文房具 の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1061 から 1080 件目(100 頁中 54 頁目) 
- 絶滅危惧個人商店
- 2024年02月13日頃
- 在庫あり
- 送料無料(コンビニ送料含む)
- 3.78(10)
名店健在なり!
食品店、質店、銭湯、靴店、文房具店……。
駅前、路地裏、商店街を探して歩いて見つけた。
あなたの町にもきっとある!駄菓子屋、豆腐屋、古本屋など、素晴らしき個人商店の数々。路地裏、駅前、商店街で見つけた魅力あふれる19軒。「個人商店は、地域の人々の交流の場であり、扱い商品の専門家である商店主が地域の消費アドバイザーであったかも──と膨らんだ妄想は、妄想ではなかった。個人商店は『町の宝』だと確信した」(本書「あとがき」より)
解説 北條一浩
荒川区日暮里の佃煮「中野屋」「みなさん、朝から、手に手に丼を持って買いに来られるの」
横浜市鶴見区の「かなざき精肉店」と「魚作分店」「いい肉は、手で触ったら感覚で分かるんですよ」
千代田区神田の豆腐店「越後屋」「やめようと思ったこと、一度もなかったけど」
大田区梅屋敷の青果店「レ・アル かきぬま」「父には死ぬまで働いてもらいますよ」
港区芝の魚屋さん「仕入れに行くのに、年は関係ないじゃない」
台東区の「金星堂洋品店」「(よく売れるのは)カストロとベトコンですね」
神田神保町の「ミマツ靴店」「長年やっていると、お客様の足が分かるんですね」
吉祥寺ハモニカ横丁のジーンズショップ「ウエスタン」「他にないものを売ってるって、評判になってね」
杉並区阿佐谷の「木下自転車店」「いじり出したら、キリがなくてね」
杉並区西荻窪の「須田時計眼鏡店」「好きだね〜、この仕事」
葛飾区亀有の「栄眞堂書店」「この世界は'底なし”だから」
江東区南砂町の古本「たなべ書店」「商売、遊ばなきゃ」
板橋区のハッピーロード大山商店街の「竹屋文房具店」「扱っている商品は、だいたいのことご説明できますし」
麻布十番商店街の「コバヤシ玩具店」「万引きをやった子に『ごめんね』と思うんです」
大田区池上の駄菓子「青木屋」「来年で百年になっちゃうの」
豊島区雑司ケ谷霊園の「花處住吉」「値段を書くなんて野暮」
板橋区成増の「谷口質店」「質屋をどうアップデートしていくか」
新宿区神楽坂の「熱海湯」「三助四人に女中さん四人が常にいましたね〜」
あとがき
解説 北條一浩
- ヴィジュアル書芸術全集(第10巻)
- 1993年03月20日頃
- 送料無料(コンビニ送料含む)
- 0.0(0)
本書には、おおむね戦国期から清代にわたる約250点の文房具を収めました。史料編と鑑賞編に大別し、それぞれほぼ年代順に配列しました。史料編は、新出土品を主とし、硯・墨は秦〜元、筆は戦国〜明、紙は前漢〜後漢を対象としました。鑑賞編は、宋〜清代の伝世品から、評価の高い名品を選びました。また印材その他の文房諸具を少しく加えました。
- できるまで図鑑(4巻)
- 1994年03月01日頃
- 送料無料(コンビニ送料含む)
- 0.0(0)
どんな材料からできているのかな。どんな仕組みでできあがるのかな。どんな工夫や苦心があるのかな。小・中学生向。
- 日本の美術(no.424)
- 東京国立博物館/京都国立博物館
- 至文堂
- ¥1728
- 2001年09月
- 取り寄せ
- 送料無料(コンビニ送料含む)
- 0.0(0)
- 中国文化財図鑑(第6巻)
- 中国国家文物鑑定委員会
- 科学出版社東京
- ¥30800
- 2016年12月
- 送料無料(コンビニ送料含む)
- 0.0(1)
- おとなの手紙時間
- 2015年07月07日頃
- 送料無料(コンビニ送料含む)
- 4.0(1)
想い、したため、つむぎ出す…それは、もっとも豊かなひととき。「手紙講師」として活躍する著者が、紙と筆記具の選び方から、文章と文字のつづり方、切手の遊び方や、文房具の使い方までを大公開。
- はじめての万年筆とインクの本
- 2023年08月21日
- 在庫あり
- 送料無料(コンビニ送料含む)
- 3.71(7)
「万年筆って、難しそう!」
「どうやって使うの?」、「お高いんでしょ?」、「使い方や手入れに手間がかかりそう」……。
そんな人でも、大丈夫!
はじめて万年筆を手に取る人が知りたいこと全部、
mizutamaさんがていねいに教えます!
難しい説明は一切なし!
今更聞けない万年筆の基礎知識から使い方、
はじめの1本にオススメの万年筆まで、知りたかったことがこの1冊でまるわかり!
さらに、ハマる人続出の趣味(沼)「万年筆インク」についても
オススメの色や素敵な限定インク、使いやすいカラーインクをリアルな色見本付きで紹介。
大人気のイラストレーターmizutamaさんが、
万年筆&インクを普段使いできるアイディア&手軽に楽しむ使い方を伝授します!
インクの入れ方やお手入れ方法は、
すべての手順を写真付きでていねいに解説。
カバーには本を読みながら使える、万年筆の用語集が付いているので、
わからない単語は本を読みながらすぐに調べられます。
描きおろしの【手描きでつづるイラスト講座】もたっぷり収録!
ノートや手帳、万年筆にぴったりなレトロモチーフや模様を集めました。
さあ、あなたも万年筆とインクの世界へようこそ!
【目次】
Part1.イチから知りたい万年筆のきほん
Part2.万年筆を使って描く かわいいイラスト
Part3.めくるめくインクの世界
Part4.万年筆と一緒に使いたい文房具
【著者】mizutama
イラストレーター・消しゴムはんこ作家。山形県米沢市出身。看板製作の仕事を経て、2005年より消しゴムはんこづくりをはじめる。全国で消しゴムはんこ教室を行い、文房具メーカーとコラボグッズを発売。おやつ・文房具・こけし好き。