カミクズヒロイ書籍検索 楽天ウェブサービスセンター

ぼく の検索結果 標準 順 約 2000 件中 1101 から 1120 件目(100 頁中 56 頁目) RSS

  • おいらとぼく
    • 長田 真作
    • 文化学園 文化出版局
    • ¥1980
    • 2020年03月07日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 性質の違う「おいら」と「ぼく」。そんなふたりの子どもは突然出会い、絵を描き始めます。違うふたりが絵を描くと何かが起こる…?!爽やかでロックな長田真作ワールド全開の話題作。
  • ぼくらの津波てんでんこ
    • 谷本雄治
    • フレーベル館
    • ¥1540
    • 2012年11月01日頃
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.25(4)
  • 釜石で行ってきた防災教育と東日本大震災での子どもたちの行動を振り返りながら、「家族の信頼・絆こそが命を救う」という「津波てんでんこ」の真意を浮かび上がらせ、命の教育を伝えるドキュメンタリー。
  • ぼくらの(4)
    • 鬼頭 莫宏
    • 小学館
    • ¥618
    • 2005年12月26日
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.31(20)
  • ▼第19話/本田千鶴(3)▼第20話/本田千鶴(4)▼第21話/門司邦彦(1)▼第22話/門司邦彦(2)▼第23話/門司邦彦(3)▼ぼくらのおまけ●主な登場人物/【和久隆】・【加古功】・【矢村大一】・【小高勝】・吉川寛治・門司邦彦・宇白順・切江洋介・【半井摩子】・往住愛子・町洋子・本田千鶴・古茂田孝美・阿野万記(学習交流自然学校に参加した生徒。14人とも中1。カッコ内は既に死亡)、宇白可奈(宇白順の妹。小4。ひとりだけゲームの契約をしていない)、ココペリ(謎の宇宙人。敵ロボットとの戦闘後、死亡。その後の戦いを子供達に託す)、コエムシ(正体不明の生物。ジアースでの戦闘におけるサポート役だが、謎が多い)、ジアース(体長500メートルの巨大ロボット。これを操縦した者は戦闘後に必ず死ぬが、戦わなければ地球が滅ぶ)●あらすじ/“ジアース”を操り、かつて自分を陵辱した男たちに復讐を始めたチズ。だがそんな彼女が目にしたのは、自分をだまし裏切った男の車に乗る、尊敬する姉の姿だった! 男をかばい楯になった姉の姿を見たチズは、“ジアース”からふたりの前へと姿を現し…(第19話)。●本巻の特徴/加古を殺害し、“ジアース”の操縦者となったチズ。哀しい過去を背負う彼女が直面する残酷な現実。そして次なる操縦者は…!?
  • ぼくの心は炎に焼かれる 植民地のふたりの少年
    • ビヴァリー・ナイドゥー/野沢佳織
    • 徳間書店
    • ¥1870
    • 2024年03月21日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.25(4)
  • 1951年のケニア
    。11歳の白人少年マシューが寄宿学校から自宅の農場へ戻ってくると、家のまわりの柵が以前の2倍の高さになっていた。このところ、白人に〈マウマウ〉と呼ばれる、白人移住者から土地を奪還しようとするキクユ族の武装集団が活動を激化させ、白人の経営する農場に侵入して破壊行為をしたり、農場で働くキクユ族に宣誓を強いて〈マウマウ〉に加入させたりしていたせいだ。
    兄弟同様に育った黒人ムゴは、台所で下働きをしている。ムゴは、マシューに頼みこまれて嘘をついて、結果自分が叱られるという目に合うことも。
    そんなふたりが住む地域にも、マウマウが訪れ、ひそかに黒人たちを支配下におさめ始める…。

    同じころ、寄宿学校に転入してきた父親が警察官のランスは、キクユ族は全員がマウマウで信用ならないとマシューに吹き込む。

    マシューとムゴの視点で交互に物語は描かれていく。
    アフリカの歴史の一場面を知るためにも、また、人はどこまで人を信じられるのか、個人的な信頼関係が社会の大きなうねりの中でいかに損なわれるか、といった普遍的な問題を考えるきっかけとしても価値のある作品。
    著者は、南アフリカで育ったカーネギー賞受賞作家。
  • タコクマ せかいで ただひとりの ぼく
    • Alice &Owen
    • 主婦の友社
    • ¥1760
    • 2026年02月28日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • タコでもない、クマでもない。
    せかいでただひとりのタコクマ。

    台湾で注目を集めている、ちょっと不思議で、どこかやさしいキャラクター、「タコクマ」の日本オリジナル絵本が登場しました。

    南の島で生まれたタコクマは、ある日「どうぶつパーティー」のチラシを手にします。
    友だちができるかもしれないーー。
    そんな小さな期待を胸に向かった先で、タコクマは自分が“ほかとちがう”ことに気づきます。

    自分は何者なのか。
    どこから来たのか。

    答えが見つからないまま、タコクマは海へ、山へ、森へと歩き出します。
    そこで出会うのは、少し困っている仲間たち。
    タコクマは、自分にできることを通して、少しずつ誰かとつながっていきます。

    この絵本は、「まわりと違っていてもいいこと」「自分の居場所はきっとどこかにあること」を、やさしい言葉とポップな絵で描いた物語です。

    読み終えたあと、こころのどこかがあたたかくなる。
    「自分は自分でいいんだ」と、そっと安心できる。
    子どもにも、大人にも寄り添う一冊です。
  • 犬がすきなぼくとおじさんとシロ
    • 山本 悦子/しんや ゆう子
    • 岩崎書店
    • ¥1210
    • 2019年09月13日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 3.0(4)
  • ぼくの前に突然現れたシロは、あるおじさんが飼っていた犬だった。
    理由も分からずおじさんに怒られたのをきっかけに交流を絶つが、大雪の日に再会。
    半ば強引に連れて帰るが、しばらくして飼い主が見つかったと連絡が入る。
    おじさんにどんなに怒鳴られるのだろう、と思った矢先の意外な展開。

    犬を通じて、本当の「好き」を見つめる物語。
  • ぼくたちのコンニャク先生
    • 星川 ひろ子
    • 小学館
    • ¥1496
    • 1996年01月25日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.75(6)
  • <第1回日本絵本賞受賞>
    <けんぶち絵本の里大賞受賞>

    はさみを持ったり、迷路をかいたりするふしぎな足。先生の足って手なのかなあ?脳性まひの保育園の先生と園児たちの温かな交流を描く写真絵本。
  • ぼくが百姓になった理由
    • 浅見彰宏
    • コモンズ
    • ¥2090
    • 2012年11月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(3)
  • 会津の山村へ移住して16年。有機農業で自立し、江戸時代から続く水路を守り、地域社会の担い手として活躍する、社会派農民の書き下ろし。
  • ぼくが写真家になった理由
    • 水口博也
    • シータス
    • ¥1650
    • 2011年09月
    • 取り寄せ
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 尾びれを失ったクジラとふれあい、白鯨の赤ちゃんの子守役になる。創作の現場から。
  • きみはぼくのつがい
    • 栗城偲
    • 海王社
    • ¥693
    • 2018年06月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 1.0(2)
  • オメガであるがゆえに両親から敬遠され、高校生で一人暮らしの遙。そんな遙の目下の悩みは、ストーカー被害に遭っていること。それを5才下の弟・都に知られると、遥に懐いている都はボディーガードをすると言ってきた。助っ人として連れてきたのは、地元名士の子息でアルファの少年・嗣英。出会い頭に「俺と付き合わない?」と迫られびっくりするが、小学生なのに大人びていて甘い匂いがする嗣英に遥はどきどきさせられて…!?
  • ぼくらのいたずらバトル
    • 宗田 理/はしもと しん
    • KADOKAWA
    • ¥814
    • 2015年07月15日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(4)
  • いつもいたずらしている英治たちぼくらに、小学生の強敵がいたずらを仕かけてきた! 紙ねんどのチーズケーキを食べさせられ、中身を風船にしたスイカが、バーンと破裂、凍りつくいたずらの連続! 英治とひとみが海水浴へ、二人の恋は!? ところが大事件が…、力を合わせて、悪い大人をやっつけろ! つばさ文庫書きおろし、気分痛快ぼくらシリーズ第17弾!!
  • ぼくのつくった書体の話
    • 小塚昌彦
    • グラフィック社
    • ¥2750
    • 2013年12月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.0(2)
  • 毎日新聞書体、新ゴ、小塚明朝、小塚ゴシックのタイプデザインディレクターが語る、文字づくりのすべて。
  • ぼくのおしりどこ?
    • 加賀美 健/VOILLD
    • ケンエレブックス
    • ¥1650
    • 2024年11月29日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • これは、ためにならない絵本です
    ある日うんちをしたら、一緒におしりの穴までトイレに落ちてしまいました。おしりの穴がないと、うんちがおしりから出られません。そこで、穴は自分のおしりを探す旅にでかけます……。
    社会現象や時事問題をもとにした、シニカルでジョークの効いた作風が国内外で人気の現代美術作家・加賀美健による、『くっつけてみよう』につづく絵本シリーズ第2弾。
    おしりの穴が、穴に落ちる?予測不能でシュールな展開に目が離せない。
    りきみ過ぎな世の中に風“穴”を開ける、子どもも大人も思わず笑みがこぼれるナンセンス絵本の登場!
  • ぼく、ネズミだったの!
    • フィリップ・プルマン/西田紀子
    • 偕成社
    • ¥1430
    • 2000年09月
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(2)
  • 「ぼく、ネズミだったの。」お小姓すがたの、その少年はいいはります。どこからきたのか、その正体は?真実を知っているのはただひとり、お城の皇太子妃になった少女だけ。魔法で、ネズミから召使いに変えられた少年が、ロンドンの下町をさまよいながらまきこまれた冒険のかずかず。シンデレラ・ストーリーを巧みに織りこんだイギリスのお話です。
  • ぼくのこと、覚えてますか
    • 竹山 悟
    • 幻冬舎
    • ¥1650
    • 2023年11月06日
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 人とのつながりを思い返した時に見えてきた、
    “今、自分がここにこうしていられることへの感謝”。

    通り過ぎていった風景、あの時お世話になった人の顔。
    転勤族として幼少期を過ごし、引っ越しを重ねた著者が見てきた風景と、
    今考える自分にとってのふるさととはーー。
    一人のリアルな人生に、あなたは何を感じ取りますか。

    【目次】

    幼少期
    小学校時代
    中学校時代
    高校時代
    予備校時代
    大学時代
    大学卒業後
    ようやく社会人となる
    初めての転職
    2回目の転職
    父の突然の死
  • ぼくの頭の中
    • 新宮 晋/Ann B. Cary/新宮 保子
    • ブレーンセンター
    • ¥3300
    • 2013年09月30日頃
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 5.0(2)
  • 地球を舞台に、風や水で動く彫刻を作り続けているアーティスト新宮晋が、次世代に贈る元気なメッセージ。造形のエッセンスを手描きのデッサンと文、写真で綴った、貴重なスケッチブック。
  • 【バーゲン本】ぼくらのサマーキャンプ
    • 芝田 勝茂
    • (株)国土社
    • ¥715
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 0.0(0)
  • 星座教室にハイキング、きもだめしにキャンプファイヤー。イベントいっぱいの5日間で自分のテーマにたちむかったとき、ぼくが出会ったキャンプの魔法とは? 緑ゆたかな高原を舞台にくりひろげられる、とびきりあざやかな夏の物語。
  • ぼくの孫悟空(3)
    • 手塚治虫
    • 秋田書店
    • ¥639
    • 2001年08月
    • 在庫あり
    • 送料無料(コンビニ送料含む)
    • 4.5(2)

案内