木田独歩「欺かざるの記」)
目次 【スペシャルインタビュー1】古田敦也「言葉の雨で学んだ理論と駆け引き」 【スペシャルインタビュー2】高津臣吾「監督の言葉は答えでなく問いだった」 【冒頭講義】野村克也の言葉学総論。「人を見て法を説け」、「開花」の年の決意、ID野球3年目の収穫、93年日本シリーズ密着記、日本一の采配を振り返る、歴代参謀の証言、球春師弟対談ー野村克也×江夏豊、名将去って万骨実る、楽天での4年間を終えて、他 野村克也名言大辞典 増補改訂版 他
自分の心を上手にコントロールし、幸福な人生を築くヒントが満載!おだやかな人生を生きたいあなたへ。いつも平常心でいるためのヒント。
ふと思い出す、心に留めている大切な言葉をテーマに、「言葉」と繋がりが深い世界で活躍されている、阿川佐和子さん(エッセイスト・小説家)、角野英子さん(童話作家)、戸田奈津子さん(字幕翻訳者)、落合恵子さん(作家・「クレヨンハウス」主宰)、中園ミホさん(脚本家)に、心に響いた言葉を伺いました。
ほかにも、本や映画からもらった私を支える言葉、幸せを引き寄せる言葉など、人生をうるおしてくれる言葉たちをまとめました。
人生の旅を聖書とともに。毎日10分!「暗唱聖句」実践ガイド。理解を助ける解説・くじけないための暗記術・チェック欄付。
「大戦略は『役に立つ』」
「手の痕跡のあるものづくり」
「心においしい商品」
「媚びず、驕らず、でしゃばらず。」
「これのどこがMUJIなの?」
「ローカルから始める未来」
「生活が美しくなれば、社会はよくなる」……。
「MUJI(無印良品)」は、どうやって生まれるのか。
どうして生まれたのか。これから、どうなるのか。
「商品・コンセプト」の考え方から、それを実現する
「これからの企業の姿」にまで言及。
はじめに
人と社会の「役に立つ」ということ
株式会社良品計画 代表取締役会長 金井政明
第1章 発想はいつも根源的で単純
ーー人間としてどう振る舞うか
第2章 生活が美しくなれば、社会はよくなる
ーー経済は目的ではなく手段、目的は感じ良く生きること。
第3章 無印良品のつくり方
ーー始まり(1)・現在(2)・未来(3)
第4章 無印良品が生まれる風土や組織とは
ーー良品計画のビジョン
第5章 無印良品は空っぽ、だから無限だ
ーー大戦略「役に立つ」を合言葉に可能性はどこまでも
あとがき
「総意」 深澤直人
選択に迷ったとき、挫けそうになったとき、「あの人」が語りかける。
瀬戸内寂聴、高倉健、樹木希林、立花隆など、22人の先達はどんなメッセージを残したか。苦しいとき自らを奮い立たせた一言、一生かけて辿りついた境地を示すフレーズなど、懐かしい人物の珠玉の言葉が、懸命に生きる現代人を癒し、励ますアンソロジー。明日を生きる力が湧いてくる。NHK「あの人に会いたい」を書籍化。
【本書で紹介する人物と言葉】 瀬戸内寂聴、なかにし礼、宮城まり子、福本清三、酒井雄哉、高倉健、橋田壽賀子、高畑勲、鈴木登紀子、佐伯チズ、米沢富美子、樹木希林、赤塚不二夫、田辺聖子、坂上二郎、立川談志、立花隆、古賀稔彦、さいとう・たかを、永六輔、半藤一利、緒方貞子(※掲載順)
『田中角栄研究』『宇宙からの帰還』『脳死』など、ジャーナリストとして膨大な著作を残した「知の巨人」は、なぜ晩年、あえて非科学的な領域に踏み込み、批判を浴びたのか……。
「語り得ない領域」に触れる詩や信仰の言葉を弄ぶことを禁じて、ファクトを積み重ねて突き進んでいた立花が、最晩年に小説や詩が醸す豊潤な世界に身を委ね、宗教と和解する必然を描きだした渾身のルポルタージュ。現代社会に問いを立て続け、書き、疾走した立花隆の原点と到達点を解き明かす。大江健三郎氏との未公開対談「創作と現実の間」を収録。
異世界でようやく見つけた日本語の分かる少女・ペチカさん。彼女のおかげで少しずつマリィと会話ができるようになったレン。オハヨウやオイシイといった簡単な言葉だけど身振り手振りじゃないコミュニケーションができるなんてと大感激。これで二人の仲も進展と浮かれていたら、突然マリィが倒れちゃった!!!! 異世界コミュニケーションラブコメディ急展開の第3巻!
★ 背伸びしながら成長していく男の子たちを、上手に導く母親であるための秘訣を教えます。
★ この前まで甘えていたわが子が、
「何を考えているのかわからない」
「声をかけても煙たがられる」
そんなママたちの不安や悩みに答えます。
★ 反抗期に突入したのは自立への第一歩! !
★ こんなことが気になりませんか?
* 急に言葉づかいがキツくなり心配…。
* お友達との関係は大丈夫?
* ムシするかと思えば甘えてきたり、どっちなの?!
★ 悩めるお母さんたちの、ギモンやイライラをすっきり解決!
◆◇◆ 著者からのコメント ◆◇◆
この本で取り上げている十代の男の子たちは、あんなに大好きだったママに背を向け、新しい世界に旅立つ準備を始めています。
これは、彼らがおとなになるための最後の関門。
彼らは全身であがき、苦しみながらこの関門を突破しようとするのです。
それはもうぎこちなく、乱暴で、時にはママの気持ちを逆なでし、傷つけるかもしれません。
私も息子が思春期の頃には、彼の変化に対する驚きやさみしさ、怒りの感情に振り回され、ずいぶんイライラさせられました。
そして、愚かなことに、真っ正面からトゲのある言葉を投げつけたり、いら立ちをぶつけたりしてしまいました。
振り返ってみると、なぜあそこまでムキになったのか、もう少し心にゆとりを持って受け流せばよかったのに、と反省することばかりです。
この本に紹介したのは、実は私が口にした言葉ばかり。
後から冷静になって考えてみると、「言うべきじゃなかった」「こう言えばよかった」と思ったことを、一冊にまとめたものです。
実際には、これらの言葉を一つも口にせず、息子さんの思春期を乗り切るのはかなり難しいことだと思います。
そして、言ったからといって、それで親子関係がすぐにおかしくなったり、成長に大きな問題が生じるわけでもなさそうです
(私から言いたい放題言われて育った息子も、なんとかおとなになりました)
ただ、この本にたまに目を通して頂き、ちょっとだけ日々のイライラと距離を置いて、
彼らも彼らなりにツライんだ、ということに思いをはせて頂ければ、ママの気持ちがちょっとだけラクになるのではないかと思います。
この嵐を乗り切ると、そこには自分の力で人生を切り拓き、謳歌しようとする若者の姿があります。
旅立ち前の最後のバトル、ぜひ思う存分味わっておいてください。
小屋野 恵
※ 本書は2013年発行の「10歳を過ぎた男の子に言ってはいけない45の言葉 反抗期でも母親次第でグングン伸びる」を元に加筆・修正を行っています。
認知症は脳の病気です。病気によって周囲の状況を正しく理解できなくなるため、家族や介護者と衝突します。そしてイライラ/ウツウツとした気分になったり、閉じこもりがちになってしまうのです。本書で紹介するのは、ほんの少しの言葉かけで、そんな「ネガティブ気分」をパッと晴らす方法。本人だけでなく、介護している人の心も・生活もパッと明るくなるケアの技術を教えます。
まず“ありのまま”を見よ!癒されない、慰められない、痛いところを突きまくる。でもクセになる…。“毒舌の極み”ブッダの名言集。
「いかに善く生きるか」は人生の永遠のテーマである。
本書では、大きな問題に直面したとき、悩みを抱えてしまったとき、どう考え、どう行動すべきか──その指針となるべき哲学者の金言を紹介。ソクラテス、プラトン、デカルト、ルソー、カント、ニーチェ、サルトル…など、古今東西の哲学者・思想家が残した人生に影響を与える珠玉の言葉から、何を感じ学び取ればいいのかを、現代人が陥りがちな事例をあげながら解説する。
敵をなくす一番の方法は敵を愛することだ。ミリオンセラー『超訳ニーチェの言葉』の白取春彦がイエスの言葉を現代によみがえらせる。
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英語と日本語でどうぶつやのりもの等の単語とあいさつや褒め言葉などのフレーズを計70、歌3曲にメロディー4曲を収録した充実の内容です。
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