最恐の敵ウォーデン、暗闇の底より現る!
偉大な父を追いかけて
「MINECRAFT」の世界の果てを目指している少年・ニコ。
仲間との絆を深めて旅を続ける中で、
強敵・ウォーデンに遭遇し大変なことに・・・!
【編集担当からのおすすめ情報】
大人気シリーズの最新刊!
第1巻は10万部を超え、シリーズ累計50万部目前。
マイクラ好き・冒険ファンタジー好きな読者の皆さんに楽しんで頂ける一作です!
文化と歴史、美食を巡る街歩き。新規オープン&リニューアル最新情報をアップデート!古都の新たな魅力を伝えるリノベーション施設&博物館。
オーバーツーリズムの観点や、地域への還元、環境への配慮などの面からも注目を集めつつある「ラグジュアリートラベル」。日本政府観光局の調査によると、旅行者数は全体の1%程度にも関わらず、消費額では全体の13%以上を富裕層が費やしており、いかに富裕層を取り込む「ラグジュアリートラベル」を充実させられるかは、日本の観光にとってより重要になりつつある。彼らが求める「体験」を自ら足を運んだ第一人者が解き明かす。
感動の大自然! 最新絶景ガイド。
美しい写真はもちろん、プランニングにも役立つ詳しい地図やアクセス情報、周辺のみどころも含めたモデルプランなども盛り込みました。
掲載地の観光協会などから読者の皆さまへの熱いメッセージも掲載。
世界遺産に認定された北海道・北東北の縄文遺跡群をはじめ、定番から話題の最新スポットまで、全108スポットもれなく紹介!
特集 美しい世界遺産
(北海道・北東北の縄文遺跡群/奄美大島,徳之島,沖縄島北部及び西表島 など)
掲載スポット
神威岬/奥入瀬渓流/北山崎・浄土ヶ浜/霧幻峡/国営ひたち海浜公園/雨晴海岸/御射鹿池/郡上八幡城/竹田城跡/吉野山/和歌の浦/父母ヶ浜/柏島/高千穂峡/屋久島/阿蘇の草千里浜/安居渓谷/知床五湖/寸又橋・夢のつり橋、など
ある日、東京のとある町の片隅で、カラスに狙われていたところを保護された小さな黒猫。なんの因果か、よりによって猫ぎらいだった著者のもとにやってきたその「黒いの」は、ノロと名づけられて一緒に暮らすことにーー。
やがて世界37カ国を一緒に旅することになるノロと著者の、出会ってからの20年のすべてを綴ったノンフィクション。190点以上の写真をオールカラーでお届け。
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■CONTENTS
はじめに
第1章 黒いのがやってきた
第2章 ノロと旅(入門編/冒険編/ノロ・ファースト編)
第3章 ノロと山暮らし
第4章 最後の22日間
おわりに
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ひょんなことからうちにやってきた黒猫〈ノロ〉と僕のことを書こうと思う。ノロは猫のくせに車や飛行機に乗って旅ができる、ちょっと変わった猫だ。
僕はこのノロと、20年間、文字通りずっと一緒だった。家や自分の店で仕事をしてきたので、朝起きてから夜寝るまで、趣味の旅行で海外へ出かける時も、八ヶ岳へ移住した時も、僕の傍らにはいつもこの“黒いの”がいた。
昔から「猫は家につく」と言われるが、ノロは僕との暮らしの中で「おうちの人がいるところがボクの家」という、独特の生活感覚を身につけていった。どこに行っても、どこで暮らしても、ノロはいつだってノロでいられるのだ。
そんなノロと世界中を旅して、それをシェアするのを面白がってもらって、さらにはそれが自分にしかできない仕事にもなった。
ノロと出会って旅をして、僕は今、想像もしなかったような未来を生きている。
この話は、そんな僕とノロの、20年にわたる夢のような日々の記録である。
--本文「はじめに」より
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■ノロと旅した37カ国
スウェーデン、デンマーク、ノルウェー、フィンランド、エストニア、ラトビア、リトアニア
イギリス、フランス、モナコ、ベルギー、オランダ、ルクセンブルク、リヒテンシュタイン
ドイツ、スイス、オーストリア、イタリア、サンマリノ、バチカン、スペイン、ポルトガル
スロヴェニア、クロアチア、ポーランド、チェコ、スロバキア、ハンガリー、ブルガリア
ルーマニア、チュニジア、モロッコ、エジプト、シリア、ヨルダン、トルコ、ロシア(全37カ国)
イエス誕生から青春期にいたるアジアでの修行。死海写本のエッセネ派が仕組んだ、十字架による死刑の真相と、聖骸布に残された医薬の痕跡を暴く。復活後に東方へ旅をした足跡と、老後から死までの滞在地を長期徹底調査。世界37ヶ国語で400万部のベストセラーついに邦訳刊行。
ローリーと一緒にコンピューターの世界でぼうけんしよう!本書は、10歳以上の方を対象に、コンピューター科学やプログラミングにおいて基本となる「考え方」を学べるように考えられた本です。ただし、本編では、「コンピューター」も「プログラミング」も登場しません。主人公の女の子、ローリーの旅を通して、自然と学べるように作られています。
女性鉄道フォトライター矢野直美が道内沿線の四季折々の自然風景、人気観光スポット、こだわりの名店などを写真とエッセーで紹介。見て楽しい、読んで楽しい、鉄道旅の醍醐味が凝縮されたとっておきの一冊。
日本人は自国を狭いと考えがちだが、日本列島は総面積で見るとイギリスの一・六倍もの広さ。定番観光地の「奥」や「裏」には、豊かな自然と文化が残され、いまもなお、ひっそりと物語を紡いでいる。
半世紀以上にわたり日本を見つめてきたアメリカ生まれの東洋文化研究者が、北海道から九州まで、奥深い魅力にあふれ、インバウンドが押し寄せない、心静かな六つの聖地へ読者を誘う。
文章と写真の美しさが呼応する日本秘境紀行。
オーバーツーリズムの喧騒から離れ、観光地の「奥」や「裏」へーー。
共感の声、続々!
「私たち日本人が忘れかけているものが、この旅の中でひっそり息をしている」
作家・今村翔吾さん
「自然の声に耳を傾け、心の目で見る美しさに感動できるカーさんだからこそ、
日本の真の奥深さに気づかれたのでしょう」
モデル・はなさん
【目次より】
1国東ーー火山の霊気が漂う神秘の半島/信仰の力が作り出したファンタジー
2青森ーー「日本一のブナ」を求めて、森の中へ/青森屈指の眺め、岩木山神社
3小笠原ーー独特の生態系が織りなす植物の楽園/移住者たちとの対話
4北海道ーーかつての木材王国と、村上春樹の世界/純粋、潔白、奇跡の一本道路
5徳島ーー江戸時代から続く芝居小屋の文化/「桃源郷」が隠れている土地
6福井・京都ーー集落の古民家、田んぼ、夕焼け、月/「京都市内」の里山風景
【著者プロフィール】
アレックス・カー
東洋文化研究者。1952年、米国生まれ。イェール大学、オックスフォード大学で日本学、中国学を修める。77年から京都府亀岡市に居を構え、書や古典演劇、古美術など日本文化の研究に励む。景観と古民家再生のコンサルティングも行い、徳島県祖谷、長崎県小値賀島などで滞在型観光事業を営む。著書に『ニッポン景観論』『ニッポン巡礼』(ともに集英社新書)、『美しき日本の残像』(朝日文庫、九四年新潮学芸賞)、『観光亡国論』(清野由美と共著、中公新書ラクレ)など。
清野由美 (構成)
ジャーナリスト。慶應義塾大学大学院修了。都市開発、デザイン、ライフスタイルの取材や、各界の人物記事に力を注ぐ。著書に『変われ! 東京 自由で、ゆるくて、閉じない都市』『新・都市論TOKYO』『新・ムラ論TOKYO』(いずれも隈研吾氏との共著、集英社新書)など。
大島淳之 (写真)
写真家。自然・動物写真の撮影を中心に活動。世界最高峰の自然写真賞Wildlife Photographer of the Year 2023入賞。ロンドン自然史博物館など、四大陸二五カ国で作品展示。長年にわたって国内外の風景を撮影し、『ニッポン景観論』『ニッポン巡礼』と本書で撮影を担当。
ぼくのなまえはケン。いとこのミリと冬のハナミサキにいる。ハナミサキは特別なおもいでの場所だ。五年前、サンゴロウと名のる黒ねこにであい、宝さがしの冒険をした場所だからだ。
【2019年に発行した初版を最新情報に更新し、新しいスポットを加えた改訂版です】
アドリア海の真珠と呼ばれるドブロブニクで有名なクロアチア。イタリアやバルカン半島の国々と国境を接し、さまざまな歴史と文化が交じりあうこの国には、青くきらめくアドリア海を満喫できるビーチリゾートから無数の美しい湖と滝が散らばる国立公園、城壁に囲まれた歴史ある都市にかわいらしい街まで、魅力あふれるスポットが点在しています。
街ひとつとっても、中世の街並みが残る街にローマ遺跡の宮殿、紀元前の古代ギリシア人が築いた古都など、その特徴が幅広いことも魅力。スロヴェニア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナなど、隣国へも日帰りできるアクセスのよさから、いろいろな街をめぐることができる楽しみがあります。
本書は、クロアチア政府公認ガイドも務める現地在住の著者による、とっておきのクロアチア・ガイド。各スポットの見どころはもちろん、ショッピングにグルメを存分に楽しめるショップやレストラン、カフェ、ホテルの情報もたっぷりご紹介しています。
改訂にあたり、各種情報を最新にアップデートしたほか、2023年に通貨としてユーロが導入されているため、価格表記も一新しています。
クロアチア基本情報・歴史・旅のポイント・モデルプラン・エリアMAP
◆Dubrovnik ドブロブニク
街歩きおすすめルート/おすすめスポット&店&ホテル紹介
[日帰り旅]コルチュラ島/コトル(モンテネグロ)/モスタル(ボスニア・ヘルツェゴビナ)
◆Split スプリット
おすすめスポット&店紹介
スーパーで買えるクロアチアみやげ
[日帰り旅]トロギール/フヴァル島/シベニク/ザダル/ビシェボ島(青の洞窟)
◆Zagreb ザグレブ
街歩きおすすめルート/おすすめスポット&店紹介
食卓を彩るクロアチアのワイン
[日帰り旅]プリトヴィッツェ湖群国立公園、ラストケ村/リュブリャナ(スロヴェニア)/ブレッド(スロヴェニア)/ポストイナ、シュコツィアン洞窟群(スロヴェニア)
◆Rovinj ロヴィニ
街歩きおすすめルート
[日帰り旅]モトブン/グロジュニャン/ポレチュ
【Column】
クロアチアの刺繍/クロアチア人のコーヒーの時間/おいしいクロアチア/ネクタイに秘められたラブストーリー
クロアチア旅のヒント/旅に役立つクロアチア語
Index
1987年に創刊されたJR北海道の車内誌「The JR Hokkaido」の巻頭特集記事の中から選りすぐった16本を再録。明治期から北海道を切り開いてきた鉄路と人、産業、自然のかかわりを説き明かす。貼り絵作家・藤倉英幸の作品が彩る最新号までの表紙を全て収めたメモリアル版。
JR北海道の車内誌「The JR Hokkaido」
JR北海道が発足した1987年4月創刊。89年5月からは月刊誌となり、2023年12月号まで36年余りの間に430号が刊行された。北海道の歴史、人、産業、自然の知られざるエピソードを深掘りした巻頭特集は異例のロングラン企画。92年5月号から表紙を飾るのは札幌在住の貼り絵作家・藤倉英幸氏。1年間の休載を挟み、四季の自然や農村、漁村など道内の風景を描き続けている。
【CONTENTS】
はじめに
トルコ料理とは
トルコごはんの食材について
❖Part 1❖スープ&野菜料理❖
花嫁のスープ/赤レンズ豆のスープ/高原のスープ/赤レンズ豆のキョフテ/坊さんの気絶/夏野菜の煮込み/ズッキーニのおやき/ほうれん草のボラーニ/揚げ野菜のヨーグルトソース/羊飼いのサラダ/トルコ風ポテトサラダ/白いんげん豆のサラダ/細びきブルグルのサラダ/きゅうりとヨーグルトのサラダ ほか
❖Part 2❖肉&魚料理❖
鶏肉のシシ・ケバブ/アダナ・ケバブ/肉と白いんげん豆の煮込み/肉屋のキョフテ/鶏肉のトルコ風炒め/ベイティ・ケバブ/なすと肉団子のケバブ/アルバニア風揚げレバー/ 魚と彩り野菜のトルコ風炒め/トルコ風魚の蒸し煮/豆あじの円盤揚げ/魚の串焼き/トルコ風いかリングフライ ほか
❖Part 3❖ごはんもの&粉もの❖
ブルグルのピラフ/ショートパスタ入り米のピラフ/野菜入りブルグルのピラフ/スパイス香る栗のピラフ/スパイスピラフのいわし包み/ピーマンのドルマ/キャベツのサルマ/お手軽スィミット/”ピデ“お手軽トルコ風ピザ/マントゥ/お手軽ラフマージュン ほか
❖Part 4❖軽食&朝食❖
クムピル/さばサンド/トルコ風チキンラップサンド/ぬれバーガー/メネメン/ハーブ入りパンケーキ/シガラ・ボレイ/パチャンガ・ボレイ/トルコ風チーズフォンデュ ほか
❖Part 5❖スイーツ&ドリンク❖
お手軽バクラヴァ/“レヴァニ”レモン風味のしっとりケーキ/ぬれクッキー/アイスクリーム入りヘルヴァ/“ムハッレビ”トルコ風ミルクプリン/アイラン/リモナタ ほか
【サイズ】 53.5 x 38 cm
【枚数】 13 枚
【三大特徴】
・ペン画の細かい描写が美しい世界遺産イラスト
・実用性が高い
・「UDインデックス」付き
【暦掲載情報】
前後月 / 六曜 / 二十四節気 / 雑節 / 行事 / 三りんぼう / 歳時記 / 行事アイコン
【世界遺産名】
1月 嚴島神社 日本:文化遺産
2月 ウルルーカタ・ジュタ国立公園 オーストラリア:複合遺産
3月 アントニ・ガウディの作品群 スペイン:文化遺産
4月 レッドウッド国立及び州立公園 アメリカ:自然遺産
5月 ポルト歴史地区、ルイス1世橋およびセラ・ド・ピラール修道院 ポルトガル:文化遺産
6月 グロス・モーン国立公園 カナダ:自然遺産
7月 パリのセーヌ河岸 フランス:文化遺産
8月 小笠原諸島 日本:自然遺産
9月 アーヘン大聖堂 ドイツ:文化遺産
10月 チェスキー・クルムロフ歴史地区 チェコ:文化遺産
11月 ドロミーティ イタリア:自然遺産
12月 エディンバラの旧市街と新市街 イギリス:文化遺産
【商品詳細説明】
タッチの細かさと色使いに思わず見惚れてしまう、ペン画の世界遺産カレンダー。
大人のぬり絵本で活躍されている作家、杉井洋一氏による作品です。
カレンダー下部の両サイドには「UDインデックス」が付いており、目的の月を探す時に右利きでも左利きでも使いやすく、肩の負担を軽減できるので便利です。
(C)SUGII
一度は行きたい永遠の聖地。新規オープン&リニューアル最新情報をアップデート!参拝道から歴史まで、伊勢神宮のすべて。
世界一ゴースト人口の多い街、ロンドン。葉巻の残り香を漂わせるチャーチル。サヴォイ・ホテルの黒猫カスパー。旧大英博物館駅で古代エジプト人が叫ぶ。王族のゴーストで賑わうロンドン塔。貴婦人の幽霊はフォートナム・アンド・メイソンに…英国史がたのしい。
街ごとに詳細情報・迷わず歩ける。新規オープン&リニューアル最新情報をアップデート!東京エンターテインメント&グルメのすべて、最旬スポット続々誕生で変貌する首都。