後のために貯金する……それって実は損しているの知ってますか?
知らなきゃ損する、超オトクな制度「iDeCo-イデコー(個人型確定拠出年金)」をいちばんわかりやすく解説しました!
iDeCoは……
・住民税と所得税が安くなる!
・運用益は非課税!
・ほぼほったらかしでお金が増える!
といった特長がある、お金を増やして節税もできる超オトクな制度です。
本書は、
「でも、貯金しかしたことないしわからない…」
「資産運用って何か怖い…」
「お金のこと、全く知りません! 」
「イデコ…? なんか聞いたことあるけど…」
こんな人に向けた超初心者向けのiDeCoの解説書です。
極力難しい言葉は使わず、会話形式でゆっくり楽しく、わかりやすく解説しました。
※本書は確定拠出年金の中でも、「個人型」のみを解説した書籍です。
第1章 年金は自分で作れる! ?
第2章 iDeCoのしくみを覚えよう
第3章 お金が増えるしくみと元本確保型での拠出
第4章 元本変動型で資産を増やす
第5章 iDeCoに申し込む
10歳までの子どもを持つお母さんのための、おうち勉強指導法。
家庭教師歴28年、現在はweb塾をやることで、全国のお母さんたちに勇気を与えているゆきりん先生が、お母さんの子どもとの向き合い方、勉強の教え方を伝授します。
子どもに言いたいことがおもしろいほど伝わる、お母さんのための目からウロコの的確アドバイス満載。
新しい教育指導指導要領の導入で学ぶことが激増して、おうちでの勉強の比重がたいへん高くなっています。重要なのはお母さん。お母さんの的確な指導で、成績はぐんぐん上がり、お母さんの生き方が子どもに伝わります。
ぱんだちゃんのおうち学校が重視する、子どもの純粋な思いを文章で表現できるまでにしていく「読書感想文」の書き方のノウハウも公開しています。
はじめに
1. 読書感想文は全ての基本です
2. お母さんのための子どもとの関わり方アドバイス
3. 発達グレー、その診断を可能性に
4. 最高の家庭教師は、お母さん
5. 「子どもに何も要求しない」のは、無関心と同じ
6. 勉強に自己肯定感は必要ない
7. 親子で話し合うことの大切さ
8. 成長段階で違う、伝え方のポイント
9. 「なぜ勉強しなきゃいけないの?」と聞かれたら
10. 子どもの趣味に興味を持って
11. 男子にとって小中学校の友達は、一生の友になる
12. 思うように進まない家庭学習
13. 落ち着きがない我が子、ちょっと気がかり
14. 塾を選ぶ前に、考えて!
15. 子どもの理解はあとからついてくる
16. 算数から知る、多様性を認める第一歩
17. 塾と学校のバランスのこと
18. 習い事の選び方・付き合い方
19. 勉強に「ていねい」に向き合う
20. 何もしてこなかった。今からやっても無駄ですか?
21. 子育てに正解は必ずある
あとがき
官僚を通して日本の政治を考える。東京大学法律勉強会と各界の識者が「日本の今」を語り合った。官僚と日本の政治の「本質」を抉り出す最高の入門書。
東京・浜田山で20年続けているお母さんの勉強会が本になりました。金沢嘉市先生を囲んでの勉強会は、子育てや子どもの受験、進路といった親の具体的な悩みに応えながら教育を真剣に考えてきました。
資格試験・英語学習だけでなく仕事にも役立つ!小手先のテクニックではない、本当に身に付く学習法を現役京大生と京大OB(弁護士、会社員、翻訳者etc)が徹底討論!勉強の効率を上げるノウハウも満載です!
記憶力×論理力=誰でも天才脳になれる!
東大合格者も続出。
仕事や勉強がグングンはかどるカリスマ講師の秘術を一挙公開!
【目次は調整中。修正後、ご連絡いたしますので、それまでは掲載お待ちください】
はじめに
1章 これまでの記憶術は間違いだらけ!?
Story1 先生との出会い
・今でもまかり通る旧式記憶術
・コツコツ記憶術の落とし穴
・失敗スパイラルに陥るな
・理解と記憶は表裏一体
・記憶に頭の良し悪しは関係ない
2章 あなたはなぜ忘れてしまうのか?
Story2 覚えるのが苦手なんです…!
・忘れるからこそ人は生きていける
・忘却曲線が示す記憶の限界
・記憶をつかさどる脳の海馬
・記憶を定着させる基本法則
・反復学習はタイミングが重要
・「理解→整理→記憶」の原則
3章 頭が良くなる<出口式>記憶術
Story3 集中トレーニング、開始!
・記憶には4つの段階がある
・集中学習と分散学習
・いい眠りが記憶を定着させる
・モニタリングとコントロール
・スケジュールをつくって効率的に記憶
・記憶力の習得には得手不得手がある
・核をつくる雪だるま式記憶術
4章 論理を使えば記憶力はグンと高まる
Story4 記憶のカギは論理にあり?
・論理がすべての基礎になる
・論理の前提となる他者意識
・論理力は誰にでも身につけられる
・論理力が記憶力のカギを開ける
・覚えただけの知識は役に立たない
・論理と知識がそろって役に立つ
・論理力の基本は読解力
5章 試験・受験に強くなる記憶術
Story5 そして、結果発表
・100倍速くなる「三位一体学習法」
・暗記系はこう勉強しろ
・試験のための英語勉強法
・ビジネススキル獲得術
・100倍覚えられるノート活用術
起業の大変さ、楽しさ、その立ち上げ方。短大卒の一介の専業ママが、「たった一度の人生。こんな毎日でいいのか」と試行錯誤しながら、起業して得た奇跡のノーハウ。
地方で稼ぐ!ITエンジニアのすすめ
「負けたくない」-「頑張る心」の上手な育て方。
家族に進路変更を告げ、再び予備校通いを始めた成幸。受験本番が近いのに上の空なあすみの様子から、彼女の夢の“原点"が消えようとしていると知り…!?
受験界のエース講師の「革命の書」がアップデート! 最短ルートで一発合格を狙いたい方、必見! 累計発行部数2.8万部突破!
【第4版はしがき】
本書を発売してから10年以上が経ち、時代も平成から令和になりました。
私も、講師を始めて、10年以上が経ちました。
この10年で、司法書士試験の本質は変わっておりません。その「本質」とは、基礎を理解・記憶しており、それを少しだけ応用できる人が合格できるということです。しかし、時代も令和になり、司法書士試験にも少し傾向や内容の変化がありました。
そこで、第4版で、以下の改訂を行いました。
・令和4年度司法書士試験までの情報を追加
・近年の傾向に合わせた変更
発売後10年が経ち、本書は司法書士試験の勉強法の定番となりました。合格者の方から、本書を読んで合格したというお話をお聞きするのが当たり前となり、それは著者としてこの上ない喜びです。今後も、多くの合格報告を頂けることを楽しみにしております。
令和5年2月
辰已法律研究所専任講師 松本 雅典
(目次)
序章;司法書士試験概観ー受験界の常識と5ヶ月合格法の相違点ー
本編;5ヶ月合格法
第1章;勉強法・総論
第2章;受験を志して〜本試験当日までのスケジュール
第3章;受験界の2つの大きなウソ
第4章;究極のアウトプットである脳内復元が最終目標
第5章;リコレクト(Recollect法)(=思い出す方法)
第6章;択一解答時の思考法(=合格する思考法)
第7章;推理で差をつける
第8章;記述・省エネ学習法
第9章;モチベーションを高め続ける具体的思考法
第10章;予備校の利用法
第11章;改正との向き合い方
第12章;将来の司法書士(受験生)へのメッセージ
付録;4ヶ月で合格する勉強計画
フラッシュバック法を使って「無意識」に英語を落とし込めば、英語に触れた瞬間に、あなたの脳から記憶した英語が溢れ出すようになります。だから「超速」で英語をマスターできる。
・4つの戦略的勉強パターン! ・科目別攻略法 ・勉強のコツ 6箇条! など。
発行:株式会社フォーサイト
男の子が必ず通る反抗期・思春期の特徴をわかりやすく紹介します。
マンガですぐわかる一冊、コミュニケーションや教え方、親の不安や悩みの解決法も提示します。
マンガだからおもしろく、文章でもきちんと読める「そうだったの!」といった発見が満載です。
〜はじめに より〜
私は開成中学校・高等学校の校長を9年にわたって務めました。まさに思春期真っただ中の男の子ばかりを相手に日々を過ごしてきたことで、思春期男子の実態がどういうものなのかというデータを得ることができました。また、私生活でも二人の男の子を育ててきました。本書では、それらの経験に基づく思春期男子の心や体の成長について解説し、思春期男子に立ち向かうための対応策を紹介します。
その前にまず、子育ての五箇条を紹介しておきましょう。
1 しゃべらせる
2 「ダメ」と言わない
3 成長をほめる
4 得意を伸ばす
5 自立を促す
学校の授業では読書感想文を書かせることが多いと思いますが、これでは情緒的な表現力しか身に付きません。社会で必要な「論理的な表現力」というのは、「人に伝える技術」。相手に伝えたいことを論理的に組み立て、相手を納得させるための表現力を身に付ける必要があります。このためには子どもに積極的に「しゃべらせること」が大事です。頭の中で文章を組み立て、言葉にして出すというのは、論理的な表現を身に付ける訓練になります。
子どもは短所ばかりを指摘されるより、長所をほめてもらったほうが、自分の好きなこと、得意なことを見つけやすくなります。得意なことがわかれば、将来のやりたいことも見えてきます。人間の長所と短所は常に背中合わせです。短所だけを気にしていると、大事な長所を見逃してしまいます。子どもを客観的にじっくりと観察して、いいところを見つけてほめてあげましょう。子どもがやりたいと望むことを、頭から否定することも避けましょう。自分で選んだことをやり遂げれば、子どもは大きな自信を得ます。
同じように、成長が見られる部分もほめて、頑張ったことを認めてあげましょう。「もっとできるはず」とさらに高いレベルを求めると、子どもはゴールを見失います。以前よりもできるようになったところ、努力したところが認められれば、人はもっと成長したいと思うもの。「ダメ」と言わず、成長したところをほめ、得意を伸ばす。この繰り返しで子どもは大きく成長していきます。
中卒、高卒、二流・三流大学卒のハンディは、この一冊で簡単に克服できる!知識を効率よく吸収する読書のコツ。毎日、簡単に時間を捻出する方法。集中力がとぎれたときの対処法。途中で挫折しない目標設定方法。英会話を確実にモノにする学習法。…すぐに使える具体例いっぱいの勉強法を大公開。