こんなにおいしくて低脂肪、低カロリー!
本書でご紹介するお菓子には、バターやオイルを一切使っていません。バターたっぷりのどっしりしたケーキもおいしいですが、毎日食べたくなるのは、もっと軽やかで、ヘルシーなお菓子。オイルだけでなく、生クリームなど脂肪分を多く含む食材もできるだけ控えて、豆乳やヨーグルト、フルーツや野菜などで自然なおいしさに仕上げています。
◆ノンオイルのお菓子をおいしくしてくれるもの
◆バターもオイルも使わないクッキーのバリエーション
・プレーンクッキー
・ジンジャークッキー
・ナッツドロップクッキー
・ラムレーズンクッキー
・ボーロ
◆バター・オイルなしでもこんなにおいしい焼き菓子
・りんごとアーモンドのバットケーキ
・豆腐クリームの抹茶ロールケーキ
・チョコバナナシフォンケーキ
・さっぱりベイクドチーズケーキ
・豆乳とアーモンドのスコーン
・キャラメルとくるみのスコーン
・いちごとあずきのポップオーバー
◆甘くないお食事系焼き菓子
・おつまみクッキー[ハーブ&チーズ]
・ベーコンとドライトマトのかぼちゃスコーン
◆ひんやり、ぷるるん冷たいお菓子
・ふるふる豆乳プリン3種
・どっしりかぼちゃプリン
・オレンジティラミス
◆簡単&ヘルシー クリーム・シロップ・ソース
・豆乳クリーム/チョコクリーム/カスタード
・ヨーグルトクリーム
・しょうがシロップ
◆市販の材料で作れる簡単おやつ
・アメリカンコーンフレークバー
・フルーツパングラタン
・かぼちゃのパリパリナッツパイ
・食パンで茶巾あんまん
・餃子の皮でデザートピザ
アトピー・アレルギー・糖尿病・痛風・便秘・かぜ・疲労回復・慢性疾患などが確実に改善!『症状別・治療改善例』徹底取材。“おいしくて健康に良い水”を求めつづけてきた著者が出会った『自然回帰の水』は、地球環境をも浄化する水だった!!医師が注目する「水飲み健康法」のすべてがいま明らかになる。
愛する動物たちのための、安心安全な新しい自然療法=ジェモセラピー<新芽療法>
ジェモセラピーは、解毒を目的として1950年にベルギーで研究が始まり、1971年にフランスで臨床結果が発表され医療テクニックとして確立されて現代に至るまで、欧州医学界で人間医療の過程で活用されています。
発芽から新芽に伸びていくときに、最大のパワーを発揮する種子には、活力(エネルギー)が凝縮して詰め込まれ、栄養の宝庫となっています。そのエッセンスがジェモセラピーです。
ジェモセラピーはエネルギーブロックを起こした臓器の気の流れを刺激して、有害物質を対外に排出することに役立ちます。動物たちは全身の代謝が良くなりストレスが解消されることで、身体の不調が改善され元気を取り戻します。
ジェモセラピーは、様々な症状・年齢・動物種に対応しており、犬・猫・動物園動物にまで用いることができます。大きな利点として、内科療法あるいは化学療法を行っている薬剤投与の選択が難しい症例に対しても安心して使えます。ジェモセラピーは水に入れても抵抗なく飲めるので、投与が非常に簡単で、飼い主の負担も軽減でき、無理なく継続できる自然療法です。
ジェモセラピーはフィトセラピー、アロマセラピー、ホメオパシー、鍼灸治療など各種自然療法や現代西洋医学と組み合わせることで、各種療法をより効果的にすることが実証されており、身体が素直に反応を示すので即効性を実感しやすいという特徴もあり、動物の代替・補完医療として活用されています。
免責事項
はじめに
献辞
序文
緒言
急性あるいは慢性の状態
投与量について
ペットに対する身体検査チェックリスト
一般的な疾患
にきび
攻撃性や狂犬病症状
関節炎
耳血腫
咬傷と刺傷
胃捻転
熱傷
結膜炎
発作
発咳
膀胱炎
虫歯あるいは膿んだ歯
変性性脊髄症
糖尿病
下痢
外陰部分泌物
犬や猫の咬傷
耳の感染
ミミダニ
騒音恐怖症
食物や廃棄物による中毒
ウジ
エノコログサや異物
歯肉炎と口内炎
心臓病
股関節形成不全
急性湿疹(hotspots)
前房蓄膿(眼疾患)
感染
椎間板疾患(すべり症)
掻痒
腎不全
肝障害
疥癬
鼻出血
過熱
産褥期
前立腺疾患
ガマ腫
停留精巣
白癬
皮膚感染症や発疹
ヘビによる咬傷
くしゃみや鼻づまり
脊椎炎
捻挫や筋違え
甲状腺疾患(甲状腺機能亢進症)
甲状腺疾患(甲状腺機能低下症)
尿失禁
嘔吐
排液と解毒
ジェモセラピー用治療薬
(一般名)
ジェモセラピー用治療薬
(学名)
ジェモセラピー薬物学
一般状態からみたジェモセラピー治療薬使用法
動物のケアにおいて最も使われているジェモセラピー
資料や入手
参考図書
からだはあなたが食べてきたもののいわば集大成です。今のあなたが あなたであるのはその食べものの結果。あの日の理想体型を思い出すことがあったら要注意。それは自分の「食」と向き合い 「食」について真剣に考えるときです。
「白内障」「視力低下」…目のトラブルを諦める前にしっておいてほしいこと。年間約45万人来院する眼科の院長が語る「家庭でできるロービジョンケア」と「診療の理念」とは「井上眼科病院のユニバーサルデザインの工夫」収録!
シュウヤ、一騎当千!
邪族と魔族の軍勢を圧倒無双!
地底世界から戻った後、破壊された魔竜王の鎧の代わりに、新装備“ゴルゴダの革鎧服”を得たシュウヤ。
眷属の美女たちとしばしの休息を楽しんだ後、魔宝地図発掘のため、彼は十天邪像の鍵を使い、ペルネーテの地下ダンジョン二十階層へと踏み込むことに。
だがそこは、草原風の巨大フィールドが広がる“もう一つの異世界”だった! そこで邪族と魔族の大規模戦闘に巻き込まれたシュウヤは、群がる敵を相手に縦横無尽の無双ぶりを見せるが、それは新たな戦いの予兆に過ぎず……?
だれでも還暦のころになると、体のいろんなところに不具合が出てきます。長年の滓が筋肉、関節、内臓などにへばりつき、気の流れが滞っているからです。その滓をほぐし気がスムーズに流れるようにするのが健康維持の秘訣で、そのための功法が禅密気功です。
体が衰えてきたと思ったら、すぐ「禅密気功」を始めましょう。
その特徴は「背骨をゆする」こと。どこでもいつでも簡単にできるのがメリットです。何の装備も、準備もいりません。禅密気功に親しんで15年の著者が、自らの経験と禅密気功をなるべく多くの人に知ってもらいたいと日本禅密気功研究所所長の朱剛先生と対談しながら聞いた「禅密気功のすべて」が書かれています。
PART1は体調異変に見舞われた著者が禅密気功に出会って救われた経緯や禅密気功の簡単な紹介です。
PART2は先生に聞く<入門編>。中国古来の気に関する考え方から禅密気功の概略を紹介しています。
PART3は先生に聞く<動功編>。前後、左右、さらにはねじりながら背骨を動かし、気を全身にめぐらせる動功(築基功や陰陽合気法、慧功など)についてわかりやすく紹介しています。
PART4は著者の禅密気功生活の折々の断片。バイオレゾナンスと共鳴、三屋清左衛門の「日残リテ昏ルルニ未ダ遠シ」、天風会に参加した経験、マクゴナガルの「Will Power」、高齢者の筋肉トレーニング+気功の効果など。
ダイエットレシピは我慢ばかりで、なかなか続かない…という人に、おいしくおなかいっぱい食べてもするするやせる、いいことずくめのキャベツダイエット。免疫力もアップして、さまざまな健康効果を持つキャベツは、ただやせるだけじゃなく腸内環境を整えてくれるから、美肌になり、アンチエイジング効果も。毎日食べても飽きないレシピのバリエーションを豊富に紹介しています。今までやせられなかった人にぜひ試してほしいレシピです。
本書は、管理栄養士・栄養士を目指す学生たちが、より高度な知識や技術を習得できるよう、調理科学に加え、食文化,嗜好,食事設定がくまなく扱えるよう構成。全体の3割を占める充実した解説欄にて、テーマの支店や背景に触れ、さらに内容の濃いものとした。「管理栄養士養成のための栄養学教育モデル・コア・カリキュラム」(2019年3月)に準拠している。
1章 食の科学と文化
1. 自然と食 2.経済・環境問題と食 3.食事文化 4.食の嗜好性
2章 食事設定
1. 基本的基準 2.献立の作成 3.栄養評価 4.食事評価 5.ライフステージ別食事設定
3章 調理の科学
1.主食材料の調理 2.主菜材料の調理 3.副菜材料の調理 4.菓子・嗜好品材料の調理 5.調理による成分の変化 6.エネルギー源(調理熱源) 7.加熱調理と加熱機器 8.非加熱調理と調理器具 9.調理と食器 10.新調理システム
「乳酸キャベツ」の効果効能から、絶対に失敗しない作り方、毎日のレシピに取り入れるコツまでを紹介します。TVで話題! おなかの中から綺麗&元気になる「乳酸キャベツ」。おいしくてかんたんなのに、ダイエット・健康が叶う乳酸キャベツの作り方とレシピを紹介。石原結實先生の「なぜ、健康にいいのか?」という解説つき。
食事から摂取する栄養は、私たちの体をつくります。本書では、家庭で役立つ栄養学の基本をわかりやすく解説。毎日の食事を見直し、自分や家族の健康を守るために知っておきたい知識を紹介しています。『日本人の食事摂取基準(2020年版)』に対応し、時間栄養学やSDGsといった最新トピックも紹介しました。
【第1章】バランスのとれた食事をとるには
【第2章】知りたい!栄養の基本と疑問
【第3章】栄養素の種類と働きを知ろう
【第4章】食品ごとの栄養的特徴ととり方のコツ
【第5章】栄養素の力で身体と心の不調を癒す
運動ではやせない!塩で血圧は上がらない!
ちまたには「健康には××がいい」「××をとると体にいい」といった健康情報があふれており、私たちはそれに翻弄されている。しかし、世に出回っている健康情報の大部分はでたらめ、と著者は明かす。実際には、運動ではやせない/塩で血圧は上がらない/油はやせる/サプリメントは必要ない/DHAで認知機能低下は防げない/自律神経を自力で整えるのは幻想/健診・検診はムダ/健康寿命が伸びると不健康な期間が長くなる/そもそも「免疫力」は実在しない!
人間の体はとてもうまくできており、具合が悪いところは感じるようになっている。知らないうちに進行し、症状が出たときには手遅れになっているような怖い病気はそれほど多くない。健康に気をつけなくても人は平均して80代くらいまで生きられるのだ。健康情報に振り回されるのをやめ、好きなものを食べ、気ままに暮らすほうが幸せになれる。目からウロコの「アンチ健康実用書」!
第1章 コロナの話はやめよう
第2章 運動をやめよう
第3章 塩を食べよう
第4章 油を食べよう
第5章 バランスのいい食事をやめよう
第6章 体にいい生活をやめよう
第7章 時代に追いつくのをやめよう
第8章 もの知りごっこをやめよう
第9章 おせっかいをやめよう
第10章 本当に幸せになれるのか?
インフルエンザが猛威を振るう冬ーー医者にも薬にも頼らず、風邪をひかないためのカラダづくりを、「自律神経」のスペシャリスト小林弘幸先生が指南。ちょっとした生活習慣と食事の改善で、体内改革を進めて、“生きる力”がアップ! 目指せ! 「医者いらず」のカラダ!
お酒は「百薬の長」と言われながら、アルコールの害のほうが多く語られているのは周知のとおりです。しかもそこで言われるのは結局、「飲まないほうが体に良いに決まっている」ということ。そこで、「お酒をやめずに体も健康でいたい」という酒飲みの願いを叶える本の登場です。ポイントは、お酒とツマミの陰陽バランスをとること。西洋医学や栄養学の常識を超えた「天地自然の根本原理」があなたを健康に導きます。
本書は、健康運動指導士や管理栄養士の資格取得を目指し学んでいる学生を想定し、実際に運動指導や教育指導を行っている大学教員による著作である。
”how-toもの”ではなく、生理学の基礎知識を中心にわかりやすく、なおかつ図表やイラストなどを多く用いて著述。理解度を確認するための練習問題も取り入れている。
運動とからだ・運動と栄養・運動の実践の3部構成で、基礎→応用→実践の流れを重視した内容となっている。各分野には、従来の運動生理学の領域には含まれなかった新しい知見(新・生理学)を大胆に盛り込み、各分野の重要性を述べた画期的な一書である。
1章 運動とからだ
SECTION1 運動と運動器
SECTION2 運動と血液
SECTION3 運動と呼吸・循環器
SECTION4 運動と自律神経・免疫・環境
SECTION5 運動と疲労・休養
2章 運動と栄養
SECTION1 運動とエネルギー代謝
SECTION2 運動時の栄養素
3章 運動の実践
SECTION1 運動の種類と運動処方
SECTION2 疾病の予防と治療のための運動
SECTION3 運動とエイジング
SECTION4 運動と女性
SECTION5 運動とメンタルヘルス
SECTION6 健康疫学
SECTION7 障がい者の健康づくり運動
私たちの暮らしを形作る、さまざまなモノやコト。自分で選んだものは、日々をより豊かにしてくれます。「暮らしの図鑑」シリーズは、本当にいいものを取り入れ、自分らしい暮らしを送りたい人に向けた本です。使い方のアイデアや、選ぶことが楽しくなる基礎知識をグラフィカルにまとめました。お仕着せではない、私らしいモノ・コトの見つけ方のヒントが詰まった一冊です。
大腸内視鏡検査、3人で計20万件!
国内トップクラスの名医たちによる < 自分でできる腸の健康管理術 >
年間18000件の大腸内視鏡検査、3000件の大腸内視鏡手術と、国内トップクラスの実績をもつ松島クリニックの院長及び診療部長と、
多数の著書をもち5万人の腸を見てきた松生クリニックの院長。3人合わせて大腸内視鏡検査の実施件数は実に20万件。
「 体の機能のかなめ 」 である腸を知り尽くした3人の名医がたどり着いた「自分でできる腸の健康管理術」。
健康長寿のために40代以上必読の1冊。
第 1 章 腸の病気や不調が激増している
第 2 章 大腸がんを防ぐには検査がカギ
第 3 章 40代になったら大腸内視鏡検査
第 4 章 大腸内視鏡検査で見つかる腸の病気
第 5 章 腸の不調を自分で治す
第 6 章 腸をよくする食べ物・食べ方
「 痛くない大腸内視鏡検査が受けられる病院リスト 」 付き
◆ 著者について
西野晴夫(にしの・はるお)
1950年東京都生まれ。松島クリニック院長。医学博士。1977年東京慈恵会医科大学卒業。同大学内視鏡科講師などを経て1987年より現職。
日本消化器内視鏡学会認定専門医・指導医、日本大腸肛門病学会認定専門医・指導医。
鈴木康元(すずき・やすもと)
1955年東京都生まれ。松島クリニック診療部長。医学博士。1980年東京慈恵会医科大学卒業。同大学第三病院内科助手を経て現職。
2019年第57回日本消化器がん検診学会大会会長。日本消化器がん検診学会指導医・代議員。
松生恒夫(まついけ・つねお)
1955年東京都生まれ。松生クリニック院長。医学博士。1980年東京慈恵会医科大学卒業。2004年松生クリニック開業。
日本消化器内視鏡学会認定専門医・指導医。著書に『専門医がすすめる若返るための食事術』(二見書房)など多数。
第 1 章 腸の病気や不調が激増している
第 2 章 大腸がんを防ぐには検査がカギ
第 3 章 40代になったら大腸内視鏡検査
第 4 章 大腸内視鏡検査で見つかる腸の病気
第 5 章 腸の不調を自分で治す
第 6 章 腸をよくする食べ物・食べ方
「 痛くない大腸内視鏡検査が受けられる病院リスト 」 付き