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  • 【謝恩価格本】韓国ふしぎ旅
    • 小竹 裕一
    • 法藏館
    • ¥1980
    • 2018年04月20日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • 「魅惑の都」ソウル、「カオスの都市」釜山、「神々の島」済州島等々、旅人として異邦人として、著者独自の視点で覗いた韓国を紹介。
  • 鉄旅 ヨーロッパ鉄道旅行 番外編
    • 桜井恒夫/桜井 詮子
    • エスアイビー・アクセス
    • ¥2992
    • 2023年07月26日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • ?2007年から毎年「中ヨーロッパ鉄道一万キロの旅」「西ヨーロッパ鉄道一万キロの旅」「東ヨーロッパ鉄道一万キロの旅」を出版した。現在は絶版になっているが再版の予定はある。2021年から海外の鉄道旅行の電子書籍を七冊出版した。これで終わりにしようかと思ったが、ヨーロッパの旅行記を出版した後も四回ヨーロッパ旅行をしているので、これを出版しようと考えた。書名は、三回は鉄道旅行なので、この本も書名は同様に「鉄旅、ヨーロッパ鉄道旅行番外編」とした。
    この本を読んで、既刊の電子書籍も読んでみたいを思っていただければ幸いである。[著者記す]
    第1部 ドイツ、オーストリア鉄道紀行
    第2部 フランス鉄道紀行
    第3部 スペイン、ポルトガル鉄道紀行
    第4部 ロンドンと郊外を旅する
  • グッド・フライト、グッド・ナイト
    • マーク・ヴァンホーナッカー/岡本 由香子
    • 早川書房
    • ¥968
    • 2018年12月19日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.75(14)
  • 雲の上は信じられないほど感動に満ちているーー現役パイロットが空旅の愉しみと飛行機の神秘、上空で見た絶景について語り尽くす
  • 【謝恩価格本】今こそ乗りたい 寝台列車の旅
    • JTBパブリッシング
    • ¥1760
    • 2013年03月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
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  • ファミリーも、個人旅行も、豪華列車派も、ブルトレ派も。列車は手段から目的へ、寝台列車で日本をクルージングしよう! 現行の全寝台&夜行列車をすべての紹介した、寝台列車のコンプリートガイド!! 寝台列車は、移動手段としてだけではなく、乗車を目的として楽しめる「鉄道」です。新しい出合い、列車ならではの食事、美しき日本の風景、おもてなし。寝台列車には「旅」の魅力がギュギュッと詰まっています。本書では、だれもが「寝台列車の旅」を楽しめるよう、その魅力を紹介します。現在、定期列車として走っている「トワイライトエクスプレス」「カシオペア」「北斗星」「サンライズエクスプレス」「あけぼの」「はまなす」。写真や図解を使い、知りたい情報をわかりやすく解説しました。●車窓や走行風景を美しい写真で紹介する、臨場感たっぷりの乗車ルポ/●寝台列車の楽しみ 食堂車での食事ガイド/●自分が乗りたい寝台はどれ? “勝ち席"の選び方/●各寝台(個室)を、イラストと写真で詳細に紹介/●車窓や路線の歴史情報満載! 詳細ルートマップ(停車駅の時刻表付)/●複雑な料金体系や、さまざまな車内サービス、シャワーなどの車内設備など、乗車時のルールをわかりやすいビジュアルで解説 定期列車以外の寝台特急や夜行列車はもちろんのこと、現在車両製造中の「ななつ星in九州」の速報や、北海道新幹線開通に向けての最新情報なども掲載。年々数が減りつつある「寝台列車」だからこそ、今こそ極上の列車旅へお出かけください!
  • 江戸のパスポート
    • 柴田 純
    • 吉川弘文館
    • ¥1980
    • 2016年08月19日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(2)
  • 街道の整備や旅(はた)籠(ご)の充実などにより、庶民の旅が盛行した江戸時代。旅人は、身許証明であると同時に、病気や不慮の事故の際に保護を求める文言が記された「往来手形」を携えていた。追放・勘当による無宿者など、手形の恩恵を受けられない人々の問題にも触れつつ、この旅行難民救済のシステム=パスポート体制からみえる江戸時代の光と影に迫る。

    旅に倒れてープロローグ/元禄享保期の旅行難民対策(元禄令と村送/元禄令と加賀藩/元禄令と諸藩の対応/明和令成立の背景)/パスポート体制の成立(旅行難民救済の実態/往来手形について/旅行難民の実数を考える/田辺領でのパスポート体制の成立)/パスポート体制の整備と終焉(田辺領での村送体制の整備/難所峠の整備/旅行難民の迎えについて/地域財政を圧迫する負担の増大/明和令以後の村送り問題/藩領を異にした紛争の処理/パスポート体制の終焉)/パスポート体制の影(乞食死を考える/紀州藩田辺領の乞食死/紀州藩田辺領での乞食対策/乞食死の対応をめぐって/往来手形不携帯の人々の処遇)/偽往来手形と無宿(無宿問題へのアプローチ/偽往来手形の横行/義絶帳外急増の背景/義絶帳外と追放の実態/天保改革と無宿問題/無宿の終焉)/近世パスポート体制から学ぶーエピローグ
  • お人好し職人のぶらり異世界旅(5)
    • 電電世界
    • アルファポリス
    • ¥671
    • 2021年06月09日頃
    • 在庫あり
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  • 王国の使節団員として隣国を訪問した石川良一(ルビ:いしかわりょういち)は、トラブルに巻き込まれながらも無事に領地のイーアス村に帰還した。ある日、良一が想いを寄せる女剣士、ココの幼馴染が村を訪れる。親しげに話す二人の様子が気になる良一。そんな中、なんとその幼馴染が彼女に求婚したとの知らせが飛び込んできたーー。お助け職人の異世界ドタバタファンタジー、文庫化第5弾!
  • 文と本と旅と
    • 上林 曉/山本 善行
    • 中央公論新社
    • ¥1100
    • 2022年07月21日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(8)
  • 文章、本(古本)、旅、そして酒……。生誕120年を迎えた私小説作家・上林曉が愛し、書き綴った題材を、全生涯にわたるエッセイから精選。井伏鱒二、太宰治をはじめ、阿佐ヶ谷文士たちとの交遊、禁酒生活、思い出の本など、上林随筆の魅力が詰まった珠玉の一冊。愛書家の心に染み入る随想集。文庫オリジナル。

    目次より

    [文]文学の二十年*/私の小説勉強/嘉村礒多の葉書/僕の文学開眼/武蔵野文章/まともな文章*/私小説十年/本気の勉強/作家の心

    [本]荻窪の古本市*/ブランデン氏の記念品/大正の本/古本漁り*/本道楽*/故郷の本箱*/座右の書*/「神曲」が三冊揃う話*/全集について/なつかしき思い出の本/「薔薇盗人」について

    [旅]金桁温泉と奴留湯/法隆寺の敬礼/野に出て/甲州御坂峠*/木曽馬籠*/京都の思い出*/旅行上手と旅行下手*/旅の絵葉書*/鎮西遠望*/「イタリアの旅」まえがき/四万十川の舟遊び/伊豆での正月

    [酒]古木さん/我が交遊記/文壇酒友録*/阿佐ヶ谷案内*/阿佐ヶ谷会/酒わすれ*/酒解禁*/一酒徒*/二級酒*/酒のこと

    [人]酒匂郁也君を憶う/署名帖/山のホテルの人々/川端康成/宇野浩二/正宗白鳥会見記/斎藤謙太郎君の思い出/梅雨ーー太宰治のことなど/律儀な井伏鱒二/浜本浩との因縁/追憶(堀辰雄)/高根の花/「枯木のある風景」の出来るまで

    (*は五月書房版『文と本と旅と』の収録作)
  • ゴッホ 旅とレシピ
    • 林 綾野
    • 講談社
    • ¥1760
    • 2010年09月30日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(18)
  • ゴーギャンが食べたゴッホの手作り料理とは!?
    ゴッホゆかりの地のレシピ、26点掲載

    ●収録作品
    ゴッホの椅子、アルルの寝室、夜のカフェテラス など20作品
    ●再現レシピ
    カニのクロケット、タルトタタン、チコリのグラタン など26点
  • 旅だから出逢えた言葉(3)
    • 伊集院 静
    • 小学館
    • ¥748
    • 2022年12月06日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(4)
  • 珠宝の紀行エッセイ集シリーズ第3弾文庫化

    読んで、旅する。 会員制会報誌「シグネチャー」に連載されたエッセイ「旅先でこころに残った言葉」と連載中の「旅と言葉」からセレクトした人気シリーズ「旅だから出逢えた言葉」シリーズ第3弾の文庫化。スペイン、アメリカ、フランス、イタリア、日本と世界中を旅し続けてきた伊集院静氏が各地で出逢った市井の人々、画家、作家、スポーツ選手をはじめ、書籍、名画などから、ふと心に響いた「ひと言」をテーマに綴ったエッセイ集。

    「年の始めは、ともかくゆっくりスイングすることだ」(ボビー・ジョーンズ)
    「女性が立ち上がった戦いは真の戦いになるものよ」(コルシカ島のホテルの女主人)
    「見つゝ行け 旅に病むとも 秋の不二」(夏目漱石)
    「六月を奇麗な風の吹くことよ」(正岡子規)
    「モネは眼の人である。あの眼こそモネのすべてである」(ポール・セザンヌ)

    <私が独裁、戦争を嫌うのは、あの市庁舎の前に並ばされた人々と、それを見守る家族の姿を思うからである。安らぎの場所で、私に写真の説明をしてくれた女性の表情と言葉は、今回の旅で大切にしなくてはならぬことだった。「この人たちは、私たちの誇りです」>(本文より)




    【編集担当からのおすすめ情報】
    コロナ禍を経て、ようやく旅に出ようとしている人、まだまだリアルの旅ができない人などなど、どなたにとっても、読んで、世界を旅できるエッセイ集です。

    <旅は読書と似ているところがあり、初めて読んだ時はその本に書かれてあることが明確に見えないが年を隔てて読み返すと、思わぬ発見があるものだ。人生の経験(失敗でもいいが)を積まないと見えないものは世の中にたくさんある。>(小学館文庫『旅だから出逢えた言葉2』より)
  • オオカミの旅
    • ロザンヌ・パリー/モニカ・アルミーニョ
    • あかね書房
    • ¥1540
    • 2020年06月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.5(3)
  • オレゴンの山に暮らすオオカミのスウィフトは、兄弟姉妹とともに豊かな土地で生まれて育った。大型の鹿も、家族一丸となって仕留め、飢える事なく暮らしていた。ある日、よその群れに襲撃され、家族を失い、かろうじて生き延びたスウィフトの旅が始まる。敵や人間の銃から逃れ、過酷な自然のなか、旅を続けてたどり着いたのは……?
    1頭の若いオオカミの成長と冒険を美しい自然の描写を交えながらえがいた作品。
  • 旅する喫茶店
    • 旅行読売出版社
    • 旅行読売出版社
    • ¥1430
    • 2021年09月01日頃
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(3)
  • 月刊旅行読売での人気連載「旅する喫茶店」を待望の書籍化
  • 世界旅行の参考書 あしたの旅〜地球物理学者と巡るワンランク上の旅行案内
    • 神沼 克伊
    • ロギカ書房
    • ¥2420
    • 2022年12月07日
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 旅は人生に楽しみや希望を与えてくれます。よく考えてみれば、人生では次の瞬間に何が起こるかは分からないのですが、私たちは未来に希望を持って過ごしています。そして旅は「あした」以後の生活に新しい変化が期待できる、イベントなのです。
    現代は数多くの旅の企画が新聞やテレビをはじめ、多くの媒体を通して宣伝される時代になりました。「有名な観光地を非常に安い金額で旅行できる」、「一度の旅行で沢山の観光地を回れる」など、それぞれの旅の特徴が宣伝されています。旅に出ようとする人たちは、その旅の良し悪しを見抜き、参加するかしないかを決めなければなりませんが、実際は老いも、若きもその眼力がないまま旅を選び参加してしまう人が少なくないようです。
    旅は新しい知識を与えてくれます。自分に知的財産を増やしてくれる楽しい手段です。だから人々は「あしたの旅」に期待するのです。特に海外への旅は、地球を知り、自然を知り、そして人間活動を知ることによって、人間は自然の中に生かされているという摂理を実感できます。少しの努力で、あなたの旅は物見遊山から自己啓発、より良い人生を歩む旅へと高められます。
    平和な日本を起点に、私たちは地球上のいろいろな地域の旅を楽しんでいます。大変すばらしい世の中になったと、戦争を知る世代の私は感慨にふけります。一方、50余年の外国旅行の中で見聞した日本人の行動には、疑問も持ちました。根本的には、この人は何のために旅行しているのだろうという素朴な疑問です。もう少し考えて旅に出ていたらもっと楽しかったのではないかと思うこともしばしばです。特に未知の地域での旅は、多くの新しい知見を得ることができるのに、なぜしないのだろうかと考えてしまいます。
    広告や店頭での説明から、その旅の良し悪しを判断する眼力を養うには、やはりある種の情報収集が必要です。そんな情報を一冊の本にまとめておくことは、旅を計画している人たちに必ず役立つでしょう。いや、役立つ本を世の中に出すべきなのです。
    旅の本によく見られる個人の体験記では、多くの場合、主観や自慢話に終始し、指摘が偏ります。まさにグローバルに役立つ情報が必要なのです。
    日頃から考えていたそんなことをまとめ、観光旅行を計画している人たち、特にこれから旅を楽しもうと考えているシニアの方たちの参考になればと本書を執筆しました。ただ分からないのはコロナ禍の影響です。これから少なくとも数年は、新型コロナウイルスの感染の有無や対策が旅を選び、旅を始める重要な要素になることは間違いありません。ロシアのウクライナ侵攻による東ヨーロッパの不安定さも気になります。それらの情報こそがこれまでは見ることもなかった外務省のウェブサイトにある海外旅行者への注意や世界各国の外国人客受け入れ状況などにも、注意する必要があります。旅行会社任せではなく自分の目で確かめることが、自分自身の視野を広げてくれるのです。
  • ねこと夫婦とくるま旅 24歳で会社やめてバンライフ始めてみた
    • ちゃんじろー夫婦
    • KADOKAWA
    • ¥1760
    • 2024年09月18日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • くるまに住みながら日本一周する夫婦+1匹の挑戦的スローライフの記録が本になりました! 

    日本全国のおすすめスポットや人との出会いに、旅の魅力を再確認できるエッセイです。

    ねこがHAPPYに過ごせる移動のコツ、節約しながら楽しむポイントも盛りだくさん。

    キャリアもお金もない。でも、大好きな人と見たい景色があった! 
    なぜ、ちゃんじろー夫婦は新卒2年目で会社をやめる決断をできたのか。旅に出るまでの思い、出てからの心境の変化も丁寧にまとめます。

    リアルな経験の大切さ、時間の尊さに気づき、一歩を踏み出す勇気が湧く一冊です。

    ※書影は仮のものです。
  • ビアトリクス・ポターを訪ねるイギリス湖水地方の旅
    • 北野佐久子
    • 大修館書店
    • ¥2530
    • 2013年04月20日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • 「自然保護活動家」として、「博物学者」として、「牧場経営者」としてー「絵本作家」だけではない、知られざるビアトリクスの素顔。
  • 60歳からのゆるり京都旅
    • 淡交社編集局
    • 淡交社
    • ¥1760
    • 2019年03月19日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 〈京都盆地のまったりとした空気に包まれてどっぷりひたる、大人のための京都ガイド〉
    〈じっくり、ゆっくり、物づくりや食へのこだわりを実感できるのは60歳を過ぎてから〉

    年齢とともに旅行の仕方は変わります。いくら元気であっても60代あたりになると20代の時のようなハードなスケジュールプランをこなすのは無理があります。また、年齢により観光したい場所や立ち寄りたいお店、食べたい物やお土産なども異なります。人気エリアでも立ち寄る先は若者とはちがって、時間に余裕をもたせながら自身とじっくり向き合い京都を堪能できる場所をセレクト。軽くて気の効いたお土産や自分へのご褒美として選びたい京都の伝統技術で生み出された新しいグッズなども紹介。掲載する地図や文字は大きくし、本を片手に観光する人たちが多い世代に向けての本作りをと考えます。バリアフリー情報なども掲載。
  • パズルでめぐる海底の旅
    • アレクサンドラ・アーティーモウスカ/清水玲奈
    • エクスナレッジ
    • ¥1980
    • 2019年06月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(1)
  • うみにもぐってたんけんしよう。めいろをたどってくいずをといていろんなたからものをみつけよう。ねもせんちょうのきんかをきみはてにいれられるかな。
  • 【謝恩価格本】チベットひとり旅
    • 山本 幸子
    • 法藏館
    • ¥1980
    • 2017年01月20日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 自分探しの遍歴ともいえる、著者の長年にわたるチベット文化圏への旅から得たさまざまな体験、人々との邂逅を綴る。淡々とした筆致のなかにも、著者の宗教観や人生観が滲み出るエッセイ4編を収録。学者でもない冒険家でもない、ひとりの女性が見て歩いて感じた等身大のチベット。
  • 【謝恩価格本】旅と祈りを読む
    • 西海賢二
    • 臨川書店
    • ¥1210
    • 2014年12月01日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 古来より旅と祈りとは密接に結びついていた。近世には多くの旅の記録ー道中日記が残された。みちのく、善光寺、富士山、四国遍路など、行き先もさまざまに、人知れず残されてきた道中日記を読むことで、現代にまでつながる旅と祈りの民俗に迫る好著。著者自身の実践経験を踏まえた講演記録も収録。

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