だるさ、疲れ、不安、「聞こえづらくなった」などの聴覚障害、息苦しさを感じることがある、朝起きるのが憂鬱、気がついたら涙が出ている……など、50代後半からあらわれる心身の不調。精神科医が、臨床の現場で見られる「60歳うつ」を考える。
人生100年時代になり、今後40年を「どう生きたらいいのかわからない」。これによって、知らない間に精神的に落ち込んでいく人たちがいる。
この場合、じつは「栄養が足りていない」ことが多い。先進国の日本が、質的な栄養失調状態であることは、あまり知られていないのではないか。
藤川メソッドによる分子栄養療法を行なうと、向精神薬の服用やカウンセリングよりもずっと早く、驚異的なスピードで症状を改善していく。
本書では、各症例と改善の経緯、なぜ藤川メソッドを実践することなったのか、生活習慣と回復後の生き方についても論じる。
最終章では、藤川徳美先生と分子栄養療法について行なった対談を収録!
「PHPの概要がわかった。何か作れないかな?」そんな人にぴったりのヒントが満載!豊富なサンプルプログラムは、もちろんダウンロード可能です。
プロ野球を見れば、いまのビジネスがわかるーー。
少子高齢化に伴う「野球離」が進み、これまでのようなビジネスモデルでは経営が立ち行かなくなったプロ野球。今後、コロナ禍により、深刻な経営難に陥る球団が出てくる可能性もささやかれている。だが、指をくわえて待つわけではない。かつてのチケット販売を主体とした収益構造から脱却し、独自のカラーを活かして経営を行なう「稼ぐ球団」が存在感を示している。
エンタメ施設の運営に乗り出した福岡ソフトバンクホークス、“異色の”新スタジアム建設を進める北海道日本ハムファイターズの狙いとは。さらに、映像権の販売やグッズ展開に汗を流す元プロ野球選手たち……。
本書では、パ・リーグ球団を中心に、ファンを魅了し、収益を確保するビジネス戦略を解説するだけでなく、そこに携わる球団スタッフの働き方・生き方にもスポットを当てる。現場を訪れ、当事者の生の声から浮かび上がったプロ野球の課題と新たな可能性とは。野球ファンはもちろん、日々バッターボックスで勝負に挑んでいるビジネスパーソンにとって「希望の書」となるビジネスノンフィクション。
2019年「国民生活基礎調査」によると、便秘を感じている人の数は 431.5万人。また、大腸がんの罹患者の数も1975年と比較すると8倍以上増え、15万人を突破した。
これまで5万件以上の大腸内視鏡検査をおこない、日本人の腸を見続けてきた著者は、これら疾患の原因は現代の日本人の食物繊維不足にあると警鐘を鳴らす。
大腸がんの罹患者が少なかった1960年代頃まで多くの日本人は、大麦を使った麦ご飯で食物繊維を摂取していた。
そのメリットは、ご飯として毎食、手軽に摂れること、さらに大麦には水溶性食物繊維が多く含まれていることだ。水溶性食物繊維は、私たちの健康に不可欠な「酪酸」を多く産生するための原料になる。
近年、酪酸には、整腸作用のほか、潰瘍性大腸炎などの腸疾患の改善、自己免疫疾患の抑制、肥満細胞の抑制、血糖値のコントロールなどの効果が判明してきた。
腸内環境を整えることで疾患の多くが改善する可能性がある!
シリーズ累計発行部数200万部突破!
日本中に元気と笑顔を届けたあの「日めくり」が
史上“最熱”の言葉とともに帰ってきた!
「できない」が「できる!」に変われば、新しい自分になれる。
だから僕は、まいにち、新・修造!
君もできる。君ならできる!
松岡修造がありったけの想いを込めた31のメッセージで
「できない」を「できる!」に変えたい人を全力応援!
「目指せ、自分チャンピオン!」
「君にもできる! 金メダルスマイル」
「ハゼのようになってごらん」
「ネガポジさんにおめでとう!」
「いつも心はシンデレラ」
写真はすべて120%本気の撮り下ろし&オールカラー!
修造日めくり史上初の、31日すべて異なる衣装にチャレンジ!
巻末のスペシャルページには
全身全霊をかけて創造した『修造漢字』を掲載!
さらに、身近なものにペタンと貼れば、
いつでもどこでも松岡修造が応援してくれる
特別付録「修造直筆 できる!シール」付き!
自分を応援するアイテムとしてはもちろん、
大切な人、がんばる人を応援するプレゼントにも最適です!
息子と妻を喪い、警察官の職を追われ、探偵まがいの仕事をしながら荒れた生活を送る鬼束啓一郎は、暴力団の組長の息子・仁科英雄から、謎の殺し屋「ミスター」を捜す仕事を依頼される。▼鬼束と英雄、その弟の大樹は、「ミスター」に繋がる安城徹という男の過去を探ることで、殺し屋の正体に迫ろうとする。引きこもりの大樹がパソコンを自在に操って安城の正体を探り、更なるハッキングを試みる一方で、英雄と鬼束は「ミスター」を追ううちに、裏社会の根深い抗争に巻き込まれていく。▼幻の詩集『月の花』を手掛かりに鎌倉を訪れた鬼束は真相に迫るが、事情聴取のために連行された警視庁で、大樹が何者かに襲われたことを知る。組から見放された英雄と鬼束は、絶体絶命の窮地に立たされるが……。▼英雄が抱える家族の確執、鬼束が背負う苦い過去、「ミスター」の正体……。巧みな人物描写と二転三転するストーリー展開で、一気読み必至の「香納ハードボイルド」の到達点!
累計30万部突破の『青鬼』公式ノベル第3弾がついに発売! 青鬼との鬼ごっこが、3度、繰り広げられます。今作では原作ゲームの完成版とされるver6.23をベースに小説化。物語は大きな展開を迎え、更に加速していきます!▼特典:早期購入者を対象に『青鬼 闇蘇露編』との連動購入キャンペーンを実施!▼【あらすじ】▼前回の惨劇から2週間。ひろしたちは日常を取り戻しつつあった。しかし、ジェイルハウスの権利を持つ卓郎の父親が、卓郎の説得を拒み、屋敷の内部調査に向かうことが判明。シュンは、これ以上の犠牲を阻止すべく、自作ゲームのヴァージョンアップに奮戦する。ひろしたちが日常を取り戻したのとは逆に、青い怪物に襲われる悪夢にうなされ、眠れぬ日々を過ごすたけし。彼は悪夢の原因を、ジェイルハウスに住む怪物だと考え始め……。
●今こそデータの力で、日本の「停滞と分断」を乗り越えよ!
●新しい民主主義の形をつくる「データ共鳴社会」のグランドデザイン
昨今データを活用した社会の在り方が各所で議論されているが、中央集権的なディストピアの到来を危惧するなど、不安の声も根強い。
しかし、LINE×厚生労働省「新型コロナ対策のための全国調査」などに携わり、データサイエンティストとして科学を駆使した社会変革に挑む著者は、データは「価値=貨幣」というこれまでの大前提を覆し、多様な価値が交換可能になる「産業革命以来の大変化」をもたらすと言う。
したがってむしろデータは、人々を経済合理性至上主義から解放し、多種多様な価値観が共存する「新たな民主主義の礎」を築くと語る。
そこで本書では、この「データ共鳴社会」の未来図について、様々な事例をもとに解説。読めば、ポスト資本主義における、データ社会のグランドデザインが見えてくる!
きっと3分後には、心の霧が晴れているーー。あなたの悩みにぴったり効く“いい話と名言”を詰め込んだ言葉の宝石箱!
小さなことでイライラしてしまったり、人からの励ましの言葉を素直に受け止められなかったり……それは、あなたの心が何か「大切なこと」を忘れてしまっているからかもしれません。
本書では、「しあわせな貧乏」「東京ディズニーランド誕生秘話」「ヘレン・ケラーからの贈り物」など、本当にあった感動エピソードと、それに関連した心震える名言を、ショートストーリーの名手がふんだんに紹介します。スッキリしたい朝や、一息つきたい夜に読みたい、仕事と人生の道しるべになる1冊。
【あなたの心にしみる物語と名言が満載!】
●毎日忙しすぎてイライラが募っている人→12ページ
●夢をあきらめかけている人→28ページ
●お金の心配で心が疲れてしまった人→51ページ
●仕事で失敗して落ち込んでいる人→157ページ
●人生で今でも後悔していることがある人→226ページ
「人は何のために生きるのか」。この根本的な問いに、本書で真正面から対峙し答えているのが、一代で京セラを世界的企業に育てた稲盛和夫である。▼戦後、私たちは物質的に豊かな社会を実現するべく懸命に働き、そして、荒廃した日本を見事再建に導いた。▼にもかかわらず、今、多くの人の心は満たされることなく、毎日不安を抱きながら過ごしいる。なぜなのだろうか?▼本書で稲盛はこう答えている。「人間の生き方や考え方について真剣に考えることなく、また足ることも、人を思いやることも忘れ、ただ利己的に生きているからではないか」。▼現代のように自由な社会では、確かに私たちはどのような考えをもって生きようと自由であり、、誰からの制約を受けるわけではない。▼しかし、人生に対する考え方により、その結果が大きく変わることを私たちは知っておかなければならない。「自分は何のために生きるのか」。本書は自分の人生を考える契機になるだろう。
●第1章 人間の存在と生きる価値について ●第2章 宇宙について ●第3章 意識について ●第4章 創造主について ●第5章 欲望について ●第6章 意識体と魂について ●第7章 科学について ●第8章 人間の本性について ●第9章 自由について ●第10章 若者の犯罪について ●第11章 人生の目的について ●第12章 運命と因果応報の法則について ●第13章 人生の試練について ●第14章 苦悩と憎しみについて ●第15章 逆境について ●第16章 情と理について ●第17章 勤勉さについて ●第18章 宗教と死について ●第19章 共生と競争について ●第20章 「足るを知る」ことについて ●第21章 私の歩んできた道
2023年4月、新宿・歌舞伎町の「新宿TOKYU MILANO(新宿ミラノ座)」跡地に、「東急歌舞伎町タワー」が誕生。ホテル×エンターテインメントという一大施設の誕生で、歌舞伎町のまちは、国内外からいっそうの注目を集めている。
世界屈指の歓楽街、新宿・歌舞伎町には、実は、知られざる多くの歴史が眠っている。
●伯爵邸の鴨場があった?!
●「大正評判女番附」の”横綱”が開拓した?!
●総理大臣や作家が暮らす「高級住宅地」だった?!
●幻の「歌舞伎劇場」建設計画があった?!
俗街だけじゃない! 江戸〜現在までの豊富な写真とともに、進化し続けるまちの「文化」を明らかにする。
……とある人気のない動物園の園長さんと動物たちが、動物園を元気にするために思いついた! ピンチをチャンスに変える、とんでもないアイデアとは⁉
「う〜ん、こまったなあ。なんでこの動物園にはお客さんが全然こないのだろうか……」
ある日、頭を悩ませていた園長さんは、テレビのパンダ特集をみて、ひらめきました。
「あ! 動物園にパンダがいないなら、パンダに来てもらえばいいじゃないか!」
考えた園長さんは、パンダオーディションを開催することに。ところが「パンダだワン!」「パンダだニャ〜!」「パンダだキー!」……、やってきたのはニセモノパンダばかり。
カンカンに怒った園長さんでしたが、1ぴきのサルがやってきて言いました。「ぼくらがみんなパンダになって『パンダどうぶつえん』にしてはどうか」と! 名案にのった園長さんですが、途中で雨が降ってきて……⁉
ホーキング博士の難解な宇宙論がブームになったことは記憶に新しい。そんな難解な理論の代表格が、ホーキング理論の基礎でもあるアインシュタインの「相対性理論」ではないだろうか。 実は、相対性理論は彼がいなかったら成立しなかったというわけではない。その発表とともに世界の学者たちが「ああ、そうだったのか」と、直ちに理解したのである。別の見方をすれば、相対性理論は天才しかわからないものではなく、素直に考えればなるほどそうだったのかと誰でも思えるものなのだ。 本書は、従来の解説書と違い、数式をできるだけ使わず、イラストや図解を多用することで、スラスラと理解できる入門書。あなたをアインシュタインの不思議で謎に満ちた世界へと誘います。 全体を10章に分け、「アインシュタインの生涯」「遅れる時間の不思議」「双子のパラドックス」などのテーマごとに解説。楽しく読み進むだけで理解できるように構成された画期的な一冊。
2030年、あなたの仕事はなくなるかもしれない。
行く手を阻むのは、テクノロジーの発展ではなく「あなたの上司」だ。トーク力や根回しで出世してきた「クソ上司」が生成AIを駆使して好き放題。そんな恐ろしい未来が間もなくやってくる。
●「仕事消滅」を免れる職種とは?
●トヨタはテスラのスマートカーに勝てるのか?
●日本経済の起爆剤になるのは何か?
「未来予測のプロ」が、ビジネス・投資・働き方に直結する新しい視点を提示する。
常識、前例、人の目、見栄……、「こだわり」に囚われていませんか? もっと大らかに、自由に生きましょう。
◎「拘る」のは感情であり、理性ではない。◎「拘らない」なら、その場で考えるしかない。◎新しい思いつきにブレーキをかけない。◎拘らなければ、他者を許容することができる。◎優しさとは、拘らないことである。──など、著者の自由な筆致が冴える。
「今考えていることが、正しいのかどうかなんて、全然わからない。保証はできない。若いときには、僕は拘り屋だった。それが、三十代後半から、拘るのを意識してやめることにした。そのおかげで、とても沢山のものが得られて、人生は好転した、と思っている。だから、拘らなくて良かったな、と思うようになったのは、つい最近十年ほどのことだ。」(本文より)
座右の銘を「なにものにも拘らない」と決めてから20年以上経つ、人気小説家・工学博士の珠玉の名作。人生を好転させるヒントが満載。
自分を元気にしてくれる名言、心が穏やかになるひと言……いま活躍中のあの人たちが、「大事にしている言葉」を教えてくれました。
「老後の資金が足りるか心配」
「定年後もお金のためにイヤな仕事を続けなくてはならないの?」
「仕事を辞めた後、自分の居場所ってあるんだろうか……」
そんな悩みをまとめて一刀両断!
「お金の不安もなく、好きなことをしながら自由気ままな60代を過ごす方法」、教えます。
本書は、60歳になる前に「自主定年退職」した大学教授が、「お金の不安」と「仕事の不安」をまとめて解消し、理想的な60代を過ごすための方法を指南するもの。ポイントは、
●イヤじゃない仕事
●副業
●株式投資による運用
の「3本の矢」。この3つを手に入れれば、60代は「第二の青春」どころか、若い時よりもっと楽しい「第一の青春」にもなり得るのだ。
実際、著者はこの3つを手にすることにより、「40代で貯金ゼロ」の状況から、「一生お金に困らず、好きな仕事だけをする自由気ままな60代」を実現した。では、どうすればこの3つを手にすることができるのか。本書ではその具体的な方法を余すところなく紹介する。
中でも柱となる「運用」については、具体的な方法はもちろん、会計学教授だった著者の長年の研究により導き出された「安全・安心な投資先228銘柄+買っておきたい高配当銘柄TOP10」を収録。ここを読むだけでも1冊分の価値がある。
40代、50代はもちろんのこと、60代の人でもまだ間に合う! 単なる精神論ではない「具体的な対策」がわかる1冊。
呪いを解くためには、俺を殺せーー謎の少年・高良(たから)にそう言われた澪(みお)だが、高良と共に生き延びる道があるのではないかと模索していた。そんな澪に、一筋の光明が見えてくる。
古代から転生を繰り返す「千年蠱(せんねんこ)」の呪いを別のものに転化することができれば、高良を死なせずにすむのではないかーー。
澪の言葉に微かな希望を抱いた高良は、何かを思い立ち、彼女のもとを去っていく。
京都の一乗寺、蠱師(まじないし)が営む下宿屋「くれなゐ荘」が舞台。兄の漣(れん)や澪の護衛を務める波鳥(なとり)ら仲間たちが見守るなか、澪は難題に果敢に挑んでいこうとするのだが……。
京都各地の風物詩、歴史、自然を絡めて、呪いの因果が綴られる、『後宮の烏』で人気の著者による呪術幻想譚シリーズ第五弾。文庫書き下ろし。
吉宗、光圀、慶喜……徳川家康の子孫たちの知られざるエピソードを解説。始祖・松平親氏から宗家16代当主、家達まで波乱の人生に迫る。
江戸幕府が長期の天下泰平を実現できた理由に、将軍の継承システムを確立したことと「名字」の活用が挙げられる。家督争いから内紛が起こらないよう継承順位を明確化し、将軍家のスペアを輩出する御三家や御三卿を創設。さらに外様大名にも松平姓の使用を許すという懐柔政策を行った。
しかし一族内では、将軍家や御家門を守るため、一人の人物が何度も養子に出されたり、兄弟間の確執が起こったりと様々な葛藤や悲劇も生まれた。本書では始祖・松平親氏から16代当主・徳川家達まで、一族の個性的な人生エピソードを紹介しつつ、巨大な名家の強さに迫る。
(目次)第一章 徳川家康のルーツ・「松平」一族〜三河十八松平とは〜/第二章“超″大名にして将軍のスペア・徳川御三家/第三章 御三卿と御家門〜徳川宗家の身内、親戚〜/第四章 「松平」がいっぱい〜外様大名だって「松平」ファミリー!〜/第五章 消えた「徳川」「松平」の人々〜華麗なる一族の黒歴史〜/第六章 その後の「徳川」「松平」一族〜戊辰戦争をどう乗り越えたか〜
私が注目したいのは、「徳川」「松平」という名字。家康はこの「徳川」「松平」のブランド力を全国統治に極めて有効に活用したのです。どうですか? 少し、この本の内容に興味をもっていただけましたか? もしよろしければその勢いで、目次ページをご覧になってみてください。ざっとご覧いただいただけで沢山の「徳川」「松平」の人々が出てくると思います。家康、吉宗、光圀、慶喜というような日本史の授業や時代劇でお馴染みの人もいれば、親氏、頼重、家基のような一般的な知名度の低い人もいます。でも、有名無名にかかわらず一人一人が実に個性的で、大変魅力的なのです。(「はじめに」より)
シリーズ累計300万部突破! 「遊んで学べる」迷路シリーズ第17弾!
通常より1場面多い13場面に広がる恐竜世界は、臨場感あふれる圧巻の迫力!
恐竜の世界が迷路になった! かくしえ、クイズもいっぱいだ。
ひそんでいる恐竜にも気をつけて、さあ出発!!
各場面では、「めいろ」「めいろ2」「かくしえ」「みつけよう」の4つの問題があるよ。恐竜研究隊のお姉さんと、5人の仲間とともに、恐竜世界をめぐって設問をクリアしていこう! 一通りクリアすると、もういちど恐竜世界へ戻り、ナゾをときあかす仕掛けがまっているよ。「化石さがしめいろ」にもチャレンジ!
各場面に描かれたメインの恐竜のほかに、木や岩の陰、水中にひそんでこちらを狙っている恐竜がたくさん! 気をつけながら、ゴールを目指そう!
遊びながら恐竜時代の生き物への興味・関心が芽生え、子ども達の好奇心を刺激する1冊。
家族や友だちと何度でも楽しめます!