表紙と中面に箔押しが使われた豪華なクリスマス絵本。贈り物に最適!
クリスマスまでにお家を探さなければいけないねずみのアロンくん。
こずえの森を探しまわっていると、クリスマス・イブで大忙しの
うさぎさん、きつねさん、くまさんに出会い、お手伝いをすることに。
アロンくんだって、大急ぎの用事があるっていうのに! 大丈夫? アロンくん!
こずえの森で会ったお友だちが用意してくれた贈り物って・・・・・・!?
心温まるクリスマスのお話です。
巻末の例曲やリズム譜を聞きながら、8分音符(ねずみ)、4分音符(犬)、2分音符(牛)、付点2分音符(馬)、全音符(象)の5種類の音符をそれぞれの動物のキャラクターと結びつけながら楽しく習得できる。
だんだん日が短くなってきました。くまくんはおかあさんと、冬ごもりの準備をしています。「さあ、くまくん、みんなにおやすみなさいをいいにいきましょう」とおかあさんはいいました。くまくんとおかあさんは、あなぐまやりすたちをたずねて、あいさつをします。秋のおわりを迎えた動物たちと、おかあさんと一緒にはじめて冬ごもりをする子ぐまの姿を描いた、ドイツ生まれの人気絵本作家による心あたたまる絵本。読み聞かせにぴったりの一冊です。
みんなでそうげんをはしろうよ。やさしくてがんばりやの“たれ蔵”がえほんになりました。
和テイストのモダンな年賀はがきイラストを多数収録した素材集。
「桜とねずみ」をテーマにした可愛らしい特集や、人気作家たちが和風テイストのモダンで美しい年賀状イラストを競い合います。
他にも、歌舞伎モチーフの素材や人気のハリネズミ写真集「トゲもふ」を素材とした年賀状など、心が和む作品がいっぱい!
ほかにも、モダンな和雑貨屋さんに迷い込んだような、懐かしくてかわいらしくて新しい、そんな年賀状用のイラストをたくさん集めてみました。
もちろん、家族みんなで使えるように定番の年賀状やフォトフレームも収録しています。
付属のオリジナル年賀状ソフトは、WindowsだけでなくmacOSにも対応しています。
■注目企画
・KADOKAWAの人気作家に年賀状を送ろう!キャンペーン
・お年玉!特大プレゼント
・試し刷り用はがき5枚
・令和の筆文字年賀状
・歌舞伎年賀状
・コウペンちゃん年賀状2020
・桜とねずみのスペシャル年賀状
ほか
・年賀状作成ソフトの操作解説
こねずみ、待望の書籍化!
LINEスタンプやPOP UP STOREなどで大人気の「こねずみ」が初めて書籍になりました。
これまで発表された約90種類のスタンプの中でも、特に個性豊かな15体にフォーカス!
知られざる、スタンプのバックグラウンドやストーリーがわかるイラストを加筆し、ほっこり癒やされるショートまんがも15体分収録した、マストバイな一冊です。
かわいさ満点のオリジナルシールに加え、貼って遊べるシール台紙つき!
【編集担当からのおすすめ情報】
一度見ると忘れられない、独特のゆるかわLINEスタンプやグッズなどで大人気の「こねずみ」がついに書籍化!
にしむらゆうじ先生に人気スタンプの背景を大幅に加筆していただき、ページをめくるたびに新たなこねずみワールドが楽しめる1冊となりました。
完全新作のショートまんがは、あまりの可愛らしさについニヤニヤしてしまうこと間違いなし!
『ごきげんぱんだのやつ なんとなくいいかんじの本』と合わせてチェックしてみてくださいね。
人気者ハリネズミがミニ判の壁掛けカレンダーになりました!
6匹ハリネズミ君たちが大活躍!
元気をもらえて、癒されるされるカレンダーです。
この本では、たのしい動物のお話を三話収録しました。「ねずみのよめいり」は日本の昔話として有名ですが、インドなどの国でも語りつがれています。「ねことねずみ」「ろばとおおかみ」は『イソップ物語』に収められているお話です。どのお話も、動物たちが失敗したりする姿がユーモラスですが、わらってばかりもいられません。人間だって、この動物たちとおなじようなことを、しでかすものですからね。
白ネズミのエマラインがエミリの部屋の壁穴に越してきた。
ふたり(?)の密やかな“文通″がはじまる。
「私は誰でもない!--あなたは誰?」とエミリ。
エマラインは、詩を書き、返事にした。
おどろいたことに、それはエミリに新たなインスピレーションをあたえる。誰にも会わず、どこへも出かけないこの詩人に……
エマラインの目を通して、19世紀アメリカの偉大な詩人の魅力あふれる世界が、私たちのまえに開かれる。エミリの詩12篇はすべて長田弘の新訳。エマラインの詩も7篇“デビュー″。
「エミリ・ディンスンのように生きたとしか言えない、一個の生き方をつらぬいた人。そのようなあざやかな記憶をのこしている詩人です。
変わった人でした。ずぬけた人でした。おもしろい人でした。
小さなものたちに“自分の共謀者仲間″をもとめたエミリ・ディキンスンの親しい秘密を、ディキンスン家に住む一ぴきの白ネズミの目を通して、切実なユーモアをにじませて書かれたのが、この本です。この本を澄ませているのは、小春日和のニューイングランドの澄んだ空気です」 --長田弘「訳者あとがき」より
エミリ・ディキンソン家のネズミ
エミリ・ディキンスンについて
エミリ・ディキンスンの詩 一覧
訳者あとがき
【 シッポをふりふり、壁にそってジグザグに進みます 】
モーターと電池を使って壁づたいに進むねずみの組み立て工作セットです。
ボディは内部のメカが観察できるクリヤーブルーのABS樹脂製。
目やヒゲ、耳はステッカーで用意。タミヤスプレーカラーで塗装も可能です。
また、動きに合わせてゆらゆら揺れるスプリング製のシッポも用意しました。
シャーシはホワイトのABS樹脂製。各パーツはビスを使わずに、はめ込み・押し込みだけで取り付けられます。
センサーロッドとなるステンレス線は曲げ加工済み。
メインスイッチをはじめ、マイクロスイッチ、モーター、電池ボックス金具はそれぞれハンダづけされ、配線する必要もありません。
ゆっくりした動きを生み出すウォームギヤを使用し、車輪はグリップの良いゴム製。
スムーズな方向転換を生み出すボールキャスターをフロントに装備しました。
【 基本スペック 】
●全長=140mm(センサーロッド、シッポは除く)
●シャーシ材質=ABS樹脂製
●ボディ材質=ABS樹脂製クリヤーブルー
●モーター2個付き(配線ずみ)
●走行時間:単3形アルカリ電池1本を使用(別売)して約6時間
※写真はキットを組み立てたものです。【対象年齢】:【商品サイズ (cm)】(幅):14
おなかのすいたねずみが旅をしていました。森の中にはいって食べ物を探しますが、なかなか手にはいりません。奇想天外なストーリーの中にユーモアがただよう傑作絵本。