ビール新時代に対応した改訂版!
北欧の民俗色豊かなビールから南アフリカのリアル・エール、ベトナムのハノイで味わえる本格派のチェコ・ラガーからベルギーならではのフルーツ風味のランビックまで、世界中で起こっているビール復興の現状をあますところなく網羅した新時代のビール図鑑の決定版。
詳細な地図には世界各地の傑出したビール醸造所が詳しく紹介されているほか、世界の最新ビール傾向がひとめでわかる数値を明示。
伝統スタイルから実験精神あふれる斬新なタイプ、さらに多種多様なビールまで、世界でも指折りの著名な2人のビール・ライターが、ラガー以降の世界のビアスタイルを隅々まで徹底的に解説した至高のビール・バイブル。
日本は現在、クラフトビールのブームにあると言われている。本書は、最も有意義な情報をできる限り読みやすいかたちで提供することを旨としている。
こんにち世界中で起きているビール醸造の驚異的な変化のペースについていける本は1冊もなかった。本書は、世界各国・地域のビールづくりの現状が地図とともに示された、他に類のない大作である。
買えないものは何もない! 悪魔のネットショッピング。企業セキュリティ担当者必読。
麻薬、児童ポルノ、偽造パスポート、偽札、個人情報、サイバー攻撃、殺人請負、武器……「秘匿通信技術」と「ビットコイン」が生みだしたサイバー空間の深海にうごめく「無法地帯」ダークウェブの驚愕の実態! 自分の家族や会社を守るための必読書。
◇Part1 Webテスト概要
◇Part2 WEBテスティングサービス
◇Part3 TG-WEB
◇Part4 Web-CAB
◇コラム/企業規模に応じて使うテストが変わる?
業界最大規模の制作体制、納品実績を誇るWebサイトのコーディング制作専門会社である「モノサス/コーディングファクトリー」が、そのノウハウを惜しみなく公開します。
チーム体制でコーディングを行うための前提知識やフローの構築(もちろん、個別の制作時にも役に立ちます)、「コーディングガイドラインセミナー」の内容をスケールアップした「コーディングの規約策定ガイド」、「速く」「正確に」「安全な」コーディングを行なうための実践的なTips、さらには、成果物のチェック体制やスケジュール管理といったワークフローの仕事術など、現場での経験から得た早く正確にコーディングするためのノウハウを徹底的に解説します。
(初版2005年1月7日刊行)
メタデータの基本概念からRDFのモデル,XML構文,スキーマとオントロジーによる語彙定義までを解説した,セマンティック・ウェブ入門書.
【目次】
第1章 セマンティック・ウェブ
第2章 RDFの概念とモデル
第3章 RDFの構文
第4章 RDFの特殊なモデル
第5章 RDFの語彙の定義
第6章 ウェブ・オントロジー言語OWL
第7章 既知の語彙を用いたメタデータ記述
第8章 語彙の設計
第9章 RDFの検索と推論
HTML5とCSS3を基本から学べる。レイアウトや配色などWebデザインの基礎知識を解説。企画書の作成からコーディングまでのWebサイト制作の流れを説明。
中上級者向け高度なテクニックを駆使したWebスクレイピングの解説書、待望の改訂版!
2016年3月に発刊された『PythonによるWebスクレイピング』の改訂版。各種ツールのバージョンアップに合わせ、全面改訂されました。前半でWebスクレイパーとクローラの基礎を、後半でOCRを使った情報抽出や、JavaScript実行、Seleniumによるインタフェース使用やテスト自動化、自然言語処理などの高度なトピックに加えて法律面の解説など、Webスクレイピングを実際に行うために必要なプログラミングテクニックとテクノロジー全般を紹介します。対象読者を中上級者に絞り、他のスクレイピング解説書にはない、高度なテクニックまでカバーします。
「感染予防」「採血」「朝射・輸液」「ドレーン・導尿・吸引」-臨床ですぐに必要となる看護技術が具体的に理解でき、実践につながります!
この1年間で話題となったWebサイト、Webマーケティング施策、スマートフォン/タブレット向けアプリ施策などを制作会社ごとにアーカイブ化したインタラクティブコンテンツ集。
時代の先端をいくインタラクティブな制作事例はもちろん、ビジネスの目的・課題の解決に成果を上げたWebサイト、アプリの事例、そして制作物だけでは伝わらない制作会社の魅力を伝える取材記事で、自社の課題を解決する最適な業務委託先の選定により役立つ情報を提供し、デジタル施策の企画・提案・制作会社の強みや得意施策などを一覧できます。
史上初!「話せる」レベルまで中学英語をマスターできる,ウェブ連動テキスト。中1前半レベルの重要文型がわかり,会話でも使いこなせるようになる。発音のコツなどは無料動画でやさしく解説。本書専用の「オンライン英会話コース」も別途ある。音読CDつき
その名を誰もが知るJ.S.バッハ。Webマガジン「ONTOMO」では、常に検索ランキング上位に入り、記事も人気があります。そこで、雑学的で気楽に読めるWebマガジン「ONTOMO」の記事を中心に1冊にまとめ上げます。クラシックに詳しくない人も、バッハに詳しくない人も、これを読めばバッハにやみつきになること間違いなし!
なんだ、この贅沢な音楽は!--”バッハ”体験への誘い 澤谷夏樹
◆第1章 アーティストが語るバッハの魅力
鈴木雅明(バッハ・コレギウム・ジャパン音楽監督、チェンバロ・オルガン奏者) 堀江昭朗
鈴木優人(指揮者、ピアノ・オルガン・チェンバロ奏者、作曲家) 堀江昭朗
堤 剛(チェリスト) 片桐草也
三浦文彰(ヴァイオリニスト) 長井進之介
松本佳織(バレエダンサー) 坂口香野
Pick Up! 音楽、食、オーディオ、空間…魅力満載! ホテルで体感するバッハ 小島綾野
Column もっとやみつきになる!バッハ〜書籍編
◆第2章 人物から知るバッハの魅力
まんがでみる バッハの生涯 文・礒山雅 まんが・工藤恒美
チェンバロ奏者・大塚直哉インタビュー 勉強熱心だった! バッハの青年時代
音楽史上最高とも言われる仲良し夫婦 バッハの結婚と愛妻アンナ・マグダレーナ 那須田務
実は子煩悩だった!20人の子どもと子育て 那須田務
人物相関図 バッハゆかりの人びと
Special Interview 延原武春
兄弟のような関係だったバッハとテレマン 桑田萌
作品、収入、当時の人気で比較!バロック音楽の2大巨匠、バッハVSヘンデル 三澤寿喜/山崎隆一
Column もっとやみつきになる!バッハ〜書籍・楽譜編
◆第3章 作品から知るバッハの魅力
バッハの生涯と作品 澤谷夏樹
鈴木優人さん教えて!復活祭(イースター)《マタイ受難曲》の関係と聴きどころ 山崎隆一
鈴木優人さん教えて!聖書入門 山崎隆一
バッハの名作《ゴルトベルク変奏曲》に潜む歌「キャベツとかぶ」 大井駿
バッハの時代の楽器たち 柴田俊幸
シギスヴァルト・クイケン インタビュー
Just feel it 一一芸術はただ感じ、楽しむだけ。理解する必要はない 柴田俊幸
Column もっとやみつきになる!バッハ〜音盤編
バッハをよりよく知るための「楽語にまつわるエトセトラ」 大井駿
フリーランスになったり、お店をしているといった
スモールビジネスを展開している方に向けたWeb集客をお教えます。
Webサイトを作ってみたい!
SNSを始めたけど、集客につながらない…といった方におすすめです。
Web集客というと、難しそうっと敷居の高いイメージがありますが、
この本で紹介する方法であれば、パソコンが苦手な方でも大丈夫!
集客とは、あなたの商品・サービスを求めているお客さまを集めて、
信頼関係を築いて、大切にお届けすることです。
集客のテクニックと実際の画面の操作の方法も合わせて解説しているので、
すぐに実践して頂けます。
1章 Web集客の基本
2章 商品やサービスを販売するWebサイトをつくろう
3章 魅せる画像やテキストでアピールしよう
4章 SNSをビジネスで活用しよう
5章 Web集客の導線を整えよう
6章 Webサイトで商品やサービスを販売しよう
1992年に発行した初版を全面改訂。初版同様人工知能の全体像をわかりやすく解説。Webやマスコミ等を通してふれる機会が多くなった人工知能に関連する新しい概念を大幅に追加し、各章を整理・統合し、11章、12章を加筆。半期講義用としてコンパクトにまとめた教科書および自学自習にも好適。さらにソフトウエア開発など関連業務に就く社会人の再学習にも好適な書。
第1章 人工知能の概要と歴史
第2章 問題の状態空間表現と探索
第3章 プロダクションシステム
第4章 意味ネットワークとフレーム
第5章 述語論理とファジィ論理
第6章 多様な知識メディアの知的処理
第7章 推論
第8章 機械学習
第9章 ニューラルネットワーク
第10章 進化的計算
第11章 知的エージェント
第12章 Webインテリジェンス
Webページを作るなら、JavaScriptを使って便利でカッコよくしてみたいという人は多いのではないでしょうか。本書はHTML/CSSに始まり、JavaScriptの基礎からオブジェクトの考え方までをイラストで解説しており、難しい概念も直観的にイメージができて理解が進みます。さぁ、JavaScriptの扉を開き、一歩先行くWebデザイナーの道を進んでいきましょう!
美しい写真+動画で虎の門病院看護部の臨床技術を完全再現。事故防止の注意点や患者への声かけや技術のコツなど、現場で実践”できる″までフルサポートするシリーズ。本巻は特に苦手な方が多い「注射・採血」です。
誰にでも手軽に、わずか数分で構築できるGoogleサイト。ディレクトリやページ単位で編集・アクセス権を自由に設定できるため、社内のイントラネット用のサイトとして最適だが、ではどのようなコンテンツを掲載し、どのようなつくりのサイトにしていくのがいいのかわからない方も多いのではないでしょうか。
本書では、クラウドサービス特有のさまざまな制約や容量制限など、構築する前に把握しておくべきことなどを詳細に解説。組織の生産性向上のために資するサイトを作るために必要なアクセス解析を行うために、Googleが提供しているアクセス解析ツールGoogleアナリティクスを導入するためのノウハウ、導入後の効果測定などについても掲載しています。
ワンステップ上で、より役に立つGoogleサイトの活用法をこの一冊にまとめました。
【目次】
プロローグ
簡単に作れるGoogleサイト
Googleサイトの位置付け
Googleサイトの活用ポイント
第1章 Googleサイトの活用
活用状況を把握し、よりよいサイトを構築する
サイトの活用状況を把握する
サイトに目的を設定する
目標設計
指標
PDCAサイクル
第2章 Googleサイトの特徴
Google Appsの情報をサイトに集約しよう
Googleサイトの機能
他のCMSとの違い
サイトの制約
第3章 Googleアナリティクスの特徴
Googleアナリティクスとは
GoogleサイトとGoogleアナリティクス
Googleアナリティクスの構造
Googleアナリティクスの初期設定
Googleサイトを分析する
第4章 サイト活用のポイント
サイト活用のポイント
機能の活用方法
サイト紹介
チェックシート