子宮を温めて血液を浄化する一汁一菜のすすめ。「食い」改めれば女の不調はすべて解決。重い生理痛・子宮内膜症・子宮筋腫・卵巣嚢腫そして不妊症に悩む人必読!からだを変えて、妊娠力をUPさせる。
トップアスリートへのサポートだけでなく、競技歴の長いパラ選手、部活動に励む小中学生から社会人まで幅広く、かつ特有の医学的問題への関心が高まっている女性アスリートの診療。
本書では、女性アスリートの心身の特徴や健康管理に関する基礎知識から、月経随伴症状、メンタル、妊娠・産後、更年期障害への対応、アンチ・ドーピングまで、女性アスリートの健康管理・指導を担う上で知っておきたい最新の医学情報をQ&A形式で解説します。
実際に診療を行う場面だけでなく、スポーツの現場で指導に当たるトレーナーや、学校現場で指導を担う教職員・養護教諭が、アスリート本人、保護者に指導を行う場面も想定し、エビデンスに基づく正しい知識を届けるために必要な情報も多数盛り込んでいます。
産婦人科医、精神科医、心療内科医、整形外科医、学校医や健診を担う一般内科医のほか、スポーツ現場で指導的立場にある教職員・養護教諭、トレーナー、栄養士必読の書!
レシピの幅が広がる『楽うま調味料』を使って簡単、美味しく、健康に!
整形外科医、リハビリテーション医として長年にわたって患者と向き合ってきた著者は、超高齢社会が進む日本で自身も後期高齢者と呼ばれる年齢になり、健康寿命を延ばすことの重要性を痛感。 同時に、脚・腰の衰えにより自立した生活ができなくなるロコモティブシンドロームの高齢者が急増している現実を目の当たりにし、無理なく脚・腰を鍛えられるようにと「新しん健康体操」を考案した。
「新しん健康体操」は、リハビリテーション医学にヨガとジムナスティックを取り入れるというもので、高齢者が手軽に取り組めるよう工夫されている。本書では、写真や付属DVDの映像を使って詳しく解説している。
★★人気YouTubeチャンネル【埼玉スマホ教室】が教える!
スマホをもっと活かしたいシニアのための、やさしい入門書★★
スマホは持っているけれど、使っているのは電話とLINEだけ。
そんな70代の方へ向けた、暮らしに寄り添ったスマホ入門書です。
「これで困っていないから」
「いまさら聞くのは恥ずかしい」
そう感じている方も、少なくありません。
本書は、「すべてを使いこなす」ことを目指しません。
調べものや外出、買い物など、身近な場面から、まずは、ひとつできれば十分。
その小さな「できた!」が、次の一歩につながっていきます。
音声入力、検索、地図、Googleカレンダー。
さらにネットスーパーやスマホ決済、チャットAI、もしものときに備える緊急SOSまで。
毎日の暮らしに役立つ機能を、厳選して紹介しています。
▼この本でできるようになること(一部)
毎日の「困った」「知りたい」を、スマホがそっと助けてくれます。
・文字入力が不安でも安心。音声入力でラクに操作
・読めない文字や意味がわからない言葉をカメラで調べる
・チャットAIに質問して、わからないことをすぐに解決
・Googleマップで道案内。電車の乗り換えも確認
・メモやカレンダーで、うっかり忘れをスマホがカバー
・ネットスーパーで買い物を自宅に届けてもらう
・スマホでの支払い(キャッシュレス決済)を活用
・飲食店でスマホから注文する方法を身につける
・LINEを気楽に、安全に楽しむ
・もしものときに備える緊急SOSとセキュリティ対策
▼著者プロフィール
吉田昂平(よしだこうへい)
埼玉スマホ教室・スマホ講師。
2019年より地域密着型のスマホ講座を開始。2022年から埼玉県・東京都を中心に、シニア向けの出張型スマホ教室を運営。同年4月、YouTubeチャンネル「埼玉スマホ教室」を開設し、登録者数は48万人(2026年1月時点)。「スマホを使える人と、使えない人の差を埋めたい」をコンセプトに、オンライン教室を含め、のべ2000人以上を指導。初心者にもわかりやすい解説に定評があり、雑誌・ラジオなどのメディアにも出演。
テレビ出演多数の腸ドクターが贈る、いま注目の長生きメソッド!腸を生まれ変わらせ、免疫力をMAXにする方法がこの一冊に!
第1章◇子どもの健康とは
第2章◇領域「健康」とは
第3章◇子どもの身体発育と健康
第4章◇子どもの心の発達と健康
第5章◇子どもの生活と健康
第6章◇基本的生活習慣の獲得
第7章◇基本的生活習慣の指導と援助
第8章◇0〜2歳の発育を促す運動遊び
第9章◇3〜6歳の発育を促す運動遊び
第10章◇食育と子どもの健康
第11章◇子どもの病気
第12章◇子どものけが
第13章◇安全に対する意識
第14章◇健康指導の計画・評価
第15章◇就学前に育むこと
読む 「総合病院」。心と体、すこやかに
漫画でわかりやすく子どもから大人へ成長するときにおこる「心の発達」やストレスやコミュニケーションのなやみについて紹介する。
サッカーチームに非常に上手な転校生が入部したことで、スターティングメンバーからはずされたカナタ。しかしカナタは、2人の実力の差は理解できてもその事実をすなおに受け取れない。そこでカナタはその気持ちに正面から向き合うことで、心も大人に向かって成長していくのだった。
■目次
1章 心の発達って?
2章 自分らしさを見つけよう
3章 気持ちを上手に伝えよう
4章 心と体はつながっている
5章 欲求が満たされない!?
6章 ストレスをふきとばせ!
日本医師会、日本歯科医師会、日本薬剤師会が総監修!
健康食品・サプリメントの信頼できる情報をこの一冊に。ジャガイモからルテインまで、素材・成分1,200超、相互作用3,012件の科学的根拠にもとづく正確な情報を掲載。
医師、薬剤師、歯科医師、管理栄養士等が医療現場で使っている、ちょっと分厚い事典です。
健康食品リスク対策、有効性に科学的根拠がある成分検索など、様々な場面で活用が可能。
収束の未だ見えないCovid-19関連の情報も掲載。
急増する健康食品・サプリメントと正しく付き合うためにこの一冊は必携です。
健康食品による薬物性肝障害を防ぐ、手術前や検査前に飲んではいけないものを確認、周術期管理に。相互作用を確認したい患者様の増加に伴い、相互作用相談に対応する企業も増加!
■素材・成分名と別名
和名や英名、類縁物質名など
■概要
健康食品やサプリで使われている素材・成分の由来や歴史、一般的な使われ方など。
■安全性
使用法ごとに安全性を評価。妊娠中や授乳中、子どもへの使用や、使用を避けるべきアレルギーや症状・病態など、注意事項も記載。
■有効性
症状・病態に効くのか6段階レベルで評価。
■医薬品との相互作用
薬と健康食品やサプリを併用すると、薬の吸収低下や、効果が増強や減弱するなどの相互作用が起こることも。発生の可能性と重症度などから3段階で評価。
■ハーブおよび健康食品・サプリメントとの相互作用
健康食品やサプリで使われている素材・成分を、ほかのハーブや健康食品と一緒に利用した時に相互作用が起きる可能性を評価。
■使用量の目安
臨床試験にもとづく症状・病態に対する目安量ほか。
日常よく遭遇する無駄吠えや車酔い等のちょっと困った症状や風邪、胃腸が弱いといった病状へのツボ療法を、「メンタル面」と「からだの異常」に分け紹介しています。
わかりやすいイラストと実際にツボを押している写真によって、一目瞭然、どなたでも手軽に行うことができます。ツボ押し療法の他にも歯ブラシマッサージや肉球マッサージ等のかんたんマッサージも紹介しており、大切なワンちゃんのために絶対ほしい一冊です。
◎メンタル
・怖がっているときに押すツボ
・やたらに吠えるときに押すツボ
・興奮しているときに押すツボ
・眠れないときに押すツボ
・ダラダラしている(やる気がない、元気がない) ときに押すツボ など
◎からだの異常
内臓の異常
・おしっこのトラブルのときに押すツボ
・うんちのトラブルのときに押すツボ
・胃腸が弱い子のためのツボ
・車酔いしたときに押すツボ
・食が細い子のためのツボ など
運動器の異常
・腰痛のときに押すツボ
・肩こりのときに押すツボ
・首のこりがあるときに押すツボ など
目・耳・口・皮膚の異常
・目のトラブル時に押すツボ
・耳が痒いときに押すツボ
・口臭がとれるツボ など
呼吸器の異常
・咳が出やすい子のためのツボ
・鼻炎になってしまったときに押すツボ
・風邪をひいたときに押すツボ など
その他
・熱中症になってしまったときに押すツボ
・抵抗力を高めたいときに押すツボ
・ダイエットのためのツボ
更新予定
健康と要介護の中間の状態である、シニアの「フレイル(虚弱)」予防に役立つ、たんぱく質たっぷりの簡単レシピ集。老年医学の専門医による監修で、フレイル対策の基本をわかりやすく解説。おいしく食べて、死ぬまで元気に歩ける筋肉をキープできる。
読む 「総合病院」。心と体、すこやかに
医学的知識を持ち、リスク管理に精通した、車いすユーザーの健康づくりを指導するトレーナー育成のための教本。アスリート育成を目的としたトレーナーのための指導書ではありません。専門医と経験豊富な指導者がわかりやすく解説しています。
第1章・車いすユーザーに起こる身体的変化、第2章・リスク管理、第3章・車いすユーザーの主な疾患、第4章・トレーニングの適応とプログラムデザイン、第5章・障がいスポーツ、第6章・車いすの種類と仕組み、第7章・トレーニングの実技指導。
体を捻らない、腕を前後に振らない、大股で歩かない「ナンバ歩き」なら、体が楽になってストレスもなくなる。“現代ウォーキング”の弊害から脱出し、体と対話する生き方へと誘う本。
愛犬の健康は日々の食事が大きく関わってきます。
病気予防はもちろん、アレルギー持ち、肥満気味、水分不足などが心配の
ワンコために手作り食を作ってみませんか?
この本では、ワンコのごはんを手軽に時短で作れるとっておきのレシピを紹介します!
全てのメニューが鍋やフライパンを使わずに、耐熱容器に入れて電子レンジで加熱すれば、
あっという間にできてしまいます。
ほとんどのレシピが10〜15分で作れるので、お仕事や家事などで忙しい飼い主さんにピッタリです。
肉や魚、野菜など様々な出汁を使ったレシピになっているので、ワンコの好みに合わせて選べます。
作り置きや冷凍保存方法も載っているので、便利で使い勝手も抜群。
獣医師監修の病気予防レシピやおやつの作り方も掲載し、色々な用途で活用できる1冊となっております。
Part1 手作りごはんの基礎
Part2 肉の出汁レシピ
Part3 魚介&海藻の出汁レシピ
Part4 野菜&豆の出汁レシピ
Part5 病気予防レシピ
Part6 おやつレシピ
まさか? ホントに!?
1週間で、勝手に健康になっていく!!!
ダイエットの成功も、怒りっぽさや、うつな気分と無縁でいられるのも
健康診断の結果がバッチリGOODなのも全部、腸が整っているから!
食べながら、ぐっすり気持ちよく眠りながら
元気な体に生まれ変わりましょう!
◎ヨーグルトでうつが治る可能性大! 落ち込む前に、毎日試そう
◎質の高い睡眠を得るためのたった1つの方法
◎一流テニスプレイヤーも苦戦した、静かな殺人鬼グルテンの正体
◎肉類は1週間にどのくらい食べたらいい?
◎味噌汁は腸の万能ラッキースープ! がんの予防効果も高い
◎腸の好物は、どっち? 皮ごと食べる果物か、加熱した野菜か
「腸内フローラ」はすべての人の体内にあるのに、
ほとんどの人がうまく活用できていない免疫の要なのです。