著書累計40 万部の高橋こうじの最新刊!
日常からおもてなしまで
365日、今すぐ使える、一生使える
感謝する、見送る、意見を通す、気をくばる、もてなす、認められる…
あなたをとびきり幸せにする
言葉のバイブル
「また、会いたい」
「なんて素敵な人だろう」
「もっと力を貸したい!」
「見識の広さを感じる……」
美しい言葉にふれると、人は幸福になる。
美しい一言があなたを幸せにする。
だから、世界をよりよく変える最良の方法は
“美しい言葉”を口にすることなのです。
大切な人を惹きつけ、癒やす
280の珠玉のフレーズを贈ります。--高橋こうじ
【赤ちゃん学とは】
ヒトのはじまりである赤ちゃんの運動・認知・感覚・言語および社会性の発達とその障害のメカニズムの解明から、ヒトの心の発達までを対象とする新しい学問分野です。
【本書の特徴】
日本赤ちゃん学会では、発達という連続する変化を総合的に、多面的な視点からとらえるために、医学や発達認知心理学、脳科学、情報工学、教育学など各領域の専門家が集まり、ともに研究し、情報交換や議論がなされています。
そこで得られた知見を、保育や育児にかかわる人に伝える目的で本シリーズは生まれました。
【赤ちゃんは主体的な存在である】
赤ちゃんは無力で何もできない、白紙の状態で生まれてくるという考えが根強くあります。そのため、親や周囲の大人は赤ちゃんに対して「教え込まなければならない」と思い込んでいる人も少なくありません。
本書では、赤ちゃんを科学的な視点から主体的な存在としてとらえ直し、赤ちゃんの支援に携わるすべての人たちが赤ちゃんの立場に立って保育や育児ができるために必要な知識・情報を具体的に伝え、読む人に新たな視点を提供します。
【第3巻:言葉・非認知的な心・学ぶ力】
言葉の獲得に必要な4つの土台からはじまるその発達と育み方、非認知能力が注目されるなかで基盤となる自己や社会性の発達、愛着について、そして学びにおける過程を保育の実践にあわせて具体的に学べます。
新学習指導要領では「言葉による見方・考え方」が重視され,それを働かせ鍛えながら「深い学び」を実現すべきことが示されている。本書は、「言葉による見方・考え方」をどのようにとらえたらよいか、また、それを生かしてどのように国語の授業で「深い学び」を実現するのかを解明した。
1「言葉による見方・考え方」をどのようにとらえたらよいのか
2「言葉による見方・考え方」を生かして国語の授業をどう変えていくのか
3「言葉による見方・考え方」を働かせた「深い学び」の授業とはどういうものか
取り上げる教材
スイミー/モチモチの木/わらぐつの中の神様/少年の日の思い出/故郷/枕草子/斎藤茂吉短歌/あなのやくわり/動物の体と気候/花の形に秘められたふしぎ/モアイは語る/作られた「物語」を超えて/ など
“スヌーピーで学ぶ”シリーズ第3弾!
『ピーナッツ』ファンも楽しめる
傑作エピソードがいっぱい!
いざ英語を勉強し直そうと思っても、
お勉強感の強い参考書では長続きしないもの。
そこで、英語の学び直しの最初の一冊として
オススメなのが、『ピーナッツ』です。
『ピーナッツ』には、アメリカの子どもたちの
今も昔も変わらない日常が描かれています。
生きた英語表現が満載なのです!
中学・高校英語の学び直しに、会話表現の習得に、
英語学習の息抜きに、
英語に親しもうとする子どものために……
『ピーナッツ』が英語へのハードルを下げてくれます!
真実は毒舌の中にある。
『TVタックル』(テレビ朝日)、『スッキリ!! 』(日本テレビ)で注目の経済評論家が、「反日日本人」に立ち向かい、「ウソをウソと見抜く」ための教養を徹底解説する。
論破率100%につき取扱注意!
【目次】
●経済編
アベノミクス/AIIB/円高/経済戦争/ケインズ/国土強靭化/財政再建/自由貿易/食糧自給率/新自由主義/増税/TPP/日本銀行/ピケティ/リフレ派 ほか
●ビジネス編
キャリアアップ/婚活/創造的破壊/ゾンビ企業/独立開業/年金/ブラック企業/マクドナルド/リスク ほか
●歴史編
いわゆるイスラム国/グローバリズム/コミンテルン/帝国主義/ナショナリズム ほか
●政治・社会編
安保法制/自由民主党/審議会/反原発/民主党 ほか
★子どもに教えたい「ことわざ・慣用句」を2枚のポスターに厳選!
日常よく使われることばや、親がこどもに伝えたいことばを厳選してご紹介。
★掲載数を増やしました!
ポスターを1枚から2枚にし、掲載語数が増えました。
3歳から小学生まで長く使え、中学入試などの受験対策にもなります。
★「からだ」「動物」など、ジャンルごとにまとめて紹介!
★イラストがいっぱいだから覚えやすい!
イラスト満載だから、子どもが視覚的にことばの意味をとらえ、楽しく覚えることができます。
★すべての漢字はフリガナ付き。日本語の音に興味を持った幼児から、中学受験を考える小学生まで長く使えます。
★昔の人が教えてくれる生きる知恵や日本語の美しさが詰まった「ことわざ・慣用句」は、小さなころから親しめば、子どもたちの世界が広げる好教材。
なぜ人は「ダメだなあ」より「もったいない!」、「新鮮野菜」より「朝採れ野菜」、「迅速に対応」より「30分以内に対応」に反応してしまうのかーー。本書では、いつものひと言を、ほんの少し言い換えるだけで、相手を誘導し、動かすことができるコツをレッスンします。相手の心に届かない言葉を虚しく並べるより、たったひと言で心を揺さぶる技術を身につけたい! という社会人におススメの一冊です。
保育の多様な現場で、園児への対応で困ったときに即座に役立つ、103通りの実例を収録。
声に出すだけで波動が上がる!人生が変わる!望み通りの人生を引き寄せる“言霊のしくみ”に目覚め、新しいステージの扉を開けるレッスン。
あの名経営者が心の支えとした名言を解説! 稲盛和夫、孫正義、ザッカーバーグ・・・、 彼らはどんな名言に心を打たれたのか? 古今東西の名経営者が支えとした名言を解説。 今までになかった構成の名言集です。
200年前ー印刷工見習いの少年は、なぜアメリカ建国の父と呼ばれるようになったのか?イーロン・マスク、デール・カーネギー…成功者が必ず読んでいる座右の書。富への道が開く最古の名言集。ベンジャミン・フランクリン数々の格言を日本初の超訳。
「愛」「あいさつ」「大丈夫」「のれん」「煩悩」といった日常生活の言葉をはじめ、
「四苦八苦」「仏の顔も三度まで」「ほらをふく」など、仏教由来のものはそこかしこにあります。
仏教の起源や、開祖、宗派はもちろん、
如来、菩薩、明王、天部など仏様の違いから
「水かきがある」「歯が40本」「耳たぶに穴」「螺髪」など仏様の身体的特徴まで。
言葉を知れば、仏教がより身近に、よりあたたかいものに感じられることでしょう。
栄養ドリンク、つまようじ、メロンなど、一見なんの関係もなさそうな言葉にもお坊さんならではのあるあるがいっぱい。
寺院仏閣巡り、仏像好きの心くすぐる名刹マップや、京都案内までも掲載。
多岐にわたる用語を集め、仏教を知識として学びたい人にも必見の一冊。
ふと笑みがこぼれ、強くうなずきたくなる 「仏教用語」の魅力を、イラスト×辞典でお届けします。
■目次抜粋
基礎知識編
・仏教のはじまり
・十三宗派一覧
・極楽寺の見取り図
・お坊さんの一年
・お坊さんの1日
・お坊さんファッション
・お悩み別 チャート
・自坊の愛すべきペットコレクション
仏教の用語辞典
あ〜わ
※仏教にまつわるキーワード600語以上を収録
コラム
・名僧との対談
・仏教にまつわるマンガ・映画・ドラマ・書籍
・麻田弘潤と行く京都ガイド
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●基礎知識編
・仏教のはじまり
・十三宗派一覧
・極楽寺の見取り図
・お坊さんの一年
・お坊さんの1日
・お坊さんファッション
・お悩み別 チャート
・自坊の愛すべきペットコレクション
●仏教の用語辞典
あ〜わ
≪仏教にまつわるキーワード600語以上を収録≫
コラム
・名僧との対談
・仏教にまつわるマンガ・映画・ドラマ・書籍
・麻田弘潤と行く京都ガイド
コマツのV字回復を成し遂げ、『ハーバード・ビジネス・レビュー』誌で「在任中に実績をあげた実行力のあるCEO」の日本人最高位に評価された経営者が実践する、人の心を捉え行動を引き出すコミュニケーション術。
がんばるのがしんどくなってきた、
自己肯定感が持てず時々消えてしまいたくなる、
イヤなことがあった、ため息がでて、もやもやしてつらい……。
そんなあなたに読んでいただきたい一冊です。
からまった心を温めるやさしさに満ちた著者の言葉、笑いを誘うユーモラスな動物や美しい風景写真など、数珠のしみわたるメッセージで構成したこの本は、どこからでも、気になったページから読んでいただけます。
不安を”秒”で、ほっと”安心”に変えてくれる、
あなたの心を抱きしめるように作りました。
弊社発行ロングセラー『神さまからのGiftWord』に
加筆修正、写真も含め再編集・文庫化。
いちご いちばん ごちそうさま
にんじん たべん にんじゃは おらん
りんごの なかに すんでた うさぎ
などなどの、内田麟太郎のリズミカルな言葉に、野菜や果物の写真を何か見立てたり、目鼻をつけたりと愉快に組み合わせました。
読んでる大人が愉快な気分になれば、きっとひざの上の赤ちゃんにもその気分が伝わることでしょう。
合紙上製本なのでプレゼントにもおすすめです。
いちご
きゃべつ
たまねぎ
えんどう
とまと
すいか
きゅうり
ばなな
かぼちゃ
にんじん
だいこん
みかん
りんご
第一章 今を感謝して精一杯生きていこう
第二章 「あと一歩の勇気」を持とう
第三章 ほほえみを浮かべて生きていく
第四章 諦めるな、人はどこまででも行ける
第五章 人との接し方
第六章 人を教え導く者の心得
第七章 弱い自分を受け入れる