どこドラで、都道府県について学べるかるた
遊びながら各都道府県の特色などを学べるかるたです。
かるたには各県の特産物や歴史上の人物、お祭りなどの特性をモチーフにしたご当地キャラクターのドラえもん「どこでもドラえもん(どこドラ)」を配しました。
青森県はねぶた、熊本県はすいか、岡山県は桃太郎など、各地の特色、名所にちなんだ「どこドラ」は、お子さんの地域に関する興味をひき出します。
絵札カードには、各都道府県の位置、形、名所、「なんでも日本一!」「ここが見どころ!」などの情報を掲載。
字札カードでは県庁所在地、面積、人口、産業や特産物を紹介していますので
楽しく遊びながら、日本の地理と47都道府県について詳しくなれる、教材としてもお使いいただけます。
かるたカードは予備を含め96枚。ケース入りです。
5秒で選んで、3倍で取引、5銘柄保有。時間のレバレッジで効率よく!あなたを株でもっと勝てる体質にする空売りの入門書!
フラッシュバック法を使って「無意識」に英語を落とし込めば、英語に触れた瞬間に、あなたの脳から記憶した英語が溢れ出すようになります。だから「超速」で英語をマスターできる。
公務員試験の勉強をこれから始める人に向けて合格への最短ルートを教える1冊。合格実績トップクラスの伊藤塾が蓄積してきたノウハウを計77のメソッドにして紹介。公務員試験にムダなく効率的に受かるコツや勉強スケジュールの立て方、筆記試験の合格ライン得点法、面接対策など、充実のラインアップとなっています。
●知らないと損する【最新の試験傾向】を徹底解説
●合格ライン7割突破 筆記試験の超効率メソッド
●合格のカギ 論文・面接の必勝法を教えます
●はじめに
●第1章 公務員試験にムダなく最短で受かるには、コツがある
●第2章 受かる人だけがやっている勉強スケジュールのコツ
●第3章 合格のカギとなる「人物試験」必勝法を教えます!
●第4章 7割取れれば十分! 筆記試験対策を超効率化する方法
サーバーやパソコンなど、さまざまな環境で利用されるLinuxを使ってみたい人も多いのではないでしょうか。本書は、イラストで解説しているので、WindowsやMacなどしか触ったことのない人でもわかりやすく、理解が進みます。さぁ、Linuxの扉を開き、便利で楽しい使い方をマスターしましょう!
・4つの戦略的勉強パターン! ・科目別攻略法 ・勉強のコツ 6箇条! など。
発行:株式会社フォーサイト
勉強に対する考え方が劇的に変わる!「挫折した」「続かない」すべての人へ。
高校へ行かず通信制大学から東大教授になった著者による、今本当に必要な学び方 。
ベストセラーとなった独学勉強法がついに文庫化!
<目次より>
はじめに
第1章 新しい「勉強」が必要とされる時代
なぜ人は勉強するのか?
勉強の本質は「考えること」
学問を身につけた人は、情報に振り回されない
答えのある問いから答えの無い問いへ
生き残るためには応用力と独創力を身につけよ
勉強は加工業、自分の中での“熟成〞が大事
これからは自ら学び、自分の頭で考える時代
【コラム】本書で身につけてほしい勉強について
第2章 なぜ独学が、一番身につく勉強法なのか
独学のメリット
・最大のメリットは「自分のペース」で勉強できること
・自分の理解に合った教材を選べる
・すぐ人に聞けないから、自分で考えるクセがつく
・自分で自分を評価する力がつく
独学に向く人、向かない人
自分で勉強してみると人生の選択肢が広がる
【コラム】情報が無いと、否が応でも自分で考える力がつく
第3章 勉強をはじめる前にやっておきたいこと
いきなり勉強してはいけない
まず、自分に合う勉強のコツを探そう
資格試験に落ち続けている人が陥りがちなパターン
勉強する前に、勉強する姿勢をつくる
つねに「自分がどう思うか、どう考えるか」を考えるクセをつけよ
テーマの立て方・探し方
・一番簡単なテーマの探し方
・「何がわかっていないか」という視点から見る
・学びたいことが浮かばない人へのアドバイス
目標の立て方・管理の仕方
・目標達成は3割でよしとする
・目標の意義は、進捗状況を自分なりに確認する点にある
・長期的な目標は「仮」の意識で
【コラム】たった一つの質問で道が拓けることもある
第4章 新しい分野に、どう取りかかり、学びを深めていくか
情報収集・資料収集について
本の読み方
ノート・メモについて
【コラム】大学の講義やカルチャーセンターをうまく利用する
第5章学びを自分の中で熟成・加工し、成果をアウトプットする
専門書を読んでみよう
学びを熟成させるプロセス
学びの成果をアウトプットする
【コラム】ゆっくり、自分の道を見つけよう
あとがき
文庫版のためのあとがき
NHK Eテレ『テストの花道』で放送され大反響があった「花道流ノート術」がこの一冊に! 「これだけは押さえておきたい、ノート術・3つの基本」、「キミのノートに革命を起こす、ノート術・3つの種」など、ノート力がぐんとアップするノウハウをご紹介。また、番組でもおなじみ、東大や早稲田、慶應などの現役大学生「花道の先輩」のオリジナルノートもたっぷり掲載しています。
『いちまるとはじめよう!わくわく漢検』シリーズは累計発行部数100万部を突破!
公益財団法人 日本漢字能力検定協会が発行する漢字学習の定番教材!
テーマ別に配列した各級の新出配当漢字を、1日10分、1か月で楽しく手軽に学習。楽しい仕掛けがもりだくさん!
初めての漢検受検にピッタリ!!
漢検公式キャラクター「いちまる」と一緒に、楽しく漢字の学習ができます。
◎「自然・気象にかかわる漢字」「都道府県の漢字」 など、漢検7級の新出配当漢字をテーマ別に配列。
◎1日10(いちまる)分の短い学習時間で手軽に取り組める。
◎1冊の学習所要期間は1か月なので、学習計画を立てやすい。
◎漢字を用いた遊びのページやシールなど、楽しく学べる仕掛けや楽しい要素が満載。
◎漢検ホームページから漢字表ポスターのダウンロード可能。
伸びる子の秘密のカギは何か。「小学生の勉強法を考える会」のベテラン教師が学習・生活の両面にわたってさぐるその秘訣とは…。
世界のビジネスで哲学の知識は必須。本書は哲学を「ビジネスのためのツール」として紹介。効率的に教養としての「哲学」を身につけよ!
「両足の裏を地面につける」と脳のメモ機能が向上。「15分に1回、目をそらす」と情報が整理される。「舌先を前歯にそえる」とパフォーマンスが安定…エビデンス重視かつ実践的!効率的に勉強する脳の操り方。
もしかしたら読解力がないのかも…?
こんな不安は本書が解決します。
文献学を研究する著者は、古今東西、日本語、英語、フランス語、中国語などさまざまな言語で書かれた数十万冊もの書籍を読み解いてきた、まさに「読解のスペシャリスト」。
そもそも「読解力」とはなんでしょう?
著者は、「読解力」とは「読む力」「書く力」「考える力」「伝える力」の総合力だといいます。
なんだか難しそうだと感じた人も安心してください。
本書では、著者自身の豊富な経験のなかから、中学生のうちに知っておきたかったと思える、基本的な考え方や、現在も役に立っている習慣だけを厳選してコンパクトにまとめました。
同じ文章を読んで、より多くのことを学び、また発想することができる人と、そうでない人の違いはどこにあるのか?
本書を読めばその秘密がわかります。
一生ものの読解力を10代のうちに身につけよう!
もちろん、大人のあなたにもすぐに役立つ内容が満載。
★教える子どもの家に入り、解答用紙を見ただけで、その子の状況が瞬時にわかる「伝説の家庭教師」が、家庭教育のやり方を伝授する
(40年以上私立中学の受験指導をし、有名難関中学に2500人以上を合格)
★中学受験を取り巻く社会環境は大きく変化しています!
・私立中学の受験問題の変化 → 思考そのものを問う試験が増加
・コロナで在宅時間の増加 → 家庭での教育がさらに重要に
・大手塾のやり方と受験問題の齟齬
今までの受験対策では対応できなくなっています! 偏差値が高くても試験に落ちることも。
★今の子どもたちに求められるのは、 3つの力。
思考力(論理的な思考法や多様な発想法)、(とっさの)判断力、表現力(その思考や判断を実現する力)。
こうした力を身に付け、主体的に、自分の力で生きていける子どもを育てるための38もの実践的なルール・方法を解説。
★「鉛筆の持ち方ひとつでミスが減る」「紙を右目の前に置くと正答率が上がる」など、ちょっとした工夫で、子どもの成績を上げるヒントも紹介。
・優秀な子にしたいならタワマン高層階は避ける
・一流の知識人になぜ昆虫マニアが多いのか
・子どもの成長に必要なのは親の「雑談力」
・怒れば怒るだけ結局親が損をする
・100均のコンパスは使わせてはいけない
・過剰な教育熱心さが子どもの芽を摘む
・勉強習慣の間違いが将来役に立たない大人をつくる
・「勉強すればするほど成績が伸びる」はウソ
・「立派な親」より「成長する親」をめざせ
・文系の親がよく間違える「がんばって覚えればなんとかなる」という盲信
・「今日学校どうだった?」「楽しかった」は最悪の会話
・親の成功体験の押しつけは“ちょっと待て”
・「算数ができる=頭がいい」わけじゃない
・勘だよりの子は小5で失速する確率大
・「てにをは」を使える子どもは論理的思考ができるようになる
・九九が言えても自慢にならない
・子どもの自己肯定感は親子の会話で生まれる
・小4までに3000回「なるほど!」体験が圧倒的に重要
・塾の宿題は全部やってはいけない
・瞬時に見抜いて効率アップ! ○△×学習法
・子どもの「なぜ?」には真剣に付き合う
・キッチンは子どもにとってのスーパー実験室
・ドーナッツと入浴剤が、子どもを理科好きにする
・先生に「待った」をかける子は成績が上がる
・「お母さんに教えて」は知識定着の魔法の言葉
・やる気にさせる会話のつなぎ方
・勉強は適度に散らかったリビングでさせる
・スマホゲームは遊ばせない。アナログなゲームが脳に効く!
・子どもの夢はアニメやゲームのヒーローでいい
・鉛筆の持ち方ひとつでミスが減る
・30点でも子どもの努力を認める
・100点ではなく確実に70点を取ることを目指す
・紙を右目の前に置くと正答率が上がる
・早期英才教育のほとんどは間違っている
・要領がいいだけの子は中学受験で伸びが止まる
・「気づき」と「ひらめき」は違う!
・数字と計算に強くなれる秘密のメソッドがある
・悩みは見える化すれば解決策が見えてくる
「勉強の仕方」まちがっていませんか。「勉強法を考える会」のベテラン教師がズバリこたえる「勉強法ヒント集」。