新興企業から大手企業までいっせいにWeb3の世界に進出!
Web3・NFT・暗号資産・メタバース・DeFi(分散型金融)などの基礎知識から、儲け方までをやさしく解説します!
●「NFT」によって、「新たな資産」の概念が誕生!
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●「寝て稼ぐ・食べて稼ぐ・聴いて稼ぐ」
●仮想空間!「メタバース」で稼ぐ
●超楽ちん! DeFiで「ほったらかし」で稼ぐ
【目次】
第1章 今注目のWeb3とは
第2章 Web3で稼ぐために必要なNFTの基礎知識
第3章 NFTでお金を稼ぐために必要な5つの準備
第4章 Web3でお金を稼ぐ9つの方法
Roger Tourangeau Frederick G. Conrad Mick P. Couper ”The Science of Web Surveys” (Oxford University Press) の全訳。実験調査と実証分析にもとづいてウェブ調査の考え方,注意点,技法などを詳説。
〇科学としてのウェブ調査に何が必要か,を科学的な検証,証拠にもとづいて総合的に解説。標本抽出,カバレッジ,無回答,双方向性など,総調査誤差に基づくウェブ調査についての本格的学術書。多数の先行研究のメタ分析からウェブ調査の長所と短所を科学的に検証,総合的に解説し、科学的推論を引き出す調査計画のための具体的指針を示す。
〇日本語版では、日本におけるウェブ調査の概況,関連用語集,国内外の関連文献リストなど、研究者・実務家必須の情報を付録として追加。
1. はじめに
1.1 総調査誤差にもとづく接近法
1.2 本書のロードマップ
1.3 本書の目的と範囲
2. ウェブ調査における標本抽出とカバレッジの諸問題
2.1 ウェブ調査の種類と確率抽出の利用
2.2 ウェブ調査におけるインターネット普及率の問題
2.3 カバレッジと標本抽出による偏りの統計的補正
2.4 この章のまとめ
3. ウェブ調査における無回答
3.1 ウェブ調査における無回答と無回答誤差の定義
3.2 ウェブ調査における無回答誤差
3.3 ウェブ調査における回答率と参加率
3.4 ウェブ調査の参加に影響を与える要因
3.5 混合方式の調査における無回答
3.6 ウェブ調査の中断に影響する要因
3.7 ウェブ調査における項目無回答
3.8 この章のまとめ
4. ウェブ調査における測定と設計ー概論ー
4.1 ウェブ調査における測定誤差
4.2 ウェブ調査の測定特性
4.3 ウェブ調査全体に対して適用される一般的な設計
4.4 ウェブ調査のルック・アンド・フィール
4.5 ナビゲーションの作法
4.6 回答入力形式の選択
4.7 グリッド形式あるいはマトリクス形式を用いた質問
4.8 この章のまとめ
5. 視覚媒体としてのウェブ
5.1 ウェブ調査票における視覚特性の解釈
5.2 画像の効果
5.3 視認性の概念
5.4 この章のまとめ
6. 双方向的特性と測定誤差
6.1 双方向性の特徴
6.2 応答的で機械的な機能
6.2.1 プログレス・インジケータ
6.2.2 自動集計
6.2.3 視覚的アナログ尺度
6.2.4 双方向的なグリッド
6.2.5 オンラインによる説明
6.3 人間に近い双方向的特性
6.4 この章のまとめ
7. ウェブと他のデータ収集方式における測定誤差
7.1 調査方式効果を理解するための概念的枠組み
7.2 自記式手法としてのウェブ調査
7.3 ウェブ調査と認知的負担
7.4 この章のまとめ
8. 要約と結論
8.1 ウェブ調査における非観測誤差
8.2 観測誤差
8.3 調査方式効果を表すモデル
8.4 ウェブ調査への提言
8.5 ウェブ調査の将来
参考文献
日本語版付録
補章:日本におけるインターネットによる世論調査,統計調査の現況〔井田潤治〕
用語集
国内文献
海外文献
関連する学会および機関の一覧
索引
『アイデアの提案から情報収集、情報整理、記事の作成まで!』
本書は話題の生成AI「ChatGPT」をWebライティングに活用するための手引書です。
AIに的確な文章を作成させるためのプロンプト(命令)に関するポイントを中心に、
ブログ記事、SNS、ネットショップなど具体的な事例を用いて解説しています。
【こんな活用事例を紹介しています】
・SEOを組み入れたPR文を作成し、さらにhtml形式で出力する
・ペルソナを作成し、そのペルソナを組み込んで記事を作成する
・Webサイト用に作成した記事を、SNSの制限文字数に要約して転用する
・ECサイトの商品名を提案してもらい、商品紹介文も作成してもらう
・Web版のプレスリリースの原稿を作成してもらう
・オンラインセミナーで参加者用の資料やプレゼンのスライドを作成してもらう
・SNSのプロフィールページ用の自己紹介文を作成してもらう
・自社の求人情報ページに掲載する内容を提案・作成してもらう
第1章 これからのWebライティングとは?
第2章 Webライティングプロンプトの構成・形式
第3章 用途別のプロンプト作成とその事例
第4章 ChatGPTによるWebライティングの応用
第5章 コンテンツの品質向上に活かせるツールの紹介
クラウドのさまざまなサービスを組み合わせ、新たなサービスを生み出す、AWSの最新テクニックをハンズオンで学習!
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自宅や職場で実際に試せるようなアプリケーションの作り方を、自分のペースで進められるハンズオンのような形で紹介しており、技術的な読み物としても楽しんでいただける内容となっています。
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■遠隔操作スマートホームデバイスを作る
Raspberry Piの基礎知識、Linuxコマンド操作、電気回路の基礎知識……
■簡単おうちセキュリティカメラを作る
動画ストリーミング、Amazon Kinesis Video Streams……
■スマートホームを自作する 〜ドアホン編〜
AWS IoT Core、AWS Lambda、Alexa Skills Kit……
■ミーティング中の来客時に便利 ! インターホンと警告灯を連動させてみた
Arduino、AWS IoT Core、AWS IoT Events……
■自分だけが開ける「スマート宝箱」を作る
スマホアプリとバックエンドの開発、Amplify、FreeRTOS、IoT製品のプロトタイピング……
■施設の混雑状況をモニタリングするアプリを作ってみよう
Webアプリとバックエンドの開発、Amplify、Amazon Rekognition、AIサービスの活用方法……
■迷路や部屋を学習して自動走行するロボットを作る
AWS RoboMaker、AWS IoT Greengrass、強化学習……
■スマート家電をクラウドからコントロールしてみた
AWS IoT Core、AWS Lambda、Alexa Skills Kit、ECHONET Lite……
■Jetson Nano と AWS IoT サービスで一家団欒の時間を作ろう
VIDIA Jetson Nano、AWS IoT Events、AWS IoT Analytics、Amazon QuickSight、MXNet、GluonCV、BI分析、機械学習を用いたエッジ推論……
現場のプロがとことん教える実務で使えるマルチデバイス対応サイトの作り方。1ソースであらゆるデバイスに対応する最新のWeb制作技術を確実に身につけよう。
いま急速にユーザー数が増えているVisual Studio Code(VSCode)。人気の高さゆえ、ほかのテキストエディタからの乗り換えも進んでいますが、その反面、新世代エディタ特有の高機能さがハードルになっていることもあります。本書は、そのハードルをなくすことを目指した「やさしい、役立つ解説書」です。VSCodeを使ってみたい/使っているユーザーが、もっと便利に使いこなせるようになることを目指し、基本からカスタマイズ、効率アップにつながる操作方法、さらにVSCodeが標準サポートしているGitの使い方まで丁寧に解説しています。
韓国のウェブドラマ『サブスクリプション・ロマンス』の、オリジナルサウンドトラックが発売決定!
※CD。
<収録内容>
1. How Are You _ Song Ha-ye
2. Trial Love _ Reony
3. How Are You _ Yoo Yong-ho
4. Subscription Love _ XD
5. Wrong Words _ X909
6. That Bitter Love _ Taru
7. Subtitle _ Wonjun (ELAST)
8. See You Again _ Jeon Cheol-min
9. How Do You Say Love _ Volboy Eartax
10. I'll come to you _ Shatta
11. Will We Meet Again _ Son Ye-yoon
12. Goodbye Good bye _ Wonjun (ELAST)
APIセキュリティの基礎、テスト、保護までを体系的に学べる!
本書は、Web APIに脆弱性がないかどうかを検証するAPIセキュリティのテスト技術、保護技術についての解説書です。基礎知識となるWeb APIの仕組みや脆弱性の概要から、テストツール、検証用ラボの構築、各種攻撃(認証・認可に対する攻撃、インジェクション攻撃など)への対策まで、体形的に学ぶことができます。自社サービス活用の促進、開発の省力化・効率化の側面からサービスをWeb APIとして公開することが不可欠となっている昨今、必要不可欠な知識です。
ミステリー・SF・純文学・児童文学…本を読みたいあなたに、本を書きたいあなたに今、気になる作家が語る読書遍歴よもやま話。
考えながら、作りながら、習得する。
プロではないけれどWebサイトをデザインしたり運営したりしなければいけない人のための、Webデザインの学校です。
たとえば、こんなこと、ありませんか?
●会社やお店のWebサイトを作ったけれども、「デザインのセンス」がなくイマイチ見栄えがしない。集客のためにもサイトのデザインをどうにかしたい!
●費用をおさえるため、テンプレートを使ってWebサイトを作ってみたが、更新しているうちにレイアウトが崩れてしまったまま……どうしよう!
●Webサイトのスマートフォン対応がよく言われているが、実際どのように作ればいいのか、サイトの作り方や対処法を優しく教わりたい
●最近流行のWebデザインやトレンドについて、いまひとつつかめてない。まとめて読める、やさしく教えてくれる本はないのかな?
……そういう悩みに、本書はばっちり効きます。
本書は3つのコースでできています。
Part 1「Basicコース」では、Webサイトが表示されるしくみや、現在のWeb制作・運営者が知っておきたい基礎知識をコンパクトにまとめ紹介します。
Part 2「Drillコース」は、問題形式でWebデザインのコツを掴んでいきます。「リンクがわかりやすいのはどちら?」「見やすいナビゲーションはどちら?」「文字が読みやすいのはどちら?」などの問題が出されますので、2つのデザインを見比べて、ぜひ考えてみてください。問題を自分で考え、その後で解説を読むことで、単に解説を読むだけよりも、深く納得感を持って理解でき、「デザインを考える力」が身につくようになっています。
そしてPart 3「Tutorialコース」は、チュートリアル素材を使って、レスポンシブWebウェブを制作する、誌上ハンズオンセミナーとなっています。
本書で使用するのはデジタルステージが販売しているBiNDというソフトです。BiNDは、HTMLを書く知識がなくても、洗練されたデザインのWebサイトが短時間で作れるホームページ作成ソフトです。
自動でスマートフォンサイトに最適化するレスポンシブWebにも対応しています。
「Drillコース」で学んだWebデザインのノウハウの実践編となっていますので、ぜひ取り組んでみてください。
チュートリアル用の素材は、本書サポートサイトからダウンロードできます。
コンタクトセンターにおける業績プロセスの明確化や技術課題といった経営課題に、主要業績アセスメント指標(KPI)を1つの基準として利用するマネジメントのあり方を説く。
企画、デザイン、コーディングからクラウド、計測、マーケティングまで、全体像がわかる!
Web業界の第一線で活躍する豪華な著者陣が、仕事に必要なWebの知識を、最新動向を踏まえて体系的・網羅的にわかりやすく解説しており、この一冊で、あなたの仕事力が格段に上がります。
この「ウェブの仕事力が上がる 標準ガイドブック 2 Webデザイン 第3版」は、WebサイトやWebコンテンツのビジュアルデザインやインタラクションデザインを担当するWebデザイナーに求められる知識をまとめました。企画・設計、素材準備やデザインに関する重要なテーマはもちろん、フロントエンド制作で標準仕様として普及しているHTML5とCSS3、アクセシビリティ規格であるJISX 8341-3についても詳しく解説しています。また、プログラミングに関する基礎知識も網羅。デザイン業務に関する知識を幅広く身につけられるように、整理・体系化しています。
人気企業で実施されている3つのWebテストの攻略法を紹介。性格検査の詳細解説、過去にWebテストを実施した企業名リストも掲載
◇Part1 Webテスト概要
◇Part2 WEBテスティングサービス
◇Part3 TG-WEB
◇Part4 Web-CAB
◇コラム/企業規模に応じて使うテストが変わる?
ビール新時代に対応した改訂版!
北欧の民俗色豊かなビールから南アフリカのリアル・エール、ベトナムのハノイで味わえる本格派のチェコ・ラガーからベルギーならではのフルーツ風味のランビックまで、世界中で起こっているビール復興の現状をあますところなく網羅した新時代のビール図鑑の決定版。
詳細な地図には世界各地の傑出したビール醸造所が詳しく紹介されているほか、世界の最新ビール傾向がひとめでわかる数値を明示。
伝統スタイルから実験精神あふれる斬新なタイプ、さらに多種多様なビールまで、世界でも指折りの著名な2人のビール・ライターが、ラガー以降の世界のビアスタイルを隅々まで徹底的に解説した至高のビール・バイブル。
日本は現在、クラフトビールのブームにあると言われている。本書は、最も有意義な情報をできる限り読みやすいかたちで提供することを旨としている。
こんにち世界中で起きているビール醸造の驚異的な変化のペースについていける本は1冊もなかった。本書は、世界各国・地域のビールづくりの現状が地図とともに示された、他に類のない大作である。