時間管理、集中力、記憶術、モチベーション向上、英語学習etc。医師として勤務しながら、語学力ゼロからハーバードに留学し、同時にMBAを取得した著者が教える、限られた時間で最大の成果を上げる技術。
いくら勉強して知識を詰め込んでもそれを人に伝えられなければ意味がない。ただし知識をしっかり理解して頭の中で整理していなければ、うまく伝えることはできない。本書は、「伝える力」と「学ぶ力」を1分間のドリル形式で徹底的にコーチする。評価が高まる、好感度が上がる「最強の特訓メニュー」を大公開!!
気になる問題行動のこと、勉強のこと、交友交際のこと、進学のこと、そして、お母さま自身の人生のことー女の子を育てたママの先輩と女子校改革の旗手が母親たちのリアルな悩みに(50ケース)リアルに答える。
とにかく漢字の「誤読」はキケンです。凡例を「ぼんれい」と読んだり、杜撰を「とさん」と読んだりするだけで「漢字が読めない人」というレッテルを貼られることになりかねません。
そこで、本書には、誤読しやすい漢字を厳選、掲載しました。その選択基準は、「今も日常的によく使われていること」。そのため、この本には、「菠薐草」や「墺太利」といった使用頻度の低い難読漢字は載っていません。あくまでタイパ(時間対効果)よく、「遭遇率」の高い言葉のなかから、読み間違いやすい漢字を選び抜き、100ページ余りの紙数にまとめました。どこから読んでも、ムダなくムリなく力が身につくおとなのための新しい漢字の教科書です。
きょうこ先生たちが本気で伝える
日本一熱い
初の中学受験生のための本!
中学受験のカリスマ、きょうこ先生たちが子どもたちの
悩みに全力でこたえた本が誕生します。
受験まで繰り返し、何度も何度も、読み返してもらえるように作りました!
「宿題が終わりません」
「算数の計算ミスがなくなりません」
「国語の記述のしかたがわかりません」
「全部落ちたらどうしよう」
「過去問で全然点数が取れません」
「『バカだからどうせムリ』と思います」
「どうしたら計算が速くなりますか?」
「国語の長文問題で時間が足りません」
「バネや浮力がわかりません」
「テストの時間配分がうまくいきません」
「志望校に偏差値が全然届きません」
「塾の先生に質問しにくいです」
「どうしても自信が持てません」
「すべてに疲れました」
「朝早く起きられません」
などなど、点数アップ、メンタル改善、
国語、算数、理科、社会、各教科の先生たち(冨田先生、金子先生、青山先生、山下先生)
の勉強の具体的アドバイスも満載。
すべて子どもに向けて、語りかけるように書かれています。
中学受験生が読むだけで、勇気とやる気が出る「お守りのような本」です。
巻末には「合格応援イラスト」も!
切り抜いて、手帳やテキストにはさんだりしよう!
韓国のプロサッカー選手、チェ・ソンヨンさんと結婚し、韓国で生活しているタレントの阿部美穂子さん。韓国生活についてのエッセイや、韓国料理のレシピとともに、とっておきの韓国語学習法を大公開します。
「中学受験」は子どもたちにとって初めて経験する大きな壁。自分自身で壁を乗り越える力を身につけた子どもたちが「人として大きく成長すること」こそが希学園の追求する教育の原点だ。スーパーエリート塾が大切にしている合格の先を見据えた教育。
東大合格者の多い中高一貫校では「質+量」をめざすスピード授業が当たり前とされ、高校2年までに全課程を終え、3年の1年間を大学受験向けの実戦的な演習にしぼる方式がとられています。ここに成績を伸ばす勉強のしかたのヒントが凝縮されています。大学合格という大きな目標から逆算して計画を立てる、短時間での要領のいいやりかたにこだわる、学年ワクを超えて挑戦する、良質な問題をたくさん解くーこうした方式の「いいとこどり」をして、可能なものをかたっぱしからマネしていけばいいのです。
駿台予備学校、河合塾講師。「つまらない」「覚えられない」「出てくる人が多すぎる」……といった理由から、日本史が嫌いという受験生は多い。そんな人に向けて、具体的にどうやって勉強すればいいかを説く一冊。
効率とスキルと知識だけじゃダメ。資本が智に寄り添う時代のビジネスマンに、経験の集積から本質をつかみ、知識を知恵に変える90分。『発見力』から始まって、『数字力』『解決力』『読書力』『社長力』『時間力』ときた「養成講座」シリーズの集大成。
インスタフォロワー16万人超えのスティーヴン★スピルハンバーグ氏の4コママンガ「パンダと犬」で中学英語をおさらいしよう!
英語って本当に苦手! 何度チャレンジしても身につかない… そんな人でも、楽しくて、時に深い4コママンガ「パンダと犬」のセリフで
英語を勉強すれば、楽しくてあっという間に理解できてしまいます。
中学英語の基本をバッチリおさらいできるだけでなく、教科書にはあまり出てこないような笑える表現なども満載です。
「速い記憶(=理解の機能)」と「遅い記憶(=保管の機能)」の連携で、忙しいあなたの「覚え方」を最大効率化!
学習の基盤となる「記憶」。
本書では、学びに大きく影響する「速い記憶(=「理解」の機能)」と「遅い記憶(=「保管」の機能)」の2つに着目し、
日々忙しい大人が独学で学習効果を上げ、資格や試験を攻略するための記憶テクニックを徹底解説。
この本で、あなたの人生は確実に変わるはず!
序章 独学で失敗する人は「記憶の使い分け」ができていない!
1章 頭の回転が速くなる「速い記憶」の使い方
2章 合格に必須の「遅い記憶」
3章 独学に効果抜群の「速い記憶」「遅い記憶」学習ツール
4章 学習脳を育む習慣術
五時間で仕事を片づけられる人と、同じ仕事が八時間かけても終らない人の違いはどこにあるのか。その答えはじつにシンプルだ。できる人は仕事を効率化する術を知っているが、できない人はその方法を知らないのである。本書では、スピード時代に通用する仕事術を五つのカテゴリーに分けて紹介した。どれも仕事で成功している人たちが実践している方法である。
累計77万部!ベストセラー『1日1分レッスン!TOEIC TEST』シリーズのカリスマ講師による、TOEIC勉強法の決定版。
本書では、イリノイ大学医学部教育開発センターの教育心理学者マックガイヤーの効果的医学教育の展開の原理に、著者の専門とする大脳生物学・神経心理学をもとにした「脳の仕組みから見た効果的学習法」を追加して解説している。医学情報担当者教育センターが開催したセミナーの講演録。
勉強に対する考え方が劇的に変わる!「挫折した」「続かない」すべての人へ。
高校へ行かず通信制大学から東大教授になった著者による、今本当に必要な学び方 。
ベストセラーとなった独学勉強法がついに文庫化!
<目次より>
はじめに
第1章 新しい「勉強」が必要とされる時代
なぜ人は勉強するのか?
勉強の本質は「考えること」
学問を身につけた人は、情報に振り回されない
答えのある問いから答えの無い問いへ
生き残るためには応用力と独創力を身につけよ
勉強は加工業、自分の中での“熟成〞が大事
これからは自ら学び、自分の頭で考える時代
【コラム】本書で身につけてほしい勉強について
第2章 なぜ独学が、一番身につく勉強法なのか
独学のメリット
・最大のメリットは「自分のペース」で勉強できること
・自分の理解に合った教材を選べる
・すぐ人に聞けないから、自分で考えるクセがつく
・自分で自分を評価する力がつく
独学に向く人、向かない人
自分で勉強してみると人生の選択肢が広がる
【コラム】情報が無いと、否が応でも自分で考える力がつく
第3章 勉強をはじめる前にやっておきたいこと
いきなり勉強してはいけない
まず、自分に合う勉強のコツを探そう
資格試験に落ち続けている人が陥りがちなパターン
勉強する前に、勉強する姿勢をつくる
つねに「自分がどう思うか、どう考えるか」を考えるクセをつけよ
テーマの立て方・探し方
・一番簡単なテーマの探し方
・「何がわかっていないか」という視点から見る
・学びたいことが浮かばない人へのアドバイス
目標の立て方・管理の仕方
・目標達成は3割でよしとする
・目標の意義は、進捗状況を自分なりに確認する点にある
・長期的な目標は「仮」の意識で
【コラム】たった一つの質問で道が拓けることもある
第4章 新しい分野に、どう取りかかり、学びを深めていくか
情報収集・資料収集について
本の読み方
ノート・メモについて
【コラム】大学の講義やカルチャーセンターをうまく利用する
第5章学びを自分の中で熟成・加工し、成果をアウトプットする
専門書を読んでみよう
学びを熟成させるプロセス
学びの成果をアウトプットする
【コラム】ゆっくり、自分の道を見つけよう
あとがき
文庫版のためのあとがき
成績は?スポーツは?友だちは?向井千秋、若田光一、山崎直子、古川聡、4人の宇宙飛行士の子どもの時代って?子どもたちが将来、なにになりたいか、と考えるとき、選択肢のひとつになりつつある宇宙飛行士。この究極の職業につくには、どんな資質を備えていなければならないのか。そして、その資質はどんな環境で培われるのでしょうか。
◇公務員試験には、合格者によって確立された勉強法があります。本書ではそれを解説します。
◇「出題範囲が広い」「正答率7割で合格」「似た問題が繰り返し出る」という公務員試験の特徴を踏まえると、勉強法は「いきなり過去問集から入って、ひたすら過去問を解いて解法を身につける」ものがベストです。
◇使う過去問集は「スー過去」=「新スーパー過去問ゼミ」が定番。その著者自らが、正しい使い方を解説します。
◇論文についても、自治体の採用試験で採点をした経験から、どんな答案には高得点が付くかを振り返り、答案の書き方をアドバイスします。
序 章 受験生の「よくある疑問」に答えます!
第1章 教養試験の解き方・学び方
第2章 専門試験の解き方・学び方
第3章 論文試験の書き方