「美肌・アンチエイジング編」レシピの幅が広がる『楽うま調味料』を使って簡単、美味しく、健康に!
東北大学 川島教授による認知機能をアップさせる脳トレパズル。イラスト、文字、数字の楽しい色々な問題を収録。しりとり迷路、イラスト間違い探し、フルーツ足し算、トランプ仲間はずれ探しなどおもしろパズルが満載。たっぷり120日遊べます。
本書は、健康運動指導士や管理栄養士の資格取得を目指し学んでいる学生を想定し、実際に運動指導や教育指導を行っている大学教員による著作である。
”how-toもの”ではなく、生理学の基礎知識を中心にわかりやすく、なおかつ図表やイラストなどを多く用いて著述。理解度を確認するための練習問題も取り入れている。
運動とからだ・運動と栄養・運動の実践の3部構成で、基礎→応用→実践の流れを重視した内容となっている。各分野には、従来の運動生理学の領域には含まれなかった新しい知見(新・生理学)を大胆に盛り込み、各分野の重要性を述べた画期的な一書である。
1章 運動とからだ
SECTION1 運動と運動器
SECTION2 運動と血液
SECTION3 運動と呼吸・循環器
SECTION4 運動と自律神経・免疫・環境
SECTION5 運動と疲労・休養
2章 運動と栄養
SECTION1 運動とエネルギー代謝
SECTION2 運動時の栄養素
3章 運動の実践
SECTION1 運動の種類と運動処方
SECTION2 疾病の予防と治療のための運動
SECTION3 運動とエイジング
SECTION4 運動と女性
SECTION5 運動とメンタルヘルス
SECTION6 健康疫学
SECTION7 障がい者の健康づくり運動
最新医学から手軽な家庭療法まで健康情報満載特集:視力を一気に回復!No.1療法「ガボールパッチ&透かしシート」
手間、時間、お金をかけなくても大丈夫!健康が気になったら最初に読む本。
★ 愛好家&専門家が、「安心」と「安全」のために
役立つ情報をわかりやすく一冊に凝縮。
★ 病気やケガの予防から日頃のケアまで。
★ 必要な知識が身に付く!
★ 愛らしいハムスターの暮らしを楽しく快適に、
そして少しでも長く一緒に過ごせるように。
◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆
わが家に初めてハムちゃんが来たのは6年前の事。
夫婦二人とも、動物は大好きだったのですが、
夫・俊介が動物アレルギーのため、
ペットを飼うことはあきらめていました。
ところがある日、ホームセンターの端っこで、
小さく丸まる2匹のハムスターに夫・俊介が
心を奪われてしまったのです。
その日から我が家の一員となった2匹のハムスターから、
私たちのハム生活が始まりました。
ハムスターはとてもデリケートな動物で、
温度や湿度、与えるフード、ゲージ内の環境など、
ちょっとしたことで病気になることがとても多いです。
遺伝子的に最初から病気になりやすい子もいますが、
ハムちゃんが病気になるのは、半分以上は、
飼い主の責任です。
そして、もし病気になった場合、
ハムスターを専門に診てくれる動物病院はとても少ないのが現状。
とにかく、病気やケガをさせないこと、
そして、早期発見、早期治療が一番。
万が一病気やケガをしてしまったら、
素人判断をせず、速やかに病院に連れて行くのが
最善の方法です。
ハムスターの命は、長くても3年くらいです。
3年ってホントにあっという間です。
短い命を、できるだけ快適に幸せに過ごしてほしい。
そんな願いをこめて、この本では、
愛するハムちゃんになるべく病気やけがをさせないための、
日頃の健康管理と早期発見の方法をたくさん紹介しました。
まだまだ紹介しきれないこともあるかもしれませんが、
必ず、皆様のハムスターライフにお役立ていただけると思います。
監修 山口俊介 山口樹美
◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆
☆第1章 予防編
ハムちゃんが元気でいるために
* 大事なのは予防
* 健康チェックを習慣に
* 健康チェックポイント
・・・など全15項目
☆第2章 症状編
症状からわかる病気のサイン
* 症状から考えられる病気 <早見表>
* 目がおかしい
* 耳をかゆがる
・・・など全12項目
☆第3章 病気編
ハムちゃんがかかりやすい病気
【目の病気】
* 白内障
・・・など全5項目
【耳の病気】
* 中耳炎・内耳炎
・・・など全2項目
【口の病気】
*不正咬合
・・・など全5項目
【皮膚の病気】
* 皮膚炎(アレルギー性)
・・・など全2項目
【内臓系の病気】
* 糖尿病
・・・など全4項目
【呼吸器系の病気】
* 細菌性呼吸器感染症・肺炎
・・・など全2項目
【消化器系の病気】
* 下痢・軟便
・・・など全3項目
【けが】
* 骨折
薬との危険な飲み合わせもひと目でわかる。糖尿病、高血圧、がん予防、インフルエンザ、肥満、花粉症、認知症、更年期、うつ病、不安、歯周病、他。日本医師会・日本薬剤師会推薦の「健康食品のすべて」をもとにわかりやすく編集。
のほほん聖女と不愛想騎士が起こす奇跡の旅物語!
不遇な扱いをされながらも国のために聖女として尽力していた王女のプラティナは余命宣告を受ける。その上、過酷な聖地巡礼の旅を命じられ、死の見届け人として捕虜の騎士アイゼンと共に王城を追放された。二人の旅と命の行方は…?
医学的知識を持ち、リスク管理に精通した、車いすユーザーの健康づくりを指導するトレーナー育成のための教本。アスリート育成を目的としたトレーナーのための指導書ではありません。専門医と経験豊富な指導者がわかりやすく解説しています。
第1章・車いすユーザーに起こる身体的変化、第2章・リスク管理、第3章・車いすユーザーの主な疾患、第4章・トレーニングの適応とプログラムデザイン、第5章・障がいスポーツ、第6章・車いすの種類と仕組み、第7章・トレーニングの実技指導。
体を捻らない、腕を前後に振らない、大股で歩かない「ナンバ歩き」なら、体が楽になってストレスもなくなる。“現代ウォーキング”の弊害から脱出し、体と対話する生き方へと誘う本。
魔境の大森林を駆け抜けろ! さらに、ロロの新たな変身も!?
ホルカーバムの神樹を復活させるため、今度はサデュラの森を目指すシュウヤたち。
相棒の黒猫ロロ、新たな仲間・水の精霊ヘルメと一緒に痛快な旅を進めるうち、アーカムネリス聖王国のアウローラ&シュアネという美姫二人と知り合いになり……?
聖王国&魔境の大森林を舞台に、胸躍る冒険と魅惑的なヒロインたちがシュウヤを待つ! ロロがさらなるパワーアップを遂げ、新天地ペルネーテへ向け、物語が大きな動きを見せる第六巻!
背面の筋肉は、正面の4倍!
正しい姿勢の力で心身の能力が最大化
パソコンやスマホ操作の影響もあり、現代人の姿勢は前傾し、意識は正面に偏っている。
しかし、古来より武道が教えるように背面に意識をおけば、心身のポテンシャルを120%引き出せる!
著作累計10万部突破!
大事な部分は「体の後ろ」だった!
世の中を観る視野も広がる!
CONTENTS
■序章 なぜ、八割なのか?
背中の大切さ
二・八の法則
正しい姿勢を取り戻しましょう
正面意識と背中意識
防御としての背中
人の生活と目線
人体の骨格と筋肉の構造から見る背中
背中は人体にどのような影響を及ぼすのか
第1章 「健康」のカギは背中にあり
健体康心
背骨があるから背中が大事
背中にある肩甲骨
背中(背骨)のカーブの理想形
座った状態の背中
血液の流れ
つま先と踵
なぜ、足の親指が大切なのか
足と足指
歩行と筋肉
赤ちゃんを抱くときは?
ハイヒールの功罪
増えている尿漏れ
骨盤底筋群の衰えを防ぐ運動
背中に意識を持っていく方法
■第2章 「運動」能力を高める背中の意識
伸筋と屈筋
動きの中で大切な背中
力点と背中
体幹と呼吸
バルサルバ効果
拮抗筋
ギアを入れ替える
丹田
丹田と姿勢
背中(中心)と手足の脱力
アゴを引け・脇を締めろ・肘を絞れ
スイングと姿勢
踵を活かす指先
踵から背中を作る
背骨と肩甲骨
丹田と仙骨
背中で歩く
姿勢・重心・脱力・空間認識
■第3章 「人間関係」は背中が左右する
「自分」対「相手」
自分の立ち位置
子どもの教育も姿勢から
親の背中
思いやりと背中
表面と背中のイメージ
表面は説明、背中は行動
武道を通して見る背中と人間関係──実践編
・姿勢と構え
・体が触れ合う
・体がぶつかり合う
・体が向き合う
・相手を腹に乗せる
・表面の力を抜く
・「明け渡し」と運命
・「明け渡し」の方法
目前心後
秘すれば花
『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)著者出演で大反響!
γ-GDPなど健康診断の数値が悪い人必読! 2日に1回、たった1分間の肝臓マッサージで一生お酒を楽しめる。 薄毛、頻尿、勃起不全など男の“更年期”にも効果大!「ついつい飲み過ぎてしまう」「翌日にお酒が残るようになった」「ガクッとお酒の量が減った」etc.のお酒に関する悩みを1分間肝臓マッサージでサクッと解決!
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読む 「総合病院」。心と体、すこやかに
第1章◇子どもの健康とは
第2章◇領域「健康」とは
第3章◇子どもの身体発育と健康
第4章◇子どもの心の発達と健康
第5章◇子どもの生活と健康
第6章◇基本的生活習慣の獲得
第7章◇基本的生活習慣の指導と援助
第8章◇0〜2歳の発育を促す運動遊び
第9章◇3〜6歳の発育を促す運動遊び
第10章◇食育と子どもの健康
第11章◇子どもの病気
第12章◇子どものけが
第13章◇安全に対する意識
第14章◇健康指導の計画・評価
第15章◇就学前に育むこと
漫画でわかりやすく子どもから大人へ成長するときにおこる「心の発達」やストレスやコミュニケーションのなやみについて紹介する。
サッカーチームに非常に上手な転校生が入部したことで、スターティングメンバーからはずされたカナタ。しかしカナタは、2人の実力の差は理解できてもその事実をすなおに受け取れない。そこでカナタはその気持ちに正面から向き合うことで、心も大人に向かって成長していくのだった。
■目次
1章 心の発達って?
2章 自分らしさを見つけよう
3章 気持ちを上手に伝えよう
4章 心と体はつながっている
5章 欲求が満たされない!?
6章 ストレスをふきとばせ!
更新予定
【ひと目でわかるイラスト図解】
【進行するとどうなる? 良性か、悪性か?】
膵臓の病気は、食生活の変化などを背景に増加傾向にあります。さまざまな病気がありますが、最近では検査・診断技術の進歩により、膵炎や膵臓がんとともに、膵のう胞などもたくさんみつかるようになってきました。
急性膵炎と慢性膵炎は程度の差はあれ、症状が現れますが、膵のう胞は、基本、無症状です。膵臓がんも進行するまで症状は現れにくい特徴があり、受診したときにはすでに病気が進行していたというケースがよくあります。
膵臓の病気のなかでも、膵臓がんはもっとも治療が難しいがんのひとつといわれています。膵臓がんにかかる人は年間4万人を超え、がん死亡原因の第4位です。最善の治療法は手術によってすべてのがんをとり除くことですが、残念ながら現在でも発見された段階で3割程度しか手術ができません。
しかし、ここ数年でこの領域は目覚ましく進歩しており、手術以外の治療により腫瘍の増悪が長期間おさえられたり、手術が難しいとされた場合でも化学療法や化学放射線療法後に根治手術ができるケースが増えています。
「膵臓病はこわい」といって、医師まかせにするのではなく、あなたが自ら理解し、ともに考えて治療を進めていくことが大切です。本書では、急性膵炎、慢性膵炎、膵のう胞、膵臓がんの4つの病気の基礎知識から最新治療、病後の注意点までを徹底解説します。
【主なポイント】
急性膵炎
*激痛におそわれ、重症化すると命の危険も
*絶食と安静が治療の基本。点滴で栄養補給し、膵臓を休ませる
慢性膵炎
*じわじわと炎症が進み、膵臓の機能がダメージを受ける
*進行すると「膵臓がん」のリスクも高くなる
膵のう胞
*膵臓にできる液体の入った袋状の病変
*健康診断でみつかりやすく、良性のものが多い
膵臓がん
*進行するまで症状が現れにくい
*手術・化学療法・化学放射線療法の進歩により根治できるケースが増えている
【内容構成】
第1章 膵臓の働きと病気のサイン
第2章 急性膵炎
第3章 慢性膵炎
第4章 膵のう胞
第5章 膵臓がん