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  • ベストカー 2021年 1/10号 [雑誌]
    • 講談社
    • ¥420
    • 2020年12月10日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 2021年号の開幕となった1/10号。巻頭スクープは、今話題となっているクラウンの情報。セダンをやめてSUVになるとの噂で持ちきりですが、実際のところはどうなのか? スクープ班が独自に情報網を駆使してその真相に迫っています。

     そして、今号の集中BIG特集は「日本車Best40 2020年末最新版」です! 日本を代表する20人のモータージャーナリストが「今買えるすべての日本車」を対象にベスト10を選出。その順位にF1方式でポイントを付けて総合ランキングを決定するというもので、昨年の1/10号以来、丸1年ぶりに行った特集です。

     昨年の総合1位は2020年モデルが話題となっていた日産GT-Rでしたが、今年はどうなったのか? この1年で新型車がたくさん出てくるなか、トップの座を奪ったのは意外な「あのクルマ」だったのです! そのすべてはぜひ、誌面でご覧ください。

     このほかにも企画満載の1/10号。今号もお楽しみいただければ幸いです!

    【21年1月10日号目次】
    SUPER SPY SCOOP
    スクープ! 次期クラウン 歴史的モデルチェンジの行方

    【集中BIG特集】
    日本車Best40 ジャーナリスト20人が選ぶ1〜40位
    ■1〜10位はこのモデルたち
    ■11〜40位、怒涛の発表!
    ■「日本車マイ・ベスト10最新版」ジャーナリスト20人のその理由 

    新型ノート初試乗 走り上質!! 見た目もイケてる!!

    新型MIRAI正式デビュー

    今年最高のクルマと各賞決定! ベストカー大賞2020

    「THE検証」 クルマ最新NEWSを斬る!

    栄光なき名車たち

    年末愛車大そうじ大作戦

    奇襲に成功したクルマたち

    予算300万円以下なら、高級中古車がいいね

    ミツオカ初SUV、バディ正式発表

    BMW新4シリーズ試乗 「スポーティで優雅さもあり」

    有名人、たまげた話列伝

    次、何を狙っている?

    どっこいしぶとく生き残っています!

    東京オートサロン2021ガイド

    丸目グルマは世界を救う!! 丸目グルマ図鑑

    NEW CAR FLASH 国産&輸入車の新モデル 採れたて新着情報

    BC編集部員+αがよってたかって評価する 「マツダMX-30・編」

    N-BOXスタイリッシュに変身!

    プリウス武井の絶版車劇場
    「その時、精悍。〜ビカもんのR31スカイラインGTS-Xに乗る!〜」

    タイマン試乗バトル 誌上決着!「プジョー208 vsプジョーe-208」

    マツダ改良&特別仕様車大攻勢試乗ルポ
    CX-5/CX-8/MAZDA 3/MAZDA 2/MAZDA 6

    クルマ好き女性の祭典「ガールズカーコレクション」

    テリー伊藤のお笑い自動車研究所/第621弾
    「夢のような1日を今回も満喫だァ!! COTY10ベストカー試乗会潜入記」

    小沢コージの愛のクルマバカ列伝/第539回

    海外登場の注目ニューモデル
    インフィニティQX55、11代目シビック、新型カングー

    カムリ覆面パト・都内で目撃情報相次ぐ!!

    乗るたびに新鮮! ストレス・フリーフ!

    <好評連載>  
    クルマの達人になる/国沢光宏
    アポなし日本全国電話調査
    好評連載中!「発見! おもしろカー用品」
    好評連載中「近未来新聞」
    新井大輝の「目指せ! WRCドライバー」
    脇阪寿一の「ぼちぼちいきましょか」
    モータースポーツ倶楽部
    読者もビビる!「ビル大友のとっておき秘話」
    地獄耳スクープ/遠藤 徹
    エンスー解放戦線/清水草一&渡辺敏史
    「4ドアクーペはセダンの生き残り策なのか?」
    連載 フェルディナント・ヤマグチの[ザ・インタビュー]
    クルマ業界 最新NEWS SHOW
    栗田佳織の「WRCに恋して」
    長野潤一の「トラックドライバー三番星」
    これは珍なり 「水素・燃料電池大国の山梨県現地レポート」
    クルマ界「歴史の証人」/竹村洋一 PART3
    写真で見る衝撃の真実/「ジムカーナ」用超過激なWRX STI登場!
    みんなの駐車場
    輸入車価格ガイド
    THE目撃者2021年号の開幕となった1/10号。巻頭スクープは、今話題となっているクラウンの情報。セダンをやめてSUVになるとの噂で持ちきりですが、実際のところはどうなのか? スクープ班が独自に情報網を駆使してその真相に迫っています。

    そして、今号の集中BIG特集は「日本車Best40 2020年末最新版」です! 日本を代表する20人のモータージャーナリストが「今買えるすべての日本車」を対象にベスト10を選出。その順位にF1方式でポイントを付けて総合ランキングを決定するというもので、昨年の1/10号以来、丸1年ぶりに行った特集です。

    昨年の総合1位は2020年モデルが話題となっていた日産GT-Rでしたが、今年はどうなったのか? この1年で新型車がたくさん出てくるなか、トップの座を奪ったのは意外な「あのクルマ」だったのです! そのすべてはぜひ、誌面でご覧ください。

    このほかにも企画満載の1/10号。今号もお楽しみいただければ幸いです!

    【21年1月10日号目次】
    SUPER SPY SCOOP
    スクープ! 次期クラウン 歴史的モデルチェンジの行方

    【集中BIG特集】
    日本車Best40 ジャーナリスト20人が選ぶ1〜40位
    ■1〜10位はこのモデルたち
    ■11〜40位、怒涛の発表!
    ■「日本車マイ・ベスト10最新版」ジャーナリスト20人のその理由

    新型ノート初試乗 走り上質!! 見た目もイケてる!!

    新型MIRAI正式デビュー

    今年最高のクルマと各賞決定! ベストカー大賞2020

    「THE検証」 クルマ最新NEWSを斬る!

    栄光なき名車たち

    年末愛車大そうじ大作戦

    奇襲に成功したクルマたち

    予算300万円以下なら、高級中古車がいいね

    ミツオカ初SUV、バディ正式発表

    BMW新4シリーズ試乗 「スポーティで優雅さもあり」

    有名人、たまげた話列伝

    次、何を狙っている?

    どっこいしぶとく生き残っています!

    東京オートサロン2021ガイド

    丸目グルマは世界を救う!! 丸目グルマ図鑑

    NEW CAR FLASH 国産&輸入車の新モデル 採れたて新着情報

    BC編集部員+αがよってたかって評価する 「マツダMX-30・編」

    N-BOXスタイリッシュに変身!

    プリウス武井の絶版車劇場
    「その時、精悍。〜ビカもんのR31スカイ
  • 「発電貯金」生活のススメ
    • 岩堀良弘
    • 総合法令出版
    • ¥1540
    • 2010年01月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(7)
  • 設置の前に知っておきたい導入のポイントから注意点まで太陽光発電設置のエキスパート“発電マン”が教えます。太陽光発電を賢く利用するためのコツがこの一冊でわかる。
  • 米村でんじろうのDVDでわかるおもしろ実験!!
    • 米村 でんじろう/大矢 正和
    • 講談社
    • ¥1760
    • 2009年04月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.44(18)
  • 米村でんじろう先生の実験集!!  ミラクルシャボン玉や空気砲など、TVでもおなじみの有名な実験を多数収録しています。漫画でやりかたを解説しているのでわかりやすい! 読んで、見て、やってみて、わかる! 画期的な実験の解説本! 自由研究にも最適です。
  • ハイブリッド
    • 木野 龍逸
    • 文藝春秋
    • ¥825
    • 2009年04月20日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.14(16)
  • 「クレイジー・プロジェクト」だったハイブリッド車「プリウス」開発を、トヨタの技術者たちはわずか二年で成し遂げた。開発メンバーに取材し、“奇跡のクルマ”の誕生から現在をルポ。
  • 日本は世界1位の金属資源大国
    • 平沼 光
    • 講談社
    • ¥921
    • 2011年03月23日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.23(14)
  • 20万部突破のシリーズ第3弾
    もうすぐ中国が頭を下げてくる!!
    膨大な海底資源と「都市鉱山」で超高度成長! 主要レアメタルは埋蔵量比で世界上位を独占!!

    都市鉱山を「資源」とした場合、日本にはどれほどの鉱物資源が埋まっているのか。「日本の金、銀の資源量は世界第一位」となるのだ。独立行政法人物質・材料研究機構の調べによると、地下資源としての金の世界埋蔵量は四万二〇〇〇トン。これに対し、日本の都市鉱山としての金の蓄積量は六八〇〇トン。世界の埋蔵量に対する我が国の金の都市鉱山比率は一六・一九パーセントとなり、その量を埋蔵量国別順位で見ると世界第一位に値する。また金だけではなく、銀の日本における都市鉱山の蓄積量は同じく世界第一位。加えて、アンチモン、インジウム、あるいはプラチナなどの白金族といったレアメタルも、日本は世界有数の資源国に匹敵する蓄積量を有するのである。

    ●アンチモンは埋蔵量比で世界4位
    ●タンタルはカナダを抜き世界3位
    ●膨大なレアアースを含む海底鉱床
    ●「都市鉱石」と呼ばれる粉
    ●埃をかぶった家電が日本を救う
    ●「原子炉錬金術」が実現する日
    ●燃料電池の核となる鉱物も大量に
    ●市場を席巻する日本の蓄電池技術
    ●次世代自動車はレアメタルの塊
    ●新技術を前にかすむ中国の戦略
  • 光化学ー基礎から応用まで
    • 長村 利彦/川井 秀記
    • 講談社
    • ¥3520
    • 2014年09月26日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 分子と光の相互作用の基礎となる量子力学からスタートし、光の吸収・放出などの基礎から太陽電池、発光素子、光機能材料などの応用まで、幅広く深く網羅。近年注目のフォトニクス分野についても光化学の視点から解説。
  • 有機イオントロニクス
    • 小野田 光宜/金藤 敬一/大澤 利幸/吉野 勝美
    • 森北出版
    • ¥5060
    • 2016年01月22日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • リチウムイオン電池,バイオエレクトロニクス素子,導電性高分子によるソフトアクチュエータなど,イオン伝導を利用したエレクトロニクスデバイスの入門書.
    応用面だけでなく,イオン伝導の仕組みから導電性高分子材料の種類とメカニズム,電解重合法やボルタンメトリーをはじめとする代表的な実験方法など,電気化学の基本的な内容から丁寧に説明しているので,電気系の読者でも学びやすい.
    第1章 電気化学のはじまり
    電気化学の起源とバグダッド電池
    ボルタ電池
    電気分解現象
    電気化学現象への関心
    電気分解現象の観察と法則
    Davyの業績
    Faradayによる電気分解の法則
    イオンのもつ電気量
    アレニウスの法則
    電池の起電力
    媒質の違いによる誘電性を示す式

    第2章 イオン
    物質粒子とDaltonの原子説
    イオンとは何か?
    原子構造
    価電子(最外壳電子)
    陰イオンと陽イオン
    イオン半径と溶媒和
    イオン結合
    固体の構造
    ファンデルワールス力
    固体のバンド構造
    イオンの利用
    生体系とイオン(情報信号の伝達)
    イオン液体とイオン液晶
    超イオン伝導体

    第3章 有機エレクトロニクスと導電性高分子
    有機エレクトロニクスの展開
    導電性高分子の基本的性質と背景
    n型導電性高分子の安定性
    透明導電膜
    エンジニアリングプラスチックと導電性高分子
    未来のエレクトロニクスへの展望

    第4章 有機材料の電気化学的性質
    有機イオントロニクスの考え方
    化学ドーピング
    電気化学ドーピング
    酸化と還元による物性変化
    溶液物性

    第5章 有機薄膜作製法
    製膜技術の役割と重要性
    電気化学的重合法(電解重合法)
    電解重合反応の機構
    コロイド溶液とは
    コロイド溶液の性質
    電気泳動電着法
    導電性高分子コロイド溶液の調整
    電気泳動電着法による導電性高分子複合膜の作製
    現状と課題

    第6章 電気化学的測定法
    電気化学計測の必要性
    電位測定
    分極測定
    ボルタンメトリー
    in situ測定
    交流インピーダンス法

    第7章 ソフトアクチュエータ
    アクチュエータ性能
    各種ソフトアクチュエータ
    伸縮率の測定法
    導電性高分子の電解伸縮
    イオン交換膜/金属複合膜(IPMC)
    ハイドロゲル
    ポリマーゲル
    カーボンナノチューブ
    強誘電体エラストマー
    その他のアクチュエータ
    問題点と課題

    第8章 電池
    電気化学素子とエネルギー素子
    リチウム二次電池
    電気二重層キャパシタ
    色素増感型太陽電池
    固体高分子形燃料電池
    バイオ燃料電池
    問題点と課題

    第9章 生体イオントロニクス素子
    生体機能と有機イオントロニクス
    PPyの成長形態の制御とバイオ回路
    導電性高分子の生体親和性
    電気化学バイオセンサの機能デザイン
    問題点と課題

    第10 章 その他のイオントロニクス素子と背景
    有機イオントロニクス素子開発と背景
    電気化学発光素子
    電気化学トランジスタ
    ISFET(イオン感応型電界効果トランジスタ)
    エレクトロクロミック素子
    可塑性メモリ素子
    問題点と課題

    参考文献
    索引
  • 人類が手に入れた地球のエネルギー
    • 齋藤勝裕
    • シーアンドアール研究所
    • ¥2002
    • 2018年04月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.0(1)
  • 石油や石炭などの古典的な化石燃料からシェールガスやメタンハイドレートなどの新しい燃料、太陽や風力発電、バイオエネルギーなどの再生可能エネルギーの仕組み、エネルギー枯渇問題や環境問題についてわかりやすく科学的に解説!
  • 日本vs.アメリカvs.欧州 自動車世界戦争
    • 泉谷 渉
    • 東洋経済新報社
    • ¥1650
    • 2018年05月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(2)
  • 100年に一度の大変革が自動車産業に押し寄せている。
    エコカー競争、自動運転、IoT対応……世界王者トヨタの行方は? 
    車載ビジネスはなぜ日本が強いのか。克服すべき課題はないのか。
    業界最古参のカリスマ記者の徹底した取材に基づく400兆円市場の最新動向。

    〜スマホから次世代自動車へ。ニッポン製造業の大逆襲が始まった〜
    ●欧米中の「EV包囲網」を全方位戦略で跳ね返すトヨタの圧倒的な技術力
    ●ソニーはC-MOSイメージセンサーで半導体世界制覇を目指す
    ●パナソニックは車載向けリチウムイオン電池の世界シェア40%で首位を独走
    ●新日鐵住金、旭硝子、積水化学、日清紡…自動車素材は100年企業の独壇場
    ●浜松ホトニクス、デンソー…車載向けセンサーでも日本勢が圧勝
    ●日本電産、村田製作所、TDK、太陽誘電…電子部品はEV対応で一気成長へ
    ●ルネサスの車載向けシステムLSIはシェアNo.1で世界標準プラットフォームに
    序章 IoT時代対応の次世代自動車は世界で一気成長の機運高まる!
    第1章 なぜか語られないEV革命の不都合な真実
    第2章 日本勢のハイブリッド技術に屈した世界の自動車メーカー
    第3章 EVシフトでも日本勢の優位は揺るがない
    第4章 次世代エコカーの本命・燃料電池車
    第5章 自動走行運転をにらみ急拡大するADAS技術
    第6章 次世代自動車で一気に復権する半導体産業
    第7章 車載事業で世界制覇を目指すソニーとパナソニック
    第8章 世界級企業が目白押しの日本の電子部品産業
    終章 ニッポンのもの作り文化を代表する「トヨタスピリッツ」
  • ACT3 掠奪 警視庁特別潜入捜査班
    • 矢月 秀作
    • 講談社
    • ¥748
    • 2019年02月15日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.75(4)
  • 全固体電池の研究者が失踪した。その直前、燃料電池自動車開発に注力する中国資本企業から引き抜きのオファーがあった。事件に関係する早川と名乗る謎のヘッドハンター、そして裏には巨大な中国資本の存在が見え隠れする。警視庁は、この複雑な事件の解明のために、組織犯罪摘発のため、密かに設立した“非合法”潜入捜査チーム「特別潜入捜査官」への調査指令を出す!中国資本と技術流出。国家を超えた陰謀に、捜査官が立ち向かう


    全固体電池の研究者・石毛が失踪した。その直前、燃料電池自動車開発に注力する中国資本企業からのオファーがあったのだという。さらに燃料電池自動車に関係する技術者が次々に失踪していることが判明する。
    それぞれの事件に関係する早川と名乗る謎のヘッドハンター、そして裏には巨大な中国資本の存在が見え隠れする。警視庁は、この複雑な事件の解明のために、組織犯罪摘発のため、密かに設立した“非合法”潜入捜査チーム「特別潜入捜査官」への調査指令を出す!
    ふだんは下北沢の「つつみんシアター」の劇団員として暮らす伝説の潜入捜査官・田宮一郎を中心に四人の捜査官が「スタジオUST」に招集された。
    中堅エレクトロニクス会社<海運電産>、中国系ファンド<先進公司>、素材開発で知られる<日鉄>へとそれぞれの潜入が始まる。
    中国資本と技術流出。国家を超えた陰謀に、田宮たち捜査官は立ち向かうが……。
    傑作『ACT 警視庁特別潜入捜査班』シリーズ、待望の第3弾! 文庫オリジナル。
  • 触媒化学 -基礎から応用まで
    • 田中 庸裕/山下 弘巳/薩摩 篤/町田 正人/宍戸 哲也/神戸 宣明
    • 講談社
    • ¥3520
    • 2017年11月09日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 吸着の科学、反応機構・反応速度論からファインケミカルズ合成触媒、環境・エネルギー関連触媒、キャラクタリゼーションまで基礎と応用のバランスが秀逸。最前線の著者陣により触媒の真髄がわかる。最高の教科書が誕生。


    本書は触媒について基礎から応用までていねいに解きほぐした教科書です。
    全体を通して、触媒化学のおもしろさを知ってもらえるようなつくりを心がけました。

    「第1章 触媒・触媒化学の歴史」では、まず「触媒とはなにか?」ということを理解するために、触媒概念の確立までの歴史を紹介した後、触媒の分類など基本的事項について解説します。
    「第2章 化学産業と触媒プロセス」では、触媒の産業における位置づけや、触媒の調製法、触媒反応器の特徴、触媒劣化など触媒反応を操作するときの実際的な問題について触媒反応工学的観点から詳述しました。
    「第3章 触媒反応の反応機構および反応速度論」では、基本的な道具として、主に熱力学、反応速度論に基づく基礎概念について解説しました。
    「第4章 石油精製プロセスおよび石油化学プロセス」では、原油の精製とそれから導かれるバルク製品の製造プロセスについて概説しました。
    「第5章 工業触媒」では、現在稼働している工業プロセスにおける代表的な触媒プロセスに対してスポットを当て、その反応機構なども含めて詳述しています。
    「第6章 ファインケミカルズ合成触媒1:不均一系触媒」および「第7章 ファインケミカルズ合成触媒2:均一系触媒」では、高機能性製品であるファインケミカルズの製造に用いられる化学反応について、現在進行形のものも含めて解説しています。
    「第8章 環境触媒」では、環境触媒を扱っています。環境触媒は廃棄物を清浄化するものと考えられていますが、汚染原因となるものを原料の段階で除去する役割もあります。
    「第9章 エネルギー関連触媒」では、エネルギーとエネルギー貯蔵という観点から、燃料電池、バイオマスを特に強調しています。
    「第10章 光触媒」では、本多─藤嶋効果からペロブスカイト太陽電池まで、幅広く解説しています。
    「第11章 触媒のキャラクタリゼーション」では、触媒の分析・解析(キャラクタリゼーション)手法および計算化学に関して豊富な具体例とともに解説しています。

    目次だけを見ると各論の集まりのように感じられるかもしれませんが、それぞれが基礎と同じ土台の上に築かれたものであることがわかるように企図しました。触媒の真髄がわかる最高の教科書です。自信をもってお薦めします。
  • 原発ゼロ社会へ!新エネルギー論
    • 広瀬隆
    • 集英社
    • ¥836
    • 2012年11月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.14(7)
  • 電力会社が述べ立てる数字を鵜呑みにしてはならない。原発などなくても電気は足りる。なぜなら、原発分を補って余りある新エネルギー技術が、すでに開発されているからだ。工場エンジニア出身で、かねてからエネルギー問題の研究に注力してきた著者が、最新のデータと知見を動員して「原発がもはや無用の長物である理由」を具体的・徹底的に解説。また、自然エネルギーに過度に期待する風潮にも厳しい批判を加える。これが「脱原発のリアリズム」だ。
  • 決定版 EVシフト
    • 風間 智英/鈴木 一範/吉橋 翔太郎/吉竹 恒/張 鼎暉/小林 敬幸
    • 東洋経済新報社
    • ¥1760
    • 2018年03月30日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.8(5)
  • ◆自動車メーカーの動向を詳述
    本書は、EVシフトとは何かという基本から、国家ごとの戦略とVWグループ、ダイムラー、BMW、GМなど世界有数の自動車メーカーのEV戦略、そしてわが国の自動車メーカー各社の動向に焦点を当てて詳述しています。
    さらに、自動車部品、電池、素材・材料、電力、情報・通信といった自動車産業と有機的に繋がっている各種産業が、EVシフトによってどのようなインパクトを受け、またどのようなビジネスチャンスを享受し得るのかをも解説しています。

    ◆この1冊で読み取れる
    まさに自動車業界は、100年に一度の大転換期。EVシフトの全貌、新興国を含めた世界各国の動向から各メーカーの戦略、そして未来のモビリティまで、すべてこの1冊で読み取れます。

    EVの覇権はどこが握るのか、ビジネスチャンスはどう生まれるのか、裾野の広い自動車産業が、「EVシフト」によって更なるビジネスチャンスが起ころうとしています。
    自動車業界と次世代自動車について研究を深める執筆陣による渾身のレポートです。
    はじめに 100年に一度の大変革期を迎える自動車業界  
    第1章 EVシフトとは何か?
    第2章 EVの覇権を握る国はどこか?
    第3章 各自動車メーカーのEVシフトへの対応
    第4章 EVシフト実現に向けた課題とビジネスチャンス
    第5章 これからクルマはどうなるのか?
    おわりに EVシフトの先には、どのようなモビリティライフが待っているのか?
  • 作って遊んで科学を学ぼう! 手作りロボット
    • 太田 志保
    • 講談社
    • ¥1980
    • 2018年06月29日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 2.0(2)
  • 「ブルーバックス」と「動く図鑑MOVE」がコラボした電子工作キットで、
    自分だけのロボットを作ろう!
    夏休みの自由工作やSTEM教育の教材にも最適です!

    付録のパーツのほか、おうちにある道具と100円ショップにある材料でできる電子工作キットです。電池とモーターを組み合わせて、「くるくる動くダンスロボット」と「ぶるぶる動く振動ロボット」の2体のロボットが作れます。

    ●ロボット2体分のパーツ付属
    ●40ページの冊子では作り方をわかりやすく解説
    ●対象は小学校低学年から
    ●必要な道具・材料はハサミ、ピンセット、輪ゴム、紙コップ、マスキングテープなど
    ●自由に飾り付けできるので、女の子でも男の子でも楽しめます
    ●ロボットの作り方や、遊び方をブルーバックスのホームページからチェックしよう。


    【冊子の内容】
    自分で「つくる」「動かす」手作りロボット さっそくつくってみよう!

    ■くるくる回るダンスロボットのつくり方
    じっけん1 容器にモーターをつけよう
    じっけん2 モーターをしっかり固定しよう
    じっけん3 ワイヤーを引きだしてロボットの手にしよう
    じっけん4 モーターの動きをたしかめよう
    〔コラム モーターの形〕
    じっけん5 ロボットの頭に電池をつけよう
    じっけん6 クリップでスイッチをつくろう
    じっけん7 ロボットのスカートをつくろう
    じっけん8 ロボットを飾りつけしよう

    ■ぶるぶる動く振動ロボットのつくり方
    じっけん1 モーターを回そう
    じっけん2 洗濯ばさみスイッチをつくろう
    じっけん3 おもりをつけてゆれを大きくしよう
    じっけん4 モーターエンジンに台をつけよう
    じっけん6 ケースにモーターエンジンをいれよう
    〔コラム ワイヤーのカバーのひみつ〕
    じっけん7 エンジンケースにあしをつけよう
    型紙の使い方
     ライオン/ヒコウキ/ロボット/クワタガ/ショベルカー

    あとがき
    ご使用上の注意
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  • ベストカーのトラックマガジンfullload VOL.37
    • ベストカー
    • 講談社ビーシー
    • ¥1320
    • 2020年06月15日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 【特集】
    ・頼もしきアメリカントラック大特集 一挙120台登場
    ・誌上開催! ジャパントラックショー2020
    ・コロナ禍の最前線で闘う人たちにエールを! トラックドライバーの生の声
    ・燃料電池トラックを巡る最新動向
    ・トレーラーのあんな機能、こんな機能

    【新車解説】
    ・ボルボトラックの最新モデル

    【連載】
    ・なでしこトラッカーPUNKの「前略 道の彼方より」
    ・トラックドライバー通信「相手にここ直して欲しいっていうトコ、ありますか?」
    ・フルロードニュース
    ・長野潤一「届け! 現場の声」
    ・タイヤレスキューの現場報告
  • 日本の国家戦略「水素エネルギー」で飛躍するビジネス
    • 西脇 文男
    • 東洋経済新報社
    • ¥1760
    • 2018年07月06日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.33(6)
  • 「EVシフト」を超えるメガトレンド!

    日本が世界をリードし、160兆円の巨大市場が出現する! 


    2020年から本格的な拡大が予測されている「水素エネルギー市場」について、
    その全体像を初めて示した待望の書。

    FCV(燃料電池自動車)にとどまらない幅広い関連業界の動きを完全網羅し、
    関連企業の最新動向をレポートする。



    ◆これが日本の水素基本戦略のシナリオだ!(26ページ参照)
                      
    水素ステーション        100ヶ所(現在) → 160ヶ所(2020年) → 900ヶ所相当(2030年) 

    FCV(燃料電池自動車)    2000台(現在) →   4万台(2020年) →  80万台(2030年)

    FC(燃料電池)バス        2台(現在) →   100台(2020年) → 1200台(2030年)

    FCフォークリスト      40台(現在) →   500台(2020年) →  1万台(2030年)

    家庭用燃料電池(エネファーム)20万台(現在) → 140万台(2020年) → 530万台(2030年)



    ◆著者の言葉

    水素には、化石燃料の代替という以外に、「エネルギーキャリア」という、もう一つの重要な役割があります。これがいま話題のEV(電気自動車)との大きな違いです。
    水素は、単に自動車にとどまらず、産業・社会全体に巨大転換をもたらす可能性があるのです。        (「はじめに」より)

    はじめに
    序章 水素エネルギーが未来を拓く
    第1章 究極のエコカー燃料電池自動車
    第2章 水素ステーション
    第3章 燃料電池
    第4章 水素発電
    第5章 水素の製造
    第6章 水素の輸送と貯蔵
    第7章 エネルギーキャリアとして期待される役割と広がる可能性
    第8章 水素社会の実現を目指して
    巻末資料 「水素エネルギー」ビジネス 企業動向一覧
    索引ーー企業・大学・自治体・その他法人

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