この1年間で話題となったWebサイト、Webマーケティング施策、スマートフォン/タブレット向けアプリ施策などを制作会社ごとにアーカイブ化したインタラクティブコンテンツ集。
時代の先端をいくインタラクティブな制作事例はもちろん、ビジネスの目的・課題の解決に成果を上げたWebサイト、アプリの事例、そして制作物だけでは伝わらない制作会社の魅力を伝える取材記事で、自社の課題を解決する最適な業務委託先の選定により役立つ情報を提供し、デジタル施策の企画・提案・制作会社の強みや得意施策などを一覧できます。
AWSの最初の一歩としての基本の知識を、1冊にぎゅっと凝縮した入門書。
誰もが確実に知識を身につけられるように、豊富な図解とわかりやすいテキストで、AWSの幅広い知識を体系的に解説していきます。
<本書の特徴>
● オールカラーの紙面に、図や画面を豊富に掲載。楽しく、直感的にわかりやすい内容を目指しました。
● 仮想サーバー、ストレージ、ネットワーク、データベース、セキュリティなどの根幹をなすサービスを、コストや利用イメージなども交えながら丁寧に解説。基本の知識がしっかり身につきます。
● ITシステムに馴染みのない人でもつまずかないよう、サーバーやネットワークなどの基礎知識もやさしく解説します。
● コンテナ、サーバーレスコンピューティング、機械学習などの新しいサービスもしっかり紹介。いまどきのシステム開発の基礎知識も身につきます。
● 定番のサービスだけでなく、知っておきたい便利なサービスも多数掲載。本書では60以上のサービスを紹介しています。
初心者にもわかりやすい基本手技から応用までを解説した,経食道心エコー法(TEE)の実践テキストの最新版.今改訂では,治療用デバイスや画像診断機器の進歩に伴う新たな内容を拡充.臨床で重要な周術期管理やシミュレータ,トラブル回避のためのTEE活用法も網羅した.付録動画も大幅に拡充し,1,200本以上の動画とその解説をWeb上で閲覧できる.
「全国中学高校Webコンテスト」は、制作物が誰かの役に立つ「教材」として構成・表現された内容であることが求められ、「伝える立場に立ち、何をどう表現するか、仲間とともに徹底的に考える」探究・協調学習として生徒たちに深い学びをもたらす点に大きな特徴があります。
本書は、本コンテストで要求されるレベルのWeb教材制作のための手引書であり、初めてWeb制作に取り組む人や、チームでのWeb制作プロジェクトに取り組む人に最適な入門書です。本書を通じ、プログラミングの前提となるHTML・CSSなどのWeb制作の基礎知識と、本コンテストで要求される構成力・表現力、および問題解決力・コミュニケーション力が身に付きます。
はじめに 指導にあたるコーチ・リーダーの方へ
基礎講座 Webページの基礎知識
第 1 章 自分のWebページを作成してみよう
個人学習をスタートする前に
1-1 HTML エディタの使い方を覚えよう
1-2 テンプレートを修正する
1-3 ページのデザインを変更しよう
1-4 表現を工夫してmyWeb ページを仕上げよう
第 2 章 あると便利な知識
2-1 テンプレートに書かれていることを知っておこう
資料 よく使うCSS プロパティ
2-2 写真・画像・動画などの表示を知っておこう
第 3 章 チームで分担・協力して1つの作品を作ろう
チーム学習をスタートする前に
3-1 テーマを決めて役割分担をしよう
3-2 Web ページを1 つにまとめよう
3-3 完成したWeb ページを発信しよう
第 4 章 あると便利な知識2
4-1 リストを使った装飾方法を知っておこう
4-2 ナビゲーションメニューのカスタマイズ方法を知っておこう
4-3 CSS の指定とCSS の有効性を知っておこう
4-4 Web ページ作成を支援するツールを知っておこう
参考1.リファレンス一覧
参考2.「チーム学習のためのHTML エディタ」のテンプレートのHTML
付録 Web コンテストにチャレンジしよう
腹腔鏡下鼠径部ヘルニア手術(ラパヘル)を始める,あるいは始めたばかりでまだ自信を持てない導入段階にある医師や,日本内視鏡外科学会技術認定取得を目指す外科医のための,安全に手術を完遂するための勘どころをコンパクトにまとめた入門書.技術認定取得のための望ましい手技をアプローチごとに豊富なWeb動画とともに解説.合併症やトラブルシューティングも取り上げた実践的内容である.
史上初!「話せる」レベルまで中学英語をマスターできる,ウェブ連動テキスト。中1前半レベルの重要文型がわかり,会話でも使いこなせるようになる。発音のコツなどは無料動画でやさしく解説。本書専用の「オンライン英会話コース」も別途ある。音読CDつき
駆け出しエンジニアが押さえたいIT用語を厳選!
★「1ページにつき1用語」を基本にイラスト付きで解説
一言での解説とイラストがあるから、IT用語を短時間で学びたい人にオススメ。
★「用語に関連する話」でさらにIT知識が身につく
紹介している用語に関連する事項を説明。さらに理解を深めよう。
★専門書の副読本や資格対策本として最適
「フィンテック」の項目であれば「ブロックチェーン」や「ダイナミックプライシング」など、
一緒に覚えておくべき関連性の高い用語の解説ページを記載。芋づる式に覚えられる。
ゼロトラスト、VPoE、ギグエコノミー、ERP、SFA、
正規表現、デプロイ、テスト駆動開発(TDD)、マテリアルデザイン、OAuth、決定木……
たくさんのIT用語をわかったふりをして聞き流していませんか?
本書は、ゼロトラストなどのトレンド用語から、
システム開発用語、Web用語の他、
「落ちる」「キックする」などの業界用語についても紹介しています。
入社1年目の方、文系でIT業界に就職した方や、
他業種から転職した方など、
ITの専門知識のない方でも理解できるように
やさしく解説しています。
わからない用語があったら、
まずは一言での解説とイラストを見て、
概要だけさらっとつかむことをオススメします。
巻末には、知りたい用語をさっと引ける索引付き!
目次
第1章 IT業界の動向がわかるトレンド用語
第2章 エンジニア1年目から知っておきたい基本用語
第3章 システム開発や実行環境の構築で使われるIT用語
第4章 Web 制作・運用で使われるIT用語
第5章 攻撃から守るセキュリティ・ネットワーク用語
第6章 人工知能に使われる技術用語
第7章 使いだしたら一人前!ITギョーカイ用語
第1章 IT業界の動向がわかるトレンド用語
第2章 エンジニア1年目から知っておきたい基本用語
第3章 システム開発や実行環境の構築で使われるIT用語
第4章 Web制作・運用で使われるIT用語
第5章 攻撃から守るセキュリティ・ネットワーク用語
第6章 人工知能に使われる技術用語
第7章 使いだしたら一人前! ITギョーカイ用語
1992年に発行した初版を全面改訂。初版同様人工知能の全体像をわかりやすく解説。Webやマスコミ等を通してふれる機会が多くなった人工知能に関連する新しい概念を大幅に追加し、各章を整理・統合し、11章、12章を加筆。半期講義用としてコンパクトにまとめた教科書および自学自習にも好適。さらにソフトウエア開発など関連業務に就く社会人の再学習にも好適な書。
第1章 人工知能の概要と歴史
第2章 問題の状態空間表現と探索
第3章 プロダクションシステム
第4章 意味ネットワークとフレーム
第5章 述語論理とファジィ論理
第6章 多様な知識メディアの知的処理
第7章 推論
第8章 機械学習
第9章 ニューラルネットワーク
第10章 進化的計算
第11章 知的エージェント
第12章 Webインテリジェンス
「腰痛専門の整体院です」-特定症状の専門治療院になる。「お子様連れ歓迎。子守り担当もいます」とアピールする。妻が不妊を改善するにいたったストーリーを写真付きで掲載する。「地方の治療院」と「都会の治療院」では切り口を変える。タイトルに地名と症状名を入れたブログを書き続けるetc.ウェブ集客だけで月商500万円を超える治療院を多数輩出する新進気鋭のウェブコンサルタントが治療院に特化したネット集客術のノウハウを初解説。
本書は、2016年6月発行の『Amazon Web Services企業導入ガイドブック』に大きく変更・加筆をした改訂版です。メンバーに変更はありつつも、初版と同様に、Amazon Web Services(AWS)に勤務する経験豊富な執筆者たちによって執筆されました。
初版発行時は、AWSはさまざまな企業で利用されようになってきていましたが、クラウドを利用していない企業や、利用検討段階にとどまっている企業も数多くある状況でした。
そして6年が経過した現在、多くの企業や組織において、AWSが活用されるようになっています。
しかし、まだ、クラウドを利用検討段階の組織もあります。また、AWSを利用している企業や組織においても、単一のシステムだけではなく、企業全体のシステムをどうやってクラウドに移行していけば良いか、また、より高度なクラウドの活用方法について模索している様子が見受けられます。
本書では、クラウド、特にAWSをより広範囲に活用していきたいという、組織や企業ユーザーに向けて、サービスの概要やセキュリティといった基本的な内容から、導入戦略の策定やTCOの算出、マイグレーションやモダナイゼーションの方法など、検討時や導入時に課題となることが多いトピックについて解説していきます。
「ビジネス目標から考えるクラウド導入の戦略」「企業において導入の妨げになることへのさまざまな打ち手」「段階を追ってのスムーズな導入・移行方法」「クラウド人材の育成方法」「社内での推進組織の設立」など、企業での導入に必須となる情報が詰まった濃厚な1冊です。
Part1 [基本編]クラウドコンピューティングとAWSの概要
Part2 [基本編] AWSを効果的に活用するポイント
Part3 [実践編]戦略立案と組織体制
Part4 [実践編]既存システムからAWSへの移行
仕事のほとんどは、ゼロから新規構築より既存サイトのリニューアル。成否のカギは準備8割、実施2割。
ポートフォリオサイトがあると可能性は無限に広がる!作品や“あなた自身”を「売り込む」ノウハウがわかる本。
WEB会議は「編集点」を入れながら話し「フラメンコ拍手」で盛り上げる! メールは「ストップウォッチ」を使って書く! コロナ以後、急速に進むビジネスのリモート化。WEB会議とメールだけで、言いたいことを感じよく伝え、効率よく成果を出す、新しい「話し方」と「書き方」を教える、齋藤流・新時代のビジネス・コミュニケーションの教科書。■WEB会議でも伝わる話の組み立て方 ■WEB会議の成否はリアクションが決める ■WEB会議のファシリテーターの心得 ■配信型のビジネスコミュニケーションを成功させる ■WEB会議だけで信頼を築く雑談力 ■WEB会議の効率が劇的によくなる資料作り ■わかりやすいメールをスピーディに書く方法 ■ハイブリッドメールで、よりよいビジネス関係を築く ■リモート時代に求められる人材とは など
2022年に入って頻繁に耳にするようなったバズワード「Web3(Web3.0/ウェブスリー)」。NFT、DeFi、DAOなど、様々な関連ワードも飛び交っているが、端的に言えば、Web3とは「ブロックチェーンを活用した次世代のWeb」のことだ。
ブロックチェーンは暗号資産(仮想通貨)を生み出したことで知られるが、まだまだ大きな可能性を秘めている。クリエイターとファンの関係を変えたり、会社と従業員の関係を変えたり、消費者と企業の関係を変えたり、さらに選挙や国家の形まで変えてしまうかもしれない。その変化を予測しておくことは重要だ。
一方、過剰に理想論的に語られることも多いという問題もある。正しく未来を予測するためには、技術に基づいた冷静な視点が必要だ。
本書では、世界のテクノロジーの動向をウォッチし続ける著者が、Web3のブームの虚実を解説する。
スタンフォード大学・筒井清輝教授との特別対談も収録。
Webデザインの作業フェーズ・業務シーンごとに、
「Adobe Photoshop」と「Adobe Illustrator」の
便利な使いこなし方やノウハウを解説する本です。
Webにまつわるビジュアルをより魅力的なものにするために、
あるいはWeb制作を効率的に行うために必要となるテクニックを
目的に沿って作例を用いながら解説します。
Webデザイン初心者、Webデザインに活動範囲を
広げたいと考えているグラフィックデザイナーはもちろん、
簡単な素材の制作や写真加工を行う必要があるプログラマーや
コーダーにとっても有益な内容です。
Adobe Creative Cloud 2020/2019対応。
※教材データはインターネットからダウンロードする必要があります。
【CONTENTS】
●CHAPTER 1 Webデザイン+Photoshop+Illustratorの基礎知識
印刷物のデザインとは違ったセオリーやルールなど、
Webデザインの基礎知識について解説!
●CHAPTER 2 ワイヤーフレーム制作で使えるテクニック
Webページに要素をどう配置するのかを表した大枠(ラフレイアウト)である
「ワイヤーフレーム」制作の際に役立つテクニックについて解説!
●CHAPTER 3 画像処理に使えるテクニック
印刷物のデザイン時にも活用できる基本的な画像の補正や加工から、
Webの機能を盛り込んだ表現まで幅広く解説!
●CHAPTER 4 パーツ制作で使えるテクニック
アイコンやロゴ、囲み罫、背景パターン、バナーといった
Webページを構成するパーツを効率よく制作する方法を解説!
●CHAPTER 5 カンプ制作で使えるテクニック
補正や加工を施した画像や、作成したパーツを組み合わせて
デザインカンプとして仕上げる際に必要なテクニックを解説!
●CHAPTER 6 コーディン向けに使えるテクニック
編集・作成した画像、パーツ、デザインカンプなどをWebページに適した形式や、
コーディングに適した状態で書き出す際のテクニックについて解説!