インターネット時代に対応したフランス語学習を実現するために、この教科書は作られました。インターネットを用いたタスク(課題)を中心に据え、読み・書き・聞き・話すためのバランスの取れたフランス語の学習を目指しています。
パソコンでインターネットのホームページを閲覧するためのソフト、インターネットエクスプローラ/ネットスケープコミュニケータが全く初めてという人でも簡単に操作ができるよう基本中の基本をレッスンごとに簡潔に解説。Eメールやプラグイン、ネットサーフィンの仕方、楽しみ方もしっかりサポート。はじめての人が直面する操作上の疑問もHELPですっきり解消。これからのインターネットを活用してみようという人のための超入門書+応用書。
インターネットに接続するための設定と手順は。プロバイダへの申し込みの方法は。授業に役立つホームページの探し方は。
本書は、「Microsoft Word Internet Package」を活用して、インターネットにアクセスする・インターネットを楽しむ・ホームページを作るということを目標に作成しました。
多岐にわたる日本のインターネットビジネスを各業種・業態に分類。特徴、ビジネスモデル、収益源、市場規模、主要企業などを図表付きで解説。本書1冊で、インターネットビジネスを鳥瞰できる。
用語がわかれば見えてくる最新ITの世界。身近な場面別でわかりやすく解説。新聞・誌上の用語がわかるようになる。ITの入門書としても最適。
インターネットを授業で生かそう!英語教師が広げた海外交流の可能性。その歩みと活用方法を紹介。
本書は、教科学習の中でインターネットを使う場合、一番陥りやすいのはこういうことだ、それに陥らないためにはこうすればいい、インターネットを授業に活用することとはこういうことだ、ということを様々な視点から語ったものである。
情報漏洩、人の弱さ、プライバシ…インターネットを安全に利用するには技術では解決できない部分が多数ある。利用者から管理者までを対象にセキュリティ対策の心構えを伝授。
本書は、初心者でも簡単に“共有設定”ができるように、設定画面を作業手順どおりにひとつひとつ図版で紹介。難しいことは考えなくても、本書の解説どおりに実行すれば、だれでも簡単に設定できる。
インターネットは旅の図書館、知りたいことがすぐに見つかる厳選サイト500。数ある旅行サイトを5つ星で評価する「トラベルサイトミシュラン」付き。底値はこれだ!価格比較サイトで激安航空券をゲット。賢くためろ!マイレージプログラム超活用術。アジアンリゾート、海外ウエディング、世界遺産、スポーツ観戦、留学、ロングステイなどのネット情報も満載。韓国、タイ、ベトナム、バリ、イタリア、ニューヨークなど人気渡航先の現地情報を先取りした決定版、ついに登場。
パソコンやインターネットをはじめとする情報技術(IT)の発達ーそれは今まさに、会社の経営を根底から変えようとしています。経営に情報技術に向き合い、いかに活用できるかで、企業の明暗を分ける時代になってしまったのです。そこで本書では、インターネットを、資金や時間、人手等、これまでの経営の様々な面でとり入れることの必要性から経営に便利なホームページ等の活用の仕方までを、わかりやすく、具体的事例をあげてポイント解説しました。小さな会社を経営している、現役社員のインターネット活用ノウハウが満載です。
Internet Explorer4.0でインターネットをはじめる人に、プロバイダの入り方、設定・接続からホームページ閲覧・検索、メールの送受信まで、ひととおりのことはできるように画面を追ってやさしく解説しました。Internet Explorer4.0をはじめて使う人も、4.0の新機能がよくわかります。本書は開いたページを開いたままにできるバインダー方式なので、両手が自由に使える、見ながら操作が自在にできる、そのうえ、二つ折りにもできる、とても便利な本です。
インターネットはデジタル新世紀の世界の言語となる!21世紀は映像情報が地球のすみずみまで拡がる!インターネットのビジネスは不況知らずで、ライフスタイルを変え、家庭に深く浸透する!インターネットジャパンの目指す方向はネット時代の水先案内人。先見性と行動力で、時代のトップランナーとなったインターネットジャパンの軌跡。
本書は、初めてインターネットを始める人のために、その基礎知識から活用法までをやさしく解説した絵とき入門書です。ネットワークの基礎知識から何ができるかなど、インターネットの基礎理論を学びます。インターネットの仕組みや、インターネットへの接続方法などを学びます。情報の入手と提供、いろいろな機能とその活用法などを学びます。
ネットラッシュとは、インターネット総合研究所(IRI)・代表取締役所長である藤原洋の命名。ネット革命は、もはや時代の必然であり、その方向性を否定することはナイーブな懐古趣味でしかない。不動産バブルはハイパー・インフレであり、未来への価値連鎖をもたらすものではなかった。しかし、ネット革命は、全産業の構造を根底から変え、新たな価値連鎖をもたらすのである。バブル的現象が一部にあって、インターネットそのものはバブルと等価ではない。冷徹にいうと、ネットにも勝者と敗者がある。苛烈な競争(ラッシュ)に勝ち残るのは誰か。