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健康 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1061 から 1080 件目(100 頁中 54 頁目) RSS

  • 大人の脳活ドリル&いきいき健康生活60日
    • 浦上 克哉/キューパブリック
    • 主婦と生活社
    • ¥1210
    • 2023年04月14日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 「脳やからだによい生活習慣+パズルで、めざせ健康長寿!」

    解いて楽しい、人気の「脳活パズル」をたっぷり収録した脳活ドリルブックです。
    60日分のドリルページには、認知症予防のために必要な認知機能をまんべんなく鍛えられる、17種類のパズルをバランスよく収録。健康チェック欄つきなので、毎日の体調管理帳としても役立ちます。

    ドリルだけでなく、巻頭特集では、高齢者の気になる脳の老化、認知症予防について、脳と認知症予防の専門家であり、認知症予防学会理事長である鳥取大学医学部医学科教授・浦上克哉先生の取材記事を収録。
    最新研究をもとにした、“科学的に正しく、効果の期待できる”認知症予防の実践方法や、脳活ドリルの有効性、生活習慣や運動など、脳の活性化につながるヒントをご紹介いただきました。

    さらに、高齢ドライバーの事故や免許返納についての関心が高まるなか、2022年に改正された75歳以上の免許更新の際の「運転免許認知機能検査」について、自宅で事前対策ができるよう、模擬テスト形式で収録しています。
    自分の「運転脳」の衰えをチェックできる「運転時認知障害早期発見チェックリスト」も収録。高齢になっても安全に運転を続けるために必要な“脳力”をアップさせることは、認知症の予防にもつながります。
    メインのパズルを楽しみながら、いろいろな角度からもの忘れ・認知症予防に取り組んでもらえる1冊です。
    巻頭特集 日本認知症予防学会理事長 浦上克哉先生に聞いた 科学的に正しい認知症予防法
    トピックス(1) 認知症を招く12のリスク因子と、リスクを上げないための3つの習慣
    トピックス(2) 認知症予防習慣の1つ「知的活動」の効果的な実践ポイント
    トピックス(3) 「運動」と「コミュニケーション」は元気なうちから習慣化を

    特別収録 運転免許認知機能検査模擬テストで75歳からの免許更新対策!
    認知機能検査対策模擬テスト
    運転時認知障害早期発見チェックリスト30

    8つの認知機能「力」とは? このパズルがこの「力」に効く!
    毎日の積み重ねで、認知症予防! 1日1ページ60日間脳活ドリル
  • 60歳からの脳と体が若返るワークブック 最高の健康法が見つかる108実験
    • 和田 秀樹
    • 扶桑社
    • ¥1650
    • 2024年08月02日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • あなたの「正解」はあなたしか知らない!

    「睡眠時間は何時間くらいがいいのでしょうか?」
    「朝食はなにをどれくらい食べるのがおすすめですか?」
    「運動は1日になにをどれくらいすればいいんでしょうか?」
    医療の現場や講演会などで出会う人たちから、よくこういった質問の「答え」を求められます。
    私は、医者を生業としていますし、自分で言うのもなんですが常に勉強は欠かさないので、
    臨床の現場での実感や最新の客観的データなどをもとにした「一般的な傾向」であれば、
    それなりに示すことはもちろんできます。
    ただし、それはあくまでも「ヒント」であって、誰にとっても正しい「答え」ではありません。
    なぜかと言うと、人間は文字通り千差万別であり、必ず個人差というものがあるからです。
    体格も違えば、体質も違う。既往歴や飲んでいる薬も違うでしょうし、さらには生活スタイルや価値観だって違います。
    そんな個人差を認めない単なる「ヒント」が、あたかもすべての人に当てはまる正解であるかのように扱われ、
    本当は自分に合わない健康法をひたすら続けて、たいして体調がよくもならないどころか、
    かえって体調を損ねている人のなんと多いことか!
    だから私は、「睡眠時間は何時間がいいか」といった質問に対しては、
    「これからの数日間、5時間、6時間、7時間、8時間、というふうに毎日睡眠時間を変える実験をしてみてください。
    翌朝スッキリ起きられて、体調よく過ごせた睡眠時間があなたにとってのベストなんじゃないですか?」
    というふうなアドバイスで返すようにしています。

    (本書 「はじめに」より)

    【目次】
    ■第1章 真の健康を手に入れるワーク
    ■第2章 60歳からの人生を楽しく充実させるワーク
    ■第3章 言いなり脳を打破するワーク
    ■第4章 将来の不安を解消するワーク
  • 車いすフィットネストレーナー教本
    • 公益財団法人日本健康スポーツ連盟
    • 国際学園
    • ¥4400
    • 2021年05月31日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 医学的知識を持ち、リスク管理に精通した、車いすユーザーの健康づくりを指導するトレーナー育成のための教本。アスリート育成を目的としたトレーナーのための指導書ではありません。専門医と経験豊富な指導者がわかりやすく解説しています。
    第1章・車いすユーザーに起こる身体的変化、第2章・リスク管理、第3章・車いすユーザーの主な疾患、第4章・トレーニングの適応とプログラムデザイン、第5章・障がいスポーツ、第6章・車いすの種類と仕組み、第7章・トレーニングの実技指導。
  • 肝臓大復活
    • 栗原 毅
    • 東洋経済新報社
    • ¥1650
    • 2025年02月19日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.86(16)
  • 健康常識をアップデートして、
    内臓脂肪を最速で落とせ!

    〜実はこれ、すべて肝臓に悪い習慣です〜

    NG! 節酒のため、晩酌をジュースに変えた
    NG! アルコール度数の低いサワーで我慢
    NG! 二日酔い防止にウコンのサプリを摂る
    NG! 肥満防止にノンオイルドレッシングを使う
    NG! ビタミン豊富なフルーツをデザートに
    〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

    AST・ALT・γ-GPTの数値が気になる人へ
    1週間から始める肝臓ケア

    3万人以上の肝臓を復活させた名医による
    臓器100年時代のバイブル

    序章 健康のために、肝臓に悪いことをしてはいませんか?

    第1章 肝臓を健康にすれば、全身が健康になる

    第2章 超簡単!肝臓をよくする7つのポイント

    第3章 年代別・100歳まで健康な肝臓でいるためにやっておくべきこと

    第4章 肝臓を復活させる15の新しい常識
  • 図解 山の幸・海の幸 薬効・薬膳事典
    • 池上文雄
    • 農山漁村文化協会
    • ¥2420
    • 2019年05月17日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(1)
  • 人間は、田畑で作物を栽培し、草原で家畜を飼育する農耕・牧畜生活の遥か以前から、海の幸、山や森の幸を採取して生きてきた。人間の食の原点にあるこの山と海の食材が、人間の健康を根っこで支えている。そこで、果実・キノコ・海藻・魚介などの山と海の食材50種を集め、それらの漢方から見た薬効と薬膳的な利用法を追究した。薬として役立て料理にして活用する方法は、豊富なイラストでわかりやすく解説した。
    1、果実類
    ミカン類(温州ミカン、夏ミカン、伊予柑、デコポン、金柑など)、ユズ、レモン(スダチ、カボス)、グレープフルーツ、ウメ(梅)、アンズ(杏)、サクランボ(桜桃)、プラム(プルーン)、モモ(桃)、ビワ(枇杷)、ナシ(梨、西洋梨)、リンゴ(林檎)、ブドウ(葡萄)、イチゴ(苺)、カキ(柿)、バナナ、キウイフルーツ、ブルーベリー、パイナップル、アボガド、イチジク(無花果)、アーモンド、クリ(栗)、ギンナン(銀杏)、クルミ(胡桃)、ナツメ(棗)、スイカ(メロン)

    2、キノコ類
    シイタケ(椎茸)、マイタケ(舞茸)、シメジ(ブナシメジ)、エノキダケ(エノキ茸)、エリンギ

    3、海藻・魚介類
    ワカメ、コンブ(メカブ)、ヒジキ、ノリ(海苔)、アサリ、カキ(牡蠣)、ホタテ貝、
    シジミ(蜆)、カニ、エビ、イカ(タコ)、ウナギ(鰻)、コイ(鯉)、ドジョウ(鰌)

    4、嗜好品
    チャ(緑茶、烏龍茶、紅茶)、コーヒー、ココア、ハチミツ(蜂蜜)、コショウ(胡椒)
  • 百寿者の健康の秘密がわかった 人生100年の習慣
    • NHKスペシャル取材班
    • 講談社
    • ¥1430
    • 2018年02月01日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(4)
  • 人生100年時代の今、“サクセスフル・エイジング”がゴール目標になっています。どれだけ元気に年を重ねられるか。現代人の切実な願いとも言えます。そこで、世界中の元気な100歳が住む地域・人の秘密を解明。食・大腸・環境・運動・脳など、本書では、最先端の研究報告とともに、どなたも日常的に実践できる内容をご紹介! 105歳の体と心の健康法を現役医師だった日野原重明さんも披露しています。


    大反響のNHKスペシャルの書籍化。人生100年時代、世界で注目されるのが元気でご長寿な人たちの、その元気の秘密。日野原重明さんも105歳の健康法を披露。“サクセスフル・エイジング”は長命時代に突入した現代人の切実な願いとも言えます。
    本書では、「百寿者=センテナリアン」の最先端の研究報告とともに、どなたも日常的に実践できる内容をご紹介します! 
    世界の科学者・医学者が、100歳超の人たちの秘密を調べてきたところ、その体内では、老化の進行が、食事、環境、運動、心など、さまざまな面から抑えられてきたとわかりました。
    日本では100歳以上が6万5692人と過去最高を記録。番組に登場したそのなかのおひとり、101歳の田谷きみさん。きみさんは、肌の色艶、声や動作が70代くらいにしか見えません。家族5人で和菓子屋を営み、きみさんも朝8時から夕方6時まで1日10時間、接客からレジ打ちまで担っています。
    実は検査をしてみたところ、きみさんには、ご長寿姉妹きんさん、ぎんさんと大きな共通点がありました。老化の最大要因、慢性炎症の状態が20〜30歳も若かったのです。この慢性炎症はすべての臓器の免疫力を低下させてしまいます。
    その慢性炎症を食い止める方法とは!? 解決策がさまざまな研究からわかってきました!
    ほかにも、環境や遺伝は健康長寿に関係するのかどうか。10万組もの双子の寿命を生涯にわたって追跡調査し、寿命を決めるのは遺伝的要因が25%、環境要因が75%と明らかに。環境といえば食。イタリア南部のアッチャローリは2016年、人口2000人のうち300人が100歳以上と報じられ、世界の注目の的に。そこからわかってきたのは地中海食や腸内細菌などとともに、ライフスタイルの重要性。健康長寿のお年寄りは日常的にからだを動かしているという共通点があり、毛細血管が若いのです。
    そして、「心」も老化を進める炎症反応を抑える要因になっています。さらには、脳が変化し、嫌なことよりいいことをよりたくさん記憶するのです。そうした脳の研究も初めて明かされます。
    センテナリアンから学んだ健康長寿の決定打が本書です。
    はじめに
    プロローグ
    第1章 健康長寿を手にするカギ
    第2章 老化を防ぐ「食事」
    第3章 老化を防ぐ「運動」
    第4章 寿命は遺伝か環境か
    第5章 老化を防ぐ「心の持ちよう」
    第6章 脳の幸福力「老年的超越」
    エピローグ
  • がんばらない健康法
    • 鎌田實
    • 朝日出版社
    • ¥1100
    • 2009年05月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.75(8)
  • 健康で長生きにはコツがある。楽で簡単な健康法でないと、健康寿命はのばせない。健康づくりをむずかしく考えることはない。この本に書いたいくつかの簡単なことをムリのない範囲で実践するだけでいい。健康で長生きにはコツがある。これであなたも百歳までぴんぴん元気。
  • 免疫アップの最強セットリスト
    • 飯沼 一茂
    • ワニブックス
    • ¥1650
    • 2024年02月24日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • なぜ年齢を重ねるにつれて、病気にかかりやすくなるのか。その理由は、私たちの体に備わった自然治癒力、特に免疫が少しずつ弱くなっているからなんです。

    免疫のバランスが崩れると、体内には慢性的な炎症状態が起きやすくなり、慢性炎症が続くことで次のような病気のリスクが高まることが知られています。
    1 生活習慣病(糖尿病、高血圧、高脂血症、非アルコール性肝炎など)
    2 がん、がんの転移
    3 神経変性疾患(認知症、アルツハイマー、パーキンソン病、うつなど)
    4 自己免疫疾患(慢性関節リウマチ、バセドウ氏病、クローン病など)
    5 動脈硬化症(脳梗塞、脳出血、心筋梗塞)

    このような病気にならないため、そして健康寿命を延ばすためには、免疫アップが欠かせません! この本で解説することは「何をすれば免疫で健康寿命を延ばせるか」です。医学的な知識や理論をできるだけわかりやすく説明しているので、日々の生活の中で行えそうなものを選んで、セットリストを作ってみてください。

    老化を軽減し、健康寿命を延ばすためには、総合的なアプローチが重要です。皆さんの生活に合わせて実行していただけると幸いです。
    ーー著者より。


    ●著者プロフィール
    飯沼一茂(いいぬま・かずしげ)
    医学博士。純真学園大学客員教授。日本機能性免疫力研究所代表。
    1948年生まれ。1971年立教大学卒業後、ダイナボットRI研究所(現:アボットジャパン)入社。1987年大阪大学医学部にて医学博士取得。2008年よりアボットジャパン上級顧問。2010年より国立国際医療研究センター・肝炎免疫研究センター客員研究員、2012年からは純真学園大学客員教授も務める。
    ホルモン、腫瘍マーカー、感染症マーカーの測定法の開発に多く携わる。特に、C型肝炎マーカーの開発によりC型肝炎の輸血による感染を撲滅し、世界的な評価を得た。その他、HIVマーカーの測定法開発やエイズ撲滅のボランティア活動を積極的に行っている。
    著書に「それでは実際、なにをやれば免疫力が上がるの?」(ワニブックス)など。
  • 「できた!」が増える 70歳からのゆうゆうスマホ生活
    • 吉田昂平(埼玉スマホ教室)
    • Gakken
    • ¥1650
    • 2026年03月02日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.8(5)
  • ★★人気YouTubeチャンネル【埼玉スマホ教室】が教える!
    スマホをもっと活かしたいシニアのための、やさしい入門書★★

    スマホは持っているけれど、使っているのは電話とLINEだけ。
    そんな70代の方へ向けた、暮らしに寄り添ったスマホ入門書です。

    「これで困っていないから」
    「いまさら聞くのは恥ずかしい」
    そう感じている方も、少なくありません。

    本書は、「すべてを使いこなす」ことを目指しません。
    調べものや外出、買い物など、身近な場面から、まずは、ひとつできれば十分。
    その小さな「できた!」が、次の一歩につながっていきます。

    音声入力、検索、地図、Googleカレンダー。
    さらにネットスーパーやスマホ決済、チャットAI、もしものときに備える緊急SOSまで。
    毎日の暮らしに役立つ機能を、厳選して紹介しています。


    ▼この本でできるようになること(一部)
    毎日の「困った」「知りたい」を、スマホがそっと助けてくれます。

    ・文字入力が不安でも安心。音声入力でラクに操作
    ・読めない文字や意味がわからない言葉をカメラで調べる
    ・チャットAIに質問して、わからないことをすぐに解決
    ・Googleマップで道案内。電車の乗り換えも確認
    ・メモやカレンダーで、うっかり忘れをスマホがカバー
    ・ネットスーパーで買い物を自宅に届けてもらう
    ・スマホでの支払い(キャッシュレス決済)を活用
    ・飲食店でスマホから注文する方法を身につける
    ・LINEを気楽に、安全に楽しむ
    ・もしものときに備える緊急SOSとセキュリティ対策


    ▼著者プロフィール
    吉田昂平(よしだこうへい)
    埼玉スマホ教室・スマホ講師。
    2019年より地域密着型のスマホ講座を開始。2022年から埼玉県・東京都を中心に、シニア向けの出張型スマホ教室を運営。同年4月、YouTubeチャンネル「埼玉スマホ教室」を開設し、登録者数は48万人(2026年1月時点)。「スマホを使える人と、使えない人の差を埋めたい」をコンセプトに、オンライン教室を含め、のべ2000人以上を指導。初心者にもわかりやすい解説に定評があり、雑誌・ラジオなどのメディアにも出演。
  • 図解 50歳からの人生が楽しくなる生き方
    • 保坂 隆
    • ディスカヴァー・トゥエンティワン
    • ¥1430
    • 2018年06月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(7)
  • 人生100年時代に備える「生き方ガイド」。豊富な図解でスルスル読める!すぐ役立つ!!
  • 絶対に死ぬ私たちがこれだけは知っておきたい健康の話
    • 若林理砂
    • ミシマ社
    • ¥1760
    • 2018年07月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.83(25)
  • 現代人よ、もっと、もっと、もっと寝よう!
    体とのつき合い方がわかり、3カ月で不調が改善。
    人気鍼灸師が実践する現代版・養生法

    ・寝る時間は、3重の締め切りを設定して死守する
    ・寝室と布団内の温度と湿度が、睡眠の質を決める
    ・食事の半分は野菜を食べる
    ・野菜多めの食養生が、花粉症も軽減させる
    ・運動は、約7分のラジオ体操だけでいい
    ・初期のインフルエンザも葛根湯で治せる…etc.
    具体的なアドバイスが満載。

    (本書の現代版・養生を3カ月続けたら)おそらくは3カ月を待たずにだいぶいろいろな不調が改善してきていると思います。1年続けたら、季節ごとに出る不調の出方が軽減していることに気づくはずです。2年続けられたら、「自分はこんなに元気な人だったのだ」と思えるようになります。…そこまで続けられたら、みなさんの生活そのものが養生になっているはず。続けていけばいくほど、気力体力、それと無駄に使わなかった分の財力が増えていきますから、あとは、「ああ楽しかった」と息をひきとるその日まで養生と生きる楽しみを繰り返していくことです。
    ーー本文より
    はじめに
    第1章 健康法の棚卸し
    第2章 「ハレ」と「ラク」が招く不健康
    第3章 「寝る・食う・動く」の時間を決める
    第4章 「寝る・食う・動く」の質を高める
    第5章 風邪は引き始めに東洋医学で治す
    第6章 生活そのものが養生になる
    おわりに
  • 【バーゲン本】男を正す食
    • 岩崎 啓子
    • (株)保健同人社
    • ¥523
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(2)
  • からだはあなたが食べてきたもののいわば集大成です。今のあなたが あなたであるのはその食べものの結果。あの日の理想体型を思い出すことがあったら要注意。それは自分の「食」と向き合い 「食」について真剣に考えるときです。
  • 【バーゲン本】体温を上げると健康になる 実践編
    • 齋藤 真嗣
    • (株)サンマーク出版
    • ¥825
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 米国・EU・日本で認定された アンチエイジングの専門医が教える体温アップ健康法。目次より◎体温が1度下がると免疫力は30%低下する◎「風邪かな?」と思ったら風呂に入りなさい◎ダイエット効果が4倍になる成長ホルモン活用法◎「冷え性」を治したければ、筋肉を鍛えなさい◎低体温は病気の元凶、高体温は健康の源◎なぜ50代を過ぎると病気になりやすくなるのか◎老化防止には体温を上げるのが一番
  • 「血管を鍛える」と超健康になる!
    • 池谷敏郎
    • 三笠書房
    • ¥649
    • 2014年06月23日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.2(5)
  • 自宅で簡単に、誰でもできる「強い血管」のつくり方!知らなければ一生損する!「新・医学常識」満載!「血管年齢を若く保つ生活習慣」など“一生モノの知恵”を大公開!
  • 【バーゲン本】GISELe×BEAMS&WINDS×Colantotte with pink 磁気健康ギア付録つき
    • 主婦の友社 編
    • (株)主婦の友社
    • ¥990
    • 通常3~9日程度で発送
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.22(18)
  • 世界50ヶ国以上で販売され、石川遼選手、有村智恵選手など、スポーツ選手愛用の磁気健康ギア「Colantotte(コラントッテ)」。BEAMS&WINDS、雑誌GISELeとコラボしてオシャレな限定カラーの「磁気健康ギア」つきMOOKが完成!
  • 健康・医療心理学
    • 丹野 義彦
    • 遠見書房
    • ¥2860
    • 2021年02月03日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 公認心理師の基本知識
    広く「いのち」にかかわる健康・医療心理学を学ぶ

    公認心理師の働く場所として最大のものが,「保健医療分野」です。保健医療は市民の「いのち」に直接かかわる分野で,そこで仕事をするために必須の知識と技能がたくさんあります。その根幹となる1つは,この健康・医療心理学。本書は,同分野で活動,研究をする専門家たちによって書かれたテキストブックです。
    第1章 健康・医療心理学概論
    丹野義彦

    第1部 ストレスと心身の疾病との関係
    第2章 ストレスの心理学と生理学
    田中芳幸・津田 彰
    第3章 ストレスによる心身の疾病と行動医学
    野村 忍
    第4章 健康心理学とポジティブ心理学
    島井哲志

    第2部 医療現場における心理社会的課題および必要な支援
    第5章 精神科における公認心理師の活動
    古村 健・石垣琢麿
    第6章 心身医学(心療内科など)における公認心理師の活動
    松野俊夫
    第7章 小児医療・母子保健領域おける公認心理師の活動
    永田雅子
    第8章 脳神経内科・リハビリテーション領域における公認心理師の活動
    三浦佳代子・松井三枝
    第9章 総合病院のチーム医療における公認心理師の活動
    鈴木伸一
    第10章 高齢者医療における公認心理師の活動
    稲谷ふみ枝
    第11章 医療観察法指定医療機関における公認心理師の活動
    菊池安希子

    第3部 保健活動が行われている現場における心理社会的課題および必要な支援
    第12章 保健活動の現場と公認心理師
    宮脇 稔
    第13章 健康支援活動──とくにニコチン依存症治療における心理学的支援
    山田冨美雄
    第14章 自殺対策
    田中江里子・坂本真士
    第15章 福祉と医療
    細野正人

    第4部 災害時等に必要な心理に関する支援
    第16章 災害被災者の心理と支援
    片柳章子・中島聡美・金原さと子

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