ソロタビ(=ひとり旅)向けガイドブックのシリーズに、国内版が登場!
ひとりだからこその楽しみ方はもちろん、
出発前から滞在中に役立つ、旅のテクニックまで盛りだくさんにお届けします。
【巻頭特集★ひとりだから楽しい9つのこと! in 金沢・北陸】
ーまずはフォトジェニック茶屋街へ!
ー21世紀美術館で現代アートに浸る
ー兼六園でじっくり名園鑑賞
ー店もネタ選びも妥協なし!極上寿司を味わう
ー全店はしごでお気入りの器探し
ーひとくちの口福を求めて〜金沢和菓子
ー美食の宝庫、加賀の食文化堪能
ーレンタサイクルで城下町ひとめぐり
ー至福のスイーツタイム♪
【エリアプロフィール&ソロタビグルメ】
エリアページでは、エリアの位置関係を把握しやすい地図&モデルコース、
ひとりでも気兼ねなく楽しめるグルメスポットをご紹介。
グルメスポットには、ひとりで利用しやすいカウンター席の有無も掲載。
【金沢発 1dayトリップ】
◆輪島
ー活気ある朝市でパワーをもらう
◆七尾
ーレトロな商店街をぶらり散策
◆珠洲
ー自然とアートを訪ねて能登半島の先端へ
◆白山鶴来
ー「しらやまさん」で良縁祈願
◆山代温泉
ーノスタルジックな温泉街と九谷焼
◆富山
ー最旬モダンアートに出会う
【ソロタビ流! 旅のテクニック】
ー交通手段&宿の賢い選び方
ー現地での移動手段
ー身軽なパッキング術&あると便利な持ち物
ーひとりで困らない行動術 〜ひとりごはんから、情報収集まで
ー観光に便利なアプリ
ー旅をより深める ゆかりの映画、アニメ、小説
ほか、より充実したソロタビにするためのテクニックをご紹介!
などなど、ソロタビデビューに欠かせない、超充実の内容を詰め込みました!
はじめての金沢・北陸ひとり旅に欠かせない、便利な巻末MAP、路線図付きです。
ルーティンから抜け出して自由に生きる!憧れの国の息を呑むような絶景に、ほぐれていく心。大手旅行代理店を辞めた元バリキャリ女子が、これまでの生き方を変えるために企画した、すべての悩みから解放される旅。ひょんなことから同行することになった疎遠な妹との交流を通じて見えてきた、「自分の原点」とはー。
江戸時代に生きる人々の旅は、我々が想像するよりも遥かにエネルギッシュなものでした。旅人たちは、川一つ越えることすら天候に左右されながら、それでもたくましく、宿場宿場のご当地グルメに舌鼓を打っていました。
ピンクのスープ、アーティチョークのオムレツ、崎陽軒のシウマイ……。
著者が魅了されたリトアニアや、暮らしを営むドイツをはじめとする欧州各地の料理から、身近な日本のお弁当まで、忘れられない味と人々との出会いを綴った、人気作家のおいしいエッセイ。
2020年3月刊
空想街は、空想の扉を開けば誰でも行くことのできる不思議な街。あなたの空想をエネルギーとしてどんどん生まれていきます。世界中でたったひとつの、あなただけの空想街の旅へ出かけませんか。
この本の塗り絵の舞台は愛知県。豊かな自然に育まれた美しい情景や歴史文化、四季折々の姿が、個性あふれるイラストに描き出されます。ネコたちの目線でぶらりと旅する気分であなただけの塗り絵ブックを完成させてください。
飛行機からでしか見えない「空から見える風景」をご案内します。
きっとあなたも、空の旅に出かけて「機窓から見える景色」を愉しみたくなるでしょう!
仕事や帰省、あるいは旅行の交通手段として利用する航空機ですが、機窓から外の風景を眺めていると、刻々と変化する雲や空の色をはじめ、山々や海岸線、川や湖沼、いろいろな形をした島々など、様々な風景を目にすることができます。
本書では、見たことがあるようで見たことのない、あなたの知らない日本の風景、自然が生み出す神秘的な地形、複雑な形状の山脈や海岸線、美しい色彩の水田や森、都市や建築物の遠望などが愉しめます。
上空から見る風景は季節や時刻のタイミングで見える風景が大きく変わります。例えば日本の代表的な景色でアイコンともいえる富士山は、その頂に雪を纏った姿が印象的です。その富士山も季節が移り変わり雪が消えるとともに山体の様子や印象が大きく変わりますが、そうした姿は頻繁に航空機を利用していないとなかなか目にすることはできません。
本書では、航空写真家である著者が航空機に搭乗した際に出会った美しい光景を著者視点のユニークな文章で紹介しています。この本は日本全国の空港を撮り歩く著者ならではの視点で、機窓から見える美しい光景を“日めくり感覚”で愉しむことができます。
■目次
はじめに 空旅ごよみ365日 機窓から眺める景色を日々のこよみに。
1月の機窓/2月の機窓/3月の機窓/4月の機窓/5月の機窓/6月の機窓/7月の機窓/8月の機窓/9月の機窓/10月の機窓/11月の機窓/12月の機窓
おわりに ルーク流『空旅』の心得
索引(乗機地、飛行ルートによる)
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はじめに 空旅ごよみ365日 機窓から眺める景色を日々のこよみに。
1月の機窓/2月の機窓/3月の機窓/4月の機窓/5月の機窓/6月の機窓/7月の機窓/8月の機窓/9月の機窓/10月の機窓/11月の機窓/12月の機窓
おわりに ルーク流『空旅』の心得
索引(乗機地、飛行ルートによる)
動物たちの旅の理由と経路をさぐるシリーズ第2巻は「空」。空を飛べたらあらゆる障害を越えてゆけそうですが、空の旅も意外にたいへん。その驚異に迫ります。
旅の魔女イレイナが綴る、出会いと別れの物語。第23弾.
ドラマCD付き特装版も同時発売!!
あるところに旅の魔女がいました。名前はイレイナ。
今回も様々な国をわたり、不可思議な経験をしているようです
魔法統括協会の職員から怖い話を聞いたり、
大道芸人に簡単な魔法を教えてあげたり、
とある田舎にある一軒家の噂を調べてみたり、
いわくありげな古い手記を解読したり、
トップスターを夢見る女優のファン第一号になったり、
物の記憶が見える「紅の魔女」を助けたり……。
「大丈夫、大丈夫……」
不思議な力に導かれ、世にも奇妙な出会いと別れが続きます。
東京に閉じこもっていたスプラッタ作家が、突然世界へ! 怪異が息づく欧州、狂乱の各国ホラー映画祭、極寒の旧満州や南洋の島々を放浪する、驚きの旅行記
満漢全席を食い、共産中国で銃を撃ちまくる団体旅行。ロンドンのSMクラブから欧州各地のいわく因縁のある土地をまわるツアー。群衆の頭の上でボートレースまでやらかす狂騒的な各国のホラー映画祭めぐり。自らと対峙しながら極寒の中国辺境を流浪した苛酷な一人旅。東南アジアの洋上に住む海流民との交流。そして、ダイビングの日々……
ホラー作家が見知らぬ地域へ果敢に踏みこみ、知られざる世界の現実に遭遇した、唯一無二の大旅行記。
友成純一長編エッセイ第3弾! 【電子・PODオリジナル版】
「社長室の壁を取っ払ってください!」新社長の一言が風を起こす。50人足らずの社員たちが有機的に動き出し、彼らの熱が外部からの応援者も呼び寄せた。経営危機からのV字回復。飛行機を一機しか持たない、日本最小の航空会社が奇跡的に復興した、現代のおとぎ話。その秘密に迫るべく、社員一人ひとりに寄り添って取材したドキュメント。熊本地震や世界遺産登録を経ての天草の現状も追加取材。
奈良の仏像820の旅。初めて奈良の仏像を訪ねたい人、もっと多く深く知りたい人のためのガイドブックー国宝、重要文化財、県・市町村指定文化財820余の奈良の仏像を網羅した仏像ファン必携の書。
“効能ある旅”でパワーをいただく
旅を楽しむ人が増えている今、
単に旅を楽しむだけでなく、目的を持って出かければ、
たましいの成長につながる“効能ある旅”になるのです。
旅は人生の縮図でもあり、生きるうえで大切なことに気づく
経験ができます。また「浄化」や「癒し」の効果もあり、
あなたのオーラを輝かせてくれます。
旅でパワーにあやかるために、あなたに最適な目的別旅先の選び方や
旅の計画や準備の心がけ、おすすめの過ごし方などを本書ではお伝えしています。
また、綴じ込み付録として、
47都道府県のオーラカラーがわかる「全国オーラカラーMAP」と
旅先にも携帯してお守りになる「12色オーラカード」が付いています!
フランスで生まれた、レースのように繊細で美しい切り絵と、散りばめられた様々なしかけが楽しい「切り絵・しかけ図鑑」シリーズ。
はるか昔から、人間は空や星を眺め、壮大な宇宙へ思いを馳せてきました。天気や雲の種類、空をはばたく生き物から宇宙のことまで、空についてさまざまな角度から解説します。
古代の空 -エジプト神話の空/地球を取り巻く大気の層 -対流圏、成層圏、中間圏、熱圏、外気圏/植物と空 -種子の散布/大空をはばたく生き物 -昆虫、鳥、渡り鳥/さまざまな高さにできる雲 -上層、中層、下層、雲の種類/風 -竜巻/さまざまな天気 -雪、雷、虹/大空を自由に旅するために -飛行機械、飛行機/月 -満月/太陽と月のかくれんぼ -日食/頭上に広がる星空 -星座/太陽系 -惑星/大気汚染とクリーンエネルギー -人間の活動
旅するに、時あり
異なる文化・歴史に触れて、感性は刺激され、かけがえのない多くのことを学ぶ─。
旅先では往々にしてロマンティックな気分になるものである。日常生活を一旦切り落として、現実的ではないことに心を遊ばせるのも、たまには必要であろう。
まえがき
第15章 5回目のシンガポール ─ 1997年2月〜3月
第16章 イタリア紀行 ─ 1997年6月
第17章 グアムへの大家族旅行 ─ 1997年8月
第18章 フランス・ベルギー二人旅 ─ 1998年5月
第19章 クアラルンプールの日本人 ─ 1999年4月
第20章 ウインブルドン観戦記 ─ 1999年6月
第21章 初めての東欧 ─ 2000年3月
第22章 パリ 万感の思いを込めて ─ 2000年6月
あとがき